1: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/05/03(日) 23:27:42 ID:Iwzzwc1Y.net

深夜帯だびぃ……お姉ちゃんたちの様子を報告するびぃ!



3: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/05/03(日) 23:28:28 ID:Iwzzwc1Y.net

ホテルオハラ

ダイヤ「すみません鞠莉さん。お風呂いただきました…わっ!?」

鞠莉「ん、ダイヤ、お湯加減大丈夫だった?」

ダイヤ「まままま鞠莉さん!!//なんですかその格好は!!!//」アワアワ

鞠莉「ああ、ダイヤも気づいた?ブラ新しくしたのよ。ほら私って成長期だから♪」

ダイヤ「そういうことを聞いているのではありませんわ!!なぜ下着で部屋の中をうろついているのかと聞いているのです!!」

鞠莉「別にいいじゃない。女どうしなんだし。大事なところはちゃんと隠れてるんだし」

ダイヤ「そういう問題ではありませんわ!!」

鞠莉「それに果南だって……」

果南「んあ、私がどうかしたの、鞠莉?」



4: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/05/03(日) 23:34:08 ID:Iwzzwc1Y.net

ダイヤ「果南さん!!?あなたまで下着姿なんですか!!?窓空いてますのよ!!」

果南「下着じゃないよ。スポブラ」

ダイヤ「一緒ですわ!!」

鞠莉「あら、果南はオフの時はスポーツブラなのね」

果南「まあ私ってトレーニングすること多いから、その延長線って感じかな」

鞠莉「ふーん。でもキツくないの?締め付けられて」

果南「もう慣れたよ。それに揺れるほうが気になるかな私は。ほら、私ってまあまあ大きいから。誰かさんとは違って」チラッ

ダイヤ「……殴りますわよ」



6: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/05/03(日) 23:39:47 ID:Iwzzwc1Y.net

