ポチッとSS!! SSまとめ

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お嬢様

お嬢様「・・・」メイド「・・・」

SS速報VIP:お嬢様「・・・」メイド「・・・」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/31(火) 18:29:12.32 ID:T3MXB0HPo



お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」ポンッ

メイド「・・・」

お嬢様「ふぅ・・・」

メイド「お嬢様」

お嬢様「なんだ?」

メイド「そろそろ新しく雇った使用人が挨拶に来る時間です」

お嬢様「そうか」

コンコン

お嬢様「入れ」

執事「失礼します。新しい使用人をお連れしました」

執事「こちらがこの屋敷の主人、お嬢様です」

使用人「は、初めまして!これからよろしくお願いいたします!」

お嬢様「ああ・・・よろしく」

使用人(わぁ・・・凛々しくて綺麗な人だなぁ)

使用人(机の上には書類がたくさん・・・あまり年上には見えないけどもうお仕事してるのかな?)

メイド「私はメイドです。よろしくお願いいたします」

お嬢様「使用人の教育は執事に一任する。下がっていいぞ」

執事「かしこまりました。では失礼します」

使用人「失礼します!」

お嬢様「ああ、待て」

執事「はい、なにか?」

お嬢様「アレに関しては特に教育を徹底しておけ」

執事「心得ております、では・・・」

ガチャッ バタン

お嬢様「・・・」

メイド「・・・」

お嬢様「・・・紅茶を」

メイド「かしこまりました」


・・・・・・


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男「知り合いに酒を飲ませてみる」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/30(火) 21:17:07 ID:nLortoxE

男「幼馴染の場合」


幼馴染「ふぅ……美味しい……」ゴクゴク

男「ちょっと飲み過ぎじゃ……」

幼馴染「いいの!たまには飲まないとやってられないから!」

男「……で、でも顔真っ赤だぞ?」

幼馴染「倒れなきゃへいきへいき……」ゴクゴク

男「しかし……お前がこんな酒強いとはなぁ……」

幼馴染「んふぅ……良い気持ち……おとこぉー」

男「ちょ、抱き付くなっ……つか、酒くさっ!?」

幼馴染「そんなのんでないよぉー……うへへへ」

男「…………いやいや、500を数本空けてるのに飲み過ぎじゃないとか有り得ない」

幼馴染「んふふふぅ……」ギュウウウウ

男「っぁく、おま、当たってる!」

幼馴染「はふ……男の胸ー……」



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お嬢様「あなたは私のヒモになるべきです」男「えー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/04(日) 00:42:19.35 ID:+1IcINyx0

お嬢様「あら、案外乗り気なのだと思ったのだけれど」

男「いやー、何か恥ずかしいじゃん?」

お嬢様「そんなこと心配しなくて良いのよ?」

男「だって、俺何もできないし……」

お嬢様「ふふっ、私はもうあなたにどれくらい助けてもらったことか……」

男「……」

お嬢様「だから、あなたは私とずっと、ずっと一緒に―――」

………

……



男「うわああああ!!」ガバッ

男「何だ夢か……」

男「……お嬢様……っ」ボロボロ



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お嬢様「にゃんにゃんにゃん!」執事「……お嬢様?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/17(日) 22:16:08.11 ID:NFzE73MR0

お嬢様(この部屋もいい加減、息が詰まって仕方ないや……)

お嬢様(お父様、お母様……)

お嬢様(執事君も、もっと私に構ってくれればいいのに)

シーン

お嬢様「……寂しいな」



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メイド「お仕えしているお嬢様を安価で泣かせます」

SS速報VIP:メイド「お仕えしているお嬢様を安価で泣かせます」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/09/02(日) 19:07:05.45 ID:1DBpclEE0

