ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


インフィニット・ストラトス

セシリア「一夏さん、ベッドの上で教えて欲しいことが…」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/27(水) 00:10:48.81 ID:bTi48Ok70

一夏「は?」

セシリア「……///」

一夏「俺が?」

セシリア「はい///」

一夏「ベッドの上で?」

セシリア「はい///」

セシリア「もう、レディにここまで言わすなんて、一夏さんったら///」

一夏「何を教えたらいいんだ?」

セシリア「」



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鈴「IS学園に転校してくる場面に戻った」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03(金) 20:57:19.19 ID:Y5to6VgIO

「おめでとー」

「お幸せにー!」

一夏「はは、ありがとう」

箒「ありがとう」



鈴(一夏は学園を卒業する時に箒と付き合い始めた)

鈴(そして今、一夏の隣でウエディングドレスを着ているのはあたしじゃない)

鈴(こんな・・・こんなはずじゃなかったのに)

鈴「うっ・・・うぅ・・・」ポタポタ

鈴「ううぅああああああああああ!!!」ドグォォン!!

‐‐‐‐‐‐‐‐‐
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‐‐‐‐‐
‐‐‐




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一夏「みんながどんな奴と結婚をするかか……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 20:50:30.18 ID:OmRdHJhI0

一夏「気が早くないか?」

箒「そんなことはない。日本の法律では16歳からの婚姻が認められている」

シャル「そうそう。もうそんな歳なんだよね」

一夏「あれ? でも箒は日本人だからいいとして他の国のみんなは……」

シャル「フランスは15歳から」

一夏「えー……じゃあ今すぐでもできるんだな」

シャル「したい相手はまだムリだけどね」
 
一夏「え? なんか言ったか?」

シャル「な、なんでもないよ」



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一夏「箒と同室になって一ヶ月」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 21:12:04.23 ID:5m1qGLzcO

箒「朝だぞ一夏」ユサユサ

一夏「んー・・・」

箒「一夏。起きろ」ユサユサ

一夏「んあー・・・おはよ・・・」ムクッ

箒「ほら、早く顔を洗って歯を磨いてこい」

一夏「おー・・・」



一夏「・・・」シャコシャコ

箒「いつまでやってるんだ?かしてみろ」

箒「ほら、あー」

一夏「あー」

箒「ちゃんと奥まで磨かないと、お前は前歯ばっかり磨くからな」シャコシャコ

一夏「ほんふぁほふ」

箒「死ぬまで自分の歯で食事したいんだろう。いー」シャコシャコ

一夏「いー」



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一夏「地球に巨大隕石が・・・?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09(火) 22:16:48.12 ID:b7ipM4ziO

テレビ『ご覧頂いた映像はNYのタイムズスクエアに隕石が降り注ぐ模様です』

テレビ『政府の発表では今回の隕石群は局地的なものであり、今後同じようなことは数百年起きないだろうとのこと』

テレビ『ただNYの被害は深刻なものであり~~』



一夏「怖いなあ・・・死傷者何人だって?」

シャル「数十万人らしいよ」

一夏「まじでか・・・」

セシリア「でも本当にこれで終わりなのでしょうか?」

箒「どういう意味だ?」

ラウラ「もしこれがなにかの前兆だとしたら、パニックを避ける為に政府が嘘の発表をしているかもしれんな」

一夏「まさかそんな、そりゃないだろ」

鈴「恐竜が絶滅した時みたいにでっかい隕石落ちて来たりして」



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セシリア「一夏さんとセ○クスするの気持ちいいですわああああ!!」

10: 忍法帖【Lv=8,xxxP】(1+0:15) 2013/03/28(木) 08:57:36.71 ID:bBkDAaRY0

セシリア「うほおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」パンパン

一夏「・・・」パンパン

セシリア「も、もうイキそうですわぁあああ~」パンパンパンパン

一夏「・・・」パンパンパンパン

セシリア「ふわああぁぁぁ~////」プシャー

一夏「・・・」



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一夏「一人じゃ眠れなくなった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12(月) 00:57:09.88 ID:h/sLYsXwO

