ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


少女

「すみません、脳みそまざっちゃいました。」

SS速報VIP:「すみません、脳みそまざっちゃいました。」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1477577214/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/27(木) 23:06:55.17 ID:YS01OUcg0

少女が空から落ちてくる

大体は飛行石やら魔法の力やらで減速しながら落ちてきたリ
ふしぎなちからで奇跡的に怪我をしなかったり
とにかく、危険な事態になることはないと思う。

ただ、それはあくまでファンタジーで、
現実の世界で、ビル4階分の高さから落ちてきた少女に激突したなら
少なくとも無事では済まない、

僕の場合は、死んだ。
そしてどういうわけだか生き返った。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1477577214




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【安価】笑顔を取り戻す

SS速報VIP:【安価】笑顔を取り戻す
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1446884013/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/07(土) 17:13:33.59 ID:bwmpCTQQO


少女「……………」

男「見知らぬこの子を笑わせろって言われても、一体どうすればいいんだ」

少女「……………」

男「しかも動きではなく言葉でなくてはダメ。どんな言葉が彼女のツボなのかも分からない」

少女「……………」

男「少しずつ探っていくしかないな。この牢獄から出るにはそれしかない」

男「>>2」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446884013




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/11/07(土) 17:14:16.14 ID:9gaGHGGfO

おっぱい



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教師「お前は一体どうしたいんだ!」 少女「私は……」

SS速報VIP:教師「お前は一体どうしたいんだ!」 少女「私は……」
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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/31(土) 09:58:49.64 ID:486492iU0

思わず耳を疑った。

教師「――新2年の担任ですか?」

校長「うむ。前任の先生が急に退職を願い出てね」

校長「急遽、副担任だった君にお願いしたいんだ。君はあの先生の下で1年学んでいたわけだからね」

校長「なに、我々もサポートする。安心したまえ」

突然校長室に呼び出したかと思えば、校長は何の前置きもなくとんでもないことを口にした。

笑みのうちに何かを含みながら早口で言い立てる校長に唖然とする。
しかし校長はひとつ頷くと、くわしくは学年主任に聞くように、とだけ言い置いてさっさと出て行ってしまった。

ぽつんと私1人が部屋に残された。風に揺れた窓の先にはいまだ葉が落ちたままの木々。

時にして2月末。

こうして私は、中学校教諭2年目でクラス担任を任ぜられることになったのだった。




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オリss注意 ころしあいの果てに

SS速報VIP:オリss注意 ころしあいの果てに
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/02(火) 19:08:05.08 ID:MtznMrEw0

少女「終わりにしましょう、精霊王。これ以上の争いは無意味です」

精霊王「ほざくなよ、汚らわしい化けものめ。

人間に殺された私の赤ん坊がどれほどいる?

貴様は私の子供たちを何人殺めたのだ?

もはや、共存の道は閉ざされた!」

少女「精霊王、貴方が変われば、殺し合いは終わるでしょう」

精霊王「くっくっ、はっははっははは

貴様は人間の王にでもなったつもりか?

人間の家畜である貴様にそんな力はない!

もはや、儂を殺せば次に殺されるのは貴様であろうが!

滑稽だぞ、化けもの。道化にでもなった方がよっぽど似合っている」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1433239675




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少女「小さな町の」男「珈琲店」~二杯目~

関連



SS速報VIP:少女「小さな町の」男「珈琲店」~二杯目~
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2: ◆aXI.SxDGsA 2015/02/19(木) 20:40:20.19 ID:n3bKRjBdO


少女「男さん今日はどんなコーヒーを出してくれるんですか」

男「うーん、そうだなぁ。どうしようかな」

少女「珍しく悩んでますね。いつもパッと淹れてくれるのに」

男「うん、悩んでる」

少女「オススメがもう無くなってしまったとか?」

男「いや、オススメしたいものはまだまだ沢山あるよ。今日は特に飲んでもらいたい豆をあるにはあるんだけど……」

少女「なら勿体振らずに出してください。人が悪いですよ」

男「勿体振ってるワケでは、まぁいっか。それじゃあ淹れるね」

少女「お願いします」



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少年「『大丈夫だ、もう心配ないぞ。お前は生きていい』だっけ」

SS速報VIP:少年「『大丈夫だ、もう心配ないぞ。お前は生きていい』だっけ」
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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/26(月) 23:58:46.12 ID:ua0FO7h4O

