ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


エルフ

エルフ「オークに んほおおされる 仕事ですか?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/22(木) 20:02:47.182 ID:lsSVpgXq0.net

エルフ「はあ…」

エルフ「明日も一日バイトかあ…」

エルフ「安定しないし…就職したいなあ」

エルフ「でも就職難だし」

エルフ「今日も仕事探そっと」



ハローワーク「あー…あまりオススメはできませんが……高収入を得たいと?」

エルフ「はい」

ハローワーク「じゃあ…とりあえず会社の住所だけお渡ししますね」

エルフ「はあ、どうも」



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勇者「セ○クスしよ?」エルフ「せ○くす?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/09/26(月) 22:49:14 ID:l1BhRPyM

ーーー宿屋ーーー

勇者「そう、セックスだよセックス」

エルフ「せっくすとはなんだ?」

勇者「なんと、セックスを知らないのか?」

エルフ「浅学ですまない。せっくすとはなんなのだ?」

勇者「とっても気持ちいい事だよ。試しにやってみない?」

エルフ「そんなに気持ちいいのか。それは気になるな」

勇者「うむ。やってみようやってみよう。じゃあ服と下着を脱いでくれないか?」



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オーク「くっ、殺せ!」女騎士「ぐへへへへ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/30(日) 19:15:54 ID:/mv3awEw

女騎士「負けた分際で私に命令するとはいい度胸じゃねえか」

オーク「生き恥を晒すぐらいなら俺は戦士として潔く死を選ぶ!」

女騎士「いいねえ、見上げた根性だ」

女騎士「その高潔な戦士の誇りとやら、ぐちゃぐちゃに汚してやりたくなったぜ」ビリビリ

オーク「な、何をする!?」

女騎士「分かってるんだろ?」

女騎士「裸に剥いてやることっつったら一つしか無いだろうが」ニヤリ

オーク「ぐっ……」



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女騎士「私を性奴隷にするだと?ふざけるな!」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/22(水) 15:33:02.81 ID:nthoRrQKP

オーク「違う違う、性奴隷じゃなくて男性客をもてなして相手するだけだって」

女騎士「要するに性奴隷ということだろうがっ!!」

オーク「一緒にお酒飲んでトークしたりするだけでいいんだって!」

オーク「おさわり禁止の店とかに努めればいいんだから」

女騎士「くっ、なぜ誇り高き騎士がそのようなことを……」

オーク「だってお前もう騎士じゃないし」

女騎士「言うなあああああああっ!!」



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エルフ「力が欲しい!何者にも陵辱されない力が!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/10(火) 04:31:57.39 ID:XwhbzGbB0

エルフ♀「では、狩りに行ってきます、お父様」

エルフ父「おお、今日はお前が狩りの当番だったか」

エルフ母「気を付けるんだよ、最近この辺にもオークが出るって聞くからね」

エルフ♀「大丈夫ですわ、私の弓の腕はこの里でも5本の指に入ると自負してますから」

エルフ父「そうだったな、ははは、まあ気を付けて行ってこい、獲物を楽しみにしているよ」


~~(中略)~~

エルフ♀「ひぎぃぃぃしゅごいぃぃぃ裂けちゃうぅうぅぅ」

オークA「コイツのマ○コは最高だな」ズポズポ

オークB「いやいや、ア○ルもなかなかだぜ」ズリュッズリュッ

エルフ♀「ひぃぃ、またイクぅぅぅぅぅ、アウッ!!」ビクンビクン

オークC「おいおい、イってるヒマがあったらコッチも頼むぜ」

エルフ♀「んぶぅ!?」

オークC「いやいや、このぎこちない感じがたまんねーな」ジュポジュポ

エルフ♀「んぶっ、うんっ、んんー!!!」



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淫魔「玩具のエルフちゃん」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 20:17:12 ID:m4.E6deQ

女「……」ズルズル

エルフ「おい人間」

女「!」

エルフ「立ち去れ、ここから先は我々エルフが住みかとする森だ」

女「でも」

エルフ「早くしろ。さもなくば容赦なく貴様を射殺す」

女「でも私、足を怪我してて…もう歩けない」ガクッ

エルフ「なに?」

女「薬草を摘みにこの森に入ったら魔物に襲われて…なんとかここまで逃げて来たの」

エルフ「……」



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女エルフ「私に内緒でまた奴隷増やしたでしょ!?」男「げっ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/24(月) 23:49:47.26 ID:GwUlQ2pw0

