18: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 21:53:48.65 ID:xJp3RUAM.net

ー音ノ木坂学院 部室ー

ガッチャ

穂乃果「みんなおっはよー!」シーン

穂乃果「ってあれ? まだ誰も来てないや」

穂乃果「海未ちゃんが明日の朝練は7時からなんて言うから珍しく早起きして来たのにー」プクー

穂乃果「まぁいいや。早起きして眠いから少~しだけ眠ろっと」スヤァ

ーーーー
ーーー
ーー


ことり「上手くいったね海未ちゃん」コソコソ

海未「ええ。穂乃果ならここで寝てしまうと思っていたので」ヒソヒソ

ことり「さて、性なる儀式… 始めよっか穂乃果ちゃん!」



20: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 22:03:44.67 ID:xJp3RUAM.net

海未「しかし本当に大丈夫でしょうか…」

ことり「海未ちゃんは心配症だねっ」

ことり「何かあったらことりが責任をとります♪」エヘン

海未「で、ですが…」チュッ

海未「!?」

ことり「ん…ちゅっ…」

海未「こ、ことり!? いきなり何するんですか!///」

ことり「ん~? 何ってちゅーだよ?」

海未「そ、それは分かります! 私が聞いているのはどうして女同士で…///」

ことり「もぅ! 海未ちゃんは黙ってことりの言うこと聞いてればいいんだよ?」



21: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 22:20:20.42 ID:xJp3RUAM.net

ことり「言う事を聞かない海未ちゃんにはこうです!」チュッ

海未「ん…あっ…、はぁん!」

海未「こ… ことり… んぁっ! や、やめてください…///」ウルウル

ことり「涙目の海未ちゃんも可愛いね♡」ペロッ

ことり「もっと可愛い海未ちゃんがみたいなっ♪」チュッチュ

海未「ひゃん! こ…ことりぃ…っあ! これ以上はぁ…これ以上はだめです…ぅ///」



22: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 22:30:01.66 ID:xJp3RUAM.net

ことり「海未ちゃんことりがそんなに気持ちいいの?」チュルッ

海未「き、気持ちいいわけ…はぅっ… あ…ありませんっ!」

ことり「そんなこと言ってぇ~。海未ちゃんの顔蕩けてるよぉ?」レロ

海未「蕩けてなんか…んぁっ… いません///」

ことり「海未ちゃん可愛い♡」

ことり「胸も触っちゃおうかなぁ~?」

海未「だ、だめですことり!それだけはっ!」

ことり「ん~? ことり何も聞こえません♪」

海未「ひゃっ! やめてくださいことり! なんでもしますので!」

ことり「それっ!」ワシワシ

海未「んぁぁぁあああっ!!」



23: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 22:41:36.69 ID:xJp3RUAM.net

ことり「それそれっ♪」ワシワシ

海未「んっ… んんっ!」

ことり「快楽に耐えてる海未ちゃんの顔も可愛いね~♪」

ことり「もっと苛めたくなっちゃう♡」ワシワシワシ

海未「あぁぁっ! ひゃっ… も、もうやめてください…」ハァハァ

ことり「まだそんなこと言ってるの? 海未ちゃん」

ことり「これはまだまだ調教が必要ですね♪ えいっ♪」

そう言うと、ことりは海未を押し倒し覆い被さるような体勢になった。

海未「こ、ことり!? 何を…」

ことり「お口にチャック、です♪」

ことりは海未の口を自らの唇で塞ぎ込んだ。



24: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 22:50:09.06 ID:xJp3RUAM.net

海未「んーー!!」ジタバタ

ことり「海未ちゃん暴れちゃだめだよ?」チュ-

ことり「もう少しで海未ちゃんはことり無しでは生きてはいけない身体になるのです♪」

海未「んっ! んー!」ジタバタ

ことり「もうっ! ことりはもう手加減しません!」プンプン

ことり「おとなしくしない海未ちゃんにはこうです!」

言い切るやいなやことりは、海未の履いているシワひとつ無い綺麗なスカートを一気に脱がせた。



29: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 00:08:16.46 ID:61b7ihFe.net

海未「あっ…あぁ…」ヘナヘナ

ことり「黒い下着… 破廉恥だね♡」

海未「み、見ないでください!///」

ことり「や~ん! 可愛い~♪」

ことり「海未ちゃんのもっと可愛いところ見たいなぁ」ウワメ

海未「これ以上はだめです!」

ことり「だめって言われるとヤリたくなっちゃうんだよね~」ウキウキ

海未「本当にこれ以上はだめです! 今ならまだ許してあげますから!ね?」

ことり「え~い!」バサッ

ことりは海未のひらひらのレースのついたセクシーな下着を強引にはぎ取った。

海未「もうお嫁に行けません…///」プルプル



30: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 00:15:47.06 ID:61b7ihFe.net

