ポチッとSS!! SSまとめ

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新世紀エヴァンゲリオン

アスカ「シンデレラガールズ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 23:34:16.44 ID:3/CxCE1g0

<ミサト宅>
アスカ「ふー、今日も疲れたわ。通常訓練の後の呼び出すなんて、ミサトも人使いが荒いわねぇ」

アスカ「まぁ、シンジとファーストの戦闘データを2号機に置き換えての仮想シミュレーションなんてのも
私と二号機への期待の現われ、って事だししょうがないわね」

アスカ「ただいまー」ガチャ

シーン

アスカ「……あれ?」




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アスカ「シンジの料理に毎日少しずつ毒を入れる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/13(木) 22:37:24.00 ID:C2M3rCBB0

アスカ「はいっ、おまちどー!」

シンジ「アスカが料理してくれるようになるなんて……」

アスカ「あんた何回それ言ってんのよ」

シンジ「だって嬉しくってさ。いただきます」

アスカ「はい。仮にも育ちざかりなんだからいっぱい食べなさい」

シンジ「あ……っと」ガチャ

アスカ「何やってんのよ。茶碗割れちゃうじゃない」

シンジ「ご、ごめん。最近なんだか身体がダルくって。ホント、もっと食べなくちゃね」

アスカ「……」



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アスカ「アンタ、お払い箱よ」シンジ「あ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/20(火) 03:08:17.51 ID:1ZbaM1bi0

シンジ「ちょっと聞き取れなかった」

アスカ「お払い箱って言ってんの!出て行きなさいよ!」

シンジ「えと、ちょっと確認してみますね」

アスカ「はぁ?何処によ?」

シンジ「えっと・・・ネルフかな?」

アスカ「はぁ!アンタバカぁ?」

シンジ「事実確認は大事だよ・・・あ、もしもし?」

シンジ「はい・・・はい、ありがとうございます・・・失礼します」ピッ!

シンジ「そんな報告はないみたいだよ?」

アスカ「~~~~!!!!」イラっ



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シンジ「どうして本、読んでくれないの?」レイ「命令にないから」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/20(火) 16:47:01.22 ID:6dIZ8hm80

シンジ「僕が持ってきた本、読んでないよね?」

レイ「……」

シンジ「どうして、読んでくれないの?」

レイ「命令にないから」

シンジ「命令か……。じゃあ、もういいよ!!!」

レイ「……」

シンジ「僕が音読するから聞いててよ!!!」

レイ「……」

シンジ「山の中に、一人の赤鬼が住んでいました」

シンジ「赤鬼は、人間たちとも仲良くしたいと考えて、自分の家の前に、『心のやさしい鬼のうちです。どなたでもおいでください。おいしいお菓子がございます。お茶も沸かしてございます。』と書いた、立て札を立てました」

レイ「……」



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シンジ「アスカと綾波が食事会を開く?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 19:51:07.96 ID:/iq95OEY0

ミサト「えぇ、そうよ。はいこれ。招待状」

シンジ「なんでまた……」

ミサト「まぁ、お食事会と言うより料理で競い合いたいみたい」

ミサト「それじゃぁ、また後で会いましょ♪」

シンジ「食事会かぁ」



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シンジ「アスカ、プリキュアなんてみてるの?」アスカ「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12(月) 21:00:49.08 ID:O5hAJtda0

日曜日

アスカ「……」ガバッ

アスカ「……」トテトテ

アスカ「……」ピッ

テレビ『―――プリキュア!!このあとすぐ!!』

アスカ「……」

アスカ「……トイレ」トテトテ

シンジ「……ふわぁ」

シンジ「あれ?テレビがついてる」



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アスカ「あけおめ。ことよろ」シンジ「布団もぐってこないでよ」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/01(日) 10:09:17.52 ID:FIIXdBMf0

ゴソゴソ

アスカ「さあ入っちゃった」

シンジ「もう……」

アスカ「あー、バカシンジの体温で布団あったかい」

シンジ「だから夏(ry」

アスカ「うっさい! 寒いの!」

シンジ「……」

アスカ「そうねー。くっついたらあったかいかも」

シンジ「だっ、ダメだって」

アスカ「なんでよ。あ。まさかスケベなこと考えてるんじゃないでしょうね?」

シンジ「う……じゃ、せめてもっと厚着してきて」

アスカ「シャツとパンツだけでくっつかれたら何か問題あるの?」

シンジ「あるに決まってるだろ!?」



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綾波「わたしは綾波レイ。ごく普通の中学生です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 17:41:57.60 ID:u+cRwWLVO