ある日

お嬢様「おーい、メイドやーい」

メイド「はい何でしょうか、お嬢様」

お嬢様「んふふー、呼んだだけー!」

メイド「……そうですか」


昨日

お嬢様「メイドー私はハンバーグが食べたいよー」

メイド「畏まりました」

メイド「…こちらがドラゴン肉の和風ハンバーグとコーンスープです」コトッ

お嬢様「あ、もうお腹いっぱいだからいいや」っポテチ モグモグ

メイド「………」


今朝

お嬢様「メイドーなんか面白いこと言ってー」

メイド「え、えっと」アセッ

メイド「め、冥土の土産にメイドはいかが?」

お嬢様「は?」

メイド「」


メイド「もう、もう限界です……!」プルプル

メイド「泣かせる!! 絶対にあの小娘を泣かせてやります!! どんな手を使ってでもぉっ……!!」

嫌がらせ 安価↓ (コンマが高いほど効果大)

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/09/02(日) 19:08:01.27 ID:cY07KEQsO

激辛ジュースを騙して飲ませる



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少年「ぼくのいじめられ方がいくらなんでもゴージャスすぎる」

SS速報VIP:少年「ぼくのいじめられ方がいくらなんでもゴージャスすぎる」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/31(日) 01:41:46.78 ID:tdgLPsQYo

少年「……あれ」

少年(下駄箱に上履きがない……)


お嬢様「オーッホッホ、上履きをお探し?」


少年「!」

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俺「回転寿司って知ってるか?(ニッ)」お嬢様「なんですの?行ってみたいですわ!」

SS速報VIP:俺「回転寿司って知ってるか?(ニッ)」お嬢様「なんですの?行ってみたいですわ!」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/12(土) 19:22:39.73 ID:cySCg7qEO

俺「ああ、連れて行ってやる。俺について来な…ッ!」

お嬢様「はいっ♪」


【回転寿司屋さん】

ガヤガヤ

俺(うわっ、めちゃくちゃ混んでる)

ウィーン

店員「いらっしゃいませお客様。ご予約の方ですか?」

俺「え、予約?? してない…です…」

店員「大変申し訳ありませんお客様。夏の連休中は予約のお客様のみをお通ししておりまして」ぺこり

俺「へっ!?」

お嬢様「俺さん…レストランに行くのに予約をなさらなかったのですか?」

俺「ほげっ!!?」

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お嬢様「お手洗いで食べるご飯がこんなに美味しかったなんて!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/07/19(木) 11:55:36 ID:.ifnVuEU

お嬢様「それとも、あなたと一緒だからかしら?」

男(出てってくれないかなぁ・・・)



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お嬢様「あ、や、やっ!中はやめてっ!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/02/04(火) 00:16:52 ID:/frNnXek

男「じゃあ少にしますね」

お嬢様「え…あ、…やっぱり中!!」

男「どっちですか!」


お嬢様「レディをラーメン屋に連れて来るなんて頭おかしいでしょう?」ズルズル

男「この前だってラーメン食べたいって言ってましたよね」ズルズル

お嬢様「否定はしませんわ」ズルズル



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お嬢様「わたしが、王立の魔術学校へ入学……ですか!?」

SS速報VIP:お嬢様「わたしが、王立の魔術学校へ入学……ですか!?」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/11(火) 21:40:34.72 ID:1tn6UHCiO


父「そうだ……入学は来月だから、それまでにお前も色々と準備しておくように」

お嬢様「ま、待ってくださいお父様!」

父「?……どうした、何か問題でもあるのか?」


お嬢様「その……わたしには魔術の素質は無いと、家庭教師の方もおっしゃっていたではありませんか……それなのに、どうして」


父「決まっている……それは王立魔術学校がこの王都で最も権威のある名門校であり、お前は王都で最も力のある貴族の娘だからだ」


母「そうですよ、貴方にはいずれ王族の方の元へ嫁いでもらうことになっているのですから……それなりの学位も修めておかなければ」

お嬢様「そんな、お母様まで……」


父「あくまでも肩書きとしてだがな、王族の妃となる者が直接魔術を扱う必要もなかろう」


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お嬢様「回転寿司……初めて入りますわね」

SS速報VIP:お嬢様「回転寿司……初めて入りますわね」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1477067886/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/22(土) 01:38:07.05 ID:ArC9ytE1o