ことり「海未ちゃんのここ、綺麗だね♡」

海未「あなたは最低です!!」

ことり「怒った海未ちゃんも可愛い♡」

ことり「こんな海未ちゃんが快楽に溺れていく姿を想像したら… ことり我慢できません///」

海未「えっ… な、何を…」

ことり「ここまで来たら決まってるでしょ?」

ことり「えっちだよ。えっち♡」ヒソヒソ

海未「なっ!///」プシュ-

ことり「あーあ。海未ちゃん気絶しちゃった♡」

ことり「じゃあここからは何やってもOKだよね?」



32: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 00:22:38.47 ID:61b7ihFe.net

ことり「じゃあ海未ちゃん! いただきまーす♪」

気絶した海未の秘部に手を近づけ、挿入しようとした瞬間

ガチャッ

と部室の扉が開く音がした。

ことりは、はっと我に返り音がした方向に視線を向けた。
そこには、顔を苺のように真っ赤に染め上げ、プルプルと震えている花陽が立っていた。



34: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 07:05:46.65 ID:aF8V7w4s.net

花陽「こ、ことりちゃん何してるの!?」

ことり「えへへっ。見つかっちゃった♪」

ことり「花陽ちゃんも一緒に海未ちゃん食べる?」

花陽「食べません!//」

ことり「照れてる花陽ちゃんも可愛い~♡」

花陽「からかわないでください!//」



35: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 07:20:52.67 ID:aF8V7w4s.net

花陽「とりあえず誰か呼んで来なきゃ…」

ことり「そうはさせないよ花陽ちゃん」

ことり「そんなことしたら… どうなるか分かるよねぇ~?」

花陽「へ…?」

ことり「お母さんに頼めば花陽ちゃんを退学にすることだってできるんだよ?」

花陽「そ、そんな!」ガタガタ

花陽(そんな… 退学になんてなったらお母さんに迷惑かけちゃう…)

花陽「嫌… 退学は嫌です…」カタカタ

ことり「どうしようかなぁ~」

花陽「お願いですことりちゃん! このことは誰にも言わないので退学にはしないでください!」



36: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 07:35:29.89 ID:aF8V7w4s.net

ことり「う~ん」

ことり「そのお願いは聞けません♡」

花陽「え!?」

ことり「花陽ちゃんは思ってることがすぐに顔に出るから、悩んでいれば自然に周りのみんなが声をかけてくるでしょ?」

ことり「そうしたら嘘が付けない花陽ちゃんはポロッと言っちゃうよ」

花陽「言わない… 絶対言わないよぉ…」シクシク

ことり「どうかなぁ~」

花陽「お願いです! 信じてください!」メソメソ



38: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 12:11:37.57 ID:aF8V7w4s.net

花陽「なんでもするので許して…」

ことり「今なんでもするっていったよね?」

花陽(あっ… とっさに言っちゃった…)

花陽「う、うん…」アセアセ

ことり「じゃあ~。服を脱ごっか花陽ちゃん♪」

花陽「ピャア!」

花陽「い、嫌です!」

ことり「へぇ~。断るんだぁ~」

ことり「お母さんに連絡しよっと」ピッポッパッ

花陽「まっ…待って! 脱ぐから!」

花陽「脱ぐから退学にはしないでぇ…」シクシク



39: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 13:37:51.29 ID:aF8V7w4s.net

ことり「じゃあ早く脱いでみてください♪」フフフ

花陽「う、うん…」

ことりが怪しい笑みを浮かべてるなか、花陽は渋々自分の着ている服に手をかけた。

花陽「うぅ… ダレカタスケテー!」

ことり「さぁ早く脱いでよ花陽ちゃん」

花陽「うっ… ひっく…」シクシク

花陽は泣きながら青いブレザーを脱ぎ、続いてブラウスを脱ぎ捨てた。

ことり「花陽ちゃんの下着も可愛い~♡」

花陽「ぐすん… 恥ずかしいよぉ…」



40: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 15:23:44.88 ID:aF8V7w4s.net

ことり「下着も脱ごっか!」

花陽「下着も!?」

ことり「花陽ちゃん嫌なの?」

花陽「うっ… うぅ…」

花陽「脱ぎ… ます…」シュルシュル

ことり「偉い偉い♡」

花陽は小刻みに震えながらも後ろに手を回し、一つ一つホックを外していった。
外し終えたのか一瞬手が止まると、花陽は強く目を瞑った。
次の瞬間、目を力強く見開くと一気にパステルカラーの可愛らしい下着を脱いだ。



