1: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:07:38.17 ID:QuLcgjDb.net

※侑ちゃんに生えてます



4: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:08:55.89 ID:HaDl/bMR.net

歩夢「こんなにおっきくしちゃって…辛かったよね?でもまだだよね、侑ちゃん…もうちょっと、頑張ろう♡」

今にも射精しちゃいそうなくらいパンパンに腫れ上がった私のおちんちんを、歩夢はいつも通りの優しい笑顔で見下ろして……



8: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:09:22.88 ID:HaDl/bMR.net

歩夢「んっ♡れ、ろ…♡ちゅ♡」

侑「っ♡ッ♡~……っ♡」ビクンビクンッ♡

歩夢「んふ…侑ちゃん、かわいい…♡もっと感じて♡」

侑「歩夢、ほんと…キス上手すぎだよ…キスだけで出ちゃいそう」

歩夢「本当?だったら嬉しいなぁ♡侑ちゃんのために練習したんだもん♡」



10: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:10:03.57 ID:HaDl/bMR.net

お世辞でもなんでもなく、本当に歩夢はキスが上手い。
唇をソフトタッチで舐め回して、吸い付いて…散々焦らしてきたかと思ったら、思いっきり舌を絡みつけるディープキスで、とことんいやらしく私の口内を責め立ててくる。

おちんちんの根本を握られてなかったら、何回暴発してたか分からない。



12: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:11:00.68 ID:HaDl/bMR.net

侑「ん゛ッ♡ん~っっ♡」ビクンビクンッ♡

歩夢「凄いよ、侑ちゃんのおちんちん♡どくどく熱くって、射精したいの、伝わってきちゃう…♡」

侑「あっ♡あ、ゆ…むぅ……♡わたし、出し、たい♡もう、出したい……っ♡」

歩夢「うん、いいよ♡じゃあ…今日はふとももで、イカせてあげる♡―――はい、どうぞ♡」

あっ♡
もうおちんちん限界なのに、歩夢の、むちむちであったかいふとももに挟まれたら………っ♡



14: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:11:59.12 ID:HaDl/bMR.net

びゅるるるっ♡
どぴゅ♡
どぴゅぴゅっっ♡♡

天国。
それしか、言葉が見つかんないよ…♡

ギリギリまで寸止めしてもらって、そこから一気に溜まった精液を射精させてもらうなんて…気持ちよすぎて、腰抜けちゃう♡
こんなの、歩夢にしか頼めない…♡

歩夢「いっぱい射精できたね、偉いよ侑ちゃん♡」ナデナデ

まだおちんちんはふとももに挟まれたまま、こんな甘く囁かれて…頭まで撫でられちゃったら……♡



16: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:12:42.93 ID:HaDl/bMR.net

侑「ふ、ぁ♡あ、はぁ…♡」ビュルッ♡ピュッ♡

全部、出ちゃう……♡
奥に残ってたのまで、全部、残らず、搾り取られちゃう…♡

歩夢「かわいい♡侑ちゃん♡」ナデナデ

歩夢に撫でられながら、お漏らしみたいに射精しまくって…
これじゃ、私…赤ちゃんみたい……♡



18: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:13:25.31 ID:HaDl/bMR.net

しばらく後。
二人とも落ち着いた頃に、私はずっと気になってたことを歩夢に聞いてみた。

侑「ねぇ、歩夢。いつも私ばっかりやってもらってるけど…歩夢は、したくないの?こういうこと」

歩夢「えっ!?い、いいよ…私は…一人でできるから…」

侑「でも、二人でやった方が絶対気持ちいいよ?私も、自分でやるより歩夢にやってもらった方がいっぱい出るし♡」

歩夢「………な、なら………侑ちゃんと、したい……」

歩夢「私、侑ちゃんと…えっち、やってみたい…!」



19: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:14:24.53 ID:HaDl/bMR.net

