1: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 19:03:53.30 ID:fyV7lOoC.net

部室

せつ菜「侑さん!!!ほら見てください!!!璃奈さんに頼んでおちんちん生やしてもらいました!!!」ボロン‼︎

侑「う、うわあああ///せつ菜ちゃん部室でスカートとパンツ脱いでナニ見せてるの!?///」

せつ菜「侑さんに勃起したおちんちんをブチ込みたいと思いまして!!!」

侑「何言ってるの!!?」

せつ菜「今まで生徒会長をしていたプレッシャーとストレスから解放されたので!!!ここで全てを発散しようと思うんです!!!このおちんちんで!!!」ギンギン!

侑「私が嫌だよー!」

せつ菜「大丈夫です!最初は痛いかもしれませんがだんだん気持ちよくなりますからね♡」

侑「ならないよ!!絶対ならないから!!やめてぇぇっ!!」

せつ菜「ふふ……抵抗しても無駄ですよ。私の方が力が強いんですから……さぁ!大人しく私のモノになりなさい!!」ガバッ!

侑「い、いやああっ!!誰か助けてえええええ!!!」

せつ菜「すいませんが無理矢理侑さんのスカートとパンツを脱がせますよ!!!うおおおおおお!!」ビリビリ‼︎

侑「ちょ、ちょっと待って!?本当にダメだってば!?お願いだから許してええっ!!」



2: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 19:07:07.69 ID:fyV7lOoC.net

せつ菜「待ちませんよ!!さぁ!私のおちんちんで気持ちよくさせてあげましょう!!」ズブッ!

侑「ひゃあんっ!?そんな大きいの入らないよぉ~!!」ビクンッ!

せつ菜「くぅ……これはなかなかキツイですね……でも入ってしまいそうです!!」グイグイ!

侑「だ、だめぇっ!!それ以上押し込まないでええっ!!」

せつ菜「はぁ……はぁ……ではそろそろ動きますよ?覚悟してください!!」ズンッ!

侑「あぁんっ!?動かさないでぇぇっ!!」

せつ菜「もう我慢できません!!出しますよ!!侑さんの中にいっぱい出してあげますからね!!」

ドピュッドピュー!!

侑「熱いぃぃっ!?中に出されてるぅぅっ!!」

せつ菜「ふう……スッキリしました……」ヌポッ

侑「酷い…せつ菜ちゃん酷すぎるよお」グスッ

ガチャ!

歩夢「侑ちゃんに何してるのせつ菜ちゃん!!?」バンッ!!

せつ菜「歩夢さん!?どうしてここに!?」



6: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 19:15:47.87 ID:fyV7lOoC.net

歩夢「どうしても何も部室に来たらいきなり変な声聞こえたんだもん!!気になって扉開けてみたらせつ菜ちゃんが侑ちゃん襲ってたんだよ!」

せつ菜「うう…歩夢さん見ていたらまた勃起してきましたよ…!!」ムクムク!

歩夢「ひっ!?こっち来ないでよ!!侑ちゃん逃げよう!」

侑「うん!逃げる!」ダダッ!

せつ菜「逃がしませんよ!!うおおおおおおおお!!!」ガバッ!

歩夢「きゃっ!!!」

侑「歩夢がせつ菜ちゃんに押し倒されたー!」

せつ菜「ふふ……逃しませんよ。次は歩夢さんを可愛がってあげましょうかね……♡」

歩夢「や、やめ……んむっ!?」

せつ菜「ちゅぱっ……れろっ……ぷはっ。どうですか?私とのキスは」

歩夢「やめてよぉ……こんな事するなんてせつ菜ちゃんらしくないよぉ……」ウルウル

せつ菜「ふふ……その表情も可愛いですよ♡それじゃあ次はおっぱいを揉みながらキスをしてあげますね♡んちゅっ♡」モミモミッ

歩夢「んんんっ!?やめてぇ……」



7: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 19:27:01.17 ID:fyV7lOoC.net