41: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/16(月) 15:45:45.87 ID:aF8V7w4s.net

そこには雪のように白く、マシュマロのように柔らかそうな胸が現れた。

花陽「うぅ…///」

ことり「そのままこっちに来て?」

花陽「う、うん//」オソルオソル

ことり「ここに座って?」

ことりは今自分が座ってる目の前に花陽を座らせた。

ことり「花陽ちゃんのおっぱい可愛いね♡」

花陽「恥ずかしいからそんなこと言わないでぇ…///」

ことり「こんな極上おっぱいを前にして… 触らずにはいられません! えいっ!」モミッ

花陽「ピャア!///」

ことり「柔らか~い♪」モミモミ

花陽「んんっ…//」

ことり「それそれっ!」モミモミ

花陽「ひゃん! こ…ことりちゃん… これ以上はだめれすよぉ//」



45: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/17(火) 02:24:17.13 ID:3oHC83Kc.net

ことり「そんなこと言いながら感じちゃってるんでしょ?」モミモミ

花陽「感じてなんか… んひゃっ!…な、ないよぉ//」

ことり「花陽ちゃんもなかなかの強情さんだね」

ことり「じゃあ確かめさせて?」

ことりはそう言うやいなや、胸を揉まれて赤面している花陽のスカートに強引に手を捻じ込ませ、そのまま下着の上から花陽の秘部を指先で優しくなぞった。



46: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/17(火) 02:34:15.74 ID:3oHC83Kc.net

ことり「花陽ちゃんのここ、濡れてるよ?」ナデナデ

花陽「はぁん! 恥ずかしいよぉ//」

ことり「もっと触ったらどうなっちゃうのかな~?」ナデナデ

花陽「んっ! うぅ… あっ…」

花陽(恥ずかしいけど… 気持ちいいよぉ)

ことり「それそれ~♪」ナデナデ

花陽「あぁん! イ、イっちゃうよ…//」

ことり「我慢しなくていいんだよぉ?」

ことり「ことりの手でイっちゃってください♡」スリスリ

花陽「イっ!イっちゃうぅぅ!!」

花陽「ぁぁああああ!!」ビクンビクン



47: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/17(火) 02:45:32.46 ID:3oHC83Kc.net

花陽「はぁ… はぁ…」ガクガク

ことり「女の子にイかされちゃったね♪」レロッ

花陽の愛液にまみれた指先を味わうように舐めながらことりそうは言った。

花陽「…//」

花陽(凄く気持ち良かったなんて言えないよぉ…)

ことり「なんだか花陽ちゃんもっとして欲しそうな顔してるね」

花陽「そ、そんなことないよ!///」

ことり「花陽ちゃんはさっきも言ったとおり思ったことが顔に出るからわかっちゃうんだなぁ」



49: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/18(水) 07:17:16.73 ID:0mu4nEiM.net

ことり「ことりの手が病みつきになっちゃったでしょ?」

花陽「~//」

ことり「またやって欲しい?」

花陽「…///」コクン

ことり「花陽ちゃんは正直だね」

ことり「じゃあ、足を開いてください♡」

花陽「うん…//」パッカーン

ことり「もうここもびしょびしょだね~」グチュ

花陽「あんっ//」



51: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/18(水) 18:18:45.34 ID:0mu4nEiM.net

ことり「花陽ちゃんがこんなにえっちな子だとは思わなかったよ~」

花陽「これはことりちゃんが気持ち良くするから行けないんです!//」

ことり「そっか♪」

ことり「えいっ! えいっ!」グチュグチュ

花陽「ピャア…//」

海未「」ムクッ

花陽「う、海未ちゃん!?」

海未「…」トロ-ン

ことり「海未ちゃん? おーい!」



53: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 00:01:04.76 ID:M4b6O3z5.net

海未「」ボ-

ことり「おーい!海未ちゃん聞こえてるー?」

海未「」バッ

ことり「きゃっ!」

海未がほんのり頬を紅潮させながら無抵抗のことりの上に覆いかぶさった。

ことり「う、海未ちゃん何するの!?」

海未「」ボ-

花陽「海未ちゃんの様子が変だよ!?」



54: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 00:10:35.74 ID:M4b6O3z5.net

海未「」ボ-

花陽「もしかして無意識なのかな?」

ことり「どうでもいいけど海未ちゃんどいて~!」

ことりの言葉は海未の耳に届くことはなかった。
海未は無言のまま、ことりの制服に手をかけボタンを一つ一つ外していった。ボタンを全部外すと、貪るようにことりの胸を揉み始めた。

海未「」モミッ

ことり「ひゃん!」

花陽「海未ちゃんがこんなことするなんて//」



55: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 00:16:16.57 ID:M4b6O3z5.net

