ポチッとSS!! SSまとめ

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側近

側近「また配下の者が消えました…」 魔王「ぐぬぬ」

SS速報VIP:側近「また配下の者が消えました…」 魔王「ぐぬぬ」



1: ◆UuZF2thJYM 2014/12/01(月) 20:31:14.48 ID:KO0opTDRo


魔王「ええい、どうなっておるのだ!!!」ダンッ

側近「ヒッ」

魔王「この!難攻不落の魔王城に詰める誇り高き魔族から!
   脱走者が出るなど!ありえぬことだろうが!」

側近「そ、それはそうなのですが」

魔王「そもそも、ここを出て彼奴らは一体どこへ行くというのだ!
   人間どもとは共生できぬことぐらい、末端のスライムでも知っておろうが!」

側近「…ですが、配下の者を何度点呼しても、数が合わぬのございます」

魔王「ぐぬぬ…」

側近「如何致しましょう、魔王様」

魔王「…足りぬものは補填する。欠落者のリストを持ってまいれ。
   余の魔力で代わりを生み出すぐらい、造作も無い」





【関連スレ】

記者「ではよろしくお願いします」 勇者「はい」
ttp://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1416568022/


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魔王「はぁ・・・。また女勇者がきたのか・・・」

SS速報VIP:魔王「はぁ・・・。また女勇者がきたのか・・・」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1411715345/



1: 1 2014/09/26(金) 16:09:15.22 ID:co3F2N0Y0

側近「今月8回目でございますね。」

魔王「いくら和平が済んだからといって仮にも魔王の城に友達感覚で来るか?」

側近「魔王様にも問題があるかと、、、」

魔王「・・・? なんだそれは?」

側近「はて。おや?参られたようですね。」

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勇者「魔王おおおお!!」魔王「勇者ぁぁああ!!」

SS速報VIP:勇者「魔王おおおお!!」魔王「勇者ぁぁああ!!」
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1: ◆IwBFOBxsRc 2013/07/16(火) 19:57:38.50 ID:509f0v4ho



魔法使い「気が早いわよ勇者!支援魔法の準備がっ!」

戦士「ちっ!おい続くぞ!」チャキン!

盗賊「まったく勇者は……」





側近「魔王様……そんなに戦いを……ふふ、存分に暴れてくださ」




勇者「会いたかった!!」ギュッ

魔王「私も!!」ギュゥ



側近「」

戦士「」

魔法使い「」

盗賊「」



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側近「魔王様の食事情」

SS速報VIP:側近「魔王様の食事情」
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1: ◆cZ/h8axXSU 2014/08/14(木) 03:06:12.41 ID:Dy0w1f320

魔王「あー疲れたー!」

側近「今日も政務お疲れ様です。何か甘い物でも飲みますか?」

魔王「んー、いいや。もうすぐ夕食だし」

側近「それもそうですね。ではお持ちしましょう」

魔王「ああ、頼む。ところで、今日のメニューは」

側近「……あ、届きました、準備がいいですね。今お持ちいたします」ガラガラ

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魔王「クリスマス滅ぼす」 勇者「手伝おう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/24(金) 23:31:50.03 ID:1D8du5xF0

魔王「…勇者、居たのか」

勇者「ああ」

魔王「…しかし、お前、いいのか?仮にも魔王に手を貸すなど…む、そういえば貴様達の仲間はどうした?確か、武道家♂と商人♀と僧侶♀がいたはずだが…?」

勇者「…だよ」

魔王「…よく聞こえんぞ?」

勇者「あいつ等、付き合ってたんだよ…!三人で!武道家のやろうが二股かけてたんだよ!!」

魔王「あの筋肉バカが!?…だがこんな時期にバレては修羅場になるんじゃないか?」

勇者「俺もそう思ったさ!んで、商人か僧侶のどっちかを慰めてあわよくばとか思ったよ!…でも現実は違った…。あいつ等…3Pするんだとよ…!くそっ!」

魔王「おのれ、忌々しい…!一人くらいこっちに寄越せば良いものを!」

勇者「ちきしょう…ちきしょう!」

魔王「…よし…滅ぼすぞ!クリスマスを!」

勇者「おうよ!」

魔王「リア充どもに…裁きの鉄槌を下す!」

勇者「クリスマスなんて…滅ぼしてやる!」




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魔王「最近四天王がたるんどるので、ドッキリを仕掛けることにした」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/08(土) 01:19:53.84 ID:+yVS1Ztb0

