過去作
















1: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 20:53:01.71 ID:FKjynrFu.net

ことほのに生えてます
次から始めます



2: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 20:54:19.61 ID:FKjynrFu.net

放課後、今度の定期テスト対策の勉強会をしたい。
珍しく穂乃果がそんな殊勝なことを言うものですから、私もことりも喜んで穂乃果の部屋にお邪魔しましたが――――

海未「穂乃果、いつになったら勉強を始めるのですか?出していただいたお菓子も食べ終わったのですし、もうそろそろ……」

穂乃果「あ、ごめんごめん!じゃあ早速だけどぉ……海未ちゃん、これ見てみて♡」

海未「?どうしたのですか、突然?スマホの…アプリ――――――?」



3: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 20:55:13.07 ID:FKjynrFu.net

――――――――――――――――

穂乃果「はい、う~みちゃん♡これ、いつもみたいにお願いね♡」ギンギン♡

ことり「ことりもことりも~♡」ギンギン♡

海未「えっ……そんな、今日は勉強会のはずでは……」

穂乃果「そんなの建前に決まってるじゃん!それに、海未ちゃんもそれ期待して来ちゃってるはずでしょ?」

―――――口では抵抗したものの、穂乃果たちにはバレバレですね。
もちろん、穂乃果の言う通りです♡
ことりと、穂乃果のおちんちん♡
熱くぬらぬらと、いやらしく照っていま す♡
いつもみたいに…シゴけばいいのですね、お手のものです♡



4: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 20:56:16.98 ID:FKjynrFu.net

海未「はぁ…っ♡ほの、かぁ♡ことりぃ♡」シコシコシコ♡

ことり「海未ちゃんのお手て、気持ちいい~…♡早さも、激しさも、最高♡…って、催眠使ってるから当たり前なんだけど♡」

穂乃果「ことりちゃん、見てみて、海未ちゃんのおまんこ♡おつゆだらだら垂らしちゃってるよ♡」

ことり「わ、ほんとだぁ♡しこしこしてるだけで、えっちな気分になっちゃってるんだ、海未ちゃん?」

そんなの、当たり前です♡
今まで、私がどれだけふたりのおちんちんに犯されてきたと思っているんですか♡
数えきれないほど犯され、嬲られ、抵抗することすら許されず雌としての悦楽を徹底的に教え込まれたおかげで…ふたりのおちんちんを見るだけで、私はもう我慢できなくなってしまうのです♡



5: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 20:57:30.55 ID:FKjynrFu.net

ことり「ふふふっ♡でもだめだからね♡今日は手コキだけ♡おまんこはおあずけだよ♡」

穂乃果「穂乃果たち、もうすぐ射精するから…穂乃果たちが射精したのと同時に、海未ちゃんもイッてね♡」

海未「はい♡イキたい、です♡ことりと、穂乃果と一緒に♡」シコシコシコ♡

ことり「あん♡イク♡イク♡」ドピュンッ♡ドプドプッ♡

穂乃果「ふぁ♡ふっ♡ふっ♡ふ、うぅ~っ…♡」ビュルルッ♡ビュッ♡ドピュッ♡

海未「あぁん♡ことりぃ♡穂乃果ぁ♡あったかい♡ざーめん、あったかぁい…♡」

二人から大量に浴びせかけられる生ぬるいそれを全身に感じながら……私は、絶頂に―――――♡



6: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 20:59:31.89 ID:FKjynrFu.net

ことり「ふふふっ♡たーっぷり、海未ちゃんの身体にぶっかけちゃった♡」

穂乃果「なめなめしてお掃除できるよね、海未ちゃん?そうしなきゃ、催眠解けたとき大変だもんね?」

海未「あ……んっ♡んっ♡ふっ♡れろ…♡」ビクンビクンッ♡

あぁ♡
おいしい♡
穂乃果と、ことりのざーめん♡
濃密で、甘くて…おいしい♡
舐め取った瞬間に口に広がる、ねっとりとした温もり…これ、すっかりクセになってしまいました♡

