ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


五更瑠璃

京介「一発殴らせろ」桐乃「は?」

SS速報VIP:京介「一発殴らせろ」桐乃「は?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1393772299/



1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/02(日) 23:58:19.43 ID:PehoF/Ci0

桐乃「通報するわ」

京介「そうか…わるかった。」

桐乃「このことはお父さんに報告させてもらうから」

京介「それだけは勘弁してくれ!おせんべいあげるから」

桐乃「??」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1393772299




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京介「正直めちゃくちゃ気まずい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/14(金) 19:36:24.57 ID:8IVHbHEg0

京介「……」

京介「あー部屋から出たくない」ゴロリ

京介「…春休みってもっと忙しいもんだと思ってたのによ」

京介「こうも暇を持て余すとはな」

京介「何処かに出かけるにしたっても、何処行きゃー良いんだか」

京介「……」

京介(俺が行くことろ行く所に……あいつ等、居るだろうしな)



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桐乃「ったく……早くログインしろっつうの」

SS速報VIP:桐乃「ったく……早くログインしろっつうの」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377099939/



3: ◆.a46lvF.pU 2013/08/22(木) 00:49:19.01 ID:dpD0pXBw0

立った

今から書くssは桐乃と黒猫がチャットしているという体で書いてます

だから桐乃達が書き込んだメッセージにはわざと括弧がありません

読みにくくてごめんね、リアリティー()のためだから我慢して

このssでは原作で描かれなかった幕間に

「こんなチャットしてたかも」

と妄想したものです。


時系列を忘れた人は⇒
http://www29.atwiki.jp/orenoimoutoga/pages/93.html#id_4dc8b25a



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京介「俺妹」桐乃「短篇集!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/03(木) 19:50:44.83 ID:1Cc5cdTJ0

―――第一章


桐乃「のど渇いたぁ」

桐乃「ジュース、ジュース……と」

桐乃「………あ」

桐乃「あのテーブルのオレンジジュースって―――京介の飲み残し?」

桐乃「………」

スタスタ

桐乃「ったく、残すならちゃんと片付けろっての」

桐乃「――――」

桐乃「はっ!」

桐乃「あ、あたしなに考えてんの!キモいって!」

桐乃「………」

キョロキョロ…

桐乃「―――よしっ」



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京介「外堀から埋めていく」

SS速報VIP:京介「外堀から埋めていく」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1392211698/



1: 怒り新党 ◆rUZQC1VTAc 2014/02/12(水) 22:28:18.95 ID:qD3X4sul0

他ssの筆が進まないからちょっと別の書いてみる。時間はかけないつもり。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392211698




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あやせ 「京介さん」

SS速報VIP:あやせ 「京介さん」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1377590424/



3: ◆.a46lvF.pU 2013/08/27(火) 17:02:51.65 ID:OnktNF440

このssはひたすら我らが天使、あやせたんとイチャイチャするのが目的です

だからあやせたん派じゃない人はご遠慮を

見せ場も山場もないけどよかったら暇つぶしに付き合ってください。

では投下します



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桐乃「デレノート……?」

SS速報VIP:桐乃「デレノート……?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1295702504/



1: ◆kuVWl/Rxus 2011/01/22(土) 22:21:44.27 ID:/X7dip2ro


その日もあたしは、いつものように退屈な授業をぼんやりと聞いていた。
自分で言うのも何だけど、あたしって要領がいいから、授業でやる範囲なんて
教科書を読むだけで自然と頭に入っちゃうんだよね。
だからかったるくて授業なんて聞いてられないってワケ。

そんなあたしが何の気なしに机の中に手を入れると、
そこには覚えの無い、薄く、でもしっかりとした硬い手触りのノートが入っていた。

(あれっ?こんなノート持ってたっけ?)

取り出してみると、表紙は真っ黒で、英語のタイトルらしきものが書かれている。

(「DERE NOTE」? デレ……ノートって読むのかな?)




