ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


佐天涙子

佐天「御坂さん、洗いっこしましょう!」御坂「えぇっ!?」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 15:17:56.84 ID:vUCPiyiI0

佐天「御坂さん、洗いっこしましょう!」

御坂「・・・・・はい?」

佐天「洗いっこですよ!私と一緒に身体を洗って欲しいんです!」

御坂「・・・・・」

御坂「えぇっ!?」

御坂「ちょ、いきなり何言ってるのよ佐天さん!!そそそんな、洗いっこなんて・・・」

佐天「なーに動揺してるんですか御坂さん?」

御坂「そ、そりゃ動揺だってするわよ!だって洗いっこでしょ!?」

佐天「・・・イヤ、ですか?」

御坂「い、嫌って訳じゃないけど・・・。そ、その・・・恥ずかしいっていうか・・・」

佐天「私、もう御坂さんだけが頼りなんです・・・初春にも断られちゃったし・・・」

御坂「えぇぇええ!?初春さんにも頼んだの!?」

佐天「はい。でもやっぱり初春にも恥ずかしいって断られちゃったんです」

御坂「そ、そうなんだ・・・」

佐天「というわけで、私にはもう御坂さんしかいないんです!」



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佐天「飛んでくる蚊をすべて自動で撃ち落とす能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 21:43:51.56 ID:r4epDQ7l0

計測器「射程範囲1km、命中精度95%、連発能力100発/s 総合評価4」

佐天「え」



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佐天「かませ犬を召喚する能力、かぁ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 14:21:23.68 ID:ng49DpXr0


佐天「こんな能力に目覚めてもなぁ」

佐天「うーん、どうしようかなぁ……」

佐天「初春に相談してみようかな……」

 プルルルルルル

佐天「出ない……ジャッジメントの仕事忙しいのかな」

佐天「うー、暇だなぁ 遊び相手が欲しいなー」

佐天「あ、そうだ」

佐天「えいっ!召喚!」

 パァァァ シュゥゥン

池田華菜「に゙ゃっ!? ここドコだしっ!?」

佐天「わーい、成功成功♪」

池田「ワケわかんないしっ! あんた誰っ!?」

佐天「うーん猫耳かわいい~♪」サワサワ

池田「に゙ゃー!? それは髪だぁー触るなぁ~」ニ゙ャー



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佐天「こんにちわ~佐天急便で~す!」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/22(木) 15:16:42.30 ID:sMbrpmxWP

 
 ピンポーン

上条「おっ、来たな!」

 ドタドタ ガチャ

上条「……あれ……」

佐天「こんにちわーっ! 佐天急便でーす!」

上条「さ、佐天さん!?」

佐天「んふふー、このたび宅配業を始めました! どうぞごひいきに~」

上条「あ、で、でも、あの……」

佐天「さぁ~て~ お届け物は~?」

 ゴソゴソ

上条「あっ、そ、その箱……」

佐天「何も書いてない箱に……伝票は『玩具』……あやしいですね~」

上条「あ、いや……」
 



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御坂美琴「おはよう」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/03(土) 17:18:19.15 ID:F2W97mvH0

美琴「今日はお休みだね。どんな服にする?」

黒子「なんでもかまいません」

美琴「そう? じゃ、これなんかどう?」

黒子「よくわかりません」

美琴「そっか、じゃぁこれにするね」

黒子「りょうかいしました」

美琴「黒子……」

黒子「」

美琴「…………ヒク…ヒック…グス」

黒子「なぜないているのですか」

美琴「許して……もう許してよ黒子ぉ……元に戻って……ウッ」ギュゥ

黒子「よくわかりません」



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一方通行「そォさァ100%勇気ィ♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 01:23:14.65 ID:4Y0zaYSt0

一方「もォがンばるしィかなァいさァ♪」フンフン

上条「懐かしいな!」

一方「昨日打ち止めが家で見てたンだよ」

上条「あーなるほど。でもああいうのってテレビ点けてやってるとつい見ちゃうよなー」

一方「だろォ?だけどなァ……」

上条「どした?」

一方「歌ってンのが光GENJIじゃなかった」

上条「あー………」



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麦野「あれ?もしかして私そげぶ食らうの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/13(土) 08:23:03.59 ID:yG9rkfo80

ttp://www.youtube.com/watch?v=09tmYHJteEE



麦野「そんな香りがプンプンしてしょうがないわ」

絹旗「食らっちゃうんじゃないですか?超ご愁傷様です」

麦野「おいおい待てよこれ、おまけに風紀委員のガキに向けてレーザー打っちゃってるじゃねえか、これマジでやんの?」

滝壺「やるかもしれないね」

絹旗「うーん、私達暗部の存在が風紀委員に知られちゃうことになるわけですし」

滝壺「もしかしたらこの女の子がクローンの存在を知っちゃったりとか」

フレンダ「ってかクローンにオリジナルと同じ服装させて外歩かせてる時点でもう色々とあれだから突っ込み出したらキリが無いわけよ」

麦野「これちょっと・・・ マジで勘弁してくんない?」

フレンダ(私のかわいさがみんなに伝われば本編で復活する可能性も)



