ポチッとSS!! SSまとめ

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涼宮ハルヒの憂鬱

【涼宮ハルヒの憂鬱】佐々木さんの告白

SS速報VIP:佐々木さんの告白
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1479433667/



1: Revolc 2016/11/18(金) 10:47:47.72 ID:DRXHI/Rk0

文芸書籍サロンにて投下した処女作を再投下していきます。
10レス程度の短い内容になりますので、
よろしければお付き合いください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1479433667




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ハルヒ(あー、キョンに私の心を読む力でもあればなぁ)キョン「……!?」

SS速報VIP:ハルヒ(あー、キョンに私の心を読む力でもあればなぁ)キョン「……!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474965278/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/27(火) 17:34:38.69 ID:z2wv/BWZo

キョン(見慣れた教室の扉を開けると、真っ先にハルヒと目が合った。今日も平穏無事に過ごしたいもんだぜ)

キョン「おっす」

ハルヒ「おはよう。ねえ、何か面白いことない?」

キョン「唐突だな。今更、驚かないが」

ハルヒ「最近、SOS団も目立った活動してないじゃない? なんか、こう、パーッと大きなイベントをやりたいんだけどね」

キョン(人力でどうにかなる程度のイベントなら何でもいいが、宇宙やら未来やら超能力でどうにかしなきゃいけないのはNGだぞ)

ハルヒ「はぁーあ……なにかないかしらねぇ……」

キョン(こいつにとって面白いこと、か。世界がひっくり返るぐらいのことは期待してても、ハルヒはそんなこと起こらないと思っている)

キョン(分かりやすい季節行事があれば、それで満足してくれはするんだが、如何せんこの時期は目立った催しはない)

キョン(不思議探索だけでは物足りなさそうにしているし、遊園地やショッピングモールとか普通の場所に行こうと誘ってもいい顔はしやがらない)

キョン(ハルヒを退屈にさせず、楽しませるのは酷く難しい。こいつの心でも読めれば、簡単に接待もできるんだがな)

ハルヒ「ふぅ……」

キョン(こいつが今、何を考えているのかなんて常人の俺にはさっぱりわから――)

ハルヒ(あー、キョンに私の心を読む力でもあればなぁ)

キョン「……!?」

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ハルヒ「手探りで」くりむ「野球を」小鷹「覚える」

SS速報VIP:ハルヒ「手探りで」くりむ「野球を」小鷹「覚える」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1391062647/



1: スレタイ修正 ◆MUbc0DoiDXVQ 2014/01/30(木) 15:17:27.39 ID:eWfOiBAV0

以前書いたのがなんか面白くなかったので
キャラを増やして再スタート

原作は
涼宮ハルヒの憂鬱×生徒会の一存×僕は友達が少ない×日常(×正捕手の篠原さん)



ハルヒ「というわけで、東京ドームにやってきました!」

深夏「おーっ!」

星奈「それにしてもよく借りられたわね、東京ドームなんて」

ハルヒ「なんか古泉くんの知り合いに東京ドームに勤めてる人がいるらしくて」

理科「なるほど…」

杉崎「人脈ってすごいですね」

キョン「長門」

長門「違う」

キョン「まだ何も言ってないんだが」

長門「情報操作は無関係」

キョン「ハルヒの方は?」

長門「当然に関係ある」

キョン「だろうな」

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キョン「ハルヒのパンツが欲しくてたまらない」 古泉「それはそれは」

SS速報VIP:キョン「ハルヒのパンツが欲しくてたまらない」 古泉「それはそれは」
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1: ◆hWMDndfuJ2 2016/02/27(土) 23:18:58.96 ID:a5XjzEjVO


