ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


Steins;Gate

岡部「へ、へぇい、キャンユースピークイィングリーッシュ?」

SS速報VIP:岡部「へ、へぇい、キャンユースピークイィングリーッシュ?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1315123441/



1: KRK ◆hUHoLGUAN2 2011/09/04(日) 17:04:01.40 ID:1QBR1hXco

シュタゲ×テルマエ・ロマエのクロスです

注意
クロスが苦手な人はご注意ください
短めです。



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岡部「愛している!だから付き合え!」紅莉栖「無論だ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/07/06(金) 14:02:40 ID:b2D75Fmo


紅莉栖「ハロー」ガチャリ

シーン

紅莉栖「返事がないただの屍のようだ…って、岡部ー?いないのー?」

紅莉栖「おっかべー?」

紅莉栖「…鳳凰院ー?鳳凰院凶真ー?」

紅莉栖「鳳凰院HENTAI凶真ー?」

シーン



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岡部「ダルの性別を変える」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/03(金) 21:52:33.74 ID:ONgxhdEg0.net

紅莉栖「ねぇ、やっぱりこんなのやめましょう」

まゆり「まゆしぃは女の子のダル君も見てみたいなーって思うのです☆」

ダル「今更だけど僕もちょっと怖いお…おにゃの子になるなんて…」


岡部「問題ない、仮にもし何か大変な事態に陥ったとしてもルカ子の様に送ったDメールを取り消せば良いだけだ」

岡部「これよりオペレーションマイフェイバリットライトアームネカマチェンジを開始する!」



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紅莉栖「フゥーハハハ!!どうしてこうなった!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/02/09(木) 02:54:48 ID:7/pomyhI

岡部「また、駄目かっ…!!」

岡部「――クソッ、クソッ!」カタカタカタ

岡部「跳べよぉぉぉぉぉぉぉ!!」


――バシュゥゥゥゥゥン!!


「はぁ……はぁ……ッ!?」

(タイムリープ成功……か?)



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岡部「嫁ならルカ子、恋人なら助手、娘ならまゆりだな」紅莉栖「!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/30(月) 18:30:24.82 ID:vmEZJVMd0

ダル「えー、娘ならやっぱ阿万音氏っしょ」

岡部「何故だ?」

ダル「いや~なんとなくパパっ娘になってくれそうな感じがして」

岡部「ふむ、まあ分からなくはないな。俺ならバイト戦士は幼馴染みのポジションだな」

ダル「そこはまゆ氏じゃないんだ」

岡部「まゆりの場合、実際に何年も付き添っているからな、最早幼馴染みというより娘に近い」

ダル「ふ~ん。そんなもんなんだ。それにしても、たまにはこういう会話もいいね」

岡部「まあ、男同士でないと出来ん会話だしな」

紅莉栖「………」



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岡部「ラボメンで花見にいったら大変なことになった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/26(木) 21:54:14.81 ID:BKQFEpwj0

まゆり「ねえオカリン」

岡部「どうした、まゆり」

まゆり「もうラボメンって8人になったんだよね?」

岡部「まあ…そうだな」

まゆり「ならまゆしぃは一度みんなでお食事でもしたいのです!」

ダル「お、僕も賛成だお」

岡部「んん…確かにそういう行事も必要だが、ラボはそんな大学生の飲みサーみたいなとこではないぞ」

ダル「とかいいつつ、招集するのが面倒なだけじゃないの?もしくは皆集まってくれないパターン」

岡部「な、なにを抜かすか!ラボメンの長であるこの鳳凰院凶真がそんなこと…」

まゆり「なら決定だね!」



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岡部「鈴ワン・・・だと・・・?」 鈴羽「わんわん♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/10(土) 18:17:42.99 ID:Na5cwHhr0


前回、『 岡部「クリスティーニャよ!」 紅莉栖「ニャ~♪」 』 を書いた者です。
続編物になりますので、未読の方は前作の方を先にお読みください。



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岡部「クリスティーニャよ!」 紅莉栖「ニャ~♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 21:52:46.36 ID:rV2F/Sht0


【未来ガジェット研究所】

まゆり「はあ~・・・」 ショボーン・・・

岡部「ど~した、まゆりよ!? 常時能天気娘なお前がため息などつーいてー!?」

まゆり「むー、ひどいよ、オカリン! まゆしぃにだってブルーになる日があるのです!」

紅莉栖「何かあったの、まゆり? 私達でよかったら相談に乗るわよ?」

まゆり「えへへ~ありがとう、紅莉栖ちゃん♪ 実はまゆしぃ、お仕事で失敗しちゃったのです・・・」」

ダル「仕事? それってメイクイーンニャンニャンのこと?」

まゆり「うん・・・実はまゆしぃ、フェリスちゃんにメイクイーンの新しい制服のデザインを相談されてたのです。」



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綯「みんなで遊園地……?」岡部「そうだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/09(日) 23:22:37.98 ID:ipyus+9q0

