1: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 19:30:05.93 ID:j+WMGDdx.net

ことり家

穂乃果「ことりちゃん…ことりちゃん…」スゥ-ッ



2: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 19:30:55.76 ID:j+WMGDdx.net

穂乃果「…っはぁっ…いい匂い…♡ことりちゃん…っ!」

穂乃果「…」キュンキュン♡

穂乃果「ふっ…♡ふぁ…っ♡」クチュクチュ

穂乃果「ふぁぁぁああああ♡」ビクビク

穂乃果「ふぅーっ♡すっきりした~証拠隠滅♪証拠隠滅♪」

穂乃果「よし!絶対バレないよね!」



3: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 19:33:49.63 ID:j+WMGDdx.net

ーーーー

ことり「ちょっと遅くなっちゃったなぁ…」

コトリチャ…コト…ン

ことり「穂乃果ちゃん!?」

「ふぁぁぁああああ♡」


ことり「!?」

ことり「…」ピッ

「証拠隠滅♪証拠隠滅♪」

ことり「穂乃果ちゃん…こんなことやってたんだ…」ドキドキ

ことり「こうやって録音したら穂乃果ちゃんも思うがままに…♡」

ことり「…」グッ



5: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 19:38:48.60 ID:j+WMGDdx.net

次の日

コトリチャン♡コトリチャン♡

ことり「昨日より声が大きくなってる…」

ア-ッ♡

ことり「まだ我慢して…」

「証拠隠滅~♡」

ことり「今だ!」

ことり「穂乃果ちゃん!遅くなってごめんね?」

穂乃果「うわぁっ!?ことりちゃん!?」

ことり「どうしたの?穂乃果ちゃんそんなにビックリして…(ふふっ♡これからたっぷり遊んであげるからね♡)」ゾクゾク

穂乃果「な、なんでもない!ほんとに!なんでもないから!(ふぅ~…バレるところだった…)」



7: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 19:45:35.21 ID:j+WMGDdx.net

「あぁぁああああ♡」

ことり「うわぁっ♡穂乃果ちゃん今日はすごいな…」ドキドキ

「ぁ…ぁ…♡」

ことり「我慢できない!今だ!」

ことり「穂乃果ちゃんなにしてるの?」

穂乃果「ぁ…♡ことり…ちゃん…」

ことり「なにしてるの…」

穂乃果「い…いや…っみないで…」

ことり「なにしてたのか聞いてるんだけど(可愛い)」

穂乃果「ごめんなさい…ことりちゃんのタオルで…お…お…」

ことり「お?…おってなにかな?」

穂乃果「おなにーしてました゛ぁ゛ぁ…」ポロポロ

ことり(まずい…泣かせてしまった)



9: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 19:52:13.59 ID:j+WMGDdx.net

穂乃果「ごめんね…気持ち悪いよね…うっ…もう帰る…」グスッ

ことり「(罪悪感が凄い…)」

ことり「まっ…まって!」

穂乃果「…?どうしたの?」

ことり「ゆ、ゆるすから!ことりの匂い嗅いでいいから!」

穂乃果「ほ、本当に゛…?ゆるしてくれるの…?」

ことり「うん!(可愛いなぁ)」

穂乃果「ことりちゃんありがとう…ごめ゛んなさ゛ぃ゛ぃぃ゛」



11: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 19:58:45.14 ID:j+WMGDdx.net

穂乃果「ことりちゃんおはよう!」

ことり「おはよう!穂乃果ちゃん!」

穂乃果「海未ちゃん確か今日部活だよね…?」

ことり「うん…どうしたの…?」

穂乃果「に、匂い嗅ぎたい…です…///」

ことり「ほ、穂乃果ちゃん!?え、えっと…ハンカチでいいかな?///」

穂乃果「あ、ありがとう!」クンクン

ことり「…///(穂乃果ちゃん!ちょっとは遠慮して!////)」

穂乃果「っふぁ~♡ありがとう!いい匂いだった!」

ことり「そ、そう…?えっと…ありがとう///」

穂乃果「さ!早く学校いこう!」

ことり「う、うん!」



13: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 20:27:57.05 ID:j+WMGDdx.net

穂乃果「ことりちゃん!」

ことり「はぃぃ!」

ーーーーー

穂乃果「こ、ことりちゃん…」

ことり「えっと…はい!靴下!」

ーーーー

穂乃果「ことりちゃーん…」

ことり「えっと…カーディガンでいいかな?///」



14: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 20:35:48.28 ID:j+WMGDdx.net