せつ菜「さっきからやめてばかりですね。ここは無理矢理私のモノにしてあげるしかないみたいですねぇ!」

歩夢「ど、どういうこと?」

せつ菜「今から私が歩夢さんを犯して、私のおちんちん無しじゃ生きられない身体にしてあげるんです!!もちろん処女もいただきますよ!」

歩夢「や、やだぁ……それだけは絶対に嫌だよ!!初めては璃奈ちゃんにおちんちん生やして貰った侑ちゃんって決めてるのにぃ!」

せつ菜「大丈夫です。すぐに気持ちよくなりますよ。さぁ、覚悟してください!!」

歩夢「や、やだぁぁぁぁぁぁぁ!!!服脱がされちゃってるよー!」ビリビリ

せつ菜「挿れますよおおおおお!!!歩夢さんの初めていただきまああす!!」

歩夢「いやぁ!やめてえええええ!!」

ズブッ‼︎

せつ菜「くぅ……狭いですがなんとか入りましたよ。痛かったでしょうがこれで歩夢さんと一つになれましたよ!!」

歩夢「うう……痛いよぉ……」ポロポロ



11: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 19:42:02.84 ID:fyV7lOoC.net

せつ菜「では動きますよ!!うおお!!」パンッ!

歩夢「痛いよぉ……やめてええ……」

せつ菜「やめるわけがないじゃないですか!!もっと激しくしますよ!!」パコパコ!

歩夢「ああっ!?や、やだぁ……///」

せつ菜「歩夢さん感じてきましたか?なら今度はキスしながら動いてあげますよ!!」チュッチュッ!

歩夢「んっ……ふぅ……///」

せつ菜「ぷはっ……気持ちいいんですか?私と繋がって気持ちよくなってるんですか?」

歩夢「そ、そんな訳無いじゃん!気持ちよくなんかないし!」

せつ菜「強情な人ですね……でもそういう人は大好きですよ!!」ズンッ!

歩夢「ひゃあっ!?」ビクンッ!

せつ菜「さぁ!一緒にイキましょう!!歩夢さんのおまんこにたっぷり射精してあげますよ!!」

歩夢「い、いやぁぁっ!!」

せつ菜「歩夢ッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!膣内に射精すぞッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!」ズプズプ!

ドピュッドピュー!!

歩夢「い、いやぁぁぁっ!?」

せつ菜「……ふう……気持ちよかったですよ。歩夢さん」ヌポッ

歩夢「うぅ……酷いよぉ……」ボロボロ



15: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 19:56:10.39 ID:fyV7lOoC.net

侑「せつ菜ちゃん酷いよ!!歩夢にまで酷いことしないでよ!!」

せつ菜「酷いとはなんですか!!?私は大好きなお二人に愛情を注いだだけですよ!!!愛があればどんなことでも乗り越えられるはずです!!」

愛「お?愛さんの事呼んだ~?」スッ

せつ菜「あ、愛さん!!!」ムクムク!

侑・歩夢「ひっ!?」

せつ菜「まだ収まりませんよ!!愛さんも犯します!!!一緒に楽しみましょう!!」ガバッ

愛「うわあ~せっつー急にどうしたー!?愛さんと絡まり合いヤりたいの!?しょうがないなぁ~」

せつ菜「やった!ありがとうございます!!」

侑「せ、せつ菜ちゃん落ち着いて!!愛ちゃんも逃げなって!」

せつ菜「ふふふ……もう我慢できませんよ!!それじゃあいきますよ!!」ズブブッ!

愛「うおっ……意外ときついかも……けどせっつーのためなら頑張るぞ!」

せつ菜「ふぅ……全部入りましたよ!!どうですか?私のおちんちんは!」

愛「結構大きいんだね……ちょっと苦しいかな……」

せつ菜「そうですか!少し動いたら楽になりますよ!!」ズボズボ!

愛「んおっ……これくらいなら大丈夫だよ……ってせっつー早すぎない?もう少しゆっくり動こうよ……」

せつ菜「すみません!!興奮しすぎて加減ができません!!!」

歩夢「見てるだけで恥ずかしい…///」



17: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 20:01:28.07 ID:fyV7lOoC.net

せつ菜「ふふ……愛さん可愛いですよ」

愛「へっ?それどういうこと?」

せつ菜「言葉通りの意味です。愛さんは私のモノです。これから毎日可愛がってあげますからね♡」

愛「そ、それは遠慮したいんだけど……」

せつ菜「ダメです!!今日から私のペットとして生きていくんですよ!!」

愛「えー!?やだやだやだぁ!!助けてぇ!!」

侑「ほら言わんこっちゃない!!」

せつ菜「さぁ!!愛さんの初めていただきまああす!!」ズプンッ!

愛「おごぉっ……!?」

せつ菜「くぅ……気持ちいいです……」パンッ!

愛「痛いよ……やめて……お願いだから抜いてよぉ……」

せつ菜「ダメです!!まだまだ終わらせませんよ!!」グポッグポッ!

