ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


兵士「ま、魔王軍一万が来襲!」 勇者「……全軍、出撃準備!」

SS速報VIP:兵士「ま、魔王軍一万が来襲!」 勇者「……全軍、出撃準備!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1358347982/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/16(水) 23:53:02.80 ID:xhjNmAuH0

―――――――――――― 勇者の本城 ――――――――――――

兵士「は、ははっ!」

姫「勇者、これはどういうことじゃ!?」

勇者「決まってますよ。魔族による、数十年ぶりの本格侵攻です」

姫「勇者、おぬしはどうするのじゃ」

勇者「とりあえず、境目の城に行きます。その後は行った先で考えます」

姫「なぜ、ぬしは慌てておらぬ。未来予知でもしておったか?」

勇者「最近、やけに小競り合いが多くて。まさかって思ってたんですけどね」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1358347982




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プリンセス「これじいや」じいや「はい」

1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/01(日)05:14:25 ID:Vbm

プリンセス「……」

じいや「?なんでございましょう」

プリンセス「ちょっと、耳、ほら」

じいや「?はあ……」スッ

プリンセス「……オシッコ」

じいや「はあ。どうぞ行ってらっしゃいませ」

プリンセス「そうじゃないの」

じいや「?」

プリンセス「……モレタノ」

じいや「……あー」



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女騎士「姫の自慰を目撃してしまった」

SS速報VIP:女騎士「姫の自慰を目撃してしまった」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1319193751/



1: ◆k6VgDYkyGI 2011/10/21(金) 19:42:31.35 ID:aYv84ioOo

※ご注意

当SSは大変クセのある文体で書かれており、内容も一般向けではありません。
1レス目の文章に違和感を覚えられたのなら、回避を推奨します。



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少年「恋をしました」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/10/11(日) 14:29:34 ID:1Sov2HCY


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オーク「姫が脱獄しました!」 ドラゴン「捕まえろぉ!」

SS速報VIP:オーク「姫が脱獄しました!」 ドラゴン「捕まえろぉ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1604293991/



1: ◆CItYBDS.l2 2020/11/02(月) 14:13:11.63 ID:7pmzkmvI0



ドラゴン「王国から拐してきて早々に逃げられたのでは、赤っ恥ではないか!」

オーク「参りましたねえ……」

スライム「報告! ダンジョン内で迷っていた姫を確保しました!」

ドラゴン「おお、早いな! よし、ここに連れてこい」

スライム「御意」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1604293991




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魔王「この石像がお父様に封印された男なのね」

SS速報R:魔王「この石像がお父様に封印された男なのね」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1600001000/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2020/09/13(日) 21:43:21.15 ID:R7sGJKdW0

側近「左様でございます」

側近「先代様の側近であった父の話によれば先代様をも脅かす力を持っていたとか」

魔王「素晴らしいわ、これで魔族の復権も夢じゃないわね」

魔王「さあ目覚めなさい封印されし男よ!私と共に魔族の覇権を取り戻すのよ!」ピカーン

男「うっ……眩しい……」

魔王「解除成功みたいね」

側近「流石です魔王様」

男「女が2人……?」

男「俺に近づくな!早く離れろ!」

魔王「は?」



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姫「私、騎士になります!」 騎士団長「寝言は寝て言ってください」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/11(月) 00:01:38.250 ID:edJjxgpA0.net

姫「私は本気です!」

騎士団長「姫様、いいですか? 人には役割というものがあります」

姫「これが騎士の薫陶ですね!」

騎士団長「……姫には姫のすべきこと、騎士には騎士のすべきことが」

姫「両方こなせばいいのですね!」

騎士団長(ダメだ、言葉では説得できない)

騎士団長(こうなれば>>3するしかない)



3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/11(月) 00:02:03.862 ID:CQuLgg9T0.net

体を使って



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勇者「誰か俺をチヤホヤしてくんねぇかな…」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/28(水) 02:07:35.970 ID:yHUH9HqZ0.net

勇者「よしっ…倒した」

僧侶「お疲れさまです」

魔法使い「お疲れ」

僧・魔「戦士っ!」

戦士「あ、ああ…お疲れ。」

戦士「俺より、勇者に言うべきじゃないか?」

僧侶「お疲れさまです」

魔法使い「お疲れ」

勇者「ああ」

僧侶「それで、戦士さん」

魔法使い「ちょっ!ズルいぞ!戦士っ!」

勇者「(さて、落としたアイテムでも拾ってるか)」



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姫「ねぇ、ちょっと交代してみない?」 女騎士「は、はぁ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/04(水) 02:42:11.60 ID:rOuoeUM+0.net

