ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


シュタインズゲート

ダル「オカリン……オカリン……」シコシコ

※ガチホモ



1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/16(月) 22:52:08.64 ID:JGoFGEv6i

ダル「うっ…!」

ダル「ふぅ……またオカリンに犯される妄想で脱いてしまったお」

ダル「それもこれも全部まゆ氏が無理やりBL本を僕に見せてくるからだお…」




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紅莉栖「岡部が好きすぎてつらい……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/08(日) 23:26:22.98 ID:JHroAzRZ0

紅莉栖「岡部……」

紅莉栖(今日の朝、起きたらあの世界線の事を全部思い出していた)

紅莉栖(岡部が私にセクハラした事、岡部と口喧嘩した事、岡部と一緒に買い物をした事、岡部が私に頼ってくれた事、岡部が……わ、私の事を好きだって言ってくれた事)

紅莉栖「はあ……」

紅莉栖(この世界線で、ただでさえ岡部は私の命の恩人なのに、あんな記憶思い出したせいで岡部への好感度がヤバい……今すぐ岡部にルパンダイブしたい)ウズウズ

紅莉栖「岡部が好きすぎてつらい……」

岡部「…………」

まゆり「………」

ダル「………」



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紅莉栖「岡部がホモだった……死にたい……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/26(月) 19:44:23.30 ID:S480pgOE0

岡部「誰がホモだ誰が、このメリケン処女めが」

紅莉栖「誤魔化したって無駄よ!私、見たんだから」

岡部「見たって、何をだ?」

紅莉栖「ふぇ!?……それは当然、あれよ……」

岡部「アレとは何だ?機関で使われている隠語か?貴様、やはり機関の回し者だったのか」

紅莉栖「違うわよ!……その、あんたが橋田と、HENTAI行為に及んでいるところよ……」



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岡部「かなり身も蓋もない話なのだがな?」 紅莉栖『なによ』

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/06(金) 19:08:56.82 ID:DA/lrfWLO

俺は激怒した。
かの暴虐非道なブラウン管工房の店長が、新年早々文句を言ってきた挙げ句、
あろう事か、家賃の値上までをもちらつかせて脅してきたからだ。
せっかくの正月気分を、よくもよくも、台無しにしてくれたな!
ラボの前まで来ていた俺は、そのまま回れ右をしてスーパーマーケットへと走った。

ダル 「うは、なんぞそれ?」

やっとの事でラボに運び入れた、このやたらと重たい物体を目ざとく見つけたダルが聞いてくる。




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まゆり「あれぇ~? まゆしぃの>>5が無いのです」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/13(火) 23:21:22.11 ID:DYiTAn6J0

まゆり「オカリン見なかった?」

岡部「ん? 何が無いと言ったのだ?」

まゆり「まゆしぃの>>5だよ~」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/13(火) 23:22:19.23 ID:P27GNBv90

おちんちん



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岡部「ぬぁ~にをしているんだ?ん助手ぅ~?」紅莉栖「な!バレンタインのチョコ作りの練習してるとかそんなんじゃねーからな!!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/24(日) 22:03:37.932 ID:yMa1myH6a.net

岡部「お、おう、そうか…」

紅莉栖「そうよ!別にあんたのためにチョコ作るつもりとかこれっぽっちもないからな!」

岡部「か、菓子作りなどくだらん!!ま、まるで、スイーツ(笑)のようだな!」

紅莉栖「スイーツ(笑)言うな!私が何しようがかってでしょ!」

岡部「ふん、せいぜい人間の食べれる物を作れるように頑張るのだな!フゥーハッハッハッハー!」

紅莉栖「なによ…もういいわ…私今日は帰るわ」

バタンッ

ダル「流石にオカリンいまのは酷くね?」

まゆり「オカリン、まゆしぃは悲しいのです…」



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男「未来ガジェット研究所、だと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/02(水) 16:22:07.36 ID:eKfYpgc/0

男「ここが秋葉原か……」

FBから受けた指令は『秋葉原にあると噂されているIBN5100の捜索、及び未来ガジェット研究所の調査』。
IBN5100はともかく、未来ガジェット研究所の調査というのがよく分からない。
資料を見るかぎり、ただのお遊びサークルにしか思えないのだが……。
まぁ深くは考えないでおこう。ラウンダーは与えられた指令をこなせばいいのだ。

さて、まずはどうするべきか。

1.未来ガジェット研究所に行く
2.IBN5100についての情報を集める。
3.秋葉原に来たのだし、萌え文化というものに触れてみる
4.その他(自由安価)


>>5



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/02(水) 16:25:47.95 ID:UJltWTAi0

4.神社に行ってみる



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ルカ子「きょ、凶真さん……白いおしっこが出たんです」岡部「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/04(金) 01:10:46.43 ID:wvdIplK10