愛「ぐええええええ……せっつーハキハキしすぎて……愛さん吐きそう……うええ……」

せつ菜「うおおおおあああああっ!!」ビュルルルーッ!

愛「うげええ……」

せつ菜「ふう……気持ちよかったです……」

愛「うう……ひどいよぉせっつー……」グスン



18: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 20:06:16.81 ID:fyV7lOoC.net

ガチャ

かすみ「ゔぇっ!?何してるんですかせつ菜先輩!!?」

せつ菜「かすみさん!!良いところに!!次はかすみさんをハメます!!!覚悟してください!!」

かすみ「ちょっ……待っ……!」

せつ菜「うおおっ!!」ズンッ!

かすみ「んぎぃっ……!?」

せつ菜「ふふ……気持ちいいですか?私と繋がって気持ちいいんですか?」

かすみ「そんな訳無いじゃないですか!!急に酷いですよ!せつ菜先輩のバカーーー!!!」

せつ菜「強情ですね……ならもっと激しく動いてあげますよ!!」パンッ!

かすみ「んあっ!?」ビクン

せつ菜「ほらっ!どうですか?気持ちいいでしょう!!?」

かすみ「気持ちよくなんかありません!かすみんはせつ菜先輩の事なんて大嫌いなんですから!!」

せつ菜「嘘つきですね……こんなに締め付けておいて説得力無いですよ!!」

かすみ「そ、そんな事……///」

せつ菜「ふぅ……また出ますよ!しっかり受け止めてください!!」ズプズプ!

かすみ「や、やめてください!!中だけは絶対に嫌!!」

せつ菜「これで終わりです!うおおおおおおおお!!!」ビューッ!

かすみ「あああああああっ!?」ビクン

せつ菜「ふう……気持ちよかったですよ。さぁ次行きましょう!!」



19: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 20:11:44.35 ID:fyV7lOoC.net

彼方「すやぴ…」zzz

せつ菜「おや!!!彼方さんが寝ていますよ!!これはチャンスです!!早速ヤりましょう!!」

歩夢「うわあ……」

侑「せつ菜ちゃん最低だよ……」

せつ菜「うるさいですよ!!黙らないとまた二人も犯しますよ!!」

侑・歩夢「ひっ!?」ビクッ

せつ菜「さあ寝ている彼方さんを犯しましょう!!!大丈夫です!!優しくしますから!!」

彼方「むにゃむにゃ…遥ちゃんのチンポきもちよすぎだろぉ……zzZ」

せつ菜「いただきます!!」

彼方「うーん……あれ?ここはどこだい……?せつ菜ちゃん~?」

せつ菜「おはようございます!!寝起きの運動のセックスですよ!!!」ズブ!

彼方「おひょっ!?」

せつ菜「ああ……最高です……」パンッ!

彼方「んおっ♡おほっ♡なんでぇ?どうしてこんなことにぃ?んおっ♡」

せつ菜「可愛いですよ彼方さん!!大好きです!!もう離しませんよ!!」

彼方「んぎもぢいいいいっ♡」

せつ菜「ふふ……今日はもう寝かせませんよ!!!」

彼方「こ、これがせつ菜ちゃんのおちんちんなんだね……」



20: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 20:15:59.21 ID:fyV7lOoC.net

せつ菜「ふふ……どうですか?私のは」

彼方「意外とおっきいんだね……ていうか彼方ちゃん…犯されてる?ねぇこれレイプだよね?」

せつ菜「何を言ってるんですか!!愛し合ってるんですよ!!愛のある性行為です!!」

彼方「ええ……」ドンビキ

せつ菜「さぁ!!愛し合いますよ!!」グイッ!

彼方「ちょっと待って!!彼方ちゃんまだ心の準備が……」

せつ菜「待ちません!!」ズプンッ!

彼方「んおっ♡いきなり奥までぇ……///」

せつ菜「動きますよ!!」パンッパンッ!

彼方「おほぉっ♡すごいっ♡お腹の奥に響くぅ♡」

せつ菜「くぅ……気持ちいいです……」パンッ!パンッ!

彼方「気持ちいいけど……やっぱり痛いよぉ……」

せつ菜「くっ……もう少し我慢して下さい……」グチュッグチョッ!

彼方「ううっ……痛いっ……」

せつ菜「そろそろイキそうです……中に出しますよ!!」

彼方「えっ!?ダメっ!!それだけは許してっ!!」

せつ菜「無理です!!うおおっ!!」ビュルルルーッ!

