ポチッとSS!! SSまとめ

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とある魔術の禁書目録

【とある魔術の禁書目録】上条(28)「腹減ったな」ユカドンッ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/26(日) 19:44:28.65 ID:FDP9zTNl0

母「ご飯、置いておくね...」

母「ねぇ当麻さん」

上条「うるせぇさっさとどっか行け!!」カタカタ

母「ご、ごめんね...」

上条「ったく...」カタカタ

上条「おぉ!ついについに倒した!」

上条『やったでござるな、浜面氏www』

浜面『拙者たちに敵はおらぬなwww』



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【とある魔術の禁書目録】上条「ムレムレ、俺は帰ってきた」御坂「だからムレムレ言うな」

関連



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/14(火) 13:06:14.71 ID:XBHGt05M0

いつもの公園

御坂「今日もあついわね・・・・」

御坂「もう嫌になるわこの暑さ汗が止まらないったらありゃしない」チラッ

自販機「(´・ω・`)あ、御坂さんじゃじゃいっすか、ちっす」

御坂「今日も一本もらっておきますか」ニコニコ

自販機「(`・ω・´)かかってこいや」

御坂「いつものように・・・」トントン

御坂「ちぇい」ガチャッ

と、御坂が片足を振り上げたところで突如自販機が開いた

上条「よう!ムレムレ」チラッ

御坂「は?」

上条「相変わらず蒸れてるじゃねーか」チラッチラッ

御坂「こ、こらっ!!人のスカートの中を見るな!! ///////」ガバッ

上条「人前で足を上げるからだ」ションボリ

御坂「露骨にしょんぼりするんじゃないわよ」



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【とある魔術の禁書目録】御坂「学園都市112万4651位まで下がっちゃったか……」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 18:11:21.62 ID:YH9Js4DM0

黒子「あ、御坂先輩」

御坂「こ、こんにちわ、白井さん。に、荷物の整理は済んだ?」

黒子「はい。明日のお昼に、別のお部屋に引っ越しますので」

御坂「そ、そっか。じゃあ明日、私がお昼作るね。奮発するよ」

黒子「あ、すみません。新しいルームメイトとの約束がありますので……」

御坂「そ、そっか……」



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絹旗「滝壺さん、フ○ラ上手くなってませんか?」滝壺「うん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/31(火) 18:36:49.04 ID:RzuXTPF+0

滝壺「毎日しゃぶらせてるから。ね、はまづら?」

浜面「ふぁい、じゅぽじゅぽ」

絹旗「ふぅ、いいですね・・・」

滝壺「きぬはたのおちんちんはわたしのより大きいからはまづらも気合いれないとね?」

浜面「んっ」コクコク

絹旗「アナルはどうなんですか?」

滝壺「それももちろん開発済み、わたしのおちんちんでたっぷりと・・・」

絹旗「それは楽しみですね」ニヤリ



異論があるなら聞こうか



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【とある魔術の禁書目録】美琴「学園都市は衰退しました」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/03(金) 00:30:13.36 ID:kveORQdm0

エピソード1

一方「……」

みさかさん「おねえさまー!」

みさかさん「あの、にんげんさん、つよいー!」

みさかさん「おねえさまなら、たおせるです?」

美琴「たおせんです」

みさかさん「えー!?」

一方「なンなンだよ…」



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絹旗「上条当麻が好きです」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/21(木) 17:48:58.54 ID:wXjQ0tkx0

絹旗「上条と超仲良くなったんですけどねー」

上条「絹旗と仲良くなんたんですけどねー」

絹旗「なんか色々雲行きが怪しくなりました」

上条「ですね」

フレンダ「爆発しろってわけよ」

絹旗「あァ?」

フレンダ「ごめんなさい冗談です」

上条「あれ?フレンダが フレ と ンダ に分かれているように見える」

フレンダ「マジでやめてくださいお願いします」



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【とある魔術の禁書目録】美琴「どうしよう…産婦人科にいかなきゃ…」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/01(金) 23:29:29.50 ID:S65MpaC80

美琴「ねぇ、もうこんなの止めようよ」

上条「ビリビリは俺のこと嫌いなのか、じゃあ別れる?」

美琴「そ、そんなの嫌…」

上条「じゃあしようぜ、まだ中学生だし出来るわけ無いって」

美琴「えっ、ひあんっ…!」


----

当麻「zzz...」

美琴(出来てないよね…)チョロロロ...