キョン「どういうことだ?」

古泉「どういうこと…とは?先ほどの言葉を聞いただけの僕からしますとむしろこちらのセリフだと言いたくなりますが。あなたの性的趣向ではないのですか?」

キョン「失礼なことを言うな」

古泉「恥ずかしがることはありません。あなたも健全なイチ高校生です、異性の下着が欲しくなるということも…」

キョン「いい加減にしろ」

古泉「んっふ、すいません。詳しく聞かせていただけますか?」

キョン「今日の朝起きてからずっとハルヒのパンツが欲しくて欲しくてたまらないんだ。ハルヒのパンツのことしか考えられないと言っても過言ではない」

古泉「それはまた、随分な話ですね」

キョン「冗談じゃない」

古泉「涼宮さんがまた世界改変をしたとお思いですか?」

キョン「それ以外に心当たりがない」

古泉「…本当ですか?」

キョン「…なんだと?」

古泉「例えば…」

キョン「…」ゴクリ

古泉「あなたが昨日、涼宮さんの下着を偶然目にし、そのことを今朝になり思い出し欲じょ」

キョン「せいっ」ボコッ


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キョン「ハルヒのうんこで世界がやばい?」

SS速報VIP:キョン「ハルヒのうんこで世界がやばい?」
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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/12(木) 20:41:23.84


 長門「そう。涼宮ハルヒは今現在便秘により多大なるストレスを感じている」

 長門「このままいけば、明日の23時49分17秒に世界は消滅し、作り替えられてしまう」

 長門「なんとしてでも阻止する必要がある。あなたの力を借りたい」

 キョン「しかしな。いきなりそんなことを言われても到底信じられないんだが」


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佐々木「一つ、お願いがあるんだ」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/03/28(土) 20:43:17.31


もし違う高校を選んでいたら、俺はどんな風にこの時間を過ごしていたのだろうか。

入学式という名のつまらん長話で構成された儀式で意識を鈍らせつつ、ふとそんなことを思った。

この世界のどこかの高校には、腹を抱えるほどトークの上手い校長先生がいたりするのかね。

そして今、この教室は至ってありふれた自己紹介タイムの真っ只中にあるのだが、

この世界のどこかのクラスには、頭を抱えるような電波話を発信し始める新入生がいたりするのだろうか。

まあ仮にそうだとしたら、この組ではこのまま平穏無事に終わることを願わずにはいられないが。

だが、それらは全て仮定の話で、俺はこの学校を選び、この組に選ばれた。思うに人生とは選択の連続だ。

選択肢の先は複雑に絡み合った根っこのように広がり、現在の選択が未来の選択肢にも影響するのだ。

ゲームだってそうだろう? マジシャンになったらその先の選択肢はウィザードやプリーストやヒーラーで、

決してナイトやスナイパーになったりはしない。マジックナイトにはなるかもしれないけどな。

逆に言えば何かを決めるということは、その他の可能性を消すということに等しいのかもしれない。

ま、二十歳にも満たない若造が何を知ったようなことを言ってるのか、と言われたらそれまでなんだがね。

そんなことを考えながら、俺は前の席に座っている顔なじみが泰然と立ちあがるのを眺めていた。


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キタキタオヤジ「北北中学出身、アドバーグ・エルドル」キリッ  キョン「!?」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/29(木) 22:26:21.88

「この中に、キタキタ踊りに興味がある人がいたら私のところにきなされー!」


流石に振り向いたね。

半裸で腰ミノ一丁、丸坊主の男。

禿げ上がった頭がキラキラと照明を反射してやけに眩しかったのを覚えている。とんでもないオヤジがそこにいた。

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朝倉涼子「彼の下駄箱に手紙を入れたわ」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/19(月) 04:29:45.11

今日、彼の下駄箱にノートの切れ端を入れた。

『放課後誰もいなくなったら、一年五組の教室まで来て』

紙にはただそれだけのことを書いた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421609384



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キョン「マジでやるのかよ?」ハルヒ「もちろんよ!」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/04(日) 21:28:02.29

ハルヒ☆マギカ




--キョンの部屋--


キョン「さすがに怒られるんじゃないのか?っていうか殺されるぞ」

ハルヒ「大丈夫よ」スッ

キョン「なんだよ、そのUSB・・・まさか」

ハルヒ「そう。まどかの寝姿やお風呂を隠し撮りしたとっておきの画像集よ。目玉は自慰するまどかの音声データ」

キョン「やれやれ。ほむらに許してもらえたとしてもまどかに殺されそうだな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420374481



