SS速報VIP:ほむら「魔法でちんこはやしたわ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1338315537/



1: 2012/05/30(水) 03:18:57.28 ID:hTQ+m+950

ほむら「これでまどかを・・・グヘへヘへ」

ほむら「でもどうせやるなら、ちゃんとまどかを絶頂にイかせたいわね」

ほむら「練習も兼ねて、まずは手始めにだれかとヤりましょう」

ほむら「安価タイム!選んで頂戴!>>4で!」


①あんこ
②マミさん
③さやか
④早乙女先生
⑤QB


ほむら「ちなみにまどか以外は、全員アナルセックスよ」ホムゥ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1338315537(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)




4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(長屋) 2012/05/30(水) 06:16:06.20 ID:glATzrNzo

4



5: 2012/05/30(水) 08:35:51.69 ID:hTQ+m+950

ほむら「まずは早乙女先生ね。丁度彼女は、彼氏に失望してやや自棄になってるはず」ニヤリ

ほむら「コロッと食べれそうね」ジュルリ

ほむら「さて、シュチュレーションだけど、どれがいい?>>7」


①控え室で、普通に先生を口説いてヤる

②覆面被って、人気ない女子便所まで連れ込む

③手紙で呼び出して、掃除用具のロッカーの中で



8: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(栃木県) 2012/05/30(水) 10:10:42.31 ID:EhPouJ870

2



9: 2012/05/30(水) 12:19:37.19 ID:hTQ+m+950

~1日目【校内】~


早乙女「はぁぁ…全くありえないわあの人。気分最悪だわぁ…もう今日は家にいたい」

早乙女「……でもいけないわ。クヨクヨしてたら生徒の模範になれないわ」

早乙女「それに今日は転校生の暁美さんが来る日ね。しっかりしないと!」

ガラガラ

【職員室】


早乙女「ん、机に?なにかしらこれ……」ガサ

早乙女「なになに……」

『早乙女先生へ   応接室前の女子トイレを掃除しといてください。できれば朝のうちに。本日は私は、お休みなのでヨロシクお願いします。   by用務員のショウより』

早乙女「」



10: 2012/05/30(水) 12:30:15.04 ID:hTQ+m+950

早乙女「意味わからないわ…あとで覚えておきなさい、あのホストもどき……てかなんであんな若造が用務員なんか」イライラ

早乙女「でも仕方ないわね。あのトイレはあまり使われてないけど、今日は暁美さんが来る日だしトイレ使うかもしれないし」

ガチャ

早乙女「それではまずはこの個室から」ガチャリ

覆面ほむ「うす」

早乙女「」



12: 2012/05/30(水) 13:17:57.06 ID:hTQ+m+950

グイ!

早乙女「ちょ!アナタなにをs」

ガチャン!カチャ…

早乙女「!!何カギしめt」

ズルル!

和子が動揺している隙に、一気に力強くスカートが脱ぎ下ろされる

覆面ほむ「ホムゥ!」

早乙女「!!!イ、イヤアア!!!な、なななに私のスカート下ろしてるの!!!?」

覆面ほむ「紫色のTバック……なかなかセクシーなパンツはいてるわね早乙女和子」

早乙女「な…何なのあなた!!?素っ裸で覆面なんか被って…頭おかしいんじゃないの!!?」

覆面ほむ「卵の焼き加減にイチャモンつけられた程度で、恋人に別れを告げるような小さな女に馬鹿にされる筋合いはないわ」

早乙女「え、なぜそのことを…アァァン!」

和子の話などまるで聞こうともせず、あるい言葉すら耳に入っていないのか、ただ目の前の欲望に目を向ける全裸の覆面。そのほどよく膨らんでる胸を揉みしだく。その度に

早乙女「ア、ア…ァン……ンンン」

和子の性感帯の神経に、電流が徐々送られていく。
やがて覆面の下半身の小さな何かが、脈を青筋をピクピクとさせ、硬い棒のようにグロテスクにいきなり大きくそそり立つ



13: 2012/05/30(水) 13:36:26.60 ID:hTQ+m+950

覆面ほむ(これが勃起ってやつね……)

初めて異性の体の特徴を身にしみて実感しつかむ覆面。

覆面ほむ(……なんとなく今ならわかるわ。男の子の気持ちが……もっと妖艶な姿が見たい!犯したい!めちゃくちゃにしたい!!!)ハァハァ

早乙女「ちょ…頼むから…やめァァン!」

覆面ほむ「やめられない止まらない♪」

歌うように言葉をなげかける覆面。やがて和子の顔を両手で鷲づかみし、そのまま力強く自分の下半身のそそり立つ棒の前まで強引に持っていく

覆面ほむ「かっぱエビせん♪はいおたべ」グイ

早乙女「モゴォ!?」



14: 2012/05/30(水) 13:54:43.25 ID:hTQ+m+950

早乙女「ウウウ…」ウルウル

覆面ほむ「泣いてる場合じゃないでしょ。ほら、しゃぶらないと」チャキ

早乙女「!!?」

覆面ほむ「ほら、しっかりしゃぶって」

覆面はどこからともなく、拳銃をとりだし銃口を頭に突きつける

早乙女「ウウ……ムゥ…クチュクチュ」

覆面ほむ「そう…それでいいのよ」

早乙女「レロレロ……チュパチュパ」

早乙女「ツー…」

一旦、棒から口を離し、その長く大きな棒を優しくにぎり、裏筋を一直線に舌で舐める

覆面「いいわ…なかなかいいテクニックしてるじゃない…ゥゥウ!!」

覆面ほむ(まあ一応弾薬は抜いといてるんだけど、脅しにはもってこいね



15: 2012/05/30(水) 14:10:51.45 ID:hTQ+m+950

ツー……チュパチュパ…レロレロ


ゾクリ


覆面ほむ「!?」

一瞬、覆面の全身から脳内にかけて何かがほとばしる。そして、同時に下半身の肉棒より何かが押し寄せる。

覆面ほむ(なに…これ……尿意?いやちがう!これは!!)

和子が舌で肉棒を舐め回す度に、ビクビクと脈をさらに強くさせ肉棒を硬くさせる。そしてその度に尿意に近いものを感じ、妙な焦燥感にかられる。

覆面ほむ(マズイ……!出る!出てしまう!1発目のフィニッシュは……あれにしましょう!)ブルリ

覆面ほむ「ちょっとあなた!!その豊満な胸も使って舐めて!」




16: 2012/05/30(水) 14:26:37.30 ID:hTQ+m+950

早乙女「え…あ、は、はい!!」ビクビク

一旦、口を離し上着を脱ぎ手を後ろにして下着を外す。シュルリと音を立て、下着がパサリと落ちると覆面はよくわからないが心臓の鼓動が一瞬速くなったのを感じる

覆面ほむ「さあ、はさんで頂戴」

ムギュ

チュパチュパ…クチュクチュ

優しく肉棒を乳房に包まれ、そこから強く弾力をつけてはさむと、さらに肉棒の中から何かが加速されていくのを感じる。
そして和子が肉棒を口内にいれると同時にオーガズムが一気に絶頂に近くなる






覆面ほむ「……くる!!!!」ビリリ



17: 2012/05/30(水) 14:44:50.41 ID:hTQ+m+950

ドピュ!ビュルルルル…!ドピュ!

早乙女「ヴヴヴ!!?ウウグウウ!!」

覆面ほむ「はぁはぁ……」

覆面ほむ「これが…射精ってやつなのね…はぁはぁ…」

早乙女「おえええ…」

早乙女(ウゥ…元彼にすら口内射精なんかさせなかったわ…)

覆面ほむ「さて次は後ろむいて頂戴」チャキ

早乙女「ヒ、ヒィィ!!待って!今日は危険日なの!」

覆面ほむ「大丈夫。おしりのでやるから」

早乙女「」

覆面ほむ「さあ、お尻むけなさい」チャキ

早乙女「あ、ああ…」ガクガク

覆面ほむ「はやく!!!」





キーンコーンカーンコ~ン~




18: 2012/05/30(水) 14:57:22.65 ID:hTQ+m+950

覆面ほむ「あら残念。タイムアウトね」

早乙女「……へ?」

覆面ほむ「転向初日から遅刻かますわけにいかないわね」ボソリ

早乙女「え……今なんて」

覆面ほむ「何でもないわ」

ボス!

早乙女「うっ」

ドサリ

和子の後ろ首に手刀を当てて、気を失わせる

ほむら「すべては悪い夢……そうゆう事にしておきましょう」ヌギヌギ

カチリ…!

そう言って覆面を外したほむらは時間を止め、制服に着替えて盾に銃と覆面をしまい、和子に服を着させて、職員室の和子の机の椅子に座らせる



19: 2012/05/30(水) 15:09:07.79 ID:hTQ+m+950

【2年教室】


ガヤガヤ

まどか「先生おそいね」

さやか「まったくだよ。まさか先生が遅刻か?」

ガラガラ

教師A「失礼します。みんなおはよう」

まどか「あれA先生?」

さやか「早乙女先生はどうしたんですか?」

教師A「それが…なんでも、体調が優れないようで今は保健室にいる。午後から授業にでてもらうから」

まどか「先生が…そっか。めずらしいね」

さやか「こりゃさては男とうまくいかなくてふて寝してるな!?」 

まどか「ま、まさか…ハハハ」

教師A「ハイ静かに。今日は転校生を紹介するぞぉ」



21: 2012/05/30(水) 15:29:33.95 ID:hTQ+m+950

ほむら「暁美ほむらと申します…」

ほむら(なにかしらこの充実感)

ほむら(女の性器はオナニーしても、またすぐに疼くけど、男の性器からの射精はこんなにも清々しいものなのね)フゥ…

さやか「あの子すっげー美人。てか何か悟りでも開いてるような表情してるね」

まどか「た、たしかに…」

まどか(それにあの子…なにか夢の中で会ったような)

ほむら「……」キリ

まどか(それにしてもさやかちゃんの言うとおり、綺麗な子だなぁ)

ほむら(まどか…今度こそ救って見せる。…そして)

ジュルリ

軽く舌で口元を舐め回し、表情はそのままに口元だけ不気味にかつ、歪んだ微笑を作る

ほむら(……いただきます)ニヤリ



25: 2012/05/30(水) 15:59:24.59 ID:hTQ+m+950

【放課後】

ほむら「さて、今日は確かまどかと美樹さやかがお店に行って、QBにそそのかされる日ね」

ほむら「なんとしても、食い止めなければ……!」

ほむら「……って言っても、毎回どうもうまくいかないのよね…QBは別の固体がいるし、美樹さやかも邪魔するし」

ほむら「巴マミが一応まどか達を救ってくれるのは事実な訳だし…。どうしようかしら?あんまりQBを攻撃してもかえって怪しまれてしまう」

ほむら「……今日はストレス発散に力注ぐべきかしら?だとしたら杏子に会うのもありだわね…」

ほむら「どうする?>>29」


①杏子に犯しに行く
②杏子に会い魔女が発生するを知らせて、その一方で巴マミに会いに行く
③魔女結界に入り、魔女を犯す
④QBを犯す



29: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/05/30(水) 17:12:51.33 ID:lzMdkz3IO

1



34: 2012/05/31(木) 03:29:14.25 ID:QUWQKJ340

【風見野のゲーセン】


ほむら「初めてね……転向初日からここに訪れるのは」

杏子「~♪」イ~ツニナ~ッタラナクシ~タ~ミライヲ~

ほむら「やってるやってる。しっかし中学生が昼間からDDRとはね」

杏子「~♪」メゼメタコ~コロハ

ほむら「走り出した~み~らいを描くため(性的な意味で)」

ほむら「つい歌ってしまったわ」

ほむら「さて、ここからどうする?」


①DDRでタイマンして、かったらヤる
②ワイロにグリーフシードを大量に、あげる代わりにヤる
③普通にタイマンして勝ったらヤる



35: 2012/05/31(木) 03:30:20.43 ID:QUWQKJ340

安価は
>>37



37: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/05/31(木) 03:38:03.46 ID:dS75oUoJ0





38: 2012/05/31(木) 03:50:51.26 ID:QUWQKJ340

杏子「……誰だ」

ほむら「あら、気づいてたのね」

杏子「ったりめーだ。あんだけガン見されちゃ嫌でも感づくわ」

杏子「……んで、みづ知らずのあんたが何のようだ」

ほむら「……」スッ

杏子「!!それはグリーフシード!!あんたまさか!!」

ほむら「そのまさか」

ほむらは言葉を放つと同時に長い髪をさらりと、手でかき上げる。それを見る杏子はほむらを強く睨む。

ほむら「交渉がしたいの。ちょっと裏路地まで来てくれるかしら?」

杏子「……いいぜ」

杏子の承諾を得るや、ついて来いと言わん張りに、くるりとほむらは杏子に背を向ける。

拳をパキパキと片手で鳴らしながら



39: 2012/05/31(木) 03:54:02.64 ID:QUWQKJ340

ほむら「タイマンしましょ」



40: 2012/05/31(木) 04:05:04.82 ID:QUWQKJ340

【裏路地】


杏子「……タイマンだぁ?」

ほむら「ええ、あなたが勝ったらこのグリーフシードすべてあげる」

杏子「……」

ほむら「あら不満?」

杏子「つーかさ、聞いてねえぞ。この辺で魔法少女って言ったら、隣町のマミしかいねえはずだぜ。QBからもそんな情報一切聞いてなかったし」

ほむら「あいつにもわからないことはある。……無論知っていたとしても黙ってる事もありえるけどね」

杏子「……まあいい。魔法少女としてちゃんと損得を考えてるようだしな、あんた嫌いじゃないね」

ほむら「それはうれしいわ」ニヤリ

杏子(!?…なんだ今の寒気は)ゾク!



41: 2012/05/31(木) 04:15:03.91 ID:QUWQKJ340

ほむら「それじゃ、私にケータイにタイマーをセットしてくわ。1分後にタイマン開始ね」

杏子「わかった」

タイマーをセットし終えて、ポケットにしまう。そして二人は魔法少女姿に変身する。杏子は槍をだして、ほむらに向ける。

ほむら「……」

杏子「おい、武器ださないのか」

ほむら「その必要はないわ」

杏子「舐めてんのかてめえ」

ほむら「……ええ、たっぷり舐めてあげる」ボソリ



42: 2012/05/31(木) 04:20:00.29 ID:QUWQKJ340

杏子「そいや名前きいてなかったな、お前なんって名だ」

ほむら「暁美ほむら。あなたは佐倉杏子ね」

杏子「!?私の本名まで!?くえねえやつだ」

ほむら「いまわたしが食べてあげる」ボソ


pppppp……!


ザッ!


杏子「オラァ!!!」



43: 2012/05/31(木) 04:22:07.85 ID:QUWQKJ340

ほむら「時間停止」

カチリ…!





44: 2012/05/31(木) 04:34:13.34 ID:QUWQKJ340

杏子「」

ほむら「……杏子のソウルジェムを奪ったわ」

ほむら「ついでに、媚薬を10つ飲ませて、ぶ厚いチェーンで体中を巻きつけた」

ほむら「これで、私の勝ち確定ね……さて」

これからどうする?>>47


①時間停止中にたっぷり杏子の体を愛撫する。そのあと留守中の巴マミの家に行く

②時間停止中にたっぷり杏子の体を愛撫する。(場所は好きに指定して)





45: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(長屋) 2012/05/31(木) 04:38:13.11 ID:ZPcx5K+g0

2

胸を重点的に全身くまなく



46: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/05/31(木) 04:44:51.07 ID:dS75oUoJ0

②場所というのは体のことですか?目的地のことですか?

体なら―――
頭の先からつま先まで全身くまなく愛してあげてあげよう

目的地なら―――
身も心も調教して従順なペットにするためにほむらしか知らない謎の部屋に連れて行ってあげよう



48: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(中部地方) 2012/05/31(木) 04:59:26.07 ID:SiwMPGm80

2
体なら>>45
場所なら>>46で



49: 2012/05/31(木) 05:32:27.37 ID:QUWQKJ340

【???】

 
ほむら「ついたわ」

ほむら「まずは、チェーンを一旦解いて」ジャラジャラ

ほむら「念のため杏子の槍とソウルジェムは盾に収納」シュウ

ほむら「さて……」

だれもが羨む美少女暁美ほむら。
しかし今の彼女の表情は誰もが思わず目を背けたくなるほどに醜悪な笑みを浮かべて、性玩具を舌でなめ回す。そしてゆっくりと、性玩具を杏子の膣に挿入させ、その玩具のボタンを押す。最大レベルで。

グチュ……ブイイイイイイイイインン!!!

ほむら「さてわたしは杏子の服でも脱がせますか」ヌギヌギ…パサ

ほむら「こうやってみると、結構華奢な体尽きしてるのね。人のこと言えないけど」

ほむらは舌をだして、杏子の乳首をゆっくりと、丹念に舐め回しはじめる

ほむら「ん…チュパァ…レロレロ…」

早乙女和子ほどの胸はないものの、そのコリコリした感触がする小さな乳首ゆっくり舐めたあと、徐々に強く吸い始める

ほむら「ジュウウゥゥゥゥ…キューーッ…ズゥゥゥゥゥ…」

鼓動が激しく高まるのをほむら自身強く感じる。強く吸っているせいか、ほむらの小さな唇は、タコのような形状が変わってしまっている

それでも杏子は無表情。
時が止まっているからだ



50: 2012/05/31(木) 05:43:36.50 ID:QUWQKJ340

ほむら「さて次は…」

ほむらは一旦、玩具を放して止めて、変わりに自分の舌を静かに挿入する

レロレロ…

舌を出し入れしたり、膣全体を舐めましてみたり、優しく愛撫する。
そして

ジュウウウウウ…ッ!

一気に強く吸い上げる。時が止まってる故か、杏子の体に変調は見られないが、膣の中はほむらの唾でいっぱいになっている

それと同時に、ほむらは杏子のまだたってない小さな乳首を、こりこりと指先で摘んでく
初めは優しく

クイ…クイ…

そして徐々に

グイ!グイ!

きつく

ギュウウウウウウウッ!!

