ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


天海春香

千早「せ、清純派ちーちゃんと、寂しい夜……」




1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/07(金) 23:26:04.63 ID:zq8m2mBeo


千早「最近、人恋しいという感情を知りました」


千早「……もう21時ね」

千早「明日明後日とオフだけれど、特に予定もないし……」

千早「どうしようかしら」

(ピロリロリン♪)

千早「あっ、プロデューサーからメール!」パカッ

千早「ええと、『久しぶりのオフだし、しっかり休んでくれ』」

千早「返事返事……『ありがとうございます。プロデューサーも、体調には気を付けてください』、と」カチカチッ

(パタン)

千早「ふふっ、プロデューサーからのメール……」ニコニコ

千早「ココアでも飲もうかしら」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370615164




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春香「清純派ちーちゃんが真心を込めて」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 01:08:12.50 ID:pN9/Lx+E0

春香「最近のちーちゃんは、頭の中がプロデューサーさんで一杯みたいです」


春香「ねぇねぇ、ちーちゃんちーちゃん」

千早「何?」

春香「クッキー焼いてきたから食べよ!」サッ

千早「あ、いい匂い……折角だから、コーヒーでも淹れてくるわね」

春香「ありがとー。あ、濃い目のブラックでお願い」

千早「そのクッキー、そんなに甘いの?」

春香「いや、クッキーはそうでもないけど……」

千早「ふふっ。そういえば、プロデューサーも濃い目のコーヒーが好きなの。この前も、二人で喫茶店に行った時に」

春香「ああうん、長くなりそうだからその話は今度でいいや」



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春香「清純派ちーちゃんと健やかな日々」

関連



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/15(土) 01:44:07.92 ID:MSqx5Ere0

春香「ちーちゃんは最近、プロデューサーさんにお熱です」



(パカッ)

千早「……ふふ」

春香「あれ、ちーちゃん、嬉しそうだね?」

千早「えっ、そ、そうかしら?」パタン

春香「今、笑い声が漏れてたよ」

千早「な、何でもないわ。何でもないの」アセアセ

春香「……」

千早「……」

春香「……今、携帯見てたよね」

千早「え、えぇ……」

春香「誰のメール見てたのかなー?」グリグリ

千早「や、やめて……」カァッ



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千早「イヌミミ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/22(日) 17:06:49.70 ID:xufMScc70

世の中には、触れてはならない物が少なからず存在する。とはいっても、ちょっとしたショックで爆発する爆薬や、肌に触れるだけで火傷を起こす劇薬の類などの話ではない。
そういった類の物は広くその危険性が知られているので、少なくとも容易に手が届くような場所には置かれていないものだ。
問題はその対象外…一見全くの無害に見えても、一度触れれば取り返しのつかないような事態を引き起こす代物。そんな物騒な品々が、この世の中には多く存在している。
今回はその中のひとつに偶然にも出会ってしまった不幸な少女達のお話である。

20XX年、都内某所のテレビ局―――そこで、惨劇の発端は起こった…

千早「ぷっ…うふふっ…あははっ」

美希「あははっ!春香よく似合ってるの!」

春香「う、うぅ~…何でパンダの着ぐるみなんて用意してあるの~…恥ずかしいよぉ…」

美希「罰ゲームだから仕方ないのー。でも春香じゃんけん弱すぎなのー!もう五回連続で負けてるんだよ?」

千早「でも、大丈夫かしら…確かに自由に試着していいってプロデューサーは言ってたけど」

美希「細かい事は気にしないの!765プロから迎えが来るまで時間があるんだし、どんどんいくのー!じゃーんけん…」

彼女達はテレビ番組の撮影を終え、事務所から迎えが来るまでの一時間ほどをあるゲームをして遊んでいた。控室の衣装棚にある衣装を、じゃんけんで勝った側が負けた側に自由に着せるという
恐ろしい闇の遊戯…まるで人間を着せ替え人形の如く扱うこの遊戯を、彼女達は冒涜的なまでに、無邪気に楽しんでいた…ちなみにあいこは無効である。




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小鳥「第一回P落オープン開幕です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/29(土) 21:11:18.65 ID:iict2F/A0