一夏「ラウラが毎日ベッドに侵入してくるおかげで人の温もりがないと眠れなくなった・・・」

一夏「なのにそのラウラは千冬ねえに怒られたとかで来なくなった」

一夏「おかげでこの三日ほどまともに眠れてない・・・限界だ・・・」

一夏「ラウラは千冬ねえには逆らえないからもう来ないだろうし・・・なんとかしないと」

一夏「うーん・・・」

一夏「・・・・・・」

一夏「・・・抱きまくらでも買ってみようか」



一夏「というわけで抱きまくらを買ってみたものの、まったく効果がない」

一夏「・・・眠い・・・」



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一夏「頭を優しく撫でてあげたい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/02/27(水) 09:44:02 ID:/bD6g6qM

自室

一夏「あ……話変わるけどさ」

弾『なんだよ急に』

一夏「例えばさ、例えばの話な?女の子の頭ってあるじゃんか」

弾『まぁ、あるわな。人類皆平等にあるわ』

一夏「でさ、贅沢言えば俺を好いてくれるような女の子が居たとしてさ」

弾『あぁはいはいいますね~』(鼻ほじりながら)

一夏「そんな女の子の頭を愛を表現するように愛おしく撫でてあげたいワケですよ俺は」

弾『…………』

一夏「…………弾?」

弾『あ、話終わった?』

一夏「ん。どう思うよ?」

弾『まぁ頼めば何とかなるんちゃいますか~多分知らんけどイケる~』

一夏「なんだそりゃ」



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一夏「愛情度センサー?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:22:33.11 ID:LGbMgYmm0

一夏の部屋

一夏「・・・なんだこれ」

一夏「朝出てくときはこんなものなかった気が・・・スカウター?」

ヒラリ

一夏「ん、メモ?」

『愛情度センサー』

一夏「愛情度センサー?

束「そうなのだよ!」バサッ

一夏「うおわ!?」

束「へっへーいいねぇその顔。その顔が見たくて束さんは隠れていたのだよ!」

一夏「はぁ・・・今度はなんですか?」

束「ブーブーそのリアクションは良くないよ。『わあ!束さん!今度はなにを作ってきてくれたんですか?わっほーい!』くらい言ってくれないと」

一夏「千冬ねえ呼びますよ」

束「へぅ・・・いっくんが冷たいよ」



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一夏「性欲を持て余す」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/16(土) 11:09:29.53 ID:xfdD7a07O

一夏(IS学園に入学してはや数週間、やっとここでの生活にも慣れてきた)

一夏(けどどうしても慣れないことがある・・・)

箒「・・・zzz」

一夏(この隣のベッドで無防備に眠る幼なじみと、ほぼ下着のような格好で寮の中を歩き回る女生徒達だ)

一夏(俺だって普通の男子高校生なんだ・・・人生で1番性欲が強い年頃といってもいい)

一夏(それなのに同い年の幼なじみ(巨乳)と同じ部屋で生活させられ)

一夏(寮でも教室でも周りにいるのは全部女子、しかも全員レベルが異常に高い・・・)

一夏(隠れて処理しているとはいえ・・・もう限界だ!)

箒「んっ・・・」ゴロン

一夏(!?お、おっぱ・・・おっぱいが・・・!)



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一夏「学園での様子をテレビで喋ったら大変なことになった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/20(水) 17:41:36.13 ID:rn0ukNDdO

司会「本日はコメンテーターに男性でありながらISを操縦出来る世界で唯一の高校生、織斑一夏さんをむかえてお送り致します」

一夏「よ、よろしくお願いしますっ!」

一夏(黛先輩のお姉さんのお願いとはいえ、やっぱ断れば良かったな・・・)

一夏(でも信じられないくらいのギャラだし、あれだけお願いされたら断れないよな・・・ギャラも凄いし)

