ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


勇者

勇者「セ○クスしよ?」エルフ「せ○くす?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/09/26(月) 22:49:14 ID:l1BhRPyM

ーーー宿屋ーーー

勇者「そう、セックスだよセックス」

エルフ「せっくすとはなんだ?」

勇者「なんと、セックスを知らないのか?」

エルフ「浅学ですまない。せっくすとはなんなのだ?」

勇者「とっても気持ちいい事だよ。試しにやってみない?」

エルフ「そんなに気持ちいいのか。それは気になるな」

勇者「うむ。やってみようやってみよう。じゃあ服と下着を脱いでくれないか?」



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女戦士「え?勇者って童貞なのか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 20:08:09.40 ID:xF/ypcdyQ

勇者「な、なな…なに言い出すんですか女戦士さん」

女戦士「いや、だって女と付き合ったことないとか言うし」

女戦士「風俗とかも行ったことねぇんだろ?」

勇者「……!」

勇者「し、知りません!そんな…破廉恥です!!」ダダダッ

ゆうしゃ は にげだした!

女戦士「あ、おい!何だよ、ったく」

女戦士「……童貞か~…」フムフム



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勇者「チ○ポには勝てなかった」魔王「テメエ男だろ」

SS速報VIP:勇者「チ○ポには勝てなかった」魔王「テメエ男だろ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1416927403/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/25(火) 23:56:53.65 ID:/3iWn0i60

勇者「お前のせいで俺はホモになったんだ! 責任取れや!!」

魔王「私が! いつ! テメエに! 厭らしいことをしたって言うんだッ!?」

勇者「忘れもしない……アレは初めてお前と対峙した頃」

―――
――


勇者「お前が魔王だな!? お前を倒して世界を平和に戻させてもらう!」キリッ

魔王「人間風情が……! 我が闇の力で滅ぼしてくれるッ!!」カッ!

勇者「んほぉおおおおおおおおお――ッ!!」バリバリバリ


――
―――

勇者「だから責任取れよ!」

魔王「さっきの回想の何処に責任があると言うんだよ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1416927403




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勇者「ふへ~、疲れたぁ」

SS速報VIP:勇者「ふへ~、疲れたぁ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1418196211/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/10(水) 16:23:31.40 ID:tOkqHzVAO

短編。カップラーメンを待つぐらいの間にどうぞ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418196211




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勇者「年には勝てなかった……」魔王「いや、いい加減城にくんなや」

SS速報VIP:勇者「年には勝てなかった……」魔王「いや、いい加減城にくんなや」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1415542331/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/09(日) 23:12:21.28 ID:qvxouFwH0

勇者「でもお前に嬲られる快感が忘れられない!」ハァハァ

魔王「ワシはお前の恐怖が拭えない」

勇者「後生だ! もう私は長くない! だから最後位気持ち良く――」

魔王「そう言って何回この城に来たと思っている!!」

勇者「別にお前に危害を加えている訳じゃないから良いじゃないか!」

魔王「精神的に負ってるんだよ!」

勇者「そんなの私だって負ってるよ!」

魔王「それこそ適当に自虐でもしてろや!」

勇者「オナニーで満足出来たら魔王に頼むかッ!!」

魔王(もうヤダ、このドM……)

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勇者「魔王おおおお!!」魔王「勇者ぁぁああ!!」

SS速報VIP:勇者「魔王おおおお!!」魔王「勇者ぁぁああ!!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1373972258/



1: ◆IwBFOBxsRc 2013/07/16(火) 19:57:38.50 ID:509f0v4ho



魔法使い「気が早いわよ勇者!支援魔法の準備がっ!」

戦士「ちっ!おい続くぞ!」チャキン!

盗賊「まったく勇者は……」





側近「魔王様……そんなに戦いを……ふふ、存分に暴れてくださ」




勇者「会いたかった!!」ギュッ

魔王「私も!!」ギュゥ



側近「」

戦士「」

魔法使い「」

盗賊「」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1373972258




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魔法使い「勇者の女子力が上がった」

SS速報VIP:魔法使い「勇者の女子力が上がった」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1404384254/



1: ◆WnJdwN8j0. 2014/07/03(木) 19:44:15.09 ID:uJeaH3qf0

全20レス程度の作品になる予定です。
一気に投下します。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404384254




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サキュバス「勇者ちゃん捕まえた~」

SS速報VIP:サキュバス「勇者ちゃん捕まえた~」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1401942100/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/05(木) 13:21:40.46 ID:zX7Fi6WDO

勇者「は、離せ!!」

僕、すなわち勇者は、サキュバスに捕まってしまった

今の僕の状態は全裸である

サキュバス「フフフ……あたしと楽しいことしよ」


勇者「だ、誰がお前なんかと!!」


サキュバス「あら?初めて?」


勇者「!!わ、悪いか……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1401942100




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女勇者「いよっしゃああ! 触手拾ったぞぉ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14(金) 00:16:44.02 ID:2JBUAZnv0

