ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


ユミル

ベルトルト「屋上的隠れ家」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/19(土) 07:50:55 ID:rzgfgnqg

ユミル「第一発見者はベルトルさんか」ヒョコ

ベルトルト「こんなとこでなにしてるの」

ユミル「話はあとだ、とりあえずこっちきてしゃがめ。目立つ」

ベルトルト「わかった」ヨッ

ユミル「雨どいのフチは踏むなよ。脆いか」
パキ
ユミル「ら…割れる」

「………」

ユミル「黙っててやるよ」

ベルトルト「頼むね」



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ユミル「お前は見すぎだ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/17(木) 08:32:49 ID:DYGZbwBs

ユミル「一部に偉い勘違いされてんぞ」

アルミン「そんなに見てるかな?」

ユミル「無自覚か」

アルミン「いや、自覚はあるんだけどさ」ハハ…

ユミル「なんだ、一部の勘違いじゃなかったか」

アルミン「…わからない」

ユミル「はあ?」

アルミン「時間がありすぎたんだよ 」

ユミル「成る程な。見すぎた結果、感情は迷子か」



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エレン「ユミルと結婚する」ユミル「エレンを殺す」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/19(土) 21:31:16 ID:DWfxWJBw

エレユミ「……には、どうすればいいと思う?」

ミカサ「……」

エレン「なあミカサ。オレ、ユミルと結婚したいんだけど」

ユミル「なあミカサ。私、エレンを殺したいんだけど」

エレユミ「どうすればいいと思う?」

ミカサ「……」

ミカサ「……なぜ、私に聞くの?」

エレン「だってミカサ以外の女にこういうこと聞きづらいし」

ユミル「エレンのことはお前が一番分かってるだろ」

ミカサ「……」



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サシャ「何ですか、それ?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/21(月) 00:03:26 ID:w7SGcNyQ

ミカサ「本」ペラ

サシャ「それは見たら分かりますよ。私はどんな内容なのか聞きたいんです!」

ミカサ「…サシャに内容が理解できるだろうか」

サシャ「なっ…そこまで馬鹿じゃないですよ!」プン!

ミカサ「それは悪かった。これは推理小説」

サシャ「へえ、ミカサも推理ものなんて読むんですね。面白いんですか?」

ミカサ「アルミンから借りた。意外と面白いし、読みやすい。サシャでも読めるかもしれない」ペラ

サシャ「そう言われると、少し読んでみたいです」

ミカサ「私はもうすぐ読み終わる。ので、次にでもアルミンに借りるといい」

サシャ「そうします!」



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アルミン「その厄、もらってあげようか?」

1: ◆Ey/GY3HtXQ 2013/10/19(土) 17:02:54 ID:IWyDQLRw

―立体機動訓練―

エレン「よし!これで10体目!」ザシュ!

ミカサ「(ああ…今日もエレンは輝いている…)」ズバッ!

ジャン「クソ!立体機動はオレの方が上手いはずなのに…」

ライナー「撃破数で点数が決まる訓練だからな。移動が速くても標的を先に見つけられなかったら意味無いぞ」

ジャン「それにしたっておかしいだろ!あの死に急ぎ野郎もう二桁だぞ!?なんでいつもいつもあいつの行く先には誂えたかのように模型があるんだよ!ズルしてんじゃないのか?!」イライラ

ベルトルト「ははは…エレンがそんな卑怯なことするとは思えないけど…」

ライナー「まあ、運が良いやつなんだろ。そういう奴はいる。神様にでも気に入られてるんじゃないか?」



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ジャン「どうしたんだ?」ミカサ「寒い」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/18(金) 22:49:34 ID:SOHUgS0I

ジャン「クリスマスは」ミカサ「空いている」の続き

前回同様
オマケに少しのユミクリ付き



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ユミル「ミカサァァァァ!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/11(金) 22:49:15 ID:2OlW/Rz6


ミカサ「どうしたの?」


ユミル「マルコもいるな……よし、聞いてくれ」


マルコ「どうしたのかな?」


ミカサ「どうぞ」


ユミル「…………」


ユミル「ウチのクリスタ……マジ天使」


マルコ「……」


ミカサ「……」



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ジャン「クリスマスは」ミカサ「空いている」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/15(火) 21:14:18 ID:PmHECcio

ヤマなしオチなしss
オマケで少しユミクリ



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アルミン「僕が可愛いだって?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/14(月) 00:38:51 ID:wGDUEBIM

キャラ崩壊注意
ネタバレもあるかも



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アルミン「僕はアルミン・アルレルト。どこにでもいる普通の男の子」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/17(火) 19:33:00 ID:HpQ//RAw

アルミン「だけど」

アルミン「僕には誰にも言えない秘密があるんだ」

アルミン「それは……」



アルミン「実は800歳だってこと」



エレン「おーい、アルミン!何してんだ早く行くぞ」

アルミン「あ、ちょっと待ってよー」タッ

アルミン(こうして今日も楽しい訓練生活が始まる!)



