ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


佐天涙子

佐天「あらゆる物の優先順位を変えることができる能力かぁ……」

SS速報VIP:佐天「あらゆる物の優先順位を変えることができる能力かぁ……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1368189635/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/10(金) 21:40:35.60 ID:BOp8P7qxO

・時間軸は気にしてません
・よく分からない世界です
・面白くない
・誤字の祭り

こんなのでよければ時間潰し程度に読んで下さい。
暇潰しにもならない場合が9割を占めると思いますがよろしくお願いします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368189635




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佐天「フィアンマを自由に使役する能力、かぁ」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/08(金) 09:38:27.30 ID:czcHGHK00

初春「フィアンマて誰です?」

佐天「うーん、よくわからないけど偉い人らしいよ」

初春「よくわからないのに偉いんですか?ちょっと呼んでみて下さいよ」ワクワク

佐天「いいよー」


~ローマ~

フィアンマ「ふむ、俺様に相応しい優雅な朝」

フィアンマ「紅茶でも煎れるか……!?」ボンッ


~学園都市~


佐天「この人がフィアンマさん!」

初春「へぇ~」

フィアンマ「(何が起こった?)」



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佐天「からあげを注文するとあたしのだけ増量されてる能力かぁ」

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/26(火) 07:46:52.72 ID:A36DMKWyO

─帰り道─

佐天「はぁ……無能力者の講習ってあるのはいいんだけど全然為にならないなぁ」

佐天「それに帰りもこんなに遅くなっちゃったし、ただの落ちこぼれの補習だよね」

佐天「むー」

佐天「晩御飯どうしようかなあ……」

【からあげ増量キャンペーン中!】

佐天「うん、今日はお弁当買って帰ろうかな」



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インデックス「とーま、私のこと好き?」 上条「なわけねーだろ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/24(水) 16:35:56.28 ID:lk6A8jKn0


インデックス「そんなぁ…」ジワ

上条「お前の事は"好き"じゃない」

インデックス「シュン…」

上条「"大"好きだ」

インデックス「え…?」

上条「インデックスぅ」ギュゥ~

インデックス「わわわ////、とーまぁ…」カァァ

上条「…お前は俺のこと…好きか?」

インデックス「フルフル」

上条「! じゃ、じゃあ大好き、か?」

インデックス「フルフル」

上条「ガーン」

上条「…そうか…」ショボ

インデックス「とーまのことは…」

インデックス「愛してる」テレ



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上条「変態?」禁書「私は違うかも!」

SS速報VIP:上条「変態?」禁書「私は違うかも!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1307275268/



1: ◆K3L8qfcNRE 2011/06/05(日) 21:01:08.42 ID:LBUponUM0

禁書総合スレで投下したものです


<注意事項>

1話完結形式で進行します

キャラ崩壊

不定期更新です

カップリングが至るところに転がっている可能性があります




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初春「佐天さんはクリスマス誰と過ごすんですか?」佐天「‥‥‥」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/24(火) 01:09:58.81 ID:U8Gjzpcl0

初春「もしかして相手いないんですか?」

佐天「‥‥‥」

初春「そんなわけないですよね。佐天さん美人だしクラスの子の恋愛相談とかよく受けてますし」

佐天「‥‥‥」

初春「でもその相談も恋愛漫画や小説の受け売りしか話してないんじゃ、って噂が最近立ってるんですよ」

初春「失礼な話、佐天さんがそんな惨めな嘘つく必要なんてないじゃないですか」

佐天「‥‥‥」

初春「佐天さん?」



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佐天「…超能力ショー…??」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/19(金) 21:29:16.72 ID:LH4QI0N80

初春「佐天さん、なんですかそのチラシ?」

佐天「いや、さっき駅前で配られてたやつなんだけど…
今週の日曜日に近くの公園で超能力ショーをやるんだって…」

黒子「は!この能力者が集う学園都市で超能力ショーだなんて!!
どこの馬鹿ですの、そんなこと思いつく輩は!?
…だいたい超能力者なら、学園都市230万人の頂点にたつレベル5
、常盤台中学のエースがここにいらっしゃるではありませんか
…ね、お姉さま?」

美琴「うーーん、でも確かに超能力ショーなんて生まれて
初めて聞くわね…もしかしたら案外おもしろいかもしれないわよ?」

黒子「またお姉さまはそんなこと言って…こんなの大したことないに
決まってますの」





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佐天「好きな人を空腹にさせる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12(月) 13:09:48.59 ID:i2nkwT6M0

