ポチッとSS!! SSまとめ

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僧侶

戦士「ここはまかせて先に行け!」勇者「お前を置いて行けるかよ!」

SS速報VIP:戦士「ここはまかせて先に行け!」勇者「お前を置いて行けるかよ!」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/10/04(日) 21:17:15.01 ID:B/rSxUBo0

戦士「こんな雑魚共に無駄な体力は、削ってられねぇだろ!」

勇者「だけど敵の数が尋常じゃないんだぞ!」

魔法使い「あなただけでは、とても処理しきれないわ」

僧侶「回復役も必要でしょ」

戦士「うるせぇ。もう世界の破滅の魔法は発動しちまってるんだ!
 魔法の処理は俺にはできねぇ、だからお前らは先に行け!」

勇者「く、たしかにもう時間がない。すまない戦士!」

戦士「へへ。決して振り返るなよ!前だけ見て進み続けろ!」

魔法使い「ごめんなさい。行きましょう!」

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勇者「この物語の結末は、ここにいるみんなが見たいんだ」

SS速報VIP:勇者「この物語の結末は、ここにいるみんなが見たいんだ」
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1: 9-twilight 2020/08/23(日) 20:09:14.79 ID:OZ3j0KHT0

国王「勇者よ、この世界が今どのような状況にあるかは知っておるな?」

勇者「はっ、魔王の脅威に晒されております」

国王「ふむ、そのとおりじゃ。魔王がこの世界を我が物にしようと、多くの魔物を送り込んできておるのじゃ」

勇者「北の方には、魔物の群れに滅ぼされた国もあると聞いています」

国王「そこで、じゃ」

勇者「はっ」

国王「そなたには魔王討伐に向かってほしい」

勇者「陛下のご意向とあらばすぐに出立いたしますが……」

勇者「既に国王軍が魔族と戦ってるのではありませんか?」

国王「それはもちろんじゃ」

国王「しかし、国王軍は国内にいる魔物の群れの相手をするのに手一杯で、魔界に向かう余裕がない」

国王「仮にその余裕があったとしても、国王軍のような大群では、すぐに魔王に発見されてしまう」

国王「勝手の分からぬ魔界で、そのような行軍はあまりに危険が大きいのじゃ」

勇者「なるほど」

国王「そこで、そなたには魔王の討伐に特化した少数精鋭の“暗殺部隊”として魔界に向かってほしいのじゃ」

勇者「お話はよくわかりました。それでは早速出立いたします」

国王「まあ待て」

国王「少数精鋭と言ったであろう。まずは酒場に行って仲間を探すとよい」

勇者「はっ!」

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僧侶「勇者くんと魔法使いちゃんが素直になってくれなくて困る」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2020/08/03(月) 00:07:54 ID:Oam4DEVU

勇者「だから右だって言ってるだろ!」

魔法使い「左に決まってるでしょ! あんたみたいな方向音痴に任せてたら何日あっても次の街までたどり着かないわよ!」

勇者「うるせー、少し頭の出来がいいからってお前は昔から指図ばっかりしやがってよ、指示厨かよ。そんなだから学院で浮いてたんだぞ」

魔法使い「またその話? それは大体あんたが」

僧侶「はぁ……」



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脳筋「みんな頭かち割れば死ぬっス!!!」

※閲覧注意



SS速報R:脳筋「みんな頭かち割れば死ぬっス!!!」
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1: ◆X0lVDgvcQ2 2020/07/17(金) 03:38:29.38 ID:jWEGtbL+0


最強の魔法、最強の血筋、最強の防御…
どれほどのチカラをもってしても、敵わないものがそこにはあった。
筋肉!筋肉!筋肉!
欲!欲!欲!
人の本能に勝るものなど、この地平には存在しないのだ!
そしてここに、その全てを宿した者達が降臨した…!!!





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勇者Lv.1「回復は任せたぞ」僧侶「はい!勇者様!」

SS速報VIP:勇者Lv.1「回復は任せたぞ」僧侶「はい!勇者様!」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/16(火) 15:45:50.33 ID:CfO1VA0T0

勇者Lv.1『いてて…この程度のモンスターに苦戦するようじゃ……』

僧侶「勇者様!お怪我はありませんか!?」

勇者『手当てを……』

僧侶「お任せください!ホイミ!」

勇者『悪い、助かったよ…』

僧侶「いえいえ、お役に立てて嬉しいです」

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DQⅢ僧侶「エッチしても特に出られたりしない部屋ですって!?」

SS速報VIP:DQⅢ僧侶「エッチしても特に出られたりしない部屋ですって!?」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/01/07(火) 21:57:42.63 ID:WaG8UU100

僧侶「でもしたい!」

勇者「やべえ僧侶がぶっ壊れた!」

僧侶「勇者様チューですチュー!」グググ

勇者「うおおなんだこの力!?」グググ

魔法使い「取り押さえて戦士!」

戦士「なんだこいつのパワー!?」グググ




ダンジョンの罠に閉じ込められて10日目、僧侶がぶっ壊れました

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勇者「ステータスをカンストしすぎた」

SS速報VIP:勇者「ステータスをカンストしすぎた」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/12/21(土) 21:13:55.07 ID:Cp0kflXCO