激しく揉みしだく。その浅い膨らみを帯びた胸を



51: 2012/05/31(木) 06:05:49.07 ID:QUWQKJ340

ほむら「今度は全身舐め回しましょう」

もう一度、性玩具を膣に入れてスイッチ入れたまま、その状態でほむらは、まず手始めに足の指の合間からゆっくり舐め始める。

ほむら「レロロロ…チュパァ…少し汗の臭いがするわ」

そう言いつつも、足指をチュパチュパと音を立てて、上下に小刻みに舐める。
やがてそのまま進路を変え、足指からスネ、太もも、へそ……とまるでアイスクリームを舐めるように

ツー……レロレロ…ツー……

杏子の汗の混じった体を舐めていく。やがて、一作業終えたほむらの舌は、杏子の首筋まできて、顎のラインに到達する時点で、ストップする

ほむら「おっと、あぶないあぶない……」

そういって、杏子を舐めるのをやめて、じっとその変わらない表情を見つめ、手を杏子の頬にあてる

ほむら「残念だわ杏子…アナタはとてもかわいい…。きっとだれもが振り返りたくなる位にね。でもね」

唾をゴクリと飲み込む

ほむら「私のファーストキスも、処女と童貞卒業も……全部まどかにささげると決めてるの」

そう言い終えると、優しく抱き上げる

ほむら「ごめんね」

杏子の髪の襟足を少しかき上げて、舌でうなじを舐め回し始める

ほむら「ハァハァ……レロレロ……ツー…杏子、ハァハァ……かわいいわぁ」






52: 2012/05/31(木) 06:21:30.75 ID:QUWQKJ340

~1時間後~

ほむら「ハァハァ……」

激しく鳴らす鼓動を、手を胸に当てながら押さえ、作業を終え呼吸を整える

ほむら「さて、そろそろ時間解除しましょうか。……だいぶ魔力消費してしまったわ」カチリ

ストックしていた、グリーフシードを自らのソウルジェムに当てて、その穢れを消す。
そして不気味に微笑む一人の美少女は、未だ自分の置かれた状況を理解してない、赤い髪をした裸の美少女の方に振り向く

ほむら「……両手両足縛っときましょう。彼女も一応ベテラン魔法少女だしね」

念には念をと、先ほどのぶ厚い鎖を持ち出す。先ほどと違い、全身ではなく両手両足のみを鎖で縛る。両手も両足も、後ろ向きに縛られる

ほむら「気は熟した」













時は動き出す



57: 2012/05/31(木) 09:54:12.05 ID:QUWQKJ340

杏子「~~~~ッッ!!!!!?!!!?!!!!?」

時間が動き出すと同時に、杏子は声なき声で心の中で絶叫をする。体をいき追いよく反らせ、目は一瞬半分白目に近い状態になる

杏子「ぁ…ぁ……かぁっ!!!!!!」

ブシュウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥ

時が、動き出したまだ間もなく、杏子の膣から大量の白く半透明な、なにかが噴水のように溢れ出す

ほむら「あら、潮吹き体質なのねあなた」

先ほどまで、男勝りでいきがっていた杏子と、いまのその姿をお思い出し見比べ、醜悪な表情で見下し微笑む

杏子「…ぁっ………」ガク

ほむら「あら、気絶しちゃったわ」




58: 2012/05/31(木) 10:04:31.14 ID:QUWQKJ340

ほむら「世話が焼けるわね」バケツヨイショ

バケツに水をくみ、その水を杏子に目掛けてかける

ザパァ!

杏子「………ハッ!こ…ここは」キョロキョロ

ほむら「お目覚めはいかが」

杏子「ア、アンタは…!」ジャラ

杏子「ん?なんだこりゃ、鎖じゃねえか……って!あ、ああ、あたしなんで裸なんだよ!!!////」 

杏子「って、あんたも裸かよ!!何がどうなってやがる!!!」

ほむら「まだ自分の立場を理解してないようね」



59: 2012/05/31(木) 10:10:44.40 ID:QUWQKJ340

ほむら「あなたは負けた…このわたしにね」

杏子「なんだ…だと?こんな得体のしれないやつに…この私が」

ほむら「残念っだったわね」フキフキ

そう言って、ほむらは杏子の水びだしの体を、バスタオルで丁寧に拭く

杏子「おい!!体くらい自分でふける!!やめろ!!」

ほむら「やだ」



60: 2012/05/31(木) 10:17:03.91 ID:QUWQKJ340

杏子「おい……何たくらんでやがる。あんたは私に勝った、ストックしてたグリーフシードなら全部やるから失せろ」

ほむら「何を言ってるの?私の目的はグリーフシードではないわ」

ほむら「目的はあなたのカラダ」

杏子「な…なんだと!?そんなのきいてねえぞ!!」

ほむら「聞かされてなかったからね」

杏子「くっ!!」



62: 2012/05/31(木) 10:33:49.17 ID:QUWQKJ340

杏子「……おい」ギロリ

ほむら「まだなにか文句あるのかしら?」

杏子「ありまくりだ!!…それよりおい……さっきから…こう、うまくいえないんだが、体中が熱いんだ。心肺も異様に活発だしよ…あんた、あたしが寝てる間、なにかしただろ?」

ほむら「そこに考えが行き着くとはさすがね。ええそうよ私はあなたの口内に媚薬を10粒投下したわ」

杏子「はあああ!?あたまおかしいんじゃねえの!??」

ほむら「言ったられるのも今のうち、時期にアナタの方が壊れるわ」



63: 2012/05/31(木) 10:53:09.30 ID:QUWQKJ340

そう言うとほむらは太く硬い肉棒を、杏子を頬に擦り付け始める

ほむら「……フフ」グイグイ

杏子「!…錯乱してたから気がつかなかったが、あんた…男なのか?」

ほむら「違う。わたしは魔法少女」

杏子「じゃあ、なんだよこのキモイのは」

ほむら「魔法でちんこを生やしただけだわ」

杏子「……やっぱイかれてるよあんた」

ほむら「ほめ言葉として受け取っておくわ」

するとほむらはどこからともなく、拳銃を取り出し、杏子に向ける

ほむら「しゃぶりなさい。わたしのちんこを」

杏子「おいおい……脅しにもなってねえぞ。あたしら魔法少女だろ?」

ほむら「これな~んだ」ホイ

盾から赤く輝く宝石を取り出す

杏子「あ、それは…!わたしのソウルジェム!!」

ほむら「これはわたしが預かってる……あなたは魔法が使えない…つまりはそういうこと」

杏子「チッ!!覚えてろ…」

杏子があきらめると同時に、ほむらは勢いよく杏子の口内に肉棒を押し込ませる

杏子「ゥッ……オォオオォ…」

ほむら「ほら、しっかり」グイグイ



64: 2012/05/31(木) 11:14:26.53 ID:QUWQKJ340

ほむらは片手は、拳銃をもって頭に銃口を突きつけ、、もう片方は杏子の髪を強くにぎり、自分の下半身に押し付ける

杏子「ゥゥゥ……ウウウ…」

ほむら「ちょっと、しゃぶってるだけじゃダメよ、しっかり舌も使いなさい」

杏子「……ウウウウ……チュパチュパ…」

ほむら「うっ!……う、うまい!!男性経験ありの早乙女和子よりうまい!!」

ほむら「さすが普段から大食いなだけあるはね……アイスキャンディーの舐めすぎで、うまくなってたのかしら?」

杏子「…クチュクチュ…レロレロ…」



65: 2012/05/31(木) 11:26:04.92 ID:QUWQKJ340

ほむら「……!!」ブルッ

やばい…きた

長い愛撫をしてきていたせいか、すでにほむらのあそこは臨界点にきていた

ほむら(攻めに徹してきた私ですら臨界点…杏子は既に一回イッてるし…もっとギリギリのとこにいるはず)

ほむら「はなして杏子」

杏子「ブハァ!…なんだ、もう満足したのかい?」

ほむら「いや…それよりお尻むけなさい」

杏子「……」

ほむら「はやく」バキュウゥゥゥゥン!!

威嚇射撃により、ほんのわずかだが杏子の頬に弾丸が掠める

杏子(…!!コイツ!!!)ツー

頬に滴る血を腕で無造作の拭き、渋々ほむらに背をむける



66: 2012/05/31(木) 11:30:47.22 ID:QUWQKJ340

ほむら「安心しなさい。あなたの処女までは奪わないから」

杏子「……それを聞いて少し安心したぜ。んで?変わりになにをする気だ」

ほむら「アナルセックス」

杏子「お前死ね」

バキュウウゥゥゥン!

杏子「!!わ、わかったわかった!!やりゃいいんだろやりゃよぉ!?ほら!!」



67: 2012/05/31(木) 11:44:39.54 ID:QUWQKJ340

サディスティックな微笑みを浮かべつつ、ほむらはゆっくりと肉棒を挿入し始める

杏子「~~~~ッ!!!!?」

その瞬間、杏子の体は勢いよく仰け反る。その勢いあまり自分の顔が真後ろにいるほむらが視界に見えるまで、首を後ろに持っていく。

杏子「な…何だ…これ……どういうことだおい」ガクガク

ほむら「入れただけでこの反応、さてこれからどうなるのかしら?」

ズンズン!!

ほむらはついにその肉棒を、アナルに目掛けて激しく突き始める

杏子「ーーーーーーーッ!!!!?ァァァァァアアアアアアン!!!!!」

杏子の瞳は完全に、上向きになり、思考は白く、かつグチャグチャになっていく

バコバコ!バコバコ!グチュグチュ!グチュグチュ!

杏子「~~~ッアアアアアアアアア!!!!」

ほむら「いい反応だわ杏子、でも」

すると一瞬ピタッとほむらは腰の動きを止める

ほむら「あえぎ声は『あんあん!』にしなさい」



68: 2012/05/31(木) 12:04:23.13 ID:QUWQKJ340

杏子「ハァハァ……」

杏子の表情は、悦にひたっていて、目がトロンとさせ、口が半開きで涎を垂らしている。ほむらの言葉が全く耳にはいってない

ほむら「聞いてるの?ねえ」

杏子「ア…ウゥゥゥ…アア」

グイ

強く杏子の髪引っ張り自らの、口元まで引き寄せる

ほむら「聞いてる?あなた…あんあんって叫んでみなさい」

そういうと、ほむらはパって髪を離し、再び腰を激しく突き動かす



69: 2012/05/31(木) 12:17:12.19 ID:QUWQKJ340

グチュグチュ!ズンズン!

杏子「アン!アン!」

ほむら「いいわ杏子!ハァハァ……」

バコバコ!バコバコ!

ガシリ

激しく突く同時に、杏子の髪留めをつかみ引き抜く。すると、ほむらの長い髪に負けないくらいの長さはある、杏子の長く美しい赤い髪が、きれいになびく

激しくつかれるたびに、髪をきれいに激しく揺らせる。ほむらはその片手で強く赤い髪をつかみ、もう片方は杏子の腰に手をあてたまま、さらに激しくいやらしい音をグチョグチョと立てながら突く

杏子「アンアン!アンアン!!」

杏子の意識は既に飛びかけていた。ただ、わずかにきこえるほむらの声と、抑えきれない欲求に忠実なだけだ

ほむら「いくわよ杏子!」

杏子「アァァン!アァァン!」





ドピュ!ドピュ!ドピュ!ビュルルルルルルルル~ッ!





70: 2012/05/31(木) 12:45:23.39 ID:QUWQKJ340

ほむら「はぁはぁ……」

杏子「」グッタリ

激しくかつバイオレンスな、性交を終えると同時に、杏子は完全に気を失ってしまった。ほむらは汗だくになったカラダをタオルで拭きながら、倒れている杏子をみる。

ほむら「なかなか楽しめたわ、杏子」

盾から、スポーツ飲料水をとりだして、口に含む。

ほむら「しかしまさか私の武器貯蔵庫がこんなことに役に立つなんてね……ベットも買っておいて正解だったわね。大声でだしてセックスしても近所迷惑にもならないわね。もっとも、ここは元々は防空壕跡地なんだけど」

ほむら「機能性を充実させるため、中を改装して通気口を付けて、コンクリートで防音できるくらい厚く壁を固め、ぶ厚いドアを付けといたかいあったわ」

ほむら「もっとも電気は繋いでないから、灯りはこのランプ数本しかないわけだけど……」

ほむら「それはさておき」

ほむら「これからどうする?>>74」


① 杏子は監禁し続ける。巴マミに挨拶しに向かう
② 杏子は監禁し続ける。数日後に現るシャルロッテを犯す
③ 「全ては悪い夢」という事にして、杏子を解放。巴マミに挨拶しに向かう
④ 「全ては悪い夢」という事にして、杏子を解放。数日後に現るシャルロッテを犯す









74: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/05/31(木) 12:56:24.35 ID:qVhmhVEbo