佐天「誰が得するのよこんな能力」

初春「佐天さーん」

パタパタ

佐天「お、ようやく来たね」

初春「お待たせしてすみませんでした」ゼェゼェ

佐天「いいっていいって、それより早く行こ」

初春「久しぶりですね佐天さんと買い物するの」

佐天「そうだっけ?」

初春「もうっ、2週間前のことぐらい覚えててくださいよ」

佐天「あはは、私物忘れ早いから」

初春「私との思い出を忘れないでください!」



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美琴「あれから3年……か」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/18(木) 18:28:27.32 ID:vIxiP+Oi0

美琴「はやいもんねぇ、私ももう高校二年生かぁ」

 学園都市どころか、世界中を巻き込んだオカルトと科学の戦争があったのは、私が中学二年生の頃だった。
 あの頃の私はまだ弱くて、世界はどうにもならない事ばかりだと思っていたし、もっと私に力があれば……と、悔やんでばかりいた。
 でも本当は、力なんか無くたって、弱くたって、その気になればなんだって出来る。……そう教えてくれたあの人は、今はもう居ない。

 上条当麻はあの事件以来、行方不明になっていた。
 私も妹達に協力してもらい、ミサカネットワークを駆使して彼を探したが、その影さえも捕まえる事はできなかった。
 それでも私は諦めていない。
 あの人だったら、きっと何処までだって私を探しに来てくれると信じているから。




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佐天「ほら前さ、レベル0が第一位を倒した、って噂あったじゃない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/11/17(火) 19:48:06.09 ID:0/gkCRFA0

 

初春「あー。そういえばありましたね、そんな噂」

佐天「本当だったらすごいよね。なんの能力も無いのに最強の超能力者(レベル5)を倒すなんてさ」

初春「たしかにすごいですけどどうやって勝ったのかが全然想像できませんね」

佐天「つまんないこと気にしないのよ初春! どうやって勝ったかなんてのは問題じゃないの!
    勝てるはずがないのに勝つ! そこにこそロマンがあるのよ!!」

初春「ろ、ロマンですかー」

佐天「ロマン、ロマンよ! 無能力者が勝てるはずの無い超能力者に勝つ!
    それってつまりあたしたち無能力者(レベル0)には無限の可能性があるってことでしょ!」

初春「そ、そうかもしれませんね! おお、なんだか私もロマンを感じてきましたよ!」

佐天「でしょでしょ!? 感じなさい感じなさいどんどん感じなさいそして旅立つの無限の宇宙へ!」

初春「お、おー! なんだか燃えてきました! レベルとか関係ないですよね! 私たちには無限の可能性が

佐天「ま、所詮噂は噂なんだけどね」

初春「燃えてきたのにいきなり元のテンションにもどらないでくださいよ!」

 



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美琴「『桃太郎電鉄~学園都市編~』・・・?」

1: 『とある桃鉄の超電磁砲』 ◆k6VgDYkyGI 2011/07/31(日) 15:12:23.94 ID:9ktIPLeP0

初春「御坂さん、白井さん、佐天さん、四人で桃鉄しませんか?」

美琴「桃鉄?」

初春「はい。この前、新しいのが出たので買ったんです」

佐天「あ、いいね~。桃鉄って、たまにムショーにやりたくなるんだよね」

黒子「そうですわね。いかがですか、お姉様?」

美琴「そうだな~……、あたし、あんまりやり方知らないんだけど……」

佐天「大丈夫ですよ、御坂さん。そんなに複雑なゲームじゃないですし」

黒子「そうですわ。要はボードゲーム。サイコロを振って目的地に辿りつけば
    なんとかなる類の遊戯。お姉様なら簡単に慣れますの」

美琴「そっか、じゃあやってみようかな」

黒子(フヒヒヒヒヒ……計画通り……)