触手「……」ウネウネ

女勇者「しかもダマになってやがるぜぇヒューゥ!」

女勇者「さあ早く! ハリー! ハリー! ハリー!」

触手「……」ウネ ズズ

女勇者「……」

触手「……」ズルズル

女勇者「襲い掛かってくるどころか逃げようとしている?!」



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勇者(武闘家ちゃんと子作りしたいなあ……) 武闘家「?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/18(月) 11:55:14 ID:HICAE7AQ

武闘家「あの、勇者様?」

勇者「ああごめん、ちょっと考え事してた。まあ入りなよ」

武闘家「はい、お邪魔します。勇者様のおうちにお呼ばれするのは久しぶりですねえ」

勇者「そうだな。まあ、自分の家だと思ってくつろいでくれ」

武闘家「はい、ありがとうございます。じゃあわたし、お金に困ったらこの家を売ることにしますね」

勇者「いや自分の家だと思いすぎだろ。所有権まで譲る気はねえよ」

武闘家「えへへ、冗談ですよー」ニコニコ

勇者(ああもう、可愛いなぁ……今すぐ押し倒したい)

武闘家「譲る気があったとしても持ち主は勇者様のお父様ですしねえ。今日は、ご家族の方は?」

勇者「今日は全員出かけてて俺と武闘家ちゃんの2人きりだから、遠慮は無用だよ。やりたい放題できるよ」ムラムラ

武闘家「あ、お留守なんですか。でもはしゃぎすぎてまわりの物を壊したりしては迷惑ですから、おとなしくしておきますね」

勇者「どんな激しいプレイをすればまわりの物が壊れたりするんだ」

武闘家「プレイ?」

勇者「ああいや、なんでもない。お茶淹れてくるからちょっと待ってて」



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女騎士「」オーク「し、死んでる……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/28(火) 18:37:28.46 ID:hU57soTiP

勇者「大丈夫か女騎士!?」

オーク「!!」

魔法使い「そんな……手遅れだったなんて」

勇者「この魔獣め、貴様だけは許さん!!」チャキッ

オーク「違うんだ!」

オーク「俺がここについた時には既に……」

勇者「そんな言い訳が通用するか!!」

オーク「信じられないかも知れないが本当なんだ!!」

僧侶「待て勇者」

勇者「何故止めるんだ僧侶!」

僧侶「私の魔法で嘘を吐いてるかどうか判別する」



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姫「よし初夜いくか!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/21(日) 22:45:52.87 ID:OuKcRpXz0

勇者「王よ、ただいま戻りました」

王様「おお勇者よ!よくぞ生きて戻った!此度の魔王討伐、誠見事であったぞ」

勇者「もったいなきお言葉」

王様「うむ。そして見事世界を救ったお前に、ぜひわが娘との婚姻を結んでもらいたい」

勇者「私が姫と、ですか?」

王様「そうじゃ」

勇者「お言葉ですが、まず姫の意思というものを確認したほうが……」

王様「ほっほ、何を言うか。あれがお主を嫌っておるはず無かろうて」

勇者「しかし」

王様「……不満と申すか?」

勇者「いえ、決してそのようなことは」

王様「なら良いではないか。姫よ、ここへ」バタン!

姫「呼んだか親父殿!おお、勇者殿ではないか!戻っていたか!会いたかったぞ!この姫まるで花咲く乙女のように待ち焦がれていた!!」

姫「なーんて!私にはこの顔にある鼻しかないがな!こないだ鼻毛が出ててびっくりしたぞ!安心しろ、ちゃんと抜いたからな!はっはっは!」

王様「……頼む、どうか貰ってやってくれんか」



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女僧侶「冒険よりセ○クスしたいw」勇者「困った」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/22(土) 19:10:29.29 ID:9cKRk10I0

勇者「俺は勇者なんだ。」

女僧侶「夜の勇者w」

勇者「二人だと冒険辛いから仲間を入れるべきだろうか」

女僧侶「イケメン剣士いれておまんことアナル同時に攻められる私w」

勇者「・・・それはなんか嫌だ。女僧侶は俺の物だけだ。」ギュ

女僧侶「独占欲強いw」

勇者「うるさいセックスするぞ!」ズボ

女僧侶「草原の真ん中で犯される私w」

勇者「うるさい。この牛乳が!」モミモミ パンパンパン

女僧侶「あんっ・・・らめぇ・・・おっぱい乱暴にしない・・・いくぅううう」ビクンビクンビクン



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勇者「世界から性欲が消える……だと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/15(金) 21:04:30.93 ID:x6rl4ouMi

戦士「明日はお前の記念すべき三十路突入の誕生日だからな。今日は俺の奢りだ!」

勇者「ああ……うん、ありがと」

戦士「元気ないな? そんなに三十歳になるのがイヤなのか?」

勇者「そうじゃないよ」

戦士「じゃあなんだよ?」

勇者「いや……だってさ。勇者になってからもう十年になるんだぜ。
   なのに俺、魔王倒せてないんだぞ?」

戦士「知ってるよ」

勇者「しかもこの年齢で童貞だし」



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魔王「あっ!まだ準備してないのに来ないでよ!」勇者「えぇー…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 09:33:43.05 ID:atweGotT0