~魔王城~

魔王「最近、勇者どもとちっとも戦闘が行われておらんな」

側近「はっ、四天王率いる我が魔王軍と、勇者らを中心とする人間たちの軍……」

側近「戦力はほぼ五分五分で、膠着状態になっているようです」

魔王「ふぅ~む。しかし、いくらなんでも慎重すぎやせんか?」

側近「たしかに……」

魔王「どれ……あまりこういうことはしたくなかったのだが」

魔王「水晶玉で四天王の様子を覗いてみるとしよう」ボワァァ…



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勇者「だいたいな、魔王って誘いMすぎんねん」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/21(水) 02:38:48.59 ID:xwHE4lySO

勇者「な?ずっと待ってるやんアイツ。人くんのずっっと待ってるやん。な?」

勇者「倒されたいんちゃう?」

戦士「わかるわ」

魔法使い「いやいやいや勇者さん、それは違いますよ」

勇者「なんやねん。言うてみぃ」

魔法使い「魔王が城から動かへん理由は待ってるからとかちゃうんすよ」

魔法使い「自分から動いたら魔王感でませんやん。エライんやぞってのを示さなまず魔王って認知すら我々にされないんですから」

勇者「はー。いやぁー?俺は誘いMやと思うでぇー。崩してほしいねん結局、自分の積み上げたもんを」

勇者「ほいで止めてほしいねん自分の暴走を」

勇者「自分の世界に対する絶望を否定してほしいだけやねんどうせ。ちっちゃい奴やで」

魔法使い「そこまで言いますかぁ?」




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魔王「なんで私の部屋って城の一番奥にあるんだ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/16(金) 16:37:33.54 ID:vX/YFzHL0

魔王「・・・嫌がらせか?」

側近「いいえ?そんなことはありませんが」

魔王「こんなに奥だと外出するとき面倒だろ・・・」

魔王「人間の王城は入ってすぐ王の間だったぞ?」

側近「ワープとかできないんですか?」

魔王「いや、魔王ってそんなに万能じゃないから」



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魔王「今日も平和だ飯がうまい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/05/24(日) 01:01:02.87 ID:0ReHhxnt0

側近「働かずに召し上がる食事は、そんなに美味なものですか?」

魔王「何を言う。我が城のシェフの腕は確かだぞ、不味いわけがないだろう」

側近「はあ…」

魔王「……何だ」

側近「いえいえ別にー」



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魔王「今度の勇者は女の子か……可愛いな……ぐふふふ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/12(土) 14:32:15.89 ID:vWd6TAgz0


魔王「ぐうふふふ……ふひひ」

側近(……まったく魔王様ときたら)

魔王「みよこの水晶玉を! 可愛い可愛い勇者ちゃんが映っておるぞ!」

側近(勇者が生まれてからというものの、ずっと水晶ばかり覗き込んで)

魔王「このあどけなさを残した少女がいずれワシを殺しにくるんじゃあ! わははは!」

側近「仕事してくださいよ」

魔王「……むぅ、仕方ないのぅ」



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魔王「女勇者が来たら婚約指輪を渡す」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/05(土) 04:10:06.07 ID:GKMeh8Ec0


側近「えっ、魔王様……今何と?」

魔王「だから婚約指輪を渡すのだ」

側近「えっ…………えっ?」

魔王「エンゲージリングを女勇者にプレゼントするのだが」

側近「いや格好つけてもダメですから」

魔王「engage ring」

側近「いや発音良くしてもダメですから。……ってか魔王様、宿敵と恋仲だったのですか!?」

魔王「恋仲?」

側近「お付き合いしているということです」

魔王「えっ?」

側近「えっ?」




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リザード兵「魔王の便所フン争記」

SS速報VIP:リザード兵「魔王の便所フン争記」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532872135/



1: ◆cZ/h8axXSU 2018/07/29(日) 22:48:56.28 ID:Kh/CYPFP0

魔王「……」

リザード兵「俺からは以上だ。何か質問があれば受け付ける」

魔王「……」

側近「問答は不要でしょう、十分に説明が行き渡っています。お疲れさまでした」

魔王「……」

リザード兵「そいつはどうも……ん?」

魔王「……」

エルフ「さーて、アタシはもう仕事ないし、兵の訓練にちょっと付き合おうかな。アンタは?」

リザード兵「あ、ああ……これから魔王と一緒に昼飯行くからパス」

エルフ「そっか。ホント仲いいね二人とも」

魔王「……」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1532872135




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魔王「ククク……異世界へ侵略を開始するか」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/03/14(水) 20:29:30 ID:8R5ifUHc


