1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 15:48:08.63 ID:+H4la+p60.net

チノ「な、なんですかココアさん風呂入ってるときにいきなり!ちょ、やめてください」

ココア「最近発見したんだ~。チノちゃんにも教えてあげたくなっちゃって」ムニュムニュ

チノ(ココアさんもしかしてオナニーをわかってない!?あっ、さ、さっきまでいつも通りだったココアさんのおちんちんがみるみる大きく・・・///)

ココア「えへへ、段々気持ちよくなってきたよ~。気持ちいいとこんな風にちんちんが硬くなってくるんだよ」ムニュ

チノ「そ、そうなんですか・・・」

チノ(ああっ、見てないでココアさんにそれが恥ずかしいことだって教えて上げなきゃいけないのに・・・)

チノ(ココアさんのが手で弄ばれてるのを見るだけでなんだか私まで気持ちいい気分に・・・はっ!ま、まずい、私のものまで反応してきて・・・)

ココア「ねえ、チノちゃんにもやってあげる!」

チノ「なっ、何を言ってるんですかそんなの・・・はうっ!ココアさん、そんな根本から握られたら・・・力が抜けて抵抗できませ・・・ん・・・」

ココア「あれ?チノちゃんのちんちんもう既にちょっと硬くなってるよ?」ニギニギ

チノ「そ、それは・・・あっ、あぅっ、ココアさん、ダメです・・・!ほ、他の人にこんなところ触らせるなんて・・・んっ」

ココア「ほらー気持ちいいでしょ?もっとしてあげるね」サワサワ

チノ「ちょっ、亀頭だけは本当に・・・ふゎっ、はっ、あっ、だっだめです・・・すぐに・・・で、で・・・!」

ココア「で?」

チノ「で・・・る・・・。んうっ!」ドピュ



9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 16:29:19.71 ID:+H4la+p60.net

チノ「はぁ・・・はぁ・・・」

チノ(や、やってしまいました・・・こんなにいっぱい・・・)

ココア「チノちゃん、白いおしっこが出たけど大丈夫!?」

チノ「だ、大丈夫です。よくあることですから」

ココア「よくあるの!?私一回も出たことないよ」

チノ「それは、えーと・・・ココアさんもそのうち出るようになりますよ」

ココア「そうなんだ・・・」



ココア「ということがあったんだー」

リゼ「な、ななな、何を言って・・・///」

チノ(ってココアさんに口止めするの忘れてました!!!)



12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 16:45:08.68 ID:+H4la+p60.net

ココア「そのときチノちゃんのちんちんがねー、ビクビクってなってー」

リゼ「・・・ゴク」

チノ(ああっなんだかリゼさんが心なしか前かがみになってます!)

チノ「ちょっとココアさん!実はその話は内緒にして頂きたくて・・・。(最早手遅れな気がしますが)」

ココア「えーそうなのー?」

チノ「はい。ではおしゃべりしてないで早く仕事に戻ってください」

ココア「はーい。なんか今日のチノちゃん厳しい」

テトテトテト

チノ「・・・リゼさんのえっち」

リゼ「な、何のことだ」

チノ「そんなに前かがみになって何を隠しているんですか」

リゼ「これはその・・・だってあんなこと聞かされたら・・・」



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 16:52:12.20 ID:+H4la+p60.net

