ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


とある魔術の禁書目録

【とある魔術の禁書目録】一方通行「はァ? 温泉旅行だァ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/28(月) 20:18:54.80 ID:eUJsdX4w0


打ち止め「さっきお店でもらった福引券があるでしょ?その福引の一等が温泉旅行なの、ってミサカはミサカは情報提供してみたり」

一方通行「福引ィ? ンなもの簡単に当てられるもンじゃねェだろ?」

打ち止め「へっへーん。あの福引はコンピュータを使ってるんだよ?ってミサカはミサカは自分の活躍の場が出来た事に喜んでみたり」

一方通行「はァ? 何言ってやがンだ?」

打ち止め「ちょっと待っててね、ってミサカはミサカは福引券を片手にスキップしてみたり」


「一等賞~! 四人一組温泉旅行~!」

一方通行「ま、マジで当てやがった……」



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】佐天「御坂さんってほんとにスケベなお尻してますよね……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/11(土) 23:36:17.07 ID:sQEdeHnh0

佐天「水着姿の御坂さんを後ろから見てるとあたしでもどうにかなっちゃいそうですよ」

黒子「短パンがなければ今頃常盤台のほとんどの学生がお姉様の下半身に魅了されてますの」

初春「いったいなんの話をしてるんですかふたりとも………」



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】麦野「ムラムラする」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/06(月) 22:06:07 ID:9PpiEVfk

その日、麦野沈利は腹を立てていた。

といっても、彼女にとっては特に珍しいことではない。

些細なことですぐにイラつき周りにあたり散らすことなどしょっちゅうだ。

今日も仕事上がりに立ち寄ったコンビニにシャケ弁がなかったことで、彼女のイライ
ラはピークに達していた。



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】御坂「何で妊娠しないのよ!!!」ドンッ

※閲覧注意



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/29(金) 22:52:43.01 ID:FnQoMTKI0

黒子「お、お姉さま、そのイカ臭いティッシュの塊は・・・」

御坂「うるさいわね、あいつの部屋から拝借してきたに決まってるじゃない」

黒子「く、黒子は、黒子はどこからお姉さまを諭せばいいのでしょうか・・・」

御坂「今から集中しなきゃいけないんだから静かにしてなさい」

黒子「はい・・・」


あんまり面白くなさそうなのでホモっぽい方向で、どうぞ



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】初春「木山先生が木山先生可愛いの刑に処されることになりました」

SS速報VIP:初春「木山先生が木山先生可愛いの刑に処されることになりました」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/25(日) 20:27:01.91 ID:OM3HbVl3o


御坂「…何?木山先生可愛いの刑って」

初春「そのままですよ、木山先生をよってたかって可愛いがるんです」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377430021




続きを読む

【とある魔術の禁書目録】上条「もしかして俺のこと好き?」 美琴「ううん。大好き。」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/17(水) 22:32:47 ID:LWQpW83g

上条「もしかして俺のこと好き?」 美琴「ううん。大好き。」

上条*美琴



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】上条「五和と結婚したい」

SS速報VIP:上条「五和と結婚したい」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都) 2011/05/29(日) 13:12:54.38 ID:dCT0V6Ym0

上条「というわけだ、どうしたいい?」

土御門「そうかーでもインサイダー取引はどうするんだにゃー?」

上条「インセクトクイーン?ああ…インコース低めならは腹痛で死んだ」

土御門「そうかーまあどうでもいいけど」

上条「でどうしたらいい?」

土御門「>>5」



3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2011/05/29(日) 13:15:49.97 ID:qGsma0vSO

俺も結婚したい



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】上条「風俗王に俺はなる!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/11(水) 22:01:29 ID:0tUw8RUk

【キャラ・設定・時系列崩壊注意。地文あり。エロあり。安価あり。】

前に(上条「風俗街……?」)を書いていた者ですがなんか続きが書けそうになったので書いてみます。



 学園都市のこの学区には秘密がある。なぜかは分からないが、学園都市の外れ者、特殊な性癖を持つ者、エロイ者、お金の欲しい者。などなどが集まり、自然に出来あがった。そうここは学園都市の風俗街。

 そして、この風俗街から出ていく男が一人。

上条「……不幸だ」



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】佐天「へえ、御坂さんってお尻で感じる変態さんなんですね」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/09(月) 03:02:57.78 ID:m4jhfxrj0

御坂「お,お尻なんかで感じてなんかいないし,へ,変態じゃないわよ!」

佐天「ふーん…でも四つん這いになって,お尻をいじられてるのに…」

御坂「アッ,ちょ…ま,待って」

佐天「どうしてそんな声をあげちゃうんですかねぇ」

っていうね。



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】佐天「ゲッター線を操る能力かぁ...」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/21(金) 00:11:41 ID:ZoJv5M9s


