ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


インフィニット・ストラトス

ラウラ「なりたい自分になればいい…か」

SS速報VIP:ラウラ「なりたい自分になればいい…か」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1327729167/



2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(山梨県) 2012/01/28(土) 14:43:34.42 ID:2XKL6nnV0

俺は織斑一夏。ちょっと普通じゃない高校生活を送っている。

どうやら俺は、世界で唯一IS適正のある男らしい。

男でありながら、偶然にもISを起動させてしまったため、

女性しかいない『IS学園』へ強制的に入学する羽目となった。

けど、とんだ災難だよな。

だって、そこで待っていたのは前途多難な日々なんだから。

特に最近、俺を困らせるやつがいて―――



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一夏「ラウラが背中にしがみついて離れない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 20:38:25.59 ID:AusMmSNp0

ラウラ「ハッ!夢か!」ガバッ!

シャル「あ、おはようラウラ」

ラウラ「恐ろしい夢をみた」

シャル「え?」

ダダダッ!バタン!

シャル「あ、出てっちゃった」

一夏の部屋

一夏「ん、朝か…背中に違和感が…」
ラウラ「…おはよう」ギュッ

一夏「ラウラ…また入り込んで…」
ラウラ「…」

一夏「よいしょ」ガバ
ラウラ「…」

一夏「ラウラ着替えられないから離れてな?」
ラウラ「…」ギュッ



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一夏「難易度?」

SS速報VIP:一夏「難易度?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1363427064/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/16(土) 18:44:24.45 ID:u26fRirz0

一夏「‥‥‥ん?ここはどこだ?」

???「ここはホーム画面です」

一夏「ホーム?」

???「プレイヤーであるあなたには今から学園生活を送る上での難易度を選択していただきます」

一夏「難易度?」

???「この五つの中から選んでください」



1.EASY
2.NORMAL
3.HARD
4.BRUNHILD
5.INFINIT STRATOS

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1363427064




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鈴「中国代表候補生、凰鈴音よ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/10(日) 23:22:22.67 ID:8yLrpNq60

担任「今日は転校生を紹介します」

一夏(この時期に転校生?しかもこの学園に転校ってかなり難しかったんじゃ)

担任「さあ、凰さん。入ってください」

一夏(凰さん?どこかで聞いたような…)

?「中国代表候補生!」

一夏「え?」

鈴「凰鈴音(ファン・リンイン)よ。よろしくね!」

一夏「って!鈴ー!?」

鈴「ふふん♪」


代理



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一夏「こ、この気持ちは....恋!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/31(土) 17:32:25.58 ID:vl0H5Ut50

一夏「きっとそうだ」

一夏「このもやもやは....きっと恋だ!」

一夏「だが俺は一体誰に恋しているんだろう?」

>>5

選択肢
1.ラウラ
2.ドイツの娘
3.眼帯の娘
4.銀髪の娘
5.ボーデビッヒ



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/31(土) 17:33:26.34 ID:NLNIFTF30





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一夏「年末ジャンボあたった・・・」

SS速報VIP:一夏「年末ジャンボあたった・・・」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1420114666/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/01(木) 21:17:47.26 ID:rDD/VCOo0

一夏「毎年毎年同じことだけどなんか慣習で買っちゃうんだよなー」

一夏「まぁどうせはずれだろうけどさ」ハハ

一夏「えーっとたしか1等、5億の当選番号は92組の169296・・・」

一夏「だいたい組数と6桁の番号が当たる確立ってどんだけだよ!」

一夏「はぁ~、俺のやつは組すら・・・おっあるじゃん」

一夏「でも後5桁合わなきゃならないとか十万分の1の確立だぞ?」

一夏「ないない!」

一夏「・・・」

一夏「・・・あれ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420114666




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一夏「……布団がない」箒「っ!」

SS速報VIP:一夏「……布団がない」箒「っ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1384782184/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/18(月) 22:43:04.40 ID:eE2KIr/f0