3



79: 2012/05/31(木) 14:14:12.97 ID:QUWQKJ340

【風見野ゲーセン】


杏子「……」ベンチデネテル

ジャージャジャジャーン♪パラパラパラ♪
テレレレーン♪

杏子「…んあ?なんだうっせぇなぁ……」

杏子「…………」

杏子「……あれ?」

ボリボリとあたまをかいて、トイレに向かう

~トイレ~

バシャバシャ

杏子「……ふぅ」カオタオルデフキフキ

杏子「なんだったんだ……あの夢は。妙にリアリティがあったな」

ぐぅ~~

杏子「……」

杏子「何か喰うか」

そう言ってトイレから一旦出る








80: 2012/05/31(木) 14:15:26.40 ID:QUWQKJ340

~~~

ふとゲーセン内の時計を見る

杏子「……10時か。そろそろ帰らねえと店員やら、警察さらうるせえんだよな」

杏子「でも何喰おうかな…」

『良かったら私のうちで、なにか食べてく?』

杏子『!?テレパシー!!?だれだ!!?』

ほむら「わたしよ」コツコツ

杏子「」



81: 2012/05/31(木) 14:27:43.79 ID:QUWQKJ340

杏子「あんた……どこかであったか?」

ほむら「いえ、初めてよ」ホムゥ

杏子「……魔法少女のようだが、なぜみず知らずの私に」

ほむら「私一人暮らしで……その、その寂しかったの」

杏子「そうかい、だったら孤独に強くなるんだな」

そういって、杏子は背を向ける

ほむら「今日じつは、焼肉食べようかと思ってたんだけど……それも5人前の」

杏子「!!!!」

ほむら「ひとりではきついし、日に分けて食べつくすしかなさそうね」

杏子「……」プルプル

クルッ

杏子「わかったよ!!一緒に食ってやるよ!!」

ほむら「ホント!?」パアァ

杏子「ああ!!そのかわりたくさん食わせろよ」

ほむら「ええ、好きなだけおかわりするといいわ」

ほむら「……わたしをね」ボソリ








それからほむらは、杏子を拉致しては、派手に犯し、夢落ちという事にさせて……そんなことを数日繰り返す



82: 2012/05/31(木) 14:40:47.94 ID:QUWQKJ340

数日後~早朝

【ほむ秘密基地】

ほむら「今日は巴マミがシャルロッテに食べられちゃう日ね」

ほむら「前回は魔女結界でリボンで縛られて救出に失敗したわ」

ほむら「そこで今回は学校を休んで、魔女結界に誰よりもはやく乗り込むつもりよ」

ほむら「影から待ち伏せして、マミる直前に助ける!……これで信頼を得られるハズ」

ほむら「巴マミのあのデカパイもがたべられる日も、そう遠くはないわね」ジュルリ

ほむら「さて」ジロリ

杏子「」ピクピク

ほむら「杏子をゲーセンまで運ばないと」



83: 2012/05/31(木) 14:59:32.60 ID:QUWQKJ340

~昼の12時~

【病院】

ほむら「さて、杏子はゲーセンにおいてきわ」

ほむら「昨日は寝かせてないから当分起きないハズ」

ほむら「まだ巴マミを救うには時間がある」

ほむら「暇つぶしに何かしましょう>>88」


①時間を止め、美樹さやかを学校から病院まで連れて行く。素っ裸にして上条恭介のベットの上に置く

②時間を止め、学校にいる美樹さやかと、寝ている佐倉杏子を2人共素っ裸にして、病院の屋上で会わせてみる

③時間を止め、なにかする(内容は自由だよ)



88: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(関東・甲信越) 2012/05/31(木) 17:04:57.89 ID:TeyihnlAO

ケツに1発ぶち込んでから①



90: 2012/06/01(金) 14:30:33.96 ID:Wgrz/aCf0

ただいま。そしておはよう。金土は忙しいからこの二日間はあんま更新できないけどやってく



91: 2012/06/01(金) 14:32:06.99 ID:Wgrz/aCf0

>>89 あの子は残念だけどでないんだ。外伝系はまだよんでない



92: 2012/06/01(金) 14:49:17.15 ID:Wgrz/aCf0

【学校】

キーンコーンカーンコーン…


まどか「さやかちゃんご飯食べよう!」

さやか「OK!いや~やっと授業おわったぁ~」

まどか「さやかちゃんずっと寝てたでしょ?」

さやか「あちゃ~ばれてた?」

まどか「ウェヒヒ、まあね」

さやか(恭介のことが気になって寝れなかったんだけどね…)ガサゴソ…

さやか「あれ?」

まどか「どうしたの?」

さやか「……やっば、弁当忘れたわ。購買行ってくるから、先にまどかは仁美と屋上行ってて」

まどか「わかったよ」

さやか「はぁ~…やっちまったなぁ~」

まどか「さやかちゃん珍しくおっちょこちょいさんだね、ウェヒヒ」

さやか「全くだよ」

さやか(おかしいなぁ…確かに鞄にいれたはずなのに)






ほむら(……)



93: 2012/06/01(金) 15:07:25.67 ID:Wgrz/aCf0

さやか「さ~て、なににしようかな」

ほむら(……)カゲカラミル

ほむら「時間停止」

カチリ…!

さやか「」

ほむら「……」ヌガセヌガセ

プチプチ…シュルル…ストン

キュ…パサ

ほむら「脱がしたわ」

ほむら「こうやって見るとマミほどではないけど、結構いいスタイルしてるわね、さやかも」

ほむら「すこし味見してから、病院へ送ろうかしら…」ジュルリ
















94: 2012/06/01(金) 15:17:48.64 ID:Wgrz/aCf0

ギュゥ……ムニュムニュ

ほむら「おお…中学生にしてこの大きさ」ハァハァ

モミモミ…

ほむら「うらやましいわ」

ほむら「この程よい膨らみ…嫉妬しちゃうわ」チクビスウ

チュパ…チュゥ~…

ほむら「ウエストも程よい引き締まり具合…」

胸への愛撫を終えると、静かに優しく、なでるように手を胸から腹部、脇腹…腰へと手をスライドさせる




95: 2012/06/01(金) 15:29:41.69 ID:Wgrz/aCf0

ほむら「さて、もう少し楽しみたいけどあまり魔力も無駄遣いしたくないわね」

ほむら「さっさと一発ブチかましましょう」フフフ

そういうと、ほむらはさやかのからだを後ろ向きに変え、さっそくそそり立つ肉棒を尻の割れ目に当てる

ほむら「……そういえば、時間とめて挿入なんて初めてね」

ほむら「フフフ…時間が動き出した時の反応が楽しみね」



ズブリ





















96: 2012/06/01(金) 15:53:31.33 ID:Wgrz/aCf0

ほむら「うぅ……」ハァハァ

ズンズン!バコバコ!

ほむら「はあぁぁぁぁ…いいわさやか、ほんと良い肉体してるわ」

グチュグチュ…ズンズン……!






ほむら「もっと楽しみたいけど、ここでとっとフィニッシュしておきましょう」

ほむら「午後からは魔女を倒し、今日も杏子を犯さなくちゃいけないしね。体力温存しとかないと」

ほむら「……あ、そうだ」

一旦肉棒をさやかの尻から離し、もう一度さやかの体を自分の正面に向ける。そのままさやかの両膝を地に付けさせ、顔面をほむらの『もう一つ』の性器に近づける

ほむら「特濃ミルクをかけてあげるわ、ありがたく思いなさい」

全く動く様子のない無表情のさやかの顔面が

ドピュ、ビチャ!

さやか「」

ドピュ、ビチャァ!

見る見るうちに

ドク!ドク!ビュルルルルル…ビシャアアッ!

白くネバネバした何かに覆われる



97: 2012/06/01(金) 16:19:07.46 ID:Wgrz/aCf0

ほむら「はぁはぁ……」

ほむら「ウフフフ」

白濁まみれになったさやかの顔面をみて光悦にひたるほむら。不気味な微笑みを浮かべたまま、その白濁まみれのさやかを目に焼き付ける。

ほむら「さて、そろそろ病院に向かいましょう」

ほむら「あ、一応さやかの口内にも、媚薬を10粒投下し飲ませましょう」ポイポイッ

さやか「」ゴクン


【病室・恭介の病室】


ほむら「ついたわ」

上條「」

ほむら「……せっかくだから、上條恭介も掘っていこうかしら」ニヤリ

ほむら「……」ゴソゴソ

ほむら「グリーフシードはまだまだあるけど無駄使いしたくなし…」ゴロゴロ

ほむら「どうする?>>100」


①上條恭介を裸にして掘る♂フィニッシュ寸前に離れて、美樹さやかの体にカルピスをかける。そのあと時間解除

②上條恭介を裸にさせ、尻に強化バイブを最大出力で、一時間放置。そのあと時間解除



100: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/01(金) 16:32:31.45 ID:J4Ccs1qRo

1



105: 2012/06/02(土) 15:30:23.69 ID:qaogg4IG0

ほむら「まずは上條恭介の服を脱がせましょう」

プチプチ…パサリ…ズルル…パサ

ほむら「ほむぅ」

ほむら「男の性器をみるのは初めてだわ」

ほむら「興味がないわけでわないけど、私のはじめてはまどかに捧げるつもりだから」

ほむら「それに、美樹さやかにかわいそうだしね」

そういって、裸にした上條の体を手で、背中向きにして四つんばいの体制にさせる。そしてほむらは自らの肉棒を尻に近づける……が












ほむら「ちんこたたない」






108: 2012/06/02(土) 15:42:19.59 ID:qaogg4IG0

ほむら「しかたないわね」ガサゴソ

ほむら「まどかに前かりたシャーペン舐めて、たたせましょう」

チュパ…

ほむら「!!!!」ボキーン

ほむら「さすがまどかのシャーペン、破壊力抜群だわ」

ほむら「舐めただけで、イッちゃうとこだったわ」ハァハァ

ほむら「チュパ…チュパ……ハァハァ、舐めてるだけでまどかの匂いがほのかに、私の鼻にはいってくるわぁ…」

ほむら「まずい、このまま舐めてたら、ほんとにイッちゃうわ」

ほむら「このままマドニーしたけど……クッ」

口にアイスキャンディーのように舐めまわしてた、桃色の可愛らしいシャーペンを、一旦口から放す。


すごく名残惜しそうに



110: 2012/06/02(土) 15:53:51.01 ID:qaogg4IG0

ほむら「……今ならいける」

ほむら「もう何も怖くない」ホムゥ

まどかのシャーペンへの興奮を未だおさまらないまま、肉棒の先端より白い何かをチラつかせながら、ギンギンに硬くなったソレを上條の尻に

ほむら「やらないか?」

一気にぶち込む



※以後割愛……




111: 2012/06/02(土) 16:14:35.69 ID:qaogg4IG0

5分後


ほむら「やばい……イ…く!!」(まどシャーペンへの余韻的な意味で)

バッ

余韻によるオーガズムが絶頂に達しようとした時、すばやく恭介から離れて、さやかの顔面から

ドピュゥゥゥッビシャァ!

胸元に

ドピュゥゥゥッ!ビシャァ!!

さらに腹部にまで

ビュルルルゥゥゥゥ…!!ビシャアアァァァァァ…!!

ドロリ………

ほむら「あぁぁぁ………まどかぁ…まどかぁぁ…」

ほむらの表情は口元がだらしなく開き、唇の端から涎をタラーッと垂らす。涎が地に落ちる時、糸がひいて、なかなかすべての唾が落ちりきらない。舌はパンチ呼吸してる犬のように少し口から出ていて、目は完全に上向きで白目に限りなく近く、はなから見ると異常者にしか見えず、美少女の面影すらない。


バクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバクバク


心臓の鼓動が早すぎて、視界が霞みかけていて、思考がうまく回らない




112: 2012/06/02(土) 16:21:17.10 ID:qaogg4IG0

それから数分後……

ほむら「はぁはぁ……やっと呼吸が収まっててきた」ムネサスル

ほむら「さて私は一旦、身を引きましょう」

ほむらはそう言って、恭介の衣類と、さやかのバッグと弁当、制服を恭介のベットの下にいれる。
ほむらは制服に着替え、ヨロヨロとした足取りで一旦病室から退室する。



113: 2012/06/02(土) 16:44:24.25 ID:qaogg4IG0

【杏子お気に入りのタワー】


ほむら「杏子も一緒に連れてきたわ」

杏子「カァ~ッ……zzzz」

ほむら「なにやらゲーセンで寝てたら変態に襲われかけてたから助けてきたわ」

ほむら「もっとも、杏子なら返り打ちできるのは、わかってるけど。わたしのかわいいペットに手出し厳禁よ」ホムゥ

ほむら「てか、ゲーセン放置よりここのほうがいいわね、すぐにヤれるし」ジュルリ

ほむら「……杏子も最近、現実と夢の区別が曖昧になってきてるみたいだしね」ボソ

ほむら「まさに文字通り、『幻惑の魔法処女』ね」

ほむら「……ほんといい感じに、調教できたわ」フフフ


やがてほむらは魔法で、特殊な望遠鏡を練成する。
その望遠鏡で、上條恭介の病室の覗く


ほむら「さてそろそろ、時間を解除をしましょう」

ほむら「どんな展開なるか……見ものね」フフフ

ほむら「うまくいくなら一番いいけど。まあうまくいかなかったとしても、絶望した所で、まだ契約してないから魔女になる心配は勿論ない」

ほむら「さあ、美樹さやかの…」

ほむら「明日はどっちだ!?」



117: 2012/06/03(日) 11:02:13.82 ID:CwZh1UAX0

ほむら「時間解除」

カチリ……!



118: 2012/06/03(日) 11:24:27.84 ID:CwZh1UAX0

さやか「ッ!!!?ヒャアアァァァァァァァァァァァン!!!」

恭介「アッー♂!!!!!」

時間解除とともに、ベットの上に放置されたさやかと、寝ていた恭介はほぼ同時に体を反らし奇声を上げる。

さやか「…ァ…ッ……ン………ッ!!!!」

白い液体につつまれたさやかは、全身をガクガクとさせ、天井を焦点の合ってない瞳をパッチリと開かせる
。口はやや大きく開け、涎を垂らし、全身のバイブレーションを止める気配をみせない

さやか「ハァ…ハァ……ン……ァァァ……」

さやか「な…なに……なんなの……?」ガクガク

さやか「あ…れ?わた…し…学校にいたのに…ここ…どこ?」キョロキョロ

さやか「あれ…?なんかわたしの体臭い?……って!!なにこれ!!!!!?」

さやか「つーか裸!!?マジイミフなんだけど!!?」

ガン

状況を理解しきれないさやかが、慌てていると、肘に何かをぶつける

さやか「こ、こんどは何……!?」ヨコミル

恭介「イタタタ……お尻が痛い……痔になりそうだ……」

さやか「」



119: 2012/06/03(日) 16:42:48.89 ID:CwZh1UAX0

さやか「え……?」

恭介「いたたた……え?さ…さやか?」サスリサスリ

さやか「え…ええぇぇぇぇ!!?恭介!!!?」

混乱しているさやかは急いで、自分の体を何かで隠そうとするが、なぜかベットの上に、布団すらおいてない。やむえず体を捻らせ、
片足を「く」の字にさせ、両手をクロスさせる

恭介「な、なんで君が今ここに…!?いったいどこから入って…」

恭介「いや、それよりその格好はどうしたんだよ!?///」ドキドキ

昔記憶にある、幼少時代の幼馴染の裸とは違い、そのほどよく発達した裸体をみて、目を逸らしながらも、その目のやり場に迷いを生じさせる

突然の状況に戸惑いながら、恭介はその事態を理解するため、問うが、それ以上に混乱しているさやかの耳には入ってない

しかし同時にさやかは、心の奥底にある疑念がわいてきた

さやか(これってもしかして…夢じゃね?)

さやか(だってさっきまで学校で、購買の前にいて…)

さやか(まどかと仁美を待たせてて)

さやか(こんなの絶対おかしいよ)

さやか(夢……なんだよね?)

その現実を理解しきれない思いと、夢でなければありえない状況に

さやか(だったら…)

強い欲望が渦巻く

さやか(いいよね?)

抑えきれない願望が

さやか(夢の中だけでも……繋がりたい)

爆発する






































120: 2012/06/03(日) 16:54:51.22 ID:CwZh1UAX0

恭介「ッ!?さやか!?」

「く」の字にしてたその足を、またクロスさせてた両手を開く

さやか「夢の中ならいいよね?恭介」

そういって、恭介の手をつかみ自らの胸に押し当てる

恭介「!!?」

モニュ…ムニュ…

さやか「恭介」