岡部「ん?メールか。ルカ子から?」

『 From ルカ子
Sub 大変なんです!
  凶真さん!白いおっしこが出たんですけど、これって病気ですか?
  突然すいません。でも、どうしたら分からなくて、親にも相談できなくて
  僕、どうしたらいんでしょう』

岡部「ブフォッ」

紅莉栖「ちょっ!なに人にドクペ吹きかけてんのよ!」

岡部「あ、あぁ、すまん紅莉栖」

紅莉栖「え……今、紅莉栖って……」

岡部「ちょっと出かけてくる」

紅莉栖「え?」

岡部「妖刀五月雨が俺を呼んでいる」

紅莉栖「は?」



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鈴羽「シュタインズクエスト?」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 17:59:59.83 ID:rMnDulFoO

ダル「ついに…出来たお…」

紅莉栖「やった…わね」

岡部「ククク…この瞬間をどれだけ夢見たことか…」

――これで、世界のゲーム業界は間違いなく混沌の坩堝に飲み込まれる事だろう。
俺達の開発した、次世代体感型ゲームによってな!

岡部「未来ガジェット16号機、バーチャルガール…ここに完成を宣言するっ!」



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岡部「まゆり……流石に眉毛が太すぎないか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 00:50:32.76 ID:oUmJXFn20

まゆり「えー?オカリン、急にどうしたの?」

岡部「いや、お前も一応年頃の娘だからな。もう少し身だしなみに気をつけてはどうだ?」

まゆり「……。まゆしぃ、そんなに変かなぁ?」

岡部「まぁ、変という訳では無いが。もう少し細くしたほうが良い気がするぞ」

まゆり「うーん、寝る前と朝に処理してるんだけどなぁ」

岡部「なん……だと……?」



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岡部「最近、ラボメンガールズがラボに泊まり込んでいるのだが」

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/01(火) 21:46:51.99 ID:7eHokI2wO

ラボは静まり返っていて、ラボにはラボメン女子達の寝息だけが聞こえてくる。

俺は、状況が状況だけにさすがに眠れず、先ほどから寝返りばかりうっていた。

暗闇にも目が慣れてきた頃、ふと助手の寝姿が目に入ってきた。

む…これはまずいな。

助手のシャツのボタンが外れて、残念な胸が顔を覗かせている。

岡部「(助手…!おい、助手よ)」

紅莉栖「う~ん…私も好きよ…岡部…。むにゃむにゃ」

岡部「な…に…?」



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岡部「お前をボディーガードに任命しよう!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/28(金) 23:06:46.28 ID:RxsS6qmDO

鈴「やっほー。岡部倫太郎いる?」

まゆり「あ、スズさんだ!とぅっとぅるー♪」

紅莉栖「ハロー、橋田さん」

ダル「オカリンオカリン、今日も彼女が来てるお。リア充爆発しろってレベルじゃねーぞ」

岡部「か、彼女ではない!奴は神がこの世に具現せし(略)…鳳凰院凶真の唯一無二たるボディガード…スーパーSPなのだっ…!」



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α岡部「誰だ貴様は!?」岡部(しまった!!)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 20:47:23.86 ID:4w2XMQGS0



        --------------

鈴羽「いい? 自分自身との接触は絶対避けて」

鈴羽「深刻なタイムパラドックスが発生する可能性があるから」

        --------------


α岡部「貴様の顔、どこかで見たような………」

岡部(くっ、しくじった。まさかα世界線の俺に遭遇してしまうとは)

岡部(このまま俺が未来から来た岡部倫太郎だとバレたら、マズいことになる)

岡部(それならいっそ……)

α岡部「………!! 貴様まさか、俺と同じ顔を…」

岡部「あ、会いたかったよ、兄さん!!」

α岡部「!?」





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鈴羽「可愛くない下着でごめんね?」 岡部「気にするな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/22(土) 00:02:42.34 ID:xU6oByYYO

鈴羽「ほ、本当にあたしで良いの?だって君には」

岡部「クリスやまゆりのことなら気にするな」

鈴羽「……」

岡部「そんな顔をするな、俺は自分の意思でお前を選んだんだ。お前が何かに罪悪感を覚える必要はない」

鈴羽「うん……それは嬉しいけど」

岡部「口で言っても解らないなら体に教えるか?」ギュ

鈴羽「ず、ずるいよ、そんな風に言われたら」

岡部「静かにしろ、口塞ぐぞ」

鈴羽「んっ……!んむっ……んん」



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紅莉栖「ハァ?きのこの山?!岡部、どうかしてるんじゃないの!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/20(木) 03:01:08.76 ID:aH5ZR05x0

