ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


インフィニット・ストラトス

一夏「汗だくになりながら女の子とセ○クスしたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 00:30:29.99 ID:OMa5g1PG0

一夏「お互い気だるげに、だけど愛し合いながらセックスするあの感じとか」

一夏「絡み合うしたいと混じりあう汗とか」

一夏「この季節にピッタリだろ!」

一夏「うちの学校は俺以外女子しかいないしな……学校外は束さん、蘭のみ特例として認めよう」

一夏「さて、誰としようか>>5



5: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/07/05(木) 00:32:42.29 ID:92tJMueF0

セシリア



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シャル「最近の一夏とセシリアは仲が良すぎる気がする…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/01(月) 08:45:59.09 ID:wqyDgj9LO

箒「そういえば、たまに二人揃って居なくなるな」

シャル「それに、今朝一夏の部屋に行ったらセシリアが居て……部屋が…その…
い、イカ臭かった……」



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一夏「IS学園のペットな彼女」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/26(土) 13:17:41.06 ID:OvoVQ/X3P

一夏の部屋

一夏「あああああ、ラウラのやつまだ忍び込んでるし…」

ラウラ「ん…」

一夏「お願いだからせめてパジャマくらい着てくれ…」

ラウラ「んー」

一夏(そうだ、俺からパジャマをプレゼントすれば着てくれるんじゃないか…?)



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箒「これは……媚薬!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/27(日) 12:01:39.81 ID:7H8X9yZ30

箒「姉さんからの荷物たがらまさかとは思ったが………」

手紙(これで箒ちゃんの意中の男の子もメロメロ♡)

箒「意中の男の子…………」ポワーン

箒「いかんいかん。何を考えているんだ!」ブンブン

箒「さて一夏の特訓だ」



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一夏「釣り行きてぇな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/02(水) 18:05:02.08 ID:ZxqsD3Ij0

鈴「急になによ藪から棒に」

一夏「いやさ、ここんとこ暑さも一段落してきたしな?」

ラウラ「さすがは私の嫁 釣りはサバイバルでも役に立つスキルだ」

シャル「へ~一夏は釣りが得意なんだ」

一夏「いやいや、子供の頃からもう随分長い間してないんだけどさ…」

箒(な!…私は一緒に釣りに行った記憶なんてないぞ!?)

一夏「ケーブルTVでやってる釣り番組見てると疼いてきてさ!面白そうだよなぁ…」

セシリア「おほん! 一夏さん、ちょっとお聞きしますけど週末のご予定などはありまして?」

一夏「え…いや無いけど まあ暇ならケーブルの「怪物魚を追え!」一挙放送でも見ようかなぁ」

ヒロインズ「「「「…これはチャンス!!!」」」」



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一夏「女子更衣室に幽霊?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 23:32:16.51 ID:QCGmfBP40

箒「なにっ!ゆ、幽霊だと!}

セシリア「・・・・・・」ビクビク

鈴「へぇおもしろそうじゃん誰から聞いたのそれ」

シャル「のほほんさんから聞いたんだ。なんでも。真夜中になるとさ・・・出るらしいんだよ」

ラウラ「ふん。幽霊より人間の方が怖い。戦場では幽霊などと恐るるに足らんからな」

箒「そ、そうは言っても怖いものは・・・」

鈴「面白そうじゃん!!今日の夜にでも行ってみようよ!」

セシリア「な、なんですって!」



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シャル「一夏を逆レ○プしよう!!」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/31(水) 23:45:09.00 ID:adTqQwpO0

シャル「となれば睡眠薬でも飲ませるとしよう」

シャル「眠ってるあいだにいくらでもやりようはあるよね」

シャル「ん?都合よく通りかかるものだね…おーい、一夏ー!」

一夏「ん、シャル?何か用か?」

シャル「いいコーヒーが手に入ったんだ、一緒にお茶しない?」



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一夏「これが俺の誕生日プレゼントだ!ドピュッ!」 箒「あんっ!」

