ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


ミカサ

アルミン「巨人……い、いや、違う! あれは―――!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/04(日) 22:19:23 ID:em5uFB6E

※基本ギャグです。ろくでもねーです。

~トロスト区防衛戦~


トーマス「あ、あぁ…………ち、畜生」

巨人「…………」


 ゴクンッ


アルミン「あ、あぁ………と、トーマスが」

ミーナ「きょ、巨人に、食べられっ………」


 ズシーン、ズシーン


エレン「っ、の……………待ちやがれてめえええええええええええっ!!!!」バシュッ


 ギュオオオオオオンッ


アルミン「駄目だ、エレン! 単騎行動は!!」

ミーナ「ま、待って、エレン!!」バシュッ



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エレン「エレンゲvsベルタルト?」

SS速報VIP:エレン「エレンゲvsベルタルト?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1561906933/



1: ◆QdCTDEK1LY 2019/07/01(月) 00:02:13.96 ID:F/xpGrQK0

エレン「は? 何だよそれ?」

コニー「知らねえけどなんかみんな言ってるぞ?」

エレン「まずエレンゲって何だよ」

アルミン「うーん、何だろう。エレンに関する何かなのかな?」

マルコ「ゲから始まる言葉を略したとか?」

ジャン「そしたらアレだ。エレン迎撃、略してエレンゲ。もしくはエレン撃退だな」

エレン「何から迎撃するんだよ」

ジャン「お前に決まってんじゃねえか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1561906933




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エレン「ヒーローになりたい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/03(土) 17:43:00 ID:VBk5To6U

エレン「……んな事言ったか?」

ミカサ「確かに言った。私が引き取られて間もない頃に」

エレン「覚えてねぇな」

ミカサ「私はハッキリ覚えている。私の手を優しく包み込むように握って高らかに宣言した」

エレン「いやいや、ちょっと待て。まず、オレの夢は壁の外を探検するっていう──」

ミカサ「言った」

エレン「……」イラッ

ミカサ「私の記憶は完璧なのでエレンが忘れているだけ」

エレン「そんなもん、お前も忘れちまえよ」

ミカサ「!」



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ミカサ「カメリア」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/05(金) 23:24:21 ID:r3nVLTFI


カルラ『――ミカサの髪は、本当にきれいね』サラサラ

ミカサ『そう?』

カルラ『ええ。こうやって朝晩にあなたの髪を梳いてあげるのが、楽しみなの』

ミカサ『……』

ミカサ『お母さんも、こうやって私の髪を整えてくれてた』

ミカサ『カルラおばさんにほめてもらえて、うれしい…』ニコ

カルラ『…そう。大事にしましょうね。あなたのお母さんがくれた宝物よ』

ミカサ『うん!』




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ミーナ「エレンと相思相愛」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/02(金) 00:50:50 ID:ts.QcjBY

ミカサ「ヤンデレ?」の続きとなります。前のを読まないと展開がわけわからない不親切設計なので注意



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ミカサ「私は誕生日が嫌い」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/03(土) 02:50:58 ID:rk8AZyQg

初めてのSSです
色々不手際などあると思いますがご笑覧下さい



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エレン「選挙?」アルミン「メインヒロインを決めるんだ!」

SS速報VIP:エレン「選挙?」アルミン「メインヒロインを決めるんだ!」



1: 1 2013/08/02(金) 22:27:27.48 ID:n4Q7MEUC0

朝・食堂

エレン「なんか最近騒がしいな……目に見えて人が減ってるし、ミカサとアルミンもあわただしそうだし」

ライナー「それで俺たちと飯を食うのが不満か?」

ベルトルト「ひどいなあ」

エレン「や、そういうワケじゃねえんだけどよ……二人とも何してんのかぜんぜん教えてくれねえから」

ジャン「……」モグモグ

コニー「ジャンが何か知ってますって顔してんな」

エレン「なんだと! 吐けこの野郎!」グィッ

ジャン「!?」

ライナー「おいよせ、なんか別のものを吐きそうだぞそいつ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375450047




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エレン「巨人どもの小人化に成功しただって?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/02(金) 14:51:10 ID:U5zZ6g62

アルミン「うん、調査兵団の分隊長が巨人を小さくするウイルスを完成させたんだ。それを風に乗せてバラ撒いたら、壁外周辺の全ての巨人が小人になったんだって!」

エレン「おいおいマジかよ……それじゃあ人類は、二度と巨人に恐怖しなくていいってことか?」

アルミン「いや、小人化できたのはあくまで壁外周辺の巨人だけだけどね。でもこのウイルスをこれからもっとバラ撒けば、世界中の巨人が小さくなるはずだ! だから今、国中がお祭り騒ぎさ!」