海未「」モミッミモッ

ことり「あんっ… 気持ちイイ♡」

ことり「このままだと海未ちゃんのおやつにされちゃうよ~」

ことり「…なんてね♪」

ことり「形勢逆転です!」

ことりは、上に覆いかぶさったままの海未の腕を軽く引っ張り、その反動でそのまま転がる形で海未に覆いかぶさった。

海未「!?」

ことり「反撃開始♡」



56: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 01:55:33.42 ID:M4b6O3z5.net

ことり「もみもみ~!」モミッ

海未「」ビクン

花陽「あわわっ///」

ことり「反応が薄いなぁ~」

ことり「下行っちゃおっか!」

花陽「シタイッチャウノォ!?」

ことり「えいっ」ヌプッ

海未「ぁ…//」

ことり「海未ちゃん気持ち良さそうな顔してる♪」

ことり「海未ちゃんもことり無しでは生きていけない身体にしてあげる♡」



59: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 23:04:57.23 ID:M4b6O3z5.net

ことり「ことりの手で気持ち良くなってねっ♡」クチュ

海未「ぅぅ…//」

花陽(海未ちゃんが羨ましいなぁ…)

ことり「海未ちゃん可愛いっ♪」クチュクチュ

海未「…り…」

花陽「海未ちゃんが何か言ってるよ!」

海未「…とり…」

海未「…こ…とり///」

ことり「海未ちゃん! 意識が戻ったんだね!」



60: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 23:21:15.97 ID:M4b6O3z5.net

海未「私にいったい何があったのでしょうか…」

ことり「なんかずっとぼ~っとしてたよ?」

海未「そうなのですか…?」

海未「何も覚えてないのです」

海未「しかし一つだけ分かることがあります」

ことり「何が分かったの?」

海未「身体が少し熱いのです…」

ことり「熱があるってこと?」

海未「そういうわけではないのですが… 何と言うか、身体が何かを求めているような感じで…」

ことり「あっ!分かった!」

ことり「もしかして海未ちゃん…発情してるんじゃない?」

海未「はっ、発情!? この私が!?」

海未「そんな破廉恥なこと… ありえません!//」

ことり「もぉ~。海未ちゃんったらほんと強情さんだね♪」

ことり「ことりのテクニックで発情しちゃったんでしょ?」

ことり「もっとことりが欲しいんでしょ? 素直に言ってよぉ~」



62: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 01:11:30.34 ID:5tRp4ZON.net

海未「ばっ、馬鹿な事を言わないでください//」

海未「私は快楽などに屈しません!」

ことり「そこまで言うなら信じるよ」

海未「やっとですか」ヤレヤレ

海未「誤解が解けた安心感からか少し喉が乾いてしまいました…」

ことり「…!」

ことり(良いこと思いついちゃった♪)

ことり「それなら!」

ことり「花陽ちゃん。そこのロッカーにあることりのバックに水筒が入ってるから持ってきてもらってもいいかな?」

花陽「うん!」テテテ

海未「え!?」

海未「花陽はいつから居たのですか!?」

ことり「え~と」

ことり「海未ちゃんが気絶したあたりからだよ~」



64: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 19:13:29.26 ID:5tRp4ZON.net

海未「と言うことは!」

海未「私が辱めを受けている間も居たのですか!?」

ことり「うん」

海未「そんな…」

海未「もうお嫁に行けません…」

花陽「ことりちゃん持ってきたよ!」トテテ

花陽「って、なんで海未ちゃん落ち込んでるの?」

海未「なんでも…ありません…」

ことり「まぁまぁ海未ちゃん」

ことり「これでも飲んで落ち着きなよ」

そう言うとことりは、花陽が取ってきた水筒の蓋をあけ、セットになっているコップいっぱいに飲み物を注いだ。



65: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 19:14:27.61 ID:5tRp4ZON.net

穂乃果が寝てからこの間まで実に20分の出来事であーる



68: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 02:11:44.45 ID:N+YvUUU4.net

海未「これはなんですか?」

花陽「私も気になるなぁ」

ことり「スポーツドリンクだよ♪」

海未「なるほど!」

海未「熱っぽい時はスポーツドリンクを飲むといいって聞いたことがありますし丁度いいですね!」

海未「では頂きますね」ゴクゴク

ことり「どうぞ~」

花陽「海未ちゃん美味しそうに飲むねっ」

ことり「だね~」

海未「ふぅ… サッパリしました!」

海未「ありがとうございます。ことり」



69: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 02:17:50.80 ID:N+YvUUU4.net

