ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


エルフ

エルフが奴隷に堕ちた理由を考えてみたりなど

SS速報VIP:エルフが奴隷に堕ちた理由を考えてみたりなど
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1409401462/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/30(土) 21:24:32.44 ID:q+P0GBGRo


 森に住む彼らにはエルフという名以外にもいくつか呼び名がある。
 賢き者たち、森の子ら、知恵の種族、歌う人。
 蔑みの意を込めた名ももちろんあるのだが、呼び名のほとんどは彼らの力を認め畏れるものだ。

 人との交流は最低限。
 その口から出る言葉は思慮深く難解。
 森の奥で独自の生活を営んでいると言われるがその実際を知る人間はほとんどいない。

 不可思議な力を使う、人間には考えもつかない知識や技術を持っているなど、とにかく謎が多いという。
 もし彼らとの間に争いが起こればまずもって勝ち目はないと人は信じていた。
 程度の差はあれど、誰もが彼らを恐れていたのだ。

 しかしそれらはすべて過去の話である。
 もう誰も彼らを恐れない。


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道具屋「薬草10G、毒消し草は15G」

SS速報VIP:道具屋「薬草10G、毒消し草は15G」
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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/21(木) 02:43:09.43 ID:W9QWAqi70



それがこの店の全商品だ。それ以外はおおよそ必要ない (あとは適当な雑貨が並ぶこともあるが、たまにである)


何てったって王都からも魔界からも遠く離れた小さな町

後ろにそびえる山脈以外は特筆することのない町、正直に村といってもさしつかえないトコの一軒の道具屋だ


道具屋「へいいらっしゃ~い…」


何て言わなくても客はくるときはくるし、来ないときは来ない


日がな一日、のんびりと店番をして
知り合いの農家まで馬車を走らせる時以外は暇なものだ。


ただ、

道具屋「退屈だなぁ…平和が一番、なんだけどさ」


あまりに動かずにいると体がなまってしまうので、昼飯どきは決まって店を離れてどこかへ食べにいく

これが日課だった。

飯時くらい店を空けても、どうせウチの店に飯を食いに来るやつなんぞいないからな



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魔人「迷子の」エルフ「二人」

SS速報VIP:魔人「迷子の」エルフ「二人」
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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/04(火) 15:06:00.90 ID:QyWcXWT/0

2016年2月4日

秋葉原のゲマズの前に二人の男女が睨み合っていた。


魔人「おい…ここどこだよ…」

エルフ「そんな事私に聞かれても分からん…!」



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美少女オーク「ねえ、今どんな気持ちwwwwww」デブエルフ「……」

SS速報VIP:美少女オーク「ねえ、今どんな気持ちwwwwww」デブエルフ「……」
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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/13(火) 20:17:05.20 ID:i+MvkJCZ0

美少女オーク「私たちの祖先が貴様らの祖先に裏切られ魔王に豚鬼化の呪いを刻まれた……」

美少女オーク「その容姿は膨れ爛れ腐り、とても正視出来るようなものでは無くなってしまった」

美少女オーク「化け物と呼ばれ蔑まれ森の奥の奥に隠れるように暮らした」

美少女オーク「貴様らへの復讐の歌だけを慰めとし呪いが解けるのを待った」

美少女オーク「ようやく、呪いを解き、復讐を果たさんと覚悟を決め来たのに……、来たのに……ww」

美少女オーク「なんだそのぶよぶよな贅肉はwwwwwwwwwwwwwwまるで豚のようだwwwwwwwwwwwwwwwwww」

デブエルフ「」プルプル

みたいな話にしたいです!