海未「んっ♡ほいひぃ♡れろ♡おいしい、れしゅう♡」レロレロ♡



8: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:00:12.07 ID:FKjynrFu.net

穂乃果「ざーめん塗れで身体中舐め回しちゃうの、エロすぎ…♡穂乃果、もう我慢できないもん♡」シコシコシコ♡

ことり「ことりも♡そのまま舐めててね、海未ちゃん♡追加でざーめん、ぶっかけちゃうよ~♡―――――あ、んっ♡」

ぶぴゅぴゅっ♡
びゅるっ♡びゅーっっ♡♡



9: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:01:43.07 ID:FKjynrFu.net

あぁん♡
また、熱いの、ぶっかけられてます♡
顔に、髪に、胸に、太ももに、腋に…♡
熱くてぬるぬるのこの感触で身体中が満たされ…鼻腔いっぱいをいやらしい匂いで凌辱される感覚♡
堪りません♡
もっと♡
もっとぉ♡♡

海未「あ、むっ♡れろれろ♡もっとぉ♡もっと、くらさぁい♡穂乃果と、ことりの、濃厚ざーめん♡私に、ぶっかけてぇ♡♡」クチュクチュッ♡

穂乃果「やば…♡オナニーまで始めちゃうとか、エロすぎ♡最っ高だよ、海未ちゃん♡射精、止められないよ♡」ドピュピュ♡

ことり「このまま、白濁漬けにしてあげようね~♡海未ちゃんが舐めとるのとことりたちが射精するの、どっちが早いかなぁ~♡」ビュルルッ♡ビュッ♡

――――――――――――――



11: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:03:39.19 ID:FKjynrFu.net

穂乃果「ふ~……さすがにもう空っぽだよ~♡」

ことり「ぜ~んぶ、海未ちゃんにぶっかけちゃったね、穂乃果ちゃん♡」

海未「ほのか…♡ことり…♡」ビクンビクンッ♡

穂乃果「お疲れさま、海未ちゃん♡じゃあまた明日もお願いね♡服着たら、催眠解除するよ?」

海未「は、ひぃ……♡また、明日………」



12: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:06:59.38 ID:FKjynrFu.net

――――――――――――――

穂乃果「じゃあね、ばいばーい海未ちゃん!」

海未「ええ、ごきげんよう」

………あれ?
私は今日、なぜ穂乃果の家に来ていたのでしたっけ……?

……思い、出せない……
放課後、真っ直ぐ穂乃果の家に向かって、今はもうすっかり日も暮れてしまっている。
そんなに長い時間いたのに…何をしていたのか、全く思い出せない……?

やけに身体中に倦怠感があるのも、それが原因なのでしょうか……
それに、身体中から漂うこれは……なんでしょうか…?
このなんとも言えない…嗅いだことのない異臭は………



13: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:08:22.46 ID:FKjynrFu.net

翌日。

海未「穂乃果、ことり。その…質問があるのですが」

穂乃果「ん?なぁに?」

海未「昨日の放課後、私は穂乃果の家で…穂乃果とことりと、何をしてましたか?」

ことり「え~?なに言ってるの、海未ちゃん?あーんなことやこーんなこと、色々やったよ?」

海未「で、ですから!そのあんなことやこんなこと、の部分を詳しく……」

穂乃果「どうでもいいじゃん、そんなこと~!……どうせまた、同じ目に遭うんだし♡」

海未「い、いえ…!どうでもよくは――――え?同じ目、って…」

ことり「はい、海未ちゃん♡」

海未「?なんですか、スマホなど――――――」



14: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:10:34.45 ID:FKjynrFu.net

―――――――――――

海未「は、ぁっ♡穂乃果っ♡ほのかぁ♡♡」ズチュズチュッ♡

穂乃果の、おちんちん♡
あったかくてごりごり私の膣内を抉ってくる、カリ高おちんちん♡大好き♡
仰向けに寝転がっている穂乃果のおちんちんを貪るように杭打ちピストンするの、堪らなく幸せです♡♡