ミカサ「もうすぐ、小人化した巨人のサンプルがここにも送られて来るらしい」

エレン「そ、そうなのか! すげぇな調査兵団、こんなに突然人類を窮地から救っちまうなんて!」



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アルミン「エレン…どうして…どうしてだよぉ!?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/17(水) 23:14:34 ID:dLDUMJ8Y

エレン「…いつまで親友でいる気だアルミン?」

ミカサ「…嘘だ…こんなの嘘だ…」

エレン「家族ごっこは終わりだミカサ…」

サシャ「エレン!」

ライナー「待てエレン!」

コニー「な、なぁ!?この状況がわかんねぇのは俺が馬鹿だからじゃねえよな!?」

ベルトルト「…僕もだよコニー…」

アニ「…ッ!エレン!」

クリスタ「どうして…どうしてなの!」

ユミル「…このッ!馬鹿野郎が!!」

ジャン「何訳わかんねぇ事言ってやがんだこの死に急ぎやろう!!テメェ!なんでマルコを、ミーナを…仲間を殺しやがった!?」

エレン「…悪いな皆………俺は…」






エレン「お前達の…敵なんだよ」ガリッ



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ミカサ「エレンが女の子になりますように……」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/29(月) 16:47:29 ID:3x2O.3MM


ミカサ「エレン、アルミン、おはよう」

エレン「おはよ」

アルミン「おはようミカサ」

ミカサ「エレン、ここ寝癖ついてる」

エレン「ん?後ろか?」

ミカサ「私がなおすから、動かないで」

エレン「いいって、自分でなおす」ゴシゴシ

アルミン「余計ひどくなってるなぁ……はは」

ミカサ「じっとしてて、エレン」

エレン「だーーーーっ もう!べたべたすんじゃねえよ!!」グイ

ミカサ「エレン……?」



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ミカサ「ヤンデレ?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/28(日) 16:55:31 ID:llEKZdx2

エレン「知らないのか?」

ミカサ「知らない」

エレン「そうか。ならいいや」

ミカサ「どうしてそんなこと気になるの?」

エレン「いや、アルミンに言われたんだ。女子に聞いてみたら意味が分かるよって」

ミカサ「そう。でも他の女子に聞いてみる必要はない。そんな変な言葉聞いたことはない」

ミカサ「のできっとみんな知らないと思われる」

エレン「んー……まあ一応アルミンに頼まれたことだしな。俺もちょっと気になるし」

ミカサ「アルミンに直接聞けばいい、女子に聞く必要はない、そうでしょ?」

エレン「アルミンも知らないって言ってたぜ? 女子なら知ってるらしいからって」

ミカサ「……チッ。アルミンでも知らないことがあるのね」



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エレン「仕事見つかんねぇな」 ミカサ「うん……」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/30(火) 22:43:02 ID:C1nnU1PY
──850年 巨人達が姿を消した……。

突如地上から姿を消した巨人達の噂は全人類領域内に知れ渡った。

始めは駐屯兵団の勘違いによるものとされていた。

真意を確かめる為に調査兵団によって第57回壁外調査が行われ、この噂が事実であることが証明された。

巨人が居なくなったことによって壁外へと進出した人類は、生活圏を急速に拡大させた。

一方、巨人という天敵が姿を消したことにより急激な軍縮が行われた。

憲兵団の一部を除き全体の7割以上にも及ぶ兵士たちが強制的に除隊となり、無数の失業者を生み出す結果となった。

兵士たちは巨人との戦いから就職先を探す戦いへと身を投じるのであった──。



──シガンシナ区 イェーガー家跡地

エレン「仕事見つかんねぇな……」

ミカサ「うん……どうしよう……」



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エレン「素直になれない」

SS速報VIP:エレン「素直になれない」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/20(木) 01:38:28.72 ID:UytwUYIoO


エレン「お前は俺の母親かよ!」

ミカサ「違う。私はエレンが心配なだけ、エレンは一人にしておくと危ないから」

エレン「いちいち構うなよ!ガキじゃないんだぞ!」

そう言って俺は、食堂を後にした。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371659908




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エレン「俺の誕生日?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/24(水) 15:26:58 ID:j0ObkcQ6

エレン「そういや今日か。訓練訓練の毎日ですっかり忘れてたな」

アルミン「あはは、エレンらしいね」

エレン「それにしてもこういう毎日だと、誕生日って言ってもなんか実感ないな」

アルミン「でも誕生日は誕生日さ。お誕生日おめでとう、エレン」

エレン「あぁ、ありがとよ」

コンコン

アルミン「ん、誰だろ?」



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アルミン「良い加減にしてよっ!!エレンはミカサと付き合えよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/04(火) 15:16:05.94 ID:6RorSKf10

