ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


フェイリス・ニャンニャン

岡部「待てよ……射精した瞬間にタイムリープすれば」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 03:44:05.08 ID:L9jZuyg90

射精→タイムリープ→射精前に戻る→射精→タイムリープ→

岡部「となり、結果的に何度も射精をすることができるのではないか?」

ダル「……!」



続きを読む

岡部「未来がジェット?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 18:45:14.10 ID:B4tB5zx/0

岡部「スマートフォン?ディスプレイには…FGNo10 LOVE マシーン」

岡部「ダルめ、勝手に変なものを作ったな…」ポチ

岡部「ん?なになに…」

>紅莉栖
>まゆり
>鈴羽
>フェイリス
>萌郁

岡部「うーむ、女性陣の名前だけか。誰にしようかなっと」ポチ



続きを読む

岡部「ギガロマニアックス?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 14:03:17.87 ID:1xhGCn/90

俺は賭けに勝った。

二人のうち、どちらか一方を見殺しにするという選択を放棄し、賭けに出た。
結果、二人は今も生きている。
その代償は──思い出。

ふと、携帯に登録したアドレスの一覧に目を通してみる。
が、そこにかつてあったものは、ない。
なかったことになっている。

再び携帯を操作し、メモ欄を起動する。
表示された六つの数字を見て、ため息をついた。



          『275349』



俺は賭けに勝った。

──はずだった。



Chapter 1 『安息のフィーネ』



続きを読む

岡部「最近ラボメン達が中途半端に前の世界線の記憶を思い出してる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 20:20:59.91 ID:io9tU49u0

ラボ

岡部(無事このシュタインズ・ゲートの世界線に辿り着き、そして奇跡的に紅莉栖とも再会した……)

岡部(紅莉栖もまゆりも死ぬ事のない世界線。これでやっと平穏な日々を取り戻した……そう思っていた)

紅莉栖「ねえ、岡部……答えて」

岡部「……」

紅莉栖「わ、私たち……そのっ」モジモジ

岡部「……」

紅莉栖「き、キス、したわよね」



続きを読む

岡部「ダルよ、何をしているのだ」ダル「ゲーム」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 20:17:50.38 ID:oJdFYUlV0 BE:687936724-2BP(189)

岡部「いや、それは分かるが」

ダル「PSPだお」

岡部「それも分かる」

ダル「もー、いい所だったのにー。画面見りゃ分かるでしょ常考、モンハンだお」

岡部「モンハン?」

ダル「えっ?もしかしてオカリンってばモンハン知らないの?情弱なの?」

岡部「ば、馬鹿者ッ!この狂ぅ気のマッドサイエンティストに知らない事など…」

岡部「どういうゲームなのだ」

ダル「オカリン…、最近大人になったね。簡単に説明するとモンスターを退治して」

ダル「剥ぎ取った素材を元に武器や防具を作って、更に強いモンスターを倒すんだお」

岡部「ふむふむ…、それで?」



続きを読む

岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO

3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

至「はいもしもし」

至「え? 誰が?」

至「僕が? 父さん?」

至「君の?」

至「なに言ってんの?」

至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。



続きを読む

フェイリス「爆発しちゃったニャ」岡部「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/11(火) 19:29:28.46 ID:+pPDDT+70

フェイリス「ニャンニャニャンニャニャーン♪」

フェイリス「凶真ー!遊びに来たニャーン♪」


フェイリス「……あれ、誰もいないのかニャ?」

フェイリス「おーい、誰かいないかニャー?」

フェイリス「……」


フェイリス「つまんないニャー……せっかく遊びに来たのにー!」

フェイリス「……」

フェイリス「ニャんか面白い物ないかニャー」

フェイリス「ニャンニャン♪ニャンニャン♪」


フェイリス「お、おお!こ、これは……っ!?」

フェイリス「禁断の扉を開く、鍵!……正しく何かのボタンスイッチニャ!」

フェイリス「そこにボタンがあったら……やることはただひとつ……」



フェイリス「……ポチッとニャ!」



続きを読む

岡部「できたぞ!未来ガジェット18号機!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/21(金) 16:06:51.80 ID:lnVsS/w50

岡部(SG世界線に辿り着いて早くも数週間が経った。

退院してすぐに紅莉栖と会った時は驚いたが…。

だがしかし!これでやっとあのガジェット開発に着手できる!)

