1: 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/05/31(日) 20:39:56 ID:n4JEsHuY.net

愛 「…………。」ギュウウウ

璃奈 「愛さ……っ……ハグはもう…いいからっ…」

愛 「……っ……」


ギュッ
メキメキ……ッ


璃奈 「がっ……あぁっ……」

愛 (あれっ。アタシ)


なんでこんなことしてるんだっけ


ーーーーーー
ーーーー
ーー



2: 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/05/31(日) 20:42:51 ID:n4JEsHuY.net

愛 「りなりー、おっはよー!」

璃奈 「愛さん、おはよう」

愛 「いやー、やっぱりりなりーは可愛いなぁ!! ギュッてしちゃう~!!」


ギュッ!


璃奈 「愛さん…っ。ちょっと恥ずかしい」
璃奈ちゃんボード 『てれてれ』

愛 「だってぇ~。りなりーちっちゃいし、愛さん愛おしくてたまらないんだよ。愛だけにっ!」

璃奈 「うぅ~」



3: 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/05/31(日) 20:45:43 ID:n4JEsHuY.net

愛 (……こうしてハグしてると、りなりーの香りが直に伝わってくる)

愛 (アタシの顎ぐらいまでしかない身長が、愛おしくてたまらない)

愛 (それだけじゃなくって、仕草とか、声とか)


愛 「……全部、好き」

璃奈 「あ、愛さん?」


ギュウウウ……


璃奈 「ちょ……ちょっと、愛さん」



5: 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/05/31(日) 20:48:56 ID:n4JEsHuY.net

愛 (あぁ……可愛いなぁ本当に)

愛 (なんか、震えてる? まるでハムスターみたい)


ギュウウウ…


璃奈 「……さん…っ……愛さんっ!!」

愛 「!!!?」バッ!!


璃奈 「けほっ……! はぁっ……はぁっ……」

愛 「りなりー! ごめん、大丈夫!?」



6: 名無しで叶える物語(しうまい) 2020/05/31(日) 20:52:46 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 「だ、大丈夫。ちょっとびっくりしただけ」

愛 「そ、そう……。ごめんね、愛さん夢中で」

璃奈 「気にしないで。こう見えて璃奈ちゃん頑丈だから」
璃奈ちゃんボード 『えっへん』

愛 「そっか……あはは……」

璃奈 「愛さん、そろそろ練習の時間。行こう?」

愛 「そ、そうだね! よーし、愛さんが一番乗りだ!」

璃奈 「あぁっ、ずるい!」


愛 (……なんだったんだろう、あの感覚)



9: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 20:55:39.99 ID:n4JEsHuY.net

愛 (あの時、りなりーが可愛くて可愛くて)

愛 (……無意識のうちにアタシ)

愛 (“滅茶苦茶にしたい”って……思った)

愛 (腕の中にあった、あまりにもか細過ぎて、ちっぽけすぎる体)

愛 (……ぐしゃぁ、って。してみたくなった)


愛 「~~~~っ!!」ゾクゾクッ!!!

ーーーーーー
ーーーー
ーー



12: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:01:43.43 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 「愛さん、おはよう」

愛 「お、おはよう……」


愛 (りなりーは、また部室に一人で居た)

愛 (ボードで顔を隠しながら、近寄ってくる)

愛 (……昨日、あんな目に遭ったのに)


璃奈 「愛さん……?」


愛 (なんでまた、私のとこに来るのかな)

愛 (……また、されたいの? あんな風に)



14: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:07:10.81 ID:n4JEsHuY.net

……ギュッ!


璃奈 「わわっ」

愛 「……。」ギュウウウ

璃奈 「愛さん、やっぱり苦しい……」


愛 (ボードを持つ手に、力が入っていくのがわかる)

愛 (……苦しんでる? 痛がってる?)

愛 (でも誘ったのは、りなりーだかんね)


ギュウウウ……


璃奈 「愛さ……っ……ハグはもう…いいからっ…」



16: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:09:31.76 ID:n4JEsHuY.net

ギュッ!
メキメキ……ッ


璃奈 「がっ……あぁっ……」

愛 (りなりーの肋骨が、アタシの腕と体で挟まれて、呻き声をあげる)

愛 (りなりーの漏らす吐息が、私の加虐心を煽る)


璃奈 「もうっ……やめ…てっ……!」



17: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:11:57.22 ID:n4JEsHuY.net

愛 (りなりーの手から、ボードが落ちた)

愛 (少しでもアタシの体と隙間を空けようとした、りなりーのせめてもの抵抗)


愛 「……っ」ギュゥゥッ!!

