ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


初春飾利

一方「弁当が・・・冷めてないだとォ?」 初春「・・・ふっ」ニヤッ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/14(木) 08:27:39.37 ID:hKwlANL80

一方「くッ・・・!」ダッ

初春「待って下さいよ!勝負はまだ決まってないですよ!」ダッ



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佐天「飛んでくる蚊をすべて自動で撃ち落とす能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 21:43:51.56 ID:r4epDQ7l0

計測器「射程範囲1km、命中精度95%、連発能力100発/s 総合評価4」

佐天「え」



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神裂「堕天使エロメイドが霊装…?」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/19(日) 22:56:18.89 ID:dm/FHGqmO

建宮「女教皇、堕天使エロメイドになってなのよなー」

平日の真っ昼間に押しかけてきた男は、アタッシュケースを付き出して開口一番にそう言った。


神裂「建宮、何を言っているのですか?」

建宮「例のデザイナーに特注して、偶像崇拝の理論から特殊な霊装を開発したのよな」

建宮「そしてコレが女教皇の分なのよな」ジャーン!

神裂「ぃ・・・!!な、なんですかこれは!!」



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佐天「こんにちわ~佐天急便で~す!」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/22(木) 15:16:42.30 ID:sMbrpmxWP

 
 ピンポーン

上条「おっ、来たな!」

 ドタドタ ガチャ

上条「……あれ……」

佐天「こんにちわーっ! 佐天急便でーす!」

上条「さ、佐天さん!?」

佐天「んふふー、このたび宅配業を始めました! どうぞごひいきに~」

上条「あ、で、でも、あの……」

佐天「さぁ~て~ お届け物は~?」

 ゴソゴソ

上条「あっ、そ、その箱……」

佐天「何も書いてない箱に……伝票は『玩具』……あやしいですね~」

上条「あ、いや……」
 



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御坂美琴「おはよう」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/03(土) 17:18:19.15 ID:F2W97mvH0

美琴「今日はお休みだね。どんな服にする?」

黒子「なんでもかまいません」

美琴「そう? じゃ、これなんかどう?」

黒子「よくわかりません」

美琴「そっか、じゃぁこれにするね」

黒子「りょうかいしました」

美琴「黒子……」

黒子「」

美琴「…………ヒク…ヒック…グス」

黒子「なぜないているのですか」

美琴「許して……もう許してよ黒子ぉ……元に戻って……ウッ」ギュゥ

黒子「よくわかりません」



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一方通行「そォさァ100%勇気ィ♪」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 01:23:14.65 ID:4Y0zaYSt0

一方「もォがンばるしィかなァいさァ♪」フンフン

上条「懐かしいな!」

一方「昨日打ち止めが家で見てたンだよ」

上条「あーなるほど。でもああいうのってテレビ点けてやってるとつい見ちゃうよなー」

一方「だろォ?だけどなァ……」

上条「どした?」

一方「歌ってンのが光GENJIじゃなかった」

上条「あー………」



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佐天「いらっしゃーい。また来てくれたんですね」

関連




1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/27(土) 02:12:47.23 ID:GH9WeCDv0

ここは喫茶サテン。通称『サテンさんの喫茶店』
私、佐天涙子が一人で(たまに初春をこき使いつつ)経営する喫茶店だ
それほど広くない店内には珈琲豆を挽いたいい香りが漂いモダンな雰囲気が漂っている。
昔ながらの友人もよく顔を見せてくれる…ありがたい限りだ。

カランカラーン

佐天「いらっしゃ・・・って初春か」

固法「あら、初春さんこんにちは」

初春「固法先輩こんにちは。というか佐天さん、『初春か』とはずいぶんな挨拶ですね」



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佐天「ようこそ、喫茶サテンへ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/14(日) 01:04:50.36 ID:MtK+Mioy0

ちょっと以前書いたやつもまとめてもう一回のせるんで読んだことある人はゴメンナサイ


ここは喫茶サテン。通称、佐天さんの喫茶店。
惹いたコーヒーの香りが漂ってモダンな雰囲気のお店……のつもりなんだけどまだまだかなぁ。
とにかく大人な落ち着いた喫茶店を目指してまだまだ勉強中だけど今はお客さん一人一人を大切に細々とやらせてもらっている。