・部屋が箒と一緒の頃のお話です



PM 10:00



一夏「ふぁぁあ……」ゴシゴシ


箒「人前で無様に口を開けるものではないぞ一夏、手でふさげ」


一夏「あぁ、すまん…
さっきの訓練でヘトヘトになっちまって」

一夏「今日は先に寝るわ」モグリ


箒「一夏、お前風呂に入ったのか?」


一夏「あっ、入ってないな、
でも今日はもう…『駄目だ!』



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1384782184




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一夏「俺、デブは嫌いなんだ」

SS速報VIP:一夏「俺、デブは嫌いなんだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1501690745/



1: ◆y7//w4A.QY 2017/08/03(木) 01:19:06.21 ID:E7dKsAj+0

【学食】

セシリア「え、えぇっ⁉︎」ガタッ

一夏「……? どうしたんだ?」

セシリア「今なんとおっしゃいまして⁉︎」

一夏「いや、デブは嫌いだって」

お相撲さん(TV)「どすこーい! どすこいどすこーい!」

一夏「見てみろよ。あれ。暑苦しいったらありゃしないよな」

セシリア「そ、そうだったんですの。テレビに映ってらっしゃる力士の方の」

一夏「女の子だって太ってるのは嫌だけどさ」

セシリア「……!」ガタッ

一夏「おわっ⁉︎ さっきからどうしたんだ? 様子が変だぞ!」

セシリア「い、一夏さんっ! 女子に軽はずみな体重の話は厳禁ですわ!」

一夏「いや、でもセシリアはそんな心配」

シャルロット「なんの話?」ヒョイ

一夏「ああ、なんだ。シャルも昼飯か」

シャルロット「うん。ボクもご一緒させてもらっていいかな、えへへ……セシリア、どうしたの? 座ったら?」

セシリア「けっこうです! ちょっと、その、食欲がありませんので失礼します!」ガチャン コツコツ

シャルロット「え、まだ半分も食べてなかったのに……一夏、セシリアになんか言った?」

一夏「いや、思い当たる節はなにも」

シャルロット「ほんとかなぁ」

一夏「なんだよ。テレビを見ながら、デブ嫌いだって言っただけだって」

シャルロット「はぁ……。いちかぁ……女の子の前でそんなこと言っちゃだめだよぉ~」

一夏「どうしてだめなんだ?」

シャルロット「体重は気にするからね。それで? 一夏は痩せてる子がいいの?」もぐもぐ

一夏「あぁ、デブは嫌だな。でも、シャルも――」

シャルロット「ごちそうさま」カチャ

一夏「お、おい。まだちょっとしか」

シャルロット「な、なんだか今日はお腹いっぱいになっちゃってさぁ~」

一夏「体調でも悪いのか?」

シャルロット「心配してくれるの……?」

一夏「ああ、もちろんだ」

シャルロット「え、そ、それって、どして……?」

一夏「もちろん! シャルは大切な仲間だからな!」

シャルロット「な、仲間……。そ、そうだよね……あは、あはは……」ショボン

一夏「悩みがあったらなんでも聞くからさ!」ポン

シャルロット「ありがとう」

一夏「それで、体調は本当に平気なのか?」

シャルロット「うん。大丈夫。問題なのは、恋する病、なんちゃって」

一夏「……?」

シャルロット「もぉ! どうして聞いてほしいときに聞こえてないんだよぉ!」バンッ

一夏「おわぁっ⁉︎」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501690745




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一夏「消去法でいこうと思う」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/25(土) 19:11:35.37 ID:sdhD8YBbO

