ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


ギルガメッシュ

雁夜「葵よりも桜の方が可愛くね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 19:12:09.19 ID:Fi9UsqnT0

雁夜「ああああイクッ、桜ッ! イグゥ!」シコシコシコ

桜「お、おじさん、何、してるの……」

雁夜「あ、違うんだ、これは、ちょっと、ね」

桜「わたしの名前、いってた?」

雁夜「ち、違うんだ。サフランって言っただけだよ」ニコ

桜「……」サササササッ

雁夜(行ったか。ふぅ、何とか誤魔化せた)

雁夜「しかし見れば見るほど桜の方が可愛い。大きくなったらこれはもう絶対美人だな」



続きを読む

セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 19:10:15.99 ID:fgntxQJg0

セイバー「き~み~と~一緒がぁ一番!好きよってもっと~ギュゥっとね♪」

士郎「」チラッ

セイバー「あぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁ!!!!!!!!」



続きを読む

ギル「貴様が我のマスターか」 両津「そうだ金ピカくん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/20(日) 07:44:36.12 ID:A4hR1Yms0

ギル「カンキチ貴様ァ!!我が宝物をまた質に入れおったな!!」

両津「何を言う!マスターの物はマスターの物、サーヴァントの物はマスターのものだろ」

両津「それより馬さんが負けちまったから、また二つ三つよこしなさい」

ギル「もはや許せぬ!雑種ゥ!!王の財宝!!」ドンッ

両津「ほいほいほいっと!」ヒュンヒュン

ギル「ば、バカな…」

両津「いやwwありがとう金ピカくんこれでまた競馬に行けるよwww」

両津「さらば明智君!」

ギル「我の宝物を返せ!!」



続きを読む

ギルガメッシュ「苦しめ!セイバー!!」セイバー「う、うぅ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/12(土) 18:35:50.45 ID:vrtpwUwK0

ギル「待ち遠しい、待ち遠しいぞ!!フフフハハハハ!!」

言峰「どうした?いつに無く上機嫌だな。ギルガメッシュ。」

ギル「もうすぐ、聖杯が手に入るのだからな!いてもたってもいられまい!」ハハハハ

言峰「まだ、手に入れたわけではない。そう気を早めるな。」

ギル「残るはセイバーとそのマスターだけであろう。
   後は貴様が聖杯を召還し、そしてその泥をセイバーに飲ませれば…フフッ
   アイツが苦しみ悶え、我に縋る姿が目に浮かぶ…ハッハッハッハ」

言峰「個人への執着は破滅を招くぞ?…。ギルガメッシュよ。」

ギル「愚問だな。我が負けるなどありえん。」

言峰「これは忠告ではなく、僅かながらもお前を心配してやっているのだ。」

ギル「くだらん。お前らしくないぞ言峰。」

言峰「まぁ、そう言わず付いてきたまえ。」



続きを読む

キャスター「あーッ!龍之介ェ!駄菓子屋さんに着きましたよぉ!!」

関連
キャスター「あーッ!龍之介ぇ!お肉が半額ですよぉ!!」



12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/09(月) 22:04:42.82 ID:UYUR2Qbg0


龍之介「旦那ぁー!今日はどこへ連れて行ってくれるのさー!?」

キャスター「ふふ……龍之介ェ、今日はとっておきの場所に龍之介を導きますよ」

龍之介「クゥ~~~~、楽しみだぜ旦那ぁ!!」

キャスター「ほらほら、解けてる靴紐を縛って……さぁ行きますよ!龍之介ェ!!」

龍之介「しゅっぱーつ!!」

―――――
―――
――

龍之介「旦那、ここが旦那のとっておきの場所か?」

キャスター「そうですよ龍之介ェ……ではさっそく……」

龍之介「?」

キャスター「ゴホン……」

ガララッ

キャスター「おばぢゃーん゙!!このジル・ド・レェ、再びやって参りましたァー!!」



続きを読む

セイバー「アインツベルン城は少し広すぎませんか?」キョロキョロ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/12(木) 14:20:53.97 ID:vStIy7600

廊下

セイバー「ここは?」ガチャ

セイバー「物置……」

セイバー「こっちは?」ガチャ

セイバー「客間……」

セイバー「ふむ……」

セイバー「……」

セイバー「……」ウルッ

セイバー「アイリスフィール!!きりつぐー!!」

セイバー「助けてくださいー!!私はここでーす!!」オロオロ



続きを読む

桜「セイバーさんと先輩が居間で大喧嘩してる…」ライダー「ほぅ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 22:35:54.33 ID:nFOpUo0u0

セイバー「分かりました。私がこの家から出て行けばいいのですね?」

士郎「なんでそうなるんだよ!!」

セイバー「そういうことでしょう?」

士郎「どうしてそういう言い方しかできないんだ!!」

セイバー「しかし、それで全てが解決するのも確かです」

士郎「もういい!!勝手にしろ!!セイバーのわからずや!!」

セイバー「……はい。勝手にさせていただきます」

桜「あ、あの……」オロオロ

セイバー「お世話になりました」スタスタ

ライダー「……」

士郎「ふん……」



続きを読む

アイリ(セイバーに悪戯しちゃえ)セイバー「……」トテトテ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/02(金) 18:01:23.17 ID:w7CzSoXd0