姫「うふふ、これが鎧ね!気が張り詰めるわ!」ガシャンガシャン

女騎士「ひ、姫さまが鎧をあんなに簡単に着こなして……」

大臣「あれは特注品です。防御力はありませんがとても軽いのですよ」ヒソヒソ

姫「じゃあ女騎士は私の代わりにゆっくりくつろいでね!」

女騎士「そ、そうは言われましても……うう、こんな綺麗な服、落ち着きません……」

姫「私は今から見回りに行ってくるわ!」

女騎士「あ、ひ、姫さま!大臣、大丈夫なのですか!?」

大臣「ご安心を、騎士団員にはちゃんと事情を説明しております」

大臣「危険な地域の見回りはさせませんよ。若干オークの集落には近づきますが、まあ問題はないでしょう」

女騎士「そうですか……」

大臣「さあ、女騎士様も、今日はエステに会食に大忙しですぞ!」

女騎士「うう……嫌だなあ」



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姫「イケメンの王子と結婚したい」

SS速報VIP:姫「イケメンの王子と結婚したい」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/17(水) 23:24:13.56 ID:p2ExbDOU0

むかしむかし、あるところにお姫様がいました。

姫「ねえメイド」

メイド「なんですか姫様」

姫「イケメンの王子と結婚したい」

メイド「唐突ですね」

姫「いいから話を聞いてよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418826243




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姫「ねー賢者賢者、面白いことしてよ」賢者「はぁ……(バカが何かいってる)」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/28(金) 09:26:27.33 ID:nBL6Shuzr.net

姫「もー退屈なの退屈ぅー」

賢者「と言われましてもねぇ、私にはどうすることも」

姫「そんなエロボディしてて何も出来ないなんてやっぱりBBAは」

賢者「何か言いました?」

姫「いやなんでもないです」ガクブル

賢者「はぁ……それにしてもこの状況は」

姫「いったい何でこんなところ(>>3)にいるんだろう」



3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/28(金) 09:28:21.96 ID:WIILsZxa0.net

牢屋



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姫「友だちがほしい」

1: HAM ◆HAM/FeZ/c2 2012/02/17(金) 20:31:32 ID:ywiuyVeA

魔法使い「むかしむかし、あるところに友だちのいないお姫様がおりました」

魔法使い「お姫様は友だちがほしいと願いましたが、厳しい王の意向で叶いませんでした」

魔法使い「お姫様は毎晩毎晩、友だちがほしいと星に願い続けました」

魔法使い「それを不憫に思った魔法使いは、お姫様の願いを叶えてあげることにしました」

魔法使い「ただし、それにはある条件が…」

姫「ねえちょっと」

魔法使い「はい」

姫「あんたなに一人で喋ってんの」

魔法使い「私は語り部だからだ」

姫「カタリーヴェ??」

魔法使い「誰だよ」



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姫「よし初夜いくか!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/21(日) 22:45:52.87 ID:OuKcRpXz0

勇者「王よ、ただいま戻りました」

王様「おお勇者よ!よくぞ生きて戻った!此度の魔王討伐、誠見事であったぞ」

勇者「もったいなきお言葉」

王様「うむ。そして見事世界を救ったお前に、ぜひわが娘との婚姻を結んでもらいたい」

勇者「私が姫と、ですか?」

王様「そうじゃ」

勇者「お言葉ですが、まず姫の意思というものを確認したほうが……」

王様「ほっほ、何を言うか。あれがお主を嫌っておるはず無かろうて」

勇者「しかし」

王様「……不満と申すか?」

勇者「いえ、決してそのようなことは」

王様「なら良いではないか。姫よ、ここへ」バタン!

姫「呼んだか親父殿!おお、勇者殿ではないか!戻っていたか!会いたかったぞ!この姫まるで花咲く乙女のように待ち焦がれていた!!」

姫「なーんて!私にはこの顔にある鼻しかないがな!こないだ鼻毛が出ててびっくりしたぞ!安心しろ、ちゃんと抜いたからな!はっはっは!」

王様「……頼む、どうか貰ってやってくれんか」



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姫「女騎士ちゃーん!♪」ダキッ 女騎士「ひっ姫様!?///」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/09(木) 19:31:41.36 ID:47rmiqbl0