鞠莉「マリーは~、オーダーメイドのナイトブラを作ってもらってるのよ。ワイヤレスなのに形崩れしにくくって、とってもハッピーなの~」

果南「オーダーメイド……特注ってこと?」

ダイヤ「まあそうなりますわね」

果南「……これだから金持ちは」

鞠莉「あら~果南~羨ましいの~?」

果南「別に。私は今ので満足してるから」

鞠莉「ふーん。で、ダイヤはどうなの?」

ダイヤ「わ、私は……//」

鞠莉「うんうん♪」



7: 名無しで叶える物語 2020/05/03(日) 23:46:41.73 ID:Iwzzwc1Y.net

ダイヤ「……なんて誘導に引っかかると思ってるんですか!!//」

ダイヤ「下らない話なんかしてないで!!鞠莉さんも果南さんも早く!上を着てください!!」

果南「なんでそこまで私たちの服にこだわるのさ。別に鞠莉ん家で私がどんな服でいようが私の勝手じゃん」

鞠莉「それにダイヤ、ここは私しか使ってない部屋だしホテルの者も立ち入らないし、それに最上階だから他人に見られることもないわよ?」

果南「そもそも淡島って私の家族と鞠莉の家族しか住んでないけどね」

ダイヤ「それは、そうですけど……目のやり場に困るっていうか……」

果南「別に意識してるのはダイヤだけだと思うよ」

鞠莉「あら~ダイヤってばそんなことで照れちゃってるのね~カワイイわね~♪」フニフニ

ダイヤ「……怒りますわよ」



8: 名無しで叶える物語 2020/05/03(日) 23:52:03.69 ID:Iwzzwc1Y.net

鞠莉「でもまともな理由を出せないってことはマリーたちの勝利ってことかしらね」

ダイヤ「ま、待ってください!まだほかにも……」

果南「何かあるの?」

ダイヤ「……破廉恥だから、とか」

果南「私たちのこと性的な目で見てくるダイヤの方がよっぽど破廉恥じゃん」

ダイヤ「……後輩たちの教育上よろしくない、とか」

鞠莉「今日のお泊り会はダイヤと果南しか誘ってないわよ?ダイヤのお家じゃないからルビィだっていないし」

ダイヤ「ええっと、他には……」

鞠莉「もう!そこまでして否定しようとしなくたっていいじゃない!!ほんっとダイヤってば強情ね!!」



11: 名無しで叶える物語 2020/05/03(日) 23:59:59.28 ID:Iwzzwc1Y.net

果南「……ひょっとしてダイヤ、部屋の中で服着たことしかないから、私たちの気持ちよさ理解できてないだけじゃないの?」

ダイヤ「それが普通なのですわ!!」

鞠莉「そうだったのね~もう!頭ごなしに否定するのは良くないわよ!お堅い生徒会長さん♪」

ダイヤ「鞠莉さん!いい加減にしないと怒りますわよ!!」

果南「だからダイヤも一度服脱いでみたらわかるんじゃないの?この快感が」

果南「たまんないよ。この解放感。すっごく気持ちいいんだよ?」

鞠莉「ほら~ダイヤ~早く~、それとも私が脱がせてあげよっかしら~?」ワシワシ

ダイヤ「……!!?」

ダイヤ(ええっ!?こ、この流れ!私が悪者なんですか!!?)



12: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 00:05:18.92 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「……やりませんわ!!そんなはしたないこと!!」

ダイヤ「果南さんも鞠莉さんも!!そこまで私を除け者扱いしたいのなら!あとはお二人で満喫してればよいではありませんか!!私はもう寝させていただきますわ!!」

プンプン!

鞠莉「……ありゃ」

鞠莉「ほんっとダイヤってば凝り固まった頭してるわね~……」

果南「……で、どうするの、鞠莉?」

鞠莉「決まってるじゃない♪こうなったら意地でもあのパジャマを脱がしてみせるわよ!!」



13: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 00:09:30.85 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「……」

ダイヤ(果南さん……)

果南『ふふっ、ダイヤそんなに私の胸、気になってるんだぁ♡』ボインッ!

果南「じゃあダイヤもこっち来て♡ハグ、しよ♡」

ダイヤ「……」

ダイヤ(鞠莉さん……)

鞠莉『あら~破廉恥会長さんってば、私の胸に興味深々なのね~』バイーン!!

鞠莉『いいわよ~マリーの胸、心行くまで堪能させてア・ゲ・ル♡』

ダイヤ「……」



16: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/05/04(月) 00:15:03 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ(そして私……)

オソマツダビィ!

ダイヤ「……」ムカッ!

ダイヤ「……」

ダイヤ「はぁ……」

ダイヤ「どうしてこうも不公平なのでしょうか……」

パチッ!

ダイヤ「わっ!?」

鞠莉「やーっぱりそんな下らないこと気にしてたのね……全く、呆れるわ……」



17: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 00:19:32.23 ID:IG4fMUuV.net

果南「そうそう、だから別に胸が小さいことくらい、どうってことないって。ダイヤが胸のことで悩んでても……ぷくっ」

鞠莉「そうね~、破廉恥破廉恥言ってる本人がこんな悩み抱えてたなんてね~ふふっ」

果南「ははっ、あははははっ!」

鞠莉「いひっ!ひひひひひっ!!」

ダイヤ「……」ブチッ!

パパパパーン!!



18: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 00:26:01.62 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「……次嘲笑ったならば、グーの方を覚悟していて下さい」

鞠莉「はい……気をつけましゅ……」

果南「あーでも納得したよ。部活終わりに着替えてるとき妙に視線を感じるなーって時があったんだけど、あの中には曜と善子ちゃんだけじゃなくてダイヤも含まれてたんだね」

ダイヤ「んなっ!!?//わ、私は!言うほどは見ておりませんわ!!//ただ、どうやったらそのようなたわわなものを得られるのか、少し気になっていただけで……」

果南「どうやったらって……鞠莉は何かやってたりする?」

鞠莉「別に何も?」

果南「……だってよ?」

ダイヤ「……ムカつきますわ」

ダイヤ「だいたい!!おかしいじゃないですか!!私はこーんなに気を使っているというのに!!不公平極まりないですわ!!」



20: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 00:29:36.84 ID:IG4fMUuV.net