側近「かっこよく決めたいのは分かりますけど」

側近「実際はこの世界の勇者(職業:ニンジャ)に」

側近「勝てる見込みが無いからですよね……」

魔王「身もフタもない言い方をするでない」


魔王「……戦う前にちょっと聞いていいか?」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1507657276/


魔王「ニンジャ怖い」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1507816905/



部下「魔王様、並びに側近様」

部下「異世界への道が開かれました!」



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魔王「勇者が来たから、第二形態どうするか考えなきゃ!」

SS速報VIP:魔王「勇者が来たから、第二形態どうするか考えなきゃ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517836173/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/05(月) 22:09:34.13 ID:A3dt2/9No

側近「魔王様、大変でございます!」

魔王「なんだ?」

側近「勇者がこの城に侵入したという報告が入りました!」

魔王「な、なんだと!? 予想よりずいぶん早いな!」

側近「幹部たちが応戦していますが、ここまでたどり着くのも時間の問題かと……」

魔王「ならば、急いで考えなければなるまいな」

側近「勇者との戦い方をですか? あるいはまさか……撤退を?」

魔王「いや……第二形態をどうするかをだ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1517836173




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穴掘り勇者




1: ◆CItYBDS.l2 2018/01/10(水) 20:19:27.70 ID:2xp0zG6O0



大魔王「・・・困ったなあ」


側近「おや大魔王の旦那、ただでさえシワだらけな顔をしてるのに眉間にまでしわが寄っちゃってますぜ」


側近「略して、むちゃくちゃしわくちゃだ」


大魔王「略せてないよ。まったく腹の立つ男だねえ・・・まあいいや、こいつを見ておくれよ」


側近「ん、こりゃあ何ですか?」


大魔王「ここ10年の世界崩壊数の推移表だよ、見てみろ右肩下がりもいいところだ」


側近「ん、右肩がどうしやした、凝ってんですか?」


大魔王「違うよ、ほら儂の右肩を見てみろ。右肩を下げると、どんどん下がっていく様子がわかるだろう?」


大魔王「グラフも同じさ右に行くほど下がっていく、こういうのを右肩下がりっていうんだよ」


側近「あっしから見ると、大魔王の方は右に行くほど上がって行ってやすけどねえ・・・」


大魔王「・・・」


大魔王「そりゃ、向かい合ってるからだよ・・・アンタ、妙なところに気が付くねえ」


側近「旦那ぁ、右ってのは箸を持つ方の手で・・・」


大魔王「わかっているよ!うるさいねえ」


大魔王「そんなことより、このままじゃあ平和な世界に溢れちまう。どうしたもんかねえ」


側近「そりゃあ旦那、早急に原因を解明して改善に取り組まにゃあならんですぜ」


大魔王「そういうのはアンタの仕事だと思うんだけど・・・」


大魔王「そういやお前さん、現世のことには詳しかったねえ。私はずっと冥界に引きこもっているから、不慣れなんだ」


大魔王「最近の地上の様子を教えちゃあくれないか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1515583167




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王「褒美は何がいい?」勇者「>>2」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/12/13(水) 15:55:03 ID:xH0QMUr6

王「よくぞ魔王を倒したな勇者よ!」

王「褒美になんでもくれてやろう」

王「勿論わしが出来る範囲でだがな」

勇者「では恐れながら」

勇者「>>2を頂きたく存じ上げます」



2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/12/13(水) 16:00:51 ID:KzTkU/v6

マックのポテトに時々混じってるカリカリのやつ



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勇者「俺の知らないところでイベントが進んでる

SS速報VIP:勇者「俺の知らないところでイベントが進んでる
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507890298/



1: ◆CItYBDS.l2 2017/10/13(金) 19:24:58.37 ID:QDIEPH4fo



勇者♂「お前が、魔王軍幹部ジャアクウガだな!」


ジャアクウガ「ふふふ、たった4人で我が砦に攻めてくるとは!」


ジャアクウガ「愚かにもほどがあるぞ、勇者!」


ジャアクウガ「周りをよく見ろ!貴様らは既に我が眷属によって囲まれている!」


勇者「なっ・・・しまった!」


戦士♂「・・・ジャアクウガ」


戦士「遂に、貴様と相まみえることができた・・・」


戦士「10年前、貴様に切り落とされたこの右腕が!」


戦士「貴様を打ち滅ぼせと!疼いていやがるぜ!」


勇者「ん?」


僧侶♀「戦士さん!周りの魔物は私たちに任せて下さい!」


魔法使い♀「アンタらの因縁の決着に、絶対に邪魔は入らせないから!」


戦士「みんなっ・・・!恩に着るぜっ・・・!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1507890298




