ポチッとSS!! SSまとめ

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インフィニット・ストラトス

一夏「愛情度センサー?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/10(日) 22:22:33.11 ID:LGbMgYmm0

一夏の部屋

一夏「・・・なんだこれ」

一夏「朝出てくときはこんなものなかった気が・・・スカウター?」

ヒラリ

一夏「ん、メモ?」

『愛情度センサー』

一夏「愛情度センサー?

束「そうなのだよ!」バサッ

一夏「うおわ!?」

束「へっへーいいねぇその顔。その顔が見たくて束さんは隠れていたのだよ!」

一夏「はぁ・・・今度はなんですか?」

束「ブーブーそのリアクションは良くないよ。『わあ!束さん!今度はなにを作ってきてくれたんですか?わっほーい!』くらい言ってくれないと」

一夏「千冬ねえ呼びますよ」

束「へぅ・・・いっくんが冷たいよ」



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一夏「性欲を持て余す」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/16(土) 11:09:29.53 ID:xfdD7a07O

一夏(IS学園に入学してはや数週間、やっとここでの生活にも慣れてきた)

一夏(けどどうしても慣れないことがある・・・)

箒「・・・zzz」

一夏(この隣のベッドで無防備に眠る幼なじみと、ほぼ下着のような格好で寮の中を歩き回る女生徒達だ)

一夏(俺だって普通の男子高校生なんだ・・・人生で1番性欲が強い年頃といってもいい)

一夏(それなのに同い年の幼なじみ(巨乳)と同じ部屋で生活させられ)

一夏(寮でも教室でも周りにいるのは全部女子、しかも全員レベルが異常に高い・・・)

一夏(隠れて処理しているとはいえ・・・もう限界だ!)

箒「んっ・・・」ゴロン

一夏(!?お、おっぱ・・・おっぱいが・・・!)



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一夏「学園での様子をテレビで喋ったら大変なことになった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/20(水) 17:41:36.13 ID:rn0ukNDdO

司会「本日はコメンテーターに男性でありながらISを操縦出来る世界で唯一の高校生、織斑一夏さんをむかえてお送り致します」

一夏「よ、よろしくお願いしますっ!」

一夏(黛先輩のお姉さんのお願いとはいえ、やっぱ断れば良かったな・・・)

一夏(でも信じられないくらいのギャラだし、あれだけお願いされたら断れないよな・・・ギャラも凄いし)

司会「本日の最初のニュースはこちら」

『○○県の中学校の剣道部で指導者が体罰を行い処分』

VTR終わって

司会「先程の映像は保護者が撮影し、教育委員会に提出したものだそうです。しかし酷いですねあれは」

女コメンテーター「あれは指導でもなんでもなくただの暴行です」

弁護士コメンテーター「暴行罪で逮捕されてもおかしくないですね」


司会「ほんまにそうですね。織斑さんは剣道をやっていたそうですがどう思われます?」

一夏「えっと、確かに酷いと思います。あんな教え方じゃなんにも身につかないんじゃないかなって」

司会「ちなみにIS学園ではああいったことは?」

一夏「も、もちろんないです。先生からは」

司会「先生からは?」



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一夏「大家族っていいよな。子供がいっぱいいて楽しそうでさ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06(水) 20:06:40.72 ID:s8Flh5rmO

シャル「一夏は子供好きなの?」

一夏「好きだ。将来は10人くらい欲しいな」

セシリア「いいですわね。わたくしもたくさんの子供達に囲まれて暮らしたいですわ」

鈴「胃薬いっぱい買わないとね」

セシリア「どういう意味ですの!」

ラウラ「子供か・・・」

一夏「ラウラは厳しく育てそうだよな」

ラウラ「うむ。教官のようにな」

シャル「じゃあ僕は?」

一夏「シャルは優しいお母さんかな」

シャル「う、うん!頑張るよ!」

セシリア「で、ではわたくしは」

一夏「セシリアは・・・子供を大事にしそうだな。怒る時はしっかり怒るけど優しい、良いお母さん」

セシリア「そ、そんなに誉めて頂いてもなにも出ませんわ!もう一夏さんったら!」ニヨニヨ

シャル「むぅ・・・」



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一夏「 え? 時代劇? 」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/18(月) 17:49:59.75 ID:q9UOX6K60