さて、今日のお客さんは…


カランカラーン

佐天「いらっしゃいませ。ようこそ、喫茶サテンへ」

一方通行「よォ……とりあえず珈琲」



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美琴「え? 離婚したですって!?」

SS速報VIP:美琴「え? 離婚したですって!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1280895394/



1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/04(水) 13:16:34.85 ID:QMx.X62o

美鈴「うん、あのバカヤロウとは離婚しました」

美琴「ちょっとゴメン。混乱してよく分かんない」

美鈴「ごめんね、美琴ちゃん。でもあのハゲとはもう一緒に居られないの。ガマンできないの」

美琴「……」

美鈴「実はずっと黙ってたけど、あいつホモなの」

美琴「え!? ちょっ、え!? 聞こえない! もう一回いってよっ!!」

美鈴「あの野郎、真性のモーホーなのよ。あなたが生まれるずっと前から」

美琴「」



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佐天「うわっ! もうこんな時間!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/04(金) 23:03:48.27 ID:Q/9tHdo60

佐天「せっかくのめでたい日に遅刻はやばいっ。メイクOK、ヘアOK、ドレスワンピに皺はない! よし、完璧」

初春『佐天さん、バックの中身も! 招待状とご祝儀忘れたらシャレになりませんよ』   

佐天「あっぶなー…、忘れるとこだった。 サンキュー初春ぅ」

初春『忘れもん坊なところ。中学時から進歩してませんよ、佐天さん』

佐天「いえいえ佐天さんは、ちゃーんと社会人やってますよー」

初春『それならいいんですけど。マンションの裏手に車止めてますから、早く来てくださいね』

佐天「了解、すぐ行く」

初春『それじゃ、待ってますね~』(ブツッ、ツーツー…)

佐天「携帯もカバンにしまって…っと。それじゃあ、行きますか」



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佐天「安価でポケモンの技が使える能力かあ」

SS速報VIP:佐天「安価でポケモンの技が使える能力かあ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528881092/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/13(水) 18:11:32.58 ID:Y9beiBI10


佐天「能力が使えるようになったよ」


初春「やりましたね!どんな能力ですか?」


佐天「安価で戦える能力だよ」


初春「よく分かんないですけど、おめでとうございます!」


御坂「こんにちは。佐天さん、能力が使えるようになったって本当?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1528881092




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佐天(……とうまセンパイ……かあ。)

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/18(月) 17:58:59.48 ID:BZwcnOzA0

それは夏休みも終わり、ようやく少し涼しくなりはじめた頃。
でもまだ暑い日。

「うぅ、暑い。今年はこれでアイス何個目でしょうか」

木陰のベンチにすわりつつアイスを頬張る少女が一人。

「待ち合わせの時間は、っと。」

彼女は人を待っている、現在の時刻は10時17分。

「遅いなぁ、もう。待ち合わせは10時なのに。」

台詞と共に立ち上がり、携帯電話のメールの確認をする。
温厚そうな少女だが、苛立ちは隠せないようだ。
その背後からひっそり忍び寄る少女がもう1人。

「……おーーまーーたーーせーー!!」

後ろから現れた少女により、待ちぼうけを食らっていた少女のスカートが捲られた。



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黒子「レベル5を目指しますの!」

SS速報VIP:黒子「レベル5を目指しますの!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1369133305/



1: ◆WfB7i3usMEol 2013/05/21(火) 19:48:25.74 ID:7/grD5+e0

ま た 禁 書 か 。

2度目まして、SS投稿2回目の初心者でございます。

本作品はちょっと書き溜めただけののんびり投稿の駄文でございます。
以下の内容が含まれます。

ご都合主義な時期設定、人物関係設定。
空間移動のレベル5を実現するための無茶な設定。
骨ェ鯖。
キャラ崩壊。
設定崩壊。
色々崩壊。

一応終わりは決めてありますので、完結はすると思います。
よろしくお願いいたします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1369133305




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佐天「微妙に運命を変える力かぁ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/01(金) 21:09:37.68 ID:NhuhWSZZ0