美琴(えっ、嘘……)

美琴「どうしよう…産婦人科にいかなきゃ…」



こんなの見たい



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【とある魔術の禁書目録】佐天「おしっこを無臭にする能力、かぁ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/26(木) 10:41:42.81 ID:ixXX55fj0

シャアァァァァァァァァ・・・チョポチョポチョポ

佐天「あ、ほんとだ。くさくない」

カラカラカラ・・・ごしごし

佐天「くんかくんか」

佐天「やだ、おしっこはくさくないのに・・・」

佐天「あたしのあそこ、くさすぎ・・・」

黒子「なんですって!」



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【とある魔術の禁書目録】黒子「NO! NO! ですNO!」

SS速報VIP:黒子「NO! NO! ですNO!」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新鯖です)(神奈川県) 2011/11/12(土) 00:19:45.10 ID:C0vlXnFK0

黒子「ですの。の最近は、謝ることばっかー」

黒子「ですの。このまえー、横断歩道で杖ついてる白髪のおじいさんの手を引いてあげたんでぇすぅノォウ!」

黒子「そしたらぁ、あ、NO! 第一位だったんですNO! 殺されるかと思いましたのー」

黒子「あーい、とぅいまてーん」

美琴「……」

黒子「こ、これで終わりますNO~」

美琴「…………」

黒子「ど、どうですの?」

美琴「……そ、そうね、きっと忘年会でもどっかんどっかん笑いをとれるんじゃない?」

ですの。「ですNO?」

美琴「いいと思うわ、ええ」(ウザッ)

ですの。「NO~NO~NO~。お姉さま、あんまり本当のこというとですの。困っちゃいまぁすぅNOゥ!」



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【とある魔術の禁書目録】婚后「二年参り?」御坂「うん、一緒に行かない?」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/31(土) 17:01:06.65 ID:PowCBauAO

婚后(ど、同世代の方に初めて休日のお誘いを頂きましたわ……)ドキドキ

御坂「あ、もしかしてもう何か予定あった?」

婚后「いえ! 大丈夫ですわ。ちょっと──そう、学園都市にそういった場所があることに驚いていましたの」

御坂「ん、あーなるほどね。まー一応ここも日本だからねー」ケラケラ

婚后(…………)ドキドキ



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【とある魔術の禁書目録】美琴「50点でゲコ太バスケット…」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/03(土) 18:48:04.78 ID:qkygU0LpO

~ミスド 学園都市店~

美琴「うえ……吐きそう」

黒子「お姉様……もうそれぐらいになさいまし」

美琴「ダメよ!!数に限りがあるんだら!!」

黒子「それにしても、500円で1点から5点のいずれかが出るスクラッチカードを、立て続け1を40回も出すとは…」

黒子「お姉様もあの『殿方』の不幸が移ったんじゃありませんの?」クスクス




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オルソラ「上条当麻さんに似た子を拾ってきたのでございますよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/15(火) 12:34:21.88 ID:GtAKR+cw0

オルソラ「ふー、今日も遅くなってしまったのでございますよ」

オルソラ「早く、寮に帰って、お食事の準備を手伝わないと…」


  ウエ~ン!


オルソラ「あら?、子供の泣き声…」
 

  ウワ~ン!

オルソラ「こちらで、ございましょうか…」

?「うえぇぇーん!!!」

オルソラ「どうされたのでございますか?」

?「うわぁぁぁぁん!!!」




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黄泉川「看病するじゃん!」 一方通行「あァン?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/07(月) 21:43:56.04 ID:dQUxPWUA0


【黄泉川宅 朝食風景】


一方「・・・・・・・・」 カチャ・・・

打ち止め「あれ、一方通行? もうごちそうさまなのって、ミサカはミサカは
      ほとんど料理に口をつけてないあなたを不審に思ってみる!」

黄泉川「どうかしたじゃん、一方通行?」

一方「別になんでもねェよ・・・ただ、食欲がねェだけだァ・・・ゴボゴボ・・・」

黄泉川「ん・・・・お前、咳してるじゃんよ?」



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【とある魔術の禁書目録】佐天「御坂さん好きです付き合って下さい!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 04:59:07.11 ID:ZKbxoZF/0

御坂「えっごめん、無理」



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【とある魔術の禁書目録】神裂「マル・マル・モリ・モリ みんな 食べるよ~♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/14(金) 19:36:04.82 ID:i1XmM1EcP

神裂「ツル・ツル・テカ・テカ 明日も~♪」

ガチャッ

神裂「晴れ…………」

上条「かん……ざき……?」

神裂「……っ」

タッタッタッタッ

上条「お、おい!神裂!!」



神裂(死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい……!)