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佐天「いらっしゃーい。また来てくれたんですね」

関連




1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/27(土) 02:12:47.23 ID:GH9WeCDv0

ここは喫茶サテン。通称『サテンさんの喫茶店』
私、佐天涙子が一人で(たまに初春をこき使いつつ)経営する喫茶店だ
それほど広くない店内には珈琲豆を挽いたいい香りが漂いモダンな雰囲気が漂っている。
昔ながらの友人もよく顔を見せてくれる…ありがたい限りだ。

カランカラーン

佐天「いらっしゃ・・・って初春か」

固法「あら、初春さんこんにちは」

初春「固法先輩こんにちは。というか佐天さん、『初春か』とはずいぶんな挨拶ですね」



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佐天「いらっしゃーい」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/16(火) 23:34:17.66 ID:8iAx4sB90

ここは喫茶サテン。通称『サテンさんの喫茶店』
私、佐天涙子が一人で(たまに初春をこき使いつつ)経営する喫茶店だ
それほど広くない店内には珈琲豆を挽いたいい香りが漂いモダンな雰囲気が漂っている。
昔ながらの友人もよく顔を見せてくれる…ありがたい限りだ。

カランカラーン

佐天「いらっしゃーい」

木山「お邪魔するよ」

黒子「佐天さん、ごきげんようですの」



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佐天「ようこそ、喫茶サテンへ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/14(日) 01:04:50.36 ID:MtK+Mioy0

ちょっと以前書いたやつもまとめてもう一回のせるんで読んだことある人はゴメンナサイ


ここは喫茶サテン。通称、佐天さんの喫茶店。
惹いたコーヒーの香りが漂ってモダンな雰囲気のお店……のつもりなんだけどまだまだかなぁ。
とにかく大人な落ち着いた喫茶店を目指してまだまだ勉強中だけど今はお客さん一人一人を大切に細々とやらせてもらっている。

さて、今日のお客さんは…


カランカラーン

佐天「いらっしゃいませ。ようこそ、喫茶サテンへ」

一方通行「よォ……とりあえず珈琲」



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佐天「吸血鬼を召喚し使役する能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/05(木) 00:46:22.94 ID:OlVElI3f0

初春「……ずいぶん変わった能力ですね」

佐天「吸血鬼って、なんかすごくない!?」

黒子「この学園都市で、非常識な能力ですわね」

初春「うーん、何かの比喩でしょうか?」

佐天「吸血鬼かぁ、なんだかわくわくするわね!」キラキラ

黒子「ばっかばかしい。そんなの都市伝説に決まってますわ」

佐天「そんなー」ガッカリ

黒子「だったら、実際に使ってみたらどうでしょうか?」



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美琴「え? 離婚したですって!?」

SS速報VIP:美琴「え? 離婚したですって!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1280895394/



1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/04(水) 13:16:34.85 ID:QMx.X62o

美鈴「うん、あのバカヤロウとは離婚しました」

美琴「ちょっとゴメン。混乱してよく分かんない」

美鈴「ごめんね、美琴ちゃん。でもあのハゲとはもう一緒に居られないの。ガマンできないの」

美琴「……」

美鈴「実はずっと黙ってたけど、あいつホモなの」

美琴「え!? ちょっ、え!? 聞こえない! もう一回いってよっ!!」

美鈴「あの野郎、真性のモーホーなのよ。あなたが生まれるずっと前から」

美琴「」



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佐天「うわっ! もうこんな時間!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/04(金) 23:03:48.27 ID:Q/9tHdo60

佐天「せっかくのめでたい日に遅刻はやばいっ。メイクOK、ヘアOK、ドレスワンピに皺はない! よし、完璧」

初春『佐天さん、バックの中身も! 招待状とご祝儀忘れたらシャレになりませんよ』   

佐天「あっぶなー…、忘れるとこだった。 サンキュー初春ぅ」

初春『忘れもん坊なところ。中学時から進歩してませんよ、佐天さん』

佐天「いえいえ佐天さんは、ちゃーんと社会人やってますよー」

初春『それならいいんですけど。マンションの裏手に車止めてますから、早く来てくださいね』

佐天「了解、すぐ行く」

初春『それじゃ、待ってますね~』(ブツッ、ツーツー…)