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魔王「ニンジャ怖い」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/10/12(木) 23:01:45 ID:4NwWkECk


側近「蘇生して第一声がそれですか」

魔王「お前軽く言うけど、均整の取れた体つきのイイ男が」

魔王「フル○ンで殺意のこもった異様な目つきで襲い掛かって来るんだぞ」

魔王「第一、お前もあいつと戦って負けたんだろう?」

魔王「リベンジする気あるのか?」

側近「できれば二度と会いたくないです」

魔王「だよな」


前スレ
魔王「……戦う前にちょっと聞いていいか?」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1507657276/



側近「ですが、こちらの意思などお構い無しに襲い掛かってきますからね、勇者たち」

側近「せっかく蘇ったのですから」

側近「天○魔闘の構えを取得されてみては?」



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魔王「もし儂の味方になれば、有給をやろう」 勇者「ゆうきゅう」

SS速報VIP:魔王「もし儂の味方になれば、有給をやろう」 勇者「ゆうきゅう」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506069583/



1: ◆CItYBDS.l2 2017/09/22(金) 17:39:43.76 ID:01+6FuFio



魔王♂「ふふふ、様式美に則るならば『世界の半分を』と言いたいところだがな」


勇者♂「世界の半分だと!?そんなものになびく俺ではない!」


魔王「いや『世界の半分』については、ほんの軽口だ。本気にしないでくれ」


僧侶♀「初めて言葉の通じる魔族に出会ったと思ったら、さっそく私たちを籠絡するつもりですか!」


僧侶「言葉さえ通じれば、分かり合える・・・そう信じていた、私の考えは甘かったのですね!」


戦士♂「ところで、『ゆうきゅう』ってなんだ?魔法使い」


魔法使い♀「わ、わたしに聞かないでよ!」


僧侶「意味は分かりませんが、なんと魅惑的な響きなのでしょうか・・・」


勇者「ゆうきゅう・・・そうかっ!」


勇者「魔王を打ち滅ぼさんがために、世界を旅してきた勇者パーティーである俺たちに」


勇者「与えられるものは、悠久の時・・・」


勇者「すなわち『死』である・・・そう言いたいんだな!魔王よ!」


魔王「いや違う、そうじゃない」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1506069583




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魔王「召喚したら」御曹司ヒモ根暗ナンパマジメ「「「「「来ちゃった」」」」」

SS速報VIP:魔王「召喚したら」御曹司ヒモ根暗ナンパマジメ「「「「「来ちゃった」」」」」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505570677/



1: ◆FJWxn4j5O6 2017/09/16(土) 23:04:37.94 ID:ZfOohHAE0

【人物設定】

御曹司
良家のお坊ちゃん。
人当たりの良い笑顔と容赦ない断捨離の手腕で業績を上げライバルを次々に蹴落とし、幹部登用されている。
出会い系が好き。人妻などの素人を、お金を使った豪華な雰囲気で落とすのが得意(決して金では買わない)
人間の屑。

ヒモ
厳しい親から遊びを禁止されて育った反動で、大学デビュー後に大人の遊びにハマり、就職に失敗。
そのまま、当時の彼女の家で主夫をやった後、自分探しの旅に出る。
自分を甘やかしてくれる年上が好き。尻が大きければなおよし。
人間の屑。

根暗
一流の大学を卒業し一流の企業に勤め一流の給金をもらうエリート中のエリート。
しかし、女性経験が無いために自分は負け組だと思っている。
負け組だ負け組だと自分を卑下する割には、改善しようとする気は全くない。
人間の屑。

ナンパ
営業成績全国1位の猛者。
1日百人に声を掛ければ契約は取れるがモットー。
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるの精神で何股もしている。
人間の屑。

マジメ
堅実に勉強し堅実に大学に入り堅実な会社に就職した。
マザコン気味で、風俗やギャンブルなど、母親が嫌がる危ない遊びには一切手を出さない。
巨乳の彼女がいるが、強烈に自己中な性格なので付き合ったことを後悔している。
実は人間の屑。

【人間関係】
5人とも同じ大学の同じサークルのメンツ。
職場はそれぞれ全く別。

【年齢順】
マジメ>御曹司=根暗>ヒモ>ナンパ


【本筋】

魔王「我の後継ぎを異世界から召喚しようと思う」

側近「はあ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505570677




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