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/07(木) 16:20:47.90 ID:o0ofSFSl0

一夏「今日は7月7日…………」

一夏「そう、箒の誕生日…………」

一夏「去年は確かリボンをあげたんだっけか…………」

一夏「でも今年は…………」

一夏「まだ何も決めてない…………」

一夏「何も用意してない…………」

一夏「……どうしよう」

一夏「本当に、どうしよう」



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箒「一夏ー」

30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 23:29:00.54 ID:Vva/XH2Q0

一夏「箒……」

箒「?」

一夏(今日のリボンも俺があげたやつとは違う……)

一夏「いや、なんでもない」

箒「…………?」

一夏(週二回くらいは付けてくれてるなって思ってたけど、最近はあんまりしてくれないな……)チクッ

箒「どうした?」

一夏「なんでもないって。呼び止めてごめんな」



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一夏「・・・まっず」セシリア「えっ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/08(金) 17:35:57.33 ID:C39fZw5dO

一夏「・・・」

セシリア「えっ・・・い、一夏さんいま」

一夏「・・・これ味見したか?」

セシリア「味見?味見ってなんですの?」

一夏「・・・マジかよ・・・」

セシリア「えっと、あの・・・」

シャル「い、一夏!セシリアだって一生懸命作ったんだし」

一夏「一生懸命作ったらくそまずいもん人に食わせていいのか?」

セシリア「っ!」



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一夏「箒と同室になって一ヶ月とちょっと」

関連
一夏「箒と同室になって一ヶ月」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/23(土) 16:00:29.94 ID:H7Cr0NW4O

一夏「・・・」ブォォォ

一夏「ふぁぁ・・・」カチッ

箒「ちゃんと乾かしたか?」

一夏「やったよ」

箒「みせてみろ」グシグシ

箒「根本がまだ濡れてるぞ。まったく」ブォォォ

一夏「いいよ眠いから」

箒「30歳でハゲたいのかそうか」

一夏「!!」

箒「ならわたしは知らん」

一夏「はっ、ハゲたくない!」

箒「じゃあ大人しくしていろ」ブォォォ


一夏は箒に世話を焼かれまくっていた



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一夏「Googleの画像検索で【一夏 一番 嫁】を入力、と…」カタカタ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/02(木) 02:10:54.89 ID:P7oqurVw0

一夏「これで、誰が俺の嫁に相応しいのか分かるぞ!」

一夏「ん……ん…?」
一夏「これは…!!」


代行たn…お願い申しあげます!



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千冬「くっ…やめろ、こんにゃくで頬を叩くな……」 一夏「黙れ!」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/25(水) 22:28:22.80 ID:+0JtWnVm0

千冬「お前、自分が何をしているのかわか――」

 ペチンッ

千冬「くっ……」

一夏「口答えするな!生意気なんだよ!」

千冬「一夏いい加減にしないと――」

 ペチコーン

千冬「っ!?」

一夏「都合の悪い時だけ上から目線で呼び捨てにするなよ!」

一夏「普段は普段でちょっと千冬姉と言うだけですぐ叩きやがって!」

千冬「違う!あれは公私の場をわきま――」

 ペチン ペチペチッ

一夏「口答えするなって言っただろ!今の立場をわきまえろよ!!」

一夏「千冬姉、いや千冬にはこの機会に調教が必要だな……」

一夏「覚悟しろ!これは俺なりの反逆だ!!」



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一夏「おまえら俺のフィギュア出たら買う?」ヒロインズ「えっ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/13(月) 00:57:23.33 ID:vrTFf1ue0

箒「おまえのフィギュア……? どうしてそんな話をする?」

一夏「いやあ、日本のフィギュアメーカーから千冬姉を通して打診があったんだ」

一夏「初めての試みらしくて売上が未知数なんだけど、技術研究を兼ねて出したいんだってよ」

シャル「へ、へえ~~」

ラウラ「嫁が人形になるというのか?」

鈴「今の成形技術って凄いらしいからねぇ……」

セシリア「ふむ……」

一夏「でも俺のフィギュアなんか欲しいやついるかなあ? ほとんど見向きもされねえと思ってるから、断ろうかと」


「「「「「ダメ!!!!!!」」」」」


一夏「お、おお」





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一夏「千冬姉に可愛いと言ったら顔真っ赤にして逃げた」

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/23(金) 03:27:05.31 ID:xfDENfqIO

