ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


インフィニット・ストラトス

一夏「シャルとの情事が命懸けすぎる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/06(土) 23:17:20.38 ID:ZyjjE5RI0

一夏「隙あらばゴムを外して挿れさせようとしてくるし」

一夏「生でやってしまうたびにホールド→射精強制の流れに・・・まあいつも寸前とふみとどまるからいいけど」

一夏「そんなに俺の子を孕みたいのか?学生の身分だぞ・・・まじでありえない」

一夏「一度ガツンといってやらなければ」





続きを読む

一夏「千冬姉、俺の携帯毎日チェックするのやめろよ」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/18(日) 22:42:27.21 ID:qpPbm0ui0



一夏「あっれー、おかしいな」

千冬「……」

一夏「ここにもない。昨日部屋に置いたと思ってたんだけど」

千冬「……」

一夏「なんでだ? いつも机の上に置いておくのが癖なのに」

千冬「……一夏、うるさいぞ」

一夏「ああ、ごめん。そうだ、千冬姉。俺の携帯知らないか」

千冬「携帯?」

一夏「ああ」

千冬「そういえば風呂場の洗濯物のかごの中にあったような気が」



続きを読む

一夏「ちょっとまて、ISのセンサーだけ見えないように展開したら」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/14(水) 06:48:34.81 ID:OLbOGnJX0

一夏「毛穴までくっきり見えないだろうか」

一夏「それどころか赤外線センサーで服の上から乳輪の色や大きさまでも……」

一夏「さっそくやってみるか」キュイイイイン



続きを読む

一夏「ところで鈴、毛ぇ生えたか?」 鈴「ぶふぉっ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/06(火) 00:42:47 ID:HEu1qd1U

昼休み屋上

箒シ「!」

セシリア「ちょ、鈴さん。酢豚吹かないで下さいな!」

ラウラ「?」

鈴「ア、アンタなに言いだすのよ!?」

一夏「いや、そういや鈴が転校するまでは挨拶がわりによく聞いてたよな?」

箒「待て、一夏。鈴が転校したのは中学の時だったのではないか?」

一夏「ああ、中2の終わりだな」

鈴「アレはアンタが勝手に――」

箒「おまえという奴は、中学生女子になんという質問をしてるんだ」

シャル「アレ?鈴って剃ってるんじゃないの?」



続きを読む

一夏「セシリアの腋に顔押し付けて深呼吸したい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 09:56:33.21 ID:bDnwRZWxO

鈴「・・・・・・は?」

一夏「したいなって」

鈴「あ、あんた変態だったの?」

一夏「変態じゃない。ただ深呼吸したいだけだ」

鈴「幼なじみが変態になってた・・・昔はこんなんじゃなかったのに」

一夏「なんだよ何が悪いんだ?」

鈴「女の子の腋に顔押し付けたいとか変態以外のなんなのよ!」

一夏「男ならみんな思うことだぞ」

鈴「馬鹿じゃないの?」

一夏「男はみんな馬鹿だ」

鈴「あっそう・・・ていうかセシリアの腋で深呼吸とか大丈夫なの?」

一夏「なにが?」

鈴「それはほら、あれでしょセシリアって」



続きを読む

シャル「明日は良いことあるといいな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/02(水) 23:08:03.55 ID:CnKDVukE0

シャル「はぁ……」

シャル「最近一夏とあまり喋れてない気がする」

シャル「あのまま一夏と同じ部屋で過ごせてたら、ってこれは反則だよね」

シャル「もっと積極的な方がいいのかなぁ。でもはしたない子って思われたくもないし」

シャル「うーん……うん?」コンコン

シャル「誰だろう、はーい」ガチャ

一夏「よう。部屋にいたのか、探しちまったよ」

シャル「いいいい一夏ぁ!?」



続きを読む

一夏「セシリアって弱いよな・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/03(金) 10:33:55.94 ID:WXurzpT70