ググ…ムニュ、ムニュ…

さやか「お願い…抱いて」

恭介「」ボーゼン

やがてさやかはそのまま恭介の体の上を、馬乗りすして、恭介の顔面をその胸で埋めるように、おし当てる



122: 2012/06/03(日) 17:10:10.53 ID:CwZh1UAX0

ふと気がついたら、さやかの背中まで、両手が回っていた。恭介は気づいてないが、さやかが手を誘導させていたからだ。

さやか「私の胸どう?」

恭介「」

次から次へと、現実離れな事ばかり起きたせいか、徐々に恭介もいまのこの瞬間が、現実なのか否かわからなくなっていた

さやか「えへへへ…恭介のちんちんみるの久しぶり。ちっちゃいころとちがってすごく大きくなった」グイグイ

さやか「……すごく硬い」

胸を埋めたまま、恭介の脈打つ肉棒を初めは優しく、徐々にキツク握り、上下に揺らす。こころなしか、恭介の激しい息が胸に当たる。その度に、さやかは自分に欲情を抱いてることを感じ、喜びを得る

さやか「今度は舐めてあげる」スッ

胸から一旦話して、そそり立つ肉棒を握り、そっと唇を当て咥える

恭介「ッ!!!!」

声なき声で叫ぶ。抵抗しようと軽く手をさやかの頭に手を置くが、突如おとずれた欲望に勝ることなどできるはずがなかった




123: 2012/06/03(日) 17:19:55.19 ID:CwZh1UAX0

恭介「……さやか…ウッ…クッ…」

チュパ…チュパ…

さやか「ん……ん……」

ツー……レロレロ…

肉棒の裏筋を舐めたあと

ジュポ!ジュポ!ジュポォ!!

激しく、肉棒を根元から先端まで上下させ、

レロレロ…

舌も激しく歪曲させながら絡ませる

ジュルルル!




124: 2012/06/03(日) 17:36:56.88 ID:CwZh1UAX0

さやか「……それじゃそろそろいこっか」

少し腰を浮かすとそのまま、恭介の肉棒に、自らの穴に近づけさせる

恭介「!?まってくれ!!」ハァハァ

興奮状態でありながらも、さすがに理性が効いたのかさやかの腰をつかみ、ガタガタと手を震わせながらも入れさせないようにする

恭介「さ、さすがにそれはまずいよさやか……」

さやか「お願い…だいて…入れさせて…」

恭介「僕達まだ中学生だろ?それに君とボクはただの幼馴染。恋人じゃないんだから、こんな軽はずみにやっちゃダメだよ」

さやか「ただの……幼馴染ですって?」

ボカ

軽く恭介の胸板を叩く



125: 2012/06/03(日) 17:55:11.86 ID:CwZh1UAX0

さやか「馬鹿」ポロ

さやか「馬鹿…馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿!!!恭介の馬鹿!!!!」

さやかはボロボロと目から涙を流しつつ、罵倒する。それをみて恭介はまたも状況が読めず、唖然とする

さやか「いい加減気づきなさいよ!!この馬鹿!!!」

恭介「気づくって…なにを…?」

さやか「好きなのよ!!!アンタのことが!!!!」

恭介「…っ!!!」

さやか「あんたとあって間もないころから!!あの演奏を初めて聞いた時から!!」ポロポロ

さやか「今日の日までずっと!!!」


普段は意外にシャイなさやかだが、媚薬の影響と、夢なんだとの錯覚、突然の状況に歯止めがきかなくなっていた。自分でも不思議なくらい気持ちに正直だ。やがてさやかは自らの手を恭介の手を軽く掴む

さやか「あんたが事故で入院して、右手大怪我したって聞いたとき、どれだけ心配したと思ってたのよ!!!」

さやか「夜も寝れなかったんだからね!!!」

恭介「さやか…」

さやか「お願い…わたしの気持ち受け取ってよ…」

さやか「夢でもいいから…」




126: 2012/06/03(日) 18:13:40.56 ID:CwZh1UAX0

感情をぶちまけると、さやかは躊躇なく膣に肉棒を押し込めようとする

グググ…ズゥゥン!!

ブチュ!

タラ~…

恭介「!?そんなに一気に勢いよく入れたら痛いって!!」

さやか「痛い…?ぜんぜんいたくないよ」ポロポロ

アドレナリンが大量に出ているせいと、喜びのせいかさやかを本気で痛みがあまりなかった。わずかな痛みすらさやかにとって、思い人で処女を脱した喜びでもあったから
膣からたれる血が垂れて、ベットのシーツに付着すると同時にさやかは腰を動かそうとする

さやか「いくよ…」

恭介「ま、まってくれ!ヤバイんだ!!もう限界なんだ!!」

さやか「そっか、入院してたんだもんね。セックスどころか、オナニーすらできなかったもんね」

恭介「ゥッ……」

さやか「でも大丈夫だよ。だって…今日、安全日だもん。それに」

目に未だに水滴を浮かべながら、ニッコリと微笑む

さやか「仮に危険日でも……恭介なら」

そういって、腰を少し動かす

それと同時に恭介の陰茎から、ゾゾゾッ!!と何かが押し寄せる感覚を覚える

恭介「…限界だ!!さやか!!」

さやか「恭介!!」




127: 2012/06/03(日) 18:32:10.26 ID:CwZh1UAX0

ドピュ!ドピュ!!

ビュルルルルルゥゥウゥゥゥゥウゥ…!!

膣から血と混じって、白い液体が垂れて、シーツに付着する。

さやか「ハァハァ……」

恭介「ハァハァ……」

窓から優しく風がでて、カーテンがなびく。
互いに抱き合い、汗をかき、荒くなった呼吸をととを整える

さやか「いっぱいでたね…」

恭介「あぁ…そう…だね」

するとさやかはそのまま、恭介に

チュッ

そっと唇を重ねる

さやか「…ップハァ、もうちょっとしよう?こんなじゃ物足りないはずだよお互い」

恭介「さやか…」

するとこんどは恭介のほうから、唇を近づける。
唇が重なると同時に、互いに求め合うように激しく、唾を交え、口内の舌を出して絡ませ合う




































ほむら「どうやら美樹さやかはうまくいったみたいね」ドキドキ



131: 2012/06/04(月) 10:00:04.55 ID:Ee1WqF8P0

~それから時がたち、夕日が差し掛かってきていた


さやか「ハァハァ…!恭介ェ!」ズンズングチュグチュ

恭介「イ、イク…さやかぁ…!!」バコバコグチュグチュ




ほむら「まだやってるわ。ホントお熱い事」ドキドキ

ほむら「さて余興は終わりとして」ガチャ

ほむらは盾から、ロケットランチャーを取り出す

ほむら「いきましょう」

ほむら「シャルロッテは強い油断はできないわ」


【お菓子の魔女結果内】


使い魔達「gデjネgmィkギwgジェウェンwッガエw」

ほむら「やつらは無視しましょう」コソコソ

ほむら「ここで魔力を無駄にしたくない」

ほむら「スニーキングミッションってやつね」ホムゥ

しばらく歩くと、大きな檻の中に魔女の卵があった

ほむら「今ここで破壊しても良いけれど、それは巴マミへの信頼には繋がらない」

ほむら「この大きなチョコレートの影に隠れて待っていましょう」

ガブ

ほむら「……おいしい」ボリボリ




132: 2012/06/04(月) 10:23:27.79 ID:Ee1WqF8P0

コツコツ……

ほむら(きた)チョコレートニカクレル






まどか「……マミさんはもう一人ぼっちなんかじゃないです」ニッコリ

マミ「そうね、そうなんだよね」テヲツナグ

マミ「本当に、これから一緒に闘ってくれるの?…傍にいてくれるの?」ウルウル

ほむら(まどかに契約はさせないわ)

ほむら(……そのかわり、アナタと共にまた闘ってあげるわ……傍にもいてあげる)

不気味に、頬に笑みを浮かべ、下半身の肉棒を直立に硬く太く、ギンギンと脈を打たせ勃たせる












ほむら(夜の営みと共にね)ジュルリ




133: 2012/06/04(月) 10:32:24.74 ID:Ee1WqF8P0

【お菓子の魔女・シャルロッテ】

シャルロッテ「……」ヨチヨチ

マミ「ティロ・フィナーレ!!」

ドオォォォン

シャルロッテ「ッ!!!」ヤラレル

マミ「フフフ…」ガッツポーズ

シャルロッテ「……」ギュルルルル

ムリムリ…

シャル第二形態「アーン」イタダキマス

マミ「え」


チュドォォン!ヒュゥゥゥゥゥ…


ボゴオオオオオオォォォォォォォン!!!




134: 2012/06/04(月) 10:55:54.71 ID:Ee1WqF8P0

シャル第二形態「ッ!!?」ナンジャラホイ

ほむら「間一髪ってとこね」

マミ「え………だれ?」

まどか「ほむらちゃん!!?」

ほむら「主導権は私に任せて、マミ、あなたは体勢を立て直したら援護を頼むわ」

マミ「え?……ええ」

マミは未だ、拍子抜けしているものの、ヨロヨロとした足取りでなんとか立ち上がり、銃を構える

シャル第3形態「ゥゥゥゥ……ウオイjdネjgネオイ!!!」

怒り任せにシャルロッテは、ほむらに突っ込む

マミ「パロットラマギカ・エドゥンインフィニータ!(無限の魔弾)」


ドンドンドォォォォォォォォンンン!!!!


シャル第3形態「ッ!!!」マタカイナ

ギュルルル

シャル第4形態「gリルイイgg゙ョpmjゴl;エrk;!!」エエカゲンニセエヤ

マミ「今だスネーク!スティンガーを撃ち込め!」

チャキ

ほむら「アナタもファンなのね、でも私は暁美ほむら」ロケランリロード

マミ「ノリよ。言ってみたかったのよ一度で良いから」

ほむら「さすがはMs・厨二病ね」ジャキ

ドォォォォォォォォンンン!!!!


※以後、マミホムの連携ループ




135: 2012/06/04(月) 11:10:15.33 ID:Ee1WqF8P0

ほむら「そろそろやつも終わりね、トドメをさしましょう」

ほむらはそういって、大きなチーズをシャルロッテになげる

シャル20形態「ンjhンロrジオエjjslmmlml;ッ!」キガキクネアンチャン

ガブリ

シャル第20形態「~ッ♪」モグモグ

シャル第20形態「…?」ガキリ

ほむら「爆弾入りチーズのお味はいかがだったかしら?」

シャル第20形態「,l;ll,piiknnsdgndsgaggyr」シゲキテキダネ


ドオオオオオオォォォォォォォォォォォォォン!!!


まどか「か、勝った……」




136: 2012/06/04(月) 11:18:26.51 ID:Ee1WqF8P0

ほむら「大丈夫かしら?」

マミ「ええ…おかげさまで」

ほむら「意外に落ちついてるわね」

マミ「……あたなが応戦してくれたおかげよ。感謝してるわ」

マミ「ええっと…お名前は…誰さんだったかしら?」

ほむら「ディープスロートとでも名乗っておこうかしら」

マミ「ミスターⅩじゃなくていいの?」

互いに冗談を交わすとフフフと二人は軽く、微笑する

ほむら「…暁美ほむらよ」

マミ「巴マミ…見滝原の魔法少女よ」

そう言って軽く握手を交わす

マミ「立ち話も難だし、私の家でお茶でもしましょう」




137: 2012/06/04(月) 11:51:19.09 ID:Ee1WqF8P0

【マミホーム】


まどか「わたしからもお礼、言わせて。ありがとうほむらちゃん」

ほむら「礼にはおよばないわ///」ドキドキ

マミ「しかし驚いたわ、まさか鹿目さんと同じクラスメイトだったなんて」

ほむら「ごめんなさい。別に卑しい思いがあって隠してたんじゃないの」(グリーフシード争い的な意味で)

ほむら「この町に転向した時から、魔法少女がいると聞いてたから、どんな人か気にはなってたけど、悪い人でなくて安心したわ」

マミ「もう~QBったら!この町に新しい魔法少女が来たのならそう言ってくれれば」

QB「……」

マミ「QB?」

QB『マミ…この子だよ、前にいってた、イレギュラーの魔法少女は』

マミ『え…この子…が?』

QB『はっきり言って危険だ。得体が知れない』




138: 2012/06/04(月) 12:01:02.65 ID:Ee1WqF8P0

まどか「マミさん…?」

マミ「うん?なにかしら」アセアセ

まどか「何か難しそうな顔してたから…」

マミ「ああ、大丈夫よ気にしないで」

ほむら(……)

ほむら(QBめ……マミになにか吹き込んでるわね)

ほむら(でも今回の時間軸は、基本的にQBに攻撃するのはやめましょう…不安がられるし)

ほむら(まどかの契約も阻止したいけど、闇雲な忠告はかえって周りに不信を煽る)

ほむら(……ま、わたしのほむプランは今のとこ順調だし、計画通り行けばうまくいくハズ)

ほむら(……性の営みもね)ジュルリ

ほむら「さて、これからどうする?>>140」



①マミの紅茶に媚薬入れる。お茶会終了後、一旦帰り、再びマミホームにたちより、Hまでうまく促がす

②マミの紅茶に媚薬入れる。お茶会終了後、一旦帰り、杏子も連れて再びマミホームにたちより、3Pまでうまく促がす






140: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/04(月) 12:11:43.22 ID:3hubksDIO

1



142: 2012/06/05(火) 08:17:08.93 ID:BLZjoXBG0

ほむら(杏子との3pも考えたけど、今回はサシでやりましょう)

ほむら(さて)ニヤリ

ほむら(時間停止)

カチリ…!

マミ「」

まどか「」

マミは手にカップをもって、まどかと微笑んだまま止まっている

ほむら「」ゴソゴソ

自らの鞄の中からドクロ印のラベルが貼られた瓶を取り出す

ほむら「今回はネット通販で購入した特注媚薬を使いたいと思うわ」

ほむら「今回マミにはこの特注媚薬の実験体になってもらうわ」

ほむら「説明書によると、この媚薬は通常の10倍の威力があるとか」

ほむら「くれぐれも2粒以上服用しないようにとあるけど」

ほむら「マミ……あなたなら平気よね?魔法少女だし」

ほむらはそういって、通常の10倍の効果アリの媚薬を、マミのT-カップに媚薬を2粒入れる。
その後はスプーンで、じっくりとかき混ぜる。

ほむら「時間解除」




143: 2012/06/05(火) 08:42:38.43 ID:BLZjoXBG0

マミ「フフフ、そうなんだ。美樹さんって面白い子ね」

まどか「そうなんですよ、ウェヒヒ」

ゴクリ

マミ「ふぅ…今日も紅茶がおいしいわぁ」

マミ「ッ!!!!?」

ガシャーン!

まどか「っ!マミさん!?」

ほむら「どうしたの巴マミ、しっかりして(棒)」

突如T-カップを落として、全身をガタガタと震わせる。やがてテーブルにうつ伏せになり、顔を覆い隠すが、顔がものすごく真っ赤になってるのを、側でみていたほむらやまどか、マミ自身も感じていた

マミ「ごめんなさい……ちょっと右腕が疼いてしまって…ウ…ゥゥ…」ガクガク

まどか「え、右手?もしかしてマミさん古傷あったんですか!?」

マミ「ええ…まぁ、古傷よりも怖いものね」

まどか「え……」

マミ「ご、ごめんなさい……今日はもう…お開きでいいかしら?」

普段は気丈な振る舞いを見せるマミだが今回ばかりは、耐えられない。押し寄せる謎の快楽に

ほむら「…いきましょう。まどか」ギュ

そういって、ほむらはまどかの手を握り、玄関へ誘導する

まどか「え…あ、う、うん…マミさんお大事に」

ほむら「お大事に、邪魔したわね」

マミ「また…いらっしゃい」ガクガク

ガチャン…バタン

まどか(マミさん…決して万全な状態じゃないのに、私のために、町の皆のために……)ウルウル

ほむら(まどか匂い…そして温かい手ぇ…/////)ハァハァ

ビュッ!

ほむら(あ、少し放出しちゃったわ精子)




144: 2012/06/05(火) 08:54:56.45 ID:BLZjoXBG0

【マミホーム】

ベットでうずくまり、声なき声で叫ぶ

マミ「~~~っ!!!!!」

マミ(あの場は邪気眼ネタでごまかしたけど…一体なんなのこれ…)

マミ(私の体で…一体何が…)ハァハァ

するとおもむろにマミは自らのスカートと

プチ…シュルルル…パサリ

グチョグチョに濡れたパンツを

シュッ…パサ

床に落とし、再びベットの上にのり、中指と人差し指を自らの膣に入れ、一人自慰行為にふける

グチュグチュ…

マミ「ァ…もう…こんなにグチョグチョ…ゥン…」




ほむら「盛ってるわね。巴マミ」




145: 2012/06/05(火) 09:59:00.47 ID:BLZjoXBG0

マミ「暁美さん!?一体どこから!!」

ほむら「どこって、ドアから。ちゃんとチャイムならしたわ」

ほむら(嘘だけどね)

ほむら「なかなかでてこないから心配してドアを開けさせてもらったわ」