男「べ、別にいいだろ……俺が稼いだ金で買ってるんだから」

女エルフ「よくないわよ! 奴隷長は私でその子も私の下で働くんだから!」

男「お前だってこの前、もう少し人手が欲しいって言ってじゃないか」

女エルフ「そうね。けど私は力仕事ができる部下が欲しいって言ったの!」

男「それじゃあ、もう二人ほど可愛い奴隷を買えば…!」

女エルフ「どうしてそうなるのよ、この馬鹿主人!」



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女エルフ「ねえ」女騎士「ん?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/02(金) 17:28:44.39 ID:Y6hJPNnuO

女騎士「どうした?」

女エルフ「最近思うんだけど」

女騎士「?」

女エルフ「私たちってさ」

女騎士「うん」

女エルフ「ひどい目に会いすぎじゃない?」

女騎士「あー……」



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男「発情期のエルフやべぇ・・・」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/25(火) 22:13:07 ID:nFat1s4g

男「発情期?エルフのですか」

長老「あぁ、そうじゃ」

男「一般的にエルフには性欲がない、というのが通説ですが」

長老「ああ、普段はの。じゃが、150年に1度、エルフには発情期が訪れるという」

男「はぁ・・・」



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オーク「女騎士!中に出すぞ!」空気嫁「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30(木) 19:35:43.13 ID:yv7e3f0zP

オーク「うっ……」どぴゅっ

空気嫁「」

オーク「どうだ女騎士?」

空気嫁「」

空気嫁「……」プルプル

空気嫁「ッ!!」ぽんっ

女騎士「ふう……やっと元に戻れたか」

エルフ「ごめんね女騎士ちゃん、私が不用意に触れちゃったから……」

女騎士「エルフよ、お前が謝ることではない」

女騎士「理不尽なのはこの呪いなのだからな」



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奴隷商人「ただし秘術は乳から出ます」男「買ったァ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/27(木) 23:44:32.83 ID:1xMcO5cm0

男「あまりの衝撃的事実に、ローンを組んでまで買ってしまった」

エルフ「うぅ……人間の奴隷になるなど、末代までの恥だよ……」

男「早速だが、その乳から出る秘術とやらを見せてもらおうか」

エルフ「や、やだよ!」

男「お前、ご主人様に逆らう気か!?」



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褐色エルフ「どちらが先にイクか勝負だ!」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 09:59:49.43 ID:odbamp/e0

少年「ふんふふんふふーん♪」

褐色エルフ「そこの人間、動くな。目と腕、どっちがいい? この矢できっちり射抜いてやる」

少年「ひっ!? だ、だれ!?」

褐色エルフ「それはこっちの台詞だ。ここは聖域、貴様ら人間の入っていい場所ではない」

少年「ごめっ、ごめんなさい! その、知らなくて、薬草がっ、お母さんに!」

褐色エルフ「目か腕、どちらかを置いていけ。そして仲間に伝えろ、聖域に近づいてはならないと」

少年「あう、た、助けてください! 許してください!」

褐色エルフ「……選べないなら、両方だ」

少年「あ、ああ……あっ」

褐色エルフ「む」

少年「きゅう……」

褐色エルフ「失神してしまった、脅かしすぎたか」



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エルフ「ふるふる、わたしエロいエルフじゃないないよぅ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/25(火) 23:17:21.83 ID:YWtezB4p0

男「にしては、ずいぶんと薄着というか、肌を見せすぎだと思うんだが……」

エルフ「違うよ、これはエルフ族の伝統的な装束だよ」

男「そうなのか。失礼なことを言ってしまってすまない」

エルフ「よく言われるからきにしてないよ」

男「では改めて道案内を頼む」

エルフ「任せてっ!」フンス

男(エルフ族の装束は胸を張ると、一層胸が強調されるな……)ゴクリ



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女騎士「ねえ」女エルフ「ん~?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/19(月) 21:22:14.88 ID:kJHs6FqDO

女エルフ「どうしたの?」

女騎士「相談があるんだけど」

女エルフ「?」

女騎士「私ね」

女エルフ「うん」

女騎士「騎士やめようと思う」

女エルフ「えっ」



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姫騎士「くっ、コロッケ!」オーク「はいよ」

関連
女騎士「くっ、コロッケ!」オーク「あいよ」



SS速報VIP:姫騎士「くっ、コロッケ!」オーク「はいよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529921188/



1: ◆abOm3V2QdA 2018/06/25(月) 19:06:28.66 ID:pB/SibNe0

オーク「ちょっと待ってなすぐに揚げちまうから」

姫騎士「…っ」

姫騎士(また、やってしまったわ)

姫騎士(誇り高き姫騎士であるはずの私が、オークの料理を求めるようになるなんてっ)

姫騎士(あの時、下山中に嵐に会い、部隊の混乱で仲間と逸れ、疲労で朦朧としながら彷徨っていたところをコイツに見つかりさいしなきゃ)

姫騎士(あの時、コイツに看病さえされなけば。あの時、あのポトフを食べさえしなけば!)