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上条「家計の足しに同人誌でも書くかな…」

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 13:08:43.48 ID:NogZ3gYoO

美琴「は?どうじんし?初春さんが?」

佐天「そうなんですよ~、すっかりハマっちゃったみたいで」

佐天「今日も部屋にこもって『〆切がー締め切りがー』って唸る声が聞こえたんで誘わなかったんです」

黒子「最近仕事中どこか上の空の原因はそれですわね…」

佐天「しかもジャンルがボーイズラブ?BL?らしくて流石の私でもちょっと引いちゃったっていうか、あはは」

黒子「んまあ!なんて穢らわしい!」

黒子「同性同士の恋愛模様、しかも男同士!ムサイ野郎の絡み…鳥肌ものですわ!」

黒子「ねぇ、お姉様!」

美琴「……」

黒子「おねえさま?」

佐天「御坂さん?」

美琴「あ…あのさ、どうじんしって何?」



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黒子「また……ですのね」

※バッドエンド注意



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/06(土) 22:52:13.30 ID:bLIExlkJ0

いつもと同じ校舎。いつもと同じ教室。いつもと同じ机。そして、いつもと同じ……文字。
正確に言えば書かれていることは毎回違うのだが、いちいち確認などしない

黒子「…………」ゴシゴシ

通学カバンの中に常備しておくようになった雑巾を濡らしてきて、机を拭く。
一ヶ月ほど前からだっただろうか、このくだらない嫌がらせが始まったのは。よくもまあ、続くものだと内心

ガンッ!!

黒子「ッ……」

女生徒A「あーら、ぶつかってしまいましたわ。ごめんあそばせ」




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垣根「メリークリスマス!」

1: 代行 2010/12/24(金) 21:58:55.75 ID:oGKACnAg0

垣根「今日は楽しいクリスマスか…」




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美琴「ほら初春さん、いつものアレ言って」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/13(木) 20:20:02.05 ID:mx0BFAYA0

初春「か、上条さん…私は上条さんと付き合っていながら
 
   女性の御坂さんに体を許し…舌で何回もイかされてます…ごめんなさい…」

美琴「はい、よく言えました。イっていいわよ」

初春「は、はい…イキます…!」プシャッー

美琴「ちょっと初春さん吹き過ぎよ~顔びしょびしょになっちゃたじゃない」

初春「ご、ごめんなさい」

美琴「洗面所借りるわね」



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上条「あれ・・・?不幸じゃなくなった?」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/10(金) 22:50:15.81 ID:n0bJ3ZV50

上条「くそ!補習が長引いちまった・・・」

上条「あーあ、この時間だともうタイムセールは終わってるな…」

上条「・・・ん?」

上条「新規開店?半額セールだと!?」

上条「珍しくついてるな」

タッタッタッタッ



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上条「美琴は俺と結婚するべきだ」 美琴「プ、プヒィ………?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/17(日) 19:45:57.09 ID:Jv2rT6380

上条「ほら。婚姻届もってきたぞ」

美琴「ちょ…何言ってんのよあんたは!! 冗談はやめ…」

上条「冗談に見えるか?」

上条は群れから追い出された獣のような顔をしていた。
その眼差しは真剣そのもの。

美琴「……見えません」

上条「美琴」

美琴「ななな、なによ」 (あわわ。下の名前で呼ばれちゃった…)

上条「もう一度言うぞ? もうおまえとすれ違いの生活はしたくない。
    電撃を浴びるのも嫌だし。ここは一つ結婚して分かりあおうじゃないか」

美琴「……」 (意味が分かんない…こいつ…頭でも打ったの?)



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佐天「スカートをめくるだけでイかせる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/11(木) 18:19:15.02 ID:8V2Ht7vbI

佐天「うーいーはー」

佐天「るっ!!」バサッ

初春「もう佐天さん!いい加減にしてくださ……」




初春「はうううぅぅぅぅぅっ!?」ビクビクッ



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一方通行「……情熱的な恋をしてェ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/13(火) 23:21:12.28 ID:X/svTJbZ0

とあるファミレス

一方通行「……、……」

上条「……、……」

一方通行「……、オマエずるいンですよォ」

上条「えっだからさっきのマジかよ!?」

一方通行「大マジだボケ。情熱的な恋をしてェ、甘酸っぱい恋でも可」



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上条「もうこんな生活嫌だ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 19:29:28.71 ID:LwrHKJGC0

上条「不幸だらけで救いが一つもねえ!」

上条「だがよく考えたら学校と寮を往復してインデックスを食べさせる日々」

上条「そしてたまに事件に巻き込まれるというおまけつきだ」

上条「こんな生活から抜け出すには・・・そうだ!」

上条「>>4をやってみよう」



4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/19(金) 19:32:13.02 ID:vmyXQRkR0

御坂に告白



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