彼方「ううっ……熱い……」

せつ菜「ふう……気持ちよかったです……」

彼方「酷いよ……赤ちゃんできちゃったらどうするの……」

せつ菜「その時は責任取りますよ!さぁ!!まだまだ続きますよ!!」



21: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 20:27:34.81 ID:fyV7lOoC.net

ガチャ

果林「あら?随分楽しそうなことやってるじゃない?」

せつ菜「果林さんも私のおちんちんに犯されに来たんですか!!?」

果林「フフ…せつ菜が好き勝手やってるみたいだから、ちょっとおしおきにね♡」ボロン

せつ菜「か、果林さんにもおちんちんが!!?」

果林「せつ菜と同じように璃奈に頼んだのよ。私もムラムラしてたまらないの♡」

せつ菜「そ、そんな……私には果林さんを満足させる自信が無いですよ……」

果林「へぇ……なら試させて貰おうかしら?」ニヤリ

せつ菜「ひっ!?」

果林「ふふ……覚悟はできてるかしら?」ズプッ!

せつ菜「んおっ!?」

果林「ふふ……どうかしら?気持ちいい?」

せつ菜「気持ちいいです……」

果林「そうでしょう?もっと気持ちよくなりたい?」

せつ菜「はい……」

果林「じゃあ私が動いてあげるわね」

せつ菜「えっ!?ちょっっっ!!」

果林「行くわよ~」パンッ!パンッ!

せつ菜「あっ♡おほっ♡」

果林「ふぅ……気持ちいいわよ……」

せつ菜「わ、私もです……」

果林「でも物足りないんでしょう?」

せつ菜「そ、それは……」

果林「正直に言いなさいよ。この淫乱」ドSモード

せつ菜「ああんっ♡」ゾクゾク

果林「何?もう感じてるの?変態ね」

せつ菜「はい……私は変態です……」

果林「いい子ね……ご褒美をあげるわ」ズプッ!

せつ菜「おほぉっ♡」



23: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 20:36:13.06 ID:fyV7lOoC.net

果林「ほらっ!!どうなの!?気持ちいいでしょ!?」

せつ菜「気持ちいいです!!気持ちいいです!!」

果林「ふふ……すっかり堕ちちゃって……可愛い♡」

せつ菜「はぁはぁ……もうダメです……」

果林「いいわよ……一緒にイきましょう……」

せつ菜「は、はい……」

果林「ふふ……イクわよ……」

せつ菜「はい……」

果林「くぅっ♡」ドクンドクン

せつ菜「おほっ♡イグゥー!!」ビクビクーッ!

果林「ふふ……たっぷり出たわね……」

せつ菜「はい……」

果林「さて……次は…エマ~」

せつ菜「!!!!?」

エマ「待ちくたびれちゃったよ~もう凄い事になっちゃってるよ~」ギンギン‼︎

せつ菜「え、エマさんにもおちんちんが…!それも極太……」

果林「極太サイズで璃奈に発注したそうよ」

せつ菜「ごくり……」

エマ「じゃあ私も楽しませてもらおうかな?せつ菜ちゃん!お口開けて!」

せつ菜「はい……」パカッ

エマ「召し上がれ~♪」グポッ

せつ菜「んおっ♡」

エマ「ううっ♡せつ菜ちゃんのお口気持ちいいよぉ♡」グポグポ

せつ菜(ヤバイです……フェラだけでこんなに気持ちいいなんて……///)



24: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 20:40:29.59 ID:fyV7lOoC.net

エマ「出るっ♡出ちゃうよぉっ♡」

せつ菜「うぶっ!?」ゴキュッ!ゴキュッ!

エマ「ああっ♡飲んじゃったの?せつ菜ちゃんえらいねぇ……」ナデナデ

せつ菜「はい……嬉しいです……///」

エマ「でもまだまだ勃起しっぱなしなんだあ」ギンギン‼︎

せつ菜「ひいっ!?」

エマ「極太スイスおちんちん、挿れるね?」

せつ菜「ちょ、ちょっと待って下さい!!」

エマ「待たないっ!!」ズブブッ!!

