ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


伊吹マヤ

リツコ「シンジ君、お願いがあるのだけれど」シンジ「なんですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12(土) 03:16:31.09 ID:/SbQXv2t0

リツコ「最近職員の体調が思わしく無いの」

シンジ「そうなんですか?普通に働いてる様に見えるんですけど」

リツコ「表面上は平気なのよ」

シンジ「へぇ・・・」

リツコ「一応症状緩和の為に栄養剤を作ったのだけれど」

シンジ「何でも作れちゃうんですね」

リツコ「そんな事ないわ・・・でも、知っていて放っておけないでしょう?」

シンジ「優しいですね」

リツコ「ありがとう・・・でもねシンジ君。こう見えて、私も忙しい身よ」

シンジ「やだなぁ、知ってますよリツコさん」

リツコ「それは良かったわ、だからねシンジ君」

リツコ「あなたの身近な人にはあなたからコレ、渡して貰えないかしら?」

シンジ「そう言う事なら任せて下さい!誰に渡せば良いんですか?」

リツコ「さしあたってはアスカ、レイ、マリ、ミサト辺りで良いわ」

シンジ「ミサトさんにはあまり会わないんですか?」



続きを読む

社畜シンジ「エヴァに乗らさせていただいております碇シンジです!」

SS速報VIP:社畜シンジ「エヴァに乗らさせていただいております碇シンジです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1362195667/



1: 家畜シンジ 2013/03/02(土) 12:41:08.15 ID:Mfuxwhdc0

シンジ「集合場所はここであってるよね…」

シンジ(一応この間下見に来たし、今日も30分前には着いたから悪い印象は与えないはずだ)

シンジ「でも、父さんもどういう意図で急に僕を…」

シンジ(もしかしたら僕のような存在でも役に立てることを見つけてくれたのかな…。それなら期待に応えられるように頑張らなくちゃ…)

シンジ「それにしても遅いなぁ…」ピラッ

シンジ(父さんの部下らしいけど、どうせなら私服じゃなくて制服姿を送ってくれれば社内環境が見えてきたかもしれないのに…)


 ―――キキィィィィィ!!


シンジ「!?」

ミサト「ごっめぇぇん♪ シンジ君待ったぁ?」



シンジ「いえっ、僕なんかのためにわざわざ時間を割いていただきありがとうございます!!」

ミサト「」



※オリジナル展開になるかと

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1362195667




続きを読む

シンジ「最近アスカに会ってないなあ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/08(金) 22:53:55.93 ID:N96CXZ8P0

ミサト宅

シンジ「ここ1週間会ってないよね、確か。

・・・ちょっと、寂しいな・・・」

プシュ

シンジ「(アスカ!?)」ガタッ

タッタッタッ



続きを読む

シンジ「あ、オワコン先生おはようございます」アスカ「」ピクッ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/28(木) 18:02:07.70 ID:LmKsAqT40

アスカ「アンタ、誰見て言ってんの?」

シンジ「やだなぁアスカ、僕の他にこの部屋に居るのは人間1名と鳥1羽だけだよ?」

アスカ「ふ、ふぅーん?ねぇアンタ、朝っぱらからケンカ売る気!?」

シンジ「まさか!一時代を築き上げたアスカ大先生にそんな事するワケないよ…」

アスカ「…それもそうね」

シンジ「」プッ

アスカ「!!」

シンジ「あ、ごめん…なんでもない」

アスカ「…」

シンジ「そんな目で見ないでよ…じゃあ僕、朝ご飯作るから座って待っててよ」

アスカ「フン!」

アスカ(この私がオワコン…?)

アスカ(美人でエリート帰国子女、天才の名を欲しいままにして来たこの私が…?)

アスカ(こんなバカシンジごときに…オワコンんん!!?)

アスカ(頭の中で復唱すればする程腹立って来たわ…!!)



続きを読む

シンジ「バイブをマ○コに入れてスイッチ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 04:02:48.70 ID:ftX8hW5j0

ミサト「シンジくん、今なら間に合うわ、やめなさい!」

シンジ「バイブをマンコに入れてスイッチ」ズボッ

ミサト「シッシンジくん!」

シンジ「バイブをマンコに入れてスイッチ」カチッ

ヴィィィィィン!

ミサト「んほおおおおおおおおおおお!」

リツコ「シンジくんやめなさい、そのバイブは特殊な奴なのよ!ミサトが壊れてしまうわ!」

シンジ「バイブをマンコに入れてスイッチ」ズボッ

リツコ「あああっ!シンジくんやめて!」

シンジ「バイブをマンコに入れてスイッチ」カチッ

リツコ「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」



続きを読む

シンジ「アスカが全部僕のモノにならないなら僕は何もいらない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 01:22:45.85 ID:Kp6LT6xt0