ことり家

穂乃果「ことりちゃーん!」

ことり「えっ…と…」

ことり「(あげるものがない!)」

ことり「こ、ことりの匂い…嗅ぐ?///」

穂乃果「?さっきまで嗅いでたじゃん」

ことり「そ、そうじゃなくてぇ!直接…嗅いでみない?」

穂乃果「えっ!?いいの!?」

ことり「う、うん…っうわぁ!」

穂乃果「えへへ…♡ことりちゃんだ…♡」クンクン

ことり「ぅ…っ…///恥ずかしい…///」

穂乃果「ねえことりちゃん、ブレザー脱いでくれない…?」

ことり「え、えっと…」

穂乃果「ダメ…?」ウルウル

ことり「脱ぐ!脱ぐから!」ヌギヌギ

穂乃果「わーい!じゃあ続きするね?」

ことり「は、はい…///」

穂乃果「あ~♡ことりちゃん柔らかいなぁ…♡」サワサワ

ことり「んっ…穂乃果ちゃん…///」

穂乃果「はぁ…っ♡っ…ふっ…♡」モミモミ

ことり「ほ、穂乃果ちゃん!まっ…て!」



16: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 20:44:16.80 ID:j+WMGDdx.net

穂乃果「?どうしたの?」

ことり「そういうのはダメだってぇ…匂い嗅ぐだけにしてください!」

穂乃果「うん わかった」モミモミ

ことり「だ、だからそういうのは…うわぁっ!」ドサッ

穂乃果「あ、ごめん押し倒しちゃった」プチプチ

ことり「穂乃果ちゃん!やめて…っん…♡」

穂乃果「…っはぁ…はぁっ…」サワサワ

ことり「ふっ…♡っ…♡やめてよ…」

穂乃果「やめないよ ことりちゃんが穂乃果のこと大好きになってくれるまで」ズッ

ことり「ほ、ほ…のかちゃ…♡ま…って…♡」ハァハァ

穂乃果「指、動かしていい…?」

ことり「だ、だめ…♡」

穂乃果「…さっきからダメダメいってるけど何がダメなの?ことりちゃんは穂乃果にずっと付いてきてくれればいいの…いままでだってそうしてきたでしょ?」

ことり「で、でも…ぅ…えぃっ!」ドンッ

穂乃果「ことりちゃん…?」



18: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 20:51:05.64 ID:j+WMGDdx.net

穂乃果「なに…してるの…」

ことり「逃げなきゃ…!」グッ

穂乃果「逃さない…逃さないよ…」ギユッ

ことり「(あれ…意外と力弱い…?)」

ことり「(なにか縛れるもの…あった!)」

ことり「穂乃果ちゃん」

穂乃果「なに…?早くベットに入ってよ…」

ことり「穂乃果ちゃん…ごめんね!」ドンッ

穂乃果「うわっ!?」ボフッ

ことり「穂乃果ちゃん…穂乃果ちゃん…」ギュッギュ

穂乃果「ちょ、ちょっと!やめてよ!縛らないで!」

穂乃果「はなしてよことりちゃん!うー!はなせぇ!」ギチギチ

ことり「…」ピッ

『ことりちゃん♡っ…はぁ…♡ぁ…♡』

穂乃果「!?」



20: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 20:56:09.24 ID:j+WMGDdx.net

穂乃果「ま、まって…なんでそれを録音してるの…?」

ことり「穂乃果ちゃん?どうしたの?」

穂乃果「ちょ、ちょっとまってよ…許してくれたなら消してよ…はは…」

ことり「じゃあ消してあげる…でもその代わり…」スッ

穂乃果「あ、脚?」

ことり「なめて?消してほしいんでしょ?」

穂乃果「う、うん…わかっ「まって」

ことり「ちゃんと主人には敬語をつかいなさい…?」

穂乃果「は、はい…」

ことり「…♡」ゾクゾク



24: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 21:06:20.68 ID:j+WMGDdx.net