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ハルヒ「ウルトラストリートファイター?」

1 : ◆rxuTXpRZig :2015/01/04(日) 23:45:25.74

・口調に違和感など感じるかもしれませんが、ご容赦ください


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420382725



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まどか「うさぎ、ですね…!」古泉「どうぞ、食べてください」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/05(月) 18:35:30.32

短編クロス



ひんやりと額に冷たい感触があり、鹿目まどかは目を開けた。
視線の先には優しく微笑む古泉一樹の姿が。

まどか「古泉さん…」

古泉「大丈夫です、そのまま寝ていてください」

軽く上げた頭はズキズキと痛んで何時もの何倍も重たく感じられた。
古泉一樹にやんわりと止められて、再びふかふかの枕へと頭を沈める。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420450529



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まどか「ねえ、キョンくんって好きな人、いる?」

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/04(日) 00:12:52.82

まどマギ×ハルヒ


俺は今、家に遊びに来ている年下の愛らしい容姿の少女から
不意にそんな事を言われて、少々面食らってしまった。

俺の数少ない友達・・・親友と言っても差し支えない少女、鹿目まどか。
彼女こそが、今しがた俺を驚かせた張本人だ。
まどかは出会った最初こそ俺に怯えていたような素振りを見せていたが
様々な出来事を通じて、今ではお互い心の通じ合った仲にまで発展している。
彼女の事ならかなり熟知しているつもりだが、今の質問は流石に予想外だった。

キョン「ええっと・・・すまん、まどか。どういう意味だ?」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420297972



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魔法少年キョン☆マギカ

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/01(木) 01:13:44.20

涼宮ハルヒの憂鬱×魔法少女まどか☆マギカ



--お菓子の魔女ダンジョン中枢--


マミ「鹿目さん本当に一緒に戦ってくれるの?そばに居てくれる?」

巴マミは目に大粒の涙を抱え今も泣きそうな勢いである。
マミの問いに鹿目まどかは「はい、私なんかで良ければ」と答えた。

マミ「参ったな、まだまだ先輩ぶってなきゃいけないのに…そうだわ!」

するとマミは、何かを思い出したかの様に、おもむろにポケットを弄り一枚の紙切れを取り出すと、その紙に何かを書き始めた。
しばらくすると、その紙を空中に投げそしてその紙はどこかえと飛んで行ってしまった。
もちろんまどかはマミが何がしたいのか理解できず頭の上に?マークを浮かべていると、マミはクスリと笑みを浮かべ、

マミ「さっきのも魔法の一つで魔法の手紙みたいなものよ。内容は、私に新しい後輩が出来たから観にきて欲しいって昔お世話になった魔法の師匠に送ったのよ」

そう言ってマミは魔法少女の姿に変身した。そしてその紙が届いたのは数日後のことだった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420042423



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キョン「ペルソナ!」 アイギス「FESであります!」【後編】

キョン「ペルソナ!」 アイギス「FESであります!」【前編】の続き



120 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/01/01(木) 18:00:03.23


「これは、私たち側の問題で、山岸さんたちには伝わりにくいかもしれないけど。一応、みんなの前で発表しておくわね」

朝倉は、一呼吸を挟んで、


「涼宮ハルヒが、もとの時空から消失したわ」


オーケイ、よく分かった。
―――つまり、この世界に神も仏もいないと言う訳だ。


「スズミヤって……古泉が言ってた、例の……この影時間の原因とかっていう?」

古泉からどういった説明を受けたかは知らないが、どうやら伊織は、涼宮ハルヒという存在について、多少の知識があるようだ。

「えっと……どういうこと? それって、あなた達の仲間なの?」

岳羽さんの質疑を受け、俺はちらりと古泉を見る。俺の視線に気づいた古泉は、

「もとより異能力者同士出逢った身です。この際、隠す必要もないでしょう。それに、この影時間が発生している、原因でもあるのですから。お話しますよ。できるだけ手短にね」