アスカ「アンタ、それ・・・どういう意味よ・・・」

シンジ「そのまんまの意味だよ」

アスカ「・・・私はアンタのモノじゃない」

シンジ「わかった・・・ゴメン、アスカ」

アスカ「!!」

シンジ「・・・!!」

アスカ「ぐ・・・くぅ・・・」

シンジ「・・・!!」

アスカ「ぎ・・・がっ・・・」

シンジ「・・・!!!」

アスカ「・・・の・・・ぎ・・・・!!」

シンジ「・・・!!!!」

アスカ「・・・て・る・・・」

アスカ「ご・・・や・!!!」

アスカ「ごろじでやる!!!」



続きを読む

ゲンドウ「NERV年忘れ!!大忘年会ぃぃぃぃ↑↑」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/04(火) 23:55:16.29 ID:DdD/gGZt0

しーん…

ゲンドウ「なぜだ冬月…なぜ誰一人参加せん…」

シンジ「父さん…」


立ったら書く



続きを読む

シンジ「そろそろバレンタインデーか……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06(水) 14:28:06.70 ID:9cPKz+QK0

シンジ「……訓練終了っと」

ミサト『シンジくん。お疲れ様。先に帰ってていいわよー』

シンジ「はい」

初号機「……」

シンジ「それじゃあ」

初号機「……」

シンジ「はぁ……。そろそろバレンタインデーか……」

シンジ「今年も自分でチョコ作ろうかな」

初号機「……」



続きを読む

シンジ「ぶすぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」レイ「…そう」

関連
シンジ「ぶぅぅぅぅぅぅすっっ!!!!」アスカ「っ!?」

シンジ「ぶぅぅぅすぅぅぅ…っっ!!!!」マリ「…え」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/16(金) 12:52:48.29 ID:FRj7N/9C0

レイ「………」

シンジ「………」

レイ「………」

シンジ「……………」

レイ「………」

シンジ「………………………えーと、綾波?」

レイ「なに」

シンジ「……その、怒ったりしないの?」



続きを読む

シンジ「特務機関ハーレム…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/25(金) 15:02:50.08 ID:j/emQmRN0

シンジ「父さんが何を言ってるのかわからないよ!」

ゲンドウ「女に乗れ、乗らなければ…いや、どうでもいい、乗れ」

シンジ「わけがわからないよ…」

ミサト「私から説明するわ、シンジ君」

シンジ「は、はぁ…」

ミサト「この第三新東京市はアナタの為に作られたハーレムなのよ」

シンジ「ぶふぅっ!!」

ミサト「この市全体がアナタの快楽の為に存在するわ」

ゲンドウ「ご心配なく、その為のハーレムです」

シンジ「すいません、頭痛がするので帰っていいですか?」

ゲンドウ「駄目だ」

ミサト「アナタが乗るのよ、女性に」ドヤァ

シンジ「いや、そんなドヤ顔されても



続きを読む

シンジ「アスカ、チ○チンしゃぶらせてあげようか?」

※ホモ



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/18(金) 02:24:53.78 ID:V/G67Pxl0

アスカ「え?」

シンジ「僕のチンチンしゃぶりたいでしょ?」

アスカ「あんた、何言ってるの?」

シンジ「ほら、僕のチンチンおいしそうでしょ?」

アスカ「なっなに出してるのよ!」

シンジ「チンチンだしてるんだよ」

アスカ「あんたいい加減にしなさい!」

シンジ「どうして?しゃぶってもいいんだよ?」

アスカ「だれがあんたのチンチンなんか!」

シンジ「あれ?おかしいなぁ…」

アスカ「おかしいのはあんたの頭でしょ!」



続きを読む

シンジ「ジオフロントの駅員さんになった」

1: ◆3qi51yKTQU 2013/01/12(土) 10:25:36.70 ID:D3I/w+AFi

プァーーッ キキィィーッ

プシュッ


『ジオフロント国立公園エリア3~ジオフロント国立公園エリア3~
お降りの際はお忘れ物にご注意ください』


シンジ「列車前…最後尾よし、発進」ポチッ


『ドア、閉まります。ご注意ください。』ウィーン プシュ

ゥゥウウーッ


シンジ「今日も異常なしっと、いやぁ淡々とした仕事だけど、やっぱり僕に向いてるかな」

アスカ「あら、ここにいたのね」

シンジ「…ッ!アスカ!」



続きを読む

レイ「碇指令に、呪いをかけました」ゲンドウ「…?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/07(月) 19:41:42.21 ID:/wdkbD0f0

レイ「碇君を攻略したら、あなたの碇ユイが復活します」

ゲンドウ「なんだと…レ、レイ!!」



続きを読む

シンジ「最近マヤさんに避けられてる気がする」シコシコ

※別の作者様?



