ポチッとSS!! SSまとめ

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佐天涙子

佐天「フ○ラすれば30秒で射○させられる能力かぁ……」

1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/19(木) 21:36:39.68 ID:UwVBjye70

チュポッチュポッ……

商店街の路地裏に淫靡な音が響く

「うっ……!もう出……ッ」

ビュッ!!ビュルビュルビュル!!ビュー!!

佐天「ん……!~~~」ゴックン

「ごめん……もう出ちゃった」

佐天「凄い量ですね……晩御飯いらないかもw」

少女の言葉を聞いて、男の愚息は再びはち切れんばかりにいきり立った。

「佐天ちゃん……もう一回……」

佐天「だ~め♥次は早くても一週間後ですよ~。」

「うぅ……そんなの我慢できないって……」



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佐天「あの人、かっこよかったなぁ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/04(月) 11:22:20.09 ID:pMSjZlik0

初春「佐天さん、どうしたんですか?」

佐天「いやぁ、ちょっとね」

初春「何か嬉しいことがあったみたいですけど」

佐天「それ聞いちゃう? 仕方ないなー、特別に教えてあげよう!」

佐天「実は昨日、カッコイイ人みちゃってさ……」



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食蜂「飽きちゃったしい、そろそろ―――反撃と行きましょおかあ☆」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/17(金) 00:40:40.44 ID:bKMS1bo60

食蜂「みぃさかさぁん」

美琴「何?また殴られたいの?」

食蜂「御坂さぁん、こわぁい……会って早々いきなり殴るなんてえ」

美琴「あんたがやれやれ言うんじゃないの」

食蜂「あらあ、いったいなんのことお?」

美琴「はぁ……もうあんたの相手をするの面倒臭いんだけども」

食蜂「ひっどおい、私を捨てるのお?」

美琴「私とあんたの関係は何なのよ……」

食蜂「やだぁ、ただのクラスメイ……あ、お友達よお☆」

美琴「ああああ、うざいうざい!!」

食蜂「またするのお?別にいいけどお」

美琴「だから殴る方も大変なのよ、今はそういう気分じゃないからやらないわよ」

食蜂「ふぅん?気分次第なのねえ」

美琴「なんで頼まれて殴らなきゃいけないのよ……殴り屋にでも頼めばいいじゃない」

食蜂「ちょっとお、御坂さぁん、私の能力忘れたのお……?」



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黒子「お姉さま、黒子はもう限界ですの」御坂「え?」

※生えてます



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/08(土) 14:14:33.86 ID:aVVkOqhA0

御坂「あんたあたしのこと愛してるんじゃなかったの」ギンギン

黒子「確かに愛しています、愛していますけれども・・・」

御坂「じゃあ早くしゃぶってよ」ペチペチ

黒子「くっ、く、くろこにも限度というものがありまして・・・」

御坂「もう、焦らすつもり?早くしゃぶりなさいよ」ペチペチ

黒子「おちんちんを黒子の顔にぺちぺちしないでくださいまし」

御坂「いつも喜んでしゃぶってるじゃない」ペチペチ

黒子「だからと言って寝る前に四回したあとに口できれいにして」

黒子「朝起きたら二回口で奉仕が毎日続くのはあまりにも」

御坂「じゃあ他の女の子にしてもらうわ」





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上条「違和感どころの騒ぎではござらん」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/01(火) 17:18:08.44 ID:juT9qWUs0

>>1代行サンクス

 何かがおかしい。拙者はそう感じていた。
 目覚ましが鳴るよりも早い朝。最早拙者の背中の形に磨り減らんばかりに使っているバスルー
ムに、ノックの音が響きわたっている。
 無学で名の知れた拙者といえど、本能寺の変くらいは知っている。知らないと申した所、
小萌教諭は口を開けたまま固まり、青髪ピアスに至っては爆笑されてしまった。なので必死に
覚えたのである。
 そんな本能寺の変を思わせるような、忙しないノックがバスルームに響く。禁書目録氏に何か
あったのであろうか。拙者は飛び起きて鍵を開けた。



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一方通行「佐天さんマジ天使!」佐天「……はい?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/09/12(日) 02:41:53.36 ID:2ZJrlcSE0


 かつて彼と敵対したことのある人物がその光景を見たら、間違いなく目を疑うだろう。あるいは自分の脳を疑いかねない。
 そのくらいありえない光景だった。

(クソったれが、冗談じゃねェぞ!?)

