ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


ギルガメッシュ

セイバー「聖杯なんてくだらない!私の歌を聴きなさい!」士郎「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/22(木) 22:14:51.23 ID:z4kHqiwp0

セイバー「ならんで歩いた このみ~ち」

セイバー「いつか いつか ここに帰ってく~るよ」

セイバー「なにげなくふ~り~む~い~たら」

セイバー「ほら君の~え~がお~」

士郎「……」

セイバー「どうも。ご清聴ありがとうがざいました」

セイバー「……」

士郎「……」

セイバー「問おう。貴方が私のマスターか?」



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言峰「ドキッ!! サーヴァントだらけのドッジボール大会!!」

SS速報VIP:言峰「ドキッ!! サーヴァントだらけのドッジボール大会!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1379679435/



1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/20(金) 21:17:15.83 ID:/4nzl2mb0


※注意
書き溜め無しなのでまったり更新していきます
>>1はss書きなれてないので色々お許しください
展開も思いつきでgdgd進行していきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379679435




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セイバー「失礼します」面接官「どうぞ」

SS速報VIP:セイバー「失礼します」面接官「どうぞ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377861775/



1: ◆NikGLKvdxM 2013/08/30(金) 20:22:55.22 ID:8xC6DeW10


面接官「お名前は?」

セイバー「アルトリア・ペンドラゴンです」

面接官「なぜ聖杯戦争に参加したいと?」

セイバー「はい。私はかつて選定の剣を引き抜き、一国の王となりました。
また、騎士としても戦場に出ていました。そこで湖の妖精から魔法の鞘と聖剣を承り、様々な戦場で武勲を上げました」

セイバー「しかし、私の力不足で国は敗れてしまました。なので、聖杯を手に入れ、国の救済を果たしたいと思っています」

面接官「なるほど。では、次の質問です。希望クラスはセイバーとありますが、何故セイバーのクラスを?」

セイバー「先程も申した通り、私は騎士として活躍しいました。聖杯戦争に参加する上で、私に合っていてかつ勝利を狙えるクラスとして、セイバーを希望しました」

面接「しかし、貴方は槍や馬も保有しているんですよね?ならば、ランサーやライダーのクラスでもよろしいのでは?」

セイバー「いえ、私は宝具として与えられたのが剣と鞘の二つだけだったもので……」

面接官「あぁ、なるほど。確かにそう書いてありますね」ペラッ

面接官「ではあくまで、セイバーのクラスにこだわると?」

セイバー「はい、その通りです」

面接官「そうですか……。セイバークラスの倍率はかなり高いですが、それでも?」

セイバー「引く気は毛頭ありません」

面接官「……分かりました。最後に、何か質問などはありますか?」

セイバー「いえ、得には」

面接官「そうですか。面接は以上です。本日はありがとうございました」

セイバー「いえ、こちらこそありがとうございました」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377861775




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士郎「セイバー……好きだ」ギュッ セイバー「!?」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/13(土) 00:07:21.00 ID:FrV6avOW0

衛宮家、居間にて

TV<ヘヴィマシンガン!!

セイバー「あっ、凛! それは私のヘビーマシンガンです!!」

凛「いいじゃない協力プレイなんでしょ? 堅いこと言わないでよ
  あっ、ほらアレとりなさいよ」

TV<ドゥロップショッ!!

セイバー「あっ!! クソ武器ではないですか!! いりませんよこんなもの!!」

ガラッ

士郎「セイバー」

セイバー「あ、士郎。すみません、うるさかったですか」

凛「ほっときなさいよ、ほらほらよそ見してると落とされ……」

士郎「セイバー……好きだ」ギュットダキシメル

セイバー「!?」

凛「えええええええ!!!!!」

TV<ア゙ッ-!!




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凛「ア、アーチャー…???じゃないわよね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/31(水) 20:06:44.25 ID:qItEQGYTi

悟空「オッスオラ悟空だ!」

凛「え?ご、悟空?」

悟空「おう!孫悟空だ!」

凛「西遊記の?」

悟空「西遊記?なんだそりゃ」

凛「天竺にお経を貰いに…」

悟空「天竺ってなんだ?うめぇのか?」

凛(どうしよう…)



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セイバー『問おう。貴方が私のマスターか?』士郎「もっと低音だな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/11(金) 09:49:16.40 ID:35iroiR20

セイバー『問おう。貴方が私のマスターか?」

士郎「むずかしいなぁ。このボーカロイド。マジ、調整糞すぎ」

セイバー『問おう。貴方が私のマスターか?』

士郎「間に合うか……声配戦争に……」


大河「最近、士郎が部屋から出てこないの。どうにかできないかしら?」

桜「先輩……」



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セイバー「性杯戦争だと!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/20(木) 23:19:21.12 ID:QnJsbFDE0