ほむら「用件は忘れ物を」クイ

そういって、ほむらは自分の鞄を見せ付ける。勿論、わざと忘れた

マミ「そ、そう…なら…その…」ハァハァ

息遣い荒く、うまく自分の意志を伝えられない

マミ「は…恥ずかしいから…帰ってもらえる?」

ほむら「え、なに?一緒にヤらないかって?」

そう言って、ほむらは自らの上の制服を脱ぎ始める

マミ「ちょっ…ちが…」

シュルル…パサ

上だけ裸になったほむらは、ベットの上でマミの上で馬乗りになる




146: 2012/06/05(火) 10:07:33.59 ID:BLZjoXBG0

ほむら(これが巴マミのデカパイ…!!!)

パフリ

ほむらは両手でその大人でもなかなかいないような、胸を横側から揉み、顔を埋めていく

モミモミ…モミモミ…」

マミ「ん…んぁ」

ギュゥゥゥゥゥゥ!

ほむら「ハァハァ…たまらないわ。むふうっ」スリスリ

そういって、片手の指を濡れた膣に、出し入れする

グチョグチョ…ズブズブ…ヌチョヌチョ

マミ「ッ!!!!!ァァァァァァン!!!!」

すさまじい絶叫と共に、マミの膣から白い液体がはじけ飛ぶ




147: 2012/06/05(火) 10:29:51.29 ID:BLZjoXBG0

ほむら「あら、随分はやいわね」

マミ「ぁ……ぁ……」ガクガク

ほむら(さすが超強力媚薬。マミの今の感度はきっと想像を絶するものね)

ほむら「でもまだまだこれからよ!」ホムゥ

そういうとほむらは

プチプチ…シュル…

マミのYシャツの前ボタンを開けて

プチッ…ボソリ

後ろに手を回し、そのでかいブラジャーを外し取る

すると、今まで見たことのない、乳そして乳首が露出する

ガブリ

マミ「イッ!!?」

ほむらがそのでかい乳首を吸うと、同時にマミはベットの上で体をのけ反る

チュパチュパ…チュパチュパ…

マミ「ッァ!ゥゥゥゥウアッ!!ァァァァアアン!!!!!!」

ジュウゥゥゥゥゥゥ…!チュッチュパ…!

勢いよく乳首を吸い胸を揉みすぎて、胸が凄い形に変形している

ほむらはほむらで、まるで赤ん坊のように、あるいは何かを求めてるようにその胸を貪る





148: 2012/06/05(火) 10:52:40.32 ID:BLZjoXBG0

ほむら「さてそろそろ」シュル

ほむらはスカート越しに、本来オンナにはありえない性器をマミにみせつける

マミ「え……あなた男の子なの…?」ハァハァ

ほむら「違うわ、魔法でちんこはやした」

マミ「そんな魔法の使い方があったなんて……ムグゥ!」

ほむら「ほら、しゃぶって」グイ

ほむらは強引に、その肉棒をマミの口内に押し込める。同時に、その豊満な胸に自らの肉棒をサンドイッチの用にはさめる

ほむら「ほらマミ…手をつかって、揉んで頂戴」




149: 2012/06/05(火) 11:25:27.91 ID:BLZjoXBG0

ムギュ…ムニュムニュ…

クチュクチュ…レロレロ

ほむら「っ!!!!!」ゾクリ

ほむら(な…なによ…これ…早乙女先生なんか目じゃないわぁ…)

その豊満すぎる柔らかな胸に挟まれ、あまりに気持ちよくて一瞬意識が飛びかける

その芸術性にみちた、乳にはさまれることに感動し、また柔らかな胸つつまれ、早くもほむらの絶頂が近づいている

ほむら(ただでさえまどかと手を繋いで一瞬イッちゃったばかりなのに…もうでるの!?)

チュパチュパチュパ!

激しく絡みつく下と、2つの柔らかなメロン、そしてそのメロンについてる大きな突起物がゴリゴリと当たって感度が増す。極め付けに、マミのその若干垂れ目な目で、妖艶な上目使いが、ほむらのフィニッシュをさらに早める

マミ「き…気持ちいいかしら?暁美さん…ンハァッ…」

ジュパジュパ!ジュズゥゥゥゥゥゥゥゥ!

ほむら「やばい!!イクううぅぅっ!!!」




150: 2012/06/05(火) 11:34:48.78 ID:BLZjoXBG0

ドピュ!ビュルルルル……!ドピュ!

マミ「ッ!!?ッゥゥゥゥゥゥ!!!モゴオォォ!!」ゴクリ

大量に放出されるドロリとした液体を、マミはしっかりと飲んでいく

ドピュ!ドピュ!

ドピュ!ビュルルルル……!

ほむら「うぅぅ…まだ…出る……」

放出がとまらないが、なおもマミは脈打つ肉棒をしっかりとその胸ではさみ、あふれる精液をゴクゴクと飲む




151: 2012/06/05(火) 11:43:42.89 ID:BLZjoXBG0

ほむら「はぁはぁ……」ドクドク

ようやく出し切ったほむらはグッタリとベットにもたれる

ほむら(じつに良い経験をしたわ)

マミ「ねえ…ン…あけ…み…さん」

ほむら「ん?」ドキドキ

マミ「お願い…入れてほしいの」クパァ

そういってマミは自らのちつを、指で広げ、ほむらに見せ付ける

ほむら「……それはできないわ」

マミ「ッ!?…ン…なぜ!!?」

ほむら「気は熟した……これ以上無駄に不特定多数の性交にふけるつもりはないわ」

マミ「なっ…わたし以外の子ともヤッたの!!?」

ほむら「ええ…それもあなたのお知り合いよ」

マミ「!!一体誰!?」

ほむら「そうね、じゃあ少し休みましょう。……夜になったらあわせてあげる」フフフ




152: 2012/06/05(火) 11:58:38.48 ID:BLZjoXBG0

ほむら(さて)

ほむら(いよいよ次は怒涛のラスト……)

ほむら(愛しい愛しいまどかでいくわ)ホムゥ

ほむら(だけどその前に杏子とマミを和解させたいわ)

ほむら(今後はどう進める?>>155)


①マミにちんこ生やすように進めて、特注媚薬飲ませた杏子と再会

②特注媚薬飲ませた杏子にちんこ生やすように進めて、マミと再会


因みに、この選択儀はさほど重要じゃない。次はラストのまどか編だから。

杏子×マミ(もしくはマミ×杏子)の描写は少しだけだね。
物語消化のために、一応皆の意見を聞きたかった(ボソ

マミさん編は短かったけど、これ以上書いても杏子とネタが被りそうだし、gdgdしそうだから許して




まどか編でいろいろとぶっ飛ばす予定




155: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/05(火) 12:08:20.95 ID:I2V1BhXho

2



158: 2012/06/06(水) 17:31:19.57 ID:0xfJ9hz80

【杏子お気に入りタワー】


ほむら「……」ゴソゴソ

杏子「がぁ~…zzz」

ほむら「時間停止」

カチリ…!

ほむら「おたべ」ポイポイ

杏子「」ゴクン

ほむら「時間解除」

カチリ…!



159: 2012/06/06(水) 18:11:47.34 ID:0xfJ9hz80

杏子「ッ!!」ビク

ほむら「……」

杏子「ぁぁぁ…ン…ぁ…///zzz」ガクガク

なかなか起きないが故にしびれをきかせ、片手で拳銃を天井に向かって構える

ほむら「いい加減おきなさい」バキュウウゥゥゥゥゥゥン!

杏子「ワワワァッ!!?…ってまた……ン///……あんたか…ン…///」モジモジ

ほむら「この数日間で随分と私になついたわね」

杏子「ひ…人を…ン…動物にたいに…ン…///」ムラムラ

ほむら「現にいまじゃ、私になにも抵抗してこないじゃない」

ほむら「それともこれが、現実か夢なのかわからなくなったとか?」

杏子「ヘヘヘ…もうそんなことどっちだっていい…それよりよぉ」スス

そういって杏子は、自らの短いジーンズをパンツ事引き下げる。引きおろすと同時に透明の液体が糸のように伸ばし出ている。

杏子「やろうぜ!早く!!」ハァハァ

顔を真っ赤にして、興奮した様子でほむらの物を触る

ほむら「……それはできない」

杏子「はぁ!?冗談は休み休み言えよ!!」

ほむら「……」

杏子「おい!!はやぐぅぅぅぅ!!!」

バキュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!

ツー

杏子「っ!!」

ピッ!と杏子の頬に弾丸が掠る

ほむら「少し落ち着きなさい。話をきいて」バンソウコナゲル

杏子「あんだよ…ムラムラしておかしくなりそうな気分なんだ。早くしてくれ」バンソウコハル

ほむら「あわせたい子がいるの」

そういって、アイマスクを渡す

杏子「…なんだこりゃ?SMプレイでもする気か?」

ほむら「それもいいけど…違うわ、それかけたら私の手を握って」

杏子「…どこへ連れてく気だ」ムラムラ

ほむら「……気持ちよくなれるところ」ニヤリ

杏子「上等だ」ハァハァ




160: 2012/06/06(水) 18:22:40.45 ID:0xfJ9hz80


ーーーーーーー
ーーーー
ーー


ほむら「着いたわ」

杏子「……もうはずしていいか?」

ほむら「その前にやることがあるわ」

杏子「なんだ」

ほむら「提案があるんだけど…あなた、二重の快楽とかほしくない?」

杏子「二重の快楽だと…?なんだそりゃ!?」

ほむら「簡単な話よ、私と同じく、魔法でちんこはやさない?」

杏子「なん…だと…」

ほむら「二つの性器があれば、二重の快感、そして二つの楽しみが味わえるわ」

杏子「興味深いぁ……よしやってやるぜ!」

そういうと同時に、杏子は目をつぶって何かを念じる

ムクククク

杏子「お、できた!」

ほむら「これでアナタも私の仲間入りね」

杏子「準備は来たぜ!」

ほむら「では入りましょう」ガチャ




162: 2012/06/06(水) 18:25:52.76 ID:0xfJ9hz80

マミ(……)

マミ「暁美さん…私にこんなアイマスクなんかさせてなにがしたいのかしら?」

マミ「まさか放置プレイとか?」

ガチャ

マミ「あ、帰ってきた」

ドキドキ…



163: 2012/06/06(水) 18:31:47.19 ID:0xfJ9hz80

杏子(この妙にお菓子のような、甘ったるい匂いの空間……)

杏子(まさか……)テクテク

マミ(……私の目の前まできた?)


ドキドキ


ほむら「2人とも、アイマスクを外して」




164: 2012/06/06(水) 18:53:20.26 ID:0xfJ9hz80

マミ「ッ!!!佐倉さん!!!?」

杏子「マミ!!やっぱりアンタか!!!」

ほむら「感動のご対面って、とこかしら」

ほむらの言葉とは裏腹に、互いに複雑な思いが思考を駆け巡る。無論、二人とも媚薬を飲んでるせいか、あまりまともに考えが回ってもいないのも事実ではあるが。

マミ「……」

杏子「……」

しばらく沈黙が続く。やがて沈黙をうちやぶったのはマミだった

マミ「どう?元気にやってる?」

杏子「まあ…な」(性的な意味で)

マミ「魔女退治のほうは?」

杏子「ここ最近サボってた」

マミ「意外ね、その辺はキッチリやってるとばかり」

杏子「やってたさ…こいつと出会うまでは」チラ

そういって、ほむらのほうをむく

杏子「あたしはこいつと出会ってから…ある意味大切なものを思い出させてくれたよ」

マミ「え…」

杏子「正直寂しかった…好き勝手生きれてたのは良かったが毎日孤独だ。使い魔を踊らせ、魔女になったら殺す…暇な時は昼寝かゲーセン……楽しいはずなのに、いつも悶々としてた」

杏子「昼寝してるときとかよ、アンタのこと、いつも考えてたよ」

杏子「つええ魔女に出会うたびに、ここでマミがいたら…とかよ」

マミ「……」

杏子「いまさら謝りにいくのも、虫が良すぎるしよ……だったら徹底的に好き勝手生きてやるって思ってた…」





165: 2012/06/06(水) 19:07:16.02 ID:0xfJ9hz80


杏子「まあそんな時にこいつとあってな」

杏子「初めはなんてレイプ紛いなことされて、ぶっ殺してやろうかとおもったけどな」

ほむら「レイプじゃないわ報酬よ」

ほむら「ってか、あのときのこと覚えてたのね」

杏子「……断片的にだがな」

杏子「話をもどすが、気がついたらコイツと体を重ねる日々が続いた…なぜかキスと膣の挿入はやらせてくれなかったが」

杏子「でもうれしかった。それで気づいちまったのさ」

杏子「あたしはずっと寂しかった…それを食い物やゲーセン、魔女退治でごまかしてたってな」

マミ「佐倉さん…」




杏子「……なんとなくほむらがなぜ、ここにわたしをつれてきた理由、わかったぜ」

マミ「え」

杏子「私に『こんなもの』生やせって促したその意味もな!」

ズルルッ

そういって、杏子は再びズボンをパンツ事脱ぐ

マミ「そ、それは!!」

杏子「マミ…頭おかしいって思うかもしれねえが…もう我慢できねえんだ」

杏子「もう一度仲直りしねえか」ズイ

マミ「…っ!!ぁ……」

そういって下半身を露出した状態で、マミに抱きつき、そのまま勢いよく唇を重ねる




166: 2012/06/06(水) 19:18:43.75 ID:0xfJ9hz80

杏子「ン…グチュ…ンンン」

マミ「ンンン…レロレロ…ンン…」

二人は抱き合い、舌を絡ませ濃厚なキスをする

ほむら(どうやらうまくいったみたいね)

マミ「ンン……ねえ、佐倉さん///」プハァ

杏子「ァ……なんだ///」

マミ「これから……どう楽しみたい?>>170」


①マミさんの上に料理乗っけて、女体盛りプレイ

②マミ様による、激しいSMプレイ


前にも言ったけど、そこまで描写には気合は入れないけど、まどか編前の最後の余興ってことで1つどうか





170: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都) 2012/06/06(水) 20:45:21.16 ID:4b5VzfpX0






173: 2012/06/08(金) 17:15:02.71 ID:/X1FZbfn0

杏子「SMがしてえ!!」

マミ「いいわよ……ってええええ!?」アセアセ

杏子「なんだ不満か?」

マミ「え…いや、それよりどっちが攻めで受け?」

杏子「いやそこはマミが攻めだろjk」

マミ「わ、わたしが!?」

杏子「あの武器のリボンで、私を叩いてくれよ!!」ハァハァ

マミ「」




174: 2012/06/08(金) 18:21:48.05 ID:/X1FZbfn0

マミ「そ、それじゃまずは…」パァァ

魔法で、赤縁の異様に釣りあがった眼鏡をかけ、さらにボンテージの衣装となる

杏子「おお!!いいな興奮してきた!!!」ハァハァ

マミ「んじゃ…早速いくよ」バシ!

杏子「アヒィィン!」

鞭のようなリボンで、まずはお尻を叩く。

バシバシ!!

杏子「イギギギッギギイィィィ!!」

見る見るうちに杏子の尻は赤くなる

マミ「だ、だいじょうぶ!?」

杏子「とめるなマミ!」クワァ

マミ「ヒッ!」アセアセ

杏子はものすごい形相で、マミからの調教を要求する

杏子「こんなんじゃ濡れねえよ……もっとだ!!」

マミ「はは、はい!」バシバシ

杏子「それとオドオドするな!もっと女王様っぽく振舞え!」




175: 2012/06/08(金) 18:49:00.76 ID:/X1FZbfn0

それから30分後


マミ「ホホホホ!ほらもっとしっかりわたしの靴舐めなさいあんこ!」

杏子「アンアン!」ペロペロ

すっかり女王様になじんだ、マミ。一方杏子は、手足共に、チェーンで縛られ、さらに目隠しされている。
体中あちこちに踏みつけられた痕や、リボンで叩かれた傷がある


マミ「舐め方が甘いわ、この駄目犬!!」バシバシ!!

杏子「キャイィィィィィィィィィン!!」ビクビク

杏子は白眼をむき出して、その痛みからくる快感にひたる

マミ「余韻に浸ってる場合じゃないわ。ほら、舐めるのとまってるわ」

杏子「」ピクピク

マミ「聞いてるの?……聞こえてないわよね?なら」

マミ「おしおきよ。」

低くドスを聞かせた声で、問い詰めるのも話を聞いてない杏子に対しマミは、どこからともなく蝋燭を取りだし、火をつける。
そしてその蝋燭から垂れる蝋を、杏子のお尻にポタポタとたらす

杏子「ヒッ…ヒギッギギギギギギィィイッィ!!!」ビクンビクン

マミ「感じてないでしっかり舐めなさい」ロウソクポタポタ

杏子「なぁ…マミ…そろそろ、ちんぽいれさせてくれよ…」

マミ「マミ様とおよび!!!」バシバシ!

杏子「ヒャィィィィン!!ごめんなさいマミ様!!頼む!アソコが苦しいんだ!ヤらしてくれ!!」ベロダシテハァハァ

マミ「それが人に物を言う態度なの…?あぁん!?」バシバシ!!ロウソクポタポタ

杏子「アヒャァァァン!!アチュイィィィイィ!!イクググッグググゥゥゥ!!」

マミ「感じてる暇あったら、謝りなさい!」ゲシゲシ

