ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


フェイリス・ニャンニャン

鈴羽「オカリンおじさんを手に入れる!」

SS速報VIP:鈴羽「オカリンおじさんを手に入れる!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495259574/



1: ◆asJU3gh8ZA 2017/05/20(土) 14:52:54.37 ID:5XYz0eWBO

~2036年、どこかの世界線~

ダル「…は? 鈴羽、悪いけどもっぺんplz」

鈴羽「だーかーらー、この父さんがつくったタイムマシンで過去に跳んで」

  「オカリンおじさんを手に入れる!」

ダル「……」

  「いやいやいやいや」

鈴羽「もー!! 父さんはなにが不満なのさ!!」

ダル「不満だらけだろjk!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495259574




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まゆり「トゥットゥルー…まゆしぃは自殺の練習をするのです…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/06(木) 13:09:33.09 ID:cLm3DGH/0

岡部「8月17日か…また何の打開策もないままこの日が来てしまったか…」

プルルルル

岡部「助手から電話か…」

岡部「もしもし俺だ!鳳凰院凶真だ!なに、機関が新たなエージェントを…?」

紅莉栖「岡部、ふざけてる場合じゃない!今すぐテレビ見て!」

岡部「テレビだと?」



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紅莉栖「対象者が誰をオカズにしたか判断するガジェットか……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/20(水) 21:10:33.19 ID:d4MQfjhY0

紅莉栖「対象者にこのヘッドセットを被せ、そこから感知した脳波から、対象者が使用したオカズを判断する」

紅莉栖「ふうむ……」

紅莉栖「全く、なにやってるのかしら。軽い息抜きに開発室のガラクタでこんなもの作るなんて……」

紅莉栖「そ、それにオカズを読み取るとか! 橋田のHENNTAIじゃあるまいし……」

紅莉栖「……」


紅莉栖「岡部って、いつ抜いてるんだろ……」



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紅莉栖「岡部に冷たくしてたらフェイリスさんに寝取られてた」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/02(水) 23:33:13.41 ID:xIF5hFKn0

岡部(最近、紅莉栖が冷たい……)

岡部(今では我が物顔でラボの研究所を独占するし……息抜きになるだろうと話しかけたらうるさいと怒鳴られたし……)

岡部(このシュタインズ・ゲートは未知の世界線。やはり紅莉栖と前のような関係になるのは難しいのだろうか)

岡部「……はあ」

フェイリス「お待たせニャンニャ~ン♪コーヒーのブラックとオムライスだニャン」

岡部「ああ……」

フェイリス「凶真……元気ないみたいだけどニャにかあったのかニャン?」

岡部「……えっ?」



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岡部「紅莉栖が知らない男のチ○ポで喘いでいた」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/05/24(木) 19:11:27 ID:NIFvjUoY

ダル「…………お?」

岡部「紅莉栖が他の男のチンp」

ダル「ち、ちょオカリンまじなん?」

岡部「俺が紅莉栖のホテルにサプライズで押しかけたところ、喘ぎ声が聞こえてな」

岡部「独り寂しく自慰に浸ってると思い、このHENTAI非処女めと、その現場を抑えてやろうとしたのだ」

岡部「そしたら紅莉栖が知らない男とセッ●スをしていたというわけだ」

ダル「oh…」

岡部「…紅莉栖と別れる」



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紅莉栖「ジップ●ックは用意してるわね?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/02/03(日) 21:24:48 ID:zMchx12U

書き溜めあり。携帯からの投下なので少し時間と手間がかかります。

そんなに長くないので力尽きない限り、今日中に終わります。

ではよろしくお願いします



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まゆり「>>5」ダル「まゆ氏、今のもう一回よろ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 16:03:44.49 ID:phWkikhw0

まゆり「オカリン、ダルくん、紅莉栖ちゃんトゥットゥルー☆」

紅莉栖「あら、まゆり」

橋田「おお!まゆ氏、セーラー服のコス!」

岡部「ダルよ、それはコスプレではないぞ」

まゆり「今日は学校で補習だったのです」

橋田「現役JKハァハァ」

紅莉栖「やめんかHENTAI!」

まゆり「ねえねえ紅莉栖ちゃん、>>5ってなあに?」







5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 16:07:49.72 ID:ITE7sOVy0

まず隗より始めよ



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岡部「紅莉栖がゼ●シィを持ってきた」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/16(水) 00:20:02 ID:9k8/YSfU

岡部「この前紅莉栖がゼ●シィを持ってきたのだがな」

ダル「それってリア充御用達雑誌の?」

岡部「あぁ。そうだ」

ダル「ついにオカリンと牧瀬氏、結婚するんですね。おめでとうございます爆発しろ」

岡部「いやいや。なぜそうなる」

ダル「どう考えてもそうにしかならないんだが」

岡部「そうではなくてだな」

ダル「お?」



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紅莉栖「はぁ…岡部」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 11:54:34.62 ID:My1q/qYD0

紅莉栖「グッモーニーンって」

紅莉栖「…誰もいないじゃないの」

紅莉栖「って…これは!」

紅莉栖「お、岡部の白衣!!」

紅莉栖「…」キョロキョロ

紅莉栖「…」クンクン



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岡部「待てよ……射精した瞬間にタイムリープすれば」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 03:44:05.08 ID:L9jZuyg90

射精→タイムリープ→射精前に戻る→射精→タイムリープ→

岡部「となり、結果的に何度も射精をすることができるのではないか?」

ダル「……!」



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岡部「未来がジェット?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 18:45:14.10 ID:B4tB5zx/0