チノ「・・・まあいいです。リゼさんもこのことは内緒でお願いしますね」

リゼ「ああ、わかった。・・・えーと、その・・・ということはさっきの話は、ほ、本当なのか?」

チノ「なっ・・・し、知りません!///」

リゼ「っ・・・!!!」ビクッ

チノ「なぜ急に股間を押さえるんですか!」

リゼ「い、いやなんでもない。それよりちょっとトイレに行ってくる」

チノ「このタイミングでですか!?」



18: >>15ふたなりだよ 2014/07/03(木) 17:03:27.94 ID:+H4la+p60.net

ガチャ

~トイレ~

リゼ「っはぁ、はぁ・・・もうパンツからはみ出るくらいこんなにガチガチに・・・」ボロン

リゼ「チノはここをココアに触ってもらったんだよな・・・」シュッシュッ

リゼ「はぁ、はっ、うっ、この手がもし自分の手じゃなくてココアの手だったら・・・はぁ、はぁ」シュッシュッ

リゼ「チ、チノも今の私と同じように気持ちよくなってんだよな・・・」シュッシュッ

リゼ「うっ、まずい興奮しすぎてたせいでもう・・・っ!そうだ、最後は亀頭を触られてフィニッシュって言ってたな・・・はっ、あっ」シュリシュリ

リゼ「あ、あっ、で、でるっ・・・!チノ、ココア、私も・・・私もイクっ・・・あぁっ!!」ドピュルルル


リゼ「はぁ・・・はぁ・・・」



24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 17:14:54.54 ID:+H4la+p60.net

リゼ(あれからチノとココアの出来事ばかり想像してオナニーしてしまう・・・)

リゼ(しかし、段々それだけじゃ満たされない欲望が生まれきたのを感じるような・・・)

リゼ(だってチノは妄想なんかじゃなく本物のココアにしてもらったのには、私は・・・)

チノ「二人とも、今日はもう上がっていいです。着替えてきてください」

リゼ「はっ。あ、ああ」

ココア「はーい」

リゼ(・・・ココアはあれがいやらしいことだって理解してないんだよな・・・)

~更衣室~

リゼ「な、なあココア・・・」ドキドキ

ココア「どうしたの、リゼちゃん。なんか鼻息荒いよ?」

リゼ「えっそ、そうか?・・・えーとだな。わ、私にも教えてくれないか!!」

ココア「え?何を?」



26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 17:23:15.80 ID:+H4la+p60.net

リゼ「えっ、その・・・この前ココアが言ってた・・・」

ココア「なんだっけ」

リゼ「こ、これだ!!」バッ ボロン

ココア「えぇっ!ちょっとリゼちゃん、どうしたのいきなりちんちん出して!」

リゼ「ほ、ほら、教えてくれ。どうすると気持ちよくなるのか」ビンビン

ココア「あーそれのこと?うん、いいよー」

リゼ(! よ、よしっ)

ココア「うわーそれにしてもリゼちゃんのちんちん大きいねー。チノちゃんの倍ぐらいあるよー」

リゼ(コ、ココアが私のちんぽをこんなに近くでまじまじと・・・!見られてるだけで何かもう限界だ・・・)



29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 17:35:18.05 ID:+H4la+p60.net

ココア「チノちゃんのは手でつまめたんだけど、リゼちゃんのは手で握る感じになっちゃうね、あはは」ニギ

リゼ「はぅっ・・・!」

ココア「あれ、リゼちゃんのは最初からすごく硬いんだね。」ニギニギ

リゼ(ココアの柔らかい手が私のちんぽを包んではそっと離して・・・その度に快感が全身に伝わってくる・・・!)

ココア「うーんこんなに硬くて大きいとムニュムニュしづらいなあ」

リゼ「!・・・だ、だったらさ、そうやって握ったりするだけじゃなくて握ったままこう前後に動かしてみたらどうだ」

ココア「こう?」シュッ

リゼ「んうっ・・・!そ、そんな感じだ。それを連続でやってみたらもっと気持ちいいかもしれない」」

ココア「こんな感じ?」シコシコ

リゼ「ふぁっ、あっ、あっ!ココア、す、すごくいいぞ・・・」

ココア「へえ~こんな方法を考え付くなんて凄いね!なんだか面白い」シコシコ

リゼ「ま、まあな・・・ふぁっ!」



31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 17:46:43.68 ID:+H4la+p60.net

リゼ(なんだこれは、オナニーと全然違う・・・っ!私は何にもしてないのに、他の女の子の手で勝手に私のちんぽがしごかれている・・・)

リゼ「はぁっ、あっ、んう、も、もうイクっ・・・!」

ココア「いく?どこに?」シコシコ

リゼ(だっだめだ!目の前にはココアの顔が・・・ティ、ティッシュは・・・ってもう間に合わな・・・)