璃奈 「かはっ……!?」


愛 (その隙間を埋めるように、さらに力を込めて抱き寄せる)

璃奈 「あぁ……っ…! ぁっ…が……」ギュッ!

愛 (震える手が、アタシの背中に回ってくる)



19: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:15:48.56 ID:n4JEsHuY.net

愛 「ふーーっ……ふーーっ……」

璃奈 「い……だぃ……いたい……っ」


愛 (痛い? それはアタシも同じだよ)

愛 (気付いてる? りなりーの爪が、私の背中に突き刺さってるの)

愛 (アタシと同じだ。必死で、夢中で気付いてない)

愛 「~~~~っ!」


愛 (体に走る痛みと、震えるりなりーを締め付けていく快感が)

愛 (アタシのブレーキを、完全に壊した)



20: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:18:37.86 ID:n4JEsHuY.net

愛 「はぁーーっ……ふーーっ……ねぇ、いいよね?」

璃奈 「も、もう……ぅ…む…り………あぁ…っ」


愛 (あと一押し……一押しで……)


愛 「はぁーーっ……はぁーーっ……」


歩夢 「おはよー」ガチャ


愛 「っ!?!」ガバッ!

璃奈 「かはっ!!! はぁっ…げほっ…っはぁ…!」



22: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:22:21.26 ID:n4JEsHuY.net

歩夢 「あっ、2人とも早いね」

愛 「あっ、う、うん! おはよう歩夢!」

璃奈 「はぁっ…うぇ…っ…」

歩夢 「璃奈ちゃん、どうしたの!? なんだか苦しそう」

璃奈 「歩夢さん…っ、実は」

愛 「…………。」

璃奈 「っ!」ビクッ!

歩夢 「実は……なに? 璃奈ちゃん」



23: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:26:05.64 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 「……その、えっと……」

愛 「いやー! ちょっと話が盛り上がっちゃってさぁ! りなりーったらツボに入って、笑い死ぬんじゃないかってくらいだったんだよー!」

歩夢 「あぁ、なるほど。どんな話してたの?」

愛 「それは愛さんとりなりーの秘密!」

歩夢 「えぇーっ!? ずるいよ2人だけの秘密なんて」

愛 「今あったことは秘密の方がいいよ、ね? りなりー」

璃奈 「っ……。うん」

歩夢 「えー」


愛 「……はぁ」



26: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:32:30.16 ID:n4JEsHuY.net

愛 (歩夢とりなりーが、先に練習場に向かう)

愛 (歩夢は気付いてないのかな。りなりーが、ずっと小刻みに震えてることに)

愛 (……あぁ、ダメだよ。その後ろ姿)

愛 (びくびくしちゃって。さっきから、私の視線に脅えてる)

愛 (怖がらせちゃった……あーあ)


愛 (もう止めらんないや)

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ーー



29: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:36:59.31 ID:n4JEsHuY.net

愛 「さて、お風呂でも入ろっと」

愛 「…………げっ」


愛 (服を脱いで、驚愕した)

愛 (背中にびっしりと、赤い爪痕)

愛 (りなりーのちっちゃい爪が、シャツも、下着も貫通して、これほどの跡をつけるなんて)


愛 「そんなに苦しかったんだ、りなりー」


愛 (体がムズムズする。自然と右手が、下半身へと向かっていく)


チュク……


愛 「……んっ…」



31: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:41:27.18 ID:n4JEsHuY.net

愛 (もう片方の掌で爪痕を撫でる)

愛 (ヒリヒリとした痛みが、背中全体を襲う)

愛 (その痛みは、直後快感に変換される)


チュクチュク……グチュ……


愛 「んぁっ……ぁっ……はぁっ…ん…っ」


愛 (気が付けば、まるで自分の体を自分で抱きしめるような姿勢になって)

愛 (夢中で身体を虐めて)


愛 「んっ……んはぁっ……あぁぁぁっ……!」ビクビクッ!!