シンジ「おはよう綾波」

綾波「おはよう」

シンジ「はいお弁当」

綾波「ありがとう」

シンジ「急に寒くなったね。風邪に気を付けてね」

綾波「うん」

アスカ「なに朝からイチャついんてのよ!! バカじゃないの?」

シンジ「うるさいなアスカには関係ないだろ!!」

アスカ「うるさいとは何よ!!」

シンジ「もういいよ、ゴメンね綾波」

綾波「ううん」





ミサト「ちょっと、いいかしら? 大事な話があるの」

綾波「はい」



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シンジ「僕は碇シンジ。ごく普通の中学生です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 02:11:27.46 ID:u+cRwWLVO

シンジ「趣味はフライパンで頭を叩くこと」

シンジ「自分のね」ガンガン

シンジ「良い音が鳴るんだ」カンッ

シンジ「鉄だからね」

シンジ「ステンレス? ないね、ない」

シンジ「それはそうと、さっきからスポブラが似合いそうなオナゴが僕をチラ見してるんだ」

シンジ「ひょっとして僕に気が」

シンジ「そんな馬鹿な話があるか!! そんな馬鹿な話があるか!!」ガンガン

ミサト(あの子が……シンジ君?)



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シンジ「へえ、ミサトさんってそういう事言うんですか……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/16(金) 10:47:23.27 ID:yJph+6/K0

ミサト「何が言いたいのかしら?」

シンジ「貴方は随分と上から目線で僕に語りかけているようですが」

シンジ「本来僕と貴方では僕のが立場は上なんですよ」

ミサト「どういうこと?」

シンジ「作戦部長なんて言えば大層立派なご身分に聞こえますが」

シンジ「あなたは所詮雇われの身分、代わりなんていくらでもいるんです」

シンジ「それに対して僕はどうでしょう?替えのきかない初号機パイロット」

シンジ「そしてネルフ司令の息子だ………そうです、あの男の息子なんですよ」

シンジ「組織トップの息子と雇われの貴方……どっちが上かはもうお分かりですよね?」

ミサト「くっ………」

シンジ「本当なら貴方は僕にタメ口をきくことも許されない立場なんです」

シンジ「それをしっかり自覚してください」



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アスカ「お○ぱい触らせてやるからアイス買ってきてよ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/29(月) 05:50:13 ID:g/JODEFo



シンジ「え?」

アスカ「ただ買いにいかせるだけじゃないんだから問題ないでしょ?」

シンジ「な、何言っているんだよ?」

アスカ「ほら、アイス代もあげる」チャリン

アスカ「それにおっぱいも触らせてあげる、あんたに何の損失がある?」

シンジ「触らせてあげるって……何で……」

アスカ「あーもう!イライラするわね!」グイッ

シンジ「あっ」

ぷにっ

シンジ「!?」

アスカ「バニラアイスね」

シンジ「う、うん!」ダッ!



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アスカ「……あんた、クリスマスどうすんの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/25(火) 20:53:43.65 ID:FWsMUltx0

シンジ「え?……どうしようかなー。特に決まってないや」ハハハ

アスカ「………あっそ」

シンジ「?」

シンジ「…アスカは?」

アスカ「え?わたし?……わ、わたしは暇じゃないの!予定がたくさん詰まってるわ」

シンジ「そっか。」



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アスカ「イブね・・・」シンジ「そうだね・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/24(月) 18:12:18.64 ID:H37zpiAc0

アスカ「で?」

シンジ「?」

アスカ「なんで今日に限ってミサトは居ない訳?」

シンジ「知らないよ・・・大人の事情じゃないの?」

アスカ「何ソレ?うわ・・・アンタのその発想、引くわ・・・」

シンジ「え?仕事じゃないの?」

アスカ「へ?」

シンジ「いや、仕事じゃないの・・・って・・・」

シンジ「うわ!あ・・・あ、あ・・・アスカ!!もしかして・・・!?」

アスカ「ち・・・ちちち!!違う~!!そんなふしだらな事!この私が考える訳!!」

シンジ「僕まだ何も言ってないけど・・・」

アスカ「う・・・」

シンジ「ふしだらな事、思いついたんだ?」

シンジ「真っ先に」

アスカ「~~~~!!!」カァァ



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アスカ「サンタさんまだかなー」シンジ「は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 00:04:35.50 ID:yqLakKcG0

アスカ「は?じゃないわよあんたバカぁ? 今夜はサンタさんが来る夜でしょ!」

シンジ「……」

アスカ「何よぉその顔。まぁ……今まで一回も貰えた事ないんだけど……」

シンジ「いや。あのさアスカ」

アスカ「でも今年はエヴァに乗って人類守って戦ったんだから! サンタさんだって『アスカちゃんはいい子』って思うわよね?」

シンジ「うん……そうかもね」

アスカ「たーのーしーみー。さて、じゃそろそろ寝なくっちゃ。おやすみバカシンジ」

シンジ「おやすみ」


シンジ(念のためプレゼント用意しててホント良かった)