岡部「スマートフォン?ディスプレイには…FGNo10 LOVE マシーン」

岡部「ダルめ、勝手に変なものを作ったな…」ポチ

岡部「ん?なになに…」

>紅莉栖
>まゆり
>鈴羽
>フェイリス
>萌郁

岡部「うーむ、女性陣の名前だけか。誰にしようかなっと」ポチ



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岡部「ギガロマニアックス?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 14:03:17.87 ID:1xhGCn/90

俺は賭けに勝った。

二人のうち、どちらか一方を見殺しにするという選択を放棄し、賭けに出た。
結果、二人は今も生きている。
その代償は──思い出。

ふと、携帯に登録したアドレスの一覧に目を通してみる。
が、そこにかつてあったものは、ない。
なかったことになっている。

再び携帯を操作し、メモ欄を起動する。
表示された六つの数字を見て、ため息をついた。



          『275349』



俺は賭けに勝った。

──はずだった。



Chapter 1 『安息のフィーネ』



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岡部「最近ラボメン達が中途半端に前の世界線の記憶を思い出してる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 20:20:59.91 ID:io9tU49u0

ラボ

岡部(無事このシュタインズ・ゲートの世界線に辿り着き、そして奇跡的に紅莉栖とも再会した……)

岡部(紅莉栖もまゆりも死ぬ事のない世界線。これでやっと平穏な日々を取り戻した……そう思っていた)

紅莉栖「ねえ、岡部……答えて」

岡部「……」

紅莉栖「わ、私たち……そのっ」モジモジ

岡部「……」

紅莉栖「き、キス、したわよね」



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岡部「ダルよ、何をしているのだ」ダル「ゲーム」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 20:17:50.38 ID:oJdFYUlV0 BE:687936724-2BP(189)

岡部「いや、それは分かるが」

ダル「PSPだお」

岡部「それも分かる」

ダル「もー、いい所だったのにー。画面見りゃ分かるでしょ常考、モンハンだお」

岡部「モンハン?」

ダル「えっ?もしかしてオカリンってばモンハン知らないの?情弱なの?」

岡部「ば、馬鹿者ッ!この狂ぅ気のマッドサイエンティストに知らない事など…」

岡部「どういうゲームなのだ」

ダル「オカリン…、最近大人になったね。簡単に説明するとモンスターを退治して」

ダル「剥ぎ取った素材を元に武器や防具を作って、更に強いモンスターを倒すんだお」

岡部「ふむふむ…、それで?」



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岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO

3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

至「はいもしもし」

至「え? 誰が?」

至「僕が? 父さん?」

至「君の?」

至「なに言ってんの?」

至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。



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フェイリス「爆発しちゃったニャ」岡部「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/11(火) 19:29:28.46 ID:+pPDDT+70

フェイリス「ニャンニャニャンニャニャーン♪」

フェイリス「凶真ー!遊びに来たニャーン♪」


フェイリス「……あれ、誰もいないのかニャ?」

フェイリス「おーい、誰かいないかニャー?」

フェイリス「……」


フェイリス「つまんないニャー……せっかく遊びに来たのにー!」

フェイリス「……」

フェイリス「ニャんか面白い物ないかニャー」

フェイリス「ニャンニャン♪ニャンニャン♪」


フェイリス「お、おお!こ、これは……っ!?」

フェイリス「禁断の扉を開く、鍵!……正しく何かのボタンスイッチニャ!」

フェイリス「そこにボタンがあったら……やることはただひとつ……」



フェイリス「……ポチッとニャ!」



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岡部「できたぞ!未来ガジェット18号機!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/21(金) 16:06:51.80 ID:lnVsS/w50

岡部(SG世界線に辿り着いて早くも数週間が経った。

退院してすぐに紅莉栖と会った時は驚いたが…。

だがしかし!これでやっとあのガジェット開発に着手できる!)

岡部「時は来たれり!フゥーハッハッハッ!!」ガタッ

ダル「急にどしたん?」

紅莉栖「またいつもの厨二病でしょう?」



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岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」

SS速報VIP:岡部「……俺が、ラウンダーじゃない?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1344575733/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新潟県) 2012/08/10(金) 14:15:33.78 ID:5xHpZ8sU0

※このSSを見る前に、暗黒次元のハイドを知らない人は先にそれを見ることを推奨。



ダイバージェンス2.615074%

男「ぐ…っ! あ……っ!」ビチャッ

岡部「……」

男「……う、あ…」ドサ

岡部「……」

男「わた、しは……」

岡部「……っ!」グサッ!

男「ぎ…!」

男「………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1344575733




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岡部「何度タイムリープしても紅莉栖たちに逆レ○プされる……」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/22(水) 13:49:59.08 ID:AfD9eIYQ0

岡部(最初に俺を襲ったのはラボメンガールズ全員だった)

岡部(タイムリープマシンが完成し、ラボメンたちで祝いをした時、ダルが何を考えてか酒を買ってきたのだ)

岡部(普段なら止めたのだが、その時の俺は浮かれていた。ダルに注意しつつ渋々飲酒を許可してしまった)

岡部(それが間違いだった。あの時の俺に言ってやりたい!迂闊な真似をするなと!)

岡部(……気付けば俺は紅莉栖たちに襲われていた)



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岡部「フェイリスで抜いてしまった……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 12:08:02.72 ID:uEB4TNm90

岡部「いくら溜まってたとはいえ、フェイリスで抜くなんて……」



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