ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


ステイル=マグヌス

上条さん(ハードボイルドボイス)「……すべて俺の責任だ」

SS速報VIP:上条さん(ハードボイルドボイス)「……すべて俺の責任だ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1280981801/



1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/05(木) 13:16:43.20 ID:fHDkjioo

市街地

大衆「と”~う”~ま”~」

上条さん「すまない……みんな」

男E「あ”~い”~し”~て”~る”~」

インデックス「……気にしないで。とうま」

女C「た”~い”~て”~」

上条さん「T-ウイルス(当麻-ウイルス)か……アレイスターめ。なんて卑劣な!」

女A「結”~婚”~し”~て”~」

上条さん「くっ……! この街はもうダメなのか!?」



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佐天「うわっ! もうこんな時間!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/04(金) 23:03:48.27 ID:Q/9tHdo60

佐天「せっかくのめでたい日に遅刻はやばいっ。メイクOK、ヘアOK、ドレスワンピに皺はない! よし、完璧」

初春『佐天さん、バックの中身も! 招待状とご祝儀忘れたらシャレになりませんよ』   

佐天「あっぶなー…、忘れるとこだった。 サンキュー初春ぅ」

初春『忘れもん坊なところ。中学時から進歩してませんよ、佐天さん』

佐天「いえいえ佐天さんは、ちゃーんと社会人やってますよー」

初春『それならいいんですけど。マンションの裏手に車止めてますから、早く来てくださいね』

佐天「了解、すぐ行く」

初春『それじゃ、待ってますね~』(ブツッ、ツーツー…)

佐天「携帯もカバンにしまって…っと。それじゃあ、行きますか」



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佐天「微妙に運命を変える力かぁ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/01(金) 21:09:37.68 ID:NhuhWSZZ0

~放課後/棚川中学校・校門付近~

初春「はぁー…やっと終わりましたねぇ能力検査」ヤレヤレ

佐天「終わったねぇ。初春はどうだった? レベル上がってそう?」

初春「あー…今回も駄目そうですね…」ションボリ

佐天「そっかー。ま、レベル0のあたしなんかよりは全然マシだって!」グッ

初春「もう! また佐天さんはそんなこと言って! ここしばらく一生懸命に努力してたじゃないですか!」プンスカ

佐天「そりゃそうだけどさ。…やっぱ駄目だったみたい」



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上条 「御坂可愛い」 ミサカ 「外見がミサカですから、とミ(ry

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/12(月) 16:42:49.57 ID:bjaCli160

上条 「いや外見だけじゃなくて性格も。キャラクターグッズ買いあさっちゃうところとかさ」

ミサカ 「そんな幼稚なもの買うそぶりも見せないクールビューティーのほうが魅力的だと思います、とミサカはさりげなくアピールします」

上条 「乱暴なところとかもあるんだけどさ……」

ミサカ 「そうですね乱暴です。ところで乱暴な部分抜いたらとびっきり可愛いと思いませんか? とミサカはさりげなくミサカをさらにアピールします」

上条 「でもそれだって俺に負けたくないって言う競争心だろ? そこもまた負けず嫌いで可愛いっていうか……」 

ミサカ 「いやいやねーよ、とミサカは暴力の片鱗も見せない乙女が目の前にいるというのにそんなことを言うあなたに愕然とします」

上条 「やっぱり可愛いよなーアイツ」

ミサカ 「いやいやねーよです、とミサカは……」

上条 「うんやっぱり可愛い。今まで出会ってきたどんな子よりも可愛いわ」

ミサカ 「いやいやそれは……ミサカの話を聞いていますか? とミサカは質問します」

上条 「好きなのかなー俺……アイツのこと」

ミサカ 「いやい……や……それは……」 グスグス

上条 「……あれ御坂妹!? 何で泣いてるんだよお前!!?」

ミサカ 「ねー……よ、と……と。ミサカは……」 グスグス

上条 (まさか魔術師の仕業!?)




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上条「まずはその幻想をぶち殺す!!」ステイル「え?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/09(水) 23:18:33 ID:KEgwZdz6

ステイル「幻想をぶち殺すって…」

神裂「げ、幻想を…?」

ステイル「そ、その幻想を…?www」

神裂「ぶち殺すwwwww」

ステイル「ちょ、wwwwwやめろ神裂wwwww今はそんな場面じゃないだろうwwwww」

神裂「ス、ステイルこそwwwwwノラせないで下さいwwwww」

上条「うおおおおおお!!!!」

神裂「ほら!!上条当麻も頑張ってるじゃないですか!!」

ステイル「幻想をぶち殺す為にかい?wwwww」



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上条「ウチでの喫煙はお断りだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/03(水) 22:00:31.57 ID:bDIguYiZO

黒子『喫煙は、あなたにとって心筋梗塞の危険性を高めますわ。
タバコの煙は、あなたの周りの方の健康に悪影響を及ぼしますの。喫煙の際には、周りの人の迷惑にならないように注意して下さいませ』