穂乃果「~♡海未ちゃん、騎乗位上手いよね♡いい締め付け~♡やっぱり、武道で足腰鍛えてるから?穂乃果とセックスするために、鍛えてくれてるんだよね♡」

海未「はいっ♡私、穂乃果と…セックス、する、ため―――――んぁぁっ♡」ビクンビクンッ♡



15: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:13:03.29 ID:FKjynrFu.net

穂乃果「お~…催眠ってすごいんだね、ことりちゃん♡海未ちゃん、イッちゃってあんなに背中反らせてるのに、ちゃんと腰は振り続けてくれてるよ♡」

海未「ほ、ほの……かぁ…っ♡ほのかぁ………♡」ガクビク♡

穂乃果「ふふふ~♡その調子だよ、海未ちゃん♡じゃあクリもいじめちゃうね♡」カリカリ♡

穂乃果の指先が、痛いほどに腫れ上がっている私のクリトリスを捉えて――――っ♡

海未「ッ♡!?ん゛あッ♡あ゛ッ♡イクっ♡イクぅあぁぁぁぁっ♡♡」ビクンビクンッ♡



16: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:14:43.65 ID:FKjynrFu.net

穂乃果「おー、いいイキっぷり♡こんなに痙攣しちゃって♡…だけど、まだ終わらないからね♡いつも海未ちゃん、穂乃果に厳しいから…その仕返しだよ!もっとクリいじめちゃえ♡えい、えい♡」

海未「イ゛ッ♡イッてるっ♡イッてる、のにぃっ!!?う゛あぁっっ♡ま、たぁ♡また―――――ッ♡あ゛ぁぁ~~………っ♡」ガクビク♡

穂乃果「あは♡イキまくって、暴れちゃってる♡かわいいなぁ、海未ちゃん♡」

穂乃果「でも、だめだよ♡もっとクリいじめちゃうもんね~♡かりかり♡かりかり♡」



17: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:16:01.12 ID:FKjynrFu.net

海未「ひ、ぎ―――――――ッ…!!?ぐ、あ゛ぁぁぁぁっっ!!トぶ♡トぶぅぅっ♡トんじゃうううぅぅっっ♡♡♡」ガクンガクン♡

穂乃果「まだまだ~♡イけ♡イッちゃえ♡えいえい♡え~い♡」

海未「許してぇぇぇっ!!ゆるして♡ゆるして♡ゆるして、ください♡♡ほの―――――があ゛ッ♡あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁっっっッ!?♡♡♡」ガクガク♡ビクンビクンッ♡



18: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:17:33.49 ID:FKjynrFu.net

海未「あ゛ッ♡あ゛、ぁぁん…♡」プシャアァァァァ♡♡

穂乃果「あは♡イキながらお漏らししてる、海未ちゃん♡そんなに気持ちよかったの?」

穂乃果「もうこれからはぁ~…おしっこしただけでイッちゃう、どうしようもない淫乱な子になっちゃうね、海未ちゃん♡」

海未「ほ、の―――――あ゛ッ♡あぁん♡ふぁ♡あぁ♡イクぅぅ………っ♡」プシュッ♡プシュ♡



19: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:18:04.08 ID:FKjynrFu.net

ことり「やっとことりの番だよ~…穂乃果ちゃん、楽しみすぎ~」

穂乃果「いやぁ~、ごめんごめん…海未ちゃんがあんまりいい反応するから……」

海未「」ガクガク♡

穂乃果「…って、海未ちゃんイキすぎて気絶しちゃってるじゃん」

ことり「~♡じゃあ、むしろちょうどいいね♡今のうちに睡姦れいぷしちゃおーっと♡」

海未「んっ………♡あ、あ……♡」

ことり「寝てるはずなのにすごい締め付け♡えっちだね、海未ちゃん♡ことりのおちんちんでじっくり解して、も~っとえっちにしてあげるからね~♡」ズチュズチュ♡



20: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:18:39.04 ID:FKjynrFu.net

海未「うぁ…………ぅ…?」

ことり「あは♡おはよ、海未ちゃん♡」

目の前にある、ことりの顔。
それに、私の中に感じるこの熱。
私、いつの間にか気絶して……
そして、対面座位でことりに抱え込まれたまま目が覚めた、といったところでしょうか。