リゼ「んあぁっっ!!!」ドピュウゥゥゥ

ココア「ふぁっ!?」

リゼ「あ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

ココア「うぇ~リゼちゃん人の顔におしっこかけるのは酷いよ~。あっそれにこれチノちゃんのと同じ白いおしっこだ」

リゼ「す、すまない・・・」



35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 18:05:01.50 ID:+H4la+p60.net

リゼ(あれから今度はココアに直に扱いてもらったのをオカズにオナニーする毎日だ)

リゼ(でも一度他人の体で扱かれるあの快感を知ってしまったら自分でなんて、私はもう・・・)


リゼ「な、なあココア、もう一度あれを教えてくれないか?実はやり方を忘れてしまったんだ」

ココア「えーやだよ。だってリゼちゃん私の顔におしっこかけるんだもん」プン

リゼ(なっ、し、しまった。根にもたれてた・・・どうしたものか、このままでは私のちんぽの収まりが・・・!)

リゼ「じゃ、じゃあもうココアの顔にぶっかけないで済む練習に付き合ってくれないか!」

ココア「それならいいけど・・・どうするの?」

リゼ「簡単だ。ココアはただ後ろを向いててくれればいい」



37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 18:14:25.34 ID:+H4la+p60.net

ココア「こう?」

リゼ「じゃあそのまま上着を全部脱いでくれないか」

ココア「? う、うん・・・」ヌギヌギ

リゼ「ほら、後ろ向きなら絶対に顔にかかったりはしないだろ?」

ココア「それはそうだけど・・・これでどうするの?」

リゼ「左脇を軽く閉じてくれ」ボロン ギンギン

ココア「こんな感じ?」

リゼ「い、いくぞ・・・」ズニュッ

ココア「ひゃっ!!!アハ、アハハハ!わ、脇なんかにちんちん突っ込んだらくすぐったいよ!」

リゼ(はぁっ・・・!ココアの手よりもやわらかい腕のぷにぷに肌に挟まれて・・・)

ココア「そ、それにこれがなんで練習になるの?」

リゼ「それはだな、どういうとき白いおしっこが出るのか分かればもうココアの顔にかかったりしないようにできるだろ?」

ココア「な、なるほどー!」

リゼ「動くぞ・・・」ズリュ

ココア「うひゃっ!」



41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 18:31:08.00 ID:+H4la+p60.net

リゼ「ちんぽにしっとりとココアの脇汗を感じるぞ・・・」ズリュズリュ

ココア「えぇっ!?そういうこと言うのやめてよー!」

リゼ「大丈夫だ、それがいいんだ」ズニュズニュ

ココア「うう・・・あれ?なんかぬるぬるしてきた」

リゼ(私の我慢汁でよく滑るようになってきたな・・・これならもうちょっと早く動いても)

リゼ「ふぬっ」パンパン

ココア「ひゃっ、そんなにこしこししたらまたくすぐったいよ~」

リゼ「あっ、ふぁっ、こ、これは・・・!」パンパン

リゼ(手とはまた違った、全方位から柔らかくも弾力のある肌に挟まれる感覚・・・!き、気持ちよすぎる・・・!)

リゼ「はっ、はぁっ、ココア、もっと脇を締めてっ、くれないか、ふうっ」パンパン



43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 18:39:02.33 ID:+H4la+p60.net

ココア「う、うん・・・」ギュッ

ココア(うわぁ・・・リ、リゼちゃんのちんちんがすごい勢いで私の脇から飛び出たりひっこんだり・・・)

リゼ「んぅあっ!そ、そうだ!この前と同じ感じ、っはぁ、白いおしっこ、出そうな感じだ・・・!」パンパン

ココア「えっまたあれが出るの?」

リゼ「ココアっ、もっときつく・・・うっ、はぁ、はぁ、あっ、イクっ、イクッ、射精るっ・・・!はあぁうっ・・・!!!!」ドピュルルル

ココア「わっ!急に脇の下からびゅっ出るからびっくりしたよー」

リゼ「・・・ふぅ、脇、いいな・・・」


ココア「ってわー!今度は床に掛かっちゃったよー!」

リゼ「あっ!そっそうだな、早く掃除しないと・・・(チノに見つかる前に・・・)」



47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 18:56:39.07 ID:+H4la+p60.net

