SS速報VIP:女1「で、縛ったはいいものの、こっからどうする?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1361447385/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 20:49:45.98 ID:r3PwjKEP0

-体育倉庫-

男「フガフガ」

女1「で、縛ったはいいものの、こっからどうする?」

女2「ウチらとしても、着替えを隠し撮りされて黙ったままじゃシメシがつかないしねぇ。」

女3「ボコっちゃう?」

男「フガッ!?」

女1「えーでもぉ、殴ったら手痛くなるしぃ…」

女2「さすがにカタギに武器使っちゃうのはまずいしねぇ…」

女3「死んだらシャレになんないし…」

男「モゴモゴ!?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1361447385




2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 20:50:20.85 ID:r3PwjKEP0

女1「じゃあ、こういうのはどうよ」

女2「なに?携帯なんて出してなにするつもりよ?」

女1「まあ見てなって」ズルッ

男「!?」

女1「なかなか脱げないわね…」

女3「ちょっと!ズボン脱がそうとしてるの?」

女2「やめてよ!そんなやつのパンツなんて見たくないわよ!」

女1「あんたたち馬鹿ね…こいつは私たちの着替えを盗撮したでしょ?だったら同じことをしてやるのよ。
これをネタにしてユスれば、昼飯代が浮くわよ。」

男「モガモガ!」




3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 20:52:57.51 ID:r3PwjKEPo

女2「あっ、な~るほど!同じことをやりかえしてやったら、こいつも親とか先公とかにチクりにくいってことね!」

女3「目には目をってやつぅ?」

女1「そういうこと。ギャハハ!」

女2・3「ギャハハハ!」

女1「わかったらあんたたちも手伝いなさいよ!」

女2・3「はーい」スポーン

男「モフッ!?」




4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 20:54:09.08 ID:r3PwjKEPo

女2「うわぁ…」

女3「チンコちっさ(笑)」

女1「さてさて、カメラ回すわよ」ピッ

男「-!?-!?」
(恥ずかしい…でもエロいことしてもらえるなら我慢できるかも…)

女3「じゃあなにからしよっか?」

女1「そうね…とりあえずこのバットを肛門に突っ込むわ。」

女2・3男「!?」




5: 2013/02/21(木) 21:01:55.76 ID:r3PwjKEPo

女2「ちょっ…ちょっと…」

女3「それはさすがに…ヤバいんじゃないの…」

男(そうだ!もっと言ってやれ!)

女1「ハァ?アンタたち、ビビってるわけぇ?これくらいやらないと、こいつも懲りないわよ。」

女2「まあ…」

女3「そうかもしれないけど…」

男(バットなんか入るわけないだろ!?こいつら正気かよ!?)

女1「じゃあいくわよ…あんた、これ持ってなさい」

女2「携帯…もう録画してるの?」

女1「ああ。この男が泣き叫ぶ様をカメラにしっかりと収めてしまいなさい。」



6: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:08:32.28 ID:r3PwjKEPo

男「!? !?」ズルズル

女3「あっ…コラ!」

女1「暴れるな!女3、あんた抑えてなさい。」

女3「よしきた」

男「!!」

女1「柄の方から入れるか。さあて…力は抜きなさいよ…裂けるからね」ガッ

男「モガッ!」

女1「んっ…つっかえるわね」

女3「うーん…」

女2「流石にコレ、入んないんじゃないの?」




7: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:16:48.45 ID:r3PwjKEPo

女1「そんなことないわよ…入れっ!入れっ!」ガッ!ガッ!

男「モガッ!モガッ!」

女3「やっぱり無理よ。穴が小さすぎるわ。」

女1「そうね…どうしようかしら…」

女2「段階を踏むっていうのはどう?このコーンを使ってさ。」

女1「ああ、これを先っぽから挿れていって、こいつの穴を広げようってわけね。名案だわ。」

男(アナル拡張とか!?AVじゃねーんだぞ!!)

女1「これならスベスベしてるし、ツルッと入るんじゃない?オラッ!」ガッ

男「ぐっ!」



8: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:22:53.99 ID:r3PwjKEPo

女1「オラッ!オラッ!」ガッ!ガッ!

男「ぐえっ!ぐえっ!」

女3「これでも駄目か…」

女2「やっぱり無理だよ。別のことしようよ。」

女1「まだよ。女3、あんたこいつをまんぐり返しのポーズにして抑えてなさい。女2は携帯をそこに置いて、コーンをこいつのケツに固定しなさい。」

女2「なにをする気なの?」

女1「その状態で私がコーンに飛び乗るわ。」

男「!?」



9: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:30:09.57 ID:r3PwjKEPo

男(これはマジでヤバいって…!!)

男「!! !!」

女3「おい!」

女1「また暴れやがって…やっぱりちょっとヤキ入れてからにするか。」ゴリィ

男「!?」(ぐあっ…指を…踏まれ…)

女1「オラァ!オラァ!」ゴッ!ゴッ!