マミは足で、杏子の頭を強く踏みつける

杏子「ゴ、ゴベンナハイィィィィィ」

マミ「聞こえない!!」ワキバラケル

杏子「ゴベンナヒャィィィッィイィィイィィマミシャマァァァァァ!!!!!」











マミ(やばいわ、ゾクゾクする。攻めに目覚めてしまいそうだわ)

杏子(ヤベエエエエィィィッィイイイイイイイイ!!)




176: 2012/06/08(金) 18:55:36.00 ID:/X1FZbfn0

マミ「じゃあ、まずは」

そういうと、マミは杏子の肉棒をグニグニと踏みつける。既に杏子の肉棒はカチカチになっていた

杏子「アヒャァァァァァン!!ハ、ハヤグググググクグッグウゥゥッゥゥゥゥ」

マミ「オダマリあんこ!」バシン

杏子「キャァン!」




177: 2012/06/08(金) 19:08:53.97 ID:/X1FZbfn0

それからしばらくして


マミ「……さあ、ご褒美よあんこ」

ボンテージ衣装の股の部分の衣類を、少し横にずらして膣が見える。
その膣に、杏子の肉棒が押し込められていく

ズブブ…

マミ「ッァ……!!」

マミ自身も初めてで、一瞬体を激しく仰け反り、膣から血を垂らしながらも、余裕の笑みで『犬』を見つめる

杏子「イ、イググググウゥゥウゥゥ!!!!」

顔を紅潮させ、体は仰け反り、思考は完全に真っ白になっている。っとそこへ、再び痛みが走る

杏子「っ!!?」

仰け反ったからだがいきなり、グイっとなにかに引っ張られる感覚がした。
そして目の前にいる女王様をみてようやく状況を理解する。

マミ「さぁあんこ…楽しい楽しいセックスを始めましょう」

いやらしく妖艶な声で、甘く口説くが、マミの片手は杏子の髪を握り引っ張っていた

マミが上に載り、杏子が下の体制で、激しくマミの『腰』と『片手』は激しく動き出す




178: 2012/06/08(金) 19:17:01.48 ID:/X1FZbfn0

グチュグチュ!ズンズン!

バコバコ!ヌチャヌチャ!

杏子「ぁぁぁ…マミ様!!イイイイヨオオオオオオ!!」

マミ「わたしもよあんこぉ!!!アァァァン!」

マミは相変わらず、杏子の髪をひっぱりながら、騎乗位で責めまくる








ほむら「ジー……ハァハァ」●REC


マミ編おわり



179: 2012/06/08(金) 19:30:43.95 ID:/X1FZbfn0



~その頃、病院では



さやか「いっぱいでたね恭介」

恭介「……うん」

二人はベットの上で大の字にして仲良く裸で寝ている

さやか「えへへへへ……このまま夢が覚めなきゃいいんだけどなぁ」

恭介「そうだね……夢はいつかさめてしまうからね…だからさ」

チュ

恭介のほうからさやかの上にまたがり、軽くキスを交わす

さやか「あれ?まだでるの?あたしはいいけど」

恭介「ハハハハ…もうさすがに何もでないよ。だからこそこうやって触れ合うのもありなんじゃないかってね」

さやか「うれしい///」チュ

そういってさやかも上半身を起し、恭介と唇を重ねる

さやか「プハァ……ねえ…恭介」

恭介「なんだい?」

さやか「もしもこのまま『夢』が続いたら…退院したら…二人でどっか遊びにいこう?」

恭介「いいね、どこいきたい?」

さやか「遊園地!!……観覧車の中でイッパイHしよ?」

恭介「まったく…さやかはいやらしい子だな」チュ

さやか「えへへへ…でも恭介先生もなかなか絶倫ですぞ!?」チュ

チュ……レロレロ…チュパ…






ガラララ



180: 2012/06/08(金) 19:42:18.14 ID:/X1FZbfn0


看護婦「!!!?なにやってるのあなた達!!?///」

さやか「あ、こんばんわ」

恭介「こんばんわ」

看護婦「こんばんわ~……っじゃないわよ!!!なにしてるのこんな時間に!!!!////」チラチラ

さやか「ちょっと看護婦さ~ん、せめて夢の中くらい楽しませてよ」

恭介「そうですよ、こんなときくらい融通きかせてください!」

看護婦「な…なにが、夢の中くらいよ!!ほっぺでもつねって、早く現実見て帰りなさい!!」

ガラララ!ピシャン!!

さやか「現実見ろって…これ現実な訳ないじゃない、ハハハハ!」

恭介「全くだよ!ハハハハハ!」

ムギュウ

そんなことを言いながらも、互いの頬をつねり合う。

さやか「あっれぇ~な~んかさやかちゃん、とっても頬がいたいですうぅ」

恭介「あれおかしいなぁ、ボクもだよ」

さやか「やっだーほんとマジいたい、おっかしーアハハハハハ!」

恭介「不思議だね。ハハハハハハ!」






















さや&恭「え」



186: 2012/06/09(土) 10:06:25.12 ID:h8mIiKeq0

【次の日・教室】


さやか「」ポケ~

まどか「さやかちゃんどうしたんだろ…朝からずっとこんな調子だけど」

仁美「全くですわ、昨日突然いなくなったかと思いきや、会ってみれば自分の世界に入りこんでしまってますわ」

さやか「……ウヘヘ」タラー

まどか「わわわ、さやかちゃん!ヨダレでてるよ!ヨダレ!」ハンカチワタス




187: 2012/06/09(土) 10:31:44.47 ID:h8mIiKeq0


ほむら(フフフ…慌ててるまどかもかわいいわぁ)ハァハァ

ほむら(さてさっそくまどかを食べたいところだけど…)

ほむら(正直不安だわ…媚薬を投入しただけでまどかはこっちをみてくれるかしら…?)

ほむら(あんな何一つ穢れのない子が単純に落ちるハズないわ)

ほむら(……まだワルプルギスがくるのに3週間近くある)

ほむら(ここは少し耐え忍び…)ホムゥ

ほむら(準備運動として前戯…もとい愛撫でまどかを少しずつイヤラシイな子に開発してあげましょう)フフフ 

ほむら(まど開発プラン序章は……>>190)


①会話を成立させなきゃいい。QBがまどかに近づく度に、特注媚薬投入。QBにも投入

②お金を節約したいし、まどかにも触れたい。QBがまどかに近づく度に、時間止めて1時間手マン。




190: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank) 2012/06/09(土) 10:38:45.01 ID:PqRiyh5Wo

2



192: 2012/06/09(土) 10:59:02.82 ID:h8mIiKeq0


【屋上・昼休み】

まどか「仁美ちゃん遅めに来るって」

さやか「えへ~・・・」ヨダレタラス

まどか「さやかちゃん一体どうしちゃったんだろ・・・」

QB「まどか」ヒョコ

まどか「あ、QB」

QB「さやかはどうしたんだい?」

まどか「それが、昨日突然いなくなってから、ずっとこんな調子なんだよ…」

QB「フム……まあよくわからないけど、まどか。君が契約すればさやかを元に戻せるよ」

まどか「えぇぇ!?そんないきなり…一時的な事なだけかも知れないし」

QB「もしも一時的じゃなかったら?」

まどか「ぅ……」




ほむら(蜂の巣にしてやりたい)カゲカラミル

ほむら(でもいまは)ジュルリ

ほむら(時間停止)




196: 2012/06/09(土) 11:21:46.05 ID:h8mIiKeq0

カチリ…!

盾を回すようにスライドさせると、ほむらはQBの方を向いてる困惑した表情したまどかを見つめる。

ほむら「あぁ…困惑したまどかもかわいいわぁ」はぁはぁ

そういって、ほむらは自らのスカートをパンツ事下げて、既にカチカチになっている肉棒をまどかの頬に擦り付ける。

スリスリ…

ほむら「ぁぁぁあああ!!たまらないわ!!!」ホムゥ

ほむら「まどかに!まどかに!!あのまどかに私の極太ちんこ顔面に押し突けれてるわぁ!!」ハァハァ

息を激しく切らし、美少女顔の表情は見る見る犯罪者の如く、欲望に満ちた、邪悪で醜悪なる笑みを浮かべる。
清純かつ穢れなき桜色の髪をした美少女に、自らの肉棒を押し当ててる事実に、その背徳感にも悦を感じる

桜色の少女の頬には少し、背徳者の肉棒の先端についてた白い液体が少し付着する





197: 2012/06/09(土) 11:38:59.70 ID:h8mIiKeq0


ほむら「おっと危ない危ない」スッ

ほむら「目的がそれてたわ」アセアセ

ほむら「私の極太ちんぽはあとでたっぷりしゃぶらせてあげる」ハァハァ

一旦、肉棒をまどかの顔面から離し、自らの手をまどかのスカートの中へといれる

スス

ほむら「あぁ…まどかの…スカートの中に…手を入れられたわ」ヨダレタラス

ほむら「ぅぅ……下半身が疼く」

両足を内側にモジモジとさせながら、ほむらはまどかのパンツに手を当てる

ビュルルッ!

ほむら「あ、興奮のあまり精子出ちゃった」




198: 2012/06/09(土) 12:06:59.04 ID:h8mIiKeq0

ゴソゴソ……

クチュ…

まどかのパンツを、横から指をいれて、膣に指をいれる

ほむら「ああぁぁ…これが、まどかのまんこぉ…」ハァハァ

媚薬も投入されてないまどかの膣は当然、濡れてない。生えたての茂みの感触と乾いた肌の感触しかしない。
数々も少女の体を触ってきたほむらだが、こんな状態のまどかでも、触れる感動今までで一番大きい

クチュクチュ…

時間が解除された時……その快楽は一瞬にして押し寄せる

~それから1時間が経過した。

ほむら「それじゃ時間を解除しましょう」ハァハァ

瞳を上にむき出しで、ほぼ白目に近いアへ顔状態のほむらは涎を垂らしながら、手マンしていた指をじっくりと舐める。
ふらふらと、物影に潜むと、盾を回し、スライドさせる

ほむら「……解除」




199: 2012/06/09(土) 12:31:56.97 ID:h8mIiKeq0

カチリ…!

まどか「っ!!!?」バタン

QB「っ!?まどか!」

突如押し寄せる快楽に、脳神経は状況を理解せぬまま、まどかはその場で体が崩れ落ちる

まどか「な……ン……なに…これ…ン」ガクガク

オナニーすらやったことないその少女は、その快楽が出ている意味がわかるはずがない。突然のことに、体よりもまどかの思考がパニックになっている。
頭に血が昇ってるのか、顔も真っ赤だ

さやか「っ!!まどか大丈夫!?しっかりして!!!」

まどか「あ……さやかちゃん、元に戻った…」ガタガタ

さやか「親友がこんなに苦しんでたら、心配するに決まってんだろ!!」

まどか「よかった……わたしもう思い残すことないよ」ガクガク

さやか「コラーーッ!まるで遺言見たいな事言うなぁぁぁ!」

そういって自らの肩を貸し、さやかはまどかの体を支えながら、ゆっくりと歩き始める

さやか「保健室で寝てれば楽になるよ…行こ?」ササエル

まどか「あ、ありがとう…」ドキドキ

まどか「QB…契約のお話はまたこんどね」バイバイ

QB「……」

まどか「ハァハァ…ハァハァ…」ドキドキ

さやか(まどか息荒いなぁ…ほんとどうしたんだろ)

まどか「ァァン……ハァハァ…ン…///」ドキドキ

さやか(!)

さやか(やっべ!一瞬ドキッとしちまった!私には恭介というものがありながら…)

さやか(さすが私の嫁。こりゃ、わたし男だったらまどかに恋してたかもなぁ)タハハハ…

さやか(それにしても気のせいか…今のまどか、すっんごいエロイ表情してんなぁ)




ほむら(美樹さやかうらやましい)

ほむら(あした同じ手を使い、こんどは私が連れてってあげましょう)ホムゥ




200: 2012/06/09(土) 12:58:20.59 ID:h8mIiKeq0

~それから



まどか「キャハァン!」バタ

早乙女「鹿目さん!!?」



毎日のように



まどか「ゥフン…ァ…」

詢子「まどか…大丈夫か?」

たっくん「おねえたん、かおまっかぁ~」



QBが現れるたびに



まどか「ぁぁぁぁ……」ビクンビクン

QB「大丈夫かいまどか?」

まどか「らめぇ……ごめんQB、今日も帰って…」

QB「……その謎の病も治せるよ」

まどか「病って…そんな大それたものじゃないから。…お願い、お話聞いていられる余裕ないの」

QB「……」



まどかを



まどか「イッチャウゥゥゥゥゥウッゥ!!」ガクガク

さやか「まどか!?」

ほむら「あら大変、保健室に連れて行きましょ(棒読み)」マドカヲササエル



手マンで執行に犯し続ける



まどか「ァー………」アヘガオデヨダレタラス



そして時が流れ、ワルプルギス襲来一週間前に迫る




202: 2012/06/09(土) 17:49:56.72 ID:h8mIiKeq0

【ほむホーム・ワルプル襲来一週間前】

ほむら「今日は魔法少女会議」

ほむら「あれからわたしは、QBがまどかに近づいた同じ数だけ時止め&手マンを繰り返し、少しづつまどかをいやらしい子に開発させていったわ」

ほむら「感度のあまり、まどかは契約を考える余裕もなく、自らQBを追い払う事ができた」

ほむら「私は私で、女王(マミ)と愛犬(あんこ)を仲間に、魔女を倒してきたわ」

ほむら「女王と犬は毎晩楽しそうに性交にふけてるわ」

ほむら「なにもかも、順調……」

ほむら「……なはずだった」

?「来週のワルプルギス戦は大丈夫!なんせこの……」




























さやか「見滝原の正義の魔法少女!さやかちゃんがついてますからね~!」

ほむら(どうしてこうなった)




203: 2012/06/09(土) 18:00:32.48 ID:h8mIiKeq0


ほむら「はぁ~」

さやか「なによ!不満なの転校生!」

ほむら「あなた、上條恭介とうまくいったじゃない、なぜ契約を」

マミ「美樹さん…わたしは仲間が増えるのはとてもうれしいけど…本当に悔いはないの?」

さやか「ええ!ありません!!」キッパリ

杏子「ばかな奴だぜ……他人の為に祈りをつかうなんてよ」

マミ「言葉を謹みなさい!」バシ!

杏子「キャイィィィィィィン!ご免なさい女王様!」

マミ「私じゃなくて美樹さんに謝る」ケリトバス

杏子「ご、ごめんなさい!ボンクラ!」

さやか「」




204: 2012/06/09(土) 18:14:36.88 ID:h8mIiKeq0


マミ「よろしい。……でもあなたなりに気遣ったのよね?あなたは自分と同じ運命になってほしくなかったから…」ギュ

マミはそういって、やさしく杏子を抱き寄せる

杏子「う……う…女王様ぁ……」ウルウル

さやか(なにこの茶番)

ほむら「んで?なんで契約を」

さやか「いや~やっぱ恭介の演奏もう一度聞きたいし……それに」

ほむら「それに?」

さやか「私としてもヤるとき位、両方の手で胸とか揉んでほしいし。ぶっちゃけこれは私自身の欲望も入ってて契約しちゃってるんだよね」

杏子「なんだ、アンタちゃんと自分の為に祈ってたのか。ならいいんだ」

マミ「そうね、彼と全力でセックスするために、腕の怪我を治してもらう……素敵じゃない」

ほむら「それなら問題ないわ」ホムゥ

さやか「エヘヘヘ…」




205: 2012/06/09(土) 18:25:26.35 ID:h8mIiKeq0

翌日(ワルプルギス襲来6日前)


【学校・5時間目】


ほむら「ぅ……」クラ

教師A「? どうした暁美?」

ほむら「…気分が優れません。保健室に行きます」

教師A「そうか……おい鹿目、連れてってやれ」

まどか「あ、はい」

まどか「ほむらちゃん大丈夫?」

ほむら「だ…大丈夫」ジュルリ




206: 2012/06/09(土) 18:29:27.63 ID:h8mIiKeq0

【保健室】


まどか「ついたよ」

ほむら「ありがとうまどか」

まどか「ここに薬とお水置いとくね」コト

ほむら「……」

まどか「?」

ほむら「時間停止」




207: 2012/06/09(土) 19:05:32.73 ID:h8mIiKeq0


カチリ…!


ほむら「……ついにこのときが着たわ」

ほむら「気は熟した……この数日間でまどかは相当いやらしい子に開発されてるハズ」

ゴソゴソと音を立てて、ポケットより二つの瓶を取り出す。

ほむら「特注媚薬と、前に使ってた通常媚薬の瓶…この二つの媚薬をすべて使い切るわぁ」

通常の人間なら、まずこんな狂った行動にはでない。
しかしここ数日間、性交にふけることもなく、ただ手マンだけで日々を過ごしてたほむらには、欲求不満のあまり、もはや通常な思考はない。
つまり今の彼女の思考は普通じゃない。

『抑圧』『鬱憤』『欲望』……それらが今、爆発される

パカァ、パカァ…ポト

ほむらは丁寧にまどかの口をこじ開ける

ほむら「さあ、お飲み」ジャラジャラ