ココア「っていうことがあったんだよ」

千夜「まあ」


千夜「っていうことがあったらしいの」

シャロ「な、なんですって・・・」ワナワナ

千夜「あら、どうしてそんなにショックを受けてるの?」

シャロ「だって・・・リゼ先輩が私より先にココアとなんて・・・」

千夜「あら、シャロちゃんにそんな事言う資格あるのかしら~。シャロちゃんだってリゼ先輩のより先に私のおちんちんを、それも毎日しゃぶってるじゃない」

シャロ「なっ!だってそれは千夜が命令するから!」

千夜「断ってもいいのよ?」

シャロ「そしたら私のあることないことバラされるじゃない!」

千夜「うふふ、よく分かってるのね。じゃあハイ」ボロン

シャロ「うっ・・・」

シャロ(いつ見ても無駄に大きいわね・・・)



52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 19:08:37.91 ID:+H4la+p60.net

シャロ(なんでまだ舐めてもいないのにこんなに馬鹿みたいに勃起させてるのかしら。こ、こっちまで変な気分になるじゃない///)

シャロ「全く、なんで私がこんなことを。ほらもっと腰突き出しなさいよ」

千夜「シャロちゃんったらいつもそうやって嫌がってるふりを一通りしてがらしゃぶるのよねー」

シャロ「ふりって何よ!本当に嫌なの!」

千夜「うふふ、シャロちゃんってば嘘つき。こうすればすぐに嘘だってわかっちゃうのに」ツンツン

シャロ「ひゃうっ!な、なに人の股間足でつついてんのよ!」

千夜「あらー?私の足に何か硬いものがあたったけど何かしらー?(棒読み)」

シャロ「ぐうっ・・・」

千夜「シャロちゃんがおちんちん見せ付けられただけで興奮しちゃうぐらいの生粋のおちんちん好きってことぐらい知ってるのよ?」



56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 19:28:27.74 ID:+H4la+p60.net

千夜「ほら、シャロちゃんのだーい好きなおちんちん今すぐしゃぶっていいのよ?」

シャロ「・・・」

千夜「あっこんなこと言われたらやりづらいかしら?コホン。しゃぶりなさい」

シャロ「・・・れろっ」

千夜「あんっ、そうそう、シャロちゃんのそれを待ってたの」

シャロ「れろ、ちゅっ、ぴちゅ、れろ」

シャロ(舌を押し付けると、直に千夜のおちんぽの熱と脈動が伝わってくる・・・こんなの普通気持ち悪いだけのはずなのに)

千夜「うふふ、シャロたん足をもぞもぞさせてどうしたの?」

シャロ「な、なんでもないわよ!」

千夜「自分で弄ってもいいのよ?あっ間違えちゃった。自分で弄りながらしゃぶりなさい、命令よ」

シャロ「そ、そんなこと・・・わ、わかったわよ。命令なんでしょ、ええ千夜の言う通りオナニーしながらしゃぶってやるわよ!」



63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 19:38:31.62 ID:+H4la+p60.net

シャロ「はむっんむ、んじゅる、ぷちゅ」シコシコ

シャロ(本当なんでこんなに大きいのかしら、亀頭だけ咥えるのでやっとじゃない!・・・っ!やだ、ちょっと気を抜くと私のほうが先に今にも射精ちゃいそう)

千夜「あんっ、んっ、おちんちんの先っぽ食べられちゃった♥ね、もっと口で締め付けて」

シャロ「んん・・・んむ、んにゅ、じゅぷ、れろ、りゅぷ」シコシコ

千夜「はぁんっ!シャロちゃん、一生懸命おちんちんにしゃぶりつきながらシコシコする姿とってもかわいいわよ・・・んうっ」

シャロ「ぷはっ、こんなのかわいくないわよ!変態なだけじゃない!」

千夜「あら、勝手にしゃぶるのやめちゃダメじゃない。お仕置きよ」グイッ

シャロ「んむうっ!?」

シャロ(そ、そんな・・・!亀頭だけでもいっぱいなのに、こんなに奥まで・・・っ!)