小鳥「ついに始まりました第一回P落オープン。実況の音無小鳥です」

春香「解説の天海春香です!この企画はアイドルにドッキリをしかけ反応を見て楽しむというものです」

小鳥「企画っていっても私たちが勝手にやってるだけなんだけどね」

春香「まあいいじゃないですか。雰囲気ですよ、雰囲気!」

小鳥「そうね、こういうのは雰囲気が大事よね」



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千早「イエイ!如月千早です!」春香「??」

1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/24(土)15:49:18 ID:23H

千早「貧乳ですけど頑張ります!けど、とりあえず今日は帰りすっ!賢く豊胸行ってきま~す!」

春香「千早ちゃん……そんなに気にしてるの?今朝の事」

千早「え?私は元気いーっぱいですよ!」

春香「もう止めてよ……見てられない……」

千早「春香さん……元気出して下さい!パイ、ターッチ!」

春香「もういいよっ!千早ちゃんのおバカ!」ダッ

千早「春香!……くっ」

千早「どうして、こんな事に……」



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P「景気づけにアイドルにお○ぱい見せてもらう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/23(木) 21:36:46.54 ID:Q2halCYd0

某スタジオ

冬馬「急に呼び出されたから何の用かと思ったら」

北斗「まさか、765プロのCDの宣伝とはね」

翔太「ジュピターも落ちたもんだよね」

P「まぁまぁ落ち着けお前ら、今日はお前らの力がないとできない企画なんだ」

律子「はい、だからみなさんつべこべ言わず協力してくださいね」

冬馬「だいたいなんでプロデューサーがスタジオまででばってんだよ」

翔太「意味不明だよね」



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春香「春香ちゃんのスーパーアイドル物語!」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/24(土) 08:50:22.95 ID:SWrPcKGs0.net

あるところに春香という女の子がいました。

春香は普通の女の子でしたが、
どの女の子よりも大きな大きな夢を持っていました。

春香「アイドルになりたい。スーパーアイドルに!」

夢を叶えるために、
毎日歌やダンスの特訓をしていました。

並の女の子ならへこたれるような厳しい特訓でした。
でも、春香は泣き言も言わずに笑顔でこなしてしまいます。
春香は、歌が大好きだったのです。



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雪歩「私猫になってる?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/01(木) 00:35:27.01 ID:5WLVWRYP0

765プロ事務所

P「今日のレッスンもよかったぞ春香」

春香「ありがとうございますプロデューサーさん」

ガチャ

春香「ただいまー」

P「ただいま帰りました」

小鳥「おかえりなさい」

春香「あー外寒かった」

小鳥「春香ちゃんお疲れ様、今お茶淹れるくるからね」

春香「えへへいつもすみません」

P「春香、この後のスケジュール渡すからソファーに来てくれるか?」

春香「はーい」

P「って…ん?猫?」

雪歩「ニャー…」



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春香「なんで事務所にアイドルマスターがあるんですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 11:07:51.79 ID:M/w8kFPH0

\アーイーターイー メール モー ケイターイーモー ナーラーナーイー/

社長「……良し」

律子「(良して……)」

小鳥「社長、やらないならコンセント抜きますよ? 光熱費もバカにならないんですから」

社長「まぁまぁそう言わず」

\モット ターカメテハテナク コーコローノ オークマーデ アーナータ ダケガツカエル/

小鳥「きゅんっ……」

律子「(きゅんて……)」

律子「電源落としますよー」

小鳥「えっ」
社長「えっ」

律子「……やらないんですよね?
    電気代の無駄ですから、やる時にだけつけてくださいよ」

社長「待ってくれ!せめて、せめてもう一度だけデモを見てからだね」

律子「そう言って2時間くらいつけっぱなしじゃないですかー」

社長「ぐぬぬ」



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響「ただいまー!」美希「おかえりなさいなの」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 22:25:39.50 ID:n+yo4aDO0

-事務所-

響「おっ。帰ってきてるのは美希だけなのか」

美希「お仕事が終わって、ずっと寝てたの。あふぅ」

小鳥「あら響ちゃん。おかえりなさい」

響「ただいま、ぴよ子」

小鳥「暑かったでしょ。すぐお茶を入れるわね」

響「にふぇーでーびる!」

美希「ことりー美希もお願いなのー」

小鳥「はいはい、待っててね」




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春香「プロデューサーさんって」

SS速報VIP:春香「プロデューサーさんって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1420477200/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/06(火) 02:00:01.25 ID:1HofS3xx0