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/11(火) 22:55:21.74 ID:ecwSwbsw0

このSSは
シンジ「マヤさん…マヤさん…」シコシコ ミサト「……」
の続きです

あらすじ

家でマヤをオナネタにしてシコっているところをミサトに目撃された上にNERVで言いふらされたシンジだったが、その噂を聞いたアスカにまで見られてしまう

しかし翌日、NERVではすべてミサトの嘘という形で処理されていた

それがアスカのおかげであると知ったシンジはみんなの前でアスカとゲンドウをオナネタにしてシコるのだった

たまたま(←ココ重要)マヤさんにぶっかけてしまったのはみんなには内緒だぞ



続きを読む

アスカ「なに?びっぷが落ちたから・・・?」シンジ「そうだよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/10(月) 12:31:34.00 ID:Kj+UekXN0

アスカ「何よびっぷって・・・?」

シンジ「VIPはVIPさ」

アスカ「・・・説明になってないわよ」

シンジ「ヴいあいぴーでVIP」

アスカ「それくらいわかるわよ!このバカ!!」

アスカ「私が聞きたいのは、一体何がどうVIPなのかって事よ!」

シンジ「VIPはVIPだよ」

アスカ「~~~~!!!!!」むすー

シンジ「はぁ・・・」

シンジ「ていうかアスカ・・・」

アスカ「何よ!」

シンジ「アスカって一人前の釣り師じゃん」

アスカ「は・・・はぁあああああ!?」

シンジ「僕、知ってるんだよ?」

アスカ「な・・・何をよ・・・?」



続きを読む

アスカ「人生ゲーム?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/30(日) 20:53:16.49 ID:qyqxfgw30

(ちょっと早い正月の話です)

ミサト「そうよ。日本人の正月はみんなで人生ゲームをして始まるの。」

アスカ「なにそれ?」

シンジ「ボードゲームだよ。自分が車に乗ってボード上で人生をシュミレートしていくんだ。それでお金を1番稼いだ人が勝ち。」

アスカ「ふーん、面白そうね。やりましょ!」

レイ「…私もやってみたい」



続きを読む

ゲンドウ「チルドレンがサンタを信じきっている」

1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/12/27(木) 20:00:47.58 ID:8hEerJStP

シンジ『今年はサンタさんに何をお願いしようかな』

綾波『サンタさん』

シンジ『うん』

綾波『誰?』

アスカ『えーっ!? エコヒイキって、サンタを知らないの!?』

綾波『……』コクリ

シンジ『サンタさんはね、クリスマスの日にプレゼントをくれるおじさんなんだ』

綾波『どうしてプレゼントをくれるの?』

シンジ『子供たちの笑顔が大好きだからだよ』

綾波『良い人なのね』

アスカ『そうよ! 私が唯一尊敬できる大人だわ!』

シンジ『唯一って』



続きを読む

アスカ「あーづーいーぃいい死ぬぅううう・・・」シンジ「待ってよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/27(木) 00:50:08.28 ID:xj8dDaQx0

アスカ「年中猛暑の日本でエアコンが壊れるなんて・・・地獄ね・・・」

シンジ「とりあえず扇風機持って来たから」スタスタ

アスカ「ん・・・少し涼しい・・・」

アスカ「・・・」ぴーん

アスカ「・・・」キョロキョロ

アスカ「あー・・・んっ!んっ!!」

アスカ「ワレワレハウチュウジンデ・・・あ・・・るぅ・・・!!?」

シンジ「・・・楽しそうだね」

アスカ「~~~~!!!」カァァ

シンジ「続けて、どうぞ?」

アスカ「うっさい!!勝手に見てんじゃないわよ!!バカシンジ!!」

シンジ「・・・」にっこり

アスカ「こんの・・・!!ニヤニヤしてる暇があったらさっさとエアコン直せーっ!!!」

シンジ「わかってるよ・・・何だよ、アスカがいけないんじゃないか」

シンジ「今時小学生くらいだよ、あんな事するの・・・」



続きを読む

シンジ「予言外れたじゃないですか……」マヤ「え?」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/22(土) 00:20:08.25 ID:q8lkK7hz0

マヤ「し、シンジくん?」アセアセ

シンジ「何なんだよ……」

シンジ「何なんだよ!!!嘘つき!!!!!」

マヤ「そ、そんな……」(何のことなの?)

シンジ「最低だよ!!人の心をもて遊んで!!」

シンジ「ここ数日の間、ずっと怯えてたんですよ!?」

シンジ「心配で…不安で……怖くて!!」

シンジ「マヤさんにこの苦しみがわかりますか!!!」

マヤ「ね、ねぇシンジくん?さっきから何を」アセアセ

シンジ「とぼけないでよ!!!!」

マヤ「ひっ……」



続きを読む

アスカ「うそ……シンクロテスト中なのにウンコ出そう……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 22:35:17.21 ID:HVOQa2/N0

ギュルギュルギュル

アスカ「なによ、このお腹の音」

ブピッ

アスカ「うっ!」

アスカ「いや……ちょっと出ちゃった」

ミサト『アスカ、どうしたの?』

アスカ「な、なんでもないわよ!大丈夫!」



続きを読む
スポンサードリンク
メールフォーム
記事検索
最新コメント
にほんブログ村
PCアクセスランキング
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク

THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER こいかぜ - 彩 -

新品価格
¥1,800から
(2018/1/9 18:46時点)