ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


メイド

お嬢様「・・・」メイド「・・・」

SS速報VIP:お嬢様「・・・」メイド「・・・」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1577784552/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/31(火) 18:29:12.32 ID:T3MXB0HPo



お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」カキカキ

メイド「・・・」

お嬢様「・・・」ポンッ

メイド「・・・」

お嬢様「ふぅ・・・」

メイド「お嬢様」

お嬢様「なんだ?」

メイド「そろそろ新しく雇った使用人が挨拶に来る時間です」

お嬢様「そうか」

コンコン

お嬢様「入れ」

執事「失礼します。新しい使用人をお連れしました」

執事「こちらがこの屋敷の主人、お嬢様です」

使用人「は、初めまして!これからよろしくお願いいたします!」

お嬢様「ああ・・・よろしく」

使用人(わぁ・・・凛々しくて綺麗な人だなぁ)

使用人(机の上には書類がたくさん・・・あまり年上には見えないけどもうお仕事してるのかな?)

メイド「私はメイドです。よろしくお願いいたします」

お嬢様「使用人の教育は執事に一任する。下がっていいぞ」

執事「かしこまりました。では失礼します」

使用人「失礼します!」

お嬢様「ああ、待て」

執事「はい、なにか?」

お嬢様「アレに関しては特に教育を徹底しておけ」

執事「心得ております、では・・・」

ガチャッ バタン

お嬢様「・・・」

メイド「・・・」

お嬢様「・・・紅茶を」

メイド「かしこまりました」


・・・・・・


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1577784552




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僧侶「私達には使命があります」勇者「嫌です」

SS速報VIP:僧侶「私達には使命があります」勇者「嫌です」



1: ◆WnJdwN8j0. 2014/06/12(木) 12:00:09.13 ID:UUMCzj2B0

勇者「嫌です」

僧侶「まだ何も言ってませんが」

勇者「さっきあんたが言ったことを復唱する。最近、この世界に強い魔物が増えつつある。これは500年前、勇者に封印された魔王が蘇ろうとしているからに違いない」

僧侶「伝説の勇者様は『魔王は再び目覚めるだろう。その時は、また我々が魔王を封じよう』と言い残しております。そして私達5人は、その伝説の勇者一行の生まれ変わりなのです」

勇者「話の流れからして、俺たちが魔王を封印しろというのでしょう。嫌です」

僧侶「な、何故」

勇者「理由を話せと言うか。なら理由は3つある」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402542009




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王「我が息子の結婚相手は勇者にしようそうしよう」勇者「え?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/09(月) 08:51:37.80 ID:yrDUVi6O0

謁見の間

王「よく来たな、異国の勇者よ」

勇者「どうも。はじめまして」

王「魔王を倒してすぐに呼び出すのもどうかと思ったのだが、すぐにでも話しておきたくてな」

勇者「なんでしょう?」

王「我が息子、つまり王子と婚姻の儀を交わして欲しいのだ」

勇者「え?」

王「お前ほどの美貌、資質。どれをとっても未来の妃に相応しいと思う」

勇者「あの……僕、男なんですけど」

王「え?」

勇者「え?」



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お嬢様「あなたは私のヒモになるべきです」男「えー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/04(日) 00:42:19.35 ID:+1IcINyx0

お嬢様「あら、案外乗り気なのだと思ったのだけれど」

男「いやー、何か恥ずかしいじゃん?」

お嬢様「そんなこと心配しなくて良いのよ?」

男「だって、俺何もできないし……」

お嬢様「ふふっ、私はもうあなたにどれくらい助けてもらったことか……」

男「……」

お嬢様「だから、あなたは私とずっと、ずっと一緒に―――」

………

……



男「うわああああ!!」ガバッ

男「何だ夢か……」

男「……お嬢様……っ」ボロボロ



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女騎士「…そんなに私のは大きいのか???」

1: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 2010/07/11(日) 01:46:16.57 ID:KsYcoxVVO

