ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


フェイリス・ニャンニャン

ダル「スポーツやってリア充になるお」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/01(土) 23:10:23.22 ID:DEv0wQV00

代行乙


ダル「……」ペラペラ

ダル「なぁオカリン」

岡部「なんだ?ダルよ」

ダル「アイシールド21って何だかんだ名作だと思わん?」

岡部「確かに面白いな。絵も上手いし」

ダル「動けるピザとかかっこよすぎだろjk」

岡部「そこかよ。まあラインマンが活躍するシーンはどれも熱いもんな」

ダル「はぁ、僕もアメフトやってたら今頃リア充の仲間入りしてたのかお……」

岡部「どうだろうな。ただ今ほどピザではないのは確かだ」

ダル「くそ!人生でも選択肢の前にセーブ出来るシステムなら!」

岡部「はは、潔く諦めることだな」



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紅莉栖「まゆりが可愛すぎて生きるのがつらい…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/07(木) 18:07:12.14 ID:tIrxSLjW0

紅莉栖「ゲルまゆになるまでペロペロしたい」

紅莉栖「うー、まゆりを私の物に出来たらなぁー…」

紅莉栖「その為には岡部がちょっと邪魔ね」

紅莉栖「岡部、どうしてやろうかしら…」

岡部をどうする?>>3

①殺す
②まゆりと引き離す
③その他



3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/07(木) 18:12:40.99 ID:jrFiXx440

3ルカにあげる



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フェイリス「AV観たらシたくなっちゃったニャ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/10(日) 18:01:07.52 ID:eTMs6/+a0