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リザード兵「魔王軍最強決定戦?」

SS速報VIP:リザード兵「魔王軍最強決定戦?」
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1: ◆cZ/h8axXSU 2013/11/23(土) 05:10:58.72 ID:YbOHAS/T0

側近「そうです」

天才少女「珍しいね、側近からそんな妙な提案するだなんて」

リザード兵「戦争の準備期間中にそんなことしてる場合じゃないだろ」

側近「そんな今だからです」

側近「国民のこんなピリピリした空気の解消と我が軍の士気上昇を兼ねています」

側近「……と、魔王様談です」

エルフ「あの人の提案かい……」

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オーク「グフフ、犯してやる」エルフ「やめてぇー!」

SS速報VIP:オーク「グフフ、犯してやる」エルフ「やめてぇー!」
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1: ◆b7orf6r4SA 2013/09/16(月) 13:13:59.23 ID:G2Sd6Iff0

オーク「グフっ、行くぜー!」ポロン

エルフ「いやぁーーーーーって、アレ?」

オーク「どうした、ビビって声も出ねーのか?」

エルフ「」アゼン

オーク「な、何だよそのツラは・・・」

エルフ「ちいさい・・・」

オーク「」

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【安価】エルフ少女「ウンディーネを拾った」

SS速報VIP:【安価】エルフ少女「ウンディーネを拾った」
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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/22(木) 15:54:45.39 ID:dnNL6kDXo

エルフ「湖で遊んでいたらウンディーネを拾ってしまった」

ウンディーネ「ふざけんな!今すぐ湖に返せ!馬鹿!」

エルフ「体が小さいから今はビンに水を入れてその中に閉じ込めている」
エルフ「子供かな?」

ウンディーネ「おいこら!聞こえてんだろ!いい加減にしろ!」

エルフ「名前を付けて可愛がってあげよう」

ウンディーネ「ふざけんな!」

エルフ「よし、君の名前は>>3だ」

・ゆっくり進行するよ
・雑談などはご自由に
・安価はエロ、グロ問わず
・初めてだからミスがあったらごめんなさい


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4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/22(木) 16:07:42.39 ID:Pjx+wK4O0

アヌビス



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【安価】女騎士「私は友好条約を結びにっ…!」エルフ「うるさい!」【R-18】

SS速報VIP:【安価】女騎士「私は友好条約を結びにっ…!」エルフ「うるさい!」【R-18】
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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/30(火) 21:33:46.16 ID:EtoixL810


女騎士「王の頼みで…ホントなんだ…!信じてくれ!」

男エルフ1「俺らの同士を何人も連れ去ってなにが友好条約だ!」

男エルフ2「お前らの行いにはうんざりしているんだ!」

女騎士「そ、それは今後改善しようと王が動いていて…」

男エルフ1「人間の言ったことが信じられるかっ…!」

女騎士「ホントだ!嘘なんて言ってない!」


男エルフ2「では俺たちのいうことを聞けば、信じてやろう」


男エルフ1「は?何言ってんだお前…」(ボソッ

男エルフ2「余興だよ余興」(ボソッ

女騎士「ほ、ホントか…!」

男エルフ2「ああ、ホントさ…じゃあまずは>>2からやってもらうか」

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/30(火) 21:36:24.88 ID:9CxjoCvfo

土下座



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冒険者「未だ見ぬ世界へ」

SS速報VIP:冒険者「未だ見ぬ世界へ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1370303602/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/04(火) 08:53:22.99 ID:cwTH7Fk20

海と森に恵まれたあるところに、
エルフたちが慎ましく暮らしていました。

彼らはほかの生き物よりも賢こくて、
人間よりもずっとずっと物知りでした。

季節は春、お日様が薄緑色の若々しい芽に
眩しい光を注いでいます。

そんな春空の下、二人のエルフが何やらお話をしています。

きれいな顔をした女のエルフと、
やっぱりきれいな顔立ちの男のエルフです。

女のエルフさんが口を開きます。

エルフ「私、決めたの」

男エルフ「何を決めたというんだ?」

訊き返す男のエルフさんに、彼女は予想外の言葉を告げます。

エルフ「私、新しい世界を見つけに行くわ」

その言葉に、男のエルフさんはポカンとした顔になります。
やや沈黙してから、彼は何とか言葉を引っ張り出します。

男エルフ「……病床から起き上がったと思ったら、
一体どうしたって言うんだ?
 本当はまだ熱が残ってるんじゃないのか?」

実は彼女、数日前に助かりそうもないほどの高熱がでたのです。

そこから奇跡的に回復したので、
友人である彼は喜んでいたのですが、
それも束の間、彼女がよく分からないことを宣言したので
すっかり困惑してしまいました。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370303602




