ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


天王寺綯

紅莉栖「ジップ●ックは用意してるわね?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/02/03(日) 21:24:48 ID:zMchx12U

書き溜めあり。携帯からの投下なので少し時間と手間がかかります。

そんなに長くないので力尽きない限り、今日中に終わります。

ではよろしくお願いします



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まゆり「ダル君の恵方巻きおいしいね~」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 01:06:26.53 ID:B70nf2Pd0

ダル「フヒヒ、まゆ氏今のもう一回よろ、できれば恵方巻きを咥えながら上目遣いで頼むお」

まゆり「ん~?はむっ、ふぁふふんの…ぷはっ、咥えながらじゃ喋れないよ~、とっても太いもん」

ダル「とっても太いキターーーーーーーー!!!」

岡部「止めろこのアルティメット超ド級HENTAIがっ!!」 ドグワシッ!

ダル「あべし!へへっ、オカリン、あんたいいパンチ持ってるじゃねえか……」

岡部「というかまゆりに今のセリフを言わせたいがためだけに恵方巻きを買ってきたのかお前は!!」

ダル「サーセン、だが反省はしていない」

岡部「そもそもそんなのは彼女とやればいいだろうがこのリア充めが!!」

ダル「やだなぁオカリン、大事な由季たんにそんないやらしいことさせられないに決まってるだろ(キリッ
    えっ?それとも超リア充のオカリンは牧瀬氏とそういうプレイが当たり前なん?いや~敵いませんなぁ」

岡部「この男……殴りたい……!!」

紅莉栖「許可するわ、殴ってよし」

岡部「よし!!ふんっ!!」 ドボゥ!!

ダル「ひでぶ!!」

まゆり「あ、紅莉栖ちゃんも来たんだ!トゥットゥルー☆」
 



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岡部「紅莉栖がゼ●シィを持ってきた」

2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/16(水) 00:20:02 ID:9k8/YSfU

岡部「この前紅莉栖がゼ●シィを持ってきたのだがな」

ダル「それってリア充御用達雑誌の?」

岡部「あぁ。そうだ」

ダル「ついにオカリンと牧瀬氏、結婚するんですね。おめでとうございます爆発しろ」

岡部「いやいや。なぜそうなる」

ダル「どう考えてもそうにしかならないんだが」

岡部「そうではなくてだな」

ダル「お?」



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紅莉栖「はぁ…岡部」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 11:54:34.62 ID:My1q/qYD0

紅莉栖「グッモーニーンって」

紅莉栖「…誰もいないじゃないの」

紅莉栖「って…これは!」

紅莉栖「お、岡部の白衣!!」

紅莉栖「…」キョロキョロ

紅莉栖「…」クンクン



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岡部「綯……綯……」シコシコシコシコ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 10:06:01.44 ID:brHQuE280

岡部「……うっ」ドビュ

岡部「……ふぅ」

岡部「………」

岡部「いかんな……」

岡部(最近、性欲が止まらなくなっている……)

岡部(紅莉ニー、まゆニーは普段からしてたが、留未ニー、萌ニー、鈴ニーときて、遂に綯ニーまでしてしまうとは)

岡部「……」ムクムク

岡部「もう、回復したか」



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岡部「Dメールでラボメンの性別を変えてみる」

1: 落ちたので途中まで再放送 2012/08/30(木) 20:10:40.12 ID:sskRVT0O0

岡部「Dメールでラボメンの性別を変えてみる」


岡部「フゥーハハハ! これでラボメン全員の親のポケベル番号を特定した!」

ダル「全員じゃなくね? 阿万音氏の母さんはポケベル持ってなかったじゃん。」

岡部「えぇい!細かいことはいい! これよりオペレーション・ロキの概要を説明する!」

ダル「もういいって、要するに全ラボメンの母さんの妊娠してる時期にDメールを送るだけっしょ?
                男の母親には野菜を食え、女の母親には肉を食えってな感じに。」

岡部「うっく…。 まぁつまりはそういうことだ!」


ダル「本当にみんながいないときに勝手に送っていいん?」

岡部「かまわん!どうせ送ったということはなかったことになる!
        それにやばいと思ったらすぐに取り消しのDメールを送る!」


ダル「ま、僕も可愛いおにゃのこになれるかもしれないわけだから大賛成なわけですけどね。うへへ」

岡部「安心しろ、可愛くはならないはずだ」



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紅莉栖「岡部が記憶喪失になった…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/16(土) 13:23:52.53 ID:UiAN7CpX0

紅莉栖「岡部が記憶喪失になった…」

岡部「うう…ここは…どこだ…」

まゆり「ええ~?」

ダル「何、またオカリンの設定増えたん?」

岡部「設定…? 何の事だ…?」

まゆり「オ、オカリ~ン…」

紅莉栖「た、たぶん、タイムリープのしすぎで、岡部の記憶に混乱が…」



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岡部「まゆりのお○ぱいは俺が育てた」紅莉栖「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/17(木) 20:25:14.33 ID:SWzjnJPK0