お嬢様「執事、お腹が空きましたわ。どこかお店に入りましょう」

執事「お言葉ですがお嬢様、この後は3時のおやつの時間です」

執事「おいしいケーキが待っているというのに、今なにかを食べられたら……」

お嬢様「私はお腹が空いた、といってるのよ?」

執事「やれやれ、仕方ありませんね」

執事「しかし、このあたりにお嬢様の舌を満足させられるようなお店は……」

お嬢様「あそこにお寿司屋さんがあるじゃないの」

執事「あれは回転寿司ですよ。いつもお嬢様が行くお店とは違います」

お嬢様「この際、なんでもかまないわ。入りましょう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1477067886




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お嬢様「なんでもするから……お父様の会社を助けて!」

1: 忍法帖【Lv=12,xxxPT】 2013/12/10(火) 18:34:01.65 ID:OPxwBdDl0

俺「じゃあこれ持って」

お嬢様「なによ、これは」

俺「鎌だよ。これで稲刈るの」

お嬢様「稲ですって?この私が?」

俺「なんでもするんだろ?」

お嬢様「言ったけど……ちょっと思っていたのと違ったわ……」

俺「?」

お嬢様「っていうか!そこに稲を狩る機械があるじゃないの!なぜ今の時代に手でかるのよ!?」

俺「基本はそうだが、コンバインの入れないところは手で刈るの。ほら口動かしてないで手動かして」

お嬢様「あなたはやらないの!?」

俺「おれはコンバインの運転あるから、あと頼んだよー」

お嬢様「ま、待ちなさいよ!!ちょっと!!」



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お嬢様「私専用の奴隷が欲しいわ」

SS速報VIP:お嬢様「私専用の奴隷が欲しいわ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1445310044/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/20(火) 12:00:46.06 ID:OXurhxLSO

お嬢様は暇を持て余していた
両親は多忙で会える時間も少なく
学校もお嬢様にとってはただ退屈な場所だった

お嬢様「……爺や、奴隷を買いに行きましょう」

爺や「奴隷…でございますか?」

お嬢様「私ももう13歳だし、そろそろ私専用の奴隷が欲しいの」

爺や「お嬢様」

お嬢様「なぁに?」

爺や「お嬢様に奴隷は必要ないかと」

お嬢様「どうして?」

爺や「この屋敷で働くものは皆お嬢様の僕でございます」

爺や「お嬢様の命令に従う事が我々の勤め……なので奴隷は不必要ではないかと」

お嬢様「退屈なのよ」

爺や「……」

お嬢様「メイドや執事達を調教するのは飽きたの」

爺や「お嬢様」

お嬢様「お説教ならいらないわ」

爺や「しかし……」

お嬢様「もう一度だけ言うわよ?……今から奴隷を買いに行きます」

爺や「……畏まりました」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445310044




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メイド(よし、よく寝てる) お嬢様「zzz」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/03(月) 02:14:21.51 ID:lFZE4BV50

メイド(よし、よく寝てる) お嬢様「zzz」

メイド(さて、今夜もお嬢様の血を吸いに来たわけだが・・・)

メイド(やっぱり緊張するなー もし吸血鬼ってばれたら当然クビだろうし、何されちゃうかわからないし)

メイド(早く済ませて退散しないと)ソーッ



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黒髪短髪とお嬢様【百合】

SS速報R:黒髪短髪とお嬢様【百合】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1462709538/



1: ◆jMAy/ZepyuMw 2016/05/08(日) 21:12:18.33 ID:+kltwnwk0

深夜 お嬢様の部屋

お嬢様「」ニコニコ

黒髪「………」←正座

お嬢様「…黒髪さん」

黒髪「…はい」

お嬢様「なんでこのような事になっているのか分かりますか?」

黒髪「そ、それは…あんたの脱ぎたての>>3をこっそり嗅いだから…」

黒髪「………////」

お嬢様「」ニコニコ



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お嬢様「どいひ~!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/02(金) 17:16:49 ID:XC.TEXqw

お嬢様「ねぇねぇ!執事~結婚しようよ~!」

執事「どうでもいいから部屋戻って勉強してもらえませんかね」

お嬢様「い・や!」

執事「いやじゃなくて早く部屋戻れ」

お嬢様「も~執事ったらじらしちゃってぇ~!」

執事「・・・」

お嬢様「でもそんな執事が、す・き・な・ん・だ・ぞ!」

執事「・・・うっざ」



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男「俺は女もハーレムも嫌いだ」

SS速報VIP:男「俺は女もハーレムも嫌いだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1445763492/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/25(日) 17:58:12.67 ID:1vjGrcWV0


チュンチュン....