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【とある魔術の禁書目録】神裂「突然の通り雨で服が濡れてしまいました。」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/09(日) 23:36:49.58 ID:ahLlh3Fg0

神裂「と、いうことで何か服を貸していただければ嬉しいのですが……。」

上条「服っつっても、男物しかないぞ……。」

神裂「本当に何でもいいんです。私の服が乾くまでの間ならば。」

上条「そうか……まぁこのYシャツなら女でもいけるよな。」

神裂「ありがとうございます……あなたには借りを作りっぱなしですね。
    では早速着替えてきます。」

───
────────

上条「着替え終わったかー?」

神裂「い、一応……」

Yシャツの胸の部分が今にもはち切れそうになっている。
ボタンがはじけ飛ぶのも時間の問題といった感じだ。

上条「乾くまで1時間ってとこか、それまでゆっくりしていけよ。」

神裂「あ、ああありがとうございます……」



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【とある魔術の禁書目録】佐天「初春ゲットだぜ!」

SS速報VIP:佐天「初春ゲットだぜ!」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(茨城県) 2011/10/06(木) 21:25:05.12 ID:WalnpHiS0

佐天「新しいカリキュラム?」

初春「はい。レベルを効率的に上げるために、学園都市で今日からスタートしたシステムみたいです」

初春「このボールで能力者を捕まえて、他の能力者トレーナーとバトルすることで急激なレベルアップが見込めるだとか・・・」

佐天「ふーん、このボールで?」ヒョイ

佐天「『能力者ボール』・・・能力者だけを捕まえる事のできるボール、か」

佐天「ふーん」

佐天「・・・」

佐天「えい!」ポン

【佐天は 能力者ボールを つかった!】

初春「!?」

【佐天は 初春を つかまえた!】

佐天「初春ゲットだぜ!」



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【とある魔術の禁書目録】上条「お、おい…足絡めたら中に…」美琴「中に出していいよ…んっ///」

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/12(水) 08:27:35.17 ID:CFHWCZVQ0

上条「馬鹿っ、赤ん坊できたりしたら……」

美琴「い、いいからぁっ。私が、んっ、育てるからぁ」

美琴「中に……中に出してぇっ!」

上条「うっ……」

ドクン

美琴「あっ、きた、きたっ! 当麻の精子きた!」

ドクンドクン…

美琴「すご……すごいぃ……いっぱい……溢れちゃうよぉ」

上条「はぁ……はぁ……」

美琴「当麻の精子……赤ちゃん……ふふふ」

上条「……」



上条「――ったくこっちを無視して中に出させやがって」

上条「どいつもこいつも」

上条「危機感が足りてねえよ。何考えてるんだか」



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【とある魔術の禁書目録】御坂「アンタの彼女の美琴ちゃんどぇ~す♪」フラフラ 上条「またか…」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/08(金) 10:45:56.62 ID:8912ZwizQ

上条「まだ体が出来上がってない時期にそんなに飲んだらな……」

美琴「な~によぉ、美琴ちゃんならこのくらい全っ然平気なんですよ~!」

上条「ハイハイ分かったから横になってろ。水持ってくるから」

美琴「あ~? いたいけな中学生に酒なんて飲ませてアンタ何考えてんのよ~?
   酔っぱらせてやらしーことしようって? いいよ~」

上条「酒なんて飲ませねーよ!大体とっくにべろんべろんじゃねーか!大人しく寝てろ!」

美琴「キャハハハ冗談ですよ~!つーかアンタも飲め!一人素面なんて許されると思うなよ~!」

上条「お前が二十歳になったら付き合ってやるよ」

美琴「何言ってんのよ~、私たちもうとっくに付き合ってんでしょー? キャハッ」



上条(……うぜえ)





みたいな不幸話を誰か



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【とある魔術の禁書目録】佐天「初春をレ○プしよう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/24(土) 19:47:17.81 ID:XevAssoeP


 今日の佐天涙子は絶好調だった。

 電磁ロック式の近代的なドアの前に立つ佐天は静かに息を吸い込むと、
 おもむろにドアを開けて中へと踏み入り、

佐天「おーっす!!」

初春「だ、だれ!? ……って、佐天さん!?」

初春「もうー、こんな時間に……びっくりさせないでくださいよ。
    強盗でも押し入ったかと思ったじゃないですか」

佐天「あはは。ごめんごめん」

 とは言っても、ここ風紀委員活動支部に強盗など入れるはずがないのだが。

佐天「初春、一人だけなの?」

初春「ええ、みんなとっくに帰りましたよ。
    私は残業が大量に残っていて、それで一人居残りなんです」

佐天「へぇ」

 佐天は口元に手をやった。
 こみ上げる笑いを隠すためだった。



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