ダル「えっマジで!?オカリンkwsk」

岡部「あいつ周りよりも幼い顔立ちをしてるだろ?中学生の時それを気にしててな。早く大人になりたいと言うものだから……」

ダル「……揉んだと」

岡部「その頃は毎日一緒に風呂に入ってたからな。体を洗うついでに軽く」

ダル「っで、ああなったと」

岡部「ああ、今でもたまに風呂に一緒に入った時に揉んでやってるが、まだ成長してるぞ、あれ」

ダル「うひょおおおおおおお流石オカリン!僕にできないことを平然とやってのける!リア充氏ね!」

紅莉栖「」



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岡部「ジョン・タイターが可愛さすぎてつらい……」鈴羽「!?」

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/23(水) 22:44:29.93 ID:eTLIT42X0

岡部「ん? どうかしたのか鈴羽」

鈴羽「いやー、いきなり突拍子もないことを言うから驚いちゃってさ」

鈴羽「ジョン・タイターのことを可愛いなんていう人間なんて、きっと君ぐらいのものだよ」

岡部「そうか?」

鈴羽「そうそう。参考までに聞きたいんだけど、岡部倫太郎はジョン・タイターのどこが可愛いと思ってるんだい?」

岡部「ふむ、そうだな……例えば、世界がヤバいってことを@ちゃんねるで必死に説いてるのにまともに相手にされてない所とか」

鈴羽「は?」

岡部「この世界のために一生懸命頑張ってるのに誰にも相手されないジョン・タイターとか……最高ではないか!」

鈴羽「…………」



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岡部「みんな俺から離れていく……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/24(金) 14:30:41.28 ID:pKdBRRYf0

買ったばかりの携帯から──

 ピリリリリ

着信音。見覚えのない番号──

 ピリリリリ

底知れぬ不安が思考を支配する。
出たくない。

 ピリリリリ

だがそれが止まる気配はない。
意を決して指に力を込める──

 ピッ

その瞬間、周りの景色が琥珀色に包まれ、ぐにゃぐにゃと揺れ始める。
平衡感覚は失われ、立っていられなくなり──


女性「ちょ、ちょっと!? 大丈夫!? しっかりして!」


ごめん……なさい……。



Chapter 1 『分離喪失のデジャヴュ』



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岡部「急げまゆり!尺が足りない!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/08(月) 19:05:35.78 ID:mr8xK0ZS0

まゆり「え?」

岡部「頼む!早く走ってくれ!」

まゆり「う・・・うん」

岡部(このままだと続きはBDで!とかになってしまう!)

岡部(だから各イベント出来るだけ短縮して・・・)

岡部(ついでにドラマCDとかのかっこいい俺もぜひ視聴者に見ていただきたい)

岡部(とりあえずエンドレスまゆ死をささっと消化するか)




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紅莉栖(29)「気付けば処女のまま三十路を向かえようとしてる」

1: 忍法帖【Lv=35,xxxPT】 2011/07/16(土) 12:06:02.03 ID:eg2HQwIN0

紅莉栖「まゆりは五年前に漆原くんと結婚したし……」

紅莉栖「橋田は美人の嫁を見つけて今は可愛い娘がいる……」

紅莉栖「フェイリスさんは秋葉原の池主として活躍してるし……」

紅莉栖「桐生さんは天王寺さんと結婚して綯ちゃんと幸せな家庭を築いてる……」

紅莉栖「私はぼっちのままアメリカで研究暮らし、休日は@ちゃんで書き込み……」グスッ

紅莉栖「岡部ぇ……」



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岡部「紅莉栖を全力で口説けば何日で攻略できるか」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/15(水) 23:18:17.09 ID:wZ5qXC5p0

岡部「おい助手」

紅莉栖「助手じゃないって言っとろーが。なに?」

岡部「少し、こっちに来てくれ」

紅莉栖「はあ? いまはガジェットの制作に忙しいの。後にして」

岡部「頼む……紅莉栖」

紅莉栖「!? し、仕方ないわね……」トテトテ

紅莉栖「そ、それで? 何の用なの?」

ぎゅ

紅莉栖「へ……?」

岡部「好きだ」

紅莉栖「お、おまっ! な、なにをして……ふぇ? いま、なんて……」

岡部「もう一度言う。俺は、お前が好きだ。お前はどうだ?」

紅莉栖「~!! わ、わたしも……わたしも、岡部の事が大好き!」

岡部(……まさか、30秒程度で攻略できるとは)





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岡部「20世紀博…だと!?」

SS速報VIP:岡部「20世紀博…だと!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406727474/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/30(水) 22:37:54.10 ID:jEF1fsHDO

前々から書きたかった
シュタゲと大人帝国とのクロスSSです。野原一家は出てきません
途中何度か止まりますが最後まで書きます
――――――――――――

岡部「なんなのだ?それは?」

ダル「え!?オカリン知らんの?」キョトン

まゆり「まゆしぃは知ってるのです」

紅莉栖「私も…」

岡部「くっ!これも機関からの攻撃か」ウヌヌ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1406727474




