ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


剣士

女「安価で敵国を攻め落とす」

SS速報VIP:女「安価で敵国を攻め落とす」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1385991794/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/02(月) 22:43:15.14 ID:XJoIyWCE0

時は争いの世。ある国に女が一人。

傭兵として金儲けをしようと企んだ矢先に、ある国と敵国が戦争をする。

ここは酒場。多くの傭兵が集まる、酒と男の臭いがプンプン漂う場所。

女「よし、ひとまず酒場に着いたところで、情報集めといくか。戦争があるってのは聞いたが、どこと戦ってるのか知らんからな」

女「おーい、そこの剣士、ちょっと聞きたいことがある」

剣士「オレ?」

女「そう、お前。戦争があるって聞いたから来たんだが、どこと戦争するんだ?」

剣士「ああ、>>4だ。向こうの元首が、突然この国に戦争ふっかけてきやがったんだ」

女「理由は聞いとらん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385991794




4: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/02(月) 22:44:03.19 ID:DA9c9+b+o

中国



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勇者「魔王を倒しにいくぞー」一同「おー」

SS速報VIP:勇者「魔王を倒しにいくぞー」一同「おー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1357739313/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/09(水) 22:48:33.37 ID:RoFQVsgA0


勇者「とは言ったもののこんなメンバーで大丈夫なのか?」

僧侶「大丈夫でしょ」

女剣士「そもそもあんた計画とかあるの?」

勇者「は?あるわけないじゃん、勇者だから魔王を倒しにいく、これ以上になんかいるか?」

踊り子「なんでもいいけど踊りたい」

女剣士「はいはい、この話が終わってからね」


みたいな感じでゆるく魔王を倒しにいきます

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1357739313




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弟子「そ、某を、是非とも弟子に!」剣士「めんどくさすぎワロタ」

SS速報VIP:弟子「そ、某を、是非とも弟子に!」剣士「めんどくさすぎワロタ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1343390423/



1: ◆ClmoeYz2r6 2012/07/27(金) 21:00:23.41 ID:N+Z7/Leeo

弟子「え」

剣士「もーさぁ、もう何度目かだけど、俺は人間が嫌いだからこんな山奥に引きこもって暮らしてるわけですよ、いい?」

弟子「そ、それは承知しております! ですが、そこを曲げて……!」

剣士「弟子とかもう本当に駄目じゃん! 君知ってる?」

弟子「何を……でしょう」

剣士「師匠ポジションのキャラが死ぬ確率」

弟子「え」

剣士「もうびっくりするほど死ぬよ?」

剣士「『師匠すら勝てなかった敵を倒す』」

剣士「解りやすい強さのバロメータになるよね。師を乗り越えて、さらなる高みに……みたいな」

剣士「『もう、お前に教えることはない』って結構な死亡フラグだから!!」

剣士「それストーリー上『用済み』ってことだから!!」

女剣士「落ち着け!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1343390423




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将軍「久しいな」剣士「めんどくせぇつってんだろ!」

SS速報VIP:将軍「久しいな」剣士「めんどくせぇつってんだろ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1342782458/



1: ◆ClmoeYz2r6 2012/07/20(金) 20:07:38.29 ID:2/m7fxR+o

将軍「え」

護衛「貴様、将軍に向かって何だ、その口の利き方は!」

剣士「いや、あのさ。俺は人間が嫌いだからこんな山奥に引きこもって暮らしてるわけ」

将軍「はぁ」

剣士「そんなところにね、『私いかにも偉いです』みたいな勲章いっぱい着けた人がお忍びで来ると、もうダメなんですよ」

剣士「俺の静かな生活は木っ端みじんなんですよ」

剣士「しかも『久しいな』って、昔の知り合いみたいな顔でやってくるよね?」

将軍「みたいな……とは酷いな。一応知り合いだろうに」

剣士「それまで一切音沙汰なかったのに?」

将軍「いや、それは……すまない。連絡もなしに押しかけたのは謝る」

剣士「どうせあれでしょ? 『お前のような凄腕の剣士が、こんな貧しい生活……』みたいなこと言うんでしょ?」

将軍「えぇー……」

剣士「いい大人が自己責任でやってることなんだから、放っておいてもいいじゃないかな!? かなぁ!?」

将軍「落ち着け!」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1342782458




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女剣士「勝負だ!」剣士「めんどくせぇ!!」

SS速報VIP:女剣士「勝負だ!」剣士「めんどくせぇ!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1341397663/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(岩手県) 2012/07/04(水) 19:27:43.99 ID:hOWF26TLo