まずは通常の媚薬を先にすべて、口にいれる。そのあとペットボトルに入ったミネラルウォーターを入れる

まどか「」ゴクン

ほむら「さあ、今度は特注媚薬の方を全て飲んでもらうわ」

ほむら「……私も一粒頂こうかしら」ゴクン

ほむら「!!!!!!」

ほむら「」ガクン

あまりの衝撃に膝をつく

ほむら「な…ン…なんて威力なの。たった一個で…こんなものを巴マミに二つも…」ハァハァ

ほむらゆっくりと立ち上がる。そして『こんな物』をまどかの口に、瓶の半分くらいの量を押し込め、水を飲ませる。

ほむら「量が多いから、一気には無理ね」

そう言いながら、残り半分の量を一気にまどかの口内に投入する。そしてミネラルウォーターで一気に流し込む

まどかに飲み干してもらうと、瓶を盾にいれる。そして

スス…

スカートに手を忍び込ませ、慣れた手つきで手マンをする

グチュグチュ…


~2時間経過~


ほむら「へへへ……」

待ちに待ったメインディッシュをようやく頂けるほむらは、涎と不気味な微笑みが止まらずにいる。
その醜悪なる姿を見たものがいたら、みな口を揃えて『魔女』と表現するに違いない。
両手の指をワキワキさせ、舌で唇を嘗め回す。

ほむら「時間…解除」クワァ




209: 2012/06/09(土) 19:14:26.74 ID:h8mIiKeq0


カチリ……


まどか「……」

ほむら「…?」

まどかは何も反応せずにほむらを見ている

ほむら(…あれ?どういうこと?)

まどか「……」

ほむら「ねえ……まどか」

まどか「……」

ほむら「ちょ、ちょっと…なにか言ってよ」

まどか「……」

ほむら「まどか……?」

まどか「……」タラ~

黙って棒立ちしているまどかの鼻から、血が垂れる

ほむら「??鼻血…?」

そして

























バタン


鹿目まどかは大の字にして、後方に倒れる



214: 2012/06/09(土) 19:37:53.77 ID:h8mIiKeq0


ほむら「マドカァー!」

まどか「」ピクピク

まどかは全身をピクピクさせ、目は焦点を合わせず、天井を見上げてる。その視界には、ほむらも入ってるが認識できるハズもない。


プシャアアアア……


ほむら「!!」

まどかのスカートの中から、なにか音がしたかと思うと、なにやら透明な何かが、スカート越しに漏れて濡れていた。
その液体は、みるみるうちに床にひろがっいく。

いわゆる“潮吹”である

しかしほむらそんなこと気にしている場合ではなかった

ほむら「マドカァ!しっかりして!!」

まどかの体を両手で支える。
思えばこの時間軸にきて初めてこんなに動揺した
そんなことを思っていると、盾から何かが飛び出てくる

ほむら「いけない…なにか落としたわ」

動揺しながら、その落ちたものを拾うとする。
先ほど使用した髑髏のマークがついた、特注媚薬の瓶だ。
そしてその瓶の注意書きが書かれたラベルに『こう』記されてる






『1日服用は1回。それ以上は危険。くれぐれも、大変危険行為な為、2錠以上絶対に服用しない』






ほむら「」




注意書きを読み、血の気が失せ、正気に戻る




215: 2012/06/09(土) 19:50:31.89 ID:h8mIiKeq0

~それから~


【見滝原病院】


医師「……まあ幸い、命に別状はありません。…が4日間は入院ですね」

早乙女「そ…そうですか」ホッ

医師「まあ、明日か明後日には目を覚ますでしょう」

早乙女「よかった…」

ほむら「……」

早乙女「さあ、暁美さん。帰りましょう」

ほむら「……ごめんなさい」

早乙女「?何を言ってるの、アナタは何もわるくないでしょ」

ほむら「違うんです…違うんです…ゥゥ…私が……」

両手で目を押さえる

早乙女「?さ、あなたも、お家へ帰りなさい」




216: 2012/06/09(土) 20:00:16.09 ID:h8mIiKeq0


~3日後~


まどか「……」

意識不明だった鹿目まどかはゆっくりと目を覚ます。

まどか「……」キョロキョロ

キョロキョロとあたりを見回すと、ここが病院だとすぐに理解する。

まどか「…あれ、なんでわたし入院なんかしてるんだろ」ポケー

まどか「ま、いいや」

まどか「ウェヒ」

ゆっくりとベットから降りて、点滴を持ったまま歩き始める




218: 2012/06/09(土) 20:15:59.56 ID:h8mIiKeq0

ガララ

恭介「あ、さやかかい?」

恭介は窓の方をむいてる。

恭介「いや~もう我慢できなくて、ちんぽギンギンだよ!みてくれよボクのマグナム……」バッ

まどか「……」

恭介「……ってわぁぁぁぁ!!!?かかかか、鹿目さんんん!!?」アセアセ

まどかと認識するや、恭介はすぐに露出した下半身、もといマグナムを両手で隠す

まどか「……ウェヒ、やっぱりさやかちゃんの言うとおり、腕治ったんだね」

恭介「え…あ、う、うん…奇跡的にね。鹿目さんも入院してたの?」モジモジ

まどか「うん……なんかいつの間にか」

恭介「そっかぁ…」

まどか「でも怪我とかの類じゃないから、多分すぐに退院するかと思うよ」

恭介「そ、それは奇遇だね。ボクももうすぐ退院なんだ」

まどか「ふぅ~ん…」

そういってまどかは、両手で隠されてる恭介の肉棒をマジマジと見つめる

恭介「鹿目さん…?」

まどか「ねえ上條くん」


















まどか「見せてくれたらとってもうれしいなって///」



222: 2012/06/09(土) 20:39:30.48 ID:h8mIiKeq0


恭介「!?」

まどか「わぁ~すっごいおっき~」

まどかは強引に、恭介の両手を引き剥がし、こじ開ける

恭介「か、鹿目さん!!!」

まどか「これが男の子のマグナムなんだね」フゥ~

そういって、恭介のマグナムにフゥ~っと息を吹きかける

恭介「!!!?」

ビュルルルッ!!

白い液体がまどかの顔面にかかる

まどか「ウェヒ♪出ちゃったね♪」

恭介「か、鹿目さん……だめだよこんな」

まどか「わかってるよ、ここから先はさやかちゃんに申し訳ないもんね♪」

恭介「ぅぅ……」モジモジ

顔を赤くしながら、恭介はティッシュをまどかに渡す

まどか「ありがと」フキフキ

恭介「どうしてこんな…鹿目さん、恥ずかしくないのかい?」

まどか「興味あったんだ…男の子のおちんちんってどうなってるのかなって…」

まどか「本当は恭介君の様子見に来ただけなんだけどね、願ってもいないチャンスがきちゃってねぇ~///」

恭介「……」カァ…

まどかは顔をグイッと近づけ、恭介の耳元で小声で呟く

まどか「……さやかちゃん、大切にするんだよ」フゥ

そういって、耳穴にフゥっと息を吹きかける

恭介「!!!」ゾク

ドピュ!ビュルルルルル!!

恭介は再びイッてしまい、射精するが両手で強引に覆い隠す

まどか「じゃあね恭介くん。今夜もさやかちゃんといっぱい楽しんでね。ウェヒ」

ガララ…

恭介(な、なんだったんだ……本当に鹿目さんなのか?)

恭介(エロいヘェロモンが尋常じゃなかったぞ……)




223: 2012/06/09(土) 21:01:07.88 ID:h8mIiKeq0

ワルプルギス襲来前日


ガララ


中沢「お、上條!退院したか!」

恭介「ああ、やっとだよ」

さやか「~♪」

さやかは、上條の腕をつかんで上機嫌の様子で教室に入る。

中沢「おいおい…退院そうそうお熱いな」ヒュ~!

仁美「」


ガララ


中沢「あ、鹿目さんも退院したんだ」

まどか「あ、うん、そうなんだ。おほよう…///」ニコ

中沢「!!」

中沢(な…なんだいまの…すごいフェロモンが…)ドキドキ

中沢(いや、もともと可愛いけど、なんかいつもと違うぞ)

中沢「いや~退院してよかったね!いきなり気失ったって聞いてたから、何事かと」

まどか「ふぅ~ん…中沢君、私のこと、心配してくれてたんだ」ズイ

まどかは中沢の顔のすぐ近くまで、顔をよせる

中沢「ああ…」ドキドキ

まどか「うれしい///」フゥ

耳元に口を寄せ、小声で呟いた後、フゥっと息を吹きかける

中沢「」タマラン

ブバアアアアアァァァァ!

中沢はその場で、鼻血を大量に吹いて倒れる

バタン!

ワァ~!ナカザワァ~!シッカリシロ~!




男子クラスメイトA(な…なんだ今日の鹿目さん…すげええ…)

男子クラスメイトB(ああ…妖艶というか…すげええヘェロモンしてやがる…)









まどか「ウェヒ♪」



226: 2012/06/09(土) 21:13:21.76 ID:h8mIiKeq0


まどか「あ、ほむらちゃん」

ほむら「…!まどか」

ほむらはまどかを見るや、涙目になる

まどか「…?ほむらちゃん?」

ほむら「良かった…生きてて…死んじゃったらどうしようって」ポロポロ

まどか「ほむらちゃん…私のことそんなに……うれしい//」ダキ

そういって、まどかは優しくほむらを抱きしめる

ほむら「ホムゥ!!?」

まどかに抱かれただけではない。その尋常じゃないヘェロモンにほむらの興奮が一気に高まる

まどか「心配かけちゃったね」フゥ

ほむら「」

耳元で息を吹きかけられたと同時に、ほむらは中沢同様に、鼻血をだして気絶する

まどか「あ、ほむらちゃん鼻血出ちゃった。大変、保健室に連れてかなきゃ」

ほむら(あぁ…これが桃色桃源郷……///)ダラ~




結局その日、放課後になるまで、ほむらは目を覚まさなかった




230: 2012/06/10(日) 13:07:08.67 ID:O+03gf7v0

【放課後・保健室】


ガララ


まどか「失礼しま~す」

ほむら「」

まどか「ほむらちゃん…大丈夫?」

ほむら「」

まどか「……そろそろおきてると思ってたんだけどなぁ…まあいいや」

まどか「寝ながらでいいから聞いてほしいんだ…」

そういうと、まどかは自らの鞄の中から、何かゴソゴソと取り出す

まどか「見て見てほむらちゃん!なぜかよくわかんないけど、ラブレター4つも貰っちゃった!ウェヒヒ!」

ほむら「」ピク




231: 2012/06/10(日) 13:19:54.30 ID:O+03gf7v0

まどか「一通位でもいいから欲しかったんだよね~…ラブレター」

まどか「とってもうれしいなぁ~」

ほむら「」ピクピク

まどか「でもね」

ズイっと顔を近づけ、ほむらの耳元で呟く

まどか「うれしいけど……みんな断るつもりなんだ」

ほむら「…」ホッ

まどか「…私には好きな人がいるから」

ほむら「」ビク!

まどか「……誰だと思う?」

ほむら「」ソウルジェムマックロ



































まどか「……ほむらちゃんなんだよ///」

ほむら「」ソウルジェムカガヤク




232: 2012/06/10(日) 13:31:39.62 ID:O+03gf7v0


まどか「本当はね?意識があるときに直に告白したいけど」

まどか「わたし……知ってるんだ。明日、とても強大な魔女が見滝原を襲うって」

ほむら「」!?

まどか「退院寸前にね…聞かされたんだ、QBにね」

ほむら「……」

まどか「もしかしたら、告白すらできずに…場合によっては、見滝原壊滅で違う地域に引越しとかありうるかも…なんて考えててね」

まどか「……でもほむらちゃん達なら大丈夫だよね?」

ほむら「……」

まどか「…それじゃあね、ほむらちゃん」バイバイ

ガチャン

ほむら「まどか…」




233: 2012/06/10(日) 13:43:11.16 ID:O+03gf7v0

~ワルプルギス襲来当日~

【街】


杏子「……いいのか?本当に?」

ほむら「ええ」

杏子「でもよ、死ぬかも知れない戦いなんだぞ?だったらあの場でヤッちまえばよかったものの…」

ほむら「……『今』のわたしにそんな資格ない」

ほむら(まどかには本当に酷いことしてしまったわ)

杏子「『今』は……か。んじゃ、いつその『まどか』って子とやるんだ?」

ほむら「そうね……とりあえずあの魔女を倒してから」

杏子「……なるほど、負けられない戦いだな色々と」

ほむら「……ええ」

マミ「来るわよ!」



さやか「ううう……緊張してきた」



杏子「逃げんなよボンクラ」



さやか「あんたもね」



ほむら「来る!」


【舞台装置の魔女・ワルプルギスの夜】


ワルプルギス「キャーッハハハハハハハハハハ……」ゴゴゴゴゴゴゴ




234: 2012/06/10(日) 14:17:41.79 ID:O+03gf7v0

~激しい戦闘が続いた後


ワルプルギス「キャーッハハハハハハハハハハ」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

杏子「つ…つええ…」

マミ「私のティロフィナーレでも歯が立たないなんて……」

さやか「クソ…このままじゃ…見滝原を…恭介を……」

ほむら「この時間軸も駄目なの……?今までで一番ベストな戦力で闘ってるのに……」

杏子「おい…グリーフシードのあまりいくつだ?」

ほむら「……あと1個」

杏子「クソ!!そんなんでどうやって…」

マミ「もはやここまでかしら…」

さやか「ごめん…みんな…恭介…」

ほむら(……ぁ)

ほむら(私のソウルジェムがどんどん濁ってく…)

ほむら(そりゃそうよね……これだけ戦力整えて、まだ駄目なんて…)

ほむら(……絶望しかないじゃない)

ほむら(まどか……)

ほむら「ぅぅ…」ポロポロ





















まどか「もういいんだよほむらちゃん」



235: 2012/06/10(日) 14:35:23.14 ID:O+03gf7v0

ほむら「まど…か…?」

霞みゆく視界の中、まどかの姿がみえる

まどか「わたし、魔法少女になる」

ほむら「!!」

QB「さあ鹿目まどか、その魂を対価にして…君は何を願う?」

まどか「わたし……全ての魔女を消し去りたい。全ての宇宙、過去と未来の全ての魔女を…この手で!」

QB「……ッ!!!」

まどか「それと……あとね。まだあるんだけど」

ほむらはそこで気を失う




236: 2012/06/10(日) 14:54:45.07 ID:O+03gf7v0

~それから時がたち


【ほむホーム】


ほむら「あれからまどかの願いにより、世が変わった」

ほむら「魔女が消え、人々の負の感情が具現化した魔獣が誕生した」

ほむら「QBと敵対しなくなった」

ほむら「杏子とマミは相変わらず」

ほむら「さやかは仕方ないから、また同じ方法使って、上條恭介と絶倫カップルにさせた」

ほむら「一つ気がかりなのわ、なぜか私だけでなくマミも杏子、さやかも……4人全員まどかの事を覚えている」

ほむら「QBは忘れてるのに」

ほむら「でもそんなことは、どうでもいい」


ほむら「まどか……さみしいよ」

ほむらは自らの膣に手を伸ばし、魔法少女姿で自慰行為にふける。
スカート越しに指を当てて、胸を自分で揉む

ほむら「まどか……会いたいよ…ぅぅぅ」ポロポロ


































「ほ~む~らちゃん!」



237: 2012/06/10(日) 14:59:35.54 ID:O+03gf7v0

ほむら「!?まどか!!?」

ほむらはベットから勢いよく飛び上がる

まどか「ウェヒヒヒ……お久しぶりほむらちゃん」フワフワ

ほむら「まどか……あなたは円環の理に…概念になったんじゃ…」ウルウル

まどか「そうだよ」

ほむら「じゃあどうして姿を具現化できたの…?」

まどか「それはね」




238: 2012/06/10(日) 15:16:18.99 ID:O+03gf7v0

~時はさかのぼる事・改変前の世界~


QB「祈りを2つ?いいだろう。君ならそれだけの因果が詰まってる」

まどか「さやかちゃん、マミさん、前ちょっとだけ会ったことある杏子ちゃん…そしてほむらちゃん。みんな、わたしのこと忘れて欲しくない」

QB「いいだろう。たやすいよ」

まどか「それと…」

QB「3つ目かい?まあいいや」

まどか「ソウルジェムは……グリーフシードとセックスで浄化できるようにしたいの!」

QB「いいよ」

まどか「あと…もう一つ」

QB「さすがに次が最後だよ。いくら君の因果量でも、1つ目と3つ目の願いが壮大過ぎたからね」

まどか「私、魔女を滅ぼす概念になっても、人として具現化したい。ほむらちゃんとイチャイチャしたい!!」

QB「さらっと5つも願いを込めたね。まあいいよ」

QB「契約成立だ」