そして迎えた、初夜。
何故か私も歩夢も、謎の緊張に包まれていて…ベッドの上で見詰めあったまま、数分間ずっと無言。

流石にそろそろ口火を切らないと、そのままお流れになっちゃいそう。
それなりに覚悟してきてたわけだし、それは嫌だったから…私からまず切り出した。

侑「ねぇ、歩夢。わがまま、なんだけどさ…声、我慢しないでほしいな。初めてだし、怖いのも恥ずかしいのも分かるけど……でもやっぱり、私、歩夢の声聞きながら、やりたい」

歩夢「ゆ…侑ちゃんが、そういうなら……」

歩夢「で、でも…!変な声とか出ちゃっても、笑わないでね…?」

侑「あははっ、大丈夫!どんな歩夢でも…エッチな歩夢でも、私は大好きだから」

歩夢「も、もう!侑ちゃんってば……!」



20: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:15:05.46 ID:HaDl/bMR.net

いつもみたいに、コロコロ表情が変わる歩夢。
けど、今のそれは…頬を上気させて、妙に艶っぽく笑う歩夢は……今まで、見たことなかった。

その歩夢の色気に誘われるまま、私は歩夢に軽くキスをして、それに応えるように歩夢は私の胸を弄び始めて―――――



22: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:15:31.64 ID:HaDl/bMR.net

切り出すまでは長かったのに、きっかけができちゃえばそこから先は意外とアッサリで。
気づけば二人とも準備万端。

仰向けに寝そべって私を誘う歩夢の『そこ』に、私は―――――――



23: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:16:26.18 ID:HaDl/bMR.net

ずぷぷ……っ♡

歩夢「っ………!?」

侑「入った…ぁ……♡大丈夫、歩夢?痛かったりしない?」

歩夢「うん、平気……♡動いて、いいよ…侑ちゃん…♡」

侑「おっけー、ありがと。じゃあ……っ♡」グググッ



24: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:17:09.68 ID:HaDl/bMR.net

~間~



25: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:18:32.84 ID:HaDl/bMR.net

歩夢「あっ♡あっ♡あ、あぁっ♡」ビクンビクンッ♡

やっぱり、いい♡
聞き慣れてるはずの歩夢の声が、甘く余裕なく蕩けてる、この感じ♡

侑「っ♡歩夢、最高ッ♡エロすぎるよっ♡」ズチュズチュ♡

歩夢「やだぁ♡やだ、よぅ♡♡恥ずかしい、からぁ♡言わないでぇ♡♡」

そう言って恥じらってみせる姿がまたエロくて…もう我慢なんてできないよっ♡



26: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:20:12.87 ID:HaDl/bMR.net

侑「ここ、かなっ♡歩夢の、弱いとこ♡」グリグリ♡

歩夢「んあっ♡♡あ、あぁっ♡ら、め♡ゆう、ちゃ♡らめ、らめぇ♡そこ、らめ、らよぉ♡♡」ガクビク♡

歩夢の弱いところ…Gスポットをしつこく突いてみたけど、こんなに感度いいなんて♡
こんなに反応してくれると、嬉しくなっちゃうよ♡
もっと、もっと見せて、歩夢♡



27: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:20:48.17 ID:HaDl/bMR.net

侑「かわいい♡イッてる歩夢も、かわいいよ♡」グリグリ♡

歩夢「あっ♡あっ♡やだ♡やだ、よぉ♡わたし、ばっかりぃっ♡♡」キュンキュンッ♡

やだ、なんて言ってるクセに…歩夢、私のこと抱き締めちゃってるじゃん♡

いくら気持ちよくて体が上手く動かないって言っても、スクールアイドルの練習で鍛えてる歩夢の方が私より力はずっと強いから…抱き締められちゃったら、逃げられない♡

これじゃ、このまま、歩夢がほどいてくれるまで…許してくれるまで、もう私、歩夢とセックスすることしかできないよ♡



28: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:21:19.95 ID:HaDl/bMR.net