セシリア「消去法?」

ラウラ「なんだいきなり」

一夏「正直お前ら俺のこと好きだろ?いい加減一人を選ぼうと思ってさ」

鈴「はぁ!?べ、別にあんたのことなんか好きじゃないし」

一夏「はい、一人消えた」

鈴「えっ・・・えっ?」

一夏「好きじゃないなら仕方ない。ほら出てってくれ」グイグイ

鈴「ちょっ、待って、ちがっ、違うの!」

一夏「忙しいんだから、じゃあな」グイグイ

鈴「待ってったら!一夏!」

バタン

鈴「開けて!違うの!」ドンドン

鈴「こんなのってない!一夏ぁー!」ドンドン


一夏「とりあえず一人減ったな。こんな感じで減らしてくから」



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一夏「守り続ける」

SS速報VIP:一夏「守り続ける」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1389270812/



1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/09(木) 21:33:32.69 ID:3/vU9AKX0

一夏「あれからもう3年になるのか……」




一夏「あっという間だったな……」




一夏「色々あったな……本当に……」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1389270812




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一夏「流星群、見に行こうぜ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/04(日) 19:30:39 ID:0Ki8oqAo

【2011年5月8日 午前7時11分 IS学園食堂】

のほほんさん「織斑君、朝からいっぱい食べるんだねぇ!」

一夏「あぁ、朝飯は1日の活力だからな。っというか、みんなそんなに少なくて大丈夫なのか?」

女子「え、えへへへ・・・女の子は、間食とかしちゃうからね・・・・。」

いつもの様なみんなとの朝の雑談。

千冬「おいバカ共!早く食事を済ませろ!」

そして、いつもの様に千冬姉の激が飛ぶ。
皆さっきまで談笑していたというのに食堂の雰囲気がまるで戦場の様な緊張感に包まれる。
食堂には、マシンガンの発砲音のように「カチャカチャ」という、食器の擦れあう音が世話しなく響く。



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シャル「今日は一夏の部屋のごみ箱が臭くない件について」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/18(木) 09:36:24.80 ID:w8TQn5bKO

セシリア「では第22回織斑一夏会議を始めますわ。今日はシャルロットさんからの召集でしたわね?」

シャル「うん。今日の議題は一夏の部屋のごみ箱が臭くない件についてだよ」

鈴「へっ?」

セシリア「な、なにを」

箒「・・・」

ラウラ「ふむ」

シャル「僕さ、一応毎日一夏の部屋のごみ箱をチェックしてるんだけど、一回もイカ臭かったことがないなって気づいたんだよ!」

セシリア「・・・」

鈴「・・・」

シャル「おかしいよね?この時期の男の子ならごみ箱を妊娠させるくらいするはずなのに、全然そんな様子がないの」

箒「・・・」




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一夏「クリスマスは早く寝ないといけないだろ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/17(土) 22:15:40.16 ID:dozNRd/sO

シャル「ねえ一夏、クリスマスの予定ってある?」

一夏「クリスマス?特にないけど」

セシリア「わたくしたちとパーティーをしませんこと?」

一夏「いいなパーティー」

シャル「みんなで朝まで騒いだりしちゃって」

一夏「それはダメだろ」

セシリア「たまにはいいじゃありませんか。クリスマスなんですから」

一夏「そんなことしてサンタさんにプレゼントもらえなくなってもしらないぞ?」

セシリア「はい?」

シャル「ん?」

一夏「なんだ?」



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一夏「最近山田先生のアタックが激しい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/16(月) 01:01:32 ID:L.w24mVQ

山田先生「お、織斑君・・・!織斑君っ!! ン───っ!!」びくびくっ

山田先生「はぁはぁ・・・・織斑君のことを考えると、胸がキュんキュんしてしまいます・・・・。」

山田先生「ふふふ、また明日、私の胸で誘惑してあげましょう♪」


翌日

山田先生「ここまでで分からない生徒はいませんか?」

一夏「あの、先生・・・・」

山田先生「どうしたんですか?織斑君」

一夏「ほとんど分かりません・・・・・。」

山田先生「あらぁ、困りましたねぇ。どのあたりが分からないんですか?」ずいずい むにゅぅ

一夏「せ、先生・・・・胸が当たってます・・・・・。」

山田先生「ふふふ、当ててるんですよぉ♪」



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一夏「鈴、中国に帰っちゃうのか?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/08/02(木) 23:46:35 ID:UqEWCt7c