果南「気を付けてるって何を?」

ダイヤ「それはもちろん!健康的な食生活や生活習慣を心掛けたり!姿勢だって発育を妨げないように常に良くあることを心掛けているのですわ!!」

鞠莉「あ、それでいつも堅苦しい格好してたのね」

果南「大変なんだね、ダイヤも……」

鞠莉「でもダイヤ?私たちみたいになりたいんだったら、私たちみたいなボディにになりたいんだったら、私たちみたいな生活をマネてみればいいんじゃないかしら?」

果南「あ、それ名案かも」

鞠莉「というわけで~!!ダイヤの清楚なパジャマを脱がせて!レッツ!ランジェリーパーティ!!」

ダイヤ「あっ!?//ま、まだ!!準備が!!//」

鞠莉「さあ!御開帳デース!!」

スルッ



21: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 00:36:41.73 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「うう……//」

果南「キャミ……パッド入ってる……ってことは……」

鞠莉「なーんだ、ダイヤ、ブラ付けない派だったのね」

ダイヤ「そ、それは……//お母様に私のサイズであれば問題ないって言われただけで……別に胸が小さいからつけていないというわけではなくて……//」

鞠莉「まあ別に寝る時にブラを付けないって人も一定数いるみたいだから問題ないとは思うんけど……」

鞠莉「ただね……」

ペターン…

鞠莉「なーんか小学生みたいというかね……ぷくっ!」

ダイヤ「……」ムカッ

パシパシパシーン!!



22: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 00:45:12.28 ID:IG4fMUuV.net

鞠莉「はい……反省してます……」

ダイヤ「全く!もう少し考えてから物を言ってください!!///」

果南「んーでも確かにダイヤの下着ってなんか、こう……」

果南「……エロいよね」

ダイヤ「エ、エロ!?//何言ってるんですか!!果南さんは!!」

果南「だってダイヤってそうやって表面上は白っぽいキャミソールで清楚感漂わせておきながらさ、中身覗くと……」

ピラッ

ダイヤ「か、果南さん!!?///」

果南「……綺麗にお手入れされた白いお肌が見える、ってわけじゃん」

果南「エロだよ、これは」

鞠莉「確かにそうね……そういう考えもアリよね……」フムフム



25: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 00:58:30.52 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「か、果南さん……//果南さんだって私のこと性的な目で見てるんじゃないですか!!先程されだけ私のこと破廉恥破廉恥言っておきながら!!」

果南「そりゃあ見るでしょ。だってダイヤ、エロいんだもん。ぶっちゃけ私は鞠莉の体より好きだよ」

ダイヤ「ふぇっ!!?///」

鞠莉「んもう~ひどいー!!果南!!」

果南「あのね鞠莉。ただ色気を出せばいいってわけじゃないんだよ?」

鞠莉「それは、そうかもだけど……」

果南「ほらダイヤ、こっち来て?ダイヤの綺麗なところ、鞠莉に説明してあげなきゃだから」

ダイヤ「は、はい……///」



26: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 01:06:08.46 ID:IG4fMUuV.net

果南「ほら、ダイヤ♡私にぎゅってされてみて♡」

ダイヤ「こう、ですか……?//」

ダイヤ(果南さんが私を後ろから包み込んでいて……//すごく、温かい……//私、ほとんど裸ですのに……///)

果南「まずは……腕、かな」

ダイヤ「ひゃんっ!!//くすぐったいですわ!!//」

果南「ほら見て鞠莉。白くてすべすべで綺麗でしょ?」

鞠莉「むむっ、確かにそうだけど……マリーのだって負けてないわよ!!」

果南「はいはい。鞠莉は後でたっぷり可愛がってあげるね」



28: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 01:13:08.98 ID:IG4fMUuV.net

果南「それと……腋!!」ペロッ

ダイヤ「ひゃう!//果南さん!!//やめてくださいまし!!//あ、汗、かいてますので……//」

果南「でもすっごく美味しい♡ほら鞠莉にも舐められたいってよ、ダイヤ」

鞠莉「んもう、しょうがないわね~♡じゃっあ~こっちの脇は、マリーが堪能してあげる♡」ペロッ

ダイヤ「んんっ!!//」

ダイヤ(なんですのこの感覚は……♡すっごい快感ですわ……♡)