ことり「早速だけど、ことりもう我慢できないから…目覚まし中出し、いっちゃうよ♡それっ♡」

海未「っ!?な、なに――――あ、んッ♡」ビクンビクンッ♡

寝起きで朦朧とした意識の中、激しく頭を殴打されるような快楽で強引に目を覚まさせられ……♡



21: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:19:07.87 ID:FKjynrFu.net

ことり「ほら見て、海未ちゃん。催眠アプリ♡」

海未「ぁ、う……これ以上、私に、何を―――――」

ことり『イッて♡』

ことりにそう命じられた瞬間。
身体中に電流が走ったような衝撃と―――一瞬だけ遅れて、脳を焼き尽くすような快楽が……っ♡

海未「っ!?あ、ぁぁっ♡♡イクっ♡イッちゃ――――――」

ことり『イッちゃだめ♡』

ことりにそう命じられた瞬間。
あんなにも私を苛んでいた快楽は嘘のように消えてなくなり…
絶頂寸前でそんな命令を下された私の身体は、私の意思とは関係なく虚しく痙攣を繰り返します。



22: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:19:37.92 ID:FKjynrFu.net

海未「ふ、ぇ…?嘘!なんで――――――」

ことり「なんで、って……ふふっ♡もうほんとは、分かってるでしょ?」

猟奇的な程、淫靡に目を輝かせてそう告げたことり。
―――――正直、私は何故ことりがこんなことをしたのかが分かってしまっています…

そして、その先を期待してしまってもいます……♡



23: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:20:01.39 ID:FKjynrFu.net

ことり「じゃ、始めるね海未ちゃん♡」

ことり『イッて♡』

ことり『イッちゃだめ♡』

ことり『イッて♡』

ことり『イッちゃだめ♡』

ことり『イッて♡』

ことり『イッちゃだめ♡』

…………………



24: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:20:33.16 ID:FKjynrFu.net

海未「ひあっ!?い、ぎぃッ♡ひぐっ♡♡うあ♡ん゛ぁぅッ♡!?うわ゛ぁっ♡あんッ♡♡あぁっ!!あ゛ぁぁぁっ!!!♡♡」ガクンガクン♡

ことり「えへへ~♡催眠かけ直されるたびに、何回でもイけちゃうね♡深イキする前にまたイけないように催眠かけられちゃうから、イカされまくってるはずなのに、全然物足りないんだよね~♡」

海未「あ、ぅん♡うぁん♡♡くぅぅ……ん、っ♡」キュンキュンッ♡

ことり「~♡涎も、涙も、鼻水も、えっちなおつゆも垂れ流して…♡そんなに気持ちいいんだ?余裕なくなっちゃうんだぁ♡」

海未「こ、壊れ……るぅ………♡だめぇ……っ♡こんなの、わた、し、壊れ、ちゃうぅ……っ♡」ガクビク♡



25: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:21:02.57 ID:FKjynrFu.net

ことり「あはっ♡何言ってるのかなぁ?壊してほしい、の間違いだよね?」

海未「は、ひぃ…♡私を、ことりの、おちんちんで………狂わせて…♡」ヘコヘコ♡

ことり「当たり前でしょ♡おちんちん狂いにして、ことりなしじゃ…ことりにいじめられなきゃ、生きていけない体にしてあげる♡」

ことり「とことん壊してほしい海未ちゃんのためにぃ…もっとおちんちん突き上げてあげるね♡ほら♡ほら♡イケないよっ♡イケないよねぇっ!♡♡」ズチュッ♡ドチュッ♡

海未「お゛ッ♡あ゛ッ♡あ゛♡ん゛お゛、あぁぁッ♡!!?」ガクガク♡

ことり「くすくす♡イケないはずなのに、背中反らしてこんなに喜んじゃってる♡海未ちゃんってば、おかしくされるの好きなどえむさんなんだぁ♡」



26: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:21:30.70 ID:FKjynrFu.net