エレン「は…?」

エレン「お前急に何言ってんだよ」

アルミン「もういいだろ!!下手な芝居うつのやめろよ!!」

アルミン「絶対お前、ミカサの気持ちに気づいてるだろ!!」

アルミン「さっさと付き合えよっ!クソッ!!」

エレン「いや…何の事だかさっぱり分からないんだが」

アルミン「まだ白を切るつもりかよ!」

アルミン「だからもう良い加減ミカサとつきあえって言ってるだろ!!」

エレン「………」

エレン「カツラ被って…急に何言ってんだ?」

エレン「ミカサ」

アルミン「……」ファサ

ミカサ「少し席を外す…」

エレン「お…おう」



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ミカサ「二人の馴れ初めを」エレン「教えてくれ」

3: ◆51UnYd7yHM 2013/07/23(火) 13:30:07 ID:UiHCDZEM



―消灯前 食堂―

パタパタパタッ

ハンナ「ごめんなさい、遅くなっちゃって!」はぁ はぁ

ミカサ「大丈夫。10分も待ってない。」

ハンナ「そう。なら良かった。」はぁ はぁ

ミカサ「急に呼び出してごめんなさい。」

ハンナ「良いよ良いよ。けど、珍しいわね。ミカサが二人で話したいなんて。」

ミカサ「迷惑だった?」

ハンナ「ううん、全然。ミカサとはあんまり話す機会もなかったから嬉しいわ。」

ミカサ「そう言ってもらえると助かる。」

ハンナ「それで? 話したい事って?」

ミカサ「うん。その・・・・・・」



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ミカサ「アニ、いい加減にして」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/30(日) 16:14:12 ID:Q.rXDqXs


宿舎 女子大部屋


アニ「・・・は?なにが?」

ミカサ「エレンに色目を使わないで」

アニ「別に、使ってないけど」

ミカサ「しらばっくれないで。私は知っている。この間だって対人格闘の訓練中に」

アニ「あれはあっちから誘ってきたんだよ。私からはなにも」

ミカサ「そういう問題じゃない」スタスタ

アニ「・・・(そういう問題だと思うんだけど)」

ミカサ「どうして黙るの?」ズイッ

アニ「ミカサ、近い。近いってば・・・本当にそんなつもりないんだよ、誤解だ」

ミカサ「証拠は?」

アニ「は、はぁ・・・?(めんどくさ・・・)」

ミカサ「 証 拠 は ? 」

アニ「え、っと・・・私、他に気になる奴がいるからさ?(ここは適当なことを言ってしのごう)」



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クリスタ「いいことをしよう」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/19(金) 20:27:12 ID:gVf9FhLQ



クリスタ「ユミルはよく私に、また『いいこと』してるって言う」

クリスタ「最近は、いいことしてないと思うんだけど…」

クリスタ「よし」

クリスタ「明日は久々に訓練がないよね。だからいいことをしよう」


クリスタ「ユミルにまた怒られちゃうかな」

クリスタ「ユミルが変なこと言うのが悪いんだよね。今日はもう寝よう」



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エレン「え?俺の抱き枕?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/22(月) 20:12:53.09 ID:B77fMD1u0

アルミン「うん、調査兵団が主導で販売しているみたい」

エレン「何だよそれ……俺聞いてねえよ……無許可かよ……」

アルミン「民衆のエレンに対する恐怖感を無くそうとしてくれているんじゃない?」

エレン「だからって何で抱き枕なんだよ……もっと他になかったのかよ……」

アルミン「ちょっと売ってるとこ見てみようよ」

エレン「そうだな……」



ペトラ「あらエレン、抱き枕の事聞いてきたの?」

エレン「調査兵団の皆さんが売っているんですか?」

ペトラ「これも仕事だからね」

アルミン「これがエレンの抱き枕ですか……売れているんですか?」

ペトラ「全然」

ミケ「フンッ」



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エレン「童貞のまま死ぬのかな……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/21(日) 16:18:39.11 ID:IpGyFGIu0

部屋

アルミン「へ?」

エレン「いや、俺達童貞のまま死ぬのかなって思ってさ」

アルミン「死ぬだなんてそんな縁起でもない事言わないでよ、巨人を駆逐してやるんでしょ?」

エレン「いやそりゃそうしたいけどさ、でもやっぱり考えちゃうだろ?」

アルミン「そ、そうなんだ……」

エレン「やっぱアルミンも童貞のまんま死ぬのは嫌だろ?」

アルミン「……え?あ、うん、そうだね」

エレン「……え」

アルミン「…………」

エレン「アルミン……お前まさか童貞じゃないのか!?」

アルミン「……ごめん」

エレン「アルミィィィーーーーン!!!」



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