果南「……」ペロペロ

鞠莉「……」ペロペロ

ダイヤ(果南さんと鞠莉さんが両脇を舐めてくださって……♡あの美人な果南さんと鞠莉さんが、私のためにぃ……♡)



29: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 01:19:03.68 ID:IG4fMUuV.net

鞠莉「……ねえダイヤ?ダイヤのお口、さみしそうだから、私の太もも、舐めてくれてもいいのよ?♡」

ダイヤ「!!!?」

ダイヤ「は、はい……//」

ダイヤ「ぺろっ……ぺろっ……」

鞠莉「ふふっ、いい娘ね♡ダイヤ♡」

果南「そして最後は……」

果南「……ここ、おへそ、だよ♡」

果南「ほら♡さわさわ♡さわさわ♡」

ダイヤ「か、かなんさん……///」

ダイヤ(な、何だか、お腹の奥の方がムズムズしてきますわ……//)



30: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/05/04(月) 01:26:50 ID:IG4fMUuV.net

果南「ふふっ、ダイヤ♡ねえ♡どこが一番気持ちいい?」

ダイヤ「きもちい……?♡」

ダイヤ「……//」

ダイヤ「まりさんにぺろぺろされてる、ふともも、好きですわ……♡」

鞠莉「あら、ありがと、ダイヤ♡」

果南「むぅ~……じゃあ!」キュポンッ!

ダイヤ「ぴぎゃあ!!♡」

果南「子宮のとこ刺激して、直接気持ちよくしてあげるよっ!!」

ダイヤ(んんんっ!!?なんですのこれぇ……!!!?)

果南「ほら♡ダイヤ♡気持ちよくなっちゃえ♡」

鞠莉「マリーたち二人のテクニックで、最高のステージまで、イかせてア・ゲ・ル♡」

ダイヤ「まりさん……♡かなんさん……っ♡」

ダイヤ「ひゃい……♡私をもっと上まで!!連れて行ってください!!♡♡♡んっ!!んんんっ!!♡♡んんんん~~~~~っ!!!♡♡♡」



32: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 01:42:49.10 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「はぁ……はぁ……///」

鞠莉「んもう~果南ばっかりダイヤと遊んでてずるいわ~!!マリーもダイヤと気持ちよくなりたいの~!!」

果南「鞠莉に他人を気持ちよくすることなんてできるわけ?自分本位な考え方してる鞠莉なんかに」

鞠莉「ひどい!果南マリーのことなんだと思ってるわけ?ぷんぷん!」

果南「だって鞠莉あの時だって私に内緒で一人で考えて一人で行動してたじゃん。自分勝手以外の何物でもないよ」

鞠莉「そ、それは……で、でも!確かに私も悪かったけど!果南だって……」

ガシッ!

鞠莉「ダ、ダイヤ?」

ダイヤ「……」

ダイヤ「ケンカは、やめてくださいまし……//」



33: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 01:50:45.36 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「私、お二人がいがみ合ってる姿は、見たくありませんの……」

ダイヤ「それに、今は、もう……」

鞠莉「ダ、ダイヤ……そうね、ごめんね」

チュッ

ダイヤ「んっ♡あっ♡……鞠莉さん、キス、お上手ですのね?」

鞠莉「もっちろん!イタリアでは普通なのよ?」

鞠莉「ほらダイヤ、次はマリーが気持ちよくしてあげるわ!!」



34: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 01:58:19.15 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「……なんですのこの怪しげな液体は?」

鞠莉「アロマよ♪血行促進の効果があるらしいの」

ダイヤ「は、はぁ……」

鞠莉「ほら、胸にだって塗れば、バストアップの効果が期待できるかもよ?」

ダイヤ「バスト、アップ……///」ゴクリ

ダイヤ「……ほんとうに怪しい薬じゃないのですわよね?」

鞠莉「もっちろん!そこんとこは信じてくれてもいいわよ!」

ダイヤ「……//」ヌリヌリ



35: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 02:04:17.46 ID:IG4fMUuV.net