山田「あ、織斑先生……?」

千冬「!?」

山田「せ、先生!? お顔が真っ赤になってますよ、どうされたんですか!?」

千冬「!?」

一夏「あ、山田先生、こっちに千冬ね……織斑先生来ませんでしたか?」

千冬「!?」

一夏「あ、ちふy……織斑先生、いきなりどうしたn」

千冬「!?」

一夏「ちょ、千冬姉!! 何で逃げるんだよ!?」

千冬「!?」

山田「……いったい、何がおこっているのでしょうか……?」



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一夏「俺の部屋で鈴が寝てる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/20(日) 17:18:49.29 ID:cu6qbYgK0

一夏「部屋には俺と鈴だけ、か」

鈴「Zzz...」

一夏「男の部屋で無防備に寝るとはけしからん。俺じゃなかったらどうなっていたことか」

一夏「……ここは俺がちゃんと教えてやらないとな」

一夏「>>5してやろう」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/20(日) 17:20:57.90 ID:7melXxIH0

抱きしめる



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セシリア「一夏さん、ベッドの上で教えて欲しいことが…」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/27(水) 00:10:48.81 ID:bTi48Ok70

一夏「は?」

セシリア「……///」

一夏「俺が?」

セシリア「はい///」

一夏「ベッドの上で?」

セシリア「はい///」

セシリア「もう、レディにここまで言わすなんて、一夏さんったら///」

一夏「何を教えたらいいんだ?」

セシリア「」



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鈴「IS学園に転校してくる場面に戻った」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03(金) 20:57:19.19 ID:Y5to6VgIO

「おめでとー」

「お幸せにー!」

一夏「はは、ありがとう」

箒「ありがとう」



鈴(一夏は学園を卒業する時に箒と付き合い始めた)

鈴(そして今、一夏の隣でウエディングドレスを着ているのはあたしじゃない)

鈴(こんな・・・こんなはずじゃなかったのに)

鈴「うっ・・・うぅ・・・」ポタポタ

鈴「ううぅああああああああああ!!!」ドグォォン!!

‐‐‐‐‐‐‐‐‐
‐‐‐‐‐‐‐
‐‐‐‐‐
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一夏「みんながどんな奴と結婚をするかか……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 20:50:30.18 ID:OmRdHJhI0

一夏「気が早くないか?」

箒「そんなことはない。日本の法律では16歳からの婚姻が認められている」

シャル「そうそう。もうそんな歳なんだよね」

一夏「あれ? でも箒は日本人だからいいとして他の国のみんなは……」

シャル「フランスは15歳から」

一夏「えー……じゃあ今すぐでもできるんだな」

シャル「したい相手はまだムリだけどね」
 
一夏「え? なんか言ったか?」

シャル「な、なんでもないよ」



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一夏「箒と同室になって一ヶ月」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/21(木) 21:12:04.23 ID:5m1qGLzcO

箒「朝だぞ一夏」ユサユサ

一夏「んー・・・」

箒「一夏。起きろ」ユサユサ

一夏「んあー・・・おはよ・・・」ムクッ

箒「ほら、早く顔を洗って歯を磨いてこい」

一夏「おー・・・」



一夏「・・・」シャコシャコ

箒「いつまでやってるんだ?かしてみろ」

箒「ほら、あー」

一夏「あー」

箒「ちゃんと奥まで磨かないと、お前は前歯ばっかり磨くからな」シャコシャコ

一夏「ほんふぁほふ」

箒「死ぬまで自分の歯で食事したいんだろう。いー」シャコシャコ

一夏「いー」



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