=昼休み 食堂=


一夏「あれ? セシリアは何処行ったんだ?」ヨッコイショ

箒「さあな、私は知らないぞ」スチャ

ラウラ「また寮に忘れ物でも取りにいってるのではなのか?」スチャ

シャル「ちょっとラウラ!今日は僕が一夏の隣にすわる日でしょ!」

ラウラ「昨日セシリアが途中で寮に教本を取りに帰ったら、そのまま隣に座ってただろう?」

シャル「うう…だって昨日は途中からだし…」



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一夏「一人の時間」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06(水) 13:27:16.92 ID:ig9ICn+E0

一夏「…」キョロキョロ

一夏「よし、誰も居ないな」

一夏「施錠してと…誰も来ません様に」

一夏「さてと、久々にやるか」

一夏「最近はあいつらに振り回されっ放しで一人でいる時間が少なかったからな…」

一夏「PC立ちあげて…と」カタカタ

一夏「今夜はオールナイトオナニーだ!」

一夏「俺のラウラフォルダが火を吹くぜ!」カタカタ



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一夏「ドライブ行きてぇな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 18:40:54.14 ID:zfn4H/ES0

鈴「急になによ藪から棒に」

一夏「いやさ、ここんとこ寒さも一段落してきたからさ」

ラウラ「出かけるのか!なら私も行くぞ嫁!」

シャル「どこかに出掛けたいの一夏?」

一夏「それもあるけど、電車とかじゃダメなんだ…車で出掛けたい気分なんだよ」

セシリア「一夏さんは車をお持ちになられてるんですの?」

一夏「ははッ 流石に俺は持ってないけどさ、車とかドライブは好きなんだよ」

箒「そ、そうだったのか? 初耳だぞ一夏」

一夏「あ~ドライブ行きてぇ~な~」

ヒロインズ「「「「…これはチャンス!!!」」」」



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セシリア「肛門ばっかり…」 一夏「肛門じゃない!ア○ルだ!!」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:28:41.30 ID:wlCjo9jO0

セシリア「まったく……一夏さんは、乙女心というものがわかりませんの!?
せっかくこのような雰囲気になったというのに……こ、肛門を触るだなんて」

一夏「え?」

セシリア「わ、私のような貞淑な乙女がここまでしているというのに……
一夏さんにはデリカシーもロマンもあったもんじゃありませんわ!」

一夏「……セシリア?」

セシリア「私……一夏さんならその……初めてをささげても良いと思いましたのに、
……まさかこんな不潔な場所をお好みだなんて」

一夏「……は?今何つった」

セシリア「え……?いえ、は、初めてをささげても……よいと」

一夏「……その後だよ」

セシリア「……こんな不潔な場所を」

一夏「ああああああああ゛あ゛あ゛ァァ!?何が不潔な場所だってェァ!?」

セシリア「ひぃ!?で、ですけど……こ、肛門なんて」

一夏「肛門じゃない!アナルだ!!」



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一夏「あァ!?俺がISの適合者だと!?」(CV:藤原啓二)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/26(土) 22:59:03.30 ID:RzxSRMQC0

山田「あ……あの……」

山田「……自己紹介を」

一夏「……ッチ。織斑一夏だ。別にてめぇらと慣れ合う気はねぇ」

ヒソヒソ……

ヤダー コワーイ

アレガ……

一夏「……」

一夏「(これがIS学園……見事に女しかいねぇな)」

一夏「(世界最強の兵器を扱うエリートどもの養成学校と聞いていたが……ガキの集まりじゃねぇか)」

一夏「チッ……」

箒「……」



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一夏「鈴のことが好きすぎてやばい」 鈴「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:06:16.09 ID:2dJbz6c10

