ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


大星淡

【咲-Saki-】玄「1日1 回小さいおもちをペロペロしないと死ぬ病気?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/25(月) 22:49:01.91 ID:/umHEB5g0

憩「そうやで。7日間毎日欠かさずやれば治るから、頑張ってな」

玄「はいっ!」

玄(小さいおもちだけだけど、堂々とおもちを味わう大義名分ができたよ!)

玄「これから一週間、他校が東京に残ってる間にペロペロしまくるよっ!」ゴッ

憩「頑張ってや~」



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【咲-Saki-】淡「昔の皆のこと教えてー!」

SS速報VIP:淡「昔の皆のこと教えてー!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1361113452/



2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/18(月) 00:04:24.43 ID:d3iwIctNo

淡「…………」

菫「……」ペラ

尭深「……」ズズッ

誠子「……」

淡「ねぇねぇ」

菫「……何だ」

淡「テルーとの馴れ初め聞かせて」

菫「突然だな」



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【咲-Saki-】はやり「宮永咲育成計画☆」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/06(水) 21:06:40.16 ID:mNVNpeXe0

 その当時は珍しく、東京の空から深々と雪が落ちる夜だった。

はやり(21歳)「やっほー、健夜ちゃん。おひさー☆ 今帰り?」

健夜(20歳)「あ……瑞原プロ。お久しぶりです。はい、今日の試合は全部終わりましたので」

はやり「もー、そんな他人行儀な挨拶しちゃ嫌だぞ☆ インターハイからの付き合いなんだからさ」

健夜「インターハイからって……み――はやりさんとは私が1年生の時に個人戦で1回試合しただけじゃないですか……」

はやり「私にとってはその一戦がとても思い深いんだぞ☆ あれだけボコボコにされたのは生まれて初めてだったもん」

健夜「うっ、すいません……」

はやり「アハ、気にしないで! 今となってはあの敗北のお陰で天狗にならずにすんだと思ってるんだからさ☆」

健夜「そう言っていただけると」

はやり「――まぁいつかあの恨みははらすけどな」

健夜「!?」

はやり「☆」



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【咲-Saki-】淡「てるてるみーらぶ!」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/04(月) 23:21:23.87 ID:Tw/RJ0MY0

照「……」

しーん。
いっつサイレント。私のスピーキングには、虚しくも沈黙を返されたのだった。

もしや、あまりに発音がネイティブすぎて聞き取れなかった? ヒアリングできてない?
まいったね。これなら留学しても会話には然程困らなそうだ。むしろこのパーフェクツな発音、現地人としてイケるのではなかろうか。ふふん、世界を股に掛けて闘牌する美少女雀士あわあわとは私のことですナイスチューミーチュー。

淡「てる、てる、みー、らぶ、だよテルー!」

一音節ずつ区切ってゆっくりと言い直してあげた。私ってば優しい! カインド!

照「うん」

それだけ言うと、テルの視線は手元の文庫本へと落ちる。
ちがうよ。そーじゃないじゃん、テルのばか。
私は本の虫を、ただの虫へと変えてやる。



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【咲-Saki-】淡「テルー!いいもの持ってきたよー!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 23:43:08.86 ID:9oDyECKw0

ガチャ

淡「あれー?」

菫「…」

淡「なーんだ、スミレだけかー」ヘター

菫「なんだとはなんだ。言っとくが照なら今日は来ないぞ?」

淡「…はあ!?」


みたいな



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【咲-Saki-】菫「白糸台麻雀部は恋愛禁止だ」照「恋愛した人は坊主にするよ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/31(木) 19:49:21.29 ID:XElqAAqv0

亦野、渋谷入学

菫「えー、みなさん入学おめでとうございます」



渋谷「あっ…、テレビで見た弘世先輩だ」ヒソヒソ

亦野「カッコいいよね。あの人、絶対モテるよね」ヒソヒソ


菫「えー。部長と監督が、強化合宿に行ってるため副部長の私から白糸台麻雀部の掟について説明させて頂きます」



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【咲-Saki-】咲「どうして私の胸は成長しないんだろう…」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/25(金) 19:57:12.72 ID:ptXAZSBU0

和「……」

優希「……」

和「さ、咲さん。女の魅力は胸なんかで決まりませんよ!」

優希「のどちゃんが言ってもあんまり説得力ないじぇ…」

咲「やっぱりそうだよね…」



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【咲-Saki-】菫「一体私が何をしたと言うんだ!?」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/30(水) 09:58:19.36 ID:Kr/SmHMq0

菫「…はぁ」

亦野「ため息なんてついてどうしたんですか、弘世先輩?」

菫「…ため息? そうか、気が付かなかったな」

亦野「そうですか? 先輩、今朝からずっと浮かない顔していたんで何か心配事でもあるのかと」

菫「うん。…いや何、少々気が重いことを控えていてな」

亦野「そうでしたか。自分なんかがお役に立つとは思いませんが、他人に話して楽になるのならお聞かせください」

菫「気を使わせて済まんな。 別に大したことではない。明日、来客の予定があってな」

亦野「はぁ」

菫「…その、何て言うか訪れる者が苦手なタイプの相手でな」

亦野「嫌なお客さんだったら断ればいいじゃないですか」



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【咲-Saki-】照「このままじゃ勝てない……っ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/25(金) 12:13:44.71 ID:s4LZC46+0

誠子「弘世先輩!大変です!」

菫「亦野と淡か、そんなに急いでどうしたんだ?」

淡「テルーが!テルーが!」

菫「照がどうしたって?」

誠子「とにかく控え室に来て下さい!」

菫「あ、ああ……」



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【咲-Saki-】淡「一緒にお風呂入ろー」咲「ええっ!?」穏乃「むにゃむにゃ」グゥ