花陽「ねぇねぇことりちゃん」

ことり「どうしたの花陽ちゃん?」

花陽「私にもスポーツドリンク少し飲ませて下さい」ペコッ

ことり「うんっ!いいよ♪」

花陽「やったぁ! 結構喉が渇いてたんだぁ~」ゴクゴク

花陽「これ美味しいね!」

海未「…」

花陽「海未ちゃんどうしたの?」

海未「身体が余計熱くなって来たような…」ポ-

花陽「 言われてみれば私もかも…」ポ-

花陽「なんだかのぼせたみたいだよぅ」ポ-



70: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 02:23:41.86 ID:N+YvUUU4.net

海未「ことり… これは本当にスポーツドリンクですか…?」

ことり「うん! 本当にスポーツドリンクだよ」

ことり「…媚薬の入ったね♡」フフフ

海未・花陽「!?」

海未「びっ、媚薬!?」

花陽「ビヤクイレチャッタノォ!?」

ことり「本当は穂乃果ちゃんが寝なかった場合に備えて用意しておいたんだけど…」

ことり「こういう使い方も有りだね!」



72: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 16:33:21.21 ID:N+YvUUU4.net

海未「なんて…事を…」

海未「身体が熱すぎて… 頭がおかしくなりそうです…」ポ-

花陽「わ…私も身体が火照って…//」

花陽「意識が遠退くよぉ…//」

ことり「ふふっ♪」

ことり「二人ともそろそろ我慢の限界のはずだよ?」

ことり「楽になっちゃいなよ」

花陽「…ことりちゃん///」

花陽「わ…私を気持ち良くしてください///」

海未「花陽! ダメですよ!」

海未「誘惑に… 負けては…///」ポ-



73: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 16:40:25.75 ID:N+YvUUU4.net

ことり「いくら海未ちゃんでもそろそろ我慢の限界のはずだよ?」

ことり「まぁそこで指をくわえて見てて下さい♪」

花陽「ことりちゃん…///」

ことり「花陽ちゃん♪」

花陽「ことりちゃん///」

ことり「花陽ちゃんっ♪」

花陽「もう限界ですぅ…//」

花陽「は、早くぅ///」

ことり「分かってるよ♪」

ことり「花陽ちゃんはせっかちさんだね♡」



78: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 23:32:14.55 ID:N+YvUUU4.net

ことり「いきますよ~」

ことり「えいっ!」ヌプッ

花陽「あぁ//」

花陽「ことりちゃんが… 入ってきたよぉ///」ウルウル

ことり「動かすね?」グチュグチュ

花陽「んんっ… あぅっ…」

花陽「きっ… 気持ちいいよぉ…///」



79: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 23:40:19.13 ID:N+YvUUU4.net

海未(いいなぁ…)

海未(…ってだめです!! 私ったらなんていうことを!!)ブンブン

海未(でもことり達を見てると身体が疼いてしょうが無いのです…//)

海未「んっ… うぅ… はぁんっ」クチュクチュ

海未(か、身体が勝手に…)

海未(うぅ… 止まりません///)



80: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/22(日) 12:48:29.94 ID:6/GmeDBD.net

ことり「花陽ちゃん… 気持ちいい?」クチュクチュ

花陽「はい… とっても///」

ことり「そろそろ本気だそうかな♪」ヌプッヌプッ

花陽「あっあっあっ///」

ことり「それそれ~」グチュグチュ

花陽「んっ…い、イきそうです//」

ことり「いいよ… ことりでイっちゃってね♡」

花陽「イっ、イくぅ///」ビクンビクン



81: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/22(日) 12:55:32.15 ID:6/GmeDBD.net

花陽「はぁ… はぁ…」コテン

ことり「花陽ちゃん寝ちゃった♪」

海未「うっ… うぅ…///」グチュグチュ

ことり「海未ちゃんも限界なんだね」

ことり「今楽にしてあげるよ」

ことり「おいで♡」

海未「!」

海未「ことり!!」バッ

ことり「よしよし♪」ナデナデ

ことり「よっぽど辛かったんだね」

海未「ことり! ことりぃ///」ギュー



83: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 19:27:07.12 ID:k2+EQJJY.net

ことり「入れるよ…」ヌプッ

海未「うっ…//」

ことり「どう?海未ちゃん」ヌプッヌプッ

海未「と… とても気持ちいいれす…//」

ことり「まだまだこれからだよ♪」

ことり「少し速く動かすね」ジュッポジュッポ

海未「あっあっあっ///」

ことり「もっと速く♪」

海未「ん~!!」ガクガク

海未「そ、そんなに… 速くされ…たらぁ///」

海未「イってしまいますよぉ///」



84: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 22:22:43.44 ID:k2+EQJJY.net