67: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 19:48:53.92 ID:+H4la+p60.net

千夜「はあぁぁん、シャロちゃんの口の中あったかーい。こうやって竿の部分まで口の中でくちゅくちゅして欲しかったの」

シャロ「んんん、んんんん!んむ、んおっ」

千夜「あら、ちゃんと舌が動いてないわよ?シャロちゃんが動いてくれないんじゃ私が動くしかないわね」ジュポッ

シャロ「んむ゛っ!!!!」

千夜「あぁっ、これっ、すごくいいわっ、シャロちゃんオナホっ♥すごいジュプジュプしてるっ」グッポグッポ

シャロ「ん゛ん゛ん゛ん゛!」

千夜「ふっ、あっ、んっ・・・ふぅ・・・危うくイッちゃうところだったわ。フィニッシュはシャロちゃんからしてほしいもの」

シャロ「ゲホっ、ゲホっ、ゴホッ・・・何すんのよ!本当に苦しかったのよ!?」

千夜「ごめんなさい、ちょっとやりすぎちゃったわ。お詫びにほら、ねっ、足でしてあげる」ピト

シャロ「ひゃっ、千夜の足ちべたっ!」

千夜「どうかしら」シュッシュッ

シャロ「あっ、あっ、こ、こんなの全然気持ちよくなんて、ないんだから・・・」ウルウル



72: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 19:58:09.37 ID:+H4la+p60.net

千夜「うふふ、シャロちゃんはこうやっておちんちんの皮上下させるのが好きなのよねー」シュッシュッ

シャロ「あっあっ、ダメっ、で、でちゃ・・・」

千夜「はい、お詫びおーしまい」

シャロ「えっ・・・そ、そんな・・・」

千夜「最後までイきたい?じゃあまた私のおちんちんしゃぶりながらなら自分の扱いてもいいわよ」

シャロ「・・・!」バッ

千夜「んあっ、やだ、シャロちゃんったらがっつきすぎ・・・」

シャロ「んむ、れろ、じゅぷ、れろぉ」シコシコシコ



75: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 20:05:34.10 ID:+H4la+p60.net

千夜「ねっもっと頭動かして、お口おまんこでしごいてぇ・・・♥」

シャロ「んむっ、じゅぷじゅぷ、ちゅぷじゅっぽ、じゅるる」シコシコシコ

シャロ(もうダメ・・・何も考えられない、千夜のおちんぽの味と自分の扱くこと以外・・・!)

千夜「あっ、イクわっ、私もうイくっ、あっ、射精るううううぅ!」ドピュルルルル

シャロ「んむうぅっっ!!」ドピュルッッ

千夜「・・・はぁ、はぁ、すごかったわ・・・シャロちゃん」

シャロ(口の中に、千夜の・・・精液・・・はっ、ダメダメこんなの飲んだら本当に変態じゃない!)

シャロ「うえー。こんなきったないの人の口に出して!」

千夜「あら、飲んでもよかったのに」

シャロ「誰が飲むかっ!」



79: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 20:20:11.26 ID:+H4la+p60.net

次の日かなんか

シャロ(リゼ先輩・・・ココアには先を越されちゃったけど、でも話を聞く限り私にもチャンスはあるはず!)

シャロ(となれば速攻あるのみ!というわけでリゼ先輩を裏路地に呼び出したはいいけど・・・)


リゼ「で、どうしたんだ?また追い払って欲しいウサギでもいるのか?」

シャロ「あ、いやそういうわけでは・・・」

シャロ(ここからどう切り出せばいいんだー!)



80: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 20:24:13.33 ID:+H4la+p60.net

シャロ(えーとどうすれば・・・そうだ!ココアの真似をすれば・・・ココアはどうやってリゼ先輩とそんなことになったんだっけ)

リゼ「?」

シャロ(そうだ、元はと言えばココアが白いおしっこがどうのって話をリゼ先輩に話したら・・・)

リゼ「おーい大丈夫かー?用がないなら・・・」

シャロ「あ、ありますあります!あ、あの、せ、先輩は・・・先輩の・・・」

リゼ「私がどうかしたか?」

シャロ「せ、先輩の白いおしっこいっぱい飲ませてください!!!」

リゼ「な、、、なにーーーー!!!」

シャロ(言っちゃったー!!!)