初春「佐天さん!能力が開花したってホントですか!?」

佐天「そうなんだよ~、私もついに能力者!」

初春「で、レベルはいくつですか?」

佐天「レベル1だよ~」

初春「そうなんですかぁ~、努力しがいがありますね!」



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】佐天「エロくなる脳内麻薬を分泌させる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/20(土) 21:21:54.98 ID:/xXEoPxG0

木山「そうだ」

佐天「……あの、悪いんですけどもう少し細かい説明してくれますか?」

木山「そうだな、簡単に言えば特定の人間にサテルインを注入するわけだ」

佐天「さ、サテルイン?」

木山「便宜上、私が名付けた。君が発生させる脳内麻薬。それがサテルインだ」

佐天「はぁ……」

木山「サテルインはアドレナリンやエンドルフィンに似た性質持っており、これが脳内に注入されると性欲が高ぶるというわけだ」

佐天「性欲って……」

木山「それだけではない、性的感度も上がり、通常の性行為では味わえないほどの快楽をもたらすぞ。最悪の場合、痛みすら快楽に変わるだろう」

木山「数値上の値ではおおよそ三百倍。今はレベル1だがレベルが上がれば軽く撫でただけで失禁をするだろう」

佐天「……」ゴクリ

木山「今の所、女性にしか通じないらしいな。……むっ、すまないが早速効果が出たようだ」スルスルスル

佐天「え!?」

木山「見てみろ、私の下着がもう汁でべったりだ。」ネトー

佐天「……ほんとうだ……」



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】佐天「100点を取れる能力かぁ」

SS速報VIP:佐天「100点を取れる能力かぁ」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/15(月) 18:29:22.80 ID:Qm/PRGz90

100点、それは甘美な響きを込めている。
無能力者であった佐天涙子ならば泣いて喜んだかもしれない。
しかし、必ず100点を取れるようになった彼女はそんなそぶりは見せない。
今も複雑に顔を歪めていた。

佐天「せっかく能力者になれたのに、無能力者と同じことしかできないなんてなぁ……」

すなわち、こういうことである。
佐天涙子にとって100点とはとても偉大なものであったが、100点を取れるのが『普通』な無能力者などそこらじゅうにいる。
それこそ真面目に勉強すれば自分にも手が届くかもしれないとたまに考えたりもしていた。

佐天「結局、私の『自分だけの現実』なんてこんなもんか」

そう自分に言い聞かせるように呟くと、彼女は携帯を拾い上げる。

佐天「さぁ! 今日も楽しく一日過ごしましょう!!」

今日も友人たちのもとへと向かう。
まだだれにも能力のことは言っていない。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1373880562




続きを読む

【とある魔術の禁書目録】美琴「回転寿司?なにそれ」上条「やっぱり…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/13(日) 11:16:07.48 ID:pQ+RlwS3O

美琴「あぁ、やすい寿司がくるくる回ってる所ね」


上条「く、庶民のささやかな贅沢はお嬢さまにはわかりませんでしたね
そうでした上条さんが悪かったです…」


美琴「なに、怒った?
アハハー ごめんごめん
まあアレよ、行くんだったら贅沢してきなさいよ
なんなら今度本当のお寿司奢ってあげるわよ~アハハー」テクテク


上条「…行っちまった
結局御坂妹を回転寿司に連れていくのは上条さんですか………不幸だ…」


上条「はあ…金を下ろして……」ガシ

上条「ん、誰だ?
人の手を……御坂?」


美琴「ねえ……今なんて言ったのよ……」




誰かまか…



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】絹旗「私酔うと超キス魔になるんですよぉ……」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/01(月) 12:28:18.07 ID:jEsnQ+P00

麦野「……zzz」

絹旗(普段からは想像も出来ない安らかで無防備で年相応な麦野の寝顔)

絹旗(これを堪能出来るのは仲間の特権ですね)

麦野「ん……」ゴロン

絹旗(文句無く整った顔立ちに、女性らしさ溢れるスタイル……)

絹旗「超可愛いです」チュッ

麦野「んん……何……?」

絹旗(まずい!)サッ

麦野「何なの……?」キョロキョロ



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】食蜂「ほらぁ御坂さん?ザ○メンお弁当よぉ?」御坂「……」

※閲覧注意



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/21(金) 10:04:33.32 ID:jNaNNo/H0

どろっ
ぐちゃっ

御坂「っ、くさい…!」ゾワッ

食蜂「遠慮することないわよぉ?」

食蜂「派閥の子をちょっと操って、そこらのおじさん達のを採取してもらってきただけだから。手間なんてかからなかったしぃ?」

食蜂「御坂さんの為ならこれぐらいお安い御用ーーだからぁ」

御坂「……っ」

食蜂「味わってお弁当食べなさい?」ニタァ

御坂「この…、人でなし……!」ガタガタ

御坂「……」

御坂「……、あむ、ぐちゅ」



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】御坂「あんた、この体・・・」食蜂「見ちゃだめぇ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21(火) 19:11:28.06 ID:eRTzEYal0