 幼少のころから、自分は少しおかしかった。
 単純にそれが、他人とは違ったものなのだということが己の頭で判断が出来ていた。

 物事の価値観。生命の意味合い。死の概念。
 それらに対して、異常なほどまでに興味を持ってしまう自己意識。

 だが、それもまたオマケなようなものなのだ。
 人が本来、タブーとされるものごとを根本的に『好き好んでいる』のは常識の範囲だろう。
 だから、僕は壊れてはいない。

 そう思うことが、個人的に大事なんだ。
 壊れていることを意識する生き方は、後に自滅をするのは目に見えている。

 だからこそ、僕はちょっと昔のことを思い返そうと思う。大丈夫、そんなに長い話じゃあない。ちょっとした思いつきであって。

 何ら意味なんてものはないのだから。


 ※※※


 目の前に、犬がいた。
 小さなボロイ段ボールに入れられ、雑草が生え渡った空き地に、小さな声で鳴いている所を僕が見つけたのだった。

少年「…………」

 小さな小さな犬。雨風に汚れ、元は綺麗な茶色だったのだろうが今は薄汚れていたのを覚えている。
 そんな一般的によく見る、捨てられた犬。育てられなくなり、買う人間が身勝手に捨てた尊い命。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422284326




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マッチ売りの少女を買った男

SS速報VIP:マッチ売りの少女を買った男
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1419418298/



1: ◆NVTZ87qhtx4w 2014/12/24(水) 19:51:48.92 ID:E/h9kmNk0

クリスマス・イブにボッチの寂しさでこんなものを書いてしまった。
後悔はしていない!

駄文で申し訳ないですが、楽しんで行ってください。

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卵子売りの少女「卵子ぃ、卵子はいかがですかぁ~」

SS速報VIP:卵子売りの少女「卵子ぃ、卵子はいかがですかぁ~」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1419170656/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/21(日) 23:04:26.74 ID:W2Mk8tfL0


卵子売りの少女「取れたての、新鮮な卵子(らんし)ぃ~、今ならとってもお得ですよ~、卵子、卵子ぃ~……」

少女「ぴっちぴちの乙女の、新鮮な卵子はいかがですかぁ~~」

サラリーマン「ちょっと顔見せて」

少女「はい!」

サラリーマン「ふん。十人並みだな。……わりぃが今度にしとくわ」

少女「またよろしくお願いします! えー、卵子ぃ、卵子はいかがですかぁ~、取れたての、乙女の卵子ですよ~」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヒュゥゥゥゥゥ……


少女「はあ……」

少女「今日も全然売れなかった」

少女「どうしよう…… これじゃ今晩食べるパンも買えないよぉ」ポロポロ

???「元気出しなよ」

少女「誰?」

???「僕だよ」

少女「あ…… あなたは、精子売りの少年」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419170656




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少女「小さな町の」男「珈琲店」

SS速報VIP:少女「小さな町の」男「珈琲店」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1419247303/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/22(月) 20:21:43.37 ID:8jAT4vErO

ーこれはとある町にある小さな珈琲店を営む青年と常連の少女の珈琲に関する小話ー

…ガチャッ、カランコロン
少女「こんにちはー」

男「やぁ、いらっしゃい。空いている席へどうぞ」

少女「はーい。でも空いてる席って言ってもどの席もいつも空いてますよね」

男「店主に向かってハッキリ言うね、本当のことだから反論できないのが悔しいよ」

少女「おかげでいつもカウンター席の真ん中に座れるので私にとってはいいことなんですけどね」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419247303




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男「そんなものは、幸せと呼ばない」

SS速報VIP:男「そんなものは、幸せと呼ばない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407676037/



1: ◆LightPenis 2014/08/10(日) 22:07:27.68 ID:o/PH4BV4o

初SSです!

嘘です!


