14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 21:01:20.81 ID:ydArD+0w0

恭介「さ、さやかは、僕の…こと…いじめて、んっ!」ビクッ

さやか「いじめてなんかないよ?恭介のためにやってあげてるんじゃない」シコシコ

さやか「ずーっと禁欲してるんでしょ…たまにはおちんちんヌキヌキしないと爆発しちゃうよ?」シコシコ



18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 21:11:16.51 ID:ydArD+0w0

恭介「だ、だめだよさやか、こんなの良くないよ…」

恭介「こういうことは、恋人同士じゃないと…うあっ!」

さやか「でも、恭介のここは、もっとして欲しいって言ってるよ?」シコシコ



20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 21:17:22.07 ID:ydArD+0w0

恭介「あっ、あっ…」

恭介(うう…さやかの手、気持ちいい…もう、出るっ)ビュルルルッビュルッ

さやか「きゃっ…すごっ…いっぱいでたね、恭介…」ドロッ



26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 21:24:24.37 ID:ydArD+0w0

恭介「はぁ、はぁ…ご、ごめんさやか…」

さやか「もう、どうして恭介が謝るの。さやかちゃんが好きでやってるんですからねー」

恭介「で、でも…僕の…で…さやかの顔、汚しちゃった…」

さやか「こんなの、舐めちゃえばいいじゃん」ペロペロ



33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 21:33:58.61 ID:ydArD+0w0

恭介「だっだめだよさやか!汚いよ!」

さやか「汚くなんてないよ…恭介の精液、濃くって…おいしい…はむっ」ペロペロ

恭介(さ、さやかが、僕の出した精液を舐めてる…)ムクムク



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 21:46:49.65 ID:ydArD+0w0

恭介「も、もういいだろ…帰ってくれよ、さやか…」

さやか「ふふっ、帰っていいの?恭介の、またおっきくなってるけど?」

恭介「こ、これは…」



42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 21:51:35.05 ID:ydArD+0w0

さやか「素直になりなよ、恭介…別にヤじゃなかったでしょ」

恭介「…そ、そうだよ、嫌だったよ。ムリヤリこんなことされて、良いわけないだろっ」

さやか「…ふーん、そんなこと言っちゃうんだ」



44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 21:56:51.38 ID:ydArD+0w0

さやか「そんな切なそうな顔して言っても、説得力ないよ?」

恭介「…そんな、こと…」

さやか「ねえ、恭介…一回ヌキヌキしたくらいじゃ、全然物足りないでしょ?」



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:01:01.05 ID:ydArD+0w0

さやか「恭介が一言『もっとして』って言ってくれれば…」

さやか「私が恭介のこともっともっと気持ちよくしてあげられるんだよ…?」

恭介「で、でも…だって…だけど…」

さやか「もう、じれったいなぁ。だったらムリヤリやっちゃうもんね」ギュッ



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:08:46.56 ID:ydArD+0w0

恭介「うわっ!」

さやか「男の子って、いったばっかりだと敏感になるんだよね…」

さやか「そんな状態のを、いっぱい刺激してあげたら、どうなっちゃうのかなー…?」

恭介(僕の…に、口を近づけて…まさか…)



54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:14:10.50 ID:ydArD+0w0

さやか「んっ…ちゅっ」

恭介「ひっ」

さやか「ちゅ、ちゅうっ…ちゅ…」

恭介「ひあっ」

恭介(僕のに、キスしてる…さやかの唇、柔らかくてきもちいい…)

さやか「ちゅ、ちゅうう…ん、はぁ…」アーン



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:20:24.49 ID:ydArD+0w0

さやか「はむっ」

恭介「ひゃあっ!」

恭介(く、くわえ、てっ!?)

さやか「んちゅっ、ちゅううっ、ん…」ジュプジュプッ

恭介「ああっ、ああ…」

恭介(す、すごいっ…さやかの口、ぬめぬめで、すごく気持ち良い…っ)



62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:26:56.52 ID:ydArD+0w0

さやか「んっ…ぷはっ、はぁ…」チュポン

恭介「あっ…」

恭介(やめちゃった…もうちょっとだったのに…)

恭介(…何を考えてるんだ僕は…こんなこと、やめさせないと…でも…)



67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:34:52.73 ID:ydArD+0w0

さやか「どう、恭介?まだ、『もうやめて』なんて、言える?」

恭介「……」

さやか「あはっ、恭介ったら、すっかり蕩けた顔しちゃってる…かわいい…」



69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:38:24.84 ID:ydArD+0w0

恭介(…や、やっぱりダメだ!さやかにはっきり言わないと…)

恭介「さ、さや…」

さやか「…んっ…しょ」シュルッ

恭介「!?」



75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:46:03.26 ID:ydArD+0w0

さやか「どうかな?私のおっぱい…結構おっきいでしょ」

恭介「……」

恭介(おっぱい…さやかのおっぱい…おっぱいおっぱいおっぱい)