春香「本当に男なのかなあ」

真「はっ?」

雪歩「それ、私も気になってた」

春香「でしょ?プロデューサーさんって身体の線細いし、顔も綺麗だし」

真「そう言われてみれば……そうだね」

雪歩「私、初めてプロデューサーと会った時、あんまり怖いって思わなかったなぁ」

春香「むむ…これは有力説が挙がってきたね」

真「えー、でもプロデューサーはすごい強いよ?」

春香「そうなの?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1420477200




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春香「ばけもの」

SS速報VIP:春香「ばけもの」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1394283475/



1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 21:57:56.09 ID:su86mW3do

このssはなんとなく書いた

P「ばけもの」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1391958961/


の春香目線の前日談? です
暇つぶしにどうぞ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1394283475




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P「どしゃ降りの雨、ドアの前に春香」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12(月) 12:25:02.92 ID:dpgfWis10

P「それも俺の自宅の」

春香「………」

P「帰ってきたら誰かが迎えてくれるっていうのはいいものだけど」

P「そんな外で座り込まれてたら、俺が中に入れないよ」

春香「………」

P「何よりお前がびしょ濡れだし、風邪をひく」

春香「………」

P「何があったんだ、話くらいは聞くから」

P「中、入れって」



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【アイマス】春香「お鍋の美味しい季節になってきたよ!」

関連






1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/11(火) 23:02:31.11 ID:kFtNTmKo0

春香「雪歩もそう思わない?」

雪歩「そ、そうだね…」

雪歩「うん…」

雪歩「……ねぇ、春香ちゃん」

春香「ん?」

雪歩「……どうして、私は春香ちゃんの部屋にいるの?」

春香「………」

雪歩「………」



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P「???? ???????? ??????????」春香「……は?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/01(水) 21:33:45.88 ID:6SNDwjIX0

P「???? ???????? ?????????? ???????? ??????」

春香「えっ?えっ?」

小鳥「?????????? ???? ???????? ?????????? ???????? ????????」

P「??????????? ??????????????」

小鳥「????? ?????????? ????????」ピヨピヨ

高木「はっはっは、それはたまらんなぁ!」ドッ

P「wwwwww」

高木「結局キミはどうだったのかね?」

P「?????????? ???? ?????? ???? ???????? ?????????? ??????????????????」

高木「ほう……」

小鳥「??????? ?????????? ??????????????????」

P「???? ???? ?????? ???? ???????? ?????????? ???????」スッ

小鳥「!!」

春香「一体……どうなってるの……?」



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響「おーい春香ー!」春香「響ちゃんおはよー!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 21:44:48.02 ID:MOm2WOg/0

響「あうー疲れたぁー」

春香「そういえば響ちゃん電車苦手だったね」

響「春香は毎日こんなに長い間、電車に乗ってるんだ……すごいな」

春香「そんなことないよー。音楽聴いてればすぐだし」

響「自分は帰りもあれだけ電車に乗らなきゃならないと思うだけでぐったりだぞ」

春香「あはは、今日はもう乗らないから大丈夫だよ!」



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春香「プロデューサーさん!寝取りですよ!寝取り!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/23(月) 17:22:55.88 ID:SLvrjcFdO

P「・・・え?誰が?」

春香「私が!」

P「誰を?」

春香「プロデューサーさんを!!」

P「誰から?」

春香「川のワの川〈あれぇ?」



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千早「カバンの中に包まれたティッシュが・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/30(日) 20:47:08.36 ID:QCf/bIA/0

春香「え、うわっちょっとこれって精液だよね・・・」



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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7【後編】

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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」

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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その3【後編】

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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その4【中編2】

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その4【後編】

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その5【前編】

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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その6【前編】

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【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その6【中編2】

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その6【後編】

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7【前編】

【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7【中編1】
【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7【中編2】




SS速報R:【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512326198/



833 : ◆8K4B/3Nlpc 2018/08/27(月) 23:33:15.77 ID:prjuaq+N0
伊織と、追加で囚われた春香を一刻も早く救出するため、という触れ込みで
雪歩・美希・千早の三人が別の場所へと移動させられてから、結構な時間が過ぎていた。
その間も、シャイニング・ハルカとシャイニング・イオリは揃って同じ大型のイソギンチャクに絡めとられ、
触手の目隠しをされたまま、ステージ上で淫らな調教陵辱を受け続けている。

