ポチッとSS!! SSまとめ

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けいおん

【けいおん】律「澪、もう賭けごとはやめようよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/02(金) 23:54:50.34 ID:lTdTqm9CP

秋山澪。

軽音部に所属し、ベースを担当。その容姿から生徒からの人気も高かった。

だが彼女には一つ問題があった。


梓「こんにちはー」

律「お、やっと来たかー」

紬「今紅茶入れるね」

梓「ありがとうございます」

澪「・・・」

梓「いただきま」

唯「あずにゃーん♪」

梓「あっいきなり抱きつかないでください!」

澪「いよしっ!!!」ガタッ

律「ああ!くそおー」

唯「2人ともまたやってるの?」

梓「まったく、今度は何ですか?」



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【けいおん】憂「私の力で梓ちゃんの誕生日をなかったことにした」

1: ◆dWVtcnK36s 2012/11/11(日) 14:04:33.13 ID:SzXDPrgI0

~~~~11月の初めぐらい~~~~

純「ねえ、憂ー」

憂「?」

純「もうすぐさ、梓の誕生日じゃん」

憂「そうだねー。今年はどんなことしよっか」

純「放課後に部室でサプライズパーティー!……とか?」

憂「あっ、それいい!」

純「……」

憂「どうかした、純ちゃん?」

純「はあ。憂よ……よよよ」

憂「?」

純「私はね、あれあんまりいいもんじゃないと思うんだー……」

憂「えっ……」



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【けいおん・ゆるゆり】平沢唯(13)「あかりちゃん」 あかり「お待たせぇ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 00:40:03.20 ID:TXBFrKqh0

唯「さて、行こう」

あかり「うん!」



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【けいおん】梓「つむぎ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 20:17:19.08 ID:0v8QYjvV0

ムギ先輩の首筋にそっと両手をあててみる。
白く細い肌はほのかに脈打っていて、彼女が生きていることを確かに感じさせてくれた。

私は時々こうして眠っているムギ先輩のに手をあててみる。
ほんの少しだけ力を入れると、苦しそうに噎せ返りながら先輩が目を開いた。
先輩は心配そうに私の顔を覗き込む。
私が顔を横に振ると、強く抱きしめてくれる。

ムギ先輩の体は温かいというより少し熱い。
その熱に包まれて、私はやっと平穏を取り戻すことができる。
私の鼓動が落ち着くのを確認すると、先輩は抱擁を緩める。
今度は逆に先輩を強く抱きしめ、深い眠りへと沈んでいく。



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【けいおん】唯「むぎちゃん今日のおやつはなに~?」紬「女体盛りよ~♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/17(金) 22:43:51.90 ID:BYICi5RZ0

唯「ニョタイモリ…?あずにゃん知ってる?」

梓「むぎ先輩…その冗談は反応に困ります」

紬「あら?冗談じゃないわよ~?まあお刺身じゃないけれど…ほら」

ぎっしり

律「大量のフルーツやお菓子の材料…まさか!?」

紬「ええ、女体盛りケーキにしようと思うの~♪女体は現地調達でね」

梓「何ということを考える人だ…」

唯「ねえ、ニョタイモリって何?ねえってば~」

澪「知らない知らない知らない知らない知らない知らない知らない知らない…」



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【けいおん】あずにゃん「胸は男の人に揉んでもらうと大きくなるって律先輩が…」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/05/29(金) 12:03:48.80 ID:VGD4UcAFO

梓「でも私の周りに男の人なんて居ないし、どーしよ…」

唯「あーあずにゃんだ、やほ~!」

梓「あっ、唯先輩、こんにちはです」

唯「まだあずにゃんだけかぁ、全く皆遅いなぁ~」

梓「はぁ…そうですね…」

唯「ん~それにしてもあずにゃんは本当に可愛いなぁ~っ」

梓「ちょ、唯先輩、抱き着かないでください!」

唯「可愛いなぁ~もう~」

梓「む、むね!胸に手が、手が当たってます!やっ…!」

唯「あ、ごっ、ごめん。調子に乗りすぎだよぅ…」

梓「あ…、う、はい、大丈夫ですけど…」ドキドキ

梓(律先輩が言ってたのって、お、女の人からでも効果あるのかな…)




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【けいおん】梓「ムギ先輩、いいこと教えてあげます」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/03(土) 01:56:22.01 ID:SbYsLziV0

>二年前。紬の家

紬「この漫画はどうだったかしら?」

梓「私はちょっと好きになれませんね…」

紬「どうして?」

