ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


アルトリア・ペンドラゴン

切嗣(どうしよう……女性のサーヴァントだ)セイバー「マスター?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/23(水) 13:11:37.52 ID:HU8Hqe+y0

切嗣(しかも凄い美人だ……これ、喋ったら……浮気になるな)

セイバー「マスター?」

切嗣「……」

セイバー「マスター、あの……」

切嗣(僕には子どももいる。浮気なんてできるわけない。心苦しいが、ここは無視するほかないな)

セイバー「もしもし?」

切嗣「……」

アイリ「切嗣?」

切嗣「召喚は成功だ。行こうか、アイリ」

アイリ「えと……」

セイバー「……どうしてなにも言ってくれない?」



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セイバー「士郎、>>3とはなんですか?」

SS速報VIP:セイバー「士郎、>>3とはなんですか?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1413788595/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/20(月) 16:03:25.47 ID:tqszs5Ae0

士郎「ん?>>3ってのはな・・・」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1413788595




3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/20(月) 16:03:53.09 ID:84+3ugLVO

神道



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士郎「セイバー、2月14日って何の日か知ってる?」セイバー「はい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/05(日) 14:48:43.92 ID://41cQIm0

セイバー「確かバレンタインデーですね」

士郎「そうそう」

セイバー「それがなにか?」

士郎「いや……別に……」

セイバー「そうですか」

士郎(いや、セイバーのことだ。きっと用意してくれているはず)

セイバー(シロウ、チョコレートでも用意してくれるのでしょうか。楽しみです)



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桜「はたらけせいばー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 22:55:24.10 ID:4g+yVe0l0

セイバー「私はもう働いていますが」

桜「ニートですよね?」

セイバー「何を言いますかサクラ!私のどこがニートだというのですか!?」

桜「だって仕事してないじゃないですか」

セイバー「仕事ならしています!この屋敷の警備という仕事を!」

桜「はぁ……」

セイバー「何なのですかそのため息は!?」

桜「もういいです、セイバーさんは働いていますよ、はい」テクテク

セイバー「わかって頂きなによりです」



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セイバー「そろそろお昼ご飯ですね」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/14(火) 19:23:09 ID:dnVxTwiA

セイバー「」グゥ の続きのようなそうでないような話

道場

士郎「うおおっ!」ダッ

セイバー「ふんふん」バチーン

士郎「はああっ!」ダダッ

セイバー「それそれ」スパーン

士郎「ぐっ!痛ぅ!くそ!これならどうだ!」グワッ

セイバー「(む、そろそろお昼ご飯ですね)」バチコーン



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セイバー「」グゥ

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/10/12(日) 01:29:49 ID:2J7OuHhg

セイバー「シロウ!お腹が空きました!」

士郎「そうか、サンドウイッチを作ってあるから食べようか」スッ

セイバー「やった!モグモグ!おいしいです、シロウ!」

士郎「そっか」ニコー




桜「」ギリッ



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セイバー「アーチャー陣営がおかしいと?」アイリ「ええ。なんか変」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/02(金) 16:21:38.81 ID:ubzVd6t80

セイバー「何か動きが?」

アイリ「わからないわ……今、切嗣が探ってくれてるみたいだけど」

セイバー「ふむ……気になりますね」

アイリ「ええ……不安だわ……」


―遠坂邸―

時臣「いけません!!王よ!!」

アーチャー「何をいう。我の行いに口を挟めるだけの器量など、貴様は持ち合わせてはおらんだろう?」

時臣「それだけは!!どうかそれだけは!!!」

アーチャー「くどいぞ!!我の審美眼を疑うか?」

時臣「ですから……!!」

アーチャー「ふふ……さあ、この宝具がどんな力を持っているのか、見極めてやろう!!」

時臣「あぁぁ……!!!」

「―――だれですか?私の眠りを妨げるのはぁ……?」



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士郎「そろそろ退いてくれよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/15(火) 22:08:59.66 ID:4mVxuSWx0

遠坂「いや」ペラッ

士郎「あのさ、別に俺の尻を枕にして本読まなくてもいいだろ」

遠坂「……」ペラッ

士郎「イリヤー、足痺れてきたんだけど」

イリヤ「……」スー スー

ライダー「寝ているようですね」ペラッ ペラッ

士郎「なぁライダー、背中がさ」

ライダー「ふふ、リンが退いたらわたしも退きましょう」ペラッ

士郎「……なぁ遠坂」

遠坂「んー?」ペラッ

士郎「退いてくれないか?」

遠坂「……んー」ペラッ

遠坂「いや」ペラッ



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士郎「Fate/Zeroでセイバーの活躍でも見ようかな」

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/22(火) 09:27:59.21 ID:PF2l7DiS0