さやか「あはっ、恭介ってば、見すぎだよ…」



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 22:49:53.06 ID:ydArD+0w0

さやか「ねえ、恭介…」

恭介「……」

さやか「恭介のおちんちん、このおっぱいで…」ムニュ

恭介「……」

さやか「挟んで、ヌキヌキしてあげよっか?」ムニュウ

恭介「……」


恭介「……」コクン

さやか「…ふふっ」



87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 23:01:16.66 ID:ydArD+0w0

恭介(頭がぼーっとする…)

さやか「やっと素直になってくれたね、恭介…」

恭介(気持ちよくなることしか、考えられなくなってく…)

さやか「いいこいいこ…それじゃあ、お望みどおり…」

恭介(快感に…さやかに、逆らえない…)

さやか「おちんちん、挟んであげるね…」ムニュッ



93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 23:12:37.66 ID:ydArD+0w0

恭介「あんっ」

恭介(さやかのおっぱい、やわらかくてあったかい…)

さやか「ん、しょっ」ムニュムニュ

恭介「うわああぁ…」

恭介(やわらかいおっぱいで、むにゅむにゅ擦られてる…)

恭介「す、すごいよ、さやか…きもちいい…っ」



95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 23:17:34.04 ID:ydArD+0w0

さやか「くすっ、よかった…恭介は、好きなときにいっていいからね」

さやか「私の事は気にしなくていいから、遠慮なくぶっかけて…あむっ」

恭介「ひゃっ!?」

恭介(おっぱいで、擦りながら、先っぽを口で…)

さやか「んっ、ちゅううっ、ちゅるっ…」ムニュッムニュッ



101: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 23:30:18.87 ID:ydArD+0w0

恭介「ああ、さやかっ!さやかっ!」ガクガク

さやか「んっむっ!?んっ、ちゅう、ちゅううううっ…」ムニュムニュ

恭介「さやか…気持ちいいよ、さやか、さやかっ!!」ガクガク

さやか「んむっ、んむっ…にゅむ、にちゅううっ」ムニュムニュ

恭介(ぬめぬめの口と、むにゅむにゅのおっぱいで奉仕されて…もう、もう、ガマンできない!)

恭介「さ、さやかっいくよ!さやかのおっぱいとお口に…出すっ!」



107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 23:41:13.08 ID:ydArD+0w0

恭介「あっああっああっ!!」ビュルルッビュルッビュルルル

さやか「んっあむっ!はむ…ちゅうっ…ちゅっ…ちゅっ…」

恭介「あ、あああっ…」ビュルルッビュルル

恭介(おっぱいでしごかれながら…吸われてる…うあっ、気持ちいい…)

さやか「んっ…ちゅううっ、ちゅるっ…」ユサユサ

恭介(絞り…とられる…)ビュルッ



114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/08(水) 23:54:18.57 ID:ydArD+0w0

恭介「はぁ、はぁ…はぁー…」

さやか「んっ…ぷはぁ…もう、恭介の精液でドロドロ…」ドロッ

さやか「…あはっ、さっき手でやったときより、いっぱいでたんじゃない?」

恭介「……」



120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/09(木) 00:03:12.22 ID:tNnLNKwb0

さやか「でも、恭介のおちんちん…」

恭介「……」ギンギン

さやか「あはっ…もっとヌキヌキしてあげないと、ダメみたいだね…」

恭介「う、あ…」

さやか「大丈夫だよ、恭介…私の身体で、恭介の精液全部搾り取ってあげるからね…」

恭介「あ、あ…ああっ…」



126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/09(木) 00:15:00.57 ID:tNnLNKwb0

チュン…チュン…

恭介「ん、ふわっ…ああ…」

恭介(もう朝か…まだ眠い…)

恭介(…身体がものすごくだるい…昨日のあれ、夢じゃなかったのかな…)

恭介「いや、まさか…さやかがあんなことするわけ…」

カサッ

恭介「…ん?何だこれ、メモ紙…?」

カサカサッ



132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/09(木) 00:21:20.94 ID:tNnLNKwb0

恭介へ

また、おちんちんが爆発しちゃいそうになったら

ヌキヌキしてあげます

それまで

オナニーしちゃだめだからね

あなたのさやかちゃんより


恭介「……っ」


オワリ



139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/09(木) 00:37:00.32 ID:tNnLNKwb0

オマケ

さやか「恭介…また、さやかちゃんがヌキヌキしてあげにきましたよー…」

恭介「……」

さやか「あはっ…恭介のおちんちん、もう限界でしょ?」

さやか「今にも爆発しちゃいそうなくらい、溜まっちゃってるでしょ…」

恭介「さやか…っ!」

ドサッ

さやか「きゃっ!?きょ、恭介…なんで、腕…」

恭介「必死にリハビリして治した!さやかと、こうするために…っ」

恭介「こんなこと何回もされて…僕、もうガマンできないんだ…なぁ、いいだろさやかっ僕と…!」

さやか「だ、ダメだよ恭介…」

さやか「こういうことは、恋人同士じゃないと!!」

恭介「えっ」

オワリ


元スレ
さやか「たまにはおちんちんヌキヌキしないと爆発しちゃうよ?」シコシコ