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シンジ「綾波!く、クリスマスは僕と過ごして欲しいんだ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/09(水) 22:46:05.58 ID:rZj/CLPRO

レイ「わたしはキリスト教徒じゃない」

シンジ「えっ?」

レイ「クリスマスはキリストの誕生日でしょう」

シンジ「そ、そうだけど日本では違うんだよ」

レイ「違う?」

シンジ「日本ではさ、家族とかと祝うんだ」

レイ「わたしと碇くんは家族じゃないわ」

シンジ「それはっ・・・将来的に家族にというか・・・とにかく、僕とクリスマスを祝って欲しいんだ!お願い!」

レイ「・・・そう」

シンジ「そうって・・・いいの?」

レイ「クリスマスがどういうものかわからないけど、碇くんといると楽しい。だから、一緒にいたい」

シンジ「はやなみっ・・・」



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アスカ「キスまでは浮気じゃないわよね?バカシンジ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/28(日) 07:44:00.06 ID:RwKpQA390

アスカ「ねえ。キスしよっか」

シンジ「……冗談でもダメに決まってるだろ。僕、彼女いるんだから」

アスカ「キスまでなら浮気じゃないわよ」

シンジ「浮気だよ」

アスカ「……一緒に住んでるんだから、私とならバレる心配0なのに」

シンジ「そういう問題じゃないってば」

アスカ「AVみたなべろちゅーしてあげる」

シンジ「キスは浮気じゃないよね」



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シンジ「ぶぅぅぅすぅぅぅ…っっ!!!!」マリ「…え」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 18:31:05.79 ID:U8+AR88I0

マリ「…え?」キョトン

シンジ「………」

マリ「……あは、あははは…けっこうきっつい事言うんだね君」

シンジ「………」スタスタ

マリ「………」

シンジ「………マリさん?」ピタッ

マリ「…え、なに?」

シンジ「行かないとテストに遅れちゃいますよ? 一緒に行きましょうよ」

マリ「………うん」



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アスカ「トリックオアトリート!お菓子出さないと悪戯するわよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 02:11:45.77 ID:fU6j39DIO

シンジ「お断りします」

アスカ「へぇーいい度胸じゃない。このアスカ様の悪戯を舐めたらどうなるか教えてあげるわ」
シンジ「お断りします」

アスカ「覚悟しなさい!」ガバッ
シンジ「断るって言ってるだろ!!!!!!!」

アスカ「っっ!!??」ビクッ

アスカ「なっ、なに大声出してんの!?バッカじゃない!」

シンジ「なんで僕がアスカにお菓子あげなきゃいけないの!?あげく断ったら悪戯!?馬鹿なのはそっちだろ!民主主義舐めんな!」

アスカ「誰が馬鹿よ!」

シンジ「アスカだよ!!!!!!!!!」
アスカ「ひっ!!」ビクッ

シンジ「悪戯されたくなきゃお菓子よこせ!?そんなのただの恐喝だよ!!断ったら悪戯!?傷害と強盗で刑事事件じゃないか!!!」

アスカ「だっ、だってハロウィンだもん!!」

シンジ「日本にそんな文化はない!!!!!ハロウィンがしたきゃドイツ帰れよアメリカン!!!!!」

アスカ「なによ・・・なによそれ!!!」

シンジ「うるさいよ!!!!!!!!!!!」
アスカ「っ!」ビクッ




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アスカ「シンジのチン毛ゲット!風呂掃除最高!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 22:21:37.90 ID:1nKOeKaJ0

アスカ「よっしゃああああ!!!バカシンジのチンゲットォォ!!!チンジげっとぉお!!シンジのちんぽ毛ゲットおおおお!!!」プルプル

アスカ「はっ…落ち着くのよアスカ!! それにしても…シンジのチン毛…」ジーッ

アスカ「しなやかで繊細で控え目な佇まい…そしてチュルッとした毛根…ハァハァ」ムラムラ

アスカ「まるでシンジみたいね…やだ、あたしったら…ヘンな気分に…ぁっ」ジュワワァ

アスカ「シンジぃ…あたし我慢できなくなっちゃった…」ヌギヌギ

アスカ「そうだ、あたしの指にシンジ(のちん毛)をいっぱい結んで…と」



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シンジ「ペンペン…ペンペン……」シクシク シクシク

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 21:41:13.43 ID:mCYan9260

シンジ「ううっ……」

アスカ「………」

シンジ「どうして……どうしてだよペンペン!」

アスカ「ね、ねぇシンジ……」

シンジ「ペンペン!ペンペン!ペンペン!ペンペン!」


アスカ「シンジ……」

シンジ「うあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」





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