せつ菜「んぎぃ!?痛いです!!」

エマ「大丈夫だよ!すぐに慣れるからね!」

せつ菜「無理です!!裂けてしまいますっ!!!」

果林「あら?そんな事言っていいのかしら?」

せつ菜「へっ!?」

果林「今あなたが大好きなおちんぽ様があなたのおまんこに入ってるのよ?このままだとお腹の中をズタズタにされちゃうかもよ?」

せつ菜「そ、それだけはやめてくださあああい!!」

果林「なら早く受け入れなさい!!」ズププッ!!

せつ菜「あへぇ!?果林さんのおちんちんも!?」

果林「ふふ……入ったわね……」

エマ「果林ちゃんと私のおちんちんがせつ菜ちゃんの中でくっついちゃったよ~!」

果林「これで三人同時に楽しめるわね。」

せつ菜「む、無理ですぅ……これ以上は……」

エマ「行くよっ!」ズチュッ!

せつ菜「んおおおっ♡」

果林「ほらっ!動いてあげるわよ!」パンッ!パンッ!

せつ菜「あああっ♡しゅごい♡2本も入ってるのに♡気持ちいいですぅ♡」

エマ「私も動くよ~」グチャッグチョッ!

せつ菜「ああん♡壊れちゃいますううううう♡あああああああ!!!!!」

ボカーーーーーン‼︎

果林「あら…爆発して砕け散っちゃったわ。エマのせいよ」

エマ「果林ちゃんが力入れるからだよ~」



29: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 21:18:02.43 ID:fyV7lOoC.net

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しずく「…ふう。こんなものでしょうか」カキカキ

しずく「なかなかの大傑作小説となりましたが…爆発オチは良くなかったでしょうか…?」

しずく「そもそも果林さんとエマさんにもおちんちん生やさない方が良かったかな…せつ菜さんだけでおちんちん祭りしてた方が…」

せつ菜「しずくさん、何を書いていたんですか?私がモデルですか?」

しずく「せつ菜さんにおちんちん生やして、生徒会から解放された性欲を爆発させる小説を…」

しずく「…って!せ、せつ菜さん!?いつからここに!?」

せつ菜「いつからと言うより、璃奈さんに作って貰ったドローンで小説の一部始終は読ませて貰いました」

しずく「と、言う事は…」

せつ菜「私におちんちん生やして好き勝手妄想していたようですね」

しずく「ち、違うんです!これはその…」

せつ菜「何が違うんですか♡」グイッ

チュウウウウウウウウ♡ペロッペロッ♡レロォ~

しずく「ふわぁっ!?///」ビクゥン!

せつ菜「しずくさん、可愛いです♡でもこれは私で好き勝手妄想したおしおきです♡」



30: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 21:21:23.00 ID:fyV7lOoC.net

しずく「ああっ♡せつ菜さん……♡」

せつ菜「さあ!もっと楽しみましょう♡」

ギュウウッ しずく「ひゃあ!いきなり抱きついて来ないで下さい///」

せつ菜「しずくさんに拒否権なんてあるわけないでしょう♡無理矢理犯します♡」ガバッ!

しずく「きゃあっ!?」

せつ菜「まずはおっぱい揉みます♡」モミモミッ!

しずく「んっ♡ダメです……そんなに激しくされたら……♡」

せつ菜「いいですよ♡いっぱい鳴いてください♡」ギュッ 

しずく「ああっ♡乳首摘まないでください♡」

せつ菜「次はキスです♡」チュッ♡チュッ♡

しずく「んちゅっ♡」

せつ菜「ぷはっ♡しずくさんの唇美味しいです♡もっと味わいたいので舌入れますね?」ヌリュッ♡

しずく「んむうっ!?」

せつ菜「んっ♡じゅるっ♡れろぉっ♡」

しずく「んぶぅ……♡」

せつ菜「んっ♡もう我慢できませんっ♡」ドサッ!

しずく「キャッ!」

せつ菜「しずくさんのおまんこ舐めますね?」

しずく「だ、だめっ!」

せつ菜「問答無用!!」ベロンッ♡

しずく「ひぃいいい!?」

せつ菜「うわあ……しずくさんの愛液凄いことになってるじゃないですか……」ピチャッピチャッ

しずく「やめて……恥ずかしくて死にそう……」



31: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 21:26:32.03 ID:fyV7lOoC.net

せつ菜「そんな事言っても止めませんよ?それにしても甘い匂いがしますね。まるで蜜みたいです」ジュルッ♡

しずく「そ、それは……」

せつ菜「おまんこの奥までしっかり味わってあげますね!」グイッ!

