ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


エレン

ライナー「これは稼げる」

関連



1: ◆ea43ELrW7g 2013/06/14(金) 01:03:02 ID:tSzoLNBc

ライナー「アニ!」ガチャッ

アニ「……ノックくらいしてよ」

ライナー「それどころじゃないんだよ!」

アニ「耳に響くから大声出さないで」

ライナー「あっ、すまん」

アニ「それでなんの用なの?」

ライナー「釣り餌以外にも商売を考えてみたんだよ!」

アニ「……帰って」

ライナー「聞く気なし!?そんな殺生な!お前と俺の仲だろう!?」

アニ「他人が聞いて誤解を招きそうなこと言わないでよ」



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エレン「釣りしようぜ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/05(水) 14:08:35 ID:DRXZRy8o

――回想

ショタミン「この本によると海にはマグロとかカジキっていう巨人みたいなデカイ魚が居たんだって!」

ショタエレ「嘘つけ!そんなデカイ魚いたら人間なんか食われちまうだろ」

ショタミン「釣り師って人達や漁師が何時間もかけて釣り上げてたんだって。ロマンを僕らも味わおうよ」

しかし、海には出られるわけもなく。当然の流れで獲物は手近にある巨大な生物になった。



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エレン「相手の本音が聞こえる薬?」

SS速報VIP:エレン「相手の本音が聞こえる薬?」



1: 名無し 2013/06/14(金) 23:48:13.04 ID:IOdEwQI+0

※キャラ崩壊あるかも

※ネタバレあるかも



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371221292




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ジャン「ミカサのパンツくれ」 エレン「本人に言えよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/13(木) 21:47:38.16 ID:V/ccy0Wc0

──立体機動装置。それは、人類が巨人に対抗する為に開発した装置である。
巨人は倒せない……という常識を覆し、人類に希望をもたらしたのである。
だが、この立体機動による戦闘にも限界が訪れようとしていた。
そこで人類は新たなる装置を開発した。
立体超機動装置、通称『超機動装置』。
氷瀑石と呼ばれるガスを燃料とすることは変わらない。
異なる点は、ガスの圧力をそのまま利用するのではなく、燃焼させることで爆発的な出力を生み出せるようになったのである。
しかしこれにも欠点があった。それはあまりに出力が大きすぎて人間が耐えられないことであった。
そこで人類は、この装置を壁上に設置されていた固定砲と組み合わせることを考え出した。
それが『立体機動砲』。これにより、展開速度や速射性という問題点を見事に克服したのである──。

ジャン「なぁ、エレン。ミカサのパンツくれよ」



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クリスタ「ミカサ、なんだか嬉しそうだね」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/08(土) 17:03:33 ID:pVLunY2k

ミカサ「なに」

クリスタ「え、えっといつもと雰囲気が違うなって」

ユミル「そっかあ?私は同じに見えるけど」

ミカサ「明日は久しぶりの休日だから」

クリスタ「へえ。ミカサでも休日は嬉しいんだね」

ミカサ「?」



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エレン「それは正に鉄塊だった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/01(土) 15:26:22.48 ID:A+1IjbxQi

エレン「お、おいなんで…なんで巨人が壁から頭だしてんだよ!」

アルミン「エレン、ミカサ!早く逃げよう!巨人がくる!」

エレン「ダメだ!母さんを助けにいく!」ダダダ

ミカサ「エレン!!」タタタ

アルミン「そんな…そっちはもう…」



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ライナー「春場所」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/11(火) 17:42:54 ID:Mhp073A2

壁上


エレン「……」

アルミン「…エレン どうしたの」

エレン「……アルミン あそこ」

アルミン「……巨人が集まってるね」

エレン「ああ さっきから巨人が相撲してるんだ」

アルミン「へぇ… 巨人も相撲するんだね」

ジャン「…お前ら、大砲整備は終わったのかよ?」

サシャ「お二人とも、サボりですか」

エレン「ジャン、サシャ…」

アルミン「…巨人の相撲を見てるんだよ」

サシャ「へぇ… みんな廻しも締めてますね」

ジャン「ああ… ちゃんと行司もいるんだな」



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アルミン「復讐のホモ団」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/29(水) 18:16:50 ID:prQyRK9c