一夏「ISほぼ初見の俺に負けたようなもんだし」

鈴「山田先生と模擬戦した時も足引っ張ってたし」

箒「無人機が乱入した時は一夏が囮になって敵の動き止めてから射撃していたな」

ラウラ「それ以降は出番があったか?」

シャル「一応福音の時に居たような・・・」

鈴「ま、はっきり言って弱いわね」

一夏「でもそこが可愛いんだよな・・・」

鈴ラ箒シ「!!!??」



続きを読む

一夏「ちょっ…ラウラ…」ラウラ「男○器とはこんなふうになるのか」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/31(金) 23:46:34.76 ID:HsuQPR8e0

ラウラ「味もみておこう」ペロペロ

一夏「ふわあああああッ!!」

ラウラ「うぇえ…まずいな…」

一夏「そんなものよりケーキでも食べよう!ココアもあるぞラウラ!」

ラウラ「食べる食べるー」


別にえっちくなくてもラウラは可愛い



続きを読む

一夏「さて、今日もセシリアにセクハラ、略してセシハラをするか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/30(金) 00:12:18.89 ID:evonU8dI0

一夏「……んー」

一夏「今日もいい朝だ」

一夏「……」

ラウラ「……」スースー

一夏「良く寝てるな」

一夏「乳首にばんそうこうを貼っておいてやろう」ペタペタ

一夏「よし。いい感じだな」

一夏「さ、朝飯朝飯……」テクテク

バタン

ラウラ「……む」パチリ

ラウラ「嫁がいない……」

ラウラ「……むっ」

ラウラ「これは……乳頭が簡易的に保護されている!」

ラウラ「嫁のやつ……やりおる!」ニヤリ



続きを読む

千冬「お帰りなさいませ一夏様!」一夏「!?」

2: 忍法帖【Lv=4,xxxP】 2012/01/27(金) 03:38:22.42 ID:q1Cg58qp0

【職員室】

千冬「ふう、八時前になってようやく仕事に区切りがついたか」トントン

千冬「しかし、私も仕事人間になってしまったな……ん?」

ふと目を遣ったTVには、無邪気な笑い顔を浮かべる少年と手を繋いで歩く母親の笑みが映っていた

千冬(ドラマか。ふふ、子供は可愛らしいものだ)

千冬(しかし、母とはああいうものだな……私は一夏の母代わりになれただろうか?)

千冬(いつも厳しく接してきたが、それが本当にあいつのためだったのだろうか)

千冬(そういえば最近一夏とあまり話をしていない……どんどん私の元から離れて行ってしまう)

千冬(このまま疎遠になっていく一方なのか……?)




続きを読む

シャル「一夏ってゴムしないからヤダ」セシリア「まったくですわ」箒「えっ

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/08(水) 07:10:41.48 ID:ymLR3sQ50

箒「え……は?」

シャル「妊娠したらどうするつもりなんだろうね」

セシリア「まったくですわ!」

セシリア「でもそのときは……責任をとってもらいますけど//」

シャル「ははは…まぁ僕もそうするけど//」

箒「いやおい」



続きを読む

鈴「一夏が見えないや」一夏「......」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/09(月) 03:48:15.03 ID:fAIB3AVr0

鈴「ドジったわよ、まさか一人で訓練して事故っちゃうなんて、代表候補生が聞いて呆れるわよね」

一夏「......」

鈴「でも今回はいい経験になったわね、ISを操るにはそれ相応のリスクが付きまとう、これを分かっていなかった私が愚かだったってことね、うん、反省反省」

一夏「......」

鈴「仕方が無かったわ、今回は...仕方が...」

一夏「何だよそれ」

鈴「っ」

一夏「仕方が無いって何だよ...そんなんで俺納得できねぇよ...何で...何で...」

鈴「......」

一夏「何で鈴の目が...もう...何も見ることができなくなるんだよ...」

鈴「っ...!」

一夏「何で......何でなんだよぉぉぉぉぉぉぉ!!!」



続きを読む

一夏「ライアーゲーム?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/07/09(月) 16:56:13 ID:EXURSL6Y