梓「主人公が簡単に心を揺れ動かす漫画は嫌いです」

紬「そうなの?」

梓「それがとても丁寧に描かれてればいいんです。でもこの漫画はちょっと…」

紬「それは残念ねぇ」

梓「ムギ先輩はこの漫画好きなんですか?」

紬「うーん。どうだろう」

梓「どういうことですか?」

紬「まだ漫画をほとんど読んだことない時期に読んだから、内容とか関係なく熱中して読んでたの」

梓「あぁ、それわかります」

紬「ええ。とにかく先の展開が気になったのを覚えているわ」




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【けいおん】憂「ウィーーー!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/01(木) 20:47:34.60 ID:OUnGs+yt0



 音楽準備室。


 唯「ふぅー今日もムギちゃんのお茶はおいしいねぇ」ほっこり






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【けいおん】唯「ムギちゃんのたわわなお○ぱいを支え続けるだけの簡単なお仕事」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 15:41:41.39 ID:Aa7tQLec0

紬「唯ちゃん……いつものあれ、お願いできるかしら?」

唯「うん。」

紬「ごめんね、いつも……でも大事なことなの」

唯「ううん、私もムギちゃんが大好きだから大丈夫だよ」

紬「ありがと……」

そういうと私は自分の胸を抱えていた腕を
そっとほどいて
あられもない姿を唯ちゃんに差し出すのでした



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【けいおん】唯「いざ鬼ヶ島へ!」

1: ◆ZavxytTKqo 2012/10/20(土) 20:06:58.44 ID:UNcGJUqF0

昔々、桜が丘という小さな村がありました。
その村では少しばかり有名な五人の少女たちが暮らしていました。
何とその少女たちは生まれた時に桃の形をした金を握り締めていたのです。
そういった事情のせいか、この五人は“奇跡の五人娘”と呼ばれていました。

唯「みんなー!」

紬「おはよう、唯ちゃん!」

律「おっす、唯!」

澪「おはよう、唯」

梓「おはようございます、唯さん!」

律「唯、髪跳ねてるぞ?」

唯「あっ! 本当だ!」

この五人が“奇跡の五人娘”
しかし、それは名ばかりの物でただの渾名に過ぎなかった。五人は常に金で出来た桃の首飾りを着けている。
そして、いつも一緒に集まって遊んでばかりいた。村人はそんな五人を温かく見守っていた。



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【けいおん】憂「梓ちゃん、からあげクンを食べに行こう!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/16(火) 10:03:06.99 ID:rHbSA8Mn0



梓「え、なんで?」

純「今日は新味発売日なんだよ!」

梓「……なんだ、純の入れ知恵か」

純「なんだとはなんだ! 気になるでしょ、新味!」

梓「うーん、別にそんなに……」

憂「行こうよ梓ちゃんも。私は気になるよ?」

梓「……まぁ、憂が言うなら」

純「あっ差別だ」





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【けいおん】唯「澪ちゃんちゅー」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/22(金) 14:52:34.42 ID:nIeZ6Vb7O

澪「へ?」

ちゅうっ

澪「……」

唯「へへ、最近ほっぺにちゅーするのがマイブームなんだ~。昨日はあずにゃんにね……」

澪「~っ///」ぼんっ

唯「あれ? 顔真っ赤だよ澪ちゃん?」



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【けいおん】唯「そうか!AGEシステムなら!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/07(日) 15:28:05.35 ID:SPvkJEou0

ガラッ

澪「お疲れ皆、さぁれんしゅ…」


唯「へぇー、凄いねムギちゃん!」

紬「でしょう?」

律「さすがは琴吹グループというかなんというか…」

梓「正に大発明ですね」

澪「なぁ、集まって何やってるんだ?」

紬「あ、澪ちゃん。実はね、数年前から開発していたAGEシステムがようやく完成したの!」

澪「AGEシステム?」

紬「この機械に向かってこれこれこうしたいって言うと、
  最善の解答を導き出してくれる素晴らしいシステムよ」

澪「な、なんだってー!?」



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【けいおん】梓「ウホッ!いい軽音部員・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/10(水) 20:38:42.21 ID:URTv9G7C0

梓「う~~、トイレトイレ」たったった

今、トイレを求めて全力疾走している私は女子校に通うごく一般的な軽音部員

強いて違うところをあげるなら女の子に興味があるってことかナ

名前は中野梓

そんなわけで放課後に、ある校舎の一角にやってきたのだ


ふと見るとベンチに一人の軽音部員が座っていたのだ