~100年前~

戦士『勇者ってさ、なにに秀でてるんだろうな?』

勇者『?』

戦士『ふと不思議になってさ。例えば俺だったら力だろ。魔法使いだったら攻撃魔法。僧侶だったら回復。それぞれ長所がある』

魔法使い♀『たしかに、言われてみれば勇者って中途半端よね』

勇者『えっ』

僧侶♀『良くいえばなんでもできるオールマイティー(万能)な方では……』

魔法使い♀『プッw 良く言えば? 悪く言えば器用貧乏って言いたいわけ?w』

僧侶♀『ち、違いますよっ!!』

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勇者「定食屋はじめました」

SS速報VIP:勇者「定食屋はじめました」



1: ◆cZ/h8axXSU 2013/04/09(火) 18:39:41.44 ID:Sl9rKGC90

勇者「国から任命を受け勇者として旅に出ようとした矢先、他の勇者が戦争を終わらせたとのことでお役御免となった」

勇者「どうせだからちょっとだけ出た報奨金で昔からの夢だった自分の店を持つことにした」

勇者「結局借金まみれだけど今日も元気に行こうと思います」


僧侶「勇者さーん、注文入りましたー」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1365500381




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僧侶「私達には使命があります」勇者「嫌です」

SS速報VIP:僧侶「私達には使命があります」勇者「嫌です」



1: ◆WnJdwN8j0. 2014/06/12(木) 12:00:09.13 ID:UUMCzj2B0

勇者「嫌です」

僧侶「まだ何も言ってませんが」

勇者「さっきあんたが言ったことを復唱する。最近、この世界に強い魔物が増えつつある。これは500年前、勇者に封印された魔王が蘇ろうとしているからに違いない」

僧侶「伝説の勇者様は『魔王は再び目覚めるだろう。その時は、また我々が魔王を封じよう』と言い残しております。そして私達5人は、その伝説の勇者一行の生まれ変わりなのです」

勇者「話の流れからして、俺たちが魔王を封印しろというのでしょう。嫌です」

僧侶「な、何故」

勇者「理由を話せと言うか。なら理由は3つある」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402542009




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勇者「俺が魔王だ」魔法使い「それじゃ私側近やるから」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/14(月) 19:05:50 ID:Vf.3P9.g


―魔王の間―

魔王「ぬうぅぅん!!」ブン

勇者「おっとっと」ガキン

魔王「な、なぜだ! なぜ余の攻撃が通らぬ!!」

勇者「ふわぁぁ…それはな、魔王」

女僧侶「魔王城が遠すぎたせいです」

勇者「おい」

男盗賊「そうそう。おかげでレベル上がりまくりだっつーの。ねぇ姐さん」

女魔法使い「姐さんって呼ぶのやめてって言ってるじゃない」



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勇者「なあ僧侶、お前今レベル何ぼよ?」僧侶「え?レベルって何のですか?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/04(月) 03:30:29.444 ID:3wuP9yrH0.net

勇者「え?レベルはレベルだけど」

僧侶「いやだから、何のですか」

勇者「あれ、もしかしてレベル知らない感じ?」

僧侶「いえ、ですから……」

勇者「あの、すいません」

町娘「はい?」

勇者「お嬢さん、レベルってわかります?」

町娘「レベル……?何のですか?」

勇者「何のっていうか、こう……強さのレベル?ですよ。数値で表されるやつです」

町娘「何ですかそれ。すみませんが私急いでるんで」スタスタ

勇者「あれー、みんな見れるもんじゃない感じなのか?」

僧侶「何知らない人に聞いてるんですか」

勇者「なあ、本当にレベル知らないのか?」

僧侶「先ほどあの娘に言っていたようなものは知りませんよ」

勇者「うそーん……」



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僧侶「…」スパァー

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/06(金) 01:32:45.444 ID:haw0w5rx0.net

僧侶「あ?んだよ」

剣士「いやいや、僧侶がタバコは無いだろ…」

僧侶「ああ?何言ってんだ…タバコが無きゃやってられん」

剣士「そ、それもそうか?」



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僧侶「聞いた事がある。賢者の母乳には様々な病気を治癒する力があると…」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/02(月) 00:04:02.530 ID:63Wv76F20.net

謎の奇病に罹った勇者

勇者「ハァハァ…」

武闘家「何かいい治療法はないのか?」

僧侶「聞いた事がある。賢者の母乳には様々な病気を治癒する力があると…」

女賢者「!?」



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勇者「誰か俺をチヤホヤしてくんねぇかな…」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/28(水) 02:07:35.970 ID:yHUH9HqZ0.net