姫騎士(私は生まれてきてから家畜の肉を食べてこなかった。家畜の肉を食べると肉体と精神が歪むという王族専属の術師の占いを聞かされたから)

姫騎士(その占いのもと生きてきた私が、疲弊していたからしかたがなかったとはいえ家畜の肉を食べてしまうなんて)

姫騎士(初めて食べた家畜の味に私の肉体は震え、頭の中は白色へと染め上げられた)

姫騎士(それからというもの、私はおかしくなってしまった。きっと家畜の肉に身も心も穢されてしまったからだわ)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1529921188




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男「しっぽエルフに復讐をしようと思った」

SS速報VIP:男「しっぽエルフに復讐をしようと思った」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1487686921/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/21(火) 23:22:01.67 ID:34r8h3p00


男(戦争は終わった)

男(何十年と続いた多種族間の戦争は、全ての種族に等しく悲劇を撒き散らして終わった)

男(獣人のオーク、コボルト。人妖のエルフ、ドワーフ。そして人間)

男(戦争が終わっても、互いが歩み寄るまでには、しばらくの時間がかかった)

男(憎しみが消えてなくなったわけではない)

男(けれど、皆で約束を交わし、それぞれの立場を保障したことで、問答無用の殺し合いはひとまず生まれなくなった)

男(交流は復活した。通商も安定した。世界は平和になったように見える)

男(……しかし、平和の裏には犠牲がある)

男(種族間の取り決めは、確かにそれぞれの立場を保障したが、それは純血に限るものだった)

男(つまり、違う種族同士の間に生まれた混血、いわゆる非族には、何も保障されない)

男(命さえも)

男(だから)

しっぽエルフ「……」

男(運悪く非族として生を受けた者たちは、こうしてひっそりと、陽の当たらない場所に隔離され)

男(それのみならず、戦後経済を立て直すための大きな“商品”となって)

男(公然の秘密として、あちらこちらで売り買いされている)

男(それは格好の的だった)

男(虐げても、殺しても、誰も咎めない)

男(戦争が終わって、溜まった鬱憤の向かう先をなくした者たちは、捌け口を求めに来る)

男(やり場のない怒りを、その代替品にぶつけて)

男(痛めつけて、あるいは、殺して、積もった恨みを晴らそうとする)



しっぽエルフ「……」

男(たとえば、父を奪われた、この俺のように)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1487686921




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少年エルフ「人間の娘を育てたら魔王を探しにいくことになりました」【後編】


#31 山と里を越えて ~オー・シスターズ!~



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少年エルフ「人間の娘を育てたら魔王を探しにいくことになりました」【中編】


#14 そして無一文へ



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少年エルフ「人間の娘を育てたら魔王を探しにいくことになりました」【前編】


これはハーフエルフの少年と彼に育てられた人間の娘の旅の話

前スレ
少年エルフ「進路相談?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1446261385/#footer



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1451087487




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男「川で全裸のエルフ拾った」

SS速報R:男「川で全裸のエルフ拾った」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1470318325/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/08/04(木) 22:45:25.91 ID:9m2tKT3V0

 男 「上の方から見慣れないモンが流れてきたと思ったら、まさか女の子が流れてくるなんてな……」

エルフ「流されるなんて思わなかったんですよ…… 流れもそんなに速くなかったですし、それにまさかあんなに深いところがあるだなんて……」

 男 「下流ならまだしもあの川は上流の方が深いところが多いからな。見た目じゃ深さも流れの速さもわからんし。しかし、なんでまた川の中に?」

エルフ「蒸し蒸しとした暑さにやられて弱っていたところにちょうど川が見えたので、水浴びしようとしてつい……」

 男 「二度とそんな不注意な行動はしないように。何のかんので毎年川で溺れ死んでる奴は相当いる。今回は運が良かっただけだ」

エルフ「相当、ですか…… そうですね、今後はこのようなことのないように注意します」

 男 「で、どの辺りで流されたんだ?そこらに服とか荷物とか置いてあるんだろうし明日にでも拾いにいかないとな」

エルフ「いえ、そこまでしていただく義理はありませんし、私だけで取りに行ってきます」

 男 「不慣れな土地を一人でか?どうも君はこの辺りの人間じゃなさそうだ」

エルフ「っと、それは、そのぉ…… で、では、よろしくお願いします」

 男 「今夜は俺の着古したそれで我慢してくれ。ちょっとおっさん臭くて申し訳ないが」

エルフ「すみません、お言葉に甘えさせてもらいます…… えと、ありがとうございます」

 男 「レムルストゥニ。確か『どういたしまして』って意味でよかったよな?」

エルフ「!?」



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