そんなわけで。影時間の中庭を舞台に、古泉の語りが始まった。
内容は、涼宮ハルヒという存在の、その破天荒な性質と、それによって発生したと推測される、この影時間を生み出している、エネルギーについて。
そして、涼宮ハルヒを取り巻く、古泉や朝倉、パトロンたる長門、そして、何故だか振り回される運命にある、この俺の役どころなど。古泉は、一通りの事の顛末を僅か十分ほどで語り終えた。久々の新鮮な反応がお気に召したのか、いやに楽しそうに。

「えっと……つまり、その涼宮さんは、自覚を持たない神様で、その人が作り出した、新しいエネルギーのせいで、この影時間が発生してる、っていうこと……かな?」

山岸さんが上手に情報をかいつまみ、復唱してくれる。



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キョン「ペルソナ!」 アイギス「FESであります!」【前編】

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2014/12/31(水) 18:00:03.88

はじめに。

このSSは、
キョン「ペルソナ!」
というスレタイで、以前VIPで投稿したSSのリメイクとなっておるクマ。
でも、元のを読んでなくても楽しめるように書いてあるので、安心して読むがよいクマよー

予定では、二日に分けて投下する予定クマ。
付き合える人は付き合ってくれるとクマが喜ぶクマよー。

ほいじゃ、始まり始まり~

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420016403



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朝倉「すきのしるしのきす」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/10/27(月) 22:41:12.18

地の文。長さそこそこ。捏造。書き終わり済み。朝キョン。

以上がOKで、お暇な方。お付き合いしていただければ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1414417262



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涼宮ハルヒのSOS

1 :</b> ◇KM6w9UgQ1k<b> :2014/10/30(木) 22:59:55.25

「この物語はフィクションであり実在する人物、団体、事件、その他の固有名詞や現象などとは何の関係もありません。嘘っぱちです。どっか似ていたとしてもそれはたまたま偶然です。他人のそら似です」

 ……ねえ、キョン。何でこんなこと言わないといけないのよ。あたりまえじゃないの。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1414677585



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「朝倉涼子って言います。宜しくお願いします」凄い美人がそこにいた。

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/11/14(金) 18:09:17.40

なんとなしに進学した高校の入学式が終わった。

クラスへと移動し、定番の自己紹介の時間となった。

女子のトップバッターが立ち上がり、

「市外から進学してきた朝倉涼子って言います。好きな食べ物はおでんです。知り合いが居ないので皆さんお友達になってください。よろしくお願いします」

少女はそれだけ言うとチューリップの様な微笑みと共に軽く頭を下げる。

そしてロングヘアを揺らしながら着席した。

俺は衝撃を受けた。なぜなら、このおでん好きの少女は凄い美人だったのだ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1415956147



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キョン「太眉っていいよな」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/11/21(金) 22:08:50.81

ハルヒ「何よ、あんた朝倉みたいなのが好みなわけ?」

キョン「なんでそうなる」

ハルヒ「だって、太眉がいいって」

キョン「だからそこで何故朝倉が出てくる」

ハルヒ「あのねえ、太眉と言えば朝倉、朝倉と言えば眉毛でしょうが!」

キョン「認めん。朝倉と言えばフトモモだ」

ハルヒ「よし死ね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1416575320



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「長門有希」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/11/26(水) 05:44:11.24

なんとなく進学した高校のお決まりの入学式を終えた俺達は教室に移動した。
そしてやってきたのは定番の自己紹介。

俺は特別なこともなく当たり障りのない紹介を終え着席した。

俺が自己紹介を終えると後ろの奴が立ち上がった。

「長門有希」

聞いた三秒後には忘れてしまいそうな平坦で耳に残らない声だった。

その生徒は続けて言った。

「この銀河を統括する情報統合思念体によって造られた対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェース。それが、わたし」

俺を含めた生徒たちが振り返る。ショートカットをした小柄でクールビューティーとでも表現すべき女生徒がそこにいた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1416948241



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