ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


シュタインズゲート

岡部「ルカ子と結婚したい」紅莉栖「は?」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/22(月) 22:53:36.38 ID:igQMwM0e0

紅莉栖「…冗談?」

岡部「本気だ」

紅莉栖「ネタ?」

岡部「本気だっ」

紅莉栖「安価?」

岡部「本気だと言っておろうが!」

紅莉栖「……HENTAIであるとは思ってたけど私の想像を遥かに超えていたわ…」

岡部「なんだその目は。異論があるなら言えば良い」

紅莉栖「…ひとまず理由を聞かせてちょうだい」

岡部「理由?愚問だな。単純明快ではないかっ!」


岡部「断言しよう!ルカ子ほど素晴らしき存在はこの世には無い!!」



ルカ「……えっ?」







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ダル「まゆ氏~♪」まゆり「ダルく~ん♪」紅莉栖「…………」

5 :>>1 代理ありがとう!:2011/08/22(月) 20:44:08.04 ID:dICeIJL+0

ラボ。

紅莉栖「………………」カチ、カチ



79 恋人は名無しさん 投稿日: 2007/03/09(金) 00:38:14 ID:uc5J6fvz0

彼がコーヒー飲んだ後ちゅーしたら苦かったw
「苦いー><」ってゆっても「まだする」ってゆっていっぱいちゅーした。

ディープって気持ちいいよね



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岡部「栗悟飯とカメハメ波が可愛すぎて生きるのがつらい」

1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2011/08/17(水) 20:05:14.97 ID:5XPjRTkY0

紅莉栖「えっ……?」

ダル「栗悟飯って物理板にいるクソコテ?」

紅莉栖(だ、だれがクソコテかっ!?)

岡部「ああ。やたらと相手を論破したがる。スレでは基本的にスルー推奨のクソコテだ。俺も最初は煩わしいとしか思っていなかったのだが……ふむ」

ダル「……どうしたん?」

岡部「何というか……論破されている内にそれが病み付きになってな」

紅莉栖(えっ)

岡部「最近ではあいつに会うのが楽しみになっている」



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岡部「遂に完成したぞ……」紅莉栖「なにこれ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 21:25:35.36 ID:4ckACHJPO

岡部「未来ガジェット37号バージョン1.75!その名も!!」

ダル「筋トレマシーンだお」

岡部「なぁっ!ダル貴様!俺のセリフを!それに筋トレマシーンでは無い!マッスルバーニング2号だ!!」

紅莉栖「はいはい……。で?このマシーンで何をするの?」

岡部「ダルが言っただろう、筋トレをするのだ」

紅莉栖「はぁ……それで……?」

岡部「えぇい解らん奴だな!!良いか?このマシーンさえあれば、あらゆるトレーニングが不要になるのだ!」
岡部「全身に適度な電流を流す事で、実際にトレーニングを行なったのと同じ効果を得られる優れものなのだ!!」

紅莉栖「あぁ、あのアブリトロなんちゃら」

岡部「あんな物と同じにするでない!!」



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紅莉栖「ねえ岡部」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/18(木) 05:39:56.07 ID:O+jBzkd3O

紅莉栖「青森に行く約束、あったわよね?」

岡部「ん? おぉ覚えているぞ」

紅莉栖「でももう青森に行く必要はない、と」

岡部「ん、まぁそうだな……」

紅莉栖「うん、でもね?」

紅莉栖「私は岡部と旅行に行きたい」

岡部「!?」



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岡部「助手よ、ま○こを見せてくれ」 紅莉栖「…はぁ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/17(水) 15:06:24.68 ID:pmZrapXQ0

岡部「まんこを見せろと言っているのだ!」

紅莉栖「な、何でアンタに見せなきゃダメなのよぉ!?この変態!バカなの!?死ぬの!?」

岡部「落ち着け!これは真剣な話なんだ!」

紅莉栖「何が真剣な話よ!?」

岡部「…お前は実は病気なんだ」



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鈴羽「またあたしのお尻なの…?」

1: 空疎篭手三千 ◆1UtFJ90Cyo 2011/08/14(日) 21:15:41.65 ID:pBtaMbai0

 失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した 失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した 失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
あたしは失敗した失敗した失敗した失敗した 失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗したあたしは失敗

 こんな未来望んでなかった。
 こんなことになるんなら――。

----------------------------------------





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鈴羽「牧瀬紅莉栖が好き」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/15(月) 00:34:00.07 ID:gZw+o7Sv0