=上条自室=

インデックス「ごはんー、ごはんー。ご・は・んー。ステイル、今日は何かな?」

ゴソゴソ

ステイル「この冷蔵庫の中身なら……焼きそばにでもしようかね」

インデックス「焼きそば!?やったー、お肉大目にしてね」

ステイル「かしこまりました、姫君。この命に代えても」スパー



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上条「キミハダレ?」 美琴「私は、ア、アンタの恋人よ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/11(金) 21:14:38.58 ID:XMcbRgVq0

ロシアでも行間ヒロインだったビリビリが、
その後の世界ではがんばっちゃうはなし。

※ネタバレ注意!!

時系列は10月30日以降の世界なので
それ以前の原作のネタが結構出てきます。

※登場人物

ビリビリ →暴走レールガン
上条 →ガチで無能力
黒子 →平常運転
初春 →黒春
吹寄 →でこ
御坂妹 →安心のVIPPER
打ち止め →ひざカックン
ステイル君14歳 →ビリビリが天敵
小萌 →大人の先生

こんな設定の人物が出てくる予定。



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御坂「よーっす」インデックス「おはよーなんだよ」その2

御坂「よーっす」インデックス「おはよーなんだよ」

御坂「よーっす」インデックス「おはよーなんだよ」その2



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/13(水) 22:37:24.91 ID:aZMWKK500

とある魔術の禁書目録の安価ssです

十数年後の未来パラレル
王道マイナーほのぼのシリアスごちゃまぜ
安価によって内容が決まるため、結構なんでもアリな展開になっています

前スレ
御坂「よーっす」インデックス「おはよーなんだよ」 



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御坂「ちょっとあんた」上条「げえっ!!!ビリビリ!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/10(火) 23:23:05.56 ID:31zZjpj40

御坂「な、なによ!そんな嫌そうな声出すことないじゃない!」

上条「いやだああああああああ!!!!ビリビリいやだああああああ!!!!」ヒィイイイイイイ

御坂「はあ!?ちょ…!」

上条「うわああああああああこないでええええええええええええ!!!!!!」コヒューコヒュー

御坂「こん…の!!正気に戻れぇえええええええええええ!!!」バチッ


ズギュン!!!


上条「お」ヒョイッ


御坂「!?」



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一方「御坂美琴さンですかァ!? 俺大ファンなンです!」御坂「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/17(日) 20:11:27.12 ID:9e6QOq6a0

一方「……いや、違うなァ」

一方「御坂美琴さン! 応援してます! サイン貰ってもいいですかァ!」

一方「……これじゃァ十把一絡げのファンでしかねェ」

一方「うーン、中々いい案が無いなァ」

一方「このままだと『盛夏祭に潜入してお近付きになろう大作戦!』が無駄になりかね無ェぜ……」

一方「ていうか、そもそも常盤台に誘ってくれる知り合いなンざいないけどなァ」

一方「……サークルチェックに戻るか」

 トーメイナデイーズ イッショーナーラバー トウゼーンターノシイネー♪

一方「ン? 電話……どっからだァ?」Pi!



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美琴「常盤台中出身、御坂美琴この中に―――」 上条「ははは……」

SS速報VIP:美琴「常盤台中出身、御坂美琴この中に―――」 上条「ははは……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371118047/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/13(木) 19:07:27.96 ID:7U946f9s0

サンタクロースをいつまで信じていたかーなんて
この私、上条当麻にはどうでもいいことなのだが
それでも、俺がいつまでサンタクロースを信じていたのかというと
ぶっちゃけ物心つくころにはもう信じていなかった。
元々、俺は人よりも不幸な部分があって、サンタクロースに扮した父さんが
とある失敗で正体がバレてしまった……という訳である。
……いや、これは父さんの不幸と言うべきか……とにかく
そんな訳で俺は初めからサンタクロースの存在を信じてなかった。
実際、サンタクロースに限定せず
宇宙人や未来人や超能力者、異世界人なんてものは総じて信じてなかった。
……いや、ひょっとすると超能力者ぐらいは……
なんて事を頭の片隅で考えているのかもしれない
そんなこんなで生きてきて、
中学を卒業するくらいには自分の不幸さに嘆きながら、普遍的で退屈な世界に慣れていた。

そして、俺は高校生になり―――










御坂美琴と出会った










SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371118047




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上条「よっ!」一方「遅ェよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/20(水) 20:33:09.63 ID:CikHd3iM0

in 居酒屋

上条「よっ!」

一方「遅ェよ」

上条「先に連絡いれてたろ? 『少しばかり遅れる』って」

一方「あー……、そうだったのか? ワリィ、携帯見てねェ」

上条「マジっすか。まぁ、遅れた俺も悪いしお互いさまってことで」

一方「おォ」



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固法「こら、当麻!」上条「げ!姉ちゃん!!」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 13:58:40.73 ID:KrnV/Qsx0