司会「本日の最初のニュースはこちら」

『○○県の中学校の剣道部で指導者が体罰を行い処分』

VTR終わって

司会「先程の映像は保護者が撮影し、教育委員会に提出したものだそうです。しかし酷いですねあれは」

女コメンテーター「あれは指導でもなんでもなくただの暴行です」

弁護士コメンテーター「暴行罪で逮捕されてもおかしくないですね」


司会「ほんまにそうですね。織斑さんは剣道をやっていたそうですがどう思われます?」

一夏「えっと、確かに酷いと思います。あんな教え方じゃなんにも身につかないんじゃないかなって」

司会「ちなみにIS学園ではああいったことは?」

一夏「も、もちろんないです。先生からは」

司会「先生からは?」



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一夏「大家族っていいよな。子供がいっぱいいて楽しそうでさ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06(水) 20:06:40.72 ID:s8Flh5rmO

シャル「一夏は子供好きなの?」

一夏「好きだ。将来は10人くらい欲しいな」

セシリア「いいですわね。わたくしもたくさんの子供達に囲まれて暮らしたいですわ」

鈴「胃薬いっぱい買わないとね」

セシリア「どういう意味ですの!」

ラウラ「子供か・・・」

一夏「ラウラは厳しく育てそうだよな」

ラウラ「うむ。教官のようにな」

シャル「じゃあ僕は?」

一夏「シャルは優しいお母さんかな」

シャル「う、うん!頑張るよ!」

セシリア「で、ではわたくしは」

一夏「セシリアは・・・子供を大事にしそうだな。怒る時はしっかり怒るけど優しい、良いお母さん」

セシリア「そ、そんなに誉めて頂いてもなにも出ませんわ!もう一夏さんったら!」ニヨニヨ

シャル「むぅ・・・」



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一夏「 え? 時代劇? 」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/18(月) 17:49:59.75 ID:q9UOX6K60

=昼休み 食堂=


一夏「あれ? セシリアは何処行ったんだ?」ヨッコイショ

箒「さあな、私は知らないぞ」スチャ

ラウラ「また寮に忘れ物でも取りにいってるのではなのか?」スチャ

シャル「ちょっとラウラ!今日は僕が一夏の隣にすわる日でしょ!」

ラウラ「昨日セシリアが途中で寮に教本を取りに帰ったら、そのまま隣に座ってただろう?」

シャル「うう…だって昨日は途中からだし…」



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一夏「一人の時間」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06(水) 13:27:16.92 ID:ig9ICn+E0

一夏「…」キョロキョロ

一夏「よし、誰も居ないな」

一夏「施錠してと…誰も来ません様に」

一夏「さてと、久々にやるか」

一夏「最近はあいつらに振り回されっ放しで一人でいる時間が少なかったからな…」

一夏「PC立ちあげて…と」カタカタ

一夏「今夜はオールナイトオナニーだ!」

一夏「俺のラウラフォルダが火を吹くぜ!」カタカタ



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一夏「ドライブ行きてぇな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 18:40:54.14 ID:zfn4H/ES0

鈴「急になによ藪から棒に」

一夏「いやさ、ここんとこ寒さも一段落してきたからさ」

ラウラ「出かけるのか!なら私も行くぞ嫁!」

シャル「どこかに出掛けたいの一夏?」

一夏「それもあるけど、電車とかじゃダメなんだ…車で出掛けたい気分なんだよ」

セシリア「一夏さんは車をお持ちになられてるんですの?」

一夏「ははッ 流石に俺は持ってないけどさ、車とかドライブは好きなんだよ」

箒「そ、そうだったのか? 初耳だぞ一夏」

一夏「あ~ドライブ行きてぇ~な~」

ヒロインズ「「「「…これはチャンス!!!」」」」



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セシリア「肛門ばっかり…」 一夏「肛門じゃない!ア○ルだ!!」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:28:41.30 ID:wlCjo9jO0

