ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


サキュバス

女「のじゃロリサキュバスキタコレ―――ッ!!」サキュバス「」

SS速報VIP:女「のじゃロリサキュバスキタコレ―――ッ!!」サキュバス「」
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1: 百合、書きためなし、オリジナル 2014/05/08(木) 23:07:07.06 ID:FCiiU6mco

―――――淫魔界

そこは、様々な淫魔が暮らす世界。

インキュバス、サキュバス、エンプーサ、リリン、仙狸……

人間界に降り立ち、人の精気を吸うことで生き続けてきた彼らは

人類とは異なる生態系を作り出していた。

彼らが生を受けた当初、全く秩序立っていなかった彼らの社会は

時代の経過とともに変化していき

よりスマートに、より効率よく人間から精気を搾り取るためのしくみを作り出していた。

一、必要以上の搾取を行わない

一、自らが管轄するエリアの外に居る人間から搾取しない

一、自らが搾取対象とする性的嗜好を持つ人間以外から搾取しない

の3つを基本原則とし、それによって精気の安定供給が確保された結果

淫魔界には、争いも、貧富の差も無く

淫魔たちは極めて平和な毎日を享受することができるようになったのであった」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1399558017




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魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」

SS速報R:魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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1: ◆TEm9zd/GaE 2019/10/19(土) 13:04:48.72 ID:qFTZsmBy0

先生「今日は生涯のパートナーとなる使い魔を召喚する日です。皆さん何を召喚するかしっかりイメージしてきましたか?」


ライバル魔女「あら魔女娘さん、随分と貧相な触媒を使って召喚するのね。一生を共にする使い魔を召喚するというのに、そんな粗末な触媒しか用意できないなんて平民上がりは本当に可愛そうですわ」

ライバル魔女「そうだわ! よろしかったら私の余ったものを恵んであげましょうか? ライバル魔女様にいっっっしょう尽くしますと泣き咽び跪きながら言えたら与えてあげてもいいですわよ」


魔女娘「いらない。触媒なんかなくても召喚くらいできる」


ライバル魔女「ふん! 強がりはおよしなさいな。そんな古ぼけた手鏡一枚で何が召喚できるというの?! というかどこから持ってきたの。かび臭いし、ヒビも入ってるじゃないの」


魔女娘「実家の納屋に置いてあった」


ライバル魔女「ゴミじゃありませんか!?」



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サキュバス「寝てる人を犯しにいこうかしら」

3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/15(水) 03:12:38.855 ID:0Gs4z3Izp.net

サキュバス「ふんふふんふふーん……あら、なんだか新鮮な香り」

男「ぐう、ぐう」

サキュバス「あら、あらあらあらまあまあまあ、こんなに濃厚な精気」

男「むにゃむにゃ」

サキュバス「それに中々見ないぐらいの整った顔、こんな据え膳食わぬは女の恥よねえ! いただきまーす♡」

男「っ!? な、なに?」

サキュバス「やん、朝まで寝てて」

男「くあ、う……ぐう」

サキュバス「いいこいいこ♡ こっちもおっき出来ていいこいいこ♡」

男「すう、すう……あう」

サキュバス「それじゃ、早速、ぅん♡」

男「う、ぐ、ううん」

サキュバス「すご、すごぉい! これ、最っ高♡ ああんっいやん♡」



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俺「お届けに参りましたー」サキュバス「あらどうも」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/18(月) 12:01:32.649 ID:0Fd1py4Ua.net

俺「どうぞ、お確かめ下さい」パカッ

サキュバス「うわあ、凄い栗の花の匂い!今回のオナティッシュも質が良さそうですね~」

俺「ええ、何しろ天然、新鮮、産地直送ですから!」

サキュバス「どれどれ……」パクッ……クチャクチャ……

サキュバス「ん~!童貞の濃い精液がじゅわ~っと滲み出てきて!絶品ですわ~!」ホワーン

俺「恐縮です!」

サキュバス「お店で売ってるオナティッシュは精液増強剤を使ってたり、養殖物だったりするけど、俺さんのオナティッシュなら娘にも安心して食べさせられるわ!」クチャクチャ

俺「はは、褒めすぎですよ~」



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弟子「ぼくの師匠の奥さんはサキュバスだった」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/05/31(日) 13:21:08 ID:2K3ZWLUM

<道場>

師匠「さぁ、打ち込んでこい!」

弟子「いきますっ!」

弟子「だあっ! でやぁっ! ──どりゃあっ!」

バシッ! ベシッ! ドゴッ!