歩夢「なまえ♡呼んで♡いっぱい、呼んで♡歩夢ってぇ♡侑、ちゃんっ♡♡」キュンキュンッ♡

うわっ!?
歩夢、締め付け…強すぎ…っ♡
これ、私も、ヤバ――――ッ♡

侑「あ、歩夢っ♡歩夢♡歩夢♡あゆむ♡あゆ、むっ♡あゆむぅ♡♡」パンパンパン♡

歩夢「あっ♡♡ゆう、ちゃ♡侑、ちゃんっ♡♡すごい♡侑ちゃん♡すごいよぉ♡」ビクンビクンッ♡



29: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:22:12.72 ID:HaDl/bMR.net

名前を呼ぶと、更にきゅうきゅう切なく締め付けてくる歩夢のおまんこ。
私が挿れる度、高く乱れる歩夢の声。
私が腰を引く度に、離れちゃだめって甘えてくる歩夢の膣内。
気持ちよさで身を捩る度にぽよんぽよん跳ね回る、歩夢のおっぱい。
蕩けきって潤んでいても、私を捉えて離さない歩夢の瞳。

そのどれもが私を突き動かして―――♡

もっとシたい♡
もっと気持ちよくなりたい♡
もっと私も知らない歩夢の顔、見たい♡

もう、頭の中はそれでいっぱい。
他にはなにも考えられない。
私はひたすら歩夢の奥におちんちんを突き立てて、二人で一緒に、最高の快楽を貪って――――――♡



32: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:23:41.41 ID:HaDl/bMR.net

ごぷっ♡
どぷどぷっ♡
どぴゅるるるるっ♡♡

何回中出ししたんだろう…
セックスに夢中になりすぎててよく覚えてないけど、体の疲労感と、歩夢のおまんこから溢れ出てきてる精子の量を考えると、10回とかじゃ済まなそう。

歩夢「あ、ぁ♡あったかい♡あったかいよぉ、侑ちゃんの、精子…♡」

侑「歩夢の方こそ…めっちゃトロットロで、気持ちよすぎ…♡」



33: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:24:31.92 ID:HaDl/bMR.net

すっかり放心状態の歩夢。
いつも私がされてるみたいに、イッてるときに歩夢の頭撫でてあげたら、どうなるかな?

侑「最高だよ、歩夢…♡歩夢とのセックス、気持ちよすぎ♡」ナデナデ

歩夢「ひゃあっ!?♡ゆ、侑、ちゃ♡♡」キュンキュンッ♡

思った通り♡
イッてるときって何されても気持ちよくて、またイッちゃうんだよね♡

歩夢「もう、侑ちゃんばっかりズルいよ!私も♡」ナデナデ

侑「うぁぁっ!?♡」ピュッ♡ピュ♡

歩夢「ふふふっ、これであいこだよ♡」

侑「ははっ…なにそれ…」



34: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:25:01.85 ID:HaDl/bMR.net

侑「ていうか…明日の練習、どうする?流石にキツいんじゃ…」

もう二人とも立ち上がれないくらいヘロヘロだし、そこまでガチで運動しない私はともかく、歩夢は――――――

歩夢「……ズル休み、しちゃおっか♡」

侑「へ?」



35: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:25:45.67 ID:HaDl/bMR.net

歩夢「練習休んで、明日も…やっちゃお♡一日中、二人で♡」

侑「はは…いいアイディアかも♡でも、練習サボってセックスなんて…歩夢らしくないこと言うね?」

歩夢「そうさせたのは、侑ちゃんだよ♡」

優しく、天使みたいな笑顔で笑いかけてくる歩夢。

こんな歩夢のことおかしくさせちゃったなら…私が、ちゃんと責任とらないとね♡



36: 名無しで叶える物語 2020/12/12(土) 17:26:30.25 ID:HaDl/bMR.net

@cメ*˶ˆ ᴗ ˆ˵リ以上だよ


元スレ
侑「あ、歩夢…その……♡」ビンビン♡歩夢「うん、任せて♡」