御坂「うわぁ、すっごぉ・・・」

黒子「なんという立派なおちんちん・・・」

食蜂「いやあぁ!見ないでよお!」ビンビン

佐天「あたしの弟はもちろんお父さんよりも大きいですね」ゴクリ

初春「って佐天さん、見たことあるんですか?」

佐天「え?だって実家帰ったらお父さんと一緒にお風呂入るくらい初春だってやってるでしょ?」

初春「えっ?」

佐天「えっ?」



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】佐天「語学の勉強?」初春「はい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/21(火) 20:20:01.26 ID:jbp8WyIE0

~ファミレス~

佐天「何でそんなことしてるの?」

初春「いえ、大覇星祭も近いことですしジャッジメントとして外国からのお客さんの案内もきっちりできるようにしたいんです。」

佐天「とか言っちゃってあわよくば外国のお兄さんと仲良くなることを期待してやってるんじゃないの?wwwww」

初春「ち、ちがいますよそんな下心一切ありません!」

佐天「ったく初春はまじめだなぁ冗談だよ冗談www」

初春「佐天さん、ちゃんと聞いてくださいよ~」

佐天「ごめんごめん」



続きを読む

【とある魔術の禁書目録】美琴「黒子に借りたDVDを佐天さんと観たら大変な事になった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/16(木) 18:41:37.01 ID:GuHzohUAO

美琴「神無月の巫女、ねえ」

黒子「これを観たらお姉様に対する私の気持ちも少しはご理解頂けるかと!」

初春「白井さん、そろそろ行きましょう」

黒子「今行きますの。それではお姉様、ジャッジメント合宿に行って参ります。帰った時が楽しみですの」

美琴「はいはい、いってらー・・・ったく、私はノーマルだっての。百合だか知らないけれどこんなの観た所でねぇ」

美琴「とはいえ、一人で観るのはつまらないかな。佐天さんでも誘お」



みたいな



続きを読む

食蜂「御坂さん、もう、やめてえ、お願い、やめてえ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/15(水) 02:54:30.79 ID:UwoNPPgA0

美琴「え?何?聞こえない」

食蜂「わ、私が悪かったわよお……御坂さんのお友達にはも、おぶっ!」

美琴「何言ってるの?全然わかんなーい」

食蜂「お腹殴らないでえ……」

美琴「大丈夫、大丈夫、レベル5だし」

食蜂「私関係ないのよぉ……おごっ!」

美琴「いやぁー、でもさ、やっていいことと悪いことくらいあるわよね?」

食蜂「だから、謝ってるじゃない、のお……」

美琴「あ?」

食蜂「ご、ごめんなさいい……あがっ……あ、あ……」

美琴「ちょっと、失神?……しょうがないわねぇ」

ビリビリッ

食蜂「ッ!?」

美琴「ほら、起きて起きて」



続きを読む

食蜂「読めないってぇ…すごくイライラするのよねぇ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/12(金) 22:22:19.11 ID:21CIDvsb0

食蜂「婚后さん達だけかと思ったら…」

食蜂「思った以上に不透明な繋がりが多いのよねぇ、御坂さん」

食蜂「…常盤台のお上は大方覗かせてもらったけどぉ、それに関する情報は手に入らなかった」

食蜂「私のテリトリーには──確かに手を出していない」

食蜂「でもぉ…私の知らない場所に大きな何かが見える」

食蜂「読めないってぇ…すごくイライラするのよねぇ」

食蜂「…あら?」


御坂「待ちなさい!今日こそ思い知らせてやるんだから!」

上条「だから何であなたはいつも唐突に突っ掛かってきますかねぇ!?」

御坂「出会いはいつも突然によ!ほらほらほら!」

上条「ぎゃああああ!」

食蜂「あれは…風紀委員の1年の子を覗いた時に出てきた男?」

食蜂「…調べてみようかしらぁ」



続きを読む
スポンサードリンク
お知らせ
タグページの記事一覧について

メッセージをいただいて気づいたのですが、
ライブドアブログ様の仕様変更で最大1000記事までしか表示できないようになっております。

ご不便をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い致します。

メッセージで教えていただき本当にありがとうございます。
メールフォーム
記事検索
最新コメント
にほんブログ村
PCアクセスランキング
スポンサードリンク

アイドルマスター シンデレラガールズ 星輝子 -マッシュアップ★ボルテージ- 1/7スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア

新品価格
¥15,900から
(2019/9/5 01:33時点)