師匠「……まあ今日はこんなもんか。メシにしよう」

弟子「ありがとうございました!」

師匠(う~ん、このところいまいち拳がノッていないな)



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サキュバス「わ、私と結婚してください!!///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/10(木) 16:54:58.93 ID:D2tqtzyPO

男「無理だ。」

サキュバス「なぜですか!?料理だって…ほら、この通り!」

男「今日はカレイの煮付けか…和食は好きだ。」

サキュバス「えへへ~///それに…ほら、体も男さんの好みなDカップです!」

男「…いちいち脱がなくてよろしい。まあ、顔も体も好みだけど。」

サキュバス「でしょでしょ?じゃあこの婚姻届けにサインを…」

男「何故そうなる。そもそも、お前は夢魔だろ?カレイの煮付けもDカップもそれは夢でしかない。」

サキュバス「そんな…昨夜あんな事やこんな事をしたクセに…男さんの鬼!悪魔ぁぁあああ!」

男「悪魔はお前だろ…まぁ、現実世界に現れたら結婚してやってもいいが」

サキュバス「意地悪ぅ…。結婚してくれるまで諦めないんだから…!…ふふっ、今夜も寝かさないぞっ///」

男「あぁっ!Dカップが…股間に…ぷりんとした尻が…うわぁぁああああ!」

男「っと、続きは夢の中でどうぞ」

サキュバス「ここまで読んだ君は、潔くID×回数分腹筋しなさい!」



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サキュバス「童貞くさい奴に捕まった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/23(土) 18:04:08.76 ID:al+ATngv0

サキュバス「いきなり首輪されたしにたい」

童 貞「いきなり部屋に侵入してきたのは誰だ」

サキュバス「これ外してよー。別に危ないことなんてしないからさー」

童 貞「思春期の男子学生に危なそうな格好してる奴がどの口で」

サキュバス「下の口で~とか言わせたいのかよ。うわーマジ童貞くせー。童貞臭強くて妊娠するわー」

童 貞「しばらく繋いでおこう」

サキュバス「ごめんごめん、一回抜いてあげるから許して」



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淫魔「いっぱいエッチなこと……しよ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/29(金) 14:21:05.57 ID:Cwv8dEoM0

布団の中に誰かもぐりこんでいる。
なんだか体に柔らかいものが当たります。
どうやら俺はえっちな夢を見てるようです。

淫魔「いっぱい気持よくしてあげるね」

すべすべしておててが俺の太ももあたりに触れてます。
おてては太ももを撫で回しながらゆーっくりと登っていきます。
俺のおちんちんに触れると、反射的に声が。

男「あ……あひいっ」



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サキュバス「ニートの処分に参りました」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/21(木) 21:35:54.37 ID:/IMLH6/M0

サキュバス「こんばんわー」

男「ん、むにゃむにゃ、母ちゃん勝手に部屋に入ってくんなよ」

サキュバス「あれれ?私は君のお母さんじゃないけど」

男「ああもう、寝付けないじゃないか。なんか用?」

サキュバス「布団被ってないで私の顔見てくれないかしら」

男「ハロワには行かないし、第一俺みたいな屑がつける仕事があるわけないだろ」

サキュバス「ありゃりゃ、こりゃかなり重症ね。親御さんが処分したがるのもうなずけるわ」



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妹「インキュバス様を召還して犯されたいの」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/26(水) 10:25:53.00 ID:hJ4mYDDp0

妹「魔法陣を書いて・・・これでよし」

妹「い、いよいよインキュバスとご対面か・・・」ゴクリ

妹「では召喚の呪文を・・・」ペラ

妹「ふんぐるい・・・むぐるうなふ・・・」

妹「・・・いあいあはすたあっ!!」カッ!