モバマス以外では初SSです!どうぞお手柔らかに



~廃ビル屋上~

男「…」ボーッ

カツンッ カツ カツ カツ

男「?」


少女「どうも~っ!」ヒョコッ


男「…飽きねぇな、君も」

少女「お隣、良いですか?」

男「勝手にしてくれ。っつーか、どうやってココまで登ってきた?階段は全部壊れてるんだが」

少女「もうやだなぁ、私の『能力』をお忘れですか?」ポスッ

男「あぁそうか…便利だな、飛行能力」

少女「飛行だけじゃないですよー?正確には『自分が作れる範囲のエネルギーを別のエネルギーに変換する能力』です!」

男「あ、そう…ふわぁ…」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407676037




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晴れ空に傘




1: ◆WiJOfOqXmc 2021/12/19(日) 16:44:40.44 ID:3G18+uH30

SS「晴れ空に傘」


男「今日の面接もダメだった」
男「地元のしょぼい中小企業だったってのに、クソが」
男「もう潮時だろ。死ぬか」

笛吹川にかかる橋の欄干に、短い右足をのせる。
よれよれになったスラックスの太腿部分が、ピンと張った。
頭を出して、眼下を見つめる。

先日の雨のせいか、濁った川水が勢いよく流れていた。
高さはゆうに20mほどはあるだろうか。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1639899880




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「暗い森で少女を見つけた」

SS速報VIP:「暗い森で少女を見つけた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1405529118/



1: ◆wyru0q98Sc 2014/07/17(木) 01:45:28.22 ID:guUfxK+j0

かなりの思いつきで書いたオチのないお話です。
とてつもなく短いです。
あと主はほぼ初めての書き込みに近いのでご了承ください。
よければごゆっくり暇潰し程度に読んでいってくださいね。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405529118




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第十九巻第八号 「贖事係」

SS速報VIP:第十九巻第八号 「贖事係」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1403032835/



1: ◆tHMiOqNMgmiR 2014/06/18(水) 04:20:35.70 ID:JdQlsT8jo



夜風が、ふわりと腐臭を運んできた。

すてられた線路を走る列車は谷を抜けて、

無人の駅についた。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403032835




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【安価】男「マゾっ子?」 少女「魔女っ娘ですよ!」

SS速報VIP:【安価】男「マゾっ子?」 少女「魔女っ娘ですよ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399424655/



1: ◆HA7lOEHZ6dAU 2014/05/07(水) 10:04:15.82 ID:a0nyPcTjo

男「なるほど」パシーン!

少女「いったぁ!? ちょ、いきなり何しやがりますかこの人は!?」

男「え、だってマゾっ子……」

少女「魔女っ娘だっつってんだろ! ていうか仮にマゾっ子だったとしても初対面の女の子にいきなり顔面ビンタとか頭おかしいでしょ」

男「いやだって魔女っ娘って……あの魔女っ娘? 魔法少女みたいな?」

少女「まあそういう呼び方もされますね」

男「……頭おかしいんじゃないの?」

少女「あんたには言われたくないですよ! ……と言いたいところですが、まあ信じられない気持ちは分かります」

男「本当はただのコスプレ好きの変態マゾなんじゃないの?」

少女「失礼すぎでしょ!! 変態はどっちですか!」

男「で、そのマゾ……魔女っ娘さんが俺になんのよう?」

少女「そ、それはですね……」



少女がやってきた理由とは? >>2
① 男を幸せにするため
② 男の恋を成就させるため
③ 異界からの侵略者から世界を守るため
④ その他

※連投、連続安価取得は人がいないときのみでお願いします。どうしても無理な安価は再安価または安価下にします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1399424655




2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/07(水) 10:06:09.11 ID:71ArKioSO

4 チェリーを卒業させるため



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少女「有言実行、しましょうか」

SS速報VIP:少女「有言実行、しましょうか」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1397739824/



2: ◆yufVJNsZ3s 2014/04/17(木) 22:04:51.89 ID:iWvh8kZB0


少女「有言実行、しましょうか」

先輩「いや、だから、忙しくてできなかったんだって」

少女「それとこれとは無関係です。先輩、あなたは『やる』と言ったのです、確かに。『やる』と」

少女「発言には責任が伴い、有言には実行を以て為す。それが当然のルールじゃありませんか」

 放課後の図書室、異性の先輩とふたりきり。字面だけで見れば心躍るシチュエーションも、なんてことはない。単に私がこの愚鈍なクソの後始末をさせられているだけなのです。
 この排泄物野郎、自ら今日までに図書室の第二書庫の整理を済ませておくといいながら、まだ半分も手を付けていないという。実に愚かです。実に無責任です。