 学園都市最強と名高い超能力者(レベル5)は今まさに絶体絶命の窮地にあった。
 ズキズキと痛む頭に加え、強烈な圧迫感で胸が詰まりそうになる。本来ならそれはありえないことだった。彼の能力はあらゆる物から彼を守る。核爆発からも生還できる化物がこうも簡単に追い詰められるなどあってはならないことなのに。

(どォしろってんだこンなン……)

 銃弾をぶちまけたところで意味は無い。
 自慢のベクトル操作も全くの無意味。
 そもそもこれはそういう方法で倒せるような相手ではないのだ。
 けれど諦めるわけにはいかない。震える指先を必死で動かし喰らいつく。それがどんなに無様な姿であろうと、今の一方通行には関係ない。
 頼まれたのだ。先ほどまで共に居た彼女の最後の言葉……自分の代わりにどうかと、この場を任されたのだ。
 しかし、それはあまりにも圧倒的で、

(どォしろって――――ッ!)

 学園都市第一位はその日、あまりにもあっさりと沈んだ。




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上条「御坂、好きだ! 付き合ってくれ!」 美琴「ええっ!?」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/23(日) 17:08:40.17 ID:kYFUbnxNP

上条「頼む御坂!」

美琴「ちょ、ちょっと待ちなさいよ! いきなり何よ!?」

上条「好きなんだ!」

美琴「はうっ……///」キュン



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黒子「お姉さまの様子がおかしいですの」

SS速報VIP:黒子「お姉さまの様子がおかしいですの」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1370784790/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/09(日) 22:33:10.49 ID:N0zd6F3H0

黒子「絶対何か隠してますの」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370784790




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結標「テレポーターって最強らしいわよ!?」 黒子「……はい?」 

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/22(日) 22:31:02.66 ID:smC9GJ6VP

黒子「……何を言っているんですの?」

結標「ちょっと、テンション低いわよ? せっかく私たちに陽があたる時が来たっていうのに!」

黒子「……なんなんですの一体。というか貴女、そんなに『!』を付けて話すキャラじゃないでしょうに」

結標「何言ってるのよ! 今日は私たち空間移動系能力者の強さが証明された日なのよ!? テンション上げないでどうするの!」

黒子(鬱陶しいですの……)

黒子「はぁ……、まあ話だけは聞きますわ。ですが、わたくしジャッジメントの活動もありますので手短にお願いいたしますの」

結標「ふふーん。そのやる気の無さもこれを見たら吹っ飛ぶわよ!」スッ




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当麻「御坂妹危機十六連発~!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/02(金) 17:55:53.49 ID:isnKJ0060

当麻「皆さんこんにちは、司会を勤めさせていただきます、上条当麻です」

禁書「アシスタントのインターバルだよ」パフパフ

美琴「コラァ!何よいきなり!!」

当麻「まぁまぁ。今回のこの企画はだな、もっと御坂妹のことを知ろうというコンセプトのクイズなんだ」

黒子「不自然なセットですわね・・・妹!?」

初春「御坂さん妹さんが居たんですか?」

美琴「・・・ま、まぁね」

佐天「でもクイズか。私苦手・・・」



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黒子「これはまさか……男性器ですの……?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/26(金) 17:33:04.47 ID:opevzx820