ガイアが俺に囁くのさ
俺にフェイリスのエロSSを書けと



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岡部「何で俺がムキムキになっている……!?」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/01(金) 18:54:07.55 ID:p3BD99g40

~~~~~~~~~~~~~~~

岡部「ぐ……ッ!」ドゥーン

岡部(この脳を刺すような痛み……過去改変は成功したのか……)

岡部(ここは……ラボ、か)

岡部(喉が乾いた……ドクペでも飲んで一息つこう)ガチャ

ガシッ

パーン

岡部「爆発……だと……!?」

岡部(とかカッコ付けて驚いてみたけど、え、爆発?マジで?)

岡部「お、落ち着け……とりあえずシャワーでも」ヌギ

岡部「……えっ」ムキーン



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まゆしぃ「オカリンのシュタインズゲートもうガバガバだねぇ~」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/30(木) 18:09:47.55 ID:zeA2ivd20

岡部「あ、あへぇ・・・///」ピュッピュッ

まゆしぃ☆「お尻の穴でしかイくのが大好きな淫乱肉便器にしてあげるねぇ」

Mr.ブラウン「次俺な」



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まゆり「まゆしぃはクリスちゃんからオカリンを寝取ろうと思います」

1: 忍法帖【Lv=18,xxxPT】 2011/06/26(日) 14:24:39.22 ID:1AWho7sy0

紅莉栖「」



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まゆり「まゆしぃのお口にいっぱいドピュドピュしてくださいね☆」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/28(土) 06:57:29.57 ID:QWEzve2PO

岡部「うわああああああああぁぁぁぁぁぁぁ」

ダル「ど、どうしたのオカリン?突然大きな声出して……」

岡部「ダル!まゆりは……!まゆりはどこへ行った!!」

ダル「まゆ氏なら牧瀬氏と買い出しに行ったお」

岡部「そ、そうか……」

ダル「オカリンどうしたん?ひどくうなされてたみたいだけど……」

岡部「大丈夫だ、問題ない……」

岡部『もしもし、たった今機関から精神攻撃を受けた……』

岡部『…………。あぁ、やつらめ、ついに本格的に俺を殺るつもりらしい。あぁ……わかった、そっちはまかせる、でわ』

岡部「…………」




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まゆり「チュウしようよオカリン♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/15(水) 02:32:25.55 ID:nSaglPMiO

まゆり「今日は海楽しかったねぇ~」

紅莉栖「本当ね。海なんて久しぶりに来たわ」

まゆり「今日は海楽しかったねぇ~」

紅莉栖「本当ね。海なんて久しぶりに来たわ」

フェイリス「夕食もとてもおいしかったニャン」

鈴羽「よーし、今日は早く寝て明日に備えよー」

萌郁「眠い………」

紅莉栖「そうね。明日も早いし――――――」

フェイリス「ちょっと待つニャン!」



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紅莉栖「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/16(金) 17:00:53.44 ID:gDajzqeE0

このSSは

岡部「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」

の続編です。
このSSに興味を持たれた中でまだ前作をご覧になられてない方は先にそちらからご覧になることをおすすめします。
大した時間も掛からずに読み終わられることかと思いますです。



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岡部「どうして助手が子供に……」

1: ◆jwzTa4PnO. 2011/09/17(土) 20:08:26.86 ID:dYTbFlsi0

岡部「しかもリーディング・シュタイナーを発動しているだと」

紅莉栖「なんぞこれぇーーーー!!!」



勢いでやった、反省はしている後悔はしていない
ついでに展開も未定だ



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岡部「最近ラボが臭い……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 17:48:48.09 ID:4ckqXqwn0

ガチャ

岡部「今日は俺が一番か……うん?」クンクン

岡部(……なんだ?妙な臭いがする)クンクン

岡部(そういえば、昨日ダルがエロゲをしてたな……さては、あいつティッシュを処理せずに帰ったな)

岡部「……あれ?ティッシュ、ないな……」キョロキョロ

岡部「ダルじゃなかったのか……ん?これは」ヒョイ

岡部(消臭剤、切れているな。また買っておかなければ……)

ガチャ

まゆり「トィットゥルー♪あっ、おはよう、オカリン」

ぷ~ん

岡部「ああ、まゆりか。おはよ……っ!」



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ダル「僕もオカリンみたいなリア充になりたいお!」岡部「ほぉ」

7: >>1 ありがとう! 2011/08/21(日) 17:07:00.03 ID:ctJAZnzh0

ラボ。

ダル「最近オカリン牧瀬氏とイチャつき過ぎだよなー。リア充爆発しろ!」

岡部「イ、イチャついてなどいない!
   あ、あれは単に、紅莉栖がちょっかいをかけてくるから適当にあしらっているだけであって……」

ダル「かぁー、ツンデレ台詞にしか聞こえない件について! 爆発しろ! 爆発しろ!」

岡部「爆発爆発うるさい! そんなに見ててイラつくんなら、お前も同じことをすれば良いではないか!」

ダル「……へ?」

岡部「幸いラボメンの男女比は男3に対し女4。まぁ紅莉栖は勘弁してもらうとして、それでも残り3人も居るんだぞ!」

ダル「……」

岡部「お前もいいかげん爆発しろ爆発しろと呪い続けるのはやめろ。そろそろ自分から爆発してみたらどうだ」

ダル「僕が……」



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紅莉栖「未来ガジェットマイナス8号『デレデレンジ(はぁと)』?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/25(木) 18:06:52.21 ID:KoffszcM0

岡部(――なんて、クリスティーナがスットンキョーな声を上げていたのがたった二時間前の話……)

岡部(信じられるか? あのころの俺たちは何て平和だったんだっ)

岡部(あの時の俺に言ってやりたい。うかつなことはするなと! 軽率なことはするなと!)

岡部(だが、わかるはずがないだろう? まさかこんなっ、こんなことになるなんて……)

岡部「……助手よ」

紅莉栖「…………」

岡部「知っての通り、このラボにはクーラーがない。しかも今は炎天の時節だ。部屋の中は蒸し風呂なのだ」

紅莉栖「…………」

岡部「だから離れてくださいお願いします、もう小一時間この状態じゃないですかぁっ」


紅莉栖「……やだ。ぜったいに離さないもん。岡部がすきなんだもん」ムギュー
                   