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男「明日はクリスマス! 彼女に唯一会える日だ」

SS速報VIP:男「明日はクリスマス! 彼女に唯一会える日だ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1355929761/



1: ◆WPwc2pN1N6 2012/12/20(木) 00:09:21.35 ID:rwhfaPzSo

男「……それじゃ、だ、ん、じょ、広場でお待ちしていますっと」カタカタ

男「え~っと、『遅れないように行きますね』か。くぅー、かわいい!」

男「よしよし! これでこんな世界ともおさらばだ」

男「何着ていこうかな~、冬場だし、びしっとしたのより、暖かくてシンプルなのでいいだろ」

男「あ、でも、クリスマスカラーっぽいのでまとめてみるか!」

男「緑と赤……緑と赤……」

兄「ウキウキだな、お前」

男「なんだよ、兄ちゃん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1355929761




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エルフ「早く来なさい、奴隷」 男「へっ」




1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/02/23(木) 06:43:01.46 ID:nKeoxVQjo


男「――くそっ」

男「なんで俺だけ掃除箇所が多いんだよ!」

エルフ「しっかりやってる?」

男「ご覧の通りだクソ女」

エルフ「正確には売女ね」

男「は? それはなんかのジョークか?」

エルフ「いいえ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1329946981(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)




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男「エルフを買っt エルフ「新しい家ー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/22(水) 14:22:26.31 ID:UciWP6aC0


エルフ「イエー!」

男「……」




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少年「ドラゴンナイト」

SS速報VIP:少年「ドラゴンナイト」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1423577668/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/10(火) 23:14:29.06 ID:s2NjqI8l0

ものすごく厨二臭いドラゴン系の物を書きたくなったので……。

ファンタジーに詳しくないので、独自の設定が出る事があります。不快な人はお戻りください。

某有名な歌とは全く関係ありません。

長いです。暇つぶし程度に読んでいただければ幸いです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423577668




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エルフの少女「たなばた……?」オーク「そう、七夕だ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/07(火) 23:32:08.562 ID:ct8CIlP40.net

オーク「7月7日は、天の川を挟んで伝説の恋人たちが再会できる年に一度のチャンスらしい」

オーク「それを祝う……というものでよいのかどうか、まあ俺もハッキリとは知らないんだが」

エルフ「そんなお祭りがあったんですね」

オーク「遥か東方の地の風習らしくてな、ここらではそう有名なものでもないさ」

オーク「エルフが知らないのも無理はないな」

エルフ「でもオークさん、そんなマイナーなお祭りをなぜやろうと?」

オーク「ああ、それなんだが……」



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戦士「勇者パーティーに入れりゃ安泰だぜー!」魔法使い「おうよ!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2020/11/15(日) 21:40:58 ID:ZDCrYgVM

戦士「おい聞いたか!?勇者様が王都を出発したってよ!」

魔法使い「おう。腕利きの騎士と二人で旅立ったらしいな」

戦士「どこに向かうか聞いたか!?」

魔法使い「確か、鉱山の町だ。その近くにできた魔物の拠点の制圧に行くんだと」

戦士「急げば今日中に着くな!先回りしようぜ!」

魔法使い「ああ。そこで助力を申し出て合流すれば…!」

戦士「晴れて勇者パーティーの一員だ!」

魔法使い「無名な俺達の名を上げる、最初で最期のチャンスだー!!」



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魔王「この石像がお父様に封印された男なのね」

SS速報R:魔王「この石像がお父様に封印された男なのね」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1600001000/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2020/09/13(日) 21:43:21.15 ID:R7sGJKdW0

