1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 10:42:28.42 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「はいリゼちゃん、あーん」

リゼ「あーん……んっ、んぐっ」

ココア「次はどれにしよっかぁ、卵焼きとか良いかなぁ?」

リゼ「……ああ、それで頼む」

ココア「うんっ、それじゃああーん」

リゼ「あーん……はむっ……悪いな、ココア……」

ココア「んー? なんのことかわかんないよ? それよりこっちのから揚げも、あーん」

リゼ「……あーん」



2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 10:49:11.44 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「なあ、ココア?」

ココア「んー? なぁにリゼちゃん」

リゼ「チノやシャロ、千夜達には、その……」

ココア「うん、みんなリゼちゃんのお見舞いに来ようって思ってるよっ」

リゼ「……いや、来させないで欲しいんだ」

ココア「……そっかぁ」

リゼ「頼む、こんな姿見られたくないんだ……」

ココア「うん、わかったよ」

リゼ「本当はココアにも、見られたく……なかったのに……っ!」

ココア「わわわっ、泣かないでよリゼちゃんっ」

ぎゅっ



4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 10:57:46.23 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「気持ち悪いだろ、腕が、両腕がないんだ……」

ココア「気持ち悪くなんてないよ、大丈夫だよ」

リゼ「しかも戦いとかじゃない、ただ遊んでるだけの時の腔発、本当に情けないよ……」

ココア「どんな時でも怪我は仕方ないよ、情けないとか情けなくないとかないんだよ?」

リゼ「ココア……」

ココア「リゼちゃん」

リゼ「……同情なんてしないでくれ、正直に言ってくれて構わない」

ココア「私はいつも正直だよ?」

リゼ「……」

ココア「だからリゼちゃん、いつまでもそんな顔しないで笑おう? 笑ってるリゼちゃんは凄く可愛いんだから」

リゼ「ああ……ありがとう、ココア……」

ココア「うんっ♪」



6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 11:05:39.60 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「なあココア」

ココア「なぁに?」

リゼ「ここのところ毎日来てるけど、ラビットハウスは良いのか?」

ココア「青山さんがたくさん働くって言って、お昼も手伝ってくれててね?」

リゼ「へぇ」

ココア「だから私はいなくても大丈夫、チノちゃんと青山さんだけで大丈夫」

リゼ「そうか……」

ココア「ねえリゼちゃん、今日はどうしよっか?」

リゼ「……本があるんだ、頼めるか?」

ココア「うんっ、一緒に読もうねっ♪」

リゼ「……ああ」



8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 11:14:13.15 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「……すぅ……すぅ」

リゼ「……お前が寝たら、本が読めないだろ?」

リゼ「全く、ココアは……」

ココア「んにゅ……むにゃ……」

リゼ「お、おいココア! 起きろっ! 涎っ涎がっ」

リゼ「あ、うわ……か、肩が……」

リゼ「全く、人の肩になんてことしてくれたんだ」

リゼ「……顔、近いな」

リゼ「ココア、いつもありがとう」

リゼ「……腕があったら、頭を撫でたり出来たんだけどな」



12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 11:21:20.75 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「……すぅ……すぅ」

リゼ「んっ、首筋に吐息が……」

リゼ「ちょっと、体をずらして……あっ」

リゼ「危なかった、肩から落としたら可哀相だからな」

リゼ「でも、おかげで余計に息が……んっ……」

ココア「……すぅ……すぅ」

リゼ「こ、ココア、早く起きろ、起きてくれ」

ココア「……すぅ……すぅ」



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 11:28:04.46 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「そういえば、腕が吹き飛んでからは一度も……」

リゼ「最後にしたのは……」

リゼ「……意識したら余計に、くそっ」モジモジ

ココア「……すぅ……すぅ」

リゼ「や、やめろココア、首、首がゾクゾクするから」モジモジ

ココア「……ん、んんっ」

リゼ「よかった、起きそうだ」モジモジ

ココア「んぅ、んにゅ……すぅ……すぅ」

リゼ「う……なんで起きないんだよ……」モジモジ



17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 11:35:56.66 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「はぁ……はぁ……」モジモジ