女剣士「え」

剣士「いや、あのさ。俺は人間が嫌いだからこんな山奥に引きこもって暮らしてるわけ」

女剣士「はぁ」

剣士「なのに、後から後からやってくるんだよ。『勝負しろ!』『手合わせ願おう!』って輩が」

剣士「何なの? 何が目的なの?」

女剣士「いや、それは……お前が強いと有名だから、腕試しにだな……」

剣士「ほら出た。出たよーもう、腕試しがしたかったら適当に魔獣とか熊とか倒せばいいだろ?」

剣士「なのに、わざわざ俺のところに来るの?」

剣士「そして負かしてやると、なぜか全員爽やかな顔で『ふっ、修行不足だったか』『次は必ず……!!』とか言って帰って行く!」

剣士「なんだよ、俺は『己の未熟さを思い知らせされる、今後の成長のバネ』みたいな存在か!? 心の師匠か? ピンチになったら助けに行くのか!?」

剣士「そして噛ませ犬的に死んで、主人公の覚醒の糧に使い捨てられるのか!?」

女剣士「落ち着け!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1341397663(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)




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少年「恋をしました」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/11(日) 14:29:34 ID:1Sov2HCY


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僕っ娘剣士「黙れ犬!僕を女扱いするな!」少年「でも、お嬢は女だし……」

SS速報VIP:僕っ娘剣士「黙れ犬!僕を女扱いするな!」少年「でも、お嬢は女だし……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1600509690/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/09/19(土) 19:01:30.29 ID:ZPljtdP8O

剣と魔法が何よりも尊ばれるその世界では、学校の授業でそのどちらかを生徒本人が選択することが可能だった。

基本的に男の子は剣を、女の子は魔法を選択することが多いのだが、それは別段、男女における性格の相違からそのような傾向となっているわけではなく、身体的構造の違いからそれぞれ適した授業を選択しているに過ぎない。

無論、自在に魔法を操ることを夢見る男子や、そして剣の道を志す女子なども初等部低学年にはちらほら見受けられるが、成長していく中で諦める者がほとんどであった。

いかに器用な男子生徒でも女子生徒のように繊細に魔力を操ることは困難であり、そしていかに剣の筋の良い女子生徒でも男子生徒の筋力には敵わない。

それがこの世界の摂理である。

しかしながら、実のところ例外は存在する。

人類の敵である魔王が率いる悪魔で構成された魔王軍と交戦する最前線において、剣の姫と呼ばれる女性剣士はまさしく天下無双の強さを誇り、同じ戦場で地形を変えるほどの大規模魔法を涼しい顔で発動する魔法使いの性別が男だったりする。

「だから僕は剣の道を極める」

そんな英雄に憧れて、剣の道を極めんと息込むひとりの少女が剣の名門の中学に入学してきたことから、物語は幕を開ける。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1600509690




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面接官「得意武器は斧……ですか」斧戦士「はい」

SS速報VIP:面接官「得意武器は斧……ですか」斧戦士「はい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1592808890/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/22(月) 15:54:50.91 ID:/ouu/qF80

以前投下したssを修正したものとなります
よろしくお願いします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1592808890




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僧侶「…」スパァー

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/06(金) 01:32:45.444 ID:haw0w5rx0.net

僧侶「あ?んだよ」

剣士「いやいや、僧侶がタバコは無いだろ…」

僧侶「ああ?何言ってんだ…タバコが無きゃやってられん」

剣士「そ、それもそうか?」



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少女「お兄さん、チョコ買って!」剣士「ダメだ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/27(火) 00:21:29 ID:G/8YhZJ.

ある町にて――

行商人「さぁ、いらっしゃい! いらっしゃい!」

行商人「食べておいしい、なめておいしい、とろ~りチョコはいかが?」トロ…



少女「ねー、ねー、お兄さん、チョコ買って!」

剣士「ダメだ」

少女「買ってよー!」

剣士「ダ、メ、だ!」



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魔術師「探偵業はじめました」剣士「消えた恋人を探せ!の巻」

関連



SS速報VIP:魔術師「探偵業はじめました」剣士「消えた恋人を探せ!の巻」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1567855780/



1: ◆m6oSrzv57o 2019/09/07(土) 20:29:41.77 ID:tDrZnMap0

魔術師「貨物船が魔物の襲撃に遭って全滅ねぇ...」ペラリ

剣士「それって今日の新聞?」

魔術師「ああ。最近はこういった話題が多いよなぁ。物騒な世の中になったもんだ」

剣士「なんでも、『魔王軍』って自称する魔物達がのさばってきてるらしいね」

剣士「魔王様の名の元に世界征服をしようとしてるってもっぱらの噂だよ」

魔術師「世界征服って...お伽噺じゃねーんだから」

剣士「ま、普通はそう思うよね。でも王子によると、結構おおごとになってきてるんだってさ」

魔術師「ふーん。あんまり実感湧かねぇなあ」ペラリ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1567855780