85: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 20:36:51.44 ID:+H4la+p60.net

リゼ「お、おい自分の言ってることが分かってるのか?白いおしっこってまさか・・・」

シャロ「は、はい!先輩の下半身についてる肉棒から出るあれのことです!!」

リゼ「や、やめろそんな恥ずかしい表現!!」

シャロ(も、もう引き下がれない・・・!)

シャロ「だから先輩・・・」スッ

リゼ「や、やめろ何スカート捲って・・・あっ、パンツを脱がせようとするなー!!!」

シャロ「そんなこと言って先輩、もうこんなにガチガチになってますよ?」サワ

リゼ「そ、それはちが・・・あぅっ!さ、触るな!」



86: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 20:43:29.62 ID:+H4la+p60.net

シャロ「先輩はこの私のあったかくてぬるぬるの口の中におちんぽを突っ込みたくないんですか!?」アーン

リゼ「なっ・・・や、やめろっ私の股の間でそんなもの欲しそうに口を開けるのはっ!!」

シャロ「はむっ」

リゼ「ぬぁっ、そんなパンツの上から啄むなんて・・・へ、変態か!?」

シャロ「先輩がそのパンツから手を離してくれればもっと変態なこともします!」

リゼ「やめろっ、そ、そんなに卑猥なことばかり言われたら・・・うっ!」ピュル

シャロ「先輩のパンツに小さい染みが・・・もしかしてもう軽く射精ちゃいましたか?」

リゼ「くっ、こんな・・・言葉だけで・・・」



89: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 20:51:30.85 ID:+H4la+p60.net

シャロ「先輩、もう観念してください!」

リゼ「うぅ・・・ああ、本当はシャロみたいな可愛い子にちんぽ舐めてもらえるなんて願ってもないことなんだ・・・」

シャロ「じゃ、じゃあ先輩・・・///」

リゼ「・・・///」ボロン ギンギン

シャロ「はあぁ、これが先輩のおちんぽ・・・すごく綺麗で・・・えっちです・・・」

リゼ「は、恥ずかしい・・・」

リゼ(ココアの時はちんぽ見せても卑猥なものだと認識してくれなかったのに、シャロはわかっていながらこんなにまじまじと見つめて・・・)



91: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 20:59:30.27 ID:+H4la+p60.net

シャロ「あむ・・・・」

リゼ「くうっ・・・」

シャロ(これが先輩の味・・・頭の中がおちんぽの臭いでどんどん満たされてってクラクラしそうだわ・・・)

シャロ「じゅぷっ、れろぉ、ちゅぷ」

リゼ「あぁっ、すごい、舌がねっとりで、こんなにやわらかくて暖かくて・・・うぁっ」

シャロ「れろ、れろぉ、じゅる」

シャロ(先輩のカリ裏・・・すごくおちんぽの味と臭いがこびりついてて堪らないわ・・・)

リゼ「ふぁっ、急にそんな感じ安いところ舐められたらっ・・・!」



94: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 21:05:22.08 ID:+H4la+p60.net

シャロ(先輩の尿道・・・まださっきの精子の味が残ってる・・・)

リゼ「あっ、あっ、あっ、そ、そこはっ、ちょっとくすぐったいというかっ、んっ、た、耐えられないっ・・・!」

シャロ(全体から溢れる先輩のおちんぽの肉汁、もっと味わいたい・・・)

シャロ「じゅぷっ、じゅるる、じゅぽっ」

リゼ「うひゃあっ、す、吸われる・・・っ、んあっ、ふぁあっ!の、登ってくる・・・!」

シャロ「いいえふよ、へんはい、じゅぷっ、へんう、ふいほっえあえあふ、じゅるる」

リゼ「あ、でるっ、でるっ、もうダメだっ、でるっっ!」

シャロ「じゅぷっ、じゅるるる!」

リゼ「ぅあぁああああっ・・・・!!!」ドピュルルル

シャロ「・・・・!!!」

シャロ(先輩が・・・口の下にいっぱい溜まって・・・)