ことり「ほら、はやくなめて…」

穂乃果「ぅ…ぅっ…(なんで…でも…)」

ことり「はやくして」ギロッ

穂乃果「…っ」ゾクゾク

穂乃果「んっ…ちゅ…っ♡」ペロッ

穂乃果「♡はぁ…♡っはぁ…♡」ペロペロ

ことり「可愛い…♡ワンちゃんみたい♡」グッ

穂乃果「んっ!?ぁ…がぁ…」モゴモゴ

ことり「くるしい?くるしいのね?」グイグイ

穂乃果「ぁ…♡ぐぅ…♡っはぁ…♡」ガクガク

ことり「うーん…飽きちゃったな…」スッ

穂乃果「ぁっ…」シュン

ことり「いいや、縄腕以外は解いてあげる」

穂乃果「はぁ…はぁ…♡」タラタラ

ことり「穂乃果ちゃんおいで」フトモモポンポン

穂乃果「こ、ことりちゃん…はぁ…はぁ…」グタッ

ことり「どうしたの?穂乃果ちゃん?」

穂乃果「もっとことりちゃんのことなめた…なめさせてください…」

ことり「しょうがないなぁ…ほら、ふともも、舐めていいよ」

穂乃果「はぁ…♡ことりちゃ…ふっ…♡」ペロペロ

ことり「どう?おいしい?」

穂乃果「はぁ…はぁっ♡もっと…!」



31: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 21:35:27.43 ID:j+WMGDdx.net

穂乃果「ぁ…♡っ…♡ちゅ…っ♡」スッ

ことり「どんどん舐める所が上がってきてるんだけど…どこを舐めたいのかな?」

穂乃果「ことりちゃんの…っはぁ…おまんこです…♡」ハァハァ

ことり「しょうがないなぁ…ほら、なめていいよ」

穂乃果「ほ、本当に!?」ハァハァ

ことり「なめていいって言ってるでしょはやくなめて」グッ

穂乃果「んっ!?…っん…♡っ…はぁ…♡ちゅぅ…♡」

ことり「んっ…上手だね…♡」クチュッ

穂乃果「はぁ…♡もっと…♡ちゅ…っ♡はぁっ…♡」チュッ♡クチュクチュ♡

ことり「ん…♡はぁ…♡もっと発情して?」ギュッ

穂乃果「ぁっ…ふともも…柔らかい…♡ことりちゃん…っ♡甘いよっ…♡」ハァハァ

ことり「イ、いっちゃう♡ふぁっ…♡ふぁぁああぁぁああ♡」ビクビクッ♡

穂乃果「んっ♡んんんん♡♡」チュ-ッ♡

ことり「…ふふっ…あはははっ!穂乃果ちゃん顔すごい濡れてるよ!」

穂乃果「えへへ…ことりちゃん潮噴きすぎだよ♡」

ことり「も、もう!でも…穂乃果ちゃんセックス上手だね!好きになっちゃった」

ことり「腕も解いてあげるから穂乃果ちゃんの好きにしていいよ?♡」スッ

穂乃果「…うーん…」

ことり「どうしたの?穂乃果ちゃん♡」

穂乃果「ことりちゃんに命令してほしい…」

ことり「うーん…じゃあ♡」プルンッ

ことり「ことりのおっぱい吸いながら手でことりのことイかせて♡」

穂乃果「わかりました♡んっ…♡」チュ-ッ

ことり「ふふっ♡赤ちゃんみたい」ナデナデ

穂乃果「はぁ…♡ことりちゃんおっぱい大きいね…」クリクリ

ことり「やっ♡やめ…もっとして♡」ドロドロ

穂乃果「はぁっ…♡もう濡れてるか…」ヌルヌル

穂乃果「指、入れるね」グチュッ♡



32: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 21:52:14.49 ID:6K9OLv8b.net

ことり「ふぁ…♡すごいっ…♡気持ちいいよ…♡」ゾクゾク

穂乃果「もっとはやくしていい…?」

ことり「うん♡いいよ…っ♡」

穂乃果「じゃあするね♡」ズンッ♡ グチュッグチュッ♡

ことり「ぁっ♡ほっ♡ほのかちゃっ♡いきなりっ♡ぁっ♡はぁっ♡」カクカク♡

穂乃果「ん?どうしたのかな?さっきまであんなに穂乃果のこと攻めてたのに…ん?」ズンッ♡ズンッ♡

ことり「ぁ…♡ひっ♡ご…めんなさ…♡」ビクッ♡ビクビクッ♡

穂乃果「ごめん、先イかせるね♡」ズンッ♡グッチュグッチュ♡

穂乃果「んっ♡ちゅっ♡っ…はっ♡」チュッ♡チュルッ♡クリクリ♡

ことり「ぁっ♡やだ♡きちゃう♡イっちゃう♡」ガクガグガク♡ビクンッ♡

穂乃果「気持ちいいね?♡はやくもっとほしいでしょ?」グッチュ♡グチュッ♡ズンズンッ♡ズンッ♡

ことり「イく…っ♡ぁああぁあぁぁあ♡♡」ビクッ♡ビクビクッ♡プシャァアアッ♡

ことり「ぁ…♡ひっ♡しゅごぃ…♡」ビクビクッ♡トロッ♡トロトロ♡

穂乃果「うわぁ♡すごい♡」カシャカシャ

ことり「と、とらにゃいでぇ♡」ビクッ…♡トロッ…

穂乃果「一緒に写真撮ろうか、はいもっとこっち顔寄せて…両手でピースして?」

ことり「ぴ、ぴーしゅ…♡」ガクガク

穂乃果「はいっ♡チーズッ♡」カシャッ



33: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 22:10:39.74 ID:6K9OLv8b.net