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桐乃「アニキのおち○ちんってどんな味がするの?」

※う○こ注意



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/14(日) 19:17:38.98 ID:5RvOEHW+0

京介「頭大丈夫か?」

桐乃「バカじゃん!キモッ!」

京介「……」

桐乃「あたしのマンコしゃぶらせてあげるからあんたのおちんちんしゃぶらせてって言ってるの」

桐乃「ギブアンドテイクよ。わかる?日本語通じてる?」

京介「俺の妹はエロゲーのやりすぎで頭がイかれちまったらしい。兄貴とシックスナインしたいとか」

桐乃「ハァ? なに勘違いしてんの?」

桐乃「あたしはおちんちんの味が知りたいの」

桐乃「お礼にJCのマンコしゃぶらせてあげるから、あんたのおちんちんしゃぶらせろって言ってるの」

京介「俺はマンコしゃぶりなんかしたくない!臭そうじゃんかよ!」

桐乃「なっ! じゃあ一つだけ何でも言うこと聞いてあげる! だからおちんちんしゃぶらせて!」

京介「じゃあ、あやせからフェラしてもらいたい」

桐乃「オッケー!わかった!」



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京介「桐乃と付き合う事にした」黒猫「……!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/02(火) 20:30:26.69 ID:8ts7SRLQ0

『お前とは付き合えない』

『行こっ、京介』

『まっ、待って、』

『悪いな』

――――――――――
【Destiny Record】

『――――っ』

『……糞ッ!!こんなもの!!こんなものッ!こんなっ、』ザクッ ザクッ

『何が運命よっ、何がッ、』ビリィッッッ

『ぅぐ……う、うぅぅぅ……っ』ポロポロ



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京介「俺の彼女と妹と元カノと幼馴染が修羅場すぎる!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15(木) 21:02:31.07 ID:QXhZKWAT0

あやせ(お兄さんが受験勉強に集中する為に一人暮らしをして…)

あやせ(A判定を取ったお兄さんは無事に家に帰る事になった)

あやせ(アパートの部屋のカギを返しに行く時に、わたしは告白をした)

あやせ(そして--------------)




あやせ(先日、わたしとお兄さんは恋人関係となった)




あやせ(ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ)

あやせ(無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理)

あやせ(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしいよーーーーーーー)

あやせ(どうしてこうなったの!?)


あやせ(でも、お兄さんと恋人か…)

あやせ(えへへ//)



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桐乃「…あいつがいなくなった」あやせ「えっ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 20:54:15.31 ID:8TnRqP9b0

桐乃「…あいつがいなくなった。」

あやせ「えっ?」

桐乃「京す…兄貴が家を出ていったの。」イラッ

あやせ「お兄さんが? どうして?」

桐乃「受験勉強に集中するため、ってお母さんが言ってた。」イラッイラッ

あやせ(桐乃が朝から不機嫌なのはそういう事なんだ…)

桐乃「お父さんからも、一切連絡も接触もしてはいけないって何度も釘を刺された!」イラッイラッ

あやせ「連絡も接触も…って」

桐乃「どこに引越したかすら教えてもらえないのが、むかつく!」バンバンッ

あやせ(重症だー!!)



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黒猫「聞いているのかしら?お兄たん」京介「は?」


京介「暇だーなー……」コ゛ロコ゛ロ

京介「はー……」

京介「あー!暇だー!」
カ゛ン

桐乃「うるさいわよ!ゲームの邪魔しないで!」

京介「わ、悪ぃ……はぁ……」

カ゛チャ
京介「おい桐乃、お前これから予定とかある?」

桐乃「は?なんであんたが聞くわけ?」

京介「いいから答えろ!」ト゛コ゛ッ

桐乃「ぐぼぇぁぁぁん///」ト゛サッ



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桐乃「ちょっと!聞いてんのお兄たん!」京介「は?」

関連
あやせ「聞いてるんですか!?お兄たん!」京介「は?」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/22(水) 14:14:36.36 ID:YU9kR+f70

あやせがゲームにハマる一週間前

桐乃「ただいまー」

京介「おかえり」

桐乃「……ふん。キモ」

京介「チッ、なんなんだよ」

京介「全く腹立ってくるな……」



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京介「ん、何!? これ酒かよ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/09(火) 13:12:37.68 ID:7hIeRmCU0

加奈子「んあ? そっだけど、それがどしたー?」グビグビ

京介「どしたーじゃねぇ! 馬鹿! 酒っておま…っ!」

加奈子「イーじゃねぇかヨ! ブレイコウってやつだってぇー! ガハハ!」

京介「俺は普通にジュース買って来いって言ったじゃねえかっ」

加奈子「それじゃツマンネーから加奈子が気を使ってやったんだヨー」

京介「いらんお世話すぎる!」

加奈子「キヒヒ! きょうすけー、そんな怒んなって! ホラ周りを見てみぃ」

京介「…え?」

桐乃「しゃー!」

瑠璃「にゃー!」

沙織「うふふふふふふふふふふふふふふ」

京介(あ、やばいこれ)



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京介「俺のオ○ホールがこんな所にあるわけがない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/26(土) 21:52:33.25 ID:IxFTZpF/0