鈴「そうよ。本国の都合でね。今週末にでも帰国よ」

一夏「……」

鈴「(――っていうのは真っ赤な嘘。

進展が無いなら、こういう嘘ついて様子見したら? って、ルームメイトに提案されたからなんだけどね)」

一夏「――そうか、分かったよ」

鈴「えっ」



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マドカ「織斑マドカ、だ」

1: ◆bommVHCpxo 2011/04/12(火) 20:59:53.82 ID:YQRx+wda0

 「私はお前だ、織斑一夏」

 「そして私の名前は――」

 「織斑マドカ、だ」

 「私が私たるために・・・お前の命をもらう」

 すっと差し出されたのは、鈍く光を放つハンドガンだった。

 パァンッ!と、乾いた銃声が響く――。



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セシリア「Let Me Be With You」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/07(土) 23:38:19.50 ID:E0OXZ7Q00

秋もいい感じに深まってきた、とある日の午後。

イギリス代表候補生セシリア・オルコットは、一大決心をしていた。

セシリア(今日こそ…今日こそは!一夏さんをデートに誘うのですわ!)

今まで幾度となくチャンスはあったものの、諸般の事情によりことごとくそれをフイにしていた。

だからこそ、今日は絶対に成功させなければならない。

彼女は織斑一夏の部屋の前までやって来ると、深呼吸をし、脳内でシミュレーションを行った。

時間にして1分ほどであるが、この間誰にも見つからなかったのは、幸いといえる。

コンコンと軽くノックをすると、中から意中の人が姿を現した。



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一夏「今こいたの誰だ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/19(火) 00:48:31.15 ID:cc4SFbxEO

シャル「な、なに?どうしたの一夏」

一夏「今、誰か屁をこいたよな・・・誰だ?」

鈴「あ、あんたなに言ってんのよ!」

セシリア「そ、そうですわ突然!」

一夏「突然もなにも、今確実に誰かこいただろ!・・・聞こえたよな?シャル」

シャル「えぇっ!?・・・ぼ、僕には聞こえなかったかなぁ?」

一夏「なに・・・?箒、聞こえたよな?」

箒「わたしは、き、聞いていないぞっ!」

一夏「なんだと・・・ラウラ!」

ラウラ「わ、わたしも聞こえなかった。気のせいじゃないのか?それか雑音を聞き違えたか」

一夏「そんな・・・この俺が屁の音を聞き違えるなんて・・・」

一夏(おかしい・・・今俺は確実に屁が鳴る音を聞いた・・・聞いたんだ。だがみんな知らないと言う)

一夏(雑音と聞き違えたというのか・・・まさか・・・いやでもみんな聞いていないなら・・・ん?)

一夏(・・・こ、この臭いは)

一夏「く、くせえ!!」



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ラウラ「明日22日は”夫婦の日”だそうだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/02(水) 00:31:30.74 ID:sXP7wPgJ0

ラウラ「お前は私の嫁だというのに、少々私をないがしろにしすぎだ」プクー

一夏「いや嫁じゃないんだが」

ラウラ「そこで、だ」

ラウラ「明日22日は”夫婦の日”だそうだ」

シャル「夫婦の日?」

一夏「2は”ふ”とも読むんだ。 1234は”ひーふーみーよー”」

シャル「ひーふーみーよー」コクコク

一夏「で、2がふたつで”ふーふー”、それを漢字に当てて”夫婦の日”」

シャル「なるほどなー」

ラウラ「うむ」コクリ



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束「光学迷彩を作ったよぉ~、ふふふふふ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/24(火) 02:55:19 ID:VMRwz0jc

束「やっとできた!光学迷彩 !!」

束「これで、ちーちゃんや、いっくんの私生活を覗き見しちゃおうっとぉ」

束「とりあえず、寮のマスターキーを作ってっと・・・」

束「潜入操作 開始!」



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