~放課後/棚川中学校・校門付近~

初春「はぁー…やっと終わりましたねぇ能力検査」ヤレヤレ

佐天「終わったねぇ。初春はどうだった? レベル上がってそう?」

初春「あー…今回も駄目そうですね…」ションボリ

佐天「そっかー。ま、レベル0のあたしなんかよりは全然マシだって!」グッ

初春「もう! また佐天さんはそんなこと言って! ここしばらく一生懸命に努力してたじゃないですか!」プンスカ

佐天「そりゃそうだけどさ。…やっぱ駄目だったみたい」



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上条「御坂とインデックスの中身が入れ替わった!?」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/22(月) 10:18:20.84 ID:8RsqYpK60

御坂「そうなんだよ、さっきこの短髪とぶつかった時に入れ替わっちゃったみたいなんだよ。おかげでこんなペチャパイに・・・」

イン「はぁ?ペ、ペ、ペチャパイじゃないわよ。あんたのほうがペチャパイでしょうが」

御坂「む!それはひどいかも、少なくとも短髪なんかよりは胸あるんだよ。ね、とうま」

イン「そんなことないわよね?」

上条「えっと・・・はは・・・・なんつーか不幸だぁぁぁぁぁぁーーーーーー」



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佐天「対象の口調を変える能力か…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/26(火) 00:28:37.81 ID:vUPz9LhZ0

佐天「どんな風に変わるんだろ?とりあえず実験代わりに初春に使ってみよう」

初春「あ、佐天さーん」

佐天「タイミング良く初春が来たな…作為的なものを感じるけどまあいいか」

佐天「おはよー初春(ついでに初春の口調を変えるか――ポチッとな)」

初春「お゙ぉおォおんはようごじゃいぃましゅぅぅぅしゃてんしゃん」

佐天「!?」



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佐天「55本を越えたHRを1に戻すことができる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/16(月) 12:06:45.70 ID:9BHEfDxl0

実況「いったあああああああ!!!日本記録を更新する56号ホームラアアアアアアン!!!!」

禁書「やったんだよ!すごいんだよ!」

上条「おぉ、すげぇなあ!この瞬間を見ることができるなんて最高だぜ!」


 O 氏 の 圧 力 (カ ウ ン タ ー ク リ ア ー)


上条「ん?何だ今の声・・・」

実況「ようやく、ようやくの一本目ですねえ、安打と打点は悪くなかったんですが開幕前の期待に答えることはできませんでしたねえ」

禁書「いまさら打ってもしょうがないんだよ!せっかく四番打者としてシーズン0本を期待してたのに」プンプン

上条「・・・え?」



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佐天「むぎのんにえろいことしても許される能力かぁ」

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05(火) 09:48:13.60 ID:uIFanG1m0

初春「へぇ~…ところで『むぎのん』って誰ですか?」

佐天「それがあたしにもわからないんだよね」アハハ…

初春「それじゃあ能力の使い用がないじゃないですか。ちなみにレベルはいくつなんです?」

佐天「レベル4!なんか『むぎのん』って人が凄い人らしいから、だって~」

初春「レベル4て白井さんと同じじゃないですか!」



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佐天「宇宙の法則を自在に変える能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/04(土) 03:30:27.03 ID:Ga/TURyt0

佐天「それってどんな能力なんですか?」

佐天「うーん口では説明しづらいなー」

佐天「そうだ!御坂さん!ちょっとそこに立ってもらってもいいですか?」

佐天「へ?私?別にいいけど」

佐天「じゃあいきますよー!春上さんも危ないので下がっててください」

佐天「了解なの~(裏声)」

佐天「ん~~~…きてますきてます…」

佐天「これから何が始まりますの?(ババア声)」ごくり

佐天「ほいきた!きました!ほじゃらかぱっぱのぱ!えーい!」

佐天「ぼっかーん!」

佐天「きゃっ!」佐天「な、なによこれ!」佐天「すごすぎるの!(裏声)」佐天「ありえませんわ!(ババア声)」

佐天「どうですか?これが私の能力です!」



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黒子「お兄様ぁ!」上条「げ!黒子!?」

7: ぺろぺろ紳士 ◆p51RVEp752 2013/09/18(水) 00:41:47.70 ID:2oAEEpr70

黒子「どうして構ってくれませんこと?」

上条「なんで俺が赤の他人のおまえに構わなきゃならないんだ?」

黒子「そんな悲しいこと言わないでくださいまし。」え~ん

上条「おい、街中で大声で泣くなよ・・・」

ひそひそ ひそひそ



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