固法「何よこの点数は!」

上条「いや上条さん的には一生懸命やったんですけど……」

固法「この点数じゃホントに進級出来ないわよ?」

上条「それはわかってるんですけどねぇ……」アハハ

固法「笑わないっ!」ビシッ

上条「ひっ!」



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一方通行「超えてやンよ、レベル5の壁ってヤツをな…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/09(火) 22:03:12.62 ID:Ubd5IPTsO

一方通行「テメェらを皆殺しにすりゃオレは完全体……すなわちレベル6になれるとコンピュータは弾き出した」

御坂妹「それはすでに承知の上です、……とミサカは応えます」

一方通行「だったら話は早ェ、早速ぶち壊させてもらうぜ、人形さンよ!」バッ

御坂「……ふん」ベキィ!

一方通行「が…がはぁ…!」ドサッ

御坂妹「おや、もしかしてこの程度ですか?…とミサカは落胆の色を隠せません」

一方通行「バ…バカいうンじゃねェよ、まだウォーミングアップだってンだ…」



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上条「クリスマスがなくなった!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 23:33:45.33 ID:1yfOM/hB0

12/24 上条の部屋


上条「まさか土御門のやつがパーティーなんてやるとはなー」

禁書「楽しみなんだよ!」

上条「お前、ミサとかはいいのかよ……」ハァ

禁書「それは今日の夜遅い時間だから大丈夫かも」

上条「そーですかい。けど、なーんか嫌な予感するんだよな」

禁書「嫌な予感?」キョトン

上条「あぁ。ものすごく不幸なことがありそうな……」

禁書「それはいつもの事かも」

上条「……否定できないのが悲しい」

禁書「それに、とうまが出ないとそれはそれで不幸なことになると思うよ?」

上条「なんで?」

禁書「『なっ、まさかカミやん、他の女の子と既に約束を!?』 『今すぐ死刑やー!!!』 みたいな感じに」

上条「………………」ガクッ

禁書「まぁそういう事だから、ここは素直に行くべきだと思うんだよ!」ニコ



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上条「その幻想に」垣根「常識は通用しねえ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/22(土) 20:53:21.11 ID:kZ/QbRqd0

男「はっはっはっ―――!」

とある路地裏。アタッシュケースを抱えながら、男が走る
額には大粒の汗。髪はひどく乱れ、その顔に余裕は無い

男「はっはっはっは―――――!!」

ひたすら駆け抜ける。
まるで、なにかに怯えるかのように。
何かを、恐れるかのように。


やがて道が開けてきた。光が見える。

路地裏から抜け、走るのをやめる。
―――――もう大丈夫だ、助かった―――

男「はっはっ―――ここまでくれば」





垣根「ここまでくれば――なんだって?」




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上条「どォなってやがンだァ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/15(土) 23:47:22.49 ID:nM0MRsgg0

上条「あァン!?」

立ったららりら



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上条「や、やわらかい……///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/18(木) 00:22:32.22 ID:xPdLpyuy0

上条「ん……ここは……また病院か」 ムクリ


上条「……なんか体に違和感が……」

上条「うおわぁああっ!?なんだこれ!!」

ポヨーン

上条「か、上条さんの胸に見慣れぬ膨らみ……!」ドキドキ

上条(とりあえず触ってみるか) ソーッ

フニュン

上条「や、やわらかい……///」フニュフニュ

上条「俺の体におっぱいが////」



後は頼んだ



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佐天「この10日間の自家発電回数を表示する能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/18(水) 17:59:34.16 ID:LG2yeeH80

佐天[0]「効果範囲はあたしを中心にして半径10メートルくらいみたい」

初春[0]「はぁ、このおでこに出てる数字がそうなんですか?」

佐天[0]「みたいだよ?あたしから離れると消えるし」

初春[0]「私も佐天さんも0ですね」

佐天[0]「うん、クラスには0じゃない人いたけどね」

初春[0]「ところで自家発電ってなんの事ですか?」

佐天[0]「えーと、わかんない」

初春[0]「そうなんですか?」

佐天[0]「初春もわかんないんだ」

初春[0]「まさか言葉通りでは無いでしょうからねぇ…ぜんぜん分からないです」

佐天[0]「なんの事なんだろね」

初春[0]「そうですねー」



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一方通行「からあげくンください」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/21(日) 22:39:39.44 ID:JPj7GH1A0

店員「……申し訳ございません。ただいまからあげクンハニーマスタード味は売り切れです」

一方通行「……なンだとォ」

店員「申し訳ございません、またお越しください」

一方通行「チッ、二度と来るかこンな店」カツカツカツ

店員「今からお作りするのでしたら10分ほどで……あ、行っちゃった」


一方通行(なンで俺がこンなこと……)



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