勇者「よしっ…倒した」

僧侶「お疲れさまです」

魔法使い「お疲れ」

僧・魔「戦士っ!」

戦士「あ、ああ…お疲れ。」

戦士「俺より、勇者に言うべきじゃないか?」

僧侶「お疲れさまです」

魔法使い「お疲れ」

勇者「ああ」

僧侶「それで、戦士さん」

魔法使い「ちょっ!ズルいぞ!戦士っ!」

勇者「(さて、落としたアイテムでも拾ってるか)」



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「我々の願いは、この素敵な道具が叶えてくれる」

SS速報VIP:「我々の願いは、この素敵な道具が叶えてくれる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1566124502/



1: ◆dTsdr7bVTg 2019/08/18(日) 19:35:02.95 ID:All9ssB20

勇者「さて、いざ出立といこうか」

魔法使い「やっとね」

僧侶「招集されてから今日まで随分掛かりましたからね」

戦士「これから魔王を倒しに行こうというのだ。事前の研修に時間が掛かるのは当然であろう」

勇者「そりゃそうだけど……」

僧侶「研修のほとんどは実技ではなく座学でしたよね」

勇者「なんだっけ?『近年普及した新しい魔法体系が戦闘に与える影響について』だっけ?」

魔法使い「学術雑誌のタイトルかって。~魔道具のインパクトを中心に~とか添えたら完璧よ」

戦士「そうは言うが、戦闘一筋に生きてきた俺にとっては新鮮な視点であったぞ」

僧侶「戦闘に限らず、自分の行いを第三者的な視点で見ることは中々ないですからね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1566124502




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魔王「これは・・・・CUBE?」勇者「なんだそれは?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/28(土) 01:24:55.79 ID:X1EpEAbM0

勇者「うう~ん・・・んぅ・・・?」

勇者「いつつ・・・なんで床で寝てるんだ?」

勇者(あれ?ここは?どこだ?)

勇者(何にもないな・・・窓もない・・・)

勇者「おーい!」

勇者「・・・」

勇者「だれかー!」

勇者(なんだ?どこかに閉じ込められた?こんな四角い何もない部屋に?)

勇者「あ・・・そっか」

勇者(今日は俺の誕生日だった・・・これは・・・シークレットパーティだな!」

勇者(ふふふ、ドアを開けると『おめでとー!』って感じだな、なるほど)

勇者(よし・・・ドアは・・・?ん?どこだ?)

勇者(何もない・・・ん?壁とか床に取っ手あるけど・・・)

勇者「よっと・・・」グイッ

ガシャン!



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魔王「世界征服完了したな」 側近「これでニートですね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/16(金) 20:06:42.07 ID:fZDjx7li0

【エピローグ】

魔王「おい、それはちょっと酷いんじゃないか?」

側近「でも勇者いなくちゃ仕事ないでしょ?」

魔王「まぁ、そうなんだが」

側近「りっぱなニートになりましたね」

魔王「なんだと?」

側近「いえ、なんでもありません」

魔王「ところで、お前に任せた各国の制圧はどうなった?」

側近「それは抜かりなく」

魔王「ほぅ、王国のやつらはどうしたのだ?」

側近「国王は処刑しました、大臣も同じく」

魔王「まぁ、妥当な判断だな」



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勇者「お○ぱいを触らせてください」僧侶「お断りします」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/11(月) 05:14:19 ID:S3sRDLKY

僧侶「これからよろしくお願いします、勇者様」

勇者「よろしくお願いします。ところでおっぱいを触らせてくれませんか?」

僧侶「まだ仲間になって15秒でいきなりおっぱいを揉みにかかる人は初めて見ました」

勇者「一目見たときからあなたのおっぱいの虜でした」

僧侶「まさかそれで仲間に選んだのですか?」

勇者「はい。おっぱいを触るのが僕の夢です」

僧侶「魔王退治は?」

勇者「おっぱいを揉むための口実です」

僧侶「なるほど、私にとってあなたが魔王だったわけですか」

勇者「おっぱいの魔王なんて素敵な響きですね。でも怖いので杖をしまってください」



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勇者「女魔法使いに力の種使いまくってみたったwwww」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/25(木) 12:43:02.90 ID:Heck58tr0

魔法使い「邪ッッッ!!!!」 ボッ

魔物「ギャアア」

魔法使いの攻撃!魔物に311のダメージ!

魔法使い「ゼイヤッ!!!」 ボゴッ

魔物「ギャアア」

魔法使いの攻撃!魔物に247のダメージ!魔物の群れを倒した!

魔法使い「ふう、さあ勇者殿、先へ進みましょう」

勇者「どうしてこうなった」



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女勇者「...」 女僧侶「...」 女魔王「おやすみなさい」

SS速報VIP:女勇者「...」 女僧侶「...」 女魔王「おやすみなさい」



1: ◆p/Ry1oE0.o 2015/09/08(火) 13:05:37.02 ID:a4iWQz7io

百合

苦手な方はブラウザバック推奨です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1441685136




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