千冬「ああ。一夏はお小遣いが欲しいのだろう?」

一夏「まぁ、うん」

千冬「だからライアーゲームで勝てば最大10万円くれてやろう」

一夏「マジか!?」

千冬「ああ。私はお前の姉だ、嘘はつかんぞ」

一夏「とりあえずお小遣いの件は嬉しいけど…」

束「どうしたのかな、いっくん?」

箒「何、怪訝そうな顔をしている一夏」

ラウラ「何か不安でもあるのか、嫁よ」

シャル「悩みがあるなら相談に乗るよ、一夏」

鈴「元気出しなよ、一夏」

セシリア「みなさんでお力になりますわよ、一夏さん」

一夏「なんでお小遣いの話をするだけでこんなに人がいるんだ?」

千冬「それはアレだ。束と私はライアーゲームのディーラーで、この5人はお前と同じゲームの参加者だからだ」

一夏「それって…一体?」



続きを読む

束「メリークリスマース!」箒「帰ってください…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 19:55:51.87 ID:7dQvTIGO0

~X’mas 零時~

束「イヴの夜に寂しい夜を過ごしてるあ・な・た☆ こんばんわー! 頼れる姉の束さんでーす!」

箒「…何やってんですか姉さん」

束「あっれー? 箒ちゃんつーめーたーいー。久方ぶりの再会なのにちょっと酷いんじゃないのー?」

箒「絶賛逃亡中のA級戦犯が何を言ってんですか」

束「まぁいいけどねー。というわけで、メリークリスマース! どんなお願い事もビビッと叶えちゃう
  ラブリーサンタの束さんでーす★」

箒「ああもう…この人は……」

ガチャ

鷹月「ちょっと箒! 今すごい音したけどだいじょ――」

束「てい」ポチ

ビビビッ

鷹月「」コテッ

箒「し、静寐えええええええええええええええええええ!?」

束「サンタさんはね…大人になってから見ると死んじゃうんだよ…?」

箒「あんたさっきから言ってることとやってることが無茶苦茶だぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」



続きを読む

シャル「暑いねぇ」一夏「暑いな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 15:58:36.15 ID:fzRjxm/s0

シャル「日本の夏って暑いんだね」

一夏「今年は比較的暑いほうかもな。まあ暑いからこそ夏って感じするし」

シャル「一夏はやっぱり夏が好きなの?」

一夏「特別好きってわけでもないぞ。嫌いでもないけど」



続きを読む

一夏「クリスマスプレゼント」シャル「ありがとう!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/20(火) 00:22:19.81 ID:X/+EPkzMO

一夏「おーいシャルー」

シャル「なーに一夏?」

一夏「はい、クリスマスプレゼント」

シャル「・・・ぼ、僕にくれるの?」

一夏「あ、あんまり気の利いた物じゃないけど、よかったらもらってくれないか。嫌だったらいいんだ」

シャル「もらう!もらうよ!」

一夏「じゃあ、はい」スッ

シャル「ありがとう・・・ありがとう一夏!」

一夏「ほんと期待しないでくれよ?」

シャル「ううん、一夏から貰えるものならなんだって嬉しいもん!」

一夏「そりゃ大袈裟だろ」

シャル「開けてもいい?」

一夏「どうぞどうぞ」

シャル「・・・」ゴソゴソ




続きを読む

一夏「クリスマスは予定があるんだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/24(土) 23:19:05.73 ID:3uLLZ4ysO

一夏「やっぱりカレーはいつ食べても激うまだよなー」モグモグ

シャル(みんな牽制しあってていまだに一夏にクリスマス一緒にすごそうって言えないけど)モグモグ

セシリア(クリスマスまであと一週間・・・もうそろそろなんとかしないといけませんわ・・・お店の予約はもう間に合わないけれど、むしろ一夏さんのお部屋とか・・・うふっ)モグモグ