夜 食堂

ガヤガヤ

サシャ「うほぉぉぉぉぉ!! ひょおぉぉぉぉぉぉ!!」

クリスタ「ちょ、ちょっとサシャ…騒ぎすぎ…」

ユミル「黙れ芋女! と、言いたい所だが…」

アニ「まぁ…サシャの気持ちも解らなくはないね」

ミカサ「……」

エレン「うわ、すごいな! こんな御馳走見たの何年ぶりだよ」

コニー「へへっ これ食えるだけでも、訓練兵団に入ったかいがあるってもんだぜ」

アルミン「本当だね! 訓練兵三年間のうちに一度だけ豪華なパーティーがあるとは聞いていたけど」

マルコ「まさか滅多に手に入らない牛肉、豚肉、鶏肉までこんなにあるなんて…」



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ミカサ「エレンと恋人になりたい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/13(木) 17:36:21.30 ID:gqKCUfpk0

アルミン「……という相談?」

ミカサ「うん」

ミカサ「アルミンは、私よりずっと賢い。だから、助言が欲しくて」

アルミン「う~~ん……そうは言っても……」

アルミン(ミカサが頼ってくれるのは嬉しいけど……でも、恋愛沙汰に関しては僕も疎いし)

アルミン(大体、ミカサのエレンへの気持ちは単なる家族愛だと思ってたから、こんな相談自体が驚きだ。
      訓練兵になってから初めて気づくなんて、一体何があったんだろう?)



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エレン「ゴリラになったライナー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/13(木) 00:21:14.71 ID:HMsfxBb00

エレン「……なあ」

ゴリラ[……」

エレン「なんとか言えよライナー」

ゴリラ「……ウホ」

エレン「ウホじゃねえんだよ!俺は真剣なんだぞ!」



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アルミン「女性恐怖症エレン」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/10(月) 21:20:47 ID:dJPa13ro




コニー「おい、あの芋女まだ走らされてるぞ」

エレン「ん?…ああそうだな。五時間くらい経ってるな」
(入隊式の最中に芋食ってドヤ顔とか女は何考えてるかわからん)



マルコ「そういえば君の出身とか訊かれなかったけどどこに住んでたんだい?」


エレン「アルミンと同じでシガンシナ区、そこから開拓地に…」


コニー「シガンシナってことはよ!見たのか?超大型巨人」


エレン「ああ…」



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ライナー「俺はやるぞ!一緒に故郷へ帰るんだ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/18(火) 02:17:46.05 ID:eNOKfDtl0

ベルトルト「ライナー!やるんだな?!今、ここで!!」

ライナー「ああ!勝負は今、ここで決める!!」

ミカサ「エレンは渡さない」ヒュッ

ライナー「ぐっ?!」

ベルトルト「うあっ!」

ミカサ(浅い……!)

ベルトルト「あ、ああ……!うあああああああああ!!!」

ライナー「っ……!」



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ミカサ「私はエレンのことが嫌い」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/05(水) 01:41:59 ID:xc8aalt.

アルミン「 」

エレン「ミ、ミカサ? いきなりどうした?」

ミカサ「嫌い。すごく、嫌い」

エレン「お・・・おう・・・?」

ミカサ「それじゃ、そういうことだから」スタスタ

エレン「おい! ミカサ!?」

ザワザワ… ナニナニ チワゲンカカ? コレハチャンスジャン…

アルミン「 」

エレン「・・・なんだよアイツ・・・なぁアルミン?」

アルミン(ミサカが何を考えているのかはわからないけど・・・)

アルミン(悩みの種が増えたのは間違いない)キリキリキリキリ



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エレン「ミカサが病気?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/14(金) 11:53:04 ID:pZRr7PXU

兵站行進中…

エレン「アルミン大丈夫か?」

アルミン「ハアハア、うんなんとか」

エレン「にしても雨だなんて最悪だな、しかも右手には崖、もし崩れたらどうすんだ」

アルミン「そ、そうだね、ん?」

エレン「どうした」

アルミン「崖の中間あたりに植物みたいのが生えてるよ」

エレン「ほんとだ、って、教官が近づいてる!だべってないでいくぞ!」

アルミン「う、うん」ゼーハーゼーハー



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エレン「アニの誕生日?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/13(木) 19:02:35 ID:dSagmStA