99: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 21:15:25.03 ID:+H4la+p60.net

シャロ「・・・ゴクン」

リゼ「はぁ、はぁ・・・な、なあシャロ。もう一つ頼んでもいいか?」

シャロ「はい、先輩・・・♥」

リゼ「ほら、ちょうどシャロもちんぽ勃ったままだろ・・・だから、その」

リゼ「わ、私のおまんこ、後ろから思いっきり犯してくれないか」

シャロ「えっ私が・・・?いいんですか?」

リゼ「いいんですかじゃなくてこれは私のお願いなんだ・・・その、できればなるべく乱暴に」

シャロ「えぇっ乱暴にって」

リゼ「頼む!ほら、こうやって私が壁に手をついて・・・」

シャロ(わ、わー!先輩のピンク色のおまんこが縦に通ってるのが、くっきり見えて・・・)ギンギン

シャロ「先輩!」ガバッ

リゼ「わっ」

シャロ「私もう我慢できませんっ!」スリスリ

リゼ(シャロのちんぽが、お尻に押し付けられてる・・・・わ、私はこれからこれを挿れられるんだ)



107: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 21:33:44.44 ID:+H4la+p60.net

シャロ「先輩、挿れますっ!」ズニュ

リゼ「あぁっ!」

シャロ「あ、あぁぁ・・・、すごい、これがおまんこの中・・・」ズチュズチュ

リゼ「体の中に、私と違うものが押し込まれてくる・・・シャロの棒が・・・」

シャロ「あ、もう、もっと気持ちよくなりたいの我慢できませんっ!」パンパン

リゼ「うぁっ、いきなり激しい・・・あぅっ!あっ、突かれる度に体の奥から刺激されて・・・なんだこれ、勝手にちんぽがまた勃ってくる・・・」

シャロ「ふっ、はぁっ、リゼ先輩、私が腰振る度に先輩のおちんぽもぶるんぶるんして、すごくいやらしいですっ・・・!っはぁ」パンパン



114: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 21:49:21.00 ID:+H4la+p60.net

リゼ「シャロっ、もっと、私を全身めちゃめちゃにしてくれっ!」

シャロ「はい、しますっ!」ムニュ

リゼ「あぁっ、そんな、おまんこ犯されながら胸まで蹂躙されるなんて、この被虐感・・・っ!」

シャロ「こんないやらしいおっぱいいっつもぶらさげてっ、先輩は悪い人ですっ!」パンパン ムニュムニュ

リゼ「わ、私だっていつも恥ずかしいんだ、こんな性的な部分がわかるような体形・・・んあっ!」

シャロ「こんなの見せ付けられたら、それだけで揉みしだいたり間におちんぽ挟むこと考えるに決まってるじゃないですかっ!」パンパン ギュー

リゼ「んくぅっ、乳首、引っ張ったりしたらっ、体ビリビリして痺れてしま・・・っ!」

シャロ「全く本当に羨ましいです!くっ、先輩、今私が先輩の背中に胸押し付けてるのわかりますか?」パンパン ペタ

リゼ「ああっシャロの乳首の突起がピンピンしてるのが擦れてるのが・・・んあっ、わかるぞ・・・」



119: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 22:14:43.06 ID:+H4la+p60.net

シャロ「それに先輩はおっぱいだけじゃなく、こんな大きなおちんぽまでぶら下げて!」パンパン ムグ

リゼ「ひぇゃっ!おまんことちんぽ同時責めなんてっ、シャロ・・・こんなの快楽に耐えられるわけ・・・んあっ!」

シャロ「こうやって私のおちんぽの出し入れと一緒に先輩のおちんぽもシコシコされて、二倍よがって先輩は本当にいやらしさの塊ですっ!」パンパンシコシコ

リゼ「あっダメっ、本当に頭が飛んで、馬鹿になっひゃぅ・・・」

シャロ「はぁっ、はぁっ、先輩ったら自分ばかり気持ちよくなった気で、んっ、私だってもう限界です、精子込みあがってきてるんですっ」パンパンシコシコ

リゼ「ああっ、シャロ、私ももうっ・・・!だから、一緒だ・・・!ああっん」

シャロ「先輩、先輩っ、顔こっち向けて下さい!」パンパン

リゼ「え、んむっ!?」

リゼ(シャロの下が、絡みながら入って・・・)

シャロ「んちゅっ、ちゅっ、じゅる」

シャロ(先輩と上も下も全部つながって、暖かい液全部共有したい・・・っ!)