王宮

カツン カツン
女騎士「…西門の防御は…」

部下「…はい…」

女騎士「…奇襲部隊の編成は…」

部下「…はい…」

カツン カツン
姫「今日の予定は?」

側近「午後から貴族の方々とのお茶会がございます」

姫「はあ…面倒くさいなぁ」

側近「これも重要な公務の一つです」

姫「分かってるよー ん?」

姫「!」



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魔王「姫様さらってきたけど二人っきりで気まずい」

SS速報VIP:魔王「姫様さらってきたけど二人っきりで気まずい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1381238795/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/08(火) 22:26:35.49 ID:DmcXDNXFO


魔王「なかなかこれは気まずいな……」

姫「なにをブツブツ言ってるのかしら?」

魔王「ぬおあっ!? き、キサマ、我々の言葉がわかるのか!?」

姫「私の側近に魔物に無駄に詳しいのがいるのよ。いつもその人の魔物話を聞くついでにあなたたちの言葉も教えられて。
  それでしゃべれるのよ、書くのは流石に無理だけどね。それより今気まずいって言ったわよね?」

魔王「キサマら脆弱な人間にこの魔王がそのような感情を抱くわけあるまい。
   馬鹿なことを言うなら口を慎め、人間」

姫「そうね、下等な人間は黙っておくわ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381238795




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魔王「ふはは、小さいからといって甘く見ていたな!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/20(土) 19:25:39.62 ID:RY043p6g0

魔王「お前の負けだ勇者~!」

勇者「はいはい、とりあえずお家に帰ろうね」

魔王「私は魔王だぞー!」

勇者「お家どこなの?」

魔王「このお城だ!」



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魔王「今日も平和だ飯がうまい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/05/24(日) 01:01:02.87 ID:0ReHhxnt0

側近「働かずに召し上がる食事は、そんなに美味なものですか?」

魔王「何を言う。我が城のシェフの腕は確かだぞ、不味いわけがないだろう」

側近「はあ…」

魔王「……何だ」

側近「いえいえ別にー」



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女騎士「むっ……(これは、まさか……痴漢!?)」サワサワ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 17:12:51.81 ID:eRRN8YxrO

女騎士「……気のせいか」

女騎士(どうも最近、登城中の電車内で痴漢に狙われる事が多くて、神経質になってしまうなぁ。
   痴漢対策で胴鎧を着込んで来ちゃったけど、念のため次の駅では別の車両に移るか)

アナウンス《次は○○駅、○○駅です。降り口は~》

女騎士「2両後ろの車両に移ってみたが……むぅ、ここも座れそうにないな」

?「あっ」(そっぽ向き)

女騎士「ひ…オホンッ! お、お嬢さま……?」

姫「い、いえ……人違い、です」

女騎士「供も連れずに、何故こんな所におられるのですか」



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姫「白き衣をまとい聖剣を振るい月を操る勇者様の伝説」

SS速報VIP:姫「白き衣をまとい聖剣を振るい月を操る勇者様の伝説」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1490872704/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/30(木) 20:18:25.24 ID:+1GC37hlo


滅亡寸前の王国があった。


魔王率いる軍勢の進撃は執拗にして苛烈であり、国の主力部隊は瞬く間に壊滅した。
もはや人々は抵抗する気力を失い、王都が落ちるのも時間の問題であった。



しかし、そんな中、一人だけ諦めていない者がいた。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1490872704




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男「事故って異世界転生?」

SS速報VIP:男「事故って異世界転生?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527314189/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/26(土) 14:56:30.00 ID:IVB1YqFK0

男「…はぁ」

男(また月曜日がきてしまった…学校いきたくない)

男(クラスでは底辺カースト。友達もいない。昼飯時にはDQNたちに席取られるから便所飯)

男(勉強も運動も特に得意という訳でもないし部活もしてない)

男(家に帰ってネットとアニメで時間が過ぎる。そんな毎日だ)

男「…はぁ」

男「いっそのこと、全然違う世界に行けたりしたらいいのになぁ…」フラフラ

通行人「お、おい君!信号赤だぞ!?」

男「…え?」

ブロロロロロ………

トラック運転手{フンフンフフンフーン♪…って、危ねぇ!?」

男「……あっ」

トラック運転手「おい!退け兄ちゃん!」

通行人「駄目だ!間に合わない!!」

キキーーーーッ!!

男(大型トラックが俺目掛けて迫ってくる)

男(本当にこういう時ってスローモーションで見えるもんなんだなあ…)

男(ああ……)

男(こんなあっさりと簡単に終わるのか、俺の人生って…)



男(もし生まれ変われるんだったら、マンガやアニメみたいな世界に生まれ変わりたいな…)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1527314189




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