愛 (脱衣所で、果てた)



32: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:45:06.72 ID:n4JEsHuY.net

愛 「……ん…ぁっ……はぁっ……はぁぁ……」

愛 「……足りない」


愛 (その場にあるバスタオルを、全力で抱きしめる)

愛 (全然力が入らない。何も気持ちよくない)

愛 (バスタオルに爪を立ててみる。これが人間なら、今頃アタシの掌には血が滲んでいるだろう)

愛 「……はぁ」


愛 「ぜーーーんぶ、りなりーのせいだ」

ーーーーーー
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ーー



35: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:52:29.24 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 (あの日から、愛さんがおかしい)

璃奈 (いつもみたいに私を抱きしめて、思わず力が入りすぎたあの日から)

璃奈 (……今日は、本当に危なかった)


璃奈 「すぅーっ……ぅっ……ぐぅっ…!?」


璃奈 (大きく息を吸うと、今でも肋骨が痛む)

璃奈 (一時的なものとは分かっていても、あの時愛さんにされたことを思い出して、震える)


璃奈 「愛さん……私の事嫌いになったの……?」


璃奈 (怖くなって、自分の体に腕を回す)



36: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:54:11.71 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 「……?」

璃奈 (ふと、違和感に気付いた)

璃奈 (今までも、不安になったら自分の体を抱きしめて、なだめるように体を優しく撫でていた)

璃奈 (それで落ち着けた。なのに)

璃奈 (……今日は、ダメだった)


璃奈 「……止まらない、震えが」



37: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 21:57:37.84 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 (さらに力を込めてみる。二の腕を掌と体で挟んで、力強く)

璃奈 (ぎゅ、っと押さえつける)


璃奈 「……足りない」

璃奈 (……!?)


璃奈 (今私、なんて言ったの?)

璃奈 (足りない、って、何が?)


ギュウウウ……ッ


璃奈 (自分の爪が、二の腕に突き刺さる)

璃奈 (思い出したのは、愛さんの暖かい背中)



38: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:01:26.68 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 (ふと思い立って、自分の爪を見つめる)

璃奈 (ほのかに、愛さんの香りがした)


……チュプ


璃奈 (気付けば、指を咥えていた)

璃奈 (自分の口から、爪が唾液の糸を引きながら抜かれていく)

璃奈 (私の唾液と、愛さんの香りが混ざる)

璃奈 「~~~~っ」ゾクゾクッ!!


璃奈 (……おかしくなっちゃったのかな、私)

ーーーーーー
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40: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:03:49.08 ID:n4JEsHuY.net

愛 「…………。」ガチャ

璃奈 「…おはよう」

愛 「……おはよ」


璃奈 「練習まで、あと1時間もあるよ」

愛 「りなりーこそ。なんでこんなに早く?」


璃奈 「…………。」

愛 「…………ねぇ」


璃奈 「……から」

愛 「えっ?」



43: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:07:35.85 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 「……愛さんと、二人きりになれると思ったから」

愛 「~~~~っ!!!」


ガタンッ!!


愛 (ボードも持たず、素顔のままなりなりーを、机の上に押し倒す)

愛 (上に覆い被さるようにして、りなりーの視界をアタシの体で支配する)


愛 「昨日鏡みたらさ、背中が爪痕だらけなの」

璃奈 「……うん」

愛 「愛さん、結構露出激しい衣装着るのに。どうしてくれるの、りなりー」

璃奈 「…………ふふっ……ごめん」

愛 「……何その顔」


愛 (撫でるように掌で頭を包む)



45: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:10:56.32 ID:n4JEsHuY.net

愛 (そのままぐしゃぁっ、と、髪の毛を掴む)

璃奈 「いっ……」

愛 (髪の毛を掴んだまま、りなりーの頬を撫でる)


愛 「……ムカつく」

璃奈 「えへへっ……」

愛 「……ははっ」


愛 (体を支えていた肘を伸ばして、全体重をりなりーに乗っける)

璃奈 「うぅっ……」

愛 (あまりにも薄っぺらい体。全身で押さえつけながら、口内に舌を潜らせる)

愛 「んぅ……ちゅ……っ…ふぅ……」



49: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:17:33.12 ID:n4JEsHuY.net

愛 (りなりーの鼻先を、アタシの顔で塞ぐ)

愛 (これでお互い、満足に息はできない)


璃奈 「んっ……はぁっ…ふっ…ちゅるっ……んぅ…」

愛 「んはぁっ……あっ…くっ………っ…ん…ふっ」


愛 「……っ!」


愛 (りなりーが、アタシのスカートの中に手を潜らせてくる)