1: 時間軸不明 各校から一人ずつIH会場に泊まりこんでる謎設定 2013/01/28(月) 23:57:05.25 ID:nXqNHCEe0

淡「ねーいいでしょー」

咲「えっと、でも……」

池田「入って来いよ。というか大星うるさすぎて眠れないし。向こう引っ張っていってくれよ」

咲「ええっと……」

淡「ほら、猫の人もそういってることだしさ!」

池田「猫の人ってなんだよ」



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【咲-Saki-】咲「もう私と和ちゃんが百合百合だって風潮なくなったよね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/30(水) 17:20:08.31 ID:g/Ocu/Cv0

咲「少なくとも私は和ちゃんには目もくれない、みたいな」

咲「恭子さんとかお姉ちゃんとか、他にも色々とカップリング組まれてSSとか作られるのに」

咲「もう(和ちゃんの居場所って)ないよね」

咲「その辺りどう思う?」

咲「淡ちゃん」

淡「知らないよー」



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【咲-Saki-】菫「自分の体内にある恋心をパワーに変えるんだ」淡「iPSセンス!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/27(日) 22:40:20.36 ID:wY7F5aJ+0

淡「せい、せい、てやあぁぁぁぁ!」

ビシ!ビシ!バシッ!

菫「よしいいぞ…、その調子だ」



菫「組手はこれくらいにして、次の修行に入ろう。淡、お前は恋をしてるか?」

淡「恋?誰かを好きって事?」



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【咲-Saki-】憧「宥姉あの人のこと好きなんでしょ?」宥「ふぁ!?」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/26(土) 00:16:30.48 ID:Ap2JYEPD0

改めて代行ありがとうございました

咲キャラ全員同一校設定です



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【咲-Saki-】照「菫ってどんなセ○クスするの?」菫「は?」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 22:47:55.24 ID:d80WVESA0

菫「……突然何を言い出す」

照「ちょっと興味本位で」

菫「昼間から下世話な話題を振るな」

照「菫がどんなセックスが好きか興味があって」

菫「窓から放り出すぞ……」



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【咲-Saki-】照「テルパン三世」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 23:53:29.85 ID:EDVJAv0x0

 某日 とある美術館


警官A「亦野警部! こちら全員配備終わりました!」

誠子「ム、ご苦労であった」

警官A「お達しの通り、ロビーから非常口、屋根裏に至るまで
   ありとあらゆる場所に警官を配備いたしました!」

警官A「さらに、ホールに存在する絵の周辺には赤外線センサーと音波センサーを配置!
    少しの振動や音で警報が鳴る仕組みとなっております!」

誠子「そうか… それなら問題無い」

警官A「では、引き続き警備に戻らせていただきます!」

誠子「うむ 頼んだ」

警官A「」タッタッタッ…



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【咲-Saki-】淡「麻雀とかけましてーお芝居と解きますー」照「その心は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/15(火) 22:04:57.29 ID:5vR95zax0

淡「役が無いといけません」ばばーん

照「おおー」

菫「どうしたんだいきなり謎掛けなんて」

淡「私ってなんかアホキャラだと思われてるらしいじゃん?」

誠子「実際アホじゃん」

淡「ひっどーい! まあそれを取り除くために知的なところを見せようと思ってね!」

尭深「へー」

菫「……まあがんばれ」

淡「じゃあどんどんいくよー」



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【咲-Saki-】咲「居心地が良いな~♪」





1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 15:53:04.88 ID:w444TKeN0

咲「キャプテン、手伝いますよ」

美穂子「ありがとう咲」

未春「咲ちゃん、あとで一緒に打とうよ」

池田「コーチ!なんで清澄の奴が風越にいるんだし!」

久保「あぁん?お前は清澄の池田。何のようだ?」

池田「え?」



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【咲-Saki-】菫「部内で日記をつけようと思う」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09(水) 20:39:35.20 ID:KNL93kyB0

菫「つまり、部室に一冊ノートを置いて、これを好き好きに書いてもらうというわけだな」

淡「面白そうじゃん!!!」ワクワク

照「興味ない」プイ

菫「まあ、置くだけ置いてみるさ」

菫「誰でも使っていいからな」ニヤ

照「………」



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【咲-Saki-】淡「あなたの淡い笑顔に」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 00:49:52.85 ID:OLZjv1eu0

 夕暮れの、赤いまぶしい光の中を歩く。
 テスト一週間前から終了までの試験期間は、部活禁止期間でもあるうちの学校。放課後にいつも通り過ぎるはずの運動部の声もそこにはない。
 部室へ向かう私。無人の廊下で、私ひとりだけが、部活禁止令を破って足音を立てている。
 そんなシチュエーションがなんだかおかしくて、おもしろいと感じていた。

 部室の扉に手をかけると、軽い手応え。鍵が開いている。
 先客がいる。軽い驚きと、ためらい。
 うちの麻雀部はたしかにインハイ強豪で、部員数も多い一流どこだけれど。だからこそ、規律は厳しい。テスト禁止令が出ている校舎で個人練習をやろうとするひとはそうはいないはず。
 そもそも練習やるならバレないように外でやるはずで。
 私はそっと、静かに、扉を開いた。人影が見える。

 窓から入り込む夕日のせいで、相手が誰なのかわかるまで、すこし、時間が空いた。
 席のひとつに座って、お茶の湯飲みを口に運んでいる夏服の白い背格好。ショートカットの黒髪。

「これはまた、意外な」

 まぶしさに慣れた私と目があう、穏やかな視線。
 私と同じように、こちらの姿を捉えた、渋谷尭深先輩は会釈を返した。

「……こんにちは、大星さん」



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【咲-Saki-】淡「菫先輩に変態疑惑?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/08(火) 23:35:51.16 ID:Ondw32b80

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