ことり「そんなにことりの手が気持ちイイの?」グチュグチュ

海未「はいぃ//」

ことり「海未ちゃんも案外変態さんなんだねっ♪」

海未「そんなこと言わないでください///」

ことり「えぇ~」

ことり「じゃあイかせてあ~げないっ」

海未「な、なぜですか!?」

ことり「ちゃんと自分が変態って認めたらイかせてあげる」

海未(うぅ… このままでは生殺しです…)

海未(くっ…やむを得ません…)



85: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 22:31:29.98 ID:k2+EQJJY.net

海未「わ… へん… す…」ボソボソ

ことり「え? 海未ちゃん何か言った?」

海未「わ、私は… 変… 態… です…///」ボソッ

ことり「聞こえないよ海未ちゃん」

海未「」プルプル

海未「私は! 同性に感じてしまって悦んでる真性のド変態です!!」ハァハァ

ことり「そこまで言えとは言ってないよ… はははっ…」

海未「…なっ!」

海未「あなたは最低です!」シクシク



87: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/24(火) 09:44:38.26 ID:HWQLG0SV.net

ことり「冗談だよ♪」

ことり「よく言えました」ナデナデ

海未「~///」

ことり「約束通りイかせてあげるね?」

海未「はい///」

ことり「それそれぇ」ヌプッヌプッ

海未「ひゃ… ぁ… っあっ…」

ことり「まだまだだよ!」グチュグチュ

海未「う… っ… ぅ… あんっ… 」



88: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/24(火) 21:40:17.48 ID:HWQLG0SV.net

ことり「それにしても、普段は気が強い海未ちゃんがこんな風になっちゃうとはねぇ」グチュグチュ

海未「い… 言わないでぇ…///」

ことり「えいっ!えいっ!」グチュグチュ

海未「あっ… う… っ… ぅ… ん」

ことり「それっ!それっ!」グチュグチュ

海未「んあ… ぁ… イっ…イきそうですっ…///」

ことり「いいよ… イっちゃいないよ」グチュグチュ

ことり「同性に攻められて感じちゃってる変態さん♡」

海未「イ、イくぅぅぅ///」ビクンビクン



89: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/24(火) 21:46:21.26 ID:HWQLG0SV.net

海未「はぁ… はぁ…」

ことり「気持ち良かった海未ちゃん?」

海未「と、とっても///」

海未「クセになりそうです///」

ことり「そっか♪」

穂乃果「zzz」グ-グ-

海未・ことり「」

海未・ことり「あっ!!」

ことり「こんなことしてる場合じゃなかった!」

海未「そうですよ! 私達は本来穂乃果を襲う為にこの計画を練って来たのですから!」



91: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 22:33:46.91 ID:R0hvIYbm.net

ことり「どうする海未ちゃん!」

海未「ど、どうすると言われましても…」

穂乃果「Zzz」グ-

ことり「穂乃果ちゃんの寝顔かわいいね♪」

海未「ですねぇ… まるで天使の様です」

穂乃果「Zzz」グーグー

ことり「このままずっと見ていたい気分♪」

海未「私もです」



92: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 22:47:04.11 ID:R0hvIYbm.net

穂乃果「Zzz」グーグー

ことり「ちょっと触ってもいいかな?」

海未「だ、だめです! 穂乃果が起きてしまいます!」

穂乃果「…っ」

ことり「ちょ~っとだけ! ねっ? ちょっとだけだけ!」チュンチュン

海未「しょうがないですね… 少しだけですよ?」シブシブ

穂乃果「」

ことり「わぁ~い! 海未ちゃんありがとう♪」ギュー

海未「は、離してくださいことり…///」

ことり「あっ、ごめんね…」バッ

ことり「ではでは少しだけ…」ソロ-リ

ことり「それっ」プニッ

穂乃果「何してるのことりちゃん」



93: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/25(水) 22:54:40.04 ID:R0hvIYbm.net

ことり「ほ、穂乃果ちゃん!?」

海未「ほ、穂乃果! いつから起きていたのですか!?」

穂乃果「二人が私のほっぺを触ろうとしてたところくらいから」

ことり・海未「良かった…」ホッ

穂乃果「二人とも何か言った?」

穂乃果「それより! 二人とも来るのが遅いよぉ!」プンプン

穂乃果「穂乃果待ちくたびれちゃったよ!」プンプン

ことり・海未(かわいい)

穂乃果「ちょっと! 二人とも話聞いてるの?」



95: 名無しで叶える物語(もも【23:39 震度2】)@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 23:58:24.32 ID:WD8yfq4L.net