京介「な、なんてこった…」

京介「見つけられたエロ本が机の上に積んであるってのはよく聞く話だが…」

京介「そんなチャチなもんじゃねぇ、もっと恐ろしいものの片鱗を味わってるぜ」ゴクリ

    ・
    ・
    ・

京介「俺のオナホールがこんな所にあるわけがない」



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桐乃「私の兄貴がこんなに可愛いわけがない!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/03(金) 04:52:23.25 ID:6v48XDgD0

京介「ただいま」ガチャッ

京介「……何だ。お袋も桐乃もいないのか」

京介「とりあえず、リビングでお茶でも飲もう」 スタスタスタ

京介「……ん?冷蔵庫に見慣れん液体が」

京介「あぽときしん……よんはちろくきゅう?」

京介「……パッケージの絵がやたら萌え萌えしてんな」



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黒猫「ちょっとあなた…」桐乃「…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/24(金) 19:11:34.54 ID:2x8k6zSJ0

桐乃「あー駄目だ。どっちを選べばいいのかしら」

黒猫「さっきからエロゲの画面とにらめっこしてるところ悪いけど…」

桐乃「もう気が散る!この選択がこの後の展開を左右するのよ」

黒猫「友達を家に呼んでおいて放置はないんじゃないかしら」

桐乃「今週中にクリアしておきたいのよ」

黒猫「お茶のひとつぐらい振舞ったらどうなの」ズイ

桐乃「少しくらい待ったらどう…」クル

2人「!!」

桐乃(ち………近い近い)

黒猫(く、唇が触れるところだったわ///)

みたいな話を



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京介「あやせ、結婚しよう」 あやせ「ほ、本当ですかお兄さん!?」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/28(日) 23:46:37.81 ID:5c6rwg+l0

「あやせ、結婚しよう」
「ほ、本当ですかお兄さん!?……って、もう!
 どうせお兄さんのことだから、わたしをからかって遊んでるんでしょう?」

ちらり。前髪の間から覗く目が、俺を見つめる。
非難するような、それでいて何か催促するような、蠱惑的な瞳だ。

「嘘じゃないさ。本気でプロポーズしてる」
「そんなこと言ったって、騙されませんからね。
 お兄さんには何度も何度も、そうやってわたしに……わたしを……弄んで……」

消え入るような声。甘やかな雰囲気が辺りに流れる。
あやせは膝をついてこちらに近づき、その人形のような顔をゆっくりと近づけてきた。
長い黒髪から漂う、なんともいえぬ良い香りが鼻孔を擽る。過度の期待は禁物だ。分かっちゃいる。
んなことは分かっちゃいるんだが、目の前の桜色の唇が自分のそれに触れる場面を想像してしまう俺がいる。
当然、あやせの顔は俺のすぐ右脇を通り過ぎた。
ほとんど体を密着させた形で、あやせが俺の背中に手を回す。
カチャリ。

「っはぁ! すまんあやせっ!」

俺は拘束を解かれた両手で、あやせの体を押し倒し――いちもくさんに逃げ出した!
もう手錠でベッドに縛り付けられるのはごめんだ。
いつまでも女子中学生にしてやられてばかりの俺じゃねえんだよバーカ!

「――お兄さん?」

酷く冷えた声が聞こえた。

「またわたしのこと、騙したんですね」



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京介「俺と結婚したら桐乃はお前の義妹になる」あやせ「!?」ガタッ

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/14(日) 22:34:12.32 ID:9MXAiet80

あやせ「……な、なにを言い出すかと思えば……」アハハ

京介「いや、俺は別にどっちだっていいんだぞ?あやせ可愛いから、結婚できるならしたいなぁーって思ったくらいだし」

あやせ「かかかかかか可愛い?!頭でも打ったんじゃないですか!!!」

京介「打ってねぇよ。俺は至って冷静だ」ハハハ

あやせ「で、でも……は、話……」

京介「ん?」

あやせ「は、話が急すぎます!!」カァァ

京介「あれ?顔赤いぞ?熱でもあんのか?」ピトッ

あやせ「」

あやせ「なななななななななにしてるんですか!!!」ドンッ

京介「いってぇ!何って……熱あんのかと……」




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京介「俺の妹は、世界一可愛い」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 18:07:41.84 ID:v1nLvYhW0

ライトノベル「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」のSSです

11巻の続きを妄想したもので、終盤にヒロイン2人のルート分岐あり

アニメしか知らん&原作全部読んでねーって人でもたぶん読めます



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