鞠莉「あ、果南もいる?」

果南「いい。私そういうのなくても気持ちよくなれるから」

ダイヤ「気持ち、よく……?」

ダイヤ「や、やっぱり怪しい薬じゃないですか!!」

鞠莉「んもう、どっちでもいいじゃない、そんなの」

ダイヤ「よ、良くない……ひゃんっ!!♡」

鞠莉「ほーら♡ぬりぬり♡ぬりぬり♡」



36: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 02:11:23.34 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「ま、鞠莉さん……///ほんとにこんな薬で胸が大きくなるんですの……?」

鞠莉「やーっぱりダイヤはそこが気になってるのよね~ほら♡貸してごらん?」

ダイヤ「ひゃんっ!!?♡」

鞠莉「こうやって両脇からバストを引き上げて……♡揉んでいけば……♡」モミモミ

ダイヤ「ま、鞠莉さん……//先程から手つき、いやらしくないですか……?///」

鞠莉「我慢してよね~アロマをしっかり揉みこんでいかなきゃなんだから~」モミッ!

ダイヤ「ぴぎっ!!♡はげしくしないでぇ!!♡♡」

鞠莉「あら♡ダイヤって激しくされるのがタイプなのね♡ちょっと意外かも♡」ムニッ!

ダイヤ「だめっ!!♡そこだめぇっ!!♡んあっ!!!♡」

ダイヤ(あ、頭の中全部真っ白になって……何も考えられませんわ……♡)



37: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 02:18:06.19 ID:IG4fMUuV.net

鞠莉「ほら♡ダイヤのボッキしたチクビも、コリコリ~♡コリコリ~♡」クニッ!

ダイヤ「ぴゃぁぁ!!♡ああっ♡!!?」

鞠莉「ふふっ♡ダイヤってば、最高にカワイイわ♡」

果南「むぅ……鞠莉ばっかり、ずるい」スルッ

ダイヤ「えっ!?……///かなん、さん……?///」

果南「いくよダイヤ♡えいっ♡」

ダイヤ「か、かなんさん!!?///ち、乳首……♡あたってますわよ!!!♡」

果南「だって当ててるんだもんっ!!♡ねえダイヤ!!♡いっしょにキモチよく、なろ?♡」

ダイヤ「きもち、よく……?♡かなんさん……!!ぴぎぃ!♡」

果南「ねえダイヤ見て?♡ほら、私の乳首も♡すっごく硬くなってるんだぁ…♡まるでダイヤみたいだね♡」

ダイヤ「んなっ!!?///何言ってるんですの!?かなんさ、んっ!!?♡」

鞠莉「ほら~果南ばっかに気を取られてると、マリーに、こっち♡めちゃくちゃにされちゃうわよ♡」

ダイヤ「ま、鞠莉さん!!?♡そ、そこは、だめぇっ!!♡♡」

鞠莉「ずぞっ!!じゅぽじゅるっ……!!!」ズビズビッ!!

ダイヤ「ぴぃ!!!♡♡まりさん、しゅごい……♡♡」

ダイヤ(そんなことされると、どんどん愛液溢れてきて……♡)

ダイヤ(頭の中まで、とろっとろですわぁ……♡♡)



39: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 02:55:56.93 ID:IG4fMUuV.net

果南「……ねえダイヤ?」ハムッ!

ダイヤ「ぴぃっ!!!♡」

果南「はむっ……かみっ……れろれろ……」

果南「……私に乳首責められるのとさ」

鞠莉「……」ジュルシュルッ!!ジュボオォ!!

ダイヤ「ぴゃぁっ!!♡」

鞠莉「くりくり♡くりくり♡」

ダイヤ「ま、鞠莉さん……//お豆さん、いじらないでくださいまし……///」

鞠莉「……マリーにここ♡イジイジされちゃうの♡」

かなまり「どっちが好き?」



40: 名無しで叶える物語 2020/05/04(月) 02:58:47.26 ID:IG4fMUuV.net

ダイヤ「ど、どっちって……♡」

ダイヤ「そんなの、決められませんわぁ……♡お二人とも大親友ですからぁ……♡」

果南「……むぅ、そういうのずるいよ、ダイヤ」

果南「私だってダイヤの一番になりたいんだからね」グニッ!!