アイリ「セイバー」トントン

セイバー「なんでしょうか?」

ぷにっ

アイリ「ふふっ」プニプニ

セイバー「にゃんのまにぇでしゅか?」

アイリ「肩を叩くと、叩かれたほうへ顔を向けるでしょ?」

セイバー「ええ」

アイリ「それを利用して、人差し指で頬を突くの。今、みたいにね」

セイバー「なんて程度の低い悪戯ですか、全く」

アイリ「でも、みんなひっかかるのよね」

セイバー「当たり前です。そんなことをされるとは誰も思いません」



続きを読む

セイバー「エクスカリバーをなくしました」切嗣「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 23:33:50.54 ID:lxwCP0+z0

セイバー「昨日のランサーの戦いでなくしてしまったようです」

セイバー「だからインビジブルエアも使えません」チラッ

切嗣「・・・・・(どうしよう どうしよう)」オロオロ

セイバー(焦ってるwww焦ってるwww)

セイバー「剣がないとマスターを守り抜く自信がありません」

切嗣「・・・(探しに行こう)」ガタッ

セイバー「探しに行くんですか?私も同行しましょう」

切嗣「・・(無視)」スタスタ



続きを読む

士郎「二人ともおつかい頼めるか?」イリヤ・セイバー「おk」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/23(木) 19:20:55.99 ID:oynbD4Af0

士郎「そうか、はいこれ」

セイバー「メモですか」

イリヤ「まぁ、私一人でも十分だけどね」

セイバー「それはこちらの台詞です」

士郎「今晩の夕食のだからな」

セイバー「分かりました」

イリヤ「じゃ、着替えてくるわ」トコトコ

セイバー「私も着替えてきます」トテトテ

士郎「……」

ライダー「あの、士郎がいけばいいのでは?」

士郎「あの二人は本当はすごく仲良くできると思うんだ」

ライダー「そうですか」

士郎「日頃から仲良くしてほしいんだけどな」



続きを読む

アイリ「起きて、私の可愛いセイバー?」セイバー「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/29(日) 22:51:44.72 ID:oyk2g5cQ0

自宅

アイリ「起きた?」

セイバー「……?」

アイリ「さ、今日は王様に会う大事な日でしょ?」

セイバー「え?これは一体……?」

アイリ「ほらほら、準備して」

セイバー「……」

セイバー「私が王です」

アイリ「あはは。何いってるの?貴女は勇者セイバーでしょ?」

セイバー「勇者?」

セイバー「問おう、貴女が私のマスターか?」

アイリ「私はお母さんよ?」



続きを読む

カレン「朝起きるとランサーとギルガメッシュが家出してました」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/04(土) 11:41:54.61 ID:6nEcfY5B0

教会

カレン「……」トコトコ

カレン「ランサー?花壇の手入れは終わりましたか?」

しーん……

カレン「英雄王?聖堂の拭き掃除は終わったのですか?」

しーん……

カレン「全く……仕事をサボってどこへ……。これはおしおきですね、ふふ」

カレン「おや?これは……メモ……?」

ランサー・ギル『マスターにはもうついていけません。探さないでください』

カレン「……」

カレン「ふっ……。ついに逃げ出したか、駄犬ども」



続きを読む

バゼット「恋に駆け引きなど不要。力でねじ伏せればいい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/11(水) 14:36:09.50 ID:XrpV8pU50

―――バゼットの隠れ家

バゼット「さてと、荷物もこれだけあれば十分でしょう」

バゼット「では……」

ランサー「よう」

バゼット「ランサー?」

ランサー「坊主のとこに行くのか?」

バゼット「ええ。仕事と新たな住みかが得られるまでですが」

ランサー「そっか。がんばれよ」

バゼット「言われずとも最善を尽くします。それでは」



続きを読む

士郎(ショタ)「おねえちゃん、だあれ?」イリヤ(か、可愛い!!)

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/06(日) 16:48:49.81 ID:dcROd38L0

イリヤ「……ねえ、セイバー」

セイバー「……なんでしょうか、イリヤスフィール」

イリヤ「一体どうしてこんな状況になっちゃったの?」

セイバー「いえ……それが私にもさっぱりで。今朝には既にこうなっていて」

イリヤ「貴女、それでもシロウのサーヴァントなの? わざわざ隣の部屋に陣取っておいてこの体たらくだなんて、最優が聞いて呆れるわ」

セイバー「ぐぅっ……返す言葉もありません……」

イリヤ「まあいいわ。今は貴女を責めてる場合じゃないもの」

セイバー「そうですね、今は……」

士郎(ショタ)「…………」

イリヤ「どうやってシロウを元に戻すかが先決よね」

セイバー「はい」



こうですかわかりません



続きを読む

セイバー「きりつぐー、胡桃みつけましたー」切嗣「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/07(土) 08:52:15.89 ID:rnZNgJ1G0