セシリア「まったく……一夏さんは、乙女心というものがわかりませんの!?
せっかくこのような雰囲気になったというのに……こ、肛門を触るだなんて」

一夏「え?」

セシリア「わ、私のような貞淑な乙女がここまでしているというのに……
一夏さんにはデリカシーもロマンもあったもんじゃありませんわ!」

一夏「……セシリア?」

セシリア「私……一夏さんならその……初めてをささげても良いと思いましたのに、
……まさかこんな不潔な場所をお好みだなんて」

一夏「……は?今何つった」

セシリア「え……?いえ、は、初めてをささげても……よいと」

一夏「……その後だよ」

セシリア「……こんな不潔な場所を」

一夏「ああああああああ゛あ゛あ゛ァァ!?何が不潔な場所だってェァ!?」

セシリア「ひぃ!?で、ですけど……こ、肛門なんて」

一夏「肛門じゃない!アナルだ!!」



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一夏「あァ!?俺がISの適合者だと!?」(CV:藤原啓二)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/26(土) 22:59:03.30 ID:RzxSRMQC0

山田「あ……あの……」

山田「……自己紹介を」

一夏「……ッチ。織斑一夏だ。別にてめぇらと慣れ合う気はねぇ」

ヒソヒソ……

ヤダー コワーイ

アレガ……

一夏「……」

一夏「(これがIS学園……見事に女しかいねぇな)」

一夏「(世界最強の兵器を扱うエリートどもの養成学校と聞いていたが……ガキの集まりじゃねぇか)」

一夏「チッ……」

箒「……」



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一夏「鈴のことが好きすぎてやばい」 鈴「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:06:16.09 ID:2dJbz6c10

一夏「見た目は小さくて可愛らしいのに案外しっかりしてそうで実はやっぱり女の子なところがたまんねぇぜ!」

鈴「な…!///」ガタッ

一夏「…ん?誰か居るのかー?」

鈴「(や、やば、盗み聞きしてるのがバレちゃう…!)」

一夏「…!り、鈴!」

鈴「あ…」



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一夏「実は俺・・・オルコッ党なんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 20:50:10.36 ID:js05G1310

鈴「・・・メシマズ党員がここにも・・・」

一夏「メシマズとか言うな!セシリアはやれば出来る子なんだ!」

一夏「たとえ料理が壊滅的、破滅的に下手でも他の部分でカバー可能だ!」

鈴「ふーん?例えば?」

一夏「そうだな。まずグラマラススカイなプロポーション。そして余りある財力。お淑やかで、気品のある性格。結婚相手としてこれに勝るものはないだろう」

鈴「でもさ。仮にセシリアと結婚するとするじゃん」

一夏「うん」

鈴「仕事で疲れた一夏はこう思うのよ「ああ・・・早く帰って女房の美味しいご飯が食べたい。ビールとあうつまみもあれば最高だ」

一夏「はぁ」

鈴「それがあんた。帰宅してみなさい。あるのは悪臭を放つ何か。料理とは呼べない化学兵器よ」

一夏「・・・・・・」



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一夏「タクシー初乗り500円です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/20(日) 00:37:57.13 ID:ntpcm7NL0

テニスコート前

セシリア「テニス部ではすでにわたくしの敵はいなくなってしまいましたわね」
セシリア「次に一夏さんがいらっしゃるのはいつになるんでしょう・・・待ち遠しいですわ」

チリンチリーン

セシリア「ん?」

一夏「こんにちはお嬢さん」

セシリア「い、一夏さん!?どうしてここに・・・ていうかなんですのその格好は」

一夏「タクシーだよ」チリンチリーン

セシリア「タクシー?えっと、その自転車でですの?」

一夏「初乗り500円だよ。どうだい乗ってくかい」

セシリア「のってって・・・これは!?」

セシリア(あ、あこがれの自転車二人乗り!日本で青春タンデムと言われているあれですわ!)

セシリア「ぜ、是非お願いいたしますわ!」

一夏「はいどうぞ、どこまでです?」

セシリア「では、寮までお願いします」ギシッ



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