ダイヤ「はふんっ!!!♡」

果南「ほら♡私の手で、イっちゃいなよ♡ダイヤ♡どこまでも♡どこまでも♡!!」

ダイヤ「ぴぃ……♡かなんしゃん……♡わたくしも、らいすきれすわぁ!!!♡♡♡」

鞠莉「ほら♡マリーのことも忘れてもらっちゃ困るわよ♡」

ダイヤ「まりさん……♡しゅきぃ……♡しゅきぃっ!!……♡♡!!!」

鞠莉「ほらダイヤ♡そろそろフィニッシュよ♡」

鞠莉「ほらダイヤ♡私たち二人のテクニックで♡」

果南「イっちゃえ♡イっちゃえぇぇ!!!♡」

ダイヤ「んんっ!!!!んんんっ♡!!!んん~~~~~!!!♡♡♡」



50: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2020/05/05(火) 01:21:20 ID:Bk8XdBzH.net

ダイヤ「ふぅ……♡」

ダイヤ(体中びくびくしてますわぁ……♡♡こんな感覚初めてぇ……♡♡)

ダイヤ(ち、力が、入りません……)

ダイヤ「も、もう無理……限界……」バタッ!

鞠莉「……あら、ダイヤったら、果てちゃったわね」

果南「もう!ダイヤってば!……来週からトレーニング、増やそっかな?」

鞠莉「ねえ果南?私でよければさ、その……//」

鞠莉「まだ、続き、大丈夫だから……//」

鞠莉「……//」クパァ

果南「うわっ!?鞠莉!?もうそんなんになってるの!?早すぎでしょ……」

鞠莉「果南に、続き!して欲しいの!!//」



51: 名無しで叶える物語 2020/05/05(火) 01:40:52.36 ID:Bk8XdBzH.net

果南「うっわ~鞠莉ってば他人のいじってただけでここまで溢れてるなんて……もはや変質者でしょこれ……」

鞠莉「しょ、しょうがないじゃない!!///最近果南とも出来てなかったし寂しかったんだから!!!//そ、それにね!別にただちょっとだけエッチが好きってだけで、変ってわけじゃ……//」

果南「はいはい、わかってるよ」ズボッ!!

鞠莉「あがっ!!♡」

果南「やっぱり鞠莉のココ……♡ぬるっぬるでとろっとろだから……指どんどんはいっていって……」

鞠莉「はぁぁんっ♡!!もっと!!もっときてぇ!!♡かなぁん!!♡」



52: 名無しで叶える物語 2020/05/05(火) 01:43:28.68 ID:Bk8XdBzH.net

果南「ほら鞠莉、ここ、こういう風に小刻みに動かされるの、好きなんでしょ?♡」

鞠莉「はんっ!!♡そうっ!!そこぉ!!♡ぐりぐりされるの♡、さいこぅよ!!果南!!♡♡」

果南「じゃあもっと攻めて……って」

がしっ

果南「……ありゃダイヤ、起きてたんだ」

ダイヤ「……私に隠れてこそこそと、何をやっているのですか?」

果南「もしかしてダイヤも興味ある?」

ダイヤ「……//」コクコク

果南「……わかった。じゃあ鞠莉の横に同じ体勢で、寝っころがってみて?」



55: 名無しで叶える物語 2020/05/05(火) 01:54:17.92 ID:Bk8XdBzH.net

果南「ほらダイヤ♡力抜いて♡」

ダイヤ「ひゃ、ひゃい……♡♡」

果南「くにくに♡くにくに♡……ふーん……ダイヤは柔らかめにぐるぐるされるのが好きなんだね♡♡」クリクリッ!!!

ダイヤ「ひゃい……♡♡かなんさんにすきっていわれてるみたいで、どきどきします……♡♡」

果南「うん♡大好きだよ♡ダイヤ♡」

鞠莉「ちょっとぉ……♡マリーのことも、わすれてちゃ、らめぇ……♡もっとふかくぅ……♡ふぁうん!!♡♡」

果南「んあっ!!!まり!!♡まり♡!!!」グリグリッ!!