男子寮 夜…



ライナー「あぁ、確か来週だったはずだ」

エレン「それで、誕生日を祝ってやんのか?」

ライナー「いや、たまたま思い出しただけだ。そもそもあいつはみんなでワイワイってのは嫌いなほうだしな」

エレン「確かに、俺と対人格闘するとき以外は、女子でもミーナあたりとしか見てる限りだとつるんでないしな」

ライナー「まあ、そうだな、おっと、そろそろ教官が来る時間だ、寝ようぜエレン」



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エレン「同期にホモとレズしか居ない……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/11(火) 20:05:27.48 ID:g1YPGu9t0

エレン「……なぁ、アルミン」

アルミン「ん?どうしたのエレン」

エレン「イヤ、あのさ……あの2人って前からあんなんだっけか?」

エレン「あの2人?」

エレン「ほら、アレだよ。見ろよあそこ」


ユミル「オイ……クリスタ。お前口の横に食べかす付いてるぞ」

クリスタ「え?やだ、どこ?」



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ミカサ「溜まってるんでしょ?」 エレン「ンギモッヂイイ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 15:03:38.49 ID:YIZhglKE0

ミカサ「エレン……やっと追いついた……(ジリジリ)」

エレン「あ……み、ミカサ……! (ガクガク)」

ミカサ「わかってる。溜まってるんでしょ? もう半月もしてないから」

エレン「う、うるせぇよ! お前には関係ないだろ!」

ミカサ「エレンに関することで私に関係がないことなんて無い。エレンの体調管理も私の責務……(ジリジリ)」

エレン「も、もうほっといてくれよ! 俺はイヤなんだよ! お前に何回も何回もされるのが!」

ミカサ「大丈夫、すべて私に任せておけばいい。絶対に痛くしないから」

エレン「くっ……ああもう! わかったよ! それでお前が満足するならすりゃいいだろ!」

ミカサ「エレン……そう言ってくれると思ってた」

エレン「もう煮るなり焼くなりお前の好きにしろ!」

ミカサ「煮ないし焼かない。さぁエレン、耳掻きするから頭をここへ(ポンポン)」

エレン「痛くするなよ! あと奥行くときは言えよ! 絶対だからな!」



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エレン「ミカサのお○ぱい揉ませてやる」ジャン「!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/11(火) 19:02:46.51 ID:GoeF5jCH0

──入団式

キース「貴様は何者だ!」

アルミン「シガンシナ区出身、アルミン──」


上官A「やってるな。お前も最初はああだっただろう」

上官B「ええ。あれには一体なんの意味が?」

上官A「特に理由はない」

上官B「特に理由のない暴言が訓練兵を襲っているのですか?」



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エレン「そしてアニとミカサはのた打ち回り悪魔は爆笑する」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/12(水) 14:36:33 ID:LPQNYAH6

エレン「なあ、ちょっと相談があるんだが」


アルミン「……うん、ちょっと待ってね。なんか入れてたほうが、胃の負担が軽くなりそうだから

     食べきっちゃうね」

エレン「胃の負担?まあいいや。アルミンはゆっくり食べててくれ。いつも何かしら大変そうだしな」

アルミン「主にエレンとミカサのフォローでね。まったく……そろそろ僕の何かがハジケちゃうよ?」

エレン「お、おう……なんかすまん?じゃなくて今日はミカサに」



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ミカサ「…家政婦のミカサです」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/12(水) 23:25:44.03 ID:8kIYj/ED0

※進撃の巨人×家政婦のミタのSSです

 現パロ+後半鬱なので注意 ヤンデレミカサが苦手な人も注意

・家族構成

エレン(30)…父 妻のクリスタは行方不明

ジャン(15)…長男 思春期

アルミン(12)…次男 いじめられっこ

アニ…(17)…長女 寡黙で何を考えているかわからない

サシャ…(5)…次女 食いしん坊



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