しずく「んぎっ!?」

せつ菜「しずくさんのお尻の穴ヒクヒクしてますよ♡」

しずく「や、やめて……そこは……」

せつ菜「大丈夫です♡痛くないようにゆっくりほぐして差し上げますから♡」ズプッ!

しずく「あがぁあああっ!!?」

せつ菜「どうですか?気持ちいいですか?」

しずく「ああっ♡指動かさないでぇえ♡」

せつ菜「気持ち良さそうな声出てますよ♡」グチュッグチョッグチャ‼︎

しずく「いやああ♡おまんこかき混ぜないでくだしゃいっ♡」

せつ菜「もっと気持ち良くしてあげますからね♡」

しずく「も、もう許してください……これ以上はおかしくなっちゃいます……///」

せつ菜「まだです♡もっともっと乱れて下さい♡」

しずく「あああっ♡」



33: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 21:30:44.57 ID:fyV7lOoC.net

ガチャ

ランジュ「楽しそうじゃないの!ランジュも混ぜなさい!しずくとレズセックスする権利をあげるわ!」

しずく「ラ、ランジュさん!?」

せつ菜「おや?ランジュさんは個人での同好会の練習日では?」

ランジュ「ちょっと早めに終わったから様子を見に来たんだけど……なんでせつ菜としずくが2人で仲良くレズセックスしてるのかしら?」

しずく「あの……これは……」

せつ菜「しずくさんが勝手に私の事を妄想した小説を書いていたのでお仕置きしていたんです」

ランジュ「そうなのね!だったらランジュもしずくにお仕置きしてあげるわ!しずく!覚悟なさい!」

しずく「ひゃあっ!?」

せつ菜「待って下さい!しずくさんは私とレズセックスしている最中です!」

しずく「せつ菜さん……///」

せつ菜「そうだ!しずくさんの相手は間を取ってミアさんにやってもらいましょう!!!」

ミア「ボクに?」

しずく「ミアさんまでいたんですか!?」

ミア「しずくがせつ菜で妄想するのに夢中で、ボクが入って来たのに気づいていなかったからさ」

ランジュ「何よう!こうなったらランジュとミアでしずくをレズレイプしましょう!」

ミア「悪くないね」

しずく「そんな……!?」



37: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 21:38:11.08 ID:fyV7lOoC.net

ミア「しずくのパーフェクトボディ…いただきます」ジュルッ

しずく「ひゃあっ///」

ランジュ「ランジュはこのおちんちんでしずくを犯すわ!!」ボロン

せつ菜「きゃあ///何故ランジュさんにおちんちんが!?」

ランジュ「璃奈に頼んだのよ!」

ミア「ボクだって璃奈に頼んで改造して貰ったおちんちんがあるんだ!それも2本!」ボロロン‼︎

せつ菜「私は3本ですよ!璃奈さんは何でも出来るんです!!!」ボロロロン‼︎

しずく「ご、合計6本のおちんちん///私壊れちゃいますううううう💙」

せつ菜「うおおおおおおお!!!覚悟してくださいねしずくさん!!!」

ミア「penis!!!」ズボボン

しずく「うぎいいいいいいいい!!!璃奈さんーーーーー!なんか作ってーーーーー!!!」ビクンビクン



38: 名無しで叶える物語 2022/06/30(木) 21:44:19.11 ID:fyV7lOoC.net

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栞子「…ふう。これで完結でいいでしょうか…」カキカキ

栞子「はあ。私とした事が生徒会室で長編小説を…でもまあこれも生徒会長の仕事ですね」

栞子「全く。璃奈さんがせつ菜さんにおちんちん生やしたりするから筆が進んでしまいました。こんな超大作を書くのは初めてです」

璃奈「それは良かった」

栞子「り、璃奈さん!?いつからここに!?」

璃奈「せつ菜ちゃんが私のせいでおちんちん生えて私のせいで侑さん犯すシーンを書いているところから」

栞子「最初から!?まさか璃奈さんのなんでも出来る設定好き勝手使ったのに怒っていますか…?」

璃奈「怒ってない。なんでも作れるのは本当だから」

栞子「ホッᶘイ^⇁^ナ川」

璃奈「だから、さっき作ったこのアダルト用品を栞子ちゃんで試すね」

栞子「やっぱり怒ってるじゃないですか!って何を…ああああああああ!!!イエエエエエエエエイᶘイ^⇁^ナ川」


おわり


元スレ
せつ菜「おちんちんで大好きを貫きます!!!」