1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:09:14.29 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「尿意を催したため休み時間にトイレへ向かったさやかちゃん!」

さやか「しかし一番近いトイレが故障中! これは参った!」

さやか「仕方が無いので三年生の教室に近い所のトイレへ突撃!」

さやか「そして何気なく個室の扉を開けると!」

マミ「」

さやか「個室の鍵を閉め忘れていたマミさんと遭遇! その股間には立派なチンk――もごっ!?」

マミ「大声で実況しないで!」



7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:11:34.22 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「では一旦個室の鍵をちゃんと閉めまして」

さやか「どったのマミさんその股間のモノ」

マミ「それが……朝目を覚ましたらいつの間にか生えてて……」

さやか「うわぁ何だその都合の良いエロ同人みたいな展開。嫌いじゃない」

マミ「気持ち悪いわよね……女の子なのにこんなの生えてて……」

さやか「いやむしろそそります」

マミ「やめて」



11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:14:18.08 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「思春期の女の子として興味あるのは普通でしょう」

マミ「一応私女なんだけれど」

さやか「いやまあぶっちゃけそっちもイケます」

マミ「やめて」

さやか「実を言うと最近、杏子と長い夜を過ごしてまして」

マミ「うん、衝撃の真実が明かされてびっくりしたけどとりあえずその話はストップ」



13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:16:10.72 ID:eBIrRQ9+0.net

マミ「で……とりあえず詳しく話をしたいとは思うんだけれど……」

さやか「はい」

マミ「その……トイレに入ってたのは……用を足すためであって……」

さやか「でしょうね」

マミ「で……まだ済ませてないから……」

さやか「小さい方を?」

マミ「まあ……俗にいうそっちを……だから……」

さやか「したいと」

マミ「……うん……」

さやか「どうぞ」

マミ「いやいや」



16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:18:02.20 ID:eBIrRQ9+0.net

マミ「まずは美樹さんに出て行って貰わないと」

さやか「えー、ぶっちゃけ見たいんですけど」

マミ「うわぁ涼しい顔してすごいこと言うのね」

さやか「だっておちんちんからおしっこ出るところとか普通見れませんよ?」

マミ「仮に彼氏ができてもアブノーマルな展開にならない限りほとんどないでしょうね」

さやか「だからせっかくなので見させてください」

マミ「いやいやいやいや」



17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:20:54.54 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「いいですか、マミさん」

さやか「今マミさんの体について知っているのはマミさんとあたしだけです」

さやか「あたしはこの反応ですが皆がマミさんの体のことを聞いてあたしと同じ反応をするとは限りません」

さやか「そしてあたしは『見たい』と言っているんです」

さやか「それを拒んでホントにいいんですか?」

マミ「……ひょっとしてひょっとしなくても脅してる?」

さやか「はい!」

マミ「なんという元気な返事!」



20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:22:56.33 ID:eBIrRQ9+0.net

マミ「うう……わかったわよ……」

マミ「美樹さんの前でおしっこするから、みんなには内緒にしてね……?」

さやか「わかりました!」

さやか「あ、あとせっかくだから立ちションでお願いします」

マミ「……気分を悪くしたらごめんなさい。美樹さんって変態?」

さやか「割と」



23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:26:25.07 ID:eBIrRQ9+0.net

マミ「えっと……どうすればいいのかしら……」

さやか「まずはおちんちんを手で支えてですね」

マミ「こ、こう?」

さやか「それでおしっこがブレないように体幹と手でですね」

マミ「え、え、えっと……」

さやか「……銃身を手で支えて便器の水が溜まってる所に狙いを定めて狙撃するイメージです」

マミ「なるほど、わかったわ」

さやか「あ、わかっちゃうんだ」



26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:28:34.16 ID:eBIrRQ9+0.net

マミ「……ん」

 ジョロロロ……

さやか「うひょー、出てる出てる。結構良い勢いで」

マミ「ちょ、ちょっと! そんながっつり見ないで!」

さやか「あー、ほらほら、集中しないとトイレ汚しちゃいますよ」

マミ「う……うう……」

 ジョロロロ……

さやか「……動画撮っていいですか?」

マミ「流石に怒るわよ」

さやか「すいません」



29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:31:26.79 ID:eBIrRQ9+0.net

 ジョロ……

マミ「ふぅ……」

さやか「そんで後はおちんちんを振って尿を飛ばして終わりです」

マミ「……何か気分的にアレだからトイレットペーパーで拭いておくわ」

さやか「紙おちんちんにくっつかないように気を付けてくださいよ」

マミ「……よし」

 ポイ ジャー

マミ「これでいいのよね?」

さやか「ええ、ただ……」

マミ「ただ?」

さやか「私もおしっこ我慢してたんでここでしちゃいますね」

マミ「え?」



36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:34:20.61 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「よいしょっと」

