3: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:14:02.43 ID:tSPK1woZ.net

O「イェス!女の子同士でラブホなんて来たら…やることなんてそれしか無いでぇす!」

海未「…は、破廉恥ですっ!そんなこと…するわけがありません!!私たちは幼馴染なのです!」

ことり「……そ、そうだよ!!」

O「あら、そうなの?…じゃあ、50万円パーッともらっていってね~☆」ガチャッ
扉を開ける

O「…あぁ、そうそう。一応回数の確認のための監視カメラがあるのと、脳波を調べるためにアクセサリは外さないでね。それじゃ、チャオ~」キィィィ…パタンッ
退室

海未「…全く、寝食に困っていたところを助けていただいたのは良いですが…」ふぅ…
ベッドに腰掛ける

ことり「あはは…びっくりしちゃったね…」スッ
海未の横に腰掛ける

海未「泊めていただけるのはありがたいですが、ふしだらな行為にお金を賭けるなど、不謹慎にも程があります。お金は固辞して、朝にはホテルを出ましょう!」

ことり「……うん、そうだね。」スリスリ
海未の手の甲を撫で始める





海未「…………ことり?」



5: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:16:45.82 ID:tSPK1woZ.net

ことり「どうかした?海未ちゃん?」スリスリ

海未「え、あの……どうしました?私の手をさすり始めて」

ことり「その…やっぱり寒くなってきたから、海未ちゃんも寒いんじゃないかなぁ…って。」サワサワ
海未の手の甲の上に自分の手を重ね、人差し指で海未の指を這うようになぞる。

海未「あぁ、そうでしたか!寒いですよね、気が利きませんでした。今、暖房をつけますからちょっと待っ」スッ
エアコンのリモコンを取りに立ちあがろうとする


ことり「だめぇ!」ギュッ
横から海未を抱きしめるような形で、海未を再び腰掛けさせる。







海未「……………ことり?」



6: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:17:59.77 ID:tSPK1woZ.net

海未「一体どうしたのですか?肌寒いのであれば暖房をつけるべきでは」

ことり「だめだよ、海未ちゃん。だって、暖房つけたら部屋が乾燥して喉痛めちゃうよ?スクールアイドルなんだし、喉は大事にしなきゃ。」スンスン
抱きしめながら海未の背中側に回り、海未の神に顔を埋める。




海未「……………ことり?」



ことり「だからね?くっついて暖をとった方が良いと思うなぁ?」チュッ
海未の髪にキスし始める





海未「……ことり!!」



8: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:19:50.60 ID:tSPK1woZ.net

海未「ことり、一体どうしたというのですか!?そのっ、恥ずかしいのですが…」モジモジ

ことり「え…もしかして、ことりとくっつくの、嫌だった…?」ギュッ
抱きしめ、もう片方の手で海未の頭を撫でる

海未「いや!?そんなことはないのですがっ!」アセアセッ

ことり「それなら良かったぁ」ホッ
海未の耳を唇で挟んだり、舐めたりしてみる




海未「ことり!!!!」

海未「やめなさい!なんか、変な感じがします!やめましょう!!」モゾモゾ







ことり「えぇ?いつものスキンシップだよぉ…んっ…」クイッ…ンッ…
海未の顎に手を添え、こちらに向かせながら唇を重ねる



海未「んふぉり!!!!!!」



9: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:21:15.63 ID:tSPK1woZ.net

海未「ふはっ…な、何するんですかっ!私たち、幼馴染なんですよっ!?//」


ことり「…ねぇ、海未ちゃぁん。…おねがぁい…。」ギュッ
対面で抱きしめながら、上目遣いでお願い



海未「……な………そんな、ダメ…」



ことり「海未ちゃぁん!」ンヂュッ…ヂュッ…
再び唇を重ね、舌も絡め始める





海未「んふぉりぃ!!!!!!」



11: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:23:36.92 ID:tSPK1woZ.net