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魔王「ものども!であえー!であえー!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/03/25(日) 10:15:04 ID:FQ0IXL1I

側近「四天王のおひとり。毒の王、薬師よ。勇者がこの城まで参りました。ご出陣を。」

側近「……毒の王?」

側近「…………薬師さん!」

側近「……あのー。」

側近「薬師さーん?出番ですよー。」



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剣士「Lv46、臨時PT募集ー」勇者「レ、レベ?りんなんだって?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/09(火) 21:50:03 ID:SpAlyMCY

勇者「……」

勇者「!」パチッ

勇者「なんだ、ここは……」

勇者「草原か……しかし見た事の無い景色だな」

勇者「一体どうなっているんだ……俺は確か、ボスクラスの魔物と戦っていて」

勇者「そうだ……戦闘中に突然光に飲み込まれて……」

勇者「転移魔法の類だろうか……」



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魔術師「探偵業はじめました」

SS速報VIP:魔術師「探偵業はじめました」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1564059718/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/07/25(木) 22:01:58.32 ID:6reTroXT0

魔術師「古い図書館で読んだ異界の探偵小説に触発されて探偵所を開いたものの...」

魔術師「依頼人が全く来ねえ!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1564059718




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剣士「俺は七曜の力を秘めた七本の剣を持っている」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/09(金) 01:32:19 ID:s9jH1IKs

女「本日は取材を受けていただき、誠にありがとうございます」

剣士「とんでもない」

女「さっそくですが、剣士さんは常に七本の剣を腰や背中に携えておられますが……」

剣士「ああ、俺は七曜の力を秘めた七本の剣を持っている」

女「それぞれの能力を拝見させていただいても、よろしいですか?」

剣士「いいとも」

剣士「じゃあまず、“月の剣”からいこうか」チャキッ



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勇者「魔王倒したらどうなんの?」

SS速報VIP:勇者「魔王倒したらどうなんの?」



1: 1 ◆oNDhRi.Qoo 2015/05/30(土) 09:26:50.33 ID:SKqlc+zB0


魔法使い「……えっと?勇者様?何を言っているんですか?」

勇者「いや、俺たちってさ、魔王倒すために冒険してきたじゃん?」

僧侶「まぁそうですね」

勇者「で、長い冒険をして、いよいよ魔王のいる部屋の前についたじゃん?」

剣士「そうだね、ついたね」

勇者「で、俺たち長い冒険で色んな敵と戦って強くなったから多分魔王に勝てるじゃん?」

剣士「いや、それは知らんが」

勇者「いざ魔王倒せる、ってなるとさ、その後の事考えるじゃん?で、俺たちって魔王倒したらどうなるのかな?って」

魔法使い「えぇっと……えぇ?」

僧侶「ちょっと場所を変えようか」




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432945600




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女剣士「装備や道具を買うお金が心許ない」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/01(水) 21:30:24.162 ID:SU3YUaEr0.net

女剣士「なんかパーッとお金稼いだりできないもんかね」

店長「んなもんあったら俺が先にやってるわ」

店長「あぁ、でもお前さんなら>>3で稼げるんじゃないか?」



3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/01(水) 21:31:17.018 ID:xnU0k6T+0.net

フェラチオ



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魔法使い「世界一長い呪文?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/29(金) 20:31:59 ID:lBCRzY3w

ドォンッ!



魔法使い「ふうっ」

女剣士「わ~、すごい」パチパチ…

魔法使い「女剣士、来てたのかい」

女剣士「魔法の特訓? 絶好調じゃない!」

魔法使い「うん、今日は比較的調子がいいね」



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女剣士「地下闘技場でわざと負ければ魔物とs○xできるんですね!?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/30(火) 05:38:59.59 ID:z/8dL6SK0.net

大商人「え?」

女剣士「間違えました。わざと負ければ冒険資金をいただけるんですね?」

大商人「あ、あぁ、約束しよう」

女剣士「やったぜ」



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勇者♀「これでどこからどう見ても男の子だよね……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/15(土) 21:11:49.94 ID:gu/0zvQR0

勇者「お母さん、ゆうちゃん男の子に見える?」

勇母「ええ、とても立派よ」

勇者「えへへ。良かった」

勇母「10歳のお誕生日おめでとう」

勇母「……まだこんなに小さいのに旅立たなければいけないだなんて」

勇者「大丈夫だよ、お母さん」

勇者「いってきまーす!」



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