黒子「実際に見たことはありませんが、股間についた棒状のものといえば他に思いつきませんの……」

黒子「何故……私の股間にこのような汚らわしいものが……」

黒子「悪夢ですわ……。いえ、そう、これはきっと夢ですわね! でなければこんなこと到底信じられませんの!」

黒子「夢であると証明できればいいのですわ! 早く目覚めるんですのよ黒子! こんなもの! フン!!」ドスッ

黒子「ッ! ブオオオゥ!!!」

黒子「な……なんですのこの……腹の底へと響いてくる鈍痛……。何かが競り上がってくるような不快感は……」

黒子「ゆ、夢でこの痛みはありえませんの……。では現実……? まさかそんな! 私は殿方になってしまったということですの!?」

黒子「いえ、冷静になるのです黒子。こんなことありえませんわ。あってはいけないことですの。きっと誰かの能力、嫌がらせか陰謀か」

黒子「そうにちがいありませんわ。お姉さまと私の仲をひがんだ誰かの周到に準備された陰謀……ん?」

黒子「お姉さま、そういえばお姉さまは……」

美琴「スー……スー……んん、ゲコ太かわいいよぅ……」

黒子「いつも通りに寝ていらっしゃる……。ではやはりこれはげ・ん・じ・つゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」



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御坂「操祈、さっさと起きなさいよ」 食蜂「う~ん、あと5分~」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/16(木) 19:29:29.90 ID:D2yYcSuPP

  ~常盤台女子寮・御坂の部屋~


  ジリリリリリリリリッ ガシャ


御坂「ふぁ~あぁ、う~、もう朝かぁ……」

食蜂「すぅ……すぅ……」zzz

御坂「操祈ぃ、朝よ~」

食蜂「すぅ……すぅ……」zzz

御坂「ったく、いっつも寝起き悪いんだから。先にシャワー浴びようっと」




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御坂美琴「女子会!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 21:34:42.77 ID:2+FShj1u0

初春「もぉ~佐天さんってばぁ~ちょっとは準備手伝って下さいよ~」

佐天「待ってよ初春、今「寄生獣」読んでるんだから!いいトコなの!」

初春「せっかく御坂さんと白井さんとで女子会やるんですから…もうすぐ二人とも来ちゃいますよ~」

佐天「…………後藤強ぇー…」ペラ

初春「…もう佐天さ~ん……」ハァ


初春「そういえば佐天さん?」

佐天「なぁに?ミギ春?」

初春「今日は「アレ」やるんですか?」

佐天「当ったり前じゃない!御坂さん達とは初めてだけど、うまくハメようよ!」

黒春「良いですねぇ~ウヒヒ きっと御坂さんが一番ハマっちゃいますよねぇ~」ウシシシシ

佐天「レベルの低い私達でも御坂さんをドツボにハメられるなんて考えただけでも…」ウヒョヒョヒョ

黒春「楽しみですねぇ~」ゲヘヘヘヘ

佐天「準備はもう終わりそう?」

初春「もうあらかたOKです!あ、タン壺を用意するの忘れるとこでした」ペッ



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ステイル「ふむ、連立方程式か…」

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/02(火) 18:34:02.91 ID:BXZgYhVT0

ステイル「あの子のことは上条当麻に任せているものの…不安だな」

ステイル「僕も学園都市で暮らすとするか」

ステイル「だがそのためには学校に行かなければならないのか…」

ステイル「能力開発はするつもりないが、その辺は土御門に任せておけば問題ないだろう」


―数日後―

土御門「お前が柵川中学に入ることが決まったぜい! 転入前に教科書予習した方がいいぜよ、じゃあ頑張れにゃー」

ステイル「何から何まですまないな。どれ、教科書を見てみるか…」

ステイル「英語は…問題ないな。僕は英国人だからね」

ステイル「国語も…日本語ペラペラだから大丈夫だろう」

ステイル「さて、数学…」

x + y = 8
3x + 2y = 19

ステイル「…………」

ステイル「x = 4、y = 4か…? いや、そうすると下の式に合わない…」

ステイル「…なんだこれは……!」



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初春「佐天涙子をプロデュース!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/29(金) 18:46:18.88 ID:GkhoDCHr0