ココア「ん、うぅん……あれ、リゼちゃん?」

リゼ「……おはようココア」モジモジ

ココア「私寝ちゃってた? ごめんねっ!」

リゼ「あ、ああ、気にするな……それよりほら、そろそろ帰らないといけないんじゃないのか?」モジモジ

ココア「あっ、もうこんな時間だぁ! ごめんねリゼちゃん!」

リゼ「ああ、気にするな、またなココア」モジモジ

ココア「うん、またねっ!」タタタ

リゼ「……ふぅ」

リゼ「さて……どうしよう……」モジモジ



19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 11:43:55.07 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「はぁ、はぁ……」

リゼ「この枕を、ずらして……」

リゼ「……んっ」

リゼ「はぁ、はぁ、くそっ、やりにくいな」

リゼ「んっ……んぅ……あっ……」

リゼ「もっと、もっと……物足りないよぉ……」

リゼ「んっ、あっ、ふぁっ……」

ココア「ごめんねリゼちゃん忘れ物しちゃっ……あ」

リゼ「……え?」



26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 11:52:50.08 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「はぁっ、はぁっ……ココア……」

ココア「リゼちゃんすっきりした?」

リゼ「ああ……だけど、その……すまない」

ココア「どうして謝るの?」

リゼ「だって、あんな汚いとこ……」

ココア「大丈夫だよリゼちゃん、凄く綺麗だったし」

リゼ「うぅぅ……」

ココア「それより私も、気がつかなくてごめんね?」

リゼ「気がつかれても、その、困るぞ」

ココア「そうだよね、あははっ」



33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 12:03:36.44 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「おはようリゼちゃん」

リゼ「ああ、お、おはよう」

ココア「どうしたのリゼちゃん、顔赤いよ?」

リゼ「な、なんでもない」

ココア「?」

リゼ「……昨日の今日で、顔が見せられないんだよ」プイッ

ココア「気にしちゃダメだよリゼちゃん、誰でもするんだし、ね?」

リゼ「あ、ああ……」



36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 12:15:00.18 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「リーゼちゃん♪」

ぎゅっ

リゼ「お、おい抱き着くなよ」

ココア「えー、だって今のリゼちゃん凄く可愛いんだもん」

リゼ「か、可愛いか?」

ココア「うんっ、とっても可愛いよ」

リゼ「可愛い……ふふっ」

ココア「今日はどうしよっか」

リゼ「今日はそうだな……ふわぁあ」

ココア「……」ジーッ

リゼ「み、見るなっ!」

ココア「えへへぇ、今日はこのままお昼寝しよっか」

リゼ「昼寝か……ああ、そうするか」

ココア「それじゃあリゼちゃん寝転がってー」ポフッ

リゼ「ありがとうココア」
ココア「私も寝よーっと」ポフッ



37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 12:23:56.93 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「……」

ココア「リゼちゃん難しそうな顔してる」

ぎゅっ

リゼ「ああ、いや、何でもない」

ココア「本当に? 隠し事とかなしだよ?」

リゼ「本当だ、気にするな」

ココア「うん、それじゃあ気にしないことにするねっ」

リゼ「ああ」



39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 12:32:05.22 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ(負傷してからしばらく経った)

リゼ(親父から義手の話とかも聞いた)

リゼ(義手)

リゼ(義手を付けようと思った、腕が無いのは不便だ)

リゼ(それに武器とか仕込めば格好良い、義手を付けよう思っていた)

リゼ(でも)チラッ

ココア「……すぅ……すぅ」

ぎゅうう

リゼ「ダメだな、一度甘えたら、毎日甘えたくなる」

リゼ「義手を付けたらこんな風に一緒に寝たり、その、あれを手伝ってもらうこともなくなるしな」

リゼ「……どうしたもんか」



41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 12:40:08.33 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「あはは、今日もたくさん寝ちゃってたね」

リゼ「ああ、そうだな、まあそんなのも良いんじゃないか?」

ココア「そうかもね、それじゃあリゼちゃん、また明日」

リゼ「ああ、また明日」

リゼ「……」

リゼ「そういえば最近ココアと昼寝することが多くなった」

リゼ「始めは私が何も出来ないのを気遣かってくれてると思っていたが」

リゼ「……少し、寝過ぎじゃないだろうか?」

リゼ「……」



55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 13:14:08.94 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「親父、チノの家、香風タカヒロさんに電話で聞いて欲しいことがあるんだが」