団長「おいメイド、話がある…」

メイド「はい、なんでしょう?」

団長「お前は副団長の女騎士のメイドだろう?」

メイド「そうですが……」

団長「副団長の乳が大きすぎるんだ。なんとかしてもらいたい」

メイド「そ、そんなの気にしなければいーじゃないですかぁ」

団長「目の前で素振り100回されてみろ!乳の揺れが気になって練習にならないんだ!!」



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メイド「ご主人様を拘束させて頂きます!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/14(木) 23:44:24.54 ID:rdSZ9u2K0

メイド「最近はそういうものが流行っているそうですわ」

メイド「ふふふ、ご主人様…」

ご主人「ん……」

メイド「おはようございます、ご主人様」

メイド「カーテンを開けさせて頂きますね」シャッ

ご主人「今日は休みだし、もっと遅くまで寝ていたいんだけど」

メイド「駄目です、ご主人様には健康的な生活を送って頂きますから」

ご主人「…分かったよ、おはよう、メイドさん」

ご主人「今日はよく寝れたなあ」

メイド「それは良かったです、ふふ」



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メイド「お仕えしているお嬢様を安価で泣かせます」

SS速報VIP:メイド「お仕えしているお嬢様を安価で泣かせます」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/09/02(日) 19:07:05.45 ID:1DBpclEE0

ある日

お嬢様「おーい、メイドやーい」

メイド「はい何でしょうか、お嬢様」

お嬢様「んふふー、呼んだだけー!」

メイド「……そうですか」


昨日

お嬢様「メイドー私はハンバーグが食べたいよー」

メイド「畏まりました」

メイド「…こちらがドラゴン肉の和風ハンバーグとコーンスープです」コトッ

お嬢様「あ、もうお腹いっぱいだからいいや」っポテチ モグモグ

メイド「………」


今朝

お嬢様「メイドーなんか面白いこと言ってー」

メイド「え、えっと」アセッ

メイド「め、冥土の土産にメイドはいかが?」

お嬢様「は?」

メイド「」


メイド「もう、もう限界です……!」プルプル

メイド「泣かせる!! 絶対にあの小娘を泣かせてやります!! どんな手を使ってでもぉっ……!!」

嫌がらせ 安価↓ (コンマが高いほど効果大)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1535882825




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/09/02(日) 19:08:01.27 ID:cY07KEQsO

激辛ジュースを騙して飲ませる



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店主「ようこそ、闇色の巣窟<ディエ・フーレ>へ――」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/20(金) 18:10:19 ID:OEga7BLE

店主「君が此処に来るは、既に知っていたよ。歓迎しよう」


男「……なんだコイツ」

メイド「我が大いなる店主<マスター>です。お見知りおきを――」

男「その、店主ってのが言うに、俺がココに来るのを知っていたらしいな」

メイド「きっとそれは、夢色の宝珠<フトゥレサイト・フィースハイト>の事ですね」


男「夢色の宝珠<フトゥレサイト・フィースハイト>……? 何を言ってr」

店主「未来を見せる珠、それは夢幻の闇色に――美しいだろう?」



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女「勇者と結婚すると思っていた時期もありました」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/04/11(金) 01:21:50 ID:D1OsPTb6

女「あの時期の私を殴ってやりたい。切実に」ドンッ

看板娘「帰ってきてそうそう荒れているわね」

女「……麦酒ちょうだい。あと……ふわふわオムレツ」

看板娘「はいはい。ソーセージのチーズ焼きは?」

女「それも!」

看板娘「ふふ、わかったわ」



女「……これからどうしようかなぁ」



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ドジっ子メイド「ドジっ子を舐めんじゃねェ!!!」

SS速報VIP:ドジっ子メイド「ドジっ子を舐めんじゃねェ!!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505739880/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/18(月) 22:04:40.58 ID:iGOPAseOo


ドジっ子メイド「ご主人様、背中にホコリがついてま――」

ドジっ子メイド「キャーッ!」ツルッ

ドテッ!