魔王「えぇーじゃない!ちょっとそこで待ってて!」

勇者「はぁ…」

魔王「もーせっかく片付けたのに…また玉座出さなきゃいけないじゃない…」

勇者「そりゃすまなかったな」

魔王「ちょっとは空気読んでよ。入る前に確かめるのが普通でしょ」

勇者「そういうもんなのか?」

魔王「そうよ。先週来た戦士君だってちゃんとノックしたわよ」

勇者「…っ!テメエが戦士を殺したのか…!許せねえ!!!」

魔王「あ、ごめん手伝って。これ重いから一人だと床に傷付いちゃう」

勇者「ったくしょうがねえな」

魔王「ありがとー」



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魔王「失脚してしまった・・・今後の生活どうしよう・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/14(月) 23:22:11.34 ID:T90A0LXo0


魔王「明日から私はどうしたらいいんだ」

魔王「この歳で再就職なんてそうそうみつからないし・・・」

魔王「あ、そうだ・・・人間の国にいけばバイトくらいなら募集あるかも・・・」

魔王「はぁ・・・・家族がいないのが唯一の救いか・・・」



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魔王「クリスマス滅ぼす」 勇者「手伝おう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/24(金) 23:31:50.03 ID:1D8du5xF0

魔王「…勇者、居たのか」

勇者「ああ」

魔王「…しかし、お前、いいのか?仮にも魔王に手を貸すなど…む、そういえば貴様達の仲間はどうした?確か、武道家♂と商人♀と僧侶♀がいたはずだが…?」

勇者「…だよ」

魔王「…よく聞こえんぞ?」

勇者「あいつ等、付き合ってたんだよ…!三人で!武道家のやろうが二股かけてたんだよ!!」

魔王「あの筋肉バカが!?…だがこんな時期にバレては修羅場になるんじゃないか?」

勇者「俺もそう思ったさ!んで、商人か僧侶のどっちかを慰めてあわよくばとか思ったよ!…でも現実は違った…。あいつ等…3Pするんだとよ…!くそっ!」

魔王「おのれ、忌々しい…!一人くらいこっちに寄越せば良いものを!」

勇者「ちきしょう…ちきしょう!」

魔王「…よし…滅ぼすぞ!クリスマスを!」

勇者「おうよ!」

魔王「リア充どもに…裁きの鉄槌を下す!」

勇者「クリスマスなんて…滅ぼしてやる!」




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魔王「ど、どうやら勇者は私のことが好きらしい」【前編】





1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/20(火) 19:24:40 ID:aGokKbEM



側近「好きなどと、突然言われても困る」






勇者「なんだろう、この胸の高鳴り」の続編。



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勇者「なんだろう、この胸の高鳴り」

関連



1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/14(日) 17:19:16 ID:ai6xwq9g


相棒「高鳴りってレベル通り越してるよ。あれからずっと心臓バクバクしてる」

勇者「心臓ってあれだろ?嘘かホントか知らないけど、一生の鼓動数決まってんだろ?本当なら俺達生き急いでるよな」

相棒「あー、確かに。生き急いでる生き急いでる」

勇者「思考もおかしくないか?俺素面に見えるだろうけど、頭はほぼあの時のお姉さんでいっぱいだぜ」

相棒「うわぁ、私もだよ。こっちもあの時のお兄さんの事でいっぱい。……これじゃ生活に支障が出ちゃうよ」

勇者「困ったな……似た者同士だとは思ってたけど、」

相棒「まさか同時に同じ症状になるなんてね」

勇者「お互いフォロー出来ないなんてな。すまん相棒」

相棒「いやいや、私こそ。ごめん勇者」

勇者「…………」
相棒「…………」

勇者「俺達……どうなっちゃうんだろう」

相棒「……病気だったらどうしよう」

勇者「……死んじまうのか俺達」



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勇者「メリークリスマス!」

SS速報VIP:勇者「メリークリスマス!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1324924197/



1: <僧侶ルート> 2011/12/27(火) 03:29:57.51 ID:INM5vSnZo

【教会】

勇者「僧侶、メリークリスマス!」

僧侶♀「あ……勇者様っ」

勇者「あ。っとすまない、まだ仕事中だったか」

僧侶♀「は、はい。今日は特別な聖夜ですので……遅くまでかかりそうです」

勇者「そ、そっか。……も、もし良かったら、僧侶と一緒に過ごせたらとか思ってたんだけど」

僧侶♀「えっ? わ、私と?」

勇者「あ、も、もちろん僧侶が嫌じゃなければだけど」

僧侶♀「い、いえそんな、嫌なんてとんでもないです!」

勇者「えっ?」

僧侶♀「あ、いえその……」



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