リゼ「……」

リゼ「どうだった?」

リゼ「……そうか」

リゼ「親父、やっぱりもう一つ頼む」

リゼ「ああ、そのことだ、頼む」

リゼ「ココアの奴、嘘ついたな……」

リゼ「隠し事とかなしだよって言ったのは誰だよ、全く」



58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 13:22:45.02 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「おはようリゼちゃんっ♪」

リゼ「……ココア、もうこんなことしなくていい」

ココア「え? なんのこと?」

リゼ「お見舞い、もういらないんだ」

ココア「あははっ、まだ気にしてるの? 私が好きでしてるだけだから気にしないでいいんだよ?」

リゼ「いや違う。こんなことされても迷惑だ」

ココア「め、迷惑?」

リゼ「ココア、私に嘘をついたな?」

ココア「なんのことかな? 私リゼちゃんに嘘なんてついてないよ?」

リゼ「本当は青山さんと働く時間を入れ替えたんだろ?」

ココア「なっ、なんで知ってるの!?」

リゼ「昨日聞いたんだよ、ココアがバーの時間に働いてるって」



59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 13:31:57.14 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「ココア、昨日は何時に寝た? そもそも寝たのは昨日か?」

ココア「ええっと、じゅっ、11時に寝たよっ!」

リゼ「嘘をつくな、店が終わってから寝たんだろ?」

ココア「……うん」

リゼ「朝はパン焼いたり掃除したりしてからうちに来てるって聞いたぞ」

ココア「……」

リゼ「頼むよココア、見舞いは嬉しいが、ココアが無理することはないんだ」

ココア「でも私、リゼちゃんのためにいろいろしてあげたくてっ!」

リゼ「ココア、もう私の心配はしなくていい、今日は帰って、ゆっくり寝てくれ」

ココア「リゼちゃん……」

リゼ「メイド、ココアを送ってやってくれ」

ココア「り、リゼちゃん、また明日」

リゼ「来なくていい」

ココア「うぅ……」



60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 13:40:39.35 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「……ただいま」

チノ「お帰りなさいココアさん、今日は早いですね、リゼさんはどうでしたか?」

ココア「あはは、もう来なくていいって言われちゃったよ……」

チノ「え、ど、どうしてですか!?」

ココア「私がバーの方で働いてるって聞いたらしくて、それで……」

チノ「……確かにココアさんの睡眠時間はすごく減りましたし、体に悪いです」

ココア「でもっ!」

チノ「ココアさんがリゼさんを心配なように、リゼさんもココアさんが心配なんですよ」

ココア「……」

チノ「ホットミルクです、お姉ちゃん、今日はゆっくりおやすみなさい」



65: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 13:57:10.38 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「あれからもうどのくらいリゼちゃんに会ってないかな」

ココア「……リゼちゃん、元気かな?」

ココア「はぁ……気になるよぉ」

ココア「チノちゃんにはしばらく休んで良いって言われちゃったし……」

ココア「うぅ……もやもやするよぉ!」ゴロゴロ

ココア「あれ、電話だ……誰からだろ」

ココア「え、リゼちゃんから? もっ、もしもし」

リゼ『もしもしココア、この間はあんな言い方して悪かったな』

ココア「ううんっ! 私のことを心配してくれたんだもんねっ、気にしないでよ!」

リゼ『それで今日は謝ろうと思ってな』

ココア「あ、謝らなくていいよぉ!」

コンコン

ココア「? ちょっと待っててねリゼちゃん。はーい?」

ガチャ
リゼ「こうして直接来たぞ」ヒョコッ

ココア「えっ、り、リゼちゃん? あれ、で、電話、というかドア、どうやって? えっ、えっ?」



70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 14:19:42.24 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「あんまり見せたくはないが、義手をつけたんだ」

ココア「義手?」

リゼ「ああ、ちょっと不格好だが、機能に優れていてな、ココア、こっちに来てくれ」

ココア「?」

リゼ「こうして」

ぎゅっ

ココア「わっ」

リゼ「私からココアを抱きしめることだってできるんだ」

ココア「それじゃあリゼちゃん、もしかして……」

リゼ「これからはまたラビットハウスで手伝えるぞ」

ココア「……リゼちゃんっ!」

ぎゅっ!