海未「好きぃ♡好き、ですぅ♡ことりに、焦らされるの…頭のなか、まっしろになって…ことりのおちんちんのことしか、考えられなくなるの…堪らないんですぅ♡」キュンキュンッ♡

ことり「素直でよろしい♡そんなどえむの変態さんな海未ちゃんにはぁ…ご褒美に、おしおきしてあげちゃいます♡深イキの刑♡執行だよ♡」

ことり『思いっきり、焦らされてたぶんまで…イッちゃえ♡』ボソボソ♡

瞬間。
怒号のような嬌声が、どこからともなく聞こえてきて………
それが私の喉から出たものだ、と気付いたのは少し経ってからでした。



27: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:22:07.36 ID:FKjynrFu.net

海未「イ゛ッ――――――――!!!?グ、う゛う゛う゛ぅっっッ♡♡イ゛グッ!!♡♡イクイクイクぅぅぅあ゛あ゛あ゛あ゛ァァァァッッッ♡♡♡♡」ガクガクガクガク♡♡

こんなはしたない、けだもののような声を出して………
自分が恥ずかしい、とは思いますが…
だって、制御できないのだから仕方ないじゃないですか♡

気持ちいい♡
ことりのおちんちんも、催眠も♡
堪らなく気持ちいい♡♡
暴力的なまでの快楽の奔流に身を任せて、ひたすらに…思うままに溺れるの、最っ高…♡♡



28: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:22:56.85 ID:FKjynrFu.net

ことり「あ゛――――ひッ♡♡しゅご♡んみ、ちゃんの…締め付け……っ♡おちんちん、千切れちゃいそぉ♡」

海未「~ッ♡♡♡っ♡……っ!♡ッ♡ッ♡――――っ~…ッ♡♡」ガクビク♡

ことり「一滴残らず、欲しいんだよね~♡ことりの特濃みるく、ぜーんぶ搾り取ってね♡」

海未「はぁ……っ♡あッ♡あ、ぁ……っ♡おいしい…♡ことりの、ざーめん、おいしぃ……♡♡」ビクンビクンッ♡

ことり「う~みちゃん♡おちんちん、気持ちよかったね♡落ち着いたら催眠解除するからね♡」

海未「あ、ぁん……♡すきぃ…♡ことりの、おちん、ちん♡しゅきぃ…♡♡」



29: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:23:30.94 ID:FKjynrFu.net

―――――――――――

穂乃果「じゃあね海未ちゃ~ん」

海未「……」

また、です。
また、穂乃果の家に行ってからの記憶がない……

それに、身体中から漂う異臭がいつもより何倍も強く…不快になっている……
私は、一体なにを…………

穂乃果「ん?どうしたの海未ちゃん、ぼーっとして?」

海未「あ、す、すみません!少し考えごとを――――――っ!?」

穂乃果の問いかけに答えつつ、一歩足を踏み出した瞬間。
その足には全く力が入らず、私は大きく体勢を崩してしまいました。



31: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:24:04.79 ID:FKjynrFu.net

違う……?
力が入らないだけじゃない。
これ、は―――――

海未「穂乃果、ことり……」

海未「体が、変、なんです…奥から疼くようで、足に力が…入らなくて……」

穂乃果「え?ほんと?それは大変だね!じゃあ…今日はうち、泊まってく?」

海未「…そうですね、お願いしても、いい、でしょうか……」

ことり「え~、穂乃果ちゃんだけずるいよぉ~!」



32: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:24:57.35 ID:FKjynrFu.net

穂乃果「あははっ、じゃあことりちゃんも一緒にお泊まりだー!久しぶりに、3人でお泊まり会!」

ことり「やったぁ~!ね、早くいこう海未ちゃん♡」

穂乃果「そうそう、ほら…早く♡」

……?
気のせい、でしょうか…
穂乃果と、ことりの笑顔に……
なにか黒いものを感じてしまうのは……



33: 名無しで叶える物語 2021/11/28(日) 21:25:15.96 ID:FKjynrFu.net

以上です



元スレ
ことり・穂乃果「催眠アプリvs海未ちゃん♡」