ドジっ子メイド「いたたたた……」

主人「大丈夫かい!?」

ドジっ子メイド「はいっ! ケガはありません!」

主人「ふふっ、君は相変わらずおっちょこちょいだなぁ」

ドジっ子メイド「えへへ……」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505739880




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お嬢様「お手洗いで食べるご飯がこんなに美味しかったなんて!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/07/19(木) 11:55:36 ID:.ifnVuEU

お嬢様「それとも、あなたと一緒だからかしら?」

男(出てってくれないかなぁ・・・)



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少女「抱っこをご所望です、おにーさん」 男「困った」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/04/14(土) 21:21:32 ID:JxphUoqg

少女「困らなくていいです。黙って抱っこ、これがかっこいいのですよ、おにーさん」

男「いや、幸か不幸か俺はかっこよくないので抱っこしません」

少女「私は目がおかしいのでおにーさんがかっこよく見えます。だから抱っこしてください」

男「くそぅ、この娘はちっともくじけやしねえ。しょうがない、おいで」

少女「執念の勝利です! えやっ」ポフリ

男「はいよしよし」ナデナデ

少女「なでなでまで! これは嬉しいサプライズですよ、おにーさん! ナイスガッツ!」

男「はいはい」ナデナデ



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【メイドSS】「ご主人さま、いい加減にしてください」

SS速報VIP:【メイドSS】「ご主人さま、いい加減にしてください」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1387026381/



1: ◆Vy5CUGXj/aZd 2013/12/14(土) 22:06:21.92 ID:ev90iJoC0



とけていく、さんがつのゆき。


-------

オリジナルメイドSS。
完結まで書き溜めてます。
短篇。です。たぶん。

調整しながら投下する。付き合ってくれる人がいたらうれしい。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387026381




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サンドウィッチ伯爵「何かトランプしながら食べられる物を作ってくれ」

SS速報VIP:サンドウィッチ伯爵「何かトランプしながら食べられる物を作ってくれ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485597091/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/28(土) 18:51:31.65 ID:+brsd0+20

メイド「伯爵、流石に納豆はトランプしながら食べられないっすよ」ネリネリ

伯爵「いや納豆は要らん。片手で食べられる物が欲しい」

メイド「よそ見してたら納豆がこぼれちゃうっす」ネリネリ

伯爵「だから納豆は要らん。パンに肉かなんか挟んで持ってきてくれ」

メイド「ネギどうします?」ネリネリ

伯爵「聞けよ人の話を!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1485597091




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幼女「お医者さんごっこするれす」 メイド「嫌です」

SS速報VIP:幼女「お医者さんごっこするれす」 メイド「嫌です」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484064068/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/11(水) 01:01:08.99 ID:7z6gfKS20

幼女「私のしょうらいの夢はりっぱなお医者さんになることれす」

メイド「はい」

幼女「共和国くっしの名医であるお母様みたいになりたいのれす」

メイド「きっとなれますよ、お嬢様なら」

幼女「今はまだ20くらいしか文字がよめないけれど、いっぱい勉強してがんばるのれす」

メイド「頑張ってくださいね」

幼女「というわけで、お医者さんごっこするれす」

メイド「嫌です」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484064068




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男「クックック…さぁて、今日はどの娘にするかな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/12(水) 01:16:07.18 ID:wrIHlRJ50

メイド「旦那様、馬車の用意が出来ました」

男「それじゃあ行くか」

メイド「はい」



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SM嬢「「さぁ、始めましょうか」」メイド「ま、またですか……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26(水) 16:09:11.16 ID:QjBcAkdP0

S嬢「ほらほら!!鞭で叩かれて悦んでしまうそのいやらしい体を使用人に見てもらいなさい!!この雌畜生!!」パシンッパシンッ

M嬢「あん!あん!そうですぅ!私は使用人に見られて悦ぶド変態の雌豚ですぅ!!だから!だから!もっとこの雌豚めを罵ってくださいぃ!!」

メイド「お嬢様!!お昼にも木馬をご使用していたではありませんか!!」

S嬢「うるさいわね。私だってしたくてしてるんじゃないのよ。このグズでバカでどうしようもない変態の妹がしつこくせがんでくるからよ」

M嬢「あぁん!!もっと!!もっと言って下さい!!お姉様ぁ!!」

メイド「もうこんなことはおやめになってください!!ご主人様も心配しておられるのですよ!?」

S嬢「お父様なんて関係ないわね。勝手に言わせておけばいいのよ!!!」パシンッ!!!