 先輩はあからさまに不機嫌な顔をしている。どうせ、「なんでここまで言われなくちゃならないんだ」といったところでしょうか? これだから私は参ってしまうのです。責任感の無い排泄物野郎には。

 まぁ、だけれど私も鬼ではないです。それに少し私が早とちりしてしまっている可能性だってあります。先輩のこの不機嫌な顔は、もしかしたら私の言ったことが見当違いだったせいなのかもしれません。

少女「あぁ、そういうことですか、先輩。先輩は約束を違えるつもりはなかった、と。すいません、勘違いしてしまって」




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少女「あなたは勇者じゃない」

SS速報VIP:少女「あなたは勇者じゃない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1397565781/



1: ◆oU/2O5ujGod. 2014/04/15(火) 21:43:01.52 ID:xeDoUd6f0

勇者が主人公の物語はよくありますが、それ以外の登場人物にだってドラマはあると思います。

そんな思いで作ってみました。

名も無き戦士と魔法使いが勇者に出会うまでの前日譚です。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1397565781




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少年「君は誰?」少女「私は幽霊」

SS速報VIP:少年「君は誰?」少女「私は幽霊」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1397217417/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/11(金) 20:56:58.13 ID:f+Ff0htI0


 日が沈みかけた中学校の屋上。

 僕は幽霊と出会った。

少年「幽霊?」

 長い髪をたなびかせて、夕陽を背に彼女は笑った。

少女「そうね、幽霊」

 僕と同じくらいの年に見えるけど、その笑顔はどこか大人びていた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1397217417




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少女「あなた、サンタさん?」

SS速報VIP:少女「あなた、サンタさん?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1386511431/



1: ◆nlCx7YJs2Q 2013/12/08(日) 23:03:51.70 ID:plqfGK6d0




 全く持って違う

「おじさんはサンタさんでしょ?」

 この俺のどこがサンタだというのか

「おじさんはサンタさんねっ!」

 もはや確信か。違うと言っている
 何処の世界に銃を突きつけるサンタがいるというのか

「今日はクリスマス・イブだもの」

 イブの来訪者が皆、サンタだとでも?

「赤色の服を着ているわ」

 お前ん家の警備員ぶっ殺した時に浴びた返り血だ

「袋も持っているもの」

 依頼達成の証に『首』を持って帰れと言われたからな

「なんだ違うのか。じゃあ、誰?どうしてここにいるの?」

 お前の父親を殺しに来た。だからここにいる

「なんだ、やっぱりおじさん、サンタさんじゃない」

 ……何だって?

「クネヒトループレヒトなんでしょ、おじさん。それともジェド・マロース?知ってるわ、お父様が悪い人だってこと、だから懲らしめに来た。そう、おじさんは『黒色のサンタさん』なのね?」

 クネヒト…?ジェド・マ…?





※このSSは! クリスマスと童話や昔話を交えて、少女とおっさんがだらだら話すSSです

 言うまでもなく実在の人物、出来事、あらゆる事象とは関係ありませんフィクションです

 苦手な人はそっ閉じでお願いいたします

 ちなみに理想郷で似たような話があったら多分私です

 

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1386511431




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剣「お前は勇者か」 少女「違うよ」

SS速報VIP:剣「お前は勇者か」 少女「違うよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1385855802/



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/01(日) 08:56:43.08 ID:DljQtG0F0

地下の聖域

天井の岩盤に亀裂が走り、
そこから地上の光がわずかに漏れ出すので暗くはない


剣「……」

岩に突き立てられた、一振りの剣

剣「ヒマだ……」

少女「なんでこんな所にいるの?」

剣「勇者以外の人間に触れられたくないから、封印してもらったのだ」

少女「自分のせいじゃん」

剣「まあそうなんだが」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385855802




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リザード兵「魔王軍最強決定戦?」

SS速報VIP:リザード兵「魔王軍最強決定戦?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1385151058/



1: ◆cZ/h8axXSU 2013/11/23(土) 05:10:58.72 ID:YbOHAS/T0

側近「そうです」

天才少女「珍しいね、側近からそんな妙な提案するだなんて」

リザード兵「戦争の準備期間中にそんなことしてる場合じゃないだろ」

側近「そんな今だからです」

側近「国民のこんなピリピリした空気の解消と我が軍の士気上昇を兼ねています」

側近「……と、魔王様談です」

エルフ「あの人の提案かい……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385151058




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