側近「左様でございます」

側近「先代様の側近であった父の話によれば先代様をも脅かす力を持っていたとか」

魔王「素晴らしいわ、これで魔族の復権も夢じゃないわね」

魔王「さあ目覚めなさい封印されし男よ!私と共に魔族の覇権を取り戻すのよ!」ピカーン

男「うっ……眩しい……」

魔王「解除成功みたいね」

側近「流石です魔王様」

男「女が2人……?」

男「俺に近づくな!早く離れろ!」

魔王「は?」



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勇者「敗北勇者とバグった世界」【後編】




426: ◆cABJvGmFjs 2019/10/11(金) 01:46:38.70 ID:5ajNRdmm0

……………………

勇者「それでは行ってきます」

弓エルフ「気を付けて行って来るんですよぉ?」

騎士エルフ「王様に失礼のないようにな?」

スライム娘「ガンバレ!」

勇者「はーい」

ガチャッ バタン

弓エルフ「大丈夫かしら……んっ……」トロー

騎士エルフ「あいつなら平気だろう……あっ」トロー



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勇者「敗北勇者とバグった世界」【前編】




1: ◆cABJvGmFjs 2019/10/03(木) 01:40:25.83 ID:Agsgud460

メモに殴り書きしたエロSSです。
温かい目で見ていただけると嬉しいです。


「ー起きなさい。起きなさい勇者よ」

勇者「んぁ?」パチッ

「聞こえていますか?私は女神」

女神「今、貴方の頭に直接語りかけています」

勇者(ファミチキ……)

女神「私の質問に 正直に答えるのです。いいですね?」

勇者「あ、これなんか聞いた事あるやつだわ」

「ここにある……その……女性に跨がられて喜んでいる……男性の本は貴方の物ですか……?」カァァ

勇者(照れてる……エロいし可愛い)

勇者「はい。僕のものです」

「勇者、貴方はむっつりスケベですね。最低です」

勇者「貴女が正直に答えろって言ったんじゃないですかあああああ」



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侍「道に迷ったらエルフに捕まっちまってござる」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/06(火) 22:34:45 ID:9Gu1k.yo

――よくあるファンタジー世界

侍「武者修行のために国を出て幾年月か」

侍「まさかエルフの国で捕われの身になってしまうとは」

侍「ちょっと道に迷ってエルフの国の領土に入ってしまっただけなのに、問答無用で牢屋いきとはな」

キィ

エルフ「何をブツブツ言っているのです?」

侍「や、軽い状況説明を。で、あんたは? 見たところ騎士のようだが」

エルフ「あなたの尋問を任された者ですわ。最初に言っておきますけど、あなたに黙秘権はございませんので」

侍「はぁ。や、まあいいけど」

エルフ「……何です? その余裕たっぷりな態度は」

侍「いや、別に余裕ってわけじゃないぞ」

エルフ「ま、よろしいですけど。尋問を始めますわ」



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エルフの少女「うわわわわ、オークさん、これが海ですか……?」

関連



1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/07/20(月) 06:09:37 ID:nrab2xSk

オーク「本当に初めてなんだな」

エルフ「森の民を舐めないで下さいよ!」

エルフ「本当にしょっぱいんですね、泉の水とは全然違う」

エルフ「おおっと、ここで貝殻とカニさんを発見!オークさんコレはどうすれば!?」

オーク「はしゃぐのはいいが泳ぐならまず準備運動からな」

女騎士「ふふふ、たまには私に感謝する気持ちが生まれたかね?」

オーク「しかしなんで騎士様がライフセイバーの真似事なんか」

女騎士「湾岸警備の応援だぞ、正式な仕事なのだからアルバイトのように言って貰っては困る」

オーク「はいはい、それでなんで中央勤めのお前が湾岸警備を?」

女騎士「停戦後の緊張も解けてくると、いつもの騎士業務が閑職でな……」

エルフ「おっ、そろそろリストラいきますか?」

女騎士「やめて!冗談で済まないかも知れない薄らとした不安が!!」

オーク「……まあ、こんな機会でもなけりゃエルフに海を見せてやれなかったろうしな」



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