後日

ことり「ほ、ほのかちゃん!あの写真どうしたの?」ウルウル

穂乃果「あはは…大丈夫だよ」ポチポチ

穂乃果「ことりちゃん以外には見せないから♡」ポチッ

ピコンピコン

画像が送信されました

ことり「穂乃果ちゃんっ!?///」

穂乃果「えへへ♡これからもっと写真撮ってあげるからね♡」

ことり「えっ///もうやめてよ!恥ずかしいよぉ///」

穂乃果「あ、そうだ!ことりちゃん音声消したよね!」

ことり「…」ピッ

『あっ♡あっ♡ことりちゃんっ♡ことりちゃんっ♡』

ことり「ごめん♡消し忘れてた♡」ヤンヤン

穂乃果「うわあああ!!止めて!止めてよ!」

ピッ

穂乃果「もう怒った!ことりちゃんの動画撮っちゃうからね!」



34: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 22:14:43.27 ID:6K9OLv8b.net

穂乃果「えいっ!」グイッ

ことり「やんっ♡強引だね♡」ドサッ

穂乃果「怒ってるんだからね!」ピッ

穂乃果「今からことりちゃんをイかせまーす♡」

ことり「イかされちゃいまーす♡」ニコニコ

穂乃果「むっ!本気だからねっ!穂乃果が本気を出したらすぐにっ!」

ことり「…」グイッ

穂乃果「い、いたいよことりちゃん!?」ドサッ

ことり「はい♡いまから穂乃果ちゃんをレイプしまーす♡」グッ

ことり「力の弱い穂乃果ちゃんはことりに勝てませーん♡つまりことりは穂乃果ちゃんのことを簡単にレイプできます♡」

ことり「穂乃果ちゃんをイかせてからことりのこと犯していいから…ね♡」

穂乃果「うーっ!はなしてーっ!」

ことり「じゃあ気を取り直して!穂乃果ちゃんをレイプしまーす!」

「うわぁぁ…ぁっ♡ぁっ…」



35: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 22:15:11.05 ID:6K9OLv8b.net

一旦おしまい



46: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 22:58:09.96 ID:oDWDzxVx.net

こんにちは
違うシチュで再開する



47: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 23:06:31.95 ID:oDWDzxVx.net

ほのか(6)「ことりちゃんちゅーしよ♡」

ことり(6)「うん!いいよ♡ちゅー♡」

チュッ

ほのか「えへへ…♡私が絶対幸せにしてあげるからね♡」

『うん♡絶対幸せにしてね♡』


穂乃果「あわわ…/////」

ことり「え…っ///な…なにこれ…///」

ほのまま「あら!懐かしいビデオね!ふふっ♡そんな時もあったわねぇ…ほのかったらことりちゃんと結婚す「うわぁぁああああ////」

穂乃果「あっ…えっと…///」

ほのママ「ちょっと買い物行ってくるから二人で楽しんでなさい♡」ニヤニヤ

「いってきまーす」

ガチャ


ことり「…///」

穂乃果「…///」



48: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 23:11:33.03 ID:oDWDzxVx.net

穂乃果「…ぁ…////」

ことり「…っ///」ビクッ

ことほの「…///」プシュ-

ことり「ほ、穂乃果ちゃん!」

穂乃果「な…な、なに?」

ことり「なんか恥ずかしいよね~!なんて!」

穂乃果「…///」

ことり「ぁ…ぁはは…は…」

ことり「…///」

穂乃果「うーっ!ことりちゃん!」

ことり「は、はいぃ!」

穂乃果「き、キス…しよ!」

ことり「えっ…あのっ…///えっと…」

ことり「はい…///」



49: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 23:15:07.37 ID:oDWDzxVx.net