岡部「時は来たれり!フゥーハッハッハッ!!」ガタッ

ダル「急にどしたん?」

紅莉栖「またいつもの厨二病でしょう?」



続きを読む

岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」

SS速報VIP:岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1344575733/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県) 2012/08/10(金) 14:15:33.78 ID:5xHpZ8sU0

※このSSを見る前に、暗黒次元のハイドを知らない人は先にそれを見ることを推奨。



ダイバージェンス2.615074%

男「ぐ…っ! あ……っ!」ビチャッ

岡部「……」

男「……う、あ…」ドサ

岡部「……」

男「わた、しは……」

岡部「……っ!」グサッ!

男「ぎ…!」

男「………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1344575733




続きを読む

岡部「何度タイムリープしても紅莉栖たちに逆レ○プされる……」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 13:49:59.08 ID:AfD9eIYQ0

岡部(最初に俺を襲ったのはラボメンガールズ全員だった)

岡部(タイムリープマシンが完成し、ラボメンたちで祝いをした時、ダルが何を考えてか酒を買ってきたのだ)

岡部(普段なら止めたのだが、その時の俺は浮かれていた。ダルに注意しつつ渋々飲酒を許可してしまった)

岡部(それが間違いだった。あの時の俺に言ってやりたい!迂闊な真似をするなと!)

岡部(……気付けば俺は紅莉栖たちに襲われていた)



続きを読む

岡部「フェイリスで抜いてしまった……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 12:08:02.72 ID:uEB4TNm90

岡部「いくら溜まってたとはいえ、フェイリスで抜くなんて……」



続きを読む

岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」

SS速報VIP:岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484223736/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 21:22:17.03 ID:fds4RWMz0

VIPに投稿していたらスレが落ちてしまったので、こちらに投稿させて頂きます。

岡部「世界は再構成される!!……うっ」ドピュッ

紅莉栖「きゃああああああ!?」

岡部「フハッ!」ドピュッドピュッ

紅莉栖「きゃあ!?きゃああああ!?!??」

岡部「フゥーハハハハハハハハッ!!!!」
ドピュピュピピュッ

紅莉栖「やめっ……もうやめっ……きゃああ!?」

岡部「ふぅ……次に行くか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484223736




続きを読む

岡部「綯……綯……」シコシコシコシコ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 10:06:01.44 ID:brHQuE280

岡部「……うっ」ドビュ

岡部「……ふぅ」

岡部「………」

岡部「いかんな……」

岡部(最近、性欲が止まらなくなっている……)

岡部(紅莉ニー、まゆニーは普段からしてたが、留未ニー、萌ニー、鈴ニーときて、遂に綯ニーまでしてしまうとは)

岡部「……」ムクムク

岡部「もう、回復したか」



続きを読む

「岡部倫太郎の消失」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/25(水) 01:37:52.49 ID:g7RGzUbr0

8月17日 朝 秋葉原駅


「岡部、頑張って」

「……元気で」

その弱々しい岡部の声を聞いて、私は耐えきれずに泣き出しそうになってしまった。
それを必死に堪え、無理矢理に笑顔を作り岡部に見せたあと改札へと歩き出す。

岡部はその場から動かず、ただ見送るだけだった。
本当は、今すぐ駆け寄ってきて「行くな」と引き止めて欲しい。
抱きしめて「そばにいてくれ」と言って欲しい。

でもそれは許されないことだから。私たち二人が決めたこと。
まゆりを助けるために。岡部を救うために。

ありがとう、岡部。私は、もうあんたには会えない。
私は、消える。この世界線に、取り残される。

岡部との距離が少しずつ離れていく。そのとき、声が聞こえた。

「俺は……」

「牧瀬紅莉栖のことを。牧瀬紅莉栖の温もりを」

「絶対に、忘れない……!」



続きを読む

岡部「ラボで自慰に耽ってたら、誰かに見られた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/18(土) 15:16:10.31 ID:bT7faxSm0

~ラボ~



岡部「ぬうう……」

岡部(今宵は俺のミストルティンが疼く……)

岡部(ここの所ご無沙汰だったからな、久々に溜まった邪を取り除くか)

岡部(いつも通り家に帰ってから……いや、しかし今は一刻も早く鎮めたくなったきた……)

岡部「……」

岡部(ラボメンは皆帰宅済、夜なので再訪もあるまい)