岡部「何を騒いでいるのだ助手よ。この俺が直々に知的食品である『大自然の福音』を分け与えるのだ。
    ありがたくいただけ」

紅莉栖「オーケーわかった。あんたが救いがたいHENTAIだってことを改めて理解したわ。
     で?当然たけのこの里もあるのよね?」

岡部「は? すまんがもう一度言ってくれ。今ありえない単語が聞こえたのだが」

紅莉栖「た・け・の・こ・の・さ・と・は・あ・る・の?」

岡部「なん……だと……?」

スチャッ
岡部「俺だ! 大変なことになった。機関の奴らが我がラボメンに洗脳工作を施していたのだ!!」

紅莉栖「ハロー?もしもーし?マッドキノコニストの鳳凰院さーん?」

岡部「ああ、そうだ。口に出すだけでも穢らわしいが……たけのこの里など……くっ!大切なラボメンを、奴らめ!!」

紅莉栖「うわ、きのこの山ばっかり10箱も買ってきてる。こんなお金の使い方するならイミフなガジェット作ってた方がまだマシよ」

岡部「……何っ、俺が脱洗脳を? しかし、俺にできるだろうか? ……いや、判っているさ。できる、できないではなく「やる」のだ!
    それが運命石の選択なのだからな。ああ、心配するな、俺に任せろ。 エル・プサイ・コングルゥ」



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まゆり「紅莉栖ちゃんのクリちゃん・・・」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/14(金) 21:26:39.50 ID:roIxnaEu0

紅莉栖「へ?」

ダル「百合フラグと聞いて」ガタッ

紅莉栖「黙れHENTAI! ま、まゆり? いったいどうしちゃったの?」

まゆり「特に意味はないんだけどね? なんだか面白いなーって思って」

紅莉栖「なんだ、そういうことだったのか……」

岡部「クリスティーナよ……お前はなにを想像したというのだ? この俺に言ってみィるがいい!」

紅莉栖「おのれはいつもいつも……!」

岡部「なァーに、別に変なことを考えていなければ言えるのであァーろう?
    つまり、クリスティーナは天才HENTAI少女ということなのかァ?」

紅莉栖「そんなわけあるか、そんなわけあるか! 大事なことなので2回言いました!」

ダル「牧瀬氏牧瀬氏、その考えたことについてkwsk……」

紅莉栖「黙れっ!HENTAIがっ!」



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ダル「オカリンにだったら僕…いいお」

※濃厚なホモ注意



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/12(水) 07:14:42.12 ID:IQXMq2H90

そう言うとダルは俺の前でその豊満な肉体を露わにした
蒸し暑いラボに居てヌラヌラとしたその体は俺の目にとてつもなくいやらしく映った。
だが俺とダルはあくまで友人関係でありそして…だがダルは男だ。
俺がダルにこんな感情を抱くなんて思わなかったんだ…
そしてまさか今ダルとベッドで一緒に寝ているなんて誰が思うだろうか

反対側を向いていた巨体の男はこちらに向きなおす。
その拍子にダルの胸が揺れる ――いやらしい。――嫌らしい。――厭らしい。 いやらしくてたまらない…
今すぐにでもその胸を揉みしだき、その乳首に舌を這わせ舐め回したい。
その綺麗な身体に優しく包まれたい。そんな考えが頭をよぎる。

岡部「ダ…ダルよ…」

ダル「う…うん…」

岡部「俺はお前と…」

岡部「セックス…したい!」



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岡部「俺にだって性欲はあるんだよ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/01(土) 00:29:41.27 ID:3DJ//7WU0

これは・・・あったかもしれない物語・・・


岡部「もう限界だ・・・もぉう限界だ!!」 フゥーッ!フゥーッ!

岡部「毎日毎日、女共(+α)に囲まれて
我慢できるかよ!!」 フゥーッ!フゥーッ!

岡部「まだラボメンが三人だけの時はよかった!
二人が居ない時に隠れてオナる事が出来たからな!!」

岡部「だが、今はその隙がまったくないッ!!」 バンバンッ!

岡部「『さあ始めるぞ』って時に
決まって、必ず誰かが入って来るんだ!!
お前らは俺のカーチャンか!!」 クワッ

岡部「だから・・・俺は悟った!!
オナ○ーがしたいなら
気にせずすれば良いじゃない!!」 ドヤァ



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紅莉栖「モンハン3rdHDよ!」岡部「ん?」

1: 123 2011/09/27(火) 22:46:27.55 ID:g4dcE8al0

これは
岡部「モンハン3rdだ」紅莉栖「ふぇ!?」
の続きです

また、立ててしまった後悔はしてない



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岡部「ダルよ」ダル「なに?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 16:40:11.03 ID:xBs+KCXBO

岡部「助手のストッキングをビリビリに破りたいと思わないか?」

ダル「あぁ分かるかも。内モモの辺りをビリビリに破りたいね。」

岡部「ほぅ‥、ダルは内もも派か。」

ダル「オカリンはどこ派?」

岡部「俺は太ももの後ろだな。」

紅莉栖「聞こえてるぞHENTAI共!」



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