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岡部「離合集散のアンフィビアン」

SS速報VIP:岡部「離合集散のアンフィビアン」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1371369620/



1: ◆gzM5cp9IaQ 2013/06/16(日) 17:00:20.92 ID:JLCyVGOh0

以前立てたとあるSSの書き直し。
良ければお付き合いください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1371369620




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岡部「潰瘍性大腸炎だと……!」

SS速報VIP:岡部「潰瘍性大腸炎だと……!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1402714271/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/14(土) 11:51:11.87 ID:dJmyTb4z0

※注意※

・vipで完走したssの訂正版
 ⇒元スレ:岡部「潰瘍性大腸炎だと……」 http://viper.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1402376583/

・原作『Steins;Gate』

・うんこ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402714271




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紅莉栖「ついに完成したわ! この薬が!」

SS速報VIP:紅莉栖「ついに完成したわ! この薬が!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1363959429/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/22(金) 22:37:09.66 ID:/Pate8fL0

紅莉栖「ふふふ、ついに出来た……この若返り薬が!」

紅莉栖「脳科学が専攻だとかそんなチャチなもんじゃあ断じて無い。天啓が降ってきたとはまさにこれよ」

紅莉栖「この薬を飲んだ者はおおよそ10~15歳若返る。どこかの黒い集団もビックリの性能……」

紅莉栖「電話レンジの開発を放り出して徹夜で作る価値はあった……」

紅莉栖「ふふっ……これを、これを使えば……」

紅莉栖「これを岡部に飲ませ、ショタリンにすれば……カリカリモフモフ、ハスハスして徹底的に可愛がれるっ……」

紅莉栖「い、いや、これは、岡部で人体実験をするだけ……そう、それだけよ……後ろ指を指される事は何もない……」

紅莉栖「でゅふふ……やばい、せいよkじ、実験欲が滾って涎が……」

紅莉栖「まぁ岡部がなんだかんだ言ったら、このしれっと作った老け薬で元に戻せばいいし」

紅莉栖「ふふふ、じゃあこの二つを瓶に詰めて……」

紅莉栖「さて、早く寝て明日に備えましょう……あぁ、笑いが止まらないわ……」

紅莉栖「カメラも用意したし、メモリも1TB分買ってきたし」

紅莉栖「ぬふふ、待ってなさい岡部……むふふふ……」



――

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1363959429




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紅莉栖「あ、おはようございます。凶真さん」

SS速報VIP:紅莉栖「あ、おはようございます。凶真さん」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1413024943/



1 :ベルトコンベア ◆EwTy/47GRIPz :2014/10/11(土) 19:55:53.29

――――未来ガジェット研究所


岡部「――フゥーハハハ!! この、狂気のマァッドサイエンティスト……鳳凰院凶真にかかれば、こんなものっ!!」


紅莉栖「はいはい、で? こっからどう反撃してくるのかしら?」


岡部「……………………」

スッ

岡部「――なんだ、どうしたっ!? なにっ!? そうか、機関の手がもうそこまで伸びているのだな……。待っていろ! すぐに向かう!」スクッ


紅莉栖「ちょ、ちょっと岡部! どこ行くのよ!?」


岡部「すまんな、助手よ。急用ができてしまった……」


紅莉栖「なっ! 逃げるのはいいけど、負けとして私の分のドクペ買ってきなさいよ!?」


岡部「うぐっ……。――フゥーハハハ! 仕方ないな、そんな卑怯な手を使ってまで、俺の負けということにしたいのなら、そう思っているがいい! ……運が良かったな、クリスティーナよっ!」


紅莉栖「ティーナは余計だっていっとろうが! それに、そこまで言うなら、早く逆転して見なさいよ!」


岡部「――くっ、もう、時間が、ない……か。さらばだっ、クリスティーナ!」ダッシュ


紅莉栖「あっ、逃げ――」

ガチャバタン


紅莉栖「もー、岡部のやつ……」フンッ


まゆり「今日のオカリンもいつも通りだね~」


ダル「まぁまぁ、牧瀬氏。そういって、いつもオカリンはちゃんとドクペ買ってくるんだから、我慢するべきだお」


まゆり「そういうところは、オカリンって真面目さんだね」


紅莉栖「でも! なんか、さっき私が負けたみたいになってるじゃない! それが気に入らないのっ!」


ダル「まぁ、オカリンと勝負したら、そうなるなんてわかってたことだし……」


まゆり「しょうがないね~」


紅莉栖「あぁ、もう! どうにかして、岡部を敗北感でいっぱいにできないかしら……」



――――俺のことは、鳳凰院凶真と呼べッ!!



紅莉栖「……………そうだ」ハッ


ダル「ん? どしたん牧瀬氏?」


まゆり「なにか、閃いたような顔だね~」


紅莉栖「ねぇ、ちょっといいかしら――」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1413024943



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