男「グボァ!」

女2「あっはは!腹殴られて泡吹いてやんの!」

女3「それ金属バットでしょ?やりすぎると内臓壊れるからほどほどにねっ!」

男「…!…!」

女1「これくらいでいいか…よし、あんたたち、準備しな」



10: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:37:10.80 ID:r3PwjKEPo

男「…」
(痛てえ…痛てえよ…)

女2「よし。女1、いいよ。」

女1「準備できたわね。じゃあ…せーのっ。」

ズムッ!ブチッ!ブチブチブチ

男「!!!!!!!!!」(ぎいやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!)

女1「うわ、けっこう奥まで入ったな。」

女2「すっごい血出てるんだけど。」

女3「うっわ。ヤバ。」

男「…!!…!!」(あ…ああ…)



11: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:43:22.41 ID:r3PwjKEPo

女1「よっと」ズポッ

男「!!!!!」(うごがぎぎぎいいぃぃぃいぃいっぃいぃい!!!)

女2「うわーグロいねこれは。」

女3「これはアップで撮らないと…」

男「…!!…!!」(あ”あ”…あ”あ”あ”…)

女1「うん。これでバットも入るでしょ。オラ」ズヌッ!

男「!?」



12: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:47:39.32 ID:r3PwjKEPo

男「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!
オエッ!ウゲエエエエエエ!」ゲロゲロ

女1「あーあ吐いちゃってぇ。」

女2「みっともなーい。」

男「…!!…!!」ヒューヒュー

女3「いい動画が撮れそうね。」



13: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:52:23.85 ID:r3PwjKEPo

女1「さて…ケツ凌辱したし、次はどこにしようかしら…」

男「!?」

女2「えっ…」

女3「まだやるの…?」

女1「当り前よ。やるからには徹底的にやるわ。」

女2「じゃーあ、タマなんてどうよ?」

女3「あ、いいねそれ!男ってそこがすごい痛いらしいし!」

女1「ふーん…そうするか…」

男「…!?」



14: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 21:59:04.12 ID:r3PwjKEPo

男「…!?…!?」フリフリ

女2「うわ、すっごい首ふって嫌がってるよ。」

女3「きもーい」

女1「オルァ!犬のくせに意見してんじゃねーぞ!オルァ!」バキッ!バキッ!

男「グブォ!がぁっ!」

女1「おとなしくなったか…」

女2「で、どうやってキンタマいじめんの?」

女1「そうだな…どうしようか」



16: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 22:03:47.38 ID:r3PwjKEPo

女3「これは…どうかな?」

女1「トンボ?どうするんだ?」

女3「地面に置いたタマの上にぃ、こいつを置いてさぁ。で、あとは姉貴の好きなようにさぁ。」

女1「ふーん。そおうすっか。」

女3「ほいよ」ヒョイ

女1「ほいよ。どうだ男。痛てえか。」ズム…

男「!?!?!?」





17: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 22:09:13.66 ID:r3PwjKEPo

男「おあ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!!!!!」

女1「これが、このトンボ自体の重さだ。」

男「あ”あ”っ!!あ”あ”あ”っ!!!」

女1「で、こーするとどうなるかな?」チョンチョン

男「みぎぃ!!ひぎぃ!!」

女1「じゃあ、こいつにアタシ体重を乗せるとどうなるかな…」

男「ヒイィ!!ヒイァァアァ…アァァ…」ジョボボ

女3「うわ。こいつ漏らしてるよ。」




18: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 22:13:45.79 ID:r3PwjKEPo

女1「おい、男。」

男「ヒイィァァアァアァ」ブルブル

女1「私は一生あなたたちの下僕ですって言え。」

男「!?」

女1「言え。」

男「モガッ!フガフガッ!」モゴモゴ

女1「あーん?聞こえねえなぁ。」ズム

男「お”お”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!!!!!」ガクガク



19: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 22:19:54.97 ID:r3PwjKEPo

女1「これ、潰したらどうなるんだろうな。」

男「ーー!!!-ー!!!」フリフリ

女1「おい。」

女2「ん?」

女1「外してやれ。」

女2「はいよー」スル

男「ごめんなさいもうしません私はいっしょうあなたたちの奴隷ですずっと服従しますなんでも言う事をききますなんでもしますだからもうやめて下さい許してくださいお願いします!!!!!!」

女1「…」スッ

女3「うわ、涙とヨダレでグチョグチョだよ…」



20: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 22:23:53.52 ID:r3PwjKEPo

女1「よし、よく頑張ったな。痛かっただろう。」

男「あ…あ…」ピクピク

女1「ご褒美だ。気持ちよくさせてやろう。」

男「!?」

女1「自分でしろ。五秒以内にイけ。5…4…」

男「!?!?」

女1「…時間切れ。おい」

女2「へいへい」バキッ

男「ぐああ!」



21: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/21(木) 22:29:01.66 ID:r3PwjKEPo

女1「次。5…4…」

男「!?」シコシコ

女1「…はいアウト。」

女3「オルァ!」ボコッ

男「グボァ!」

女1「次。5…」

結局イくことはできず、10回20回と殴られ続ける。
膀胱が止んだころには、男にはピストンする力も残されていなかった。

女1「今日はこれくらいにしておいてやるよ。これにこりたら二度とすんじゃねーぞ。」

女2「あと焼きそばパンとジャンプな。」

女3「じゃーねー」

男「…」

おしまい☆


元スレ
SS速報VIP:女1「で、縛ったはいいものの、こっからどうする?」