シュウウウウ・・・

妹「・・・」ドキドキ

?「おやおや・・・私を呼んだのは誰かしら?」

妹「えっ」

サキュバス「私はサキュバス 今後ともよろしく」

妹「なん・・・だと・・・?」


どうぞ



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ネコミミ女騎士「くっ…私をどうする気だ…」サキュバス「ふふ……きまってるじゃない……」サスサス

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/15(木) 11:51:12.616 ID:Iqvs0F970.net

ネコミミ女騎士「フニャ!?き、きさま!そこはぁ!」

サキュバス「ネコミミ族は尻尾が弱点なんですってね?」サスサス

ネコミミ女騎士「や、やめろきさまー!ふにゃあああ!いっそ殺すニャ!」

サキュバス「ネコ語訛り出てるわよ?」サスサス



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勇者「敗北勇者とバグった世界」【後編】




426: ◆cABJvGmFjs 2019/10/11(金) 01:46:38.70 ID:5ajNRdmm0

……………………

勇者「それでは行ってきます」

弓エルフ「気を付けて行って来るんですよぉ?」

騎士エルフ「王様に失礼のないようにな?」

スライム娘「ガンバレ!」

勇者「はーい」

ガチャッ バタン

弓エルフ「大丈夫かしら……んっ……」トロー

騎士エルフ「あいつなら平気だろう……あっ」トロー



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勇者「敗北勇者とバグった世界」【前編】




1: ◆cABJvGmFjs 2019/10/03(木) 01:40:25.83 ID:Agsgud460

メモに殴り書きしたエロSSです。
温かい目で見ていただけると嬉しいです。


「ー起きなさい。起きなさい勇者よ」

勇者「んぁ?」パチッ

「聞こえていますか?私は女神」

女神「今、貴方の頭に直接語りかけています」

勇者(ファミチキ……)

女神「私の質問に 正直に答えるのです。いいですね?」

勇者「あ、これなんか聞いた事あるやつだわ」

「ここにある……その……女性に跨がられて喜んでいる……男性の本は貴方の物ですか……?」カァァ

勇者(照れてる……エロいし可愛い)

勇者「はい。僕のものです」

「勇者、貴方はむっつりスケベですね。最低です」

勇者「貴女が正直に答えろって言ったんじゃないですかあああああ」



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エルフ「…なにしてるの」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/20(金) 02:26:42.77 ID:qF0HWM6Z0.net

サキュバス「えっと、強い精を感じたからちょっと」

エルフ「まあエルフだし、エルフにもよるけど周りに住む人間に比べれば桁が違うレベルになる者もいるね」

エルフ「で、何しにきたの?あなたのような淫魔が来る様な種族ではなにのだけれど」

サキュバス「あ、私、エルフ専門なんです」

エルフ「へぇ、珍しい。そんなの都市伝説かと思ってたよ」

サキュバス「事情が解っていらっしゃるなら話が早いですね。早速ですがお願いされてくれませんか?」ヌギヌギ



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サキュバス「勇者ちゃん捕まえた~」

SS速報VIP:サキュバス「勇者ちゃん捕まえた~」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1401942100/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/05(木) 13:21:40.46 ID:zX7Fi6WDO

勇者「は、離せ!!」

僕、すなわち勇者は、サキュバスに捕まってしまった

今の僕の状態は全裸である

サキュバス「フフフ……あたしと楽しいことしよ」


勇者「だ、誰がお前なんかと!!」


サキュバス「あら?初めて?」


勇者「!!わ、悪いか……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401942100




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山賊「おたく、最近何ヤりました?」トロール「女騎士っす」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/08(土) 02:35:31.01 ID:GQOCaLY70

山賊「あー、女騎士……」

トロール「金髪の」

山賊「いいですよね、女騎士」

トロール「あ、空いてるじゃないすか」

トクトク

山賊「あ、すみません、どうも」クイッ

トロール「そっちはどうっすか?」

山賊「いやー……愚痴になっちゃうんで……」

トロール「何すか?俺で良けりゃ聞きますよ?」



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カズマ「インキュバス!?」めぐみん「危険ですね」アクア「浄化してあげるわ」

SS速報VIP:カズマ「インキュバス!?」めぐみん「危険ですね」アクア「浄化してあげるわ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1457957340/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/14(月) 21:09:01.16 ID:27q9/NCS0