佐天「……は?」

初春「佐天さんをプロデュースです!」



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御坂「だからこうしましょう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/30(土) 23:41:14.35 ID:Ss1At8ol0

黒子「はあ~疲れましたわ…少し頑張りすぎたかもしれませんわね」


黒子「早く帰ってお姉様に私の愛のキスをしなければ!!!」


上条「あれ?お前白井じゃねえか。こんなとこで何してんだ?」


黒子「ゲッ!?最近お姉様に付き纏ってる類人猿ではありませんの…」


上条「ビリビリが追いかけてくるからしょうがねえだろ」


黒子「何か用ですの?私は急いでいますので失礼しますわ」


上条「おい!お前足怪我してるんじゃねえか?」


黒子「!? なんのことですの?あなたには関係ありませんわ」


上条「病院いくぞ!!」




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初春「白」佐天「井」美琴「黒子ぉ!」黒子「ジャッジメントですの」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/21(金) 05:23:27.19 ID:0ys3T6Eo0

黒子「あ…」

美琴「また黒子の負けぇ☆」

初春「白井さん弱すぎますよ…」

佐天「じゃ、また白井さんは最後ですよ?」

美琴「せーのっ 白」

初春「井」

佐天「黒子ぉ!」

黒子「ジャッジメントですの」



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佐天「生肉が大丈夫になる能力かぁ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16(金) 19:35:15.50 ID:33ldVeUD0

初春「ユッケです!!」

佐天「でりしゃす」モグモグ

初春「馬刺しです!!」

佐天「うましうまし」モグモグ

初春「生レバーです!!」

佐天「どんとこいや」モグモグ

初春「生鶏モモです!!」

佐天「いける」モグモグ



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佐天「私と性行為をした人のレベルが上がる能力かぁ」

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/08(土) 13:36:13.11 ID:FHimfNKS0

黒子「それで、初春は身体検査でレベルは上がってましたの?」

初春「…!そ、そうなんですよ!私のレベルが3になってたんです!」

黒子「…え?いきなり強能力者ですの!?」

初春「そうなんです!いきなりレベル2を飛ばして!」

美琴「へぇ、すごいじゃない初春さん」ニコッ

黒子「そうですわね、おめでとうございますの」

初春「ありがとうございます!」

佐天「……やばっ」ソロー

初春「佐天さん!」

佐天「あ、あー、おめでとう、初春!」

初春「はい!…あと…佐天さんは…」

佐天「えっとねー、…はは…」




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佐天「御坂さん、洗いっこしましょう!」御坂「えぇっ!?」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/12(火) 15:17:56.84 ID:vUCPiyiI0

佐天「御坂さん、洗いっこしましょう!」

御坂「・・・・・はい?」

佐天「洗いっこですよ!私と一緒に身体を洗って欲しいんです!」

御坂「・・・・・」

御坂「えぇっ!?」

御坂「ちょ、いきなり何言ってるのよ佐天さん!!そそそんな、洗いっこなんて・・・」

佐天「なーに動揺してるんですか御坂さん?」

御坂「そ、そりゃ動揺だってするわよ!だって洗いっこでしょ!?」

佐天「・・・イヤ、ですか?」

御坂「い、嫌って訳じゃないけど・・・。そ、その・・・恥ずかしいっていうか・・・」

佐天「私、もう御坂さんだけが頼りなんです・・・初春にも断られちゃったし・・・」

御坂「えぇぇええ!?初春さんにも頼んだの!?」

佐天「はい。でもやっぱり初春にも恥ずかしいって断られちゃったんです」

御坂「そ、そうなんだ・・・」

佐天「というわけで、私にはもう御坂さんしかいないんです!」



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