一夏「見た目は小さくて可愛らしいのに案外しっかりしてそうで実はやっぱり女の子なところがたまんねぇぜ!」

鈴「な…!///」ガタッ

一夏「…ん?誰か居るのかー?」

鈴「(や、やば、盗み聞きしてるのがバレちゃう…!)」

一夏「…!り、鈴!」

鈴「あ…」



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一夏「実は俺・・・オルコッ党なんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 20:50:10.36 ID:js05G1310

鈴「・・・メシマズ党員がここにも・・・」

一夏「メシマズとか言うな!セシリアはやれば出来る子なんだ!」

一夏「たとえ料理が壊滅的、破滅的に下手でも他の部分でカバー可能だ!」

鈴「ふーん?例えば?」

一夏「そうだな。まずグラマラススカイなプロポーション。そして余りある財力。お淑やかで、気品のある性格。結婚相手としてこれに勝るものはないだろう」

鈴「でもさ。仮にセシリアと結婚するとするじゃん」

一夏「うん」

鈴「仕事で疲れた一夏はこう思うのよ「ああ・・・早く帰って女房の美味しいご飯が食べたい。ビールとあうつまみもあれば最高だ」

一夏「はぁ」

鈴「それがあんた。帰宅してみなさい。あるのは悪臭を放つ何か。料理とは呼べない化学兵器よ」

一夏「・・・・・・」



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一夏「タクシー初乗り500円です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/20(日) 00:37:57.13 ID:ntpcm7NL0

テニスコート前

セシリア「テニス部ではすでにわたくしの敵はいなくなってしまいましたわね」
セシリア「次に一夏さんがいらっしゃるのはいつになるんでしょう・・・待ち遠しいですわ」

チリンチリーン

セシリア「ん?」

一夏「こんにちはお嬢さん」

セシリア「い、一夏さん!?どうしてここに・・・ていうかなんですのその格好は」

一夏「タクシーだよ」チリンチリーン

セシリア「タクシー?えっと、その自転車でですの?」

一夏「初乗り500円だよ。どうだい乗ってくかい」

セシリア「のってって・・・これは!?」

セシリア(あ、あこがれの自転車二人乗り!日本で青春タンデムと言われているあれですわ!)

セシリア「ぜ、是非お願いいたしますわ!」

一夏「はいどうぞ、どこまでです?」

セシリア「では、寮までお願いします」ギシッ



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一夏「寝てるセシリアのア○ルにぶち込む!」セシリア「ひぎぃ!?」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/24(木) 08:46:48.30 ID:jL1SKtcC0

セシリア(わたくしとしたことがうっかり一夏さんの部屋っでうたた寝してしまいましたわ)

一夏「おーいセシリア?おきてるか」

セシリア(一夏さんたらわたくしがまだ寝てると思っていますわ)

一夏「起きそうにないなヤレヤレ」

セシリア(もしかしたら部屋まで抱っこして運んでもらえる?)



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シャル(22)「へぇ、一夏に子供ができたんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 01:39:19.15 ID:QTbuY97D0

セシリア「お二人が結婚して、こうして田舎にご自宅まで持って、そのうえ赤ん坊までうまれたのですから、本当におめでたいですわ」

シャル「そうだね。これで離婚した時に揉めるだろうね」

一夏・箒「「……」」



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一夏「実は俺・・・シャルロッ党なんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 23:01:01.29 ID:rZ+qOniE0

鈴「へぇ意外・・・あんたオルコッ党だと思ってたのに」

一夏「セシリアも捨てがたいが・・・セシリアはチョロすぎるしな」

鈴「じゃあシャルは?」

一夏「お前考えても見ろよ。金髪、僕っ娘、お淑やかで空気も読める。最高じゃないか。巷じゃビッチと呼ばれているが、お前原作ではむしろウブっ子ちゃんだろ」

鈴「でもお風呂入ってきてたよね。一夏いるのに」

一夏「ああ・・・・・・あれは・・・・・・」

鈴「それに一夏の家に遊びに行く話で誰よりも先に来てなかった?」

一夏「お・・・おう・・・」

鈴「水着選ぶ回では試着室に無理やり一夏を引っ張りこんでたよね?」

一夏「・・・・・・」



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一夏「王様ゲーム?」

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/17(土) 23:27:59.03 ID:9VXkKHAe0