セイバー「騎士の誇り~」キリッ

セイバー「左手~」キリッ




士郎「…………」

セイバー「ち、ちがうのです士郎!」



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ギルガメッシュ「セイバー!好きだぁぁ!!」セイバー「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/10(木) 19:12:30.64 ID:akhyFrVZ0

ギル「はぁ…」

言峰「どうした?今日は随分と沈んでいるようだが」

ギル「あぁ、言峰か…。今日どころの騒ぎではない。最近はずっとこの調子なのだ…」

言峰「一体、お前の身に何があったと言うのだ?体調でも崩したというのか?」

ギル「ふん、笑わせるな言峰。この我が体調を?そんなこと言うまでもなかろう」

言峰「では、何がお前をそのようにしているのだ?」

ギル「…」

言峰「身体に異常がないのであれば…お前の心の内に原因があるのではないだろうか」

ギル「原因などわかっておる。だか、それをどう取り除けばよいのか…我にはわからない」

言峰「ようは悩みがあると言うのだな?」

ギル「…」



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士郎「Fate/Zero? これが十年前のセイバーか」セイバー「違います」

SS速報VIP:士郎「Fate/Zero? これが十年前のセイバーか」セイバー「違います」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1352126403/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/11/05(月) 23:40:03.32 ID:wZQlR38t0

士郎「Fate/Zero……そうか十年前の第四次聖杯戦争ってのはこんなものだったんだな。BD-BOXは高かったけど作画は最高だったし払った価値はあった」

セイバー「士郎、なにを見ているのですか?」

士郎「いい所にきた。丁度今Fate/Zeroを見てたんだよ。ほら十年前の爺さんとセイバーが戦ったっていう。十年前のセイバーが見れて新鮮だったよ」

セイバー「違います」

士郎「は?」

セイバー「Fate/Zeroの私は私ではありません」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1352126403




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セイバー「最近、シロウが教会に行くことが多いです」凛「なんで?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/13(火) 17:00:57.55 ID:cvozq4/70

セイバー「分かりません」

凛「教会って……今はカレンがいるわよね」

セイバー「はい」

凛「……」

セイバー「あと……これは気のせいかもしれませんが」

凛「なに?」

セイバー「シロウの言葉が少し……乱暴になったというか」

凛「例えば?」

セイバー「この前は私に向かって『大飯食らいのニート、今日はどんな餌を望む?』とか言ってきました」

凛「え?それ、ちゃんと怒った?」

セイバー「すいません……突然のことで激昂するよりも茫然としてしまいました」



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セイバー「き、切嗣とラブラブ大作戦、ですか……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/27(日) 17:35:54.86 ID:hJBgxtef0

アイリ「そう。セイバーとそのマスター、衛宮切嗣の……」

アイリ「ラブラブ大作戦よ!」

セイバー「……しかしアイリスフィール、あなたはそれでよいのか?」

アイリ「あら?」

セイバー「あなたはキリツグの伴侶のはずだ。それなのに私とキリツグが…その……ラブラブになってしまっては困るのではないか?」

アイリ「ああ、安心して。意味が違うわ。マスターとサーヴァントの理想の関係、って意味で『ラブラブ』なの」

アイリ「つまりあなたをキリツグから信頼されるようにしてあげたいのよ!」

セイバー「なるほど……。たしかにこの先生きのこるにはマスターの信頼を勝ち得ることは必須だ……」

セイバー「よろしくお願いします、アイリスフィール!」

アイリ「ええ、任せてセイバー!」

アイリ(一度、恋のキューピット?って奴をやってみたかったのよねー♪)



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司会「クイズ、衛宮切嗣300のことー!」

関連



2: 代行ありがとうございました 2012/07/23(月) 20:58:59.19 ID:e4SFPMaH0

冬木特設スタジオ

司会「衛宮切嗣を、もっと知りたいー!!」

司会「衛宮切嗣、300のことー!!」

アイリ「とりあえず、事情を説明してくれないかしら」

舞弥「さて、私にもわかりません・・・」

セイバー「はい。『切嗣は預かった』と言われついてきましたが・・・」

ウェイバー「僕なんて無理やり放り込まれたぞ・・・」

司会「これから皆さんには、衛宮切嗣に関する300問のクイズに答えてもらいます」

アイリ「300問!?」

ウェイバー「お、多すぎる・・・」



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遠坂時臣「サーヴァントとの、契約……?」

SS速報VIP:遠坂時臣「サーヴァントとの、契約……?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1408010889/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/14(木) 19:08:19.42 ID:9aBQ3lXM0


遠坂凛「サーヴァントとの、契約……?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407933084/


の続きというか前日譚というか。

※前作同様、短いです。
※ホモ展開につき注意!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408010889




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遠坂凛「サーヴァントとの、契約……?」

SS速報VIP:遠坂凛「サーヴァントとの、契約……?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407933084/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/13(水) 21:31:34.83 ID:2Sqj6/3o0