マミ「ちょ、ちょっと待って! 私個室出るから……」

さやか「いや別に見ちゃって構いませんよ? あたしもマミさんのおしっこ見せてもらったわけですし」

マミ「いやいやいやいや! 別に私そういう趣味無いから!」

さやか「じゃあ言いなおします。興奮するんで見てください!」

マミ「結局美樹さんが得するだけじゃない!」

さやか「さーて休み時間も残り僅かだしとっととしちゃお」

マミ「だ、だから待っ……」

 チョロロロ……

マミ「え、あ、う、うわぁ……」



41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:38:24.02 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「ほうら、もっとがっつり見ちゃっていいんですよ? マミさん?」ガバ

マミ「ダ、ダメよ! 女の子がそんな大股開きなんかしちゃ!」

さやか「いいじゃないですかー、マミさんしかいないわけですし」

マミ「だから私が目のやり場に困るのよ!」

さやか「だから見てくださって構わないんですって!」

マミ(何なのこの子)



44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:40:45.68 ID:eBIrRQ9+0.net

 チョロ……

さやか「ふぃー、スッキリした」フキフキ

マミ(はぁ……やっと終わったのね……)

さやか「……」スリスリ

マミ「……」

さやか「……」スリスリ

マミ「……何か、随分念入りに拭いてるのね」

さやか「ええ、まあ……」ハァハァ

マミ「……ちょっと待ってシてる!? ひょっとしてシてる!?」



49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:43:58.86 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「あちゃー、バレちった。てへ♪」

マミ「な、何してるのよ人の前で! も、もうホントに個室出て行くから!」

さやか「まあちょっと待ってくださいよ、マミさん?」

マミ「何!? また脅すつもり!?」

さやか「いやぁ、さっきあたし個室に入ったとき」

さやか「思わず大声で実況しちゃったじゃないですか」

マミ「そ、それが?」

さやか「そんときマミさんあたしの口手で押さえて塞ぎましたよね?」

マミ「そう……ね……」

さやか「でもそのときのマミさんの手って」


さやか「おしっこしようとしておちんちん触ってた手ってことですよね」


マミ「……え?」



53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:48:02.44 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「まあ要するに」

さやか「あたしさっきマミさんのおちんちんと間接キスしちゃったわけなんですよねぇ……」ハァハァ

マミ「み、みみ、美樹さんに、わ、私の……?」

さやか「あたしの唇、思いっきりおちんちん押し付けられたようなもんなんですよ?」

マミ「ち、違っ……」

さやか「この状態で唇舐めたら……間接フェラになっちゃうのかなぁ……?」

マミ「え、ちょ、美樹さんまさか……」

さやか「……」ペロ

マミ「――っ!」

さやか「……ん。マミさんのおちんちんの味、残ってたかも」

マミ「っ!?」



59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:52:27.29 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「……あ」

さやか「うわぁ、マミさんのそれ……」

マミ「え? あ、やっ!?」

さやか「ギンギンじゃないっすか。うわぁヤラしィー♪」

マミ「だ、だって美樹さんがっ……!」

さやか「あたしがおちんちんと間接キスだとか」

さやか「間接フェラだとか」

さやか「そんなこと言いながら目の前でオナニーしてるから」

さやか「それで欲情しちゃったってことですか?」

マミ「え、あ、う……」ギンギン

さやか「それはアレですよねぇ、あたしが責任取らなきゃならない流れですよねぇ」

マミ「ふぇ?」


さやか「すっかり元気になっちゃったそれ……どうしかしてあげないと……いけませんよねぇ」



64: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 00:56:08.31 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「うわ……勃起状態のモノを間近で見るとこれはまた随分と立派な……」

さやか「しかし皮を被っているのがちょっと残念か」

マミ「も、もうやめましょう美樹さん……こんな……」

さやか「とかなんとか言っちゃって……」ペロ

マミ「ひぅっ!?」ビクッ

さやか「ここでやめられちゃったらマミさんだって嫌でしょう?」チロチロ

マミ「あ、ぅ、んっ……」ビクビク



70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:00:05.81 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「んふふ、じゃあさやかちゃんがこの皮を優しく剥いてあげるとしましょうか」ニュル

マミ「んぅんっ!?」

さやか「こーやって皮とペニスの間を舌で……」

 レロレロ

マミ「ぅあ、あ、くぅっ……!」

さやか「ん、そんでこうやって引っ張れば……」

 ムキュッ

 ムワァ

さやか「ん……っ……うわぁすっごい臭いのチンカスがびっしり……」

さやか「マミさんも臭いますよね? 自分のモノから漂うこの臭い……」

マミ「や……そんなこと聞かないで……」

さやか「大丈夫ですよー? さやかちゃんがぜーんぶ綺麗にしてあげますから……」



79: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:07:17.38 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「んぁ……」レロォ

マミ「あ……ああ……ダ、ダメよ美樹さん……そんな汚らしいもの……」

さやか「ん……ぷはぁっ……ホントすっごい汚いですよねぇ、マミさんのおちんちん……」

さやか「口の中から鼻の奥までマミさんのチンカスの臭いでいっぱいなんですけど……」

マミ「え、あ、ご、ごめんなさ……んんっ!?」

さやか「謝ってるくせにおちんちんのチンカス掃除されてそんな声上げちゃうとか全然反省できてないじゃないですか」

マミ「だ、だって……」

さやか「ほーら、マミさん」

マミ「えっ?」

 チュ

マミ「あ、んんっ!?」



81: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:09:44.48 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「ん……」

マミ「ん、ん、んー!」

マミ(キ、キスされ……うぁ、舌が……臭いが……っ!)