アイリ「7体の英霊の精液を器に注ぐ事であらゆる願いを叶える性杯が完成するのね」

切嗣「ああ」

セイバー「ふざけるな!私はそんなくだらない事のために召喚されたのか!?」

切嗣「……」チョイチョイ

アイリ「?」

ゴニョゴニョ

アイリ「私がそれを言うの?」

切嗣「ああ」

アイリ「自分で言えば良いじゃないの」

切嗣「……」プイッ

アイリ「んもう……その通りだって、セイバー」

セイバー「なん……だと……」



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士郎「俺…実は言峰が好きなんだ」セイバー「えっ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/08(水) 00:43:05.03 ID:1w6LFbtl0

セイバー「ど、どういうことですかシロウ!」

士郎「どうもなにも、俺は桜ルートで言峰のことが好きって気づいただろ?」

セイバー「いや…あれは違う意味でかと…」

士郎「あの時は色々あって言えなかったからいつ告白しようかと考えていたんだ…」

セイバー「そ、そんな……」

士郎「でもありがとうセイバー!聞いてくれたおかげで踏ん切りがついた!告白してくるよ!」

セイバー「な、何を言っているのですかシロウ!!考え直してください!」




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ギルガメッシュ「我我。我だ」セイバー「誰だ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 08:41:54.52 ID:KnFkxzUw0

リリリリン……リリリリン……

士郎「セイバー!!悪いけど、電話にでてくれー」

セイバー「はい」

セイバー「……はい、衛宮ですが」

『我我、我だ』

セイバー「は?いや、オレオレといわれても、名前を名乗ってもらえませんか?」

『何?我の声が聞こえぬというのか?』

セイバー「いや、聞こえてはいます」

『なぁんだ。ならば、分かりきっているだろう?我だ』

セイバー「……」ガチャン

セイバー「シロウ、悪戯電話でした」



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ギルガメッシュ「なに!?聖杯戦争だとぉ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/07(土) 03:15:28.21 ID:BH2IG+Wl0

時臣「抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ―――!」

ギルガメッシュ「いでっ!な、なんだ!?」

時臣「お初にお目にかかります英雄王、私がこの度の聖杯戦争における王のマスターです」

ギルガメッシュ「あ?な、なんだ?どこだここは!?確か俺は次元の狭間に……」 キョロキョロ

綺礼「……我が師よ、これが本当にギルガメッシュなのですか?」

ギルガメッシュ「ん!?なんだそこの!俺を呼んだか!?」 バッ

時臣「ふふ、どうやらそうらしい……勝ったぞ綺礼!この戦い我々の勝利だ!」

ギルガメッシュ「ええいやかましい!それよりバッツはどこだ!」



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凛「私今日もギルガメッシュお兄様と遊ぶの!」 葵「あら」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 13:22:37.31 ID:VzcVaS840


ギル「さぁリンよ、今日は何をして我と戯れるのだ?」

凛「私、お姫様ごっこしたい!」

ギル「良かろう、許す……では我が宝物庫から、至高の衣服を持ってこよう」ゴソゴソ

桜「あ、あの……私、派手な服は……」

ギル「サクラ、お前はこのドレスを着ろ……これは王である我の決定だ」

桜「…あ、ありがとう……可愛い///」ポッ



葵「仲良いわね」

時臣「ぐぬぬ……」



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ギル「時臣、我の宝具知らぬか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 08:57:14.56 ID:FWBF3b0P0

時臣「は?宝具ですか?存じませんが」

ギル「ふん、そうか」

時臣(あのギルがメッシュが宝具を自分で探す…?)


ギル「……どこに置いたっけ…ゲートオブバビロン」ボソ

時臣「えっ?」



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セイバー「私が田舎の高校生!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/17(日) 18:22:11.71 ID:owxvALJS0

セイバー「切嗣…。やはりあなたのやり方には納得できない」

切嗣「」

セイバー「同じ戦士であるなら!正々堂々と戦うべきです!」

切嗣「アイリ、僕はもう行くよ」

アイリ「切嗣…」

セイバー「私はもうあなたの指示には従えない!」



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大河「士郎は私のだーっ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 01:26:36.71 ID:8h8owu+G0

士郎「いって!」

士郎「何だ、蜂にでも刺されたかな?」

士郎「あれ、令呪がある・・」

セイバー「シロウ、これはあれです、聖杯戦争のフラグです」

士郎「もう解体したんじゃなかったっけ」

セイバー「だいぶ後の話ですよ、それは」

大河「あーあー、マスターたちに告ぐ・・・」

士郎「うおっ!?何だ何だっ!?」



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セイバー「食べ物が・・・ない・・・?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 21:41:23.85 ID:WoAofVD00

セイバー「どういうことですかアイリスフィール?切継から十分な資金をもらっていたのではないのですか?」

アイリ「それがねー、財布をどこかに落としちゃったみたいなの。お屋敷の冷蔵庫も見たんだけど誰かが食べちゃったみたいで空になってしまっているし・・・」

セイバー(食べるんじゃなかったー!!)