紅莉栖「はい?」

鈴羽「いやぁ、君って可愛いよね」

岡部「フゥーーハハハ、バイト戦士よ、とうとう助手と仲良くする気になったのだなっ」





展開未定、書き溜めなし



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萌郁「私のルートが無い……」岡部「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/16(火) 14:12:21.74 ID:37sUmA5hO

萌郁「ねえ、岡部君……どうして……?」

岡部「俺に聞くな」

萌郁「私も、岡部君と……」

岡部「な、何を言っている!」

萌郁「キス、したくせに……」

岡部「なっ!あ、あれはだな!!」

萌郁「言い訳、するの……?」

岡部「あ、あれは……近所のおばさんがっ!!」

萌郁「必要、あった……?」

岡部「し、仕方なかろう!貴様の口を塞ぐためだ!」

萌郁「キス……」

岡部「えぇい!!何度も言うでない!!」


みたいな感じでおなしゃす!!



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萌郁「岡部……君……」岡部「……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/10(水) 06:57:17.05 ID:8IX6QRzWO

萌郁「メール……返して……」

岡部「……」

萌郁「岡……「うるさい!!」

岡部「何だっていうんだ!少しメールしただけだぞ!?それだけで……」

岡部「それだけで彼女だとでも言うのか!!」

萌郁「岡部……君……?」

そんな愛憎劇でおなしゃす



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岡部「今日もラボは静かだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/12(土) 22:38:03.62 ID:wAMfnXdJ0

岡部「ふっ……間もなく世紀の発明が作り出される我が未来ガジェット研究所」

岡部「凡夫などむしろ居ない方が清々するというものだ」

岡部「……」カチカチ

岡部「……」カチカチ

岡部「……」カチカチ

岡部「……」カチカチ

岡部「む、もうこんな時間か。今日はここまでだな」



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岡部「フェイリスのパンツがほしい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/08(月) 21:03:42.90 ID:HL5TbiSr0

ダル「は?何言ってるん?」

紅莉栖「とうとう暑さで頭がイカれたか」

岡部「俺はイカれてなどいない。いたって正常だ」

まゆり「でもね、人のパンツ欲しい、なんて言っちゃダメだとまゆしぃは思うのです」

ダル「というか、フェイリスたんのパンツが欲しいとか…僕じゃなかったらブチ切れてたレベル」

紅莉栖「岡部はいつからこんなHENTAIになった…元々HENTAIだったけど」

岡部「黙れ。これは俺…いや、ラボにとって重大な問題なのだ」

ダル「kwsk」



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岡部「例えば俺が、助手を犯すとするだろう?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/08(月) 18:01:46.08 ID:E6H0+9u6O

岡部「その後Dメールを送って犯したことをなかったことにすれば……」

ダル「犯罪者乙」



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紅莉栖「メールで告白しちゃう男の人って…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/10(木) 22:37:19.85 ID:EhRHxj58O

電話レンジ(仮)の爆発事件から1週間。

Dメールを研究していた頃の熱気は過ぎ去り、俺たちはただ
ダラダラと夏休みを過ごしていた。

ガランとしたラボ内。

今日は、まゆりが補習授業、紅莉栖は講習会、ダルはメイクイーンで行われているイベントに行ってしまい
ラボの中には俺だけが残されていた。

となれば、一人残された俺がやる事といえば一つしかあるまい。

談話室に置かれたティッシュ箱から、ティッシュを3枚ほど抜き取る。

岡部「…うむ、準備は万端だ…」



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岡部「俺が、バーナビーに?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/12(土) 12:33:49.97 ID:AxZGJovCI

フェイリス「そうニャン。バーナビー・ブルックスJrの代役、やってほしいのニャン」

岡部「一体何故俺がそんなことをせねばならんのだ!」

フェイリス「世界に選ばれし英雄バーナビー……彼は今自分と戦っているのニャン。その間、彼の居場所を守れるのは凶真だけなのニャン!」

岡部「なぜお前はそんな話を知っているんだ?」

フェイリス「実はフェイリスは先祖代々ヒーローに協力してきたのニャン!」

岡部「ここははぐらかさずに答えて欲しいポイントなんだがな? 個人的な付き合いでもあるのか」

フェイリス「もう、乙女のプライベートを詮索する男はモてないニャン」

フェイリス「それにタダなんて言わないニャン。やってくれるなら凶真の領域(テリトリー)に極寒の息吹(ヘルブリザード)を与えるニャン」

岡部「何ッ!? 極寒の息吹を、だと」

フェイリス「もちろん、それとは別に日給を支払うニャン」

岡部「うーむ……」

岡部「いいだろう。結ぶぞ、その契約!」




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オカリン「綯ちゃんを僕に下さい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/07(日) 21:03:41.00 ID:cUouhTlI0