~~~~

~~~

~~




























まどか「……って願ったの」

ほむら「素晴しいわまどか」ハァハァ




241: 2012/06/10(日) 15:44:00.96 ID:O+03gf7v0


まどか「ごめんね……いままでこれなくて。お仕事大変でね……過去未来含めて、世界中の魔法少女達を導いてきてたから。やっと一段落着いたとこなんだ」」

ほむら「そうだったの……でもせめて、改変直後に挨拶くらいほしかったわ」ウルウル

まどか「ウェヒヒ……なかなか顔出さなかったのは、お仕置きも含めてなんだよ?」

ほむら「お仕置き…?」


まどか「時間停止と媚薬…」


ほむら「!!?」

まどか「前に宇宙空間で一緒になった時言ったよね?私には『過去と未来の全てが見える』って」

ほむら「」

まどか「ほむらちゃんだめだよ?あんな卑怯なマネして私の体もてあそんで///」

ほむら「そ、それは…ぅぅ…」

まどか「びっくりしたよ。まさかほむらちゃんがそんないやらしい子だったなんて」

まどか「おまけに杏子ちゃんやさやかちゃんともアナルセックスする始末だし」

ほむら「」オワタ


茫然と立ち尽くすほむらを、まどかは優しく抱きしめる


まどか「……そんな事しなくたって、私はほむらちゃんの事、大好きだから」ギュ

ほむら「ッ!!!」

まどか「でも私、昔は引っ込み思案だったから、『あれ』くらい強烈な方法使わないと変われなかったかもね。ウェヒヒ」

ほむら「でも私は『あれ』のせいで、まどかを病院送りに…」ウルウル

まどか「あんなのお灸だと思えば楽なもんだよ」

ほむら「まどか…」

まどか「ほむらちゃん……わたしはアナタのおかげで、今の私があるんだよ?本当にありがとう」


鹿目まどかを最強の魔法少女、魔法少女を救う概念……そして最狂の絶倫少女に変えるキッカケになったのは、他でもない。
暁美ほむらが原因だ。


まどか「ほむらちゃん……大好き」チュ

ほむら「まどか……」チュ


二人は強く抱き合いながらその場で唇を重ねる




242: 2012/06/10(日) 16:11:23.15 ID:O+03gf7v0

クチュ…レロレロ…


あれからどれ位、時間がたっただろう


二人はベットの上で、強く抱き合いながらキスをし続けていた。
白い翼を生やしたまどかが馬乗りに、下にほむらが重なるような体勢でいる。

ジュゥゥゥゥ~~~ッ!

まるで喉がカラカラの状態で、ペットボトルで水を飲むが如く、強く求め合うように唇を重ねる。
強く吸い過ぎて、互いの唇の形状がタコの様になっている。

そしてようやく、唇を互いに離す

まどか「ぷはぁ!……ほむらちゃん///」

ほむら「ぷはぁ!……まどかぁ///」

互いにうっとりとした目で見つめあう

ほむら「髪…伸びたね」

まどか「うん……おかしかなぁ?」

ほむら「いや……それどころか、最高よ、素晴しいわぁ」ダラダラ

ほむらはさりげなく、長くなったまどかの髪の先っちょに触れると、興奮のあまり鼻血を出す。

まどか「ウェヒヒ…うれしい」レロレロ

まどかはほむらの鼻血を丁寧に顔ごと舐める

まどか「ねえ、ほむらちゃん……」レロレロ

ほむら「なあに?」ダラ~

まどか「どんなプレイしたい?」

ほむら「そうねぇ……>>245で」




①ショートカットのまどかに一旦もどり、お風呂でローションプレイ

②まど神状態で、お風呂でローションプレイ




この選択儀もそんな重要じゃないけど、ショートカット版まどかの方が好き!って人の為に。
おれはどっちも大好きだけど


でも安価であることは忘れずに




245: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/10(日) 16:50:14.19 ID:Qj0K2Fz9o

2



249: 2012/06/11(月) 18:55:25.17 ID:R5f9b1n00

【ほむホーム・洗面所】


まどか「ねえほむらちゃん///」ツバサパタパタ

ほむら「なに?」

まどか「私がほむらちゃんの服脱がすから、ほむらちゃんが私の服脱がして///」

ほむら「いいわねえ!」ハァハァ

ほむらは手をワキワキさせ、まどかのその荘厳かつ華麗なる純白のドレスを脱がしはじめる。

ススス…

ほむら「綺麗…触りここちもいいわ、この衣」

まどか「ウェヒヒヒ、ありがと///」

シュルル…パサ

こんどは幾重のも重なるスカートを脱がす

ほむら「この犯しがたい雰囲気を持つまどかに、こんなに服を脱がしていいのかしら」ハァハァ

まどか「大げさだよ~ほむらちゃん///」

そうこういってるうちに、服をすべて脱がす。パタパタさせていた羽は、まどかが小さく畳むと同時に、どこからともなく消える。




250: 2012/06/11(月) 18:56:46.23 ID:R5f9b1n00



まどか「次は私の番だね」

まどかはそう言って、ほむらの衣類を脱がし始める。

ススス…

まどか「ほむらちゃんの服ってかっこいいよね~」

ほむら「あ、ありがとう///」

まどか「……この脱いだ後の、体も綺麗…」ウットリ

ほむら「あ、あなたの方が綺麗よ///」

シュルル…パサ

まどか「?あれ、ほむらちゃん…ちんちんは?」

まどかがほむらのスカートを脱がすと、パンツ越しにもっこりしてるはずのものがなかった。

ほむら「ああ……使う予定が今までなかったから、封印してたの」

まどか「そっか、でも……もういいんだよ」ハムハム

ほむら「ァアッ」ビク

まどかは、ほむらの耳たぶを優しく甘く噛む

まどか「お願いだして……おちんちん///」




251: 2012/06/11(月) 18:58:17.42 ID:R5f9b1n00



ほむら「……フン!」

ほむらが目を瞑って念じると

ムクククク!

勢いよく、肉棒が召還される。すでに、勃起していて、ギンギンの状態だ。


まどか「ウェヒヒ!もうこんなに元気にしちゃって」スス

まどかは優しく、パンツ越しにほむらの再び生えた肉棒を撫でるように、さする

ほむら「ぁあ……まどかぁ…///」

まどか「えへへへ…脱がしちゃうね」

ズルル

紫色のパンツの脱がすと同時に、ボロン!と勢いよく肉棒が飛び出る

まどか「これがほむらちゃんのマジカルちんぽ…」ニギニギ

ほむら「ヒャゥゥゥン!」

ビュルル!

簡単に握って、少し上下にゆすっただけで、あっという間に、白い液体が放出する

まどか「っ!!お顔についちゃった」

そう言いながら、まどかは指に付いた、液体をペロペロと舐め回す




252: 2012/06/11(月) 19:00:22.07 ID:R5f9b1n00

ほむら「……まどか、もう一回キスして?///」ウズウズ

まどか「……うん」ニッコリ

互いに両手を背に回して裸のまま、強く抱き合い、唇を重ねる。
ほむらの肉棒が、まどかの白く綺麗な肌をした、へそ辺りのお腹に、強く圧迫するように、密着する。
硬くて熱くごつごつとした感触が、まどかの腹部より伝わる

まどか「プハァ……ウェヒヒ、熱くて硬いの当たってるよ」

ほむら「ハァハァ……」


まどか「続きは、お風呂行ってからやろう?」




253: 2012/06/11(月) 19:02:58.28 ID:R5f9b1n00

【バスルーム】


シャーッ…

まどか「ンン…ン…レロレロ…」

ほむら「クチュ…レロレロ…」

ほむらは赤いリボン外し、まどかはツーサイドアップをしたまま外さず、シャワーを浴びる。

シャワーを二人の頭上から流し、互いに両手を背と頭部に回して、裸のまま強く抱き合い、唇を重ねる。
互いに目を瞑りながら、舌を激しく絡ませ、互いの愛を確かめ合う。
腹部にあたるほむらの肉棒が熱く伝わる

クチュクチュ…レロレロ…

チュパチュパ…レロレロ…

プハァ…ツー…

互いに唇を離すと同時に、一瞬、唾から来る糸が引くが、あっという間に糸がシャワーによって、かき消される。

ほむらの濡れた髪が、まどかの長く綺麗なツーサイドアップでまとめた髪が、妖艶に映り、互いの性欲と興奮を増進させる

まどか「プハァ……ほむらちゃん、そろそろマットの上に乗ってもらえる?」

ほむら「プハァ……ええ、わかったわ」




254: 2012/06/11(月) 19:04:06.20 ID:R5f9b1n00

キュキュキュ…

ほむらは、マットの上に乗り上向きの体勢になる

対するまどかは、やったこともないのに、さも経験でもあるのかと突っ込みたくなるくらい、手馴れた手つきで、桶に入ったローションとお湯をかき混ぜる

グショグショグショ!

まどか「さあいくよ、ほむらちゃん」ヌルヌル

まどかは、自らの体にお湯で混ぜたローションを手でかける。
そしてさらにほむらにも、丁寧に両手で、体にかける

トロ~…ポタポタ

まどか「ウェヒヒ、なんだかすごくいやらしいね、ローションって」ヌルヌル

ほむら「ええ…本当ね」ヌルヌル、ハァハァ




255: 2012/06/11(月) 19:19:01.70 ID:R5f9b1n00

まどかはヌルヌルになったカラダで、ほむらの体の上に乗る。そしてゆっくりと下半身から上半身へと、ヌルヌルとなぞるように上下に体をスライドさせる。

ヌル~…

まどか「ど~お~?ほむらちゃ~ん?」ヌルヌル

ほむら「気持ちよすぎてアタマ飛んじゃいそう」ハァハァ

まどか「ウェヒ、飛ぶのはまだ早いよ」

体全体を丁寧に、ほむらの腹部、両足、両腕をヌルヌルした体で、密着させていく。そしてまどかの胸が、ほむらの顔面に差し掛かる頃に、まどかはビクッと体をのけぞる

ほむら「んん……チュパチュパ…」

まどか「ほむらちゃんやだ…そんな強く乳首吸わないで」

ほむら「ジュ~!」

まどか「もう……あかちゃんみたい///」

まどかは乳首に夢中になってるほむらを優しく頭から抱きしめる

まどか「ほむらちゃん甘えん坊さんなんだから、ウェヒヒ」ギュ




256: 2012/06/11(月) 19:30:58.03 ID:R5f9b1n00

まどか「じゃあちょっとサービスしちゃうね」パチン

ボォォン!

まどかが人差し指と親指を合わせ、パチン!と指を鳴らすと、いきなりまどかの胸が膨らみだす。

ほむら「ホムゥ!?」

乳首を吸ってたほむらは、驚いて一旦、乳首から離れる

まどか「驚いた?ウェヘヘ…」

ほむら「凄い…巴マミくらいあるんじゃ」モミモミ

そういって、まどかの胸を強く揉む

まどか「ァ…ン…この状態は肩が凝るから、ほんのちょっとの間しかできないけど…ン…!」ビク

ほむら「チュ~…ズズズジュ~」チュパチュパ

ほむらはその豊満になったまどかの胸の乳首を強く吸う。
ある程度吸い終えると、まどかの2つの胸に顔を埋める

ほむら「まどパイ…パフパフ…ハァハァ…///」

まどか「ウェヒヒ!ほむらちゃんかわいい」




257: 2012/06/11(月) 19:41:39.15 ID:R5f9b1n00

まどか「じゃあ次は、パイズリしてあげる」ヨイショ

まどかはその2つの大きくしたヌルヌルメロンで、ほむらの封印といた肉棒を、挟める

ほむら「……ッ!!」ビク

時に優しく

まどか「~///」ムニュムニュ

時に激しく

まどか「…!」ギュギュギュゥゥゥ

ほむら「ァァァァンン!」

弾力ある巨大なマシュマロを上下に揺らす

まどか「お口も使ってあげる……グボォ」ググ

ほむら「!!!!」

まどかの柔らかな胸、そしてまどかの口内の熱さ、唾と激しく絡みつく舌が、ほむらの快感を絶頂に達する

ドピュ!ドピュ!ビュルルルル!!

まどか「!!~~~ンンンン!!」

まどかの口内は白い液体で充満する

まどか「ンンン……ゴクン」

その口内に入った全ての、液体を飲み干す




259: 2012/06/11(月) 19:59:26.54 ID:R5f9b1n00

ほむら「ハァハァ……」

天井を見上げ、余韻に浸るほむら。しかしそのつかの間に、ズイっと視界にまどかの顔が出てくる 。

既に巨大化した胸は、元の大きさに戻ってた

まどか「ウェヒヒ、やっぱりあの状態は肩凝るからね…戻しちゃった」

ほむら「ま、まどかぁ…」

まどか「えへへへ…ほむらちゃん、お次はメインディッシュいこうか」

ついにこのときが

ほむらは喜びのあまりに、声を出すことすらわすれて、だらしのない表情で、まどかを見つめる

ほむら「えへ~~」タラ~

まどか「もう、ほむらちゃんったら涎垂らしちゃって」アタマナデナデ

ほむらの頭を撫でながら、まどかは、上からほむらの未だギンギン肉棒に目がけて、自らのドロドロに濡れた膣に触れ

ネチョ

まどか「いくよ……ほむらちゃん」

ほむら「きて……まどか」

グチョォ…

膣に肉棒が、優しく挿入される




260: 2012/06/11(月) 20:16:39.76 ID:R5f9b1n00

まどか「は…はいっちゃった…」ドキドキ

ほむら「うん…はいっちゃったね」ドキドキ

二人恥ずかしそうにしてるのもつかの間、まどかは徐々に体を上に下にと揺らす

ズンズン…

ほむら「ァァ…」

ズンズン!!

初めは優しく、そして徐々に激しく、腰を振り始める

バコバコ!

まどか「ハァハァ!!」

グチョグチョ!!ネチョネチョ!

まどか「ン…ァァァァァン!!!ァン!…ハァ…ァァァン!!」

ほむら「ンンンン…!!ハァハァ!!」

激しい上下運動は、やや動きを変え、腰を上下から、前から後ろへとスライドさせるような動きに変わる

その伸びた桃色の髪をワサワサと揺らし、一生懸命に腰を動かすその姿は妖艶に移り、ほむらの興奮もより高まる

ほむら「ハァハァ!!キスして、まどか」

まどか「ハァハァ!!…ンァ…う…ん!!」

激しい腰振りと共に、激しく唇を重ねる




262: 2012/06/11(月) 21:22:04.63 ID:R5f9b1n00

グショグショ!ズンズン!

まどか「ンンンンン!!!」

ほむら「レロレロ…ジュチュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!」

舌と舌が激しく熱く絡み合う。ソレと同時に肉棒と膣の内の肉と熱、愛液とが激しく絡み合う

ヌチョヌチョ!グチョグチョ!

一旦、唇を話す

ほむら「ぷはぁ…ハァハァ…まどか…そろそろイッちゃう」

まどか「ぷはぁ…ハァハァ…わ…わたしも…一緒にイこう?」チュ

互いの意志を確認しあうと、再び唇を交わす

ズンズン!グショグショ!

唇を重ぞうねて、舌を再び絡めると同時にほむらとまどかのオーガスムは臨界点に達する








263: 2012/06/11(月) 21:45:25.27 ID:R5f9b1n00

ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!

肉棒から膣へと大量の精液は放出される

ほむら「ンンンンンンン~~ッ!!!」

まどか「ンンンンンンン~~ッ!!!」

唇を重ねたまま、声なき声で叫ぶ

ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!

尋常じゃない量が膣に出される

ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!

止まらない


ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!


全く止まらない


ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!


まどか「ぷはぁ……ンンァン…すごい…ン…いっぱいでてるね…ン…」

ほむら「ぷはぁ……ンァァァァ…ンァ…全くとまらな…ン…い…ンァ…」


ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!


膣から溢れ出すまどかとほむらの愛液は、止まることを知らず、穴から洪水のようにドボドボと溢れ出る


ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!


二人は絶頂の快感のあまり、思考を真っ白にさせる。
再び唇を重ね、深い深いディープキスをする


ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!




267: 2012/06/13(水) 18:53:28.12 ID:m4dN64Lc0

【ほむベッド】


チュパチュパ…レロレロ…

まどか「ンンンン~」

ほむら「ンンンン~」

ようやく長い長い射精を終え、その後も数戦激しいセックスをヤッたあと、体を洗い風呂から上がったまどか達。
しかし彼女たちの性交は止まることをしらない。時間は既に、深夜3時を回っている。

まどか「ンンン…ぷはぁ…もうこんな時間になっちゃったね、ほむちちゃん」ハァハァ

ほむら「ぷはぁ……本当だ…もうすぐ夜明けだわ…」ハァハァ

まどか「ウェヒヒ……そろそろオネムの時間かな?」

ほむら「そうね…でもその前にもう一戦ヤりましょう」

まどか「ほむらちゃん…最後はどうしたい?」

ほむら「そうね>>269」


① まど神がちんこ生やして激しくフィナーレ

②まど神がちんこ生やして、杏子直伝「ロッソ・ファンタズマ」。ほむらも合わせて4Pでフィナーレ


その他、提案あったら言って。考慮するよ




270: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(愛知県) 2012/06/13(水) 19:05:08.70 ID:McUBNTiOo





271: 2012/06/13(水) 19:41:43.69 ID:m4dN64Lc0


まどか「それじゃ、最後は私がほむらちゃんを犯してあげる///」

ほむら「まどか…///」

それを聞くやほむらは自らの肉棒をどこからともなく、封印する。
それと同時に、まどかの股から

ムクククク!!

もう一つの性器が、生えはじめる。既にその性器はギンギンに立ち上がっていた

まどか「ウェヒ、ほむらちゃんの処女…いただきま~す///」ドキドキ

ほむら「いただかれま~す///」ドキドキ




272: 2012/06/13(水) 19:59:16.91 ID:m4dN64Lc0

まどか「…っとその前に」ズイ

まどかは、ほむらの顔面の前に肉棒をだす

まどか「わたしのおちんちん、綺麗にしてほしいなぁ///」

ほむら「容易いわそれくらい」

そういって、ほむらはくちを開ける。熱く、太い硬い肉棒がほむらの口内に入る

ズズズズ…

ほむら「モ…モゴゴゴォォォォ…///」ドキドキ

ほむら(これが…まどかのマジカルちんぽ…)クチュ…

ほむら(いつか、こんなシュチェレーションもあると想定して、AV見て研究したり、毎日極太バイブ舐めといた、かいあったわ///)レロレロ

まどか「うぅぅ……さすがほむらちゃん…影の努力の成果を感じるよ…ン…///」

ほむら(そんなことまで、見透かされてたのね///)

レロレロ…グチョグチョ

ほむらは、初めは優しく、舌で肉棒をグルグルと嘗め回した後

レロレロ…グチョグチョ!!

徐々に激しく、顔を前に後ろに、引いたり奥に入れたしながら

ほむら(まどか…///)ウルウル

頬を紅潮させ上目使いで、じっくりかつ、激しく嘗め回す

まどか「ッゥウゥゥゥウゥウ…!!ほむらちゃんの上目使い…舌使い…既に達人の域だよ…ウウ…」

ジュポジュポ!!レロレロ!!




273: 2012/06/13(水) 20:13:17.04 ID:m4dN64Lc0

まどか「あぁ…!!イクウウウウウウウ!!」ブル

ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!

ほむら「!!!!」

まどかの精液が勢いよく、放出される。

ほむら「ゴクン…」

そのドロドロとした濃い液体を、ほむらはおいしそうに頂く。

ほむら「ぁぁ…」ウットリ

大量に出された、その濃い液体を飲み干すや、ほむらは、光悦に浸る。
その光悦に浸った余韻をかみ締めながらも、早速まどかの肉棒の裏筋を

ツー…

舌で一直線に丁寧にもあで、なぞるように、舐める。

モゴ…レロレロ…チュパチュパ

ウラスジを舐め終えるや、肉棒と共に召還された、玉袋を丁寧に嘗め回す

まどか「ウェヒ、ほむらちゃんくすぐったい///」

ほむら「チュパ…レロレロ…ジュウウウ!」



274: 2012/06/13(水) 20:30:36.29 ID:m4dN64Lc0


まどか「チュパチュパ…ほむらちゃんの乳首おいしい」チュパチュパ

ほむら「ァァァァァン!!イ…イイ…ンン…」ビクビク

ほむらの小さな乳首を、まどかはおいしそうに、はげしく吸う

ジュウウウウウウ!!

ほむら「ヒヒヒィィイッィイィィ!!ァァァァンァンァァイィイッァァンン!!!」ビクビク

まどか「ウェヒ、ほむらちゃん乳首敏感なんだね」

まどかは一旦唇を離し、ほむらの胸を手で揉み、人差し指と親指で乳首を強く弄くる

ほむら「~~~~~ッッッッ!!!!!!」

ブシュウウウゥゥゥゥゥウゥゥゥ!!

感度のあまり、ほむらの膣より愛液が放出される。放出された液はまどかの体やら顔にも飛び散る

まどか「ウェヒ、ほむらちゃんも潮吹いちゃったね♪」

ほむら「ぁぁぁ……」ガクガク




275: 2012/06/13(水) 21:21:17.13 ID:m4dN64Lc0

~それからしばらくして


まどか「来て、ほむらちゃん」リョウテヒロゲル

まどかに馬乗りになるような体勢で、ほむらが自らの膣を、まどかの肉棒に目がけてそろそろと近づける

ほむら「いくよ…まどか…」ズズズ

ニュルル…

ほむら「ぅぅぅ…」

ズン!!

ほむら「ぁぁぁ!!」

まどか「ぅぅっ!!」





276: 2012/06/13(水) 21:41:22.66 ID:m4dN64Lc0

ほむら「は、はいっちゃった……」ドキドキ

まどか「えへへへ…」ドキドキ

ほむらは、膣から垂れる愛液と混じった血を流しつつ、頬を紅潮させつつ、まどかをじっとみつめる

ほむら「まどか…」

まどか「ほむらちゃん…」

ほむら「まどかぁ」

まどか「ほむらちゃん」

ほむら「まどかまどかまどかぁ!!」

まどか「ほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃん!!!」


二人は肉棒を挿入したまま、強く抱き合う。
長い間会えなかった苦しみが、互いの名前を呼び合うことで、理屈では形容しがたい、どうしようもない想い、切なる愛がゲシュタルト崩壊で爆発されてゆく


ほむら「まどかまどかまどかぁまどかぁまどかぁ!!」

まどか「ほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃんほむらちゃん!!!」

ほむら「えへへへ///」ギュウ

まどか「ウェヒヒ///」ギュウ



277: 2012/06/13(水) 21:53:52.13 ID:m4dN64Lc0

グショグショ!!ズンズン!!

ほむら「ハァハァ…まどかぁ…ン…ァァン…」

まどか「ハァハァ…イッ…ィィ…ほむらちゃんン…」


一心不乱に、強い愛と欲望を込めて、腰を動かすほむら。
その黒く綺麗な長い髪が、美しくかつ妖艶にバサバサと揺らす。
その姿にまどかの興奮をさらに高まらせる

ズチュズチュ!!

まどか「ハァハァ…ほむらちゃんの髪の毛…綺麗…」

まどかはほむらのツルツルとした毛先を触る。

ほむら「ハァハァ…あなたの…ンンン…髪もきれ…ン…い…よ…」

ズンズン!!

まどか「ほむらちゃん…つぎ、わたしが上になっていい?」

ほむら「わかったわ…ハァハァ…」

そういって騎乗位をやめ、こんどはまどかが上になり、ほむらの細い腰をガシっと強く掴み、スタンダードな、正常位を行う

まどか「セックス・フィナーレだね」




278: 2012/06/13(水) 22:25:43.51 ID:m4dN64Lc0

ズンズン!!グチョグチョ!!


まどか「ハァハァ…ほむらちゃん」

ほむら「まどかぁ…ハァハァ」

激しく腰を振り、その熱く硬い肉棒をピスト運動させる
互いに、両手を握り合いながら、唇を重ねる

まどか「ンンン~~ッ!!」

ほむら「レロレロ…ジュウウウ!………プハァッ!」

舌を一旦離すと、舌と舌を繋ぐように、細長い糸がツーっ…と伸びる

まどか「いくよ……ほむらちゃん」ハァハァ

ほむた「わ、わたしも…ンンン!イ…イクッ……」ビクビク

その瞬間、肉棒より、今日一番のオーガスムが発生する

まどか「ほむらちゃぁぁぁぁぁん!!!」

ほむら「まどかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」


ドピュ!ドピュ!

ビュルルルルルルルルルルルル!!


互いの愛の叫びと共に凄い量の愛液が放出される



279: 2012/06/13(水) 22:37:50.08 ID:m4dN64Lc0

まどか「ハァハァ…」

ほむら「ハァハァ…」

全てを出し切ったといってもいい。心臓の鼓動は未だ、激しく共鳴する。
二人は満ち足りた快感を確かめ合うように、肉棒から精液が射出された膣に肉棒をいれたまま、グッタリと力を抜き、抱き合う

ほむら「ねえ、まどか」ドッドッドッ

まどか「なぁ~に?ほむらちゃん」ドッドッドッ

ほむら「これからは…ずっといっしょにいていいの?」

まどか「いいんだよ。ほむらちゃん」ギュウウ

ほむらはそれをきくや、まどかの胸元に顔を寄せ付ける

まどか「よしよし。ずっと戦い続けてたんだよねほむらちゃん」ナデナデ

ほむら「ぅぅぅぅ……」

まどか「ほむらちゃん」

ほむら「まどかぁ……」











































まどか「これからはずーっと、一緒だよ」チュ



                                                   おわり





280: 2012/06/13(水) 22:51:53.47 ID:m4dN64Lc0

【おまけ】


マミ「ハァハァ…大丈夫?みんな」

杏子「なんだよ、今日の魔獣…数も強さも段違いだ」

さやか「杏子しっかり」グリーフシードワタス

杏子「すまねえ…あといくつ余ってる?」

さやか「……0」

杏子「なるほど、こりゃやばいなぁ…ははは……」

ほむら「くそ……このままじゃ全滅してしまう」

「お~いみんな~」

マミ&杏子&さやか&ほむら「!!!まどか(鹿目さん)!!!」

まどか「みんな~!助けにきたよ~」

ほむら「まどか……お仕事は大丈夫なの?」

まどか「うん、今日の分は早めにおわり。それに今日は100年に一度の『魔獣達の夜』の日でしょ?」

ほむら「ええ…このままじゃ街が…」

まどか「みんな、下がってて」

そういうと、まどかは一指し指と親指を合わせて、パチンと音を鳴らす

魔獣達「!!!!!?うぇぎおぇ;mじlねいんうぇlげg!!!!!」

ボゴォォォォォッォォオォォォォ!!!!

まどか以外全員「!!!!!?」

まどか「はいおわり」

魔獣達は一瞬にして、爆散する



281: 2012/06/13(水) 23:01:48.46 ID:m4dN64Lc0

まどか以外全員「」ボーゼン

まどか「あれ?みんなソウルジェム大丈夫?」

さやか「あ、そういやめっちゃにごってる」

杏子「あたしも完全に浄化しきれてないな」

マミ「まずいわね…」

ほむら「じゃあこんな時は…」

まどか「セックスに限るね!」

さやか「んじゃ、あたし恭介のとこ行ってくるわ。じゃあねまどか!ありがと!」

まどか「さやかちゃんじゃあね~」

マミ「さあ、佐倉さん…私達も行きましょう」

杏子「えへへへ…今日はいつもよりハードになぁ///」




まどか「ほむらちゃん今日はどうしたい?」

ほむら「そうねえ…誰にも邪魔されない、青空の下でとか」

まどか「わかったよ!」

まどかかがほむらの手を握り目を瞑ると、光とともに消え去る



282: 2012/06/13(水) 23:06:56.46 ID:m4dN64Lc0

【どこかの澄みきったお花畑】

ほむら「素敵…」

まどか「えへへへ…きれいでしょ?お気に入りなんだココ」

ギュっとまどかはほむらを抱きしめる。ほむらもそれに答えるようにまどかの唇と重ねる

ほむら「んん…まろかぁ~」

まどか「んん…ほむらぁひゃ~ん」

舌を絡ませつつ、まどかは勢いよくほむらを倒す

ほむら「えへへ、幸せ……」



                                                本当におわり


元スレ
SS速報VIP:ほむら「魔法でちんこはやしたわ」