愛 「結構積極的じゃん、りなりー…」

璃奈 「やられっぱなしは嫌だか……あぁぁっ…!!」


愛 (平らな胸に爪を立てると、りなりーは頬を一気に赤らめて声を上げる)


愛 「……生意気っ」



52: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:25:36.26 ID:n4JEsHuY.net

愛 (それでもついに、りなりーは器用な手つきでアタシからスカートと下着を剥ぎ取った)

愛 (剥き出しになった秘部にりなりーの膝が押し当てられる。抵抗するように、りなりーの上半身から衣服を剥ぎ取っていく)


愛 「はぁっ……んぁっ…イ…ッ……くぅ…っ」

璃奈 「んぅ…っ…ふぅっ……」


愛 (りなりーの優勢? そんなの許せない)

ガリッ!

璃奈 「んぁぁぁっ!!!?!? はぁぁっ……」

愛 (顕になった乳房に歯を立てる。怯んだところで、すかさず掌を秘部に当てる)

愛 (強引に下着をずらして、2本指をりなりーの最奥へと……)


璃奈 「んっ……! っ……あぁ…んっ…ずるぃ…っ!」

愛 「ほら……イけっ……! イっちゃえ……っ!」



57: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:34:19.98 ID:n4JEsHuY.net

愛 (上下左右に……雑に、大雑把に)

愛 (粘着質な水音が部室に響く)


愛 「そういえばここ……んっ……部室…だっけ……」

璃奈 「んぁっ……はっ……いま、さら……?」

愛 「もうどうでもいい。……滅茶苦茶にしてやるから」


愛 (りなりーの中で、指を蛇のようにうねらせる)

璃奈 「んぁっ! はぁぁっ……ぁっ…あぁっ…イッ…」

愛 (トドメに、りなりーの鼻先を噛む)

璃奈 「はぁぁぁっ!! んくぅぅっ……あぁぁっ!!」


愛 (……りなりーの体が、私を押しのけるかのごとく大きく波打つ)

愛 (アタシの秘部に当てられた膝が強く食い込み)


愛 「イッ……ク…ぅぅっ……!! あぁぁっ!!!」


愛 (二人揃って、派手に潮を吹きながら果てた)



59: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:37:56.70 ID:n4JEsHuY.net

愛 (脱力したアタシは、りなりーの上にそのまま倒れ込む)

璃奈 「うっ……」

愛 「あーーだめだ、これは動けない」

璃奈 「それは本当に死んじゃうから……」

愛 「あはは……そだね……」


愛 (ごろんと、りなりーの隣へと転がる)

愛 (私たちがやっと服を着て椅子に腰かけたのは、それから10分以上経った後だった)



60: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:41:32.90 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 「……体中痛い」

愛 「愛さんも。気持ちよかったけど、これは堪えるわ……」

璃奈 「このままエスカレートしたら、本当にいつか死んじゃうかも」

愛 「冷静になってみると、アタシなんてことを…」


璃奈 「…………ないの?」

愛 「…ん?」



61: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:44:54.78 ID:n4JEsHuY.net

璃奈 「……もう、やってくれないの?」

愛 「~っ!!」


愛 「……なに、その顔」

璃奈 「……別に」


愛 「たしか、りなりーは頑丈なんだよね?」

璃奈 「っ…! うんっ……」



62: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:49:10.34 ID:n4JEsHuY.net

愛 「じゃあ……」


愛 (再び押し倒して、みぞおちにアタシの膝を深く押し込む)

愛 (りなりーの喉奥から、嗚咽のような声が漏れる)


愛 「どこまで耐えてくれるのかな?」

璃奈 「愛さんがやりたいこと、全部」

愛 「…………ははっ」


…………本っ当に、可愛い。



63: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:49:21.08 ID:n4JEsHuY.net





67: 名無しで叶える物語 2020/05/31(日) 22:52:15.91 ID:n4JEsHuY.net

お付き合いありがとうございました

まさに >>44 を見て書きました
愛さんの加虐心概念、流行れ。

最近書いたSSも載せますので、興味があればぜひ

梨子 「後悔を葬る7つのステップ」

彼方 「すくふぇす……?」 しずく 「なにか、忘れているような」


元スレ
璃奈 「愛さん……っ……苦し…い……!」 愛 「…………。」ギュウウウ