海未「き、聞いていますとも!」

穂乃果「もう7時40分だよ!?」

穂乃果「他のみんなは?」

ことり「花陽ちゃんならそこに…」

花陽「」

穂乃果「」

ことり・海未「あっ」

穂乃果「なんで花陽ちゃん全裸で寝てるの?」ジトッ

海未「えっ? あぁ…」

海未「穂乃果と同じで早く着いてしまったみたいで…」

海未「それで寝ていたのだと思います…」



96: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/28(土) 20:41:22.76 ID:c1hwsNyP.net

穂乃果「いや、そう言うことじゃなくて…」

ことり「細かい事は気にしちゃダメだよ穂乃果ちゃん!」

穂乃果「これは細かい事なのかなぁ」クビカシゲ

ことり「と、とにかく! はいちゅんちゅん♪」

ことり「それより穂乃果ちゃん!」

穂乃果「んっ? 何ことりちゃん」

ことり「みんなを待つ間、3人で楽しいことしない?」

穂乃果「楽しい…こと?」



98: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 22:55:34.21 ID:YIaPcpI9.net

穂乃果「やるやる!」キラキラ

穂乃果「…で、楽しい事って何?」

ことり「まずはね、このスポーツドリンクを飲んで欲しいんだぁ♪」

穂乃果「う、うん?」

穂乃果「これを飲めばいいの?」

ことり「そうだよ!」

穂乃果「じゃあ頂きますっ」ゴクゴク

ことり・海未「」ニヤニヤ

穂乃果「ぷはー!」

穂乃果「喉が渇いたときにはやっぱりスポーツドリンクだね!」

穂乃果「ことりちゃんありがとう!」

ことり「いえいえ~」



99: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 23:19:40.17 ID:YIaPcpI9.net

穂乃果「飲んだらどうすればいいの?」

ことり「あと5分位待っててね♪」

穂乃果「うん」

海未「うまくいきましたね」コソコソ

ことり「そうだね海未ちゃん」コソコソ

穂乃果「2人ともこそこそと何話してるの?」

ことり「な、なんでもないよ!」

海未「そうです!なんでもありません!」

穂乃果「ふ~ん」ジトッ



100: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 23:23:37.26 ID:YIaPcpI9.net

ことり「そろそろかな?」コソコソ

海未「えぇ」コソコソ

穂乃果「なんかここ暑くない?」パタパタ

穂乃果「汗かいてきちゃった」フゥ

ことり・海未(キターーー!!)

穂乃果「上着とセーター脱ごっと」ヌギヌギ

ことり・海未「」ジ-

穂乃果「ちょっ、ちょっと!そんなに見ないでよ!」

穂乃果「その… 恥ずかしいよ…///」プシュ-

ことり・海未(可愛い)



101: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 18:09:00.40 ID:Y1m7aHBa.net

穂乃果「なんか変な気分になってきた」

ことり「どんな気分?」

穂乃果「なんかこう、ウズウズっていうか」

穂乃果「とにかく変な気分!」

海未(穂乃果の頬が段々と紅潮してきましたね)

穂乃果「ことりちゃん」

ことり「どうしたの穂乃果ちゃん」

穂乃果「このスポーツドリンクに何か入ってる?」

ことり(バレた!?)

ことり「え? え~と…」チュン…



102: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/03/31(火) 18:11:42.19 ID:Y1m7aHBa.net

海未「媚薬ですよ」

ことり「」

穂乃果「…え?」

穂乃果「海未ちゃん今なんて言ったの? よく聞こえなかったよ」

海未「ですから、媚薬ですよ」

海未「そのスポーツドリンクには媚薬が入っています」

ことり「う、海未ちゃん!」



104: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 23:47:26.54 ID:Jpq/qo7k.net

ことり「なんで言っちゃうの!?」

海未「やっぱり薬の力を借りてしても嬉しくありません!」

海未「私は正々堂々と穂乃果としたいです!」

海未「穂乃果!」

穂乃果「な、なに?」

海未「私とその… えっと…」

ことり「海未ちゃん…」ゴクリッ

海未「私とエッチしてください!!」

海未(言っちゃった///)

穂乃果「え~やだー」

海未「…なっ!」ガーン



106: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/05(日) 07:05:36.74 ID:YU1zFfOG.net

穂乃果「…って言いたいところだけど…」

穂乃果「私も我慢できなくなってきたよぉ//」トロ-ン

海未「穂乃果…!!」

穂乃果「海未ちゃぁん…//」

海未「穂乃果…///」

穂乃果「海未ちゃん…///」

海未「穂乃果ぁぁぁ!!」ガバッ

ことり「ちょっっっっと待った!!!」チュ---ン



107: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 01:58:36.86 ID:/+qwG+aM.net