M嬢「あぐぅぅ!!!いぃ!!今のいいですわ!!お姉様ぁ!!」

S嬢「ホント、傍迷惑よ。こんな妹がいるってだけでも恥だわ。この!!この!!貴方の所為で外もろくに歩けないじゃない!!!」パシン!!!

M嬢「んひぃ!!ごめんあそばせぇ!!!」

メイド「なんておいたわしい……お嬢様……うぅ……何故、ご姉妹でこのように育ってしまったのか……」



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真っ白雪姫

SS速報VIP:真っ白雪姫
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1471785614/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/21(日) 22:20:15.20 ID:x1+LrRL70


 とあるお城の窓際に女王様がおりました。

女王「あまり動けないってのは暇なものよねー」チクチク

 愚痴をこぼしながら裁縫に夢中?のようです。

女王「いてっ!?クソ針が!痛ってぇなぁおどれぇ!!」ポタポタ…

女王「はっ、これは…うひひ…」

 なにやらろくでもない事を妄想したようです。

女王「真っ白な肌…真っ赤な唇…真っ黒な髪の毛…」

女王「そんな娘が…私はほしい!!そしてあんな事やこんな事を…」

女王「うっ!?」

女王「ぽんぽんいたい…いたいのぉ…」ガクリ

 おやおや、早速産まれそうですよ。

 よかったですね女王様。(白目)




 こうしてキモい…じゃなかった、綺麗な女王様は可愛い娘を産みました。

 娘は希望通りの容姿を持って産まれました。

 でも女王様は産んですぐに亡くなってしまったようです。  ザマァ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1471785614




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兄『俺ジジッ死んだら、どう思う?』妹「死なないから」

過去作
兄「俺が死んだらどう思う?」妹「死なないじゃん」



SS速報VIP:兄『俺ジジッ死んだら、どう思う?』妹「死なないから」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1457105565/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/03/05(土) 00:32:45.05 ID:Qk8vzlUgO

『ジジジジ───ガガッッ…』

妹「ねえ、聞こえてる? ねってば、兄貴ってば」

『ザザザザザ』

妹「……、わかんない全然聞こえないもん。それよりも一ヶ月も帰ってこないからお母さん激怒ってたから」

妹「三日間ぐらい晩飯抜き、覚悟してたほうが良いかもね」

妹「それじゃあ切るよ。授業始まっちゃう」


ぴっ


妹「ふぅー、今の今までなにをしてたんだか」

妹(あ。ひこうき雲だ…)ぼー



~~~



『───ハラショー! なんとか日本の空域圏内に食い込んだぞモンスター!』

『良いか? 私達が乗っているのはSu-35、ステルス機能無しの第4.5世代と呼ばれるジェット戦闘機だ!』

『高い機動性と最新の電子機器で、手放し運転だってお茶の子サイサイだぜ!』

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1457105565




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お坊ちゃん「ぼくの執事とメイドは過保護すぎる」

SS速報VIP:お坊ちゃん「ぼくの執事とメイドは過保護すぎる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1468515936/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/15(金) 02:05:36.71 ID:wVEp+8F8o


ぼくのパパは日本有数のお金持ちだ。


だからパパはぼくが中学生になる時、お前には特別に上等な教育を受けさせてやるといってくれたんだけど、
ぼくはあえて普通の公立中学校に通うことを希望した。


だって立派なお金持ちになるには、庶民のことも知らなきゃいけないからね。





パパはそれだったらと、学校に行く時のために執事とメイドを用意してくれた。

まったくもう、心配性なんだから……。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1468515936




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