セイバー「ほら、こんなにありますよ?」

切嗣「イリヤ、ここは場所が悪い。向こうに行こうか」

イリヤ「う、うん……?」

セイバー「……」

セイバー「まだ、足りませんか。いいでしょう。この森の胡桃という胡桃をこの手に……」

セイバー「そして切嗣にクルミマスターとして認めてもらうのですっ」

アイリ「セイバー……」



続きを読む

セイバー「士郎、なにがそんなに可笑しいのですか?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/07/13(木) 10:05:03 ID:MTx./ko6

士郎「ふっ……はは」

セイバー「ただいま帰りま――シロウ?」ガラガラ

士郎「あっはっは! はっははは!」バタバタ

セイバー「シロウ、なにがそんなに可笑しいのですか?」キョロキョロ

士郎「ヒ、ヒー! ぶっはははは!」

セイバー「シ、シロウ。だから、なにをそんな。フッ」

シロウ「ぶぅぅ! はははは! あっははは!」バタバタ

セイバー「プっ。フフ……シロウ、その笑いを、フッ、やめて下さい!」

シロウ「――!――!」バンバン

セイバー「ははは! シ、シロウ! やめて下さいと、フフフ、何度!」



続きを読む

切嗣「ぼくはね、ニュージーランドストーリーをやりたいんだ」

SS速報VIP:切嗣「ぼくはね、ニュージーランドストーリーをやりたいんだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491310793/



1: ◆LYNKFR8PTk 2017/04/04(火) 21:59:53.35 ID:cwwf2nG50

シャーレイ「ニュージーランドストーリー?」

切嗣「知らないのかい?」

シャーレイ「うん、どんなゲームか教えてケリィ」

切嗣「じゃあこの映像を見てよ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491310793




続きを読む

凛「これが・・・・・・令、呪?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/01/28(土) 18:19:17 ID:YYIhhEo2

※Fate zeroのIFSSです。


1991年某日 冬木市・雨の降る墓所

璃正「――How my heart yearns within me」

璃正「Amen」

――――
―――
――


葵「お忙しい中、ありがとうございました」



続きを読む

ギルガメッシュ「我がau王だ!」浦島太郎「は?」金太郎「えっ」桃太郎「ん?」

SS速報VIP:ギルガメッシュ「我がau王だ!」浦島太郎「は?」金太郎「えっ」桃太郎「ん?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1475669083/



1: ◆LYNKFR8PTk 2016/10/05(水) 21:04:43.32 ID:hOF/L42i0

ギルガメッシュ「雑種共……いい気になるのも今のうちだ」

ギルガメッシュ「CM好感度一位だとしても……我がau王である事に変わりはない!!」

桃太郎「……」

浦島太郎「……」

金太郎「……」

ギルガメッシュ「つまり……我の言いたいことは……」

ギルガメッシュ「……我も三太郎のCMに出演させろ!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1475669083




続きを読む

士郎「それで…誰も泣かずにすむのなら――」【後編】

士郎「それで…誰も泣かずにすむのなら――」【前編】

士郎「それで…誰も泣かずにすむのなら――」【後編】



SS速報VIP:士郎「それで…誰も泣かずにすむのなら――」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1441109108/



238: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/12(月) 19:42:07.60 ID:g2Gztp9g0

――三年後

時計塔で授業を受けながら、遠坂も空いてる時は遠坂の指導というのを繰り返し三年

たまにギルガメッシュに評価をしてもらったりとして投影の制度はかなり上がった

そして魔術の修行じゃない時間は――

「シェロー?紅茶お願いできるかしら」

士郎「どうぞ、ルヴィアさん」

ルヴィア「あら早いですわね」

士郎「そろそろ飲みたい頃じゃないかってさ」

こうして執事のバイトをしている

ルヴィア「もうシェロ!!私の事はなんでもお見通しなのですわね!!」

士郎「ちょルヴィアさん!?」

凛「アンタらは何やってんのよ!!」

ルヴィア「あらミス・トオサカ、水羊羹は見つかって?」

凛「ちゃんと買ってきたわよ!!来なさい士郎!!」

士郎「ちょっ遠坂!?」

ルヴィア「ちょっとミス・トオサカ!?まだ仕事中でしてよ!!」

凛「もうとっくに時間過ぎてるわよ!!」

ルヴィア「あら?本当ですわって待ちなさいミス・トオサカ!!シェロを置いていきなさい!!」

凛「シェロシェロうっさいわね!!置いていきなさいも何も士郎は私の弟子よ!!」

ルヴィア「全くもう何故シェロはこんな貧乏女を…」

凛「何よこの成金女!!」

士郎「落ち着け遠坂」



続きを読む
スポンサードリンク
メールフォーム
記事検索
最新コメント
にほんブログ村
PCアクセスランキング
スポンサードリンク

アイドルマスター シンデレラガールズ 星輝子 -マッシュアップ★ボルテージ- 1/7スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア

新品価格
¥15,900から
(2019/9/5 01:33時点)