さやか「ぷは……どうですか? マミさんの自分のチンカスの臭いと味ですよ?」

マミ「はぁ……はぁ……」

さやか「すっごい臭くて濃厚でたまらないですよね?」

マミ(……頭の奥まで変な臭いが入り込んでるみたいで……)

マミ(もう……何も考えられない……)



84: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:14:11.15 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「あー……何かもうオナニーじゃ我慢できなくなってきた」ハァハァ

マミ「美樹……さん……?」

さやか「マミさん……もうセックスしちゃいましょうよぉ……」ハァハァ

マミ「え、あ、ダ、ダメ……」

さやか「いいじゃないですかぁ……マミさんだって我慢できないでしょう?」ハァハァ

さやか「ぐっちょぐちょのおまんこに突っ込んでぬちゅぬちゅおちんちん動かしてみたいと思いません?」ハァハァ

マミ「う……あ……」

さやか「ぬるぬるの肉穴の中にずぼずぼ言わせちゃうんですよ?」ハァハァ

マミ「は……はぁっ……」

さやか「ね?」



87: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:17:27.07 ID:eBIrRQ9+0.net

マミ「んっ……」ズプ

さやか「あっ……は、挿入って来るぅ……♪」

さやか「マミさんのおっきいおちんちん……あたしの中にいっぱい……♪」

マミ「あ、くぅ、んんっ!」

さやか「うぁ、あ、す、凄っ……マミさんと……セッ……」

マミ「あ、あぅ、み、美樹さ……」

さやか「マ、マミさ……んっ!」

 ズポッ ズポッ ヌポッ ズプッ



89: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:20:55.10 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「ぁ、ああ、マミさんっ!」ズポズポ

マミ「美樹さん……美樹……さんっ!」ニュプニュプ

さやか「マミさんとセックス……子作り! 子作りしちゃってるんですよね! うぁっ!」

マミ「あ、はぁ……美樹さんのおまんこ凄い気持ちいい……」

さやか「マミさんのおいtんちん! マミさんのおちんちん最高!」

マミ「あぅ、美樹さ……私、もう……」

さやか「あ、あたしも……」

マミ「そ、外に……」

 ガッ

マミ「!?」

さやか「うへへ、逃がしませんよマミさん?」



94: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:24:52.93 ID:eBIrRQ9+0.net

マミ「ダ、ダメよ美樹さん! な、膣内で射精したりなんかしたら……」

さやか「気持ちいいからいいじゃないですか! マミさんだってあたしの中で思いっきり精液排泄したいでしょう?」

マミ「ま、待って、ホントに……ダメ……っ!」

さやか「いいんですよ、射精しちゃいましょうよ、あたしの子宮ん中に思いっきり子種残しちゃいましょうよぉ」

マミ「や、あ、ううっ」

さやか「思いっきり腰叩きつけて子宮口にぴっちり密着して」

さやか「何も気にせず思いっきりビュービュー射精しちゃいましょうよぉ……!」

マミ「み、美樹さ……っ!」

さやか「んんっ!」

 ドビュルルルビューッ ビューッ



98: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:28:50.81 ID:eBIrRQ9+0.net

マミ「ぁ……ぁぁ……」ビューッビューッ

さやか「あ……っ……ヤバ……すごい勢いで精液が子宮ん中に叩きつけられてるのわかる……」ヒクヒク

マミ「はーっ……はーっ……」ビクッビクッ

さやか「あ、はは、マミさんすっごいエロい顔してますよ?」

マミ「うぁ……う……」トローン

さやか「マーミさん♪」

 チュ

マミ「ん……」

さやか「……マミさん大好き」

マミ「っ!」

マミ「……」

マミ「……何それ卑怯……」

さやか「あはは、すいません」



103: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/04/23(水) 01:34:27.77 ID:eBIrRQ9+0.net

さやか「その後落ち着いてから後片付けをしてそれぞれの教室に戻ったさやかちゃんとマミさん!」

さやか「しかしさっきの行為が残り僅かだった休み時間中に終わっていたはずもなく」

さやか「授業に盛大に遅刻し、何してたんだと先生に怒られ」

さやか「あたしはツヤツヤとした顔で『お腹壊してました』と言い、マミさんはちょっとやつれた表情で『体調を崩しトイレに籠っていた』と証言!」

さやか「この辺りからも何か表現の品性の違いが垣間見えますね!」

マミ「そうね」

さやか「いやー、楽しかったというか気持ち良かったですねー、さっきのは」

マミ「もういいでしょ、昼休みまでそんな話しなくても……」

さやか「いやぁ昼休みにまた会ったからこそ」

さやか「話をぶり返して、ちょーっとやりたいことがありましてね」

マミ「?」


さやか「あたしの弁当に精液ぶっかけてみたくありません?」


おわり


元スレ
さやか「やべぇ! マミさんにチ○コ生えてる!」