リゼ(もう、イクっ、おまんこ突かれて一緒にちんぽまで・・・っ)

リゼ「ん、んむ、んんんんんっ!」ドピュ

シャロ「んちゅ、んっ、んはぁっ、んんっっっ!」ドピュルルル



125: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 22:37:18.89 ID:+H4la+p60.net

シャロ「はぁ・・・はぁ・・・。先輩、なんかもう色々と失礼な言動、どう謝ればいいのかもわからないぐらいやっちゃいました・・・」

リゼ「いや、謝らないでいいさ。むしろ、あれぐらいの方が私も興奮できるし」

シャロ(やっぱり先輩実はドM・・・)

~後日rabit house~

リゼ「おっシャロ!また来てくれたか」

シャロ「えへへ、来ちゃいました」

チノ「・・・なんだか最近あの二人がやけに仲良い気がしますね」

ココア「確かにそうかも。ちょうど私がリゼちゃんにあれを教えてくれって頼まれた時くらいからかなあ」

チノ「あれ・・・ってなんですか?」

ココア「それはもちろんほら、気持ちよくなれる方法のことだよ」

チノ「なっ・・・それってリゼさんがココアさんにさせたってことじゃ・・・ちょっとリゼさん!!!」

リゼ「わっ!急になんだ?」



126: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 22:38:16.45 ID:+H4la+p60.net

チノ「私のココアさんに手を出さないで下さい!」

リゼ「えっ、あっもしかしてあの事がバレ・・・いやほら、今はシャロ一筋だぞ!・・・って”私の”?」

ココア「”私の”?」

チノ「あっいや今のは特に意味は・・・」

ニヤニヤニヤ

シャロ「うふふ、ココアも隅に置けないわねえ」

チノ「わ、忘れてくださーい!!」

おわり



132: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/03(木) 22:46:38.78 ID:+H4la+p60.net

ぼくがかんがえたごちうさキャラのおちんちん

ココア 通常時:9cm 勃起時:13.5cm
普通程度の大きさの仮性包茎。あまり勃起しない体質。
床オナは前々からしていたが、当然それがオナニーだとは気づいていない。

チノ 通常時:5cm 勃起時:8cm
短小で包茎。亀頭がろくに膨らんでいなく、ただの親指みたいな形のちんちん。
オナニーすることをすごく恥ずかしいことだと思っているが、それでもたまに事に及んでしまう。
一緒にお風呂に入るとき、ココアがちんぽをまるで隠さないのを目をそらしながらもチラチラ見ている。

リゼ 通常時:12cm 勃起時:17cm
なかなか大きめのズル剥けちんぽだが、自分が巨根である自覚はあまり無い。
勃起しやすい体質で、スカートが盛り上がって困るので仕事中でも頻繁に抜いて収めている。
カリ裏から竿の上部分にかけて感じやすく、少し早漏めだが、一発ぐらいではまだまだ元気な絶倫ちんぽ。
一度の射精量はそれほどでもないが、精液はかなり濃い。

千夜 通常時:12.5cm 勃起時:14.5cm
通常時はリゼよりも大きいが、勃起時の膨張率は高くなく、太く膨れた仮性包茎ちんぽ。
勃起角度は低めなので仕事中に勃起してもそのまま誤魔化して続ける。
竿を締め付けられるのに弱いが、全体的には少し遅漏気味。ただし射精した時の爆発力はなかなかのもの。

シャロ 通常時:7.5cm 勃起時:12cm
小さめの仮性包茎なちんぽ。早漏気味で、皮の上下にとことん弱い。
精液は少し薄めで、射精の勢いもあまりない。勃起角度は高く、小さめながらもピンと上を向いたかわいらしい勃起。


元スレ
ココア「ほらチノちゃん、こうやってちんちん弄ると気持ちいいんだよ」