このSSは
綯「1日ラボメン見習い……?」岡部「そうだ!」
の続きです。
前作を読んでない方は先にこちらから読むことをお勧めします。
あんまり長くない作品でサクッと読めると思いますので。



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綯「1日ラボメン見習い……?」岡部「そうだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/02(日) 19:33:39.56 ID:Bby98pJv0

岡部「世の中は何事も、等価交換で成り立っている」
   「恨むなら、お前を俺に預けたミスターブラウンを恨むのだな、フゥーハハハ!」

綯「あの……オカリンおじさん」

岡部「おじさんではない、鳳凰院凶真と呼べ」

綯「うう……」

……どうしよう、困っちゃったな。

あ、自己紹介がまだでした。
皆さんこんにちは、天王寺綯です。
今日は日曜日、お休みをお父さんと一緒に過ごそうと思っていたけど……。



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紅莉栖「岡部と結婚出来て幸せ」

35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/13(日) 22:03:16.62 ID:+/iQlOsS0

紅莉栖「幸せ過ぎて生きるのが辛い……」

岡部「……何を言っているのだお前は」

紅莉栖「岡部……あっ、私も岡部か、えへへ」ニコニコ

岡部「全く、いつまで経っても名字呼びでは夫婦ではないみたいではないか」

紅莉栖「」

岡部「あ、いや……すまん。別に無理に呼び方を強制はしない。お前が呼びやすいならずっとそのままでも」

紅莉栖「り、りんた、ろう……」

岡部(あ、なんかキュンときた……)



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萌郁「温泉旅行……?」岡部「ああ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/13(木) 14:16:01.99 ID:UqTgWxY10

萌郁「私も、行っていいの……?」

岡部「当然だ、貴様もラボメンなのだからな」

萌郁「……」コク

岡部「まゆりの作ったしおりにも書いてある通り、出発は次の土曜日だ」

萌郁「…………」コク

岡部「遅刻するでないぞ」

萌郁「…………ん」

岡部「では、当日にな!」

萌郁「……」コクコク

萌郁(旅行……)

萌郁(楽しみだな…………)



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まゆり「スズさんのお父さんはオカリンなのです!」 ダル「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/20(火) 18:44:01.83 ID:KTDo/H1l0


【ラジ館 タイムマシン前】


鈴羽「え・・・どういうこと!?」

紅莉栖「まゆり・・・変な冗談はやめてよ。」

岡部「そうだ! 何故、俺が鈴羽の父親になるのだ!」

ダル「オカリンの言うとおりだお! そんなの絶対にありえないお!」


まゆり「えへへ~♪ ちゃんと証拠が揃ってるのです!」



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古泉「グレることにしました」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/28(木) 11:59:50.88 ID:iL2WOgB10

古泉「毎日毎日、涼宮さんのご機嫌をとってわがままをいわれれば物や場所を提供し」

古泉「その度に機関の上の方々に『もっと安く済む方法はなかったのか』と小言をいわれ」

古泉「ささいなことで閉鎖空間ができれば昼夜とわず出勤し」

古泉「それでも少しでも遅れれば森さんには文句をいわれ肩パンをされ」

古泉「そのせいで寝不足になり学校で居眠りすれば『どうした、お前らしくない』と心配され」

古泉「『大丈夫です』と笑顔で返すしかなくなる、もちろん眠ることなんて許されなくなります」

古泉「そんな苦痛の日々の中のたまの休みでさえ集合のかかる団活」

古泉「『遅れたら死刑だからね!』 あ、今のちょっと似てましたね」

古泉「やっと夏休みがきたと思ったら毎日集合ばかりか、例の事件ですからね」

古泉「もういい加減僕も我慢の限界です・・・・」

古泉「決めました、漢・古泉一樹。今日からグレます」



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岡部「皆の性格が入れ替わった世界線・・・だと・・・」

3: >>1㌧ 2011/07/30(土) 21:18:04.21 ID:DHGTST/C0

「っ―――!」

立ちくらみにも似た感覚。

(リーディングシュタイナーが発動した…ダイバージェンスの数値に変化が起きているはず…)