箒(神社の娘であるわたしにクリスマスは関係ないが・・・でもクリスマスデート・・・)モグモグ

鈴(一夏とクリスマス・・・誰にも譲れないわ・・・)モグモグ

ラウラ「確かにカレーは美味い。蛇やウサギなどもカレー粉を使えば美味しく食べられるからな」パクパク

一夏「へ、蛇か。しかしみんなそんな黙ってどうしたんだ?」

シャル「・・・」ジリッ
鈴「・・・」ギロッ
箒「・・・」ピクッ
セシリア「・・・」ソワソワ

一夏「な、なんだよなんかあったのか」



続きを読む

鈴「一夏をデートに誘うわよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/14(木) 22:08:00.08 ID:jECrSJNG0

鈴「約束まで取り付けはしても急用でキャンセルばっかなのよねぇ」

鈴「でも今度こそ、絶対にデートしてみせるんだから!」

鈴「誘う前にある程度プランを立ててからにしよっと」

鈴「えっと、>>5とか>>7とか>>9とかどうかしら?」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/14(木) 22:13:59.17 ID:MF5XnYCH0

駅前の漫画喫茶



7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/14(木) 22:15:21.27 ID:LGdKmnEY0

青姦



8: 銀myLOVE ◆YINbe/LOVE 2012/06/14(木) 22:15:36.02 ID:exmqJNRT0 BE:1002960353-2BP(2000)

混浴温泉



続きを読む

一夏「ISには浪漫が足りない!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 01:37:52.58 ID:g6atemDN0

セシリア「ろまん?」

一夏「うむ、素敵性能ともいうが、ともかく浪漫が足りない!」

箒「お前……ISに一体なにを望んでいるんだ?」

一夏「生身には到底扱えないような巨大武器だよ、巨大武器!
    ハンドレールガンとか心惹かれるんだよ! オトコのコは! わかるだろ?シャル!?」

シャル「え、あ、いやボクは……(男の子って浪漫を求めるものなの? わからない!わからないよ!)」

鈴「確かに、アタシの青龍刀とかね~(ドヤッ」

一夏「くっ、違う、微妙に違うんだ!あえてリスキーな近距離戦闘を挑むのも浪漫だが、そうじゃないんだ!」

鈴「」

ラウラ「ちょっと待て嫁、身の丈にあわん武器はただ足を引っ張るだけだぞ」

一夏「うーむ、その現実重視のその思考もミリタリー的素敵の一部ではある、一理も二理もある。
     だが、だがしかし! そのリスクを受け入れてこその浪漫なんだよ!」

一夏「つまりはだ! 俺は、俺の生き様をもって! 女性だらけのIS界に、オトコの浪漫を伝導する!」

ヒロイン一同「( ゚д゚)ポカーン」



続きを読む

一夏「肩もみ5分1000円です」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/25(水) 22:54:33.74 ID:hNzk7LSlO


山田(ふぅ・・・やっぱり夏は暑くて苦手ですね・・・)スタスタ

山田(小まめに拭かないと胸のしたにあせも出来ちゃうし・・・)スタスタ

山田(はぁ・・・ゆっくり休みを取って旅行でも行きたいな)スタスタ

『肩もみ5分1000円です』

山田「ん・・・?」

一夏「いらっしゃい。安いよ」

山田「な、なにしてるんですか織斑くん」

一夏「肩もみ屋さんですよ。どうだいお姉さん」

山田「肩もみって・・・肩もみ?」

一夏「肩を揉む肩もみだよ。お姉さんこってそうだしサービスするよ」

山田「確かに肩コリはひどいですけど、って学園の中で商売は先生として」

一夏「ちゃんと理事長さんの許可は取ってるよ」ペラッ

『許可しよう。許可証だけに』

山田「そうですか・・・でも5分で1000円って高くないですか?」



続きを読む
スポンサードリンク
メールフォーム
記事検索
最新コメント
にほんブログ村
PCアクセスランキング
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

アイドルマスター シンデレラガールズ 諸星きらり&双葉杏 1/8スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア

新品価格
¥15,760から
(2017/1/12 22:45時点)