セイバー「……」

遠坂「ちょっと待って。 つまり……どういうことよ?」

士郎「サーヴァントとの契約というのは、召喚者とサーヴァントが令呪によって繋がること……だったな?」

士郎「でも俺は、気付いてしまったんだ……もしかしたら本当の契約には『別な儀式が必要である』ということに」

桜「別な、儀式……ですか?」

士郎「たとえば、俺とセイバー。 あるいは遠坂とアーチャー、葛木先生とキャスター」

士郎「あとはイリヤとバーサーカーもそうだな。 この組み合わせにおける『共通点』は何だと思う?」

遠坂「私とアーチャー? ……なんだろ、全く思いつかないんだけど」

士郎「遠坂とアーチャーがどうなのかは知らないけど、少なくとも俺と葛木先生はこの『本来の契約』をしてる……はずだ」

遠坂「葛木と、キャスターも?」

桜「せ、先輩……それって、もしかして……」

士郎「お、流石に桜は気付くのが早かったな。 さすがは間桐の魔術師」

遠坂「間桐の魔術って……! ねぇ衛宮くん……まさか、それって」

士郎「御明察。 要するに『セ○クス』のことだな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407933084




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士郎「受験戦争」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/25(土) 11:03:52.85 ID:7h1bU4290

士郎「爺さん、爺さん」

切嗣「ん、ああ何だい士郎?」

士郎「ボッーとしてるからさ、寝るならちゃんと布団で寝ろよ」

切嗣「ごめんごめん……士郎、僕は若い頃、目指していた夢があるんだ」

士郎「夢?」

切嗣「ああ。それはね、大学に入って充実したキャンパスライフを送る事だったんだ」

士郎「へえ」

切嗣「けど、それは叶わなかった。大学というのは、大学生というのは、何も勉強するだけの場所じゃない。キャンパスライフという名の青春を謳歌する場所でもあるんだ」

切嗣「でも、それは期間限定なんだ。キャンパスライフを謳歌出来るのは期間限定なんだ」

切嗣「キャンパスライフは年齢制限があるんだ。それは暗黙のルールにも似てるんだよ」



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セイバー「聖杯なんてくだらない!私の歌を聴きなさい!」士郎「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/22(木) 22:14:51.23 ID:z4kHqiwp0

セイバー「ならんで歩いた このみ~ち」

セイバー「いつか いつか ここに帰ってく~るよ」

セイバー「なにげなくふ~り~む~い~たら」

セイバー「ほら君の~え~がお~」

士郎「……」

セイバー「どうも。ご清聴ありがとうがざいました」

セイバー「……」

士郎「……」

セイバー「問おう。貴方が私のマスターか?」



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言峰「ドキッ!! サーヴァントだらけのドッジボール大会!!」

SS速報VIP:言峰「ドキッ!! サーヴァントだらけのドッジボール大会!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1379679435/



1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/20(金) 21:17:15.83 ID:/4nzl2mb0


※注意
書き溜め無しなのでまったり更新していきます
>>1はss書きなれてないので色々お許しください
展開も思いつきでgdgd進行していきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379679435




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セイバー「失礼します」面接官「どうぞ」

SS速報VIP:セイバー「失礼します」面接官「どうぞ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377861775/



1: ◆NikGLKvdxM 2013/08/30(金) 20:22:55.22 ID:8xC6DeW10


面接官「お名前は?」

セイバー「アルトリア・ペンドラゴンです」

面接官「なぜ聖杯戦争に参加したいと?」

セイバー「はい。私はかつて選定の剣を引き抜き、一国の王となりました。
また、騎士としても戦場に出ていました。そこで湖の妖精から魔法の鞘と聖剣を承り、様々な戦場で武勲を上げました」

セイバー「しかし、私の力不足で国は敗れてしまました。なので、聖杯を手に入れ、国の救済を果たしたいと思っています」

面接官「なるほど。では、次の質問です。希望クラスはセイバーとありますが、何故セイバーのクラスを?」

セイバー「先程も申した通り、私は騎士として活躍しいました。聖杯戦争に参加する上で、私に合っていてかつ勝利を狙えるクラスとして、セイバーを希望しました」

面接「しかし、貴方は槍や馬も保有しているんですよね?ならば、ランサーやライダーのクラスでもよろしいのでは?」

セイバー「いえ、私は宝具として与えられたのが剣と鞘の二つだけだったもので……」

面接官「あぁ、なるほど。確かにそう書いてありますね」ペラッ

面接官「ではあくまで、セイバーのクラスにこだわると?」

セイバー「はい、その通りです」

面接官「そうですか……。セイバークラスの倍率はかなり高いですが、それでも?」

セイバー「引く気は毛頭ありません」

面接官「……分かりました。最後に、何か質問などはありますか?」

セイバー「いえ、得には」

面接官「そうですか。面接は以上です。本日はありがとうございました」

セイバー「いえ、こちらこそありがとうございました」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377861775




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