岡部「さらに鍵もかけておけば、問題は皆無」

 カチッ

岡部「よし……」



岡部「さあ! その身を高ぶらせろバベェェル!」

 ギィン



続きを読む

岡部「紅莉栖!」千早「はい?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 21:37:26.48 ID:qXRpVtxx0

岡部(β世界線に行けば、まゆりは助かるが紅莉栖が死ぬ)

岡部(α世界線に残れば、紅莉栖は助かるがまゆりが死ぬ)

岡部(どちらかを選ぶなんて、出来るわけないじゃないか)

岡部(…………)

岡部(なんで、こんなことになってしまったんだろうな)

紅莉栖「どちらも救うなんて無理なのよ。だから、まゆりを助けてあげて」

岡部「だがそれではお前が!」

紅莉栖「アンタ、今まで何のために頑張ってきたか分かってるの? まゆりを助けるためでしょーが」

岡部「それは分かっている! だがそのためにお前を犠牲になど出来るはずがないだろう!」

紅莉栖「じゃあまゆりが死んでもいいって言うわけ?」

岡部「そんなことは言っていない!」

紅莉栖「言ってるじゃない!」



続きを読む

紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」岡部「えっ」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 19:44:09.86 ID:TvkhnU/h0

紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」

岡部「えっ」

紅莉栖「ちょっと岡部」

岡部「へ、な、なんだ」

紅莉栖「…………これは」クンクン

岡部「ぅ、うわ、や、やめろぉ!においを嗅ぐな!お前は犬か!」

紅莉栖「んー?」クンクン

岡部「お願い、やめてっ!謝る!明日からファブリーズする!俺が汗くさいのはわかった!頼むから嗅がないでください!」

紅莉栖「…………白衣、ね」

岡部「え」



続きを読む

岡部「ハゲた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/26(月) 01:25:28.82 ID:sdYtFRcy0

 ~Laboratory~
 ~AM 04:00~

紅莉栖「…できた」

紅莉栖「【ビット粒子砲】を密かに改造し始めて48時間…」

紅莉栖「裏未来ガジェット1号、【ヘイト・アッパー】の完成よ!」


【ヘイト・アッパー】
ビット粒子砲の外見をした、全く別物のオモチャ
引き金を引くとレーザーが出る
そのレーザーを人の側頭葉に照射し続けるだけで、
その人の記憶の中にある「憎いもの」に対する感情の強さを増大させる


紅莉栖「だけど、被験者がいないことには始まらないわね…」

岡部「Zzz…」

紅莉栖「丁度いいわ。ソファで寝てる岡部で試してみましょう」




続きを読む

ダル「ラボメンガールズで結婚するなら誰がいい?」岡部「なに?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 14:30:42.91 ID:vgb22ylR0

岡部「はあ? なんだ、その下らん質問は」

ダル「いや、ただなんとなく聞いてみただけ。ほら、こういう会話って普段できないじゃん」

岡部「クリスティーナたちが居る前でそんな事を話たら間違いなく海馬に電極を刺されるだろうな」

ダル「それにさあ、オカリンの好みってどんなタイプかなって、いう好奇心もある。一人くらいは好みのタイプいるっしょ?」

岡部「下らん。俺がそんな事に現を抜かすなどありえん」



続きを読む

岡部「しっかりまゆしぃ……だと……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 17:17:28.98 ID:SCf4LcTl0


ダル「おーっす、オカリン」

岡部「なんだダルか、今日はやけに早いな」

ダル「そりゃ昨日は来れなかったしさ、積んでるゲームを消化したい件」

岡部「まあ何にせよ、ラボに早く来るのは結構なことだ、ラボメンとしての自覚がでてきたようだな」

ダル「いや、そういうわけじゃないけど……」

岡部「フッ……流石はマイ・フェイバリット・ライトアーム、貴様をラボメンに選んだ俺の目に狂いはなかったようだな」

ダル「……あーもう、それでいいです」

岡部「さーて、今日もはりきって未来ガジェットの開発を始めるぞ、ダルよ」

ダル「相変わらずオカリンが人の話を聞かない件」

岡部「ん、何か言ったか?」

ダル「別にー」



続きを読む
スポンサードリンク
メールフォーム
記事検索
最新コメント
にほんブログ村
PCアクセスランキング
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

アイドルマスター シンデレラガールズ 鷺沢文香 紺碧の境界Ver. 1/8スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア

新品価格
¥10,620から
(2017/2/17 00:05時点)