穂乃果「ほ、ほら!キスすればあれも恥ずかしくないからっ!」グィッ

ことり「ほ、ほのかちゃん!」

穂乃果「キスするからね…!絶対…!絶対…!」

ことり「ほ、ほんとにするの!?」





50: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 23:17:49.24 ID:oDWDzxVx.net

穂乃果「うーっ!あと十秒したらするからね!十…九…」

ことり「えっ///ま、まって!///」

穂乃果「八…七…六…」

ことり「穂乃果ちゃん!落ち着いて///」

穂乃果「五…四…三…」ギュッ

ことり「ほ、ほのかちゃん…」ギュッ

穂乃果「二…一…っ!」



51: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 23:25:00.48 ID:oDWDzxVx.net

ことり「ぅっ…///ん…?」チラッ

穂乃果「いっ…一…一…」シュ-

ことり「ほ、ほのかちゃん…」ホッ

ことり「…」シュン

穂乃果「こ、ことりちゃん…?」

ことり「ほのかちゃんことりにキスしてくれないの…?」

穂乃果「す、するよ!する…から…」

ことり「ことりのこと見て…穂乃果ちゃんのこと大好きって伝わってるかな?」

穂乃果「うぅ…///は、恥ずかしいよ…」

ことり「ちゃんとことりの目をみて!」ギュッ

穂乃果「は、はい!」ジッ

ことり「ど、どう?好きって伝わってる?」ウルウル

穂乃果「っ…///」カァァッ

ことり「穂乃果ちゃん…大好き…」プルプル

穂乃果「ことりちゃん…震えてる…」



52: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 23:31:04.63 ID:oDWDzxVx.net

穂乃果「ことりちゃん!もう一回!ちゃんとキスしよう!」

ことり「はい…」

穂乃果「するよ…」ダキッ

ことり「うん…きて…」ギュッ

穂乃果「(ことりちゃん…すごくかわいいな…肌もスベスベで…)」ス-ッ

穂乃果「(唇もすごく柔らかい…)」ツ-

ことり「…っ///」プルプル

穂乃果「大好きだよ…ことりちゃん…」

穂乃果「…っ」

チュッ

ことり「んっ…♡」チュッ



穂乃果「はぁ…はぁ…」

穂乃果「キス、しちゃったね…」

ことり「でもことり…」

「凄く幸せ…♡」



54: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 23:47:00.97 ID:oDWDzxVx.net

ことり「ねぇ穂乃果ちゃん!もういっかいキスしない?」

穂乃果「え、ええっ!?恥ずかしくて持たないよ!」

ことり「大丈夫だよ!そういう時はことりが貴方のことを支えてあげますっ♡」

穂乃果「ええっ!?…っん!?」

チュッ

ことり「んーっ♡」チュ-ッ

穂乃果「んむっ!?…んっ…♡はぁっ…♡」チュ-ッ♡

ことり「っはぁっ…♡穂乃果ちゃん可愛いよ…♡もっと可愛い顔みせてっ…」プチプチ

穂乃果「こ、ことりちゃん!?よ、よくないよ!」

ことり「大丈夫だって…♡」サワサワ

穂乃果「んっ♡んんっ…っ♡っはぁ…っ♡だ、だめっ♡」ハァハァ

ことり「穂乃果ちゃんのそういう顔、大好き♡」

「貴方たち何してるの…?」

穂乃果「あっ!お母さん!」

ほのママ「やっぱりまだまだ愛し合ってるのね♡是非このままうちにこない?ことりちゃん」

ことり「えっ!良いんですか!?」

ほのママ「いつでもいらっしゃい♡さ、はやくベッドの上にタオル敷かなきゃ…」

穂乃果「お、おかあさんっ!」

ことり「穂乃果ちゃんったらほんとに可愛くて…♡」

穂乃果「ことりちゃん!?」

ほのママ「あら!ほんと!?娘のことをそう言われると何から複雑だわ…でも!今夜はお楽しみね♡」

穂乃果「うわああああ!もうやめてぇぇ!!!!!」

チュ

穂乃果「!?//」

ほのママ「あら♡」

ことり「ことりのこと、幸せにしてね…♡」

穂乃果「…///」

穂乃果「はい…///」



55: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 23:48:25.18 ID:oDWDzxVx.net

自分の才能の無さに絶望した
シチュエーションはなかなか良いと思うんだけどなぁ…
うまく文字にあらわせない…というか短く薄くなる…
すまないがこのスレは落としてくれ
感想とか改善点とか欲しいから落ちるまで俺はここに残ってるけど、次話すのは別のスレで


元スレ
穂乃果「ことりちゃんのパンツ…」クンクン