1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/26(水) 16:09:11.16 ID:QjBcAkdP0

S嬢「ほらほら!!鞭で叩かれて悦んでしまうそのいやらしい体を使用人に見てもらいなさい!!この雌畜生!!」パシンッパシンッ

M嬢「あん!あん!そうですぅ!私は使用人に見られて悦ぶド変態の雌豚ですぅ!!だから!だから!もっとこの雌豚めを罵ってくださいぃ!!」

メイド「お嬢様!!お昼にも木馬をご使用していたではありませんか!!」

S嬢「うるさいわね。私だってしたくてしてるんじゃないのよ。このグズでバカでどうしようもない変態の妹がしつこくせがんでくるからよ」

M嬢「あぁん!!もっと!!もっと言って下さい!!お姉様ぁ!!」

メイド「もうこんなことはおやめになってください!!ご主人様も心配しておられるのですよ!?」

S嬢「お父様なんて関係ないわね。勝手に言わせておけばいいのよ!!!」パシンッ!!!

M嬢「あぐぅぅ!!!いぃ!!今のいいですわ!!お姉様ぁ!!」

S嬢「ホント、傍迷惑よ。こんな妹がいるってだけでも恥だわ。この!!この!!貴方の所為で外もろくに歩けないじゃない!!!」パシン!!!

M嬢「んひぃ!!ごめんあそばせぇ!!!」

メイド「なんておいたわしい……お嬢様……うぅ……何故、ご姉妹でこのように育ってしまったのか……」



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