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エレン・クリスタ「俺、私のほしいもの」

1: ◆cLaHu94cUw 2013/10/01(火) 18:12:24 ID:RKnuDMzA


進撃SSです

キャラ崩壊は出来るだけなくしますが、
おかしかったら、さーせんです。



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ベルトルト「僕は本当に君が嫌いだ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/08(日) 00:24:14 ID:73s7voCo


※初SS
>>48話までのネタバレを多分含む
※ベルユミ?ほんのりエロあり
※シリアスしかないです
>>9/9 0時までに完結予定



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クリスタ「ねえねえ土日暇?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/23(金) 13:39:34 ID:UEsWd9nU

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クリスタ「最近お○ぱいがおっきくなった!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/18(日) 03:17:04 ID:fmenDXsU

ユミル「え?」

クリスタ「だーかーらーユミルのおっぱいがおっきくなったって言ってるの!」

ユミル「そうか?あまり自分じゃわかんねえけど」

クリスタ「私は毎日頭の上におっぱいのせられてるからわかるよ!」

クリスタ「最近重くなったもん!それに比重してのせられる時間も増えたもん」

ユミル「それは前よりクリスタが好きになったから抱き着いてたいなぁとだな」

クリスタ「嘘!おっぱいを丁度のせられて楽だと思ってるでしょ!」



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クリスタ「女神なんかじゃないよ」

SS速報VIP:クリスタ「女神なんかじゃないよ」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/25(土) 21:18:20.86 ID:2JsK/1OZ0

※ネタバレあり
恋愛要素はない



クリスタ「……」ドキドキ

教官「オイ、貴様は何者だ!!」

「ハッ!!なんたらなんたら出身、名無しの権兵衛です!!」バッ

教官「貴様は何をしにここに来た!!」


クリスタ(…も、もうすぐ私の番になっちゃう…)ゴク

クリスタ(……さっきから体の震えが止まらない)

クリスタ(怖気づいちゃダメ!こんなので怖がってちゃ、兵士になんかなれっこないよ…!)グッ

クリスタ(…………クリスタ・レンズ。クリスタ、クリスタ、クリスタ)

クリスタ(私の名前はクリスタ……うん、よし)ドキドキ



教官「貴様は、何者だ!?」

クリスタ「…ハ、…ハッ!××出身、クリスタ・レンズですっ!!」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1369484300




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ミカサ「私とエレンの関係?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/24(土) 21:01:24 ID:czfKIrHc


夜 女子宿舎


クリスタ「そう。ずっと気になってたんだー」

サシャ「あ、私もそれ気になってました!ぜひ教えてください!」

ユミル「芋女がそんなこと気にするなんて意外だな」

サシャ「もー、ユミルは失礼ですねー。私も女の子ですよ?」フーッ

ユミル「腹立つからその顔やめろ」イラッ

サシャ「話がズレてしまいましたね!ミカサ、エレンとはどんな関係なんですか?」

ミカサ「……私とエレンは家族」

クリスタ「そうなの?でも全然似てないよね」

ミカサ「ええ、血は繋がってないから。私は養子」



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エレン「…母さん」ユミル「」

2: ◆Io7DHXdgGY 2013/08/21(水) 21:38:14 ID:wrDeFb/M

―???―

破壊された建物、彼方此方から立上る炎 人々が巨人から我先にと逃げ惑い、
悲鳴をあげながら喰われていく、辺りは正に地獄絵図だった。
巨人に破壊された家の下敷きとなり、身動きがと れない母を助けようするが
瓦礫をよって潰された母の体は、まるで壁と同化したようにビクともしない。

カルラ「エレン!逃げてっ!」

横目に己の体格の数十倍はある巨人が写る。
醜く口角を上げ、必死に逃げようとしている自分達を嘲笑うかのように此方に迫ってきていた。

エレン「逃げたいよ俺も!早く出てくれよっ!」

カルラ「母さんの足は瓦礫に潰されて…ここから 出られたとしても走れない…!…分かるだろ?」

エレン「俺が担いで逃げるよっ!」



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エレン「ムラムラする」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/10(火) 20:34:54 ID:xo8UdBv.

証言者、アルミン

アルミン「エレンがそう言った瞬間でした」

アルミン「僕達の後方で、何かが倒れる音が聞こえたんです」

アルミン「振り向いたら見えたのは、倒れたイスと、空中を滑空するミカサでした」

アルミン「状況を考えれば、椅子を踏み台にしたんだと思います」

アルミン「でも、それを加味しても。食堂の天井ギリギリまで飛び上がるミカサの姿は」

アルミン「その……恐怖すら感じました」



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クリスタ「皆さん初めまして、クリスタ・レンズって言います」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/09(月) 02:57:05 ID:9y/iMVX.

クリスタ「これからよろしくお願いします」

ざわざわ ざわざわ

ライナー(結婚しよ)

「可愛い」「天使だ」

担任「ほらお前等静かに!えっとレンズさん、その、急な転入だったからまだ席を用意してなくてね」

クリスタ「はい?」

担任「とりあえず後ろの空いてる席に座って貰えるかな」

クリスタ「わかりました!」

「おい、あの席は……」ヒソヒソ

「天使がいきなり汚れてしまう……」ヒソヒソ

クリスタ(皆どうしたんだろ?)



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エレン「デマーシア」

SS速報VIP:エレン「デマーシア」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1575132522/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/01(日) 01:48:42.58 ID:Kdb6lFuE0

LoLネタです。






ライナー「ん?どうしたんだ、エレン」



エレン「…」



ライナー「さあ、次は俺が暴漢役だ。さっきは不覚をとったが、次こそは一本取らせてもらうぜ!」シュッ



エレン「ふんぬ」ガシッ



ライナー「ぐっ、腕を掴まれた所で…このまま投げるだけd」



エレン「デマーシアぁぁぁ!!!」グルグルグルグル


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1575132522




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