男「ん....朝か ふぁあ?... 今日も仕事に行かなくちゃなぁー....」

ドタドタドタッ

男「?!」

妹「おにいちゃーん!おっきろー!」どーーん

男「?!! だ、誰だテメェ!!」

妹「? なにいってるの?おにいちゃん?」

男「.....は?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445763492




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メリー「私メリーさん」男(そういえばメリーさんって携帯代どうしてんだろうな)

前作
メリー「私メリーさん」男(そういえばメリーさんって会ったらどうなるんだろう)



SS速報VIP:メリー「私メリーさん」男(そういえばメリーさんって携帯代どうしてんだろうな)
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1440763010/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/28(金) 20:56:50.96 ID:vRRssppQ0



男「と、言うわけでメリーさんが風呂に入ってるうちに携帯を見てみたいと思います」

妹「アホか。勝手に人の見たらダメだ!」

男「おいおい、こいつはメリーさんのためでもあるんだぜ?もしも一人でせっせとバイトでもして(働ける歳か知らんが)携帯代を払ってたら可哀想だろ?ここは家族である俺たちが払うためにも見ておかないといけないんだ」

妹「じゃあ直接聞け!」

男「素直に言うと思うか?きっとメリーさんは俺たちのことを心配して誤魔化すに決まってる」

妹「よく分からんがお前ただ興味あるだけだろ」

男「なんの話かね?」





カパッ

妹「それでどうだった…?」

男「なんだよやっぱりお前も興味あるんじゃねえか………って…!?」

男(飾り気のない黒色の携帯を開いた。その画面で真っ先に目を引いたのは…)

男「……け、圏外って出てるぜ…こんな町中で圏外なんてありえ…!」

ガラッ

メリー「私メリーさん、今あがったの…」

男「お、おいメリーさん!この携帯圏外って出てるぞ!?」

男(勝手に見ているというのにも構わず聞き出すとバスタオル姿のメリーさんは言った)

メリー「……それは最初からそうだから…」

男・妹「「!?」」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1440763010




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お嬢様「父を殺したのは誰か?」【R-18】

1 : ◆AYcToR0oTg :2015/01/01(木) 01:39:10.82


※胸糞注意

    ◇三年前

父の指がわたしの乳房をなぞっていく。形が変わらないくらいの、柔らかな指の動きだった。

むずむずするような感触は、心の奥をちりちりと熱して、ロウソクが溶けるみたいに性器を濡らしていく。

わたしは太股をこすり合わせ、与えられる弱い快楽に悶えながら、父と唇を重ねていた。

ねぶるように動く父の舌は、わたしの口の中を全て暴こうとするように、いろんなところを駆け回っている。

わたしはそれに舌を絡ませることで応えた。柔らかな舌同士の触れあいは、唾液の甘い味と、浮かされるような熱っぽさを与えてくる。

キスにおぼれていたわたしをからかうように、父が乳首を指で爪弾いた。突然のことに腰が跳ねてしまう。

父はわたしの乳首を指で挟み、くにくにと弄んだ。まだ終わる気配のないディープキスの合間に、わたしは快楽の吐息をこぼす。

なすがままのわたしは、息を乱し、幼い体を性感で震わせながら、ただ愛されることを受け入れていた。

まだ生え揃っていない陰毛に父が触れる。軽く引っ張られ、痛さとくすぐったさの合間にあるような刺激が走った。

わたしの反応に満足した父は、愛液が十分にあふれていることを確認すると、ゴムをつけることなく男性器を挿入してきた。

嬢「っは……あ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420043950



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