ダイヤ「か、かなんさぁん!!!!♡♡」

ダイヤ(なに……これぇ!!!?すっごくなまなましぃ……♡♡こんな感覚、はじめてですわぁぁ!!♡♡)

果南「ん、んあああっ!!♡やっぱり女の子のナカって、さいっこうだよ!!!♡♡」

果南「ダイヤのキツキツおまんこも……♡鞠莉のとろとろおまんこも……♡もうどっちも!!大好きだからね!!!♡♡」

鞠莉「ふぁうん!!♡わたしもうムリぃ!!イっちゃぅ!!からだ、はねちゃうぅっ!!♡♡♡」



56: 名無しで叶える物語 2020/05/05(火) 01:56:15.67 ID:Bk8XdBzH.net

鞠莉「ねえダイヤ♡キス!!♡キス欲しいの!!あむっ!!!♡じゅるじゅるっ!!♡♡」

ダイヤ「!!!!?♡♡んんんっ!!!!?♡♡んむんん~~~っ♡♡!!……はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」

果南「いいよまり、ダイヤ♡♡!!!わたしのりょうてで!!気持ちよくなっちゃってよ!!♡♡ほらぁ!!!♡♡」ヌチュヌチュヌチュヌチュッ!!

ダイヤ「ま、まりしゃん!!♡♡わたし!!♡しゅごいのくる♡!!!まっしろに、きちゃいますわ!!!!♡♡♡」

鞠莉「ほらダイヤ!!はむっ♡♡いいわよ!!♡♡マリーといっしょに、昇天しましょっ!!♡♡ほら!!!♡ダイヤ♡ダイヤぁ!!♡♡ふぁうっ!!♡♡」

ダイヤ「んんんっ♡んんんんむぅ~~~~~っ!!!!♡♡♡」

鞠莉「あっはんっ!!♡♡♡んっ!!♡♡ああぁぁ~~~~っ!!!♡♡♡」



57: 名無しで叶える物語 2020/05/05(火) 01:59:13.72 ID:Bk8XdBzH.net

果南「ふぅ~……♡♡」

果南「……ってありゃ」

鞠莉「ふぅ……んっ!!♡♡」ビクッ!!

ダイヤ「……あがっ!!♡♡」ビクビクンッ!!

果南「……さすがにちょっとやりすぎちゃったかな?」

果南「……」

果南「……でもま、いっか」

ダイヤ「はぁ……♡はぁ……♡……うぐっ!♡」

鞠莉「……むぅんっ!♡ふぅ……♡」

果南「……」

果南「……ねえダイヤ、鞠莉?」



58: 名無しで叶える物語 2020/05/05(火) 02:00:10.64 ID:Bk8XdBzH.net

ダイヤ「なん、ですの……かなん、さん……?♡」

鞠莉「かなぁ…ん……♡」

果南「……私たち三人で、ずっとずーっとずっ友だよ♡」チュッ

ダイヤ「んっ♡……ぷはぁ……♡はぁ……♡」

ダイヤ「あた、りまえ、ですわぁ……♡」

ダイヤ「わたくしたちは、さんにんだけのぉ……♡」

鞠莉「そうよぉ…かなぁん……♡」

果南「ダイヤ、鞠莉……」

果南「……」

果南「……ごめん、やっぱり我慢できないや」ガバッ!



59: 名無しで叶える物語 2020/05/05(火) 02:01:22.46 ID:Bk8XdBzH.net

ダイヤ「!!!!?」

ダイヤ「か、果南さん!!?//」

果南「鞠莉たちが悪いんだからね……♡♡」

果南「朝まで付き合ってもらうから♪」

ダイヤ「!!!!?////」

鞠莉「あらぁ……♡まりぃはいつでもおっけーよぉ……!!!♡」

果南「うん、イクね♡鞠莉♡」

ダイヤ「ま、待ってください!!まだ私はいいとは……ぴぎっ!♡」

ダイヤ「!!!!?」

ダイヤ(も、もう金輪際!三人で同じ部屋で寝るというのは!懲り懲りですわぁ!!)



この後朝までえっちしたびぃ



60: 名無しで叶える物語 2020/05/05(火) 02:03:05.04 ID:Bk8XdBzH.net

終わるビィ!お粗末だったけど……ルビィの力じゃこれが限界なの……
やっぱりお姉ちゃんが一番破廉恥だと思います。なぜなら一番破廉恥だからです。


元スレ
ダイヤ「大人の密会!ですわ!」