佐天「携帯もカバンにしまって…っと。それじゃあ、行きますか」



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佐天「安価でポケモンの技が使える能力かあ」

SS速報VIP:佐天「安価でポケモンの技が使える能力かあ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528881092/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/13(水) 18:11:32.58 ID:Y9beiBI10


佐天「能力が使えるようになったよ」


初春「やりましたね!どんな能力ですか?」


佐天「安価で戦える能力だよ」


初春「よく分かんないですけど、おめでとうございます!」


御坂「こんにちは。佐天さん、能力が使えるようになったって本当?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1528881092




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佐天(……とうまセンパイ……かあ。)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/18(月) 17:58:59.48 ID:BZwcnOzA0

それは夏休みも終わり、ようやく少し涼しくなりはじめた頃。
でもまだ暑い日。

「うぅ、暑い。今年はこれでアイス何個目でしょうか」

木陰のベンチにすわりつつアイスを頬張る少女が一人。

「待ち合わせの時間は、っと。」

彼女は人を待っている、現在の時刻は10時17分。

「遅いなぁ、もう。待ち合わせは10時なのに。」

台詞と共に立ち上がり、携帯電話のメールの確認をする。
温厚そうな少女だが、苛立ちは隠せないようだ。
その背後からひっそり忍び寄る少女がもう1人。

「……おーーまーーたーーせーー!!」

後ろから現れた少女により、待ちぼうけを食らっていた少女のスカートが捲られた。



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黒子「レベル5を目指しますの!」

SS速報VIP:黒子「レベル5を目指しますの!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1369133305/



1: ◆WfB7i3usMEol 2013/05/21(火) 19:48:25.74 ID:7/grD5+e0

ま た 禁 書 か 。

2度目まして、SS投稿2回目の初心者でございます。

本作品はちょっと書き溜めただけののんびり投稿の駄文でございます。
以下の内容が含まれます。

ご都合主義な時期設定、人物関係設定。
空間移動のレベル5を実現するための無茶な設定。
骨ェ鯖。
キャラ崩壊。
設定崩壊。
色々崩壊。

一応終わりは決めてありますので、完結はすると思います。
よろしくお願いいたします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1369133305




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食蜂「だーい好き☆」上条「えっ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29(月) 19:12:48.86 ID:TAo+3sKo0

上条「御坂に呼ばれて常盤台に来たけど・・・」

上条「いない・・・」

上条「男が一人で敷地内に入る訳にもいかないしなぁ」ツンツン

上条「ん?」

食蜂「何をしてるのかしらぁ?」

上条(常盤台生か・・・)

上条(綺麗な目だな・・・)



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美琴「素直になろうと思う」

関連
佐天「御坂さん、あの人の事そんなに嫌いなんですか?」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/17(日) 01:24:55.83 ID:6pBv66T30

昨日書いたssの続き書こうと思います。

これまでのあらすじ
美琴が佐天さんのアドバイスで普通の恋する乙女を目指す。



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佐天「御坂さん、あの人の事そんなに嫌いなんですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 05:02:24.80 ID:MkMOvR4I0

佐天「いえ、見つけた途端、物凄い形相で追いかけて電撃飛ばしてたので…」

美琴「え…あ、私そんな事してた?」

佐天「自覚なかったんですか!?」

美琴「その…ただ、会えたのがう、嬉しくて…」

佐天「…は?」

美琴「だ、だから!嬉しかったの!でも、その…何かアイツの前だと素直になれなくて…つい」

佐天「え、えぇぇぇぇ!?好きだったんですか!?あの態度で~!?」



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佐天「微妙に運命を変える力かぁ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/01(金) 21:09:37.68 ID:NhuhWSZZ0

~放課後/棚川中学校・校門付近~

初春「はぁー…やっと終わりましたねぇ能力検査」ヤレヤレ

佐天「終わったねぇ。初春はどうだった? レベル上がってそう?」

初春「あー…今回も駄目そうですね…」ションボリ

佐天「そっかー。ま、レベル0のあたしなんかよりは全然マシだって!」グッ

初春「もう! また佐天さんはそんなこと言って! ここしばらく一生懸命に努力してたじゃないですか!」プンスカ

佐天「そりゃそうだけどさ。…やっぱ駄目だったみたい」



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