岡部「なぁまゆりよ。何でその小動物が我がラボに居るのだ?」

 肌寒い秋。ラボの中で俺はまゆりに言う。

まゆしぃ「綯ちゃんは小動物じゃないよ~。今日はね、バナナを食べさせるために呼んだの」

ダル「誰のバナナなのか詳細キボンヌ」

岡部「黙れHENTAI」

まゆしぃ「はい、バナナだよ」

綯「ありがとうまゆりおねえちゃん!」

 綯がバナナをパクパク食べていく。

岡部(しかし、何だ)

岡部(こうして見るとなかなかこの小動物も可愛いな……)



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フェイリス「学校でいじめられてる気がするニャ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/03(水) 01:07:05.68 ID:Ks0GdpWd0

フェイリス「今日も屋上でお昼ごはんニャ」ヒョイパク

フェイリス「一人で食べるお昼ごはんって、寂しいニャー…」

フェイリス「でも、休みの日はラボでみんなとご飯食べたりするし、大丈夫ニャ」

フェイリス「大丈夫…」


フェイリス「ぐすん…ご飯がしょっぱいニャー…」



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鈴羽「一緒に過去へ行こう?」岡部「わかった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/06(土) 01:11:59.88 ID:WIEfAGWlP

まゆり「オカリン、気をつけてね?」

紅莉栖「失敗するんじゃないわよ?」

岡部「心配するな。俺たちが成功した時点でお前たちはIBN5100を手に入れた俺が居る世界線に移動するだろう。」

岡部「もしかしたら爺さんになった俺と会うことが出来るかもな。」

鈴羽「そろそろ行くよ、岡部倫太郎。」

―――――――――――――――

鈴羽「んじゃ、出発!」ポチッ

タイムマシン「ぶうううううん」

岡部「1975年にはどれくらいでたどり着くんだ?」

鈴羽「体感時間でざっと5年ってところかな。」

岡部「なるほど。」

岡部「……。」

岡部「えっ?」

鈴羽「えっ?」

えっ?



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岡部「特別にまゆりの願いをひとつだけ聞いてやろう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/02(火) 00:36:22.52 ID:IwOSQ6eN0

岡部(聞くだけだがな!フゥハハ)

まゆり「じゃあねーオカリン、性格直したほうがいいよー?」

岡部(…なんだ、それしきのことなら、今日くらいは直すとしよう)

岡部(何しろ今日は!タイムリープマシン開発という記念すべき日だからな)

岡部(ふむ、狂気のマッドサイエンティストである俺は普段、高圧的すぎるきらいがある)

岡部(ここはもっとふれんどりぃに他人に接するようにすべきであろう)

ガチャ
助手「ふぅー、外はあっついわね…」

岡部(ちょうどいい具合に助手が来たな。よし、明るく、そしてふれんどりぃに…)

岡部「ぃょぅ助手!外が暑いって?ノープロブレム!冷蔵庫にドクペが冷えてるんだ!」

助手「…ま、まゆり。あれは誰?」

まゆり「えー?オカリンだよー?」

助手「嘘よ。本物の岡部だったら『フゥーハハー!忍耐力不足だな助ー手ーよ』とか言うはずだわ」

まゆり「オカリンはねー、心を改めたのです」

助手「ええーっ!あのおよそ不治の病と思われてた厨二病が治ったって言うの!?」

まゆり「説明口調乙、だよクリスちゃん」



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岡部「メイクイーンでフェイリスに何をするか、安価で決める」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/31(日) 14:07:03.67 ID:upXhTdpU0

フェイリス「お帰りニャさいませ、ご主人様♪」

岡部「フェイリスか。まゆりは?」

フェイリス「マユシィはお休みニャ」

岡部「そうか。では何をしようか…>>5



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/31(日) 14:08:05.30 ID:Q3O7sCDa0

ちゅっちゅ



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