ラウラ「なんだ、それは」

シャル「日本で何人か人数が集まったときにやる遊びだね。確か王様を一人決めて、他の人がそれに従うっていう」

セシリア「知っていますわ。もともとは中世ヨーロッパの子供たちの遊びですものね」

箒「どんな感じなんだ? 言葉だけだとわかりにくいな」

鈴「あたしは昔、一夏と弾とやったことあるから知ってるわよ。例えば……ほら一夏」

一夏「……本当にやるのか? 昔やったときは」

鈴「いいから! この二枚の紙の右と左どちらかに王様と書いたものがあるから選んで」

一夏「じゃあ……右」



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ラウラ「この山の上には何があるんだ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 21:08:04.45 ID:bcXDX/F20

『この山、立ち入り禁止』

ラウラ「ほう、立ち入り禁止と言われると登りたくなるのがこの私」

箒「やめなされお嬢さん」

ラウラ「む?この山の管理人か?」

箒「私は通りすがりの村民です。ほらあそこに村があるでしょう」

ラウラ「ほう、確かに」

箒「この山に入ったが最後、出てこれませぬ。そう言った言い伝えなのです」

ラウラ「なるほど、じゃあ私が最初に出てくる人間となればいい」

箒「やめなされ!やめなされ!」

ラウラ「邪魔をするなぁ!」バキ

箒「ぶべっ」



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鈴「一夏は怖い話をすると一人で眠れなくなる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 17:18:09.15 ID:MQjTbVnT0

鈴「もしもし久しぶり」

弾『おー鈴か。どうした?久しぶりだな。元気でやってるか?」

鈴「うん。弾は?」

弾『俺は普通の高校生活を送ってるよ。それで?急に電話してくるなんてなんかあったのか?』

鈴「突然で悪いけど一夏の弱点知らない?」

弾『弱点?』

鈴「弱点。なんでもいいから」

弾『なんでまたそんなこと』

鈴「どうしても必要なの。理由はきかないで」

弾『ああまあ鈴なら悪用はしないだろうからいいけど・・・弱点なぁ・・・』

鈴「なんかない?ゴキブリが苦手とかおまんじゅう投げると怖がるとか」

弾『あぁそうだ。一個あったな』

鈴「なに?」

弾『あいつ怖い話が苦手だな。一人でいられなくなるくらい』

鈴「怖いはなし?」



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鈴「一夏との何気ない触れ合い」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/18(木) 12:18:13.31 ID:cGZorQ5l0

鈴「このっ、このっ!」

一夏「負けるかっ! あ、ちょっ、まっ、待っ!」

鈴「待てるわけないでしょ、トドメ!」

一夏「あ……負けたー!」ゴロッ

鈴「ふふん、どんなもんよ」

一夏「強くなったなぁ、鈴」

鈴「まぁね、もう昔の私じゃないわよ」ゴロッ

一夏「昔の、か……」

鈴「んー?」

一夏「IS学園来てからが楽しくないわけじゃないけど、中学の頃は楽しかったな……」

鈴「一夏と弾と私でよく遊んでたわよね」

一夏「ああ、あの時は楽だし楽しかった」



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一夏「男気じゃんけんしようぜ!」セシリア「おとこぎ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 00:13:16.01 ID:LNc/yVGBO

一夏「セシリア明日暇か?」

セシリア「はい。特に予定はございませんわ」

一夏「じゃあ一緒に出かけないか?二人でさ」

セシリア「・・・・・・・・・・・・・・・!?」

セシリア「ふっふふふたっ、二人でお出かけですの!?」

一夏「嫌ならいいんだけど」

セシリア「嫌なわけありませんわ!!」

一夏「よかった。なら明日の10時に正門に集合でいいか?」

セシリア「はいっ!」



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