梓「ウホッ!いい軽音部員・・・」



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【けいおん】梓「ムギにゃんとテニスに行くです」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 23:40:15.81 ID:HH+HqJ/20

梓(体育の日なのでムギ先輩を誘ってテニスコートに来ました)

梓(だけど……)

紬「きっと私とテニスしても楽しくないよ。球技苦手だし迷惑かけちゃうと思うから」

梓「気にしなくて大丈夫です。私が教えてあげますから」

紬「だけど……」

梓「ここまで来たんだから腹を括ってください。それに……」

紬「それに?」

梓「私はムギにゃんと一緒に遊べるの楽しみにしてましたから」

紬「梓ちゃん……。よしっ、私頑張るね」

梓(なんとかムギ先輩前向きになってくれました)

梓(確かに先輩は球技が苦手ですが、手取り足取り教えてあげるのも楽しいはずです)



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【けいおん】紬・澪「OurSweetGirl!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/07(日) 18:54:07.78 ID:jnwGtVeZ0

>放課後

梓(今日の部活はお休み)

梓(だけれど私は部室に向かっています)

梓(ムギ先輩に呼び出されてしまったから)

梓(なんの話でしょうか?)

梓(そんなことを考えながら階段を登り、扉を開くと、ムギ先輩と目が合いました)

梓(ムギ先輩は少し顔を赤らめ、緊張した面持ちです)


紬「来てくれたんだ」

梓「はい」

紬「あのね! あずしゃちゃん」

梓「……プッ」

紬「///」




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【けいおん】澪「もし律が男の子で私の事大好きだとするだろ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/18(土) 20:57:29.42 ID:QMziiUey0

律「うん」

澪「そういうのって良いよな」

律「なにが?」

澪「ちょっと私に告白してみてよ」

律「何を言ってんだ?」

澪「いいから」



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【けいおん】唯「ムギちゃんってお婆ちゃんみたいだよね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/17(月) 22:55:29.13 ID:ORbaOgMD0

紬「唯ちゃん。お口の周りにクリームがついてるわ」

唯「ほんと?」

紬「うん。今拭いてあげるから」フキフキ

唯「取れた?」

紬「ええ。綺麗になったわ」

唯「ムギちゃん。ありがとー」

律「まったく。唯は仕方ないなー」

澪「そういう律も口の周りにクリームつけてるぞ」

律「うえ”っ」

澪「いま拭いてやるから、大人しくしてろ」フキフキ

唯「…‥」

紬「……? 唯ちゃん、どうかしたの?」

唯「ムギちゃんってお婆ちゃんみたいだよね」

紬「え”っ」



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【けいおん】唯「りっちゃんと澪ちゃんのオマ○コが入れ替わったって?」

1: 代理 ID:FVgqrV/kP 2012/06/17(日) 17:20:09.07 ID:VEidouwp0


唯「えーと……、どういうこと?」

律「だから、さっき言ったとおりだよ。
  朝起きたら、あら不思議、なんと、私のオマンコが澪のオマンコになってしまっていたんだ!」

唯「……つまり、りっちゃんと澪ちゃんのオマンコが入れ替わったってこと?」

律「そうそう、そういうこと! やっと分かってくれたか!」

唯「まあ、言っていることは分かるけど……」

 朝のホームルーム前の喧騒の中。
 教室の後ろの窓際の角で、唯と律は顔をつき合わせ、ひそひそと話し合っていた。

唯(りっちゃん、また変な冗談を言ってるのかな……)

唯「そもそも、なんで澪ちゃんのだと分かるの?」

律「それはだな……」チラ



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【けいおん】唯「あずにゃんのオマ○コとりっちゃんのオマ○コが入れ替わった?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/06(火) 19:56:03.66 ID:Wakr8hz1P


唯「ええーっと……どういうこと?」

律「だから、さっき言ったとおりだよ」

律「今日起きたら、私の股間が梓の股間になっていたんだ……!」

唯「だって、そんなの……」

 唯は律と、部室の隅でひそひそコッソリ話していた。

唯(りっちゃん、また変な冗談を)

唯「……だいたい、なんであずにゃんのだとわかるの?」

律「それはだな……」チラ

梓「なんか上手く弾けないな~」ジャガジャガ キュイーン

 律の目線を追うと、一人でギターの練習をしている梓の姿が。

律「いいか、見てろよ」

 律はスカートの上から、自分の股間をちょんと触る。と、

梓「ひゃあ!!?」ドガシャーン!!!

唯「……」

律「……な?」ポン



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