ことり「…………」ヌギヌギ
自分の服を脱ぎ始める

海未「…ことり、いけません。破廉恥なことは無しです。」

ことり「うん、そうだね。」ヌガセヌガセ
海未の服を脱がせ始める



海未「ことり!!!!!」


海未「こらっ、やめな…んふぉり!!!」ンヂュッ
身体を弄られ、キスもされる。


ことり「大丈夫だよぉ。だって海未ちゃんのここ、こんなに熱いんだもん。」スリスリ
海未の鼠蹊部周辺をなぞる

海未「何が大丈夫なの、ですっ!?やっ、だめっ……」







海未(1)「ことり!!!!!!!」ガクンッ



12: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:25:04.52 ID:tSPK1woZ.net

海未(1)「ふぅーっ、くふぅ……!!」プルプルッ
弓なりな形で腰が浮き上がる。腹筋がピクピクしてる。



ことり「~~~~っ!」キュンキュンッ

ことり「海未ちゃんかわいいよぉ!」スッ
開脚させ海未の間に割り入り、顔を近づけていく

ことり「はむっ……んんっ……」レロォ…ジュル
海未ちゃんのに吸い付き、舐めあげる

海未(2)「はっ…はぁ!くっ…ふぅ!?だめ…だめっ…!!」ガクガクッ







海未(3)「ことり!!!!!!!!!」ギュゥゥゥ
猛烈なる脚ピン



14: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:27:08.39 ID:tSPK1woZ.net

海未(3)「かはっ!…はぁ、んっ…。…ことり、今なら、まだ間に合います…どうか……」プルプル

ことり「海未ちゃんもう一回するね。」ニコッ
這わせていた指を挿し込み、一定のリズムで指を折り曲げる


海未(4)「待って…あぁ!!おかしくっ!」ガクンッ

海未(5)「おかしく、なりますっ!んむぅ!ふっ、ぅん!はへぇ!」ンヂュッ
ことりの口で塞がれる







海未(6)「んふぉり!!!!!!!!!!!!!」ガクンッ



19: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:32:09.36 ID:tSPK1woZ.net

海未(6)「はっ…だめっ……幼馴染なのに……」ビクビクッ
息をきらして横たわる

ことり「海未ちゃん…そろそろ、ことりも…ね?」スッ
海未ちゃんのとことりちゃんのを重ねる

ことり「ふぅ…ぅん…っ、はぁぁ」グッグッ
正常位の体勢で、ピンポイントを擦り合わせるように腰を動かす


海未(7)「はぁ、やらぁ!はっ、ぅんん!」ガクガクッ
意識朦朧だが、ことりを思い切り抱きしめるわ腰は激しく動くわ


ことり「はぁっ!すごいよぉ、海未ちゃん!好きっ!」グイッグイッ
恥骨で刺激を与えるように動かす

海未(8)「ふぁっ、はっ、んんっ!!あぁぁあ、だめだめだめ…っ!」ギュゥゥゥ
抱きしめる力が強まる

ことり「んんっ、ことりも、もうダメ……海未ちゃん、一緒に…」グイッグイッ
腰の動きが早まる

海未(9)「あんっ、はぁっ、一緒に!!んっ、一緒に!!」ガクガクッ
既に耐えれてない








海未(10)「ことり!!!!!!!!!!!!!」ビクンッ


ことり「海未ちゃん!!!」



20: 名無しで叶える物語 2021/02/13(土) 23:34:42.25 ID:tSPK1woZ.net

……………

翌朝 

海未(73)「…してしまいましたね//」ゴソゴソ
着替え

ことり「うん、海未ちゃん可愛かったなぁ」ニコッ
着替え

海未(73)「や、やめてください!恥ずかしいんですから!//」


海未(73)「んんっ…!ただ、私たちは幼馴染なのですから、今回のようなことはもうこれっきりです!いいですね!」

ことり「海未ちゃん、また来ようね」カチッ
謎のスイッチを押す








海未(74)「ことり!!!!!!!!!!!!」ブブブッ

後で3700万もらった
おしまい


元スレ
海未「朝までS○Xしなければ賞金50万…!?」ことり「ただしS○X一回ごとに賞金50万…!?」