カズマ「インキュバス討伐クエ?」

ルナ(受付嬢)「はい。優秀なアークプリーストがいるカズマさんたちのパーティーにお願いできないかと……」

カズマ「優秀……優秀な?」

アクア「ふふん♪」

カズマ「そんな奴はいませんけど……。おぉ!アクア見てみろよ!報酬すごいぞ!」

アクア「まったくカズマは相変わらず目が悪いのね。あなたの目の前に優秀……って、なにこれ!?」

カズマ「インキュバス1人につき100万エリス!?」

アクア「ひゃ、ひゃくという事は……100匹倒せば1億ということ!?カズマ!カズマ!カズマ!どうしよう!私明るい未来しか見えて来ないんですけど!」

カズマ「というか、さすがにこれ記載ミスだろ。インキュバスで何でこんなに高いんだよ」

ルナ「それは討伐が困難な上に……正直、被害にあった女性が……」

カズマ「ん?インキュバスって確か……男の夢魔だよな」

ルナ「はい。それでインキュバスの被害にあった女性は孕ませられて……」

カズマ「え?よく聞こえませんでした。その『孕ませられて』をもう一度。同じように恥じらいを感じながら。リピータアフタミーでお願いします」

ルナ「聞こえてるじゃないですか」

アクア「あれとこれと……ああ、あのお肉も買って……そして高級なお酒を……。カズマ!早く買いに行きましょう!」

カズマ「待て!それは報酬を手に入れた後だ!」

アクア「待てないんですけど!どうせ私が浄化するから、早く買いにいきましょう!大丈夫。ツケもできるわ!」

カズマ「そういうのばかりやってるから、お金が増えないんだろうが!」


ルナ「あ、あの……話を続けてもいいですか?」

カズマ「あっ、どうぞ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1457957340




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サキュバス「暇だからこの不細工野郎を弄んでやろーっと♪」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/07(水) 14:32:52 ID:DGG48byc

男「Zz」

サキュバス「うっわ寝顔ぶさっ…しかもいびきうるさいし…まあいいや、暇だからこいつ奴隷にしちゃお」

サキュバス「ねぇ…起きて…起きてよ…」ゆさゆさ

男「…ん」

男「…誰?」

サキュバス「ふふ…私はサキュバス。そんな事より楽しみましょう…?」たゆん

男「…?ああ夢か…」

サキュバス「まあそれでも構わないわ…。ん…もう硬くなってる…ふふ、溜まってたの?」

男「ションベンしたいだけだと思う」

サキュバス「……」

男「さすがに寝ションベンはしたくないから退いてくれる?」

サキュバス「あ、はい」



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側近「魔王様、人間界の“勇者”ですが」魔王「おお、ついに来られるか」

SS速報VIP:側近「魔王様、人間界の“勇者”ですが」魔王「おお、ついに来られるか」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1439027506/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/08(土) 18:51:46.81 ID:16dEEe560

側近「魔王様、人間界の“勇者”ですが」

魔王「興味ないな」

側近「ちょっと!人間の国王がまた“勇者”なる刺客を画策しているようです」

魔王「ほーん。で、その刺客の出自は?」

側近「まだそこまでの情報は把握していませんが…」

魔王「どうせまた漁村だか農村出の少年少女だろ?」

側近「今までのパターンならそうですけどね」

魔王「我とは釣り合わないから側近が対応しといてよ」

側近「私には魔王城の管理や魔界の内政があるじゃないですか 」

側近「そもそも“勇者”は魔王様を倒しに来るんですよ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1439027506




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サキュバス「たくさんエッチなことしてあげる。うふふふ」童貞「おぉぉ……」

SS速報VIP:サキュバス「たくさんエッチなことしてあげる。うふふふ」童貞「おぉぉ……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1440303411/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/23(日) 13:16:51.49 ID:kSbY8G3vo

教室

教官「初めまして。貴女たちを立派なサキュバスにするため、今日から指導する者です。よろしく」

「「よろしくおねがいします」」

サキュバス(流石は歴戦の悪魔。とっても美人だなぁ。私もがんばらないと)

教官「最初に言っておきます。数あるクラスの中でも非常に厳しいものです」

教官「時には汚らわしいオスの部分を見ることも、触れることもあるでしょう。しかもそれを数多く繰り返さなくてはならない」

教官「これから行われる実技も実践に近い形で行われます。それはつまり……」

「エッチなことですよねー」

「きゃー」

教官「静粛に。その通りです。ですが、その分他のクラスよりも早い出世が見込まれる。より高位の悪魔になることができます」

教官「決して楽ではありません。覚悟の無い者は今の内にこの教室から出なさい。今からでも受講科目を変更することができます」

サキュバス(私は絶対に変えない。私もお母さんみたいな立派な悪魔になるって決めたの。だから、どんなに辛いことでも耐えてやるっ)

教官「……退室する者はいないようですね。分かりました。これより弱音を吐くことは許しません。そのつもりでいるように」

「「はいっ」」

サキュバス(どんな困難が待ってたって構わない。私は諦めたりしないんだから!!)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1440303411




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