119: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 18:17:28.24 ID:XCFKWjIfO.net

リゼ「この義手は凄くてな、ココア、目を瞑るから指を掴んでくれ」

ココア「えっと……」

リゼ「人差し指を掴んだな?」

ココア「えぇっ、わ、わかるの?」

リゼ「ああ、本物よりは少し劣るが、触感もあるし熱も感じる、だから」

なでなで

ココア「んっ」

リゼ「前にこうしたいと思ったんだ、やっと出来たよ、柔らかい髪だな」

ココア「リゼちゃんの手、なんだか優しい感じがするよ」

リゼ「そうか、ありがとう」

なでなで

ココア「うんっ♪」



121: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 18:24:45.05 ID:XCFKWjIfO.net

チノ「むぅぅ……ずるいです」

リゼ「チノ?」

チノ「お姉ちゃんがリゼさんを支えたように、私だってお姉ちゃんを支えました」

チノ「お姉ちゃんも少しくらい、撫でてくれたっていいじゃありませんか」

ココア「チノちゃんっ! おいでおいで!」

チノ「……ぷいっ」

ココア「あぁぁ……リゼちゃんどうしよぉ……チノちゃんが怒ったぁぁ……」

リゼ「チノは拗ねてるだけだって、ほら、お前も撫でてやれ」

ココア「うんっ、チーノちゃーん」

チノ「……なんですか?」

ココア「いつもありがとうね」

なでなで

チノ「……どういたしまして、お姉ちゃん」



128: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 18:38:06.64 ID:XCFKWjIfO.net

カランコロン♪

ココア「いらっしゃいませ、ラビットハウスへようこそ、こちらへどうぞ」

チノ「リゼさん、カプチーノ出来ました」

リゼ「ありがとうチノ。お待たせいたしました、カプチーノのです」

ココア「あははっ、そうだよねおばあさん、それでそれで?」

チノ「ココアさん、お喋りも良いですけどちゃんとお仕事してください」

ココア「ごめんごめん」

リゼ「今は注文も無いしそのまま話してても大丈夫だぞ」

チノ「リゼさんはココアさんに甘すぎます」

リゼ「恩人だからな、このくらい良いだろ」

チノ「むぅぅ」

ココア「あはは……」



129: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 18:48:14.77 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「こうしてリゼちゃんはちょっぴり優しくなって」

ココア「チノちゃんはちょっぴり嫉妬する甘えん坊さんになったんだよ」

青ブルマ「良かったですねぇー」

ココア「青山さんのおかげでもあるんだよ、しばらく時間入れ替わってくれてありがとう」

青ブルマ「はいー、どういたしましてぇー」

ココア「それじゃあ今日はリゼちゃんの家にお泊りするから、行ってきます」

青ブルマ「はぁーい」

青ブルマ「ココアさんは元気ですねぇー」

タカヒロ「そうだね」

青ブルマ「本当はもうしばらく一緒にお仕事したかったんじゃありませんか?」

タカヒロ「向こうのお客様、お帰りだよ」



133: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/07/06(日) 18:57:41.20 ID:XCFKWjIfO.net

ココア「こんばんはリゼちゃんっ♪」

リゼ「ああ、いらっしゃいココア」

ココア「今日はどうしよっか」

リゼ「そうだな、本でも読もうか」

ココア「本?」

リゼ「今ならココアが途中で寝ても大丈夫だからな」

ココア「今日は寝ないよぉ!」

リゼ「どうだろうな、それじゃあ読むか」

ココア「うんっ♪」




ココア「……すぅ……すぅ」

リゼ「……やっぱり寝たじゃないか」

リゼ「まあ、これからは寝ても大丈夫だからな」ナデナデ

リゼ「今までありがとう、これからもよろしくな」ナデナデ

おしまい


元スレ
ココア「腔発?」