ことり「何二人で始めようとしてるの!!」

ことり「ことりも入れてよ!!」

ことり「穂乃果ちゃぁぁぁぁぁん!!」ガバッ

海未「ちょっと!ことり!穂乃果は私のものです!!」

ことり「いいや!ことりのものだよ!!」

海未「私のものです!!」

ことり「ことりの!!」

海未・ことり「グヌヌ…」バチバチ

穂乃果「ストップ!ストッッッップ!!」



109: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 02:22:38.52 ID:/+qwG+aM.net

穂乃果「喧嘩は良くないよっ!」

穂乃果「それに穂乃果は… 二人とも好きだよ///」

海未・ことり「穂乃果…!(穂乃果ちゃん…!)」ジ-ン

穂乃果「…3人で気持ち良く… なろう?」

海未「穂乃果ぁぁぁ!!」ガバッ

ことり「穂乃果ちゃぁぁぁ!!」ガバッ

穂乃果「わぁっ!」

海未「穂乃果穂乃果穂乃果!!」チュッチュッ

ことり「穂乃果ちゃん穂乃果ちゃぁぁん!!」ペロペロ



110: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/06(月) 08:52:46.40 ID:/+qwG+aM.net

穂乃果「んっ…あぅ…っ///」

穂乃果「ふ… 二人もくすぐったいよぉ///」

海未「ん…」チュ-

ことり「穂乃果ちゃんかわいいよぉ…」ペロペロ

穂乃果「や…やだ///」

穂乃果「溶けちゃいそうなくらい気持ちイイよぉ///」トロ-ン

穂乃果「もっと気持ちよくしてぇぇ…///」

海未「任せてください!」チュッ

ことり「下はことりにお任せ♪」

ことり「よいしょ… よいしょ… っと」ヌガセヌガセ

ことり「穂乃果ちゃんの下着は桜色だ♡」

ことり「かわいい~♪」



111: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 02:58:43.15 ID:NUdfhn1x.net

ことり「わぁ… 穂乃果ちゃんのここ、もうびしょびしょだよぉ?」

穂乃果「二人が気持ちよくするからだよぉ///」

海未「まだまだこれからですよ!」

ことり「そうだよ♪」

ことり「えいっ!」ヌプッ

穂乃果「…ん…っ…」

ことり「穂乃果ちゃんの可愛いところもっと見せてっ♪」グチュグチュ

穂乃果「は…っ… あっ… ぅ…ん…」

海未「私も負けてられません!」チロチロ

穂乃果「ひゃあっ!」

穂乃果「き…気持ちイイよぉ…」トロ-ン



112: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 03:10:31.25 ID:NUdfhn1x.net

ことり「穂乃果ちゃん、目がとろ~んってしてきたよ」ヌプヌプ

ことり「そんなにことりのこれ、気持ちイイ?」

穂乃果「うん…//」

穂乃果「ことりちゃんの凄く気持ちイイよぉ…///」

ことり「えへへ~。嬉しいなぁ♪」

穂乃果「穂乃果もうことりちゃん無しでは生きていけないかも…///」

海未「むぅ…」プクー

ことり「海未ちゃんが拗ねちゃったぁ」

ことり「安心して海未ちゃん。海未ちゃんにもちゃんとしてあげるよ」コソコソ

海未「は…はい…///」プシュ-



114: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 01:00:32.17 ID:cP4qZGxb.net

穂乃果「ことりちゃぁぁん…」

穂乃果「穂乃果そろそろイキそうだよぉ///」

ことり「イっちゃいなよ。ことりで♡」グチュグチュ

穂乃果「あ…ぅ… イ…っ… イクぅぅ/// 」ビクンビクン

ことり「あはっ♪」

ことり「穂乃果ちゃんの愛液のせいでびしょびしょだよぉ~」ペロッ

海未「穂乃果ばっかりずるいです…」



116: 名無しで叶える物語(もも)@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 01:17:56.48 ID:cP4qZGxb.net

穂乃果「ことりちゃん… もっとぉぉ//」

海未「ことりぃぃ//」

ことり(穂乃果ちゃん、海未ちゃん、そして花陽ちゃん)

ことり(己の羞恥心を生贄とし、快感を覚えてしまった3人はことり無しでは生きていけない体になっちゃったみたいだね)

ことり(性なる儀式…成功♪)

海未「ことりぃ…// もう我慢できませんよぉ…//」

穂乃果「ことりちゃん穂乃果まだまだ足りないよぉ///」

ことり「はいはいっ♪」

ことり「2人ともせっかちさんだねっ」

ことり「心配しなくても順番に気持ち良くしてあげる♪」


終わり


元スレ
ことり「性なる儀式」