岡部「」



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紅莉栖「岡部がツンデレ過ぎて生きるのが辛い」

1: 忍法帖【Lv=33,xxxPT】 2011/07/12(火) 20:01:18.65 ID:g4DtJuAN0

岡部「フゥーハハハ!だから貴様はアフォなのだ!HENTAI天才処女クリスティーナよ!」

紅莉栖「………」グス

岡部「なっ、何故泣く!?何時ものお前ならもっと言い返してくるはず」アタフタ

岡部「す、済まない紅莉栖。頼むから泣かないでくれ、まゆり達も見てるから」オロオロ

紅莉栖「……うん、許す」グス

岡部「よ、良かった……」ホッ

紅莉栖(やはり……岡部はツンデレ)



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岡部「フェイリスの別荘でお泊り会をやったら大変な目に遭った」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/12(火) 23:53:57.57 ID:dULYf9b70

ラボ

まゆり「ねーねー、みんなでお泊り会しようよ~」

紅莉栖「男共抜きならな」

ダル「そんな冷たいこと言うなよぉ」

岡部「こればかりはダルに同意だ」

鈴羽「お泊りって言ったら、枕投げだよね!
小さい頃よくやったんだけどさ、あたしが本気で投げるといつの間にかみんな気絶してて…」

紅莉栖「何それ。冗談でしょう?
いくらなんでも枕で気絶なんて、アニメみたいな展開あるわけないじゃない」

鈴羽「…嘘だと思うなら、牧瀬紅莉栖にもここでお見舞いしようか…?」

岡部「そこ、余計な発言は慎め。
とりあえずお泊り会をするとしてもだ。ここでやってもやることはいつもと何ら変わらないのでは…」

バタンッ(ドアを開ける音)

フェイリス「お泊り会と聞いて、フェイリスがやってきたのニャ!」




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ダル「本当は?」紅莉栖「岡部を愛してる」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/23(水) 01:06:20.971 ID:tFrhKtMZ0.net

~未来ガジェット研究所~


ダル「えーっと……このパーツは、あこっちか。それでこっちが……」カチャカチャ

紅莉栖「この調子で行けば二日でタイムリープマシンが完成しそうね」カチャカチャ

まゆり「まゆしぃのコス作りも負けてられないのです!」

ダル「あれ、そう言えばオカリンどこ行ったん?」

紅莉栖「岡部には追加でパーツ買いに行ってもらったけど」

紅莉栖「どうせどっか寄り道してるんでしょ」

紅莉栖「全く、まともに買い物もできない男の人って」

紅莉栖「そんなやつの指図に従順になってるみたいで、なんだか嫌だわ」

ダル「本当は?」

紅莉栖「だがそれがいい」



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まっちょしぃ「まゆしぃはオカリンの重荷になりたくないのです」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/27(水) 20:32:22.60 ID:mve29nxM0

岡部「フゥー…今日も一段と暑いな……」

まっちょしぃ「トゥットゥルー☆おはよう~」バキャ

岡部「…………」

まっちょしぃ「今日もじゅーしー唐揚げなんばーわんを買ってきたのです!」

岡部「……そうか、それはいいが…せめてドアは優しく開けてくれ…」



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秋葉留未穂「倫太郎さん、愛してる」

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 22:55:46.14 ID:st4e/Ary0

フェイリス「お帰りなさいニャン、凶真!」

凶真「ふん、挨拶など不要だ。さっさとテーブルへ行かせるがよい」

フェイリス「ふふん、凶真は知らないニャ? 昨日の夜、ついに機関の連中はあの野獣を放ったニャン」

凶真「なんだとぅ!? あの野獣…くっ、こうしてはおれん! 助手よ、早速円卓会議だ!」

紅莉栖「助手っていうな! というか、厨二乙」

フェイリス「…凶真、こっちのテーブルでお願いするニャン!」



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まっちょしぃ「トゥールットゥー☆」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/21(火) 00:15:02.43 ID:h8OtelzX0

岡部「なあ、助手よ」

紅莉栖「……なに?」

岡部「このDメールを使えば過去を変えられる……そうだな?」

紅莉栖「ええ、そうね。今さら何言ってるの?」

岡部「助手……いや、クリスティーナよ」

紅莉栖「言い直すな。どっちも違うから」

岡部「俺は過去を変えたい」



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岡部「ラーメン二郎アキバ店…?」鈴羽「ラボメンみんなで行こうよ」

SS速報VIP:岡部「ラーメン二郎アキバ店…?」鈴羽「ラボメンみんなで行こうよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1395768139/



1: ◆FtluuZw8OI 2014/03/26(水) 02:22:19.71 ID:d8nXyavAO

岡部「バイト戦士よ…二郎ってアレだろう?注文時に呪文を唱えるラーメン屋と聞いたことがあるが」

紅莉栖「はぁ?ラーメン屋なのに呪文を唱えるの?どんなラーメン屋よ…」

岡部「実際の所はどうなのだバイト戦士よ」

鈴羽「…よく分からない」

岡部「なっ!?よく知りもしないで行こうなどと言ったのか?よく俺たちを誘おうとしたな!こないだの激辛ペヤング事件、忘れたとは言わせんぞ」

鈴羽「あの時は本当に悪かったって…そんなに攻めないでよ」

橋田「なあオカリン、なんなら僕が案内しようか?二郎アキバ店は何度か行ったことあるし」

まゆり「ダルくんも行ったことあるんだ~。まゆしぃも何回か行ったことがあるのです」

岡部「なにっ本当か!まゆりにダルよ!」

まゆり「お小遣いとメイクイーンのお昼休みを計算してチャレンジしようと思ったらお昼は二郎にしてるんだ~」

橋田「まぁ僕も大体同じだお」

鈴羽「二人ともこう言ってる訳だしさ、岡部倫太郎も一緒に来ない?もし来るなら…この手を握って?」スッ

岡部「…ふっ…」ガシッ

岡部「…どうせ俺は、お前の手を握るように世界は収束しているのだろう?」

鈴羽「話が早くて助かるよ。牧瀬紅莉栖、君はどうする?」

紅莉栖「みんな行くのに私だけ留守番ってどんな罰ゲームよ…。私も行くわ」

鈴羽「決まりだね。じゃあみんな、自転車借りに行こう」

岡部「徒歩ではないのか?」

鈴羽「聞くところによると、二郎のラーメンは超大盛みたいだからね。少し体を動かして、空腹にしといた方が良いと思ってさ」

岡部「ふむ。どうせなら、他のラボメンも招集すべきだな。…まゆりよ、ルカ子にアポをとってくれ。俺はフェイリスと指圧師に連絡しておこう」

━━━あの時の俺は軽率過ぎた。あの時の自分に言ってやりたい。もっと慎重に動けと。
胃腸は俺のテンションやノリにホイホイついてこれるほど、常にハイテンションで動いているわけでも、動けるわけではないのだと。俺は、本当に愚かだった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1395768139




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