こめかみが鈍く痛む。軽く頭を振り目をしばたくと、そこはいつものラボの開発室。

まゆりはソファー座りコスプレ衣装を裁縫中。

紅莉栖はその隣で洋書を読みふけり、ダルはパソコンに向かってキーボードを打ち込んでいた。

いつもの光景。見慣れた光景。岡部は少しホッとした。

(あんなDメールを送ってしまったからどうなることかと心配したが…今の所何の変哲もなさそうだ)

紅莉栖「岡部ー、だいじょうぶー?」
まゆり「どうしたのオカリン、立ち寝でもしてたのか。器用ね」

予想通りのラボメンの反応。

「いきなり頭を抱えてうずくまり、数秒後に何事もなかったかのように立ち上がる」

この行動を不審に思わない人はいまい。今も紅莉栖が俺を心配し

”紅莉栖「岡部ー、だいじょうぶー?」”

ん?



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岡部「まゆりルート経由でシュタインズゲートに到達したら修羅場になった」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/13(日) 12:26:56.49 ID:+/iQlOsS0

岡部(紅莉栖の事を諦め、まゆりと共に生きていこうと決めて俺はまゆりに告白した)

岡部(まゆりも喜んで俺の告白を受け入れてくれた。そして初めてのデート当日、鈴羽から例の電話がかかってきた)

岡部(紅莉栖を助ける事が出来るかもしれない。俺はその賭けに乗った。思えば、あの時、初デートを邪魔されたまゆりはどこか不機嫌そうだった……)

岡部(そして紅莉栖をこの手で殺し一度の失敗を経て、自ら刺される事を代償に俺はこの未知の世界線シュタインズゲートに到達した)



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岡部「未来ガジェット十五号『五億年ボタン』だと?」

1: ◆bsViUL4o4k 2014/05/23(金)14:10:29 ID:G4B9xssye

岡部「なんだ?その意味の解らんチープなボタンは......」

ダル「何に使うんこれ?」

紅莉栖「はぁ?岡部が作れって言ったんでしょうが」

まゆり「そーだよー紅莉栖ちゃんの言うとおりだよー」

岡部(これもDメールによる過去改変に起因した事象か!?たしか.........『ラボの活動資金をなんとか作る』と送ったな........」

岡部「そ、そういえばそうだったような......まあいい、その未来ガジェットについて説明してくれ」

紅莉栖「じゃ、説明したげる」



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岡部「餃子、だと?」 ルカ子「は、はい……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/21(月) 01:55:35.81 ID:WJrTftcQ0

ルカ子「こ、こんにちは……」

岡部「うん? ルカ子か、どうした?」

ルカ子「えっと……まゆりちゃんは、居ませんか?」

岡部「まゆりなら今日はバイトだ。おそらく、今日はラボには来ないだろう」

ルカ子「そうですか……」

岡部「まゆりに何か用があったのか?」

ルカ子「は、はい……またコスプレしないかって誘われて……」

岡部「それを断るために会いに来た、というところか」

ルカ子「……はい、明日にでも言ってみます。……あれ? 岡部さん、その机の上にある袋は……」

岡部「これか? これは……キャベツだ」



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紅莉栖「今日は早いのね、岡部」岡部「・・・」

1: 名無しさん 2014/04/17(木)13:07:43 ID:MMbcT4v8y

紅莉栖「あんた最近寝てないんだからしっかり寝なさいよ」

岡部「・・・」

紅莉栖「主食もカップ麺なんだからさあ」  

岡部「・・・」

紅莉栖「橋田もまゆりも来てないの?」

岡部「・・・」

紅莉栖「おい!無視するなー!」

岡部「・・・」

紅莉栖「・・・なんなのよ、ガキっぽいわね!」バタン!

ガチャ

まゆり「とぅっとぅるー☆おはようなんだよ,オカリン」



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【シュタゲSS】Mr.ブラウン「岡部、ちょっといいか?」

SS速報VIP:【シュタゲSS】Mr.ブラウン「岡部、ちょっといいか?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1396361418/



1: ◆SUZUHAec1I 2014/04/01(火) 23:10:18.63 ID:sWkwXT7Jo

ブラウン「なんだ、岡部だけか……」


岡部「どうかしましたか、Mr.ブラウン」


ブラウン「だから天王寺さんと呼べといつも……まあいい、このあとヒマか?」


岡部「えぇ、予定は何もないですが……」


ブラウン「だったらちょっと付き合えや」


岡部「え?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1396361418




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