セイバー「で、では明日から私たちの食べるものはないということですか・・・・・・」

アイリ「そうなっちゃうわね。困ったわ、切継と連絡が取れるというこの携帯も使い方は分からないし…」

アイリ「でも幸い私もセイバーも何も食べずとも生きてはいける体ですから、しばらくの間は辛抱してちょうだい。次に切継が帰ってきた時にまた頼んでおきますから」

セイバー「つ・・・次に切継と会うのは・・・?」

アイリ「状況によるでしょうけど二、三日は後のことじゃないかしら。それに、切継もいそがしいでしょうから些細なことであまり煩わせたくはないの」

セイバー「み、三日もご飯抜き・・・!!!」

セイバー「・・・」

セイバー「アイリスフィール」

セイバー「古来より戦場においてまず狙うのは兵糧でした。私たちも兵糧を奪われないよう必死に戦ったのもです」

セイバー「食糧とはすなわち戦の生命線。兵糧がきれることは戦いにおいて死を意味します」

セイバー「すなわち私たちは今この聖杯戦争において最大の危機を迎えているわけです」

アイリ「え?そんな大げさなことでm」セイバー「最大の危機を迎えているわけです!!!!」



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ギルガメッシュ「許さんぞぉ時臣…」時臣「どうか慈悲を…英雄王…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 22:54:04.85 ID:376pr7PG0

ギル「ゆる……ゆる……」

時臣「どうか慈悲を……寛大な……お心で……どうか」

ギル「ゆる……ゆる……」

 ドゥルルルルルルルルルル

時臣「ど、どこからともなくドラムロールが……」

ギル「ゆる……ゆる……」

時臣(神よ……っ)

 ジャン!

ギル「許ーーーーーす!!!!!」テッテレー

時臣「ぃやったぁああああああ」ヒョーイ



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雁夜「葵よりも桜の方が可愛くね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 19:12:09.19 ID:Fi9UsqnT0

雁夜「ああああイクッ、桜ッ! イグゥ!」シコシコシコ

桜「お、おじさん、何、してるの……」

雁夜「あ、違うんだ、これは、ちょっと、ね」

桜「わたしの名前、いってた?」

雁夜「ち、違うんだ。サフランって言っただけだよ」ニコ

桜「……」サササササッ

雁夜(行ったか。ふぅ、何とか誤魔化せた)

雁夜「しかし見れば見るほど桜の方が可愛い。大きくなったらこれはもう絶対美人だな」



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セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 19:10:15.99 ID:fgntxQJg0

セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番!好きよってもっと~ギュゥっとね♪」

士郎「」チラッ

セイバー「あぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ!!!!!!!!」



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ギル「貴様が我のマスターか」 両津「そうだ金ピカくん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/20(日) 07:44:36.12 ID:A4hR1Yms0

ギル「カンキチ貴様ァ!!我が宝物をまた質に入れおったな!!」

両津「何を言う!マスターの物はマスターの物、サーヴァントの物はマスターのものだろ」

両津「それより馬さんが負けちまったから、また二つ三つよこしなさい」

ギル「もはや許せぬ!雑種ゥ!!王の財宝!!」ドンッ

両津「ほいほいほいっと!」ヒュンヒュン

ギル「ば、バカな…」

両津「いやwwありがとう金ピカくんこれでまた競馬に行けるよwww」

両津「さらば明智君!」

ギル「我の宝物を返せ!!」



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ギルガメッシュ「苦しめ!セイバー!!」セイバー「う、うぅ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 18:35:50.45 ID:vrtpwUwK0

ギル「待ち遠しい、待ち遠しいぞ!!フフフハハハハ!!」

言峰「どうした?いつに無く上機嫌だな。ギルガメッシュ。」

ギル「もうすぐ、聖杯が手に入るのだからな!いてもたってもいられまい!」ハハハハ

言峰「まだ、手に入れたわけではない。そう気を早めるな。」

ギル「残るはセイバーとそのマスターだけであろう。
   後は貴様が聖杯を召還し、そしてその泥をセイバーに飲ませれば…フフッ
   アイツが苦しみ悶え、我に縋る姿が目に浮かぶ…ハッハッハッハ」

言峰「個人への執着は破滅を招くぞ?…。ギルガメッシュよ。」

ギル「愚問だな。我が負けるなどありえん。」

言峰「これは忠告ではなく、僅かながらもお前を心配してやっているのだ。」

ギル「くだらん。お前らしくないぞ言峰。」

言峰「まぁ、そう言わず付いてきたまえ。」



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