春香「おほぉお……っ♥♥♥♥や、めろ…♥♥やめてぇ♥♥♥♥♥触手はもう、いや、ぁあ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥だめ、ぇ…、きゃうぅっ♥♥♥♥♥」

伊織「ひぁあん♥♥♥♥やんっ♥♥♥♥イソギンチャクの触手チ○ポ♥♥♥♥♥また、ナカで♥♥♥♥ふくらんで……っ♥♥♥♥♥」

片方は黒、もう片方はピンクを基調とした卑猥な衣装をまとった二人の魔法戦士たちが
二穴それぞれに何本もの触手ペニスを出し入れされて悶え啼く様を、観客席に陣取る男たちは飽きることなく鑑賞していた。
やがてイソギンチャクの本体が大きく震え、雌を支配し、屈服させるための雄汁が、無数の触手の先端からたっぷりと吐き出される。
粘つく熱い大量の媚薬エキスはマジシャンたちの子宮と腸内を埋め尽くし、顔や肌にねっとりとへばりついていく。

春香「あひぃいぃっ♥♥♥♥イソギンチャクなんかにっ♥♥♥♥レイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥いっぱい、媚薬粘液っ♥♥♥♥♥注がれて♥♥♥♥♥る、ぅ♥♥♥♥」

春香「はぁ、っ♥♥♥あはぁあぁ♥♥♥♥♥こ、こんなこと、で…♥♥イったら、ぁっイクぅっ♥♥♥♥♥中出しされて♥♥♥♥♥触手アクメしますぅぅっ♥♥♥♥♥」

伊織「いやっ♥♥♥♥おま○こもうっ♥♥♥♥満杯なのにぃ♥♥♥♥また♥♥種付けなんてっ♥♥♥♥♥ゆるさないんだから…ぁあん♥♥♥♥♥♥」

伊織「媚薬ザーメンっ♥♥♥♥♥きてるぅ♥♥♥♥ひぁあ♥♥♥おま○こイクッ♥♥♥♥♥触手レイプで孕んじゃうぅうぅ~~っ♥♥♥♥♥♥」

いくら二人が勝ち気でも、全身を媚薬粘液漬けにされて犯され続けている状況では、虚勢を張り続けるにも限度があった。
徹底した触手の快楽責めで追い詰められ、少しずつ強気の仮面が剥がれ始めている伊織と春香を眺め、
ブラックジャンボ総帥たる響は満足げな笑みを浮かべ、会場を見渡せる玉座にふんぞり返る。

響「ふふーん♪千早たちのほうも、貴音がうまくやってくれてるみたいだし……なーんくるなーいさー、っと!」

律子「不安材料は何も見当たりませんね。ただ総帥、少しお耳に入れたいことが」

響「えー、なになに?なんか面白いこと?」

後ろから近づいてきた律子のほうを響は振り返る。眼鏡姿の幹部は軽くかがんで、総帥に耳打ちをはじめた。

律子(大したことではありませんが…「そろそろ触手以外に犯されるマジシャンも見たい」という声が、観客からちらほら聞こえています)

響(あぁ、なるほど。確かに春香と亜美が負けてから、ヒルノ進とイソ助たちが出ずっぱりだもんね)

響(それに貴音のほうが済んだら、そっちの映像もまたイソ助無双になっちゃうかー…………あっ!そうだ!)

少しの間考え込んでいた総帥がぱっと表情を明るくすると、すぐそばの床に黒い魔法陣が展開された。
その中心から、響や律子よりもいくぶん大柄な影が横に二体並び、少しずつ浮き上がるようにして姿を現してくる。

響「じゃあさ、このへんとかどう?貴音が千早たち三人終わらせるまでの場つなぎに、ちょうどよさそうじゃない?」

律子「おぉー、懐かしいですね。……っと、『そちら』のほうは私、まだよく知らないんですが…」

総帥が呼び寄せたモノを交互に見比べ、眼鏡の幹部が感想を述べた。
それを聞いた総帥はにっと笑いつつ、ステージで春香と伊織の陵辱を見守っているあずさにテレパシーで指令を送る。

響「こっちは律子も知ってのとおり、伊織と。そしてそっちの子は、春香に、ちょっとした縁があるんだぞ」

響「だいたい、今やってる試合自体エキシビションって扱いだし、これも追加の対戦カードにしちゃおう!」

響が宣言するそばで、魔法陣からは同じ影の後続が生み出されつつあった。



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