ポチッとSS!! SSまとめ

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岡部倫太郎

紅莉栖「岡部に冷たく当たってみる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/13(金) 19:54:48.85 ID:mRpullhe0

岡部「フゥーッハハハハ! 助手よ! 未来ガジェットの発明について相談に乗るがいい! わからん事が…」

紅莉栖「うるさい、喋りかけないで」

岡部「な… い、嫌とは言わせんぞ! これはラボメン命令なのだからな!」

紅莉栖「黙れって言ってるの いい加減にして」

岡部「お、おい、クリスティーナ…? なにか怒らせるような事をしたか?」

紅莉栖「うるさい! 黙れ! 話しかけるな!」

岡部「…」



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紅莉栖「岡部、また私のプリン食べたでしょ…」岡部「牧瀬プr(ry」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/11(金) 18:35:30.60 ID:qagf++4u0

 ─────────2010年8月某日、午後2時30分───────────

紅莉栖「岡部、また私のプリン食べたでしょ…」

岡部「牧瀬プr(ry」

紅莉栖「うるさいっ!! もう限界よ! こんの、バカHENTAI岡部ェェェェ!!!!」ダッ

岡部「!?」ビクッ


天災はいつ起きるか、その身の不幸はいつ感じるのか──
それを人間は感知することは決して出来ない。
起こりうる事象は常に突然で、人間にはその耐性もない。



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岡部「ダルが…ダルが息してない!!」パンパンパンパン

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/01(月) 23:36:18.34 ID:s2Mihr3sO

岡部「ダル!返事をしてくれ!」パンパンパンパン

ダル「」

岡部「どうしたというのだ!?なんで…」パンパンパンパン

ダル「」

岡部「なんで返事してくれないんだよ…!」パンパンパンパン

ガチャッ

紅莉栖「あっついわねー」





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岡部「紅莉栖、俺は未来からタイムリープして来た!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/25(日) 00:47:29.27 ID:1ZNziKfk0

紅莉栖「あんた急に何を…また私をからかおうとして!」

岡部「そんな事はない!その証拠にお前の今ほしいものは…うっ」

紅莉栖「欲しいものは…?」

岡部「紅莉栖…」

紅莉栖「えっ///」

岡部「俺は未来からタイムリープしてきた!」

紅莉栖「えっ」



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ルカ子「あの、岡部さんをfucking to the Gateしたいです」

1: 忍法帖【Lv=21,xxxPT】 2011/06/29(水) 20:14:07.35 ID:QKsJb8EG0

ルカ子「うぅ…」ドピュ

岡部「Zzzz」ビチャ

ルカ子「また、寝てる岡部さんの顔に、出しちゃった…」





紅莉栖「」



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紅莉栖「はぁ…岡部」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/02(日) 11:54:34.62 ID:My1q/qYD0

紅莉栖「グッモーニーンって」

紅莉栖「…誰もいないじゃないの」

紅莉栖「って…これは!」

紅莉栖「お、岡部の白衣!!」

紅莉栖「…」キョロキョロ

紅莉栖「…」クンクン



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紅莉栖(91)「助手ってゆーな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/06(日) 18:34:11.48 ID:2UVZ2E+p0

岡部「…なあ、ばあさんや」

紅莉栖「何ですか、あなた」

岡部「飯はまだか?」

紅莉栖「さっき食べたでしょ」

岡部「そうか」

紅莉栖「はい」

岡部「話し変わるが昼飯は何だ」

紅莉栖「話変わってねーよ」



――2079 10/7 13:02――




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岡部「待てよ……射精した瞬間にタイムリープすれば」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 03:44:05.08 ID:L9jZuyg90

射精→タイムリープ→射精前に戻る→射精→タイムリープ→

岡部「となり、結果的に何度も射精をすることができるのではないか?」

ダル「……!」



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岡部「バイト戦士が野宿をしていただと?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/06(火) 19:17:10.92 ID:JAU8+irm0

岡部「それは本当か?」

ダル「うん。昨日の夜にあそこの公園で見たんだお」

岡部「ふむ…」



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岡部「未来がジェット?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 18:45:14.10 ID:B4tB5zx/0

岡部「スマートフォン?ディスプレイには…FGNo10 LOVE マシーン」

岡部「ダルめ、勝手に変なものを作ったな…」ポチ

岡部「ん?なになに…」

>紅莉栖
>まゆり
>鈴羽
>フェイリス
>萌郁

岡部「うーむ、女性陣の名前だけか。誰にしようかなっと」ポチ



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岡部「俺が女だと!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 00:18:31.20 ID:RF6pMEcBO

岡部「ラボで昼寝をしていたと思ったら、女になっていた」

岡部「催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなものじゃあ断じてない」

岡部「もっと恐ろしいものの片鱗を…ではない!」

岡部「ポルっている場合ではないぞ鳳凰院凶真よ!」

岡部「俺の体に何が起きたというのだ。こんな…」サワサワ

岡部「無い…」フルフル

岡部「……」ペタペタ

岡部「…こっちも無い」ショボン

岡部「……」




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岡部「ギガロマニアックス?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/04(日) 14:03:17.87 ID:1xhGCn/90

俺は賭けに勝った。

二人のうち、どちらか一方を見殺しにするという選択を放棄し、賭けに出た。
結果、二人は今も生きている。
その代償は──思い出。

ふと、携帯に登録したアドレスの一覧に目を通してみる。
が、そこにかつてあったものは、ない。
なかったことになっている。

再び携帯を操作し、メモ欄を起動する。
表示された六つの数字を見て、ため息をついた。



          『275349』



俺は賭けに勝った。

──はずだった。



Chapter 1 『安息のフィーネ』



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岡部「最近ラボメン達が中途半端に前の世界線の記憶を思い出してる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 20:20:59.91 ID:io9tU49u0

ラボ

岡部(無事このシュタインズ・ゲートの世界線に辿り着き、そして奇跡的に紅莉栖とも再会した……)

岡部(紅莉栖もまゆりも死ぬ事のない世界線。これでやっと平穏な日々を取り戻した……そう思っていた)

紅莉栖「ねえ、岡部……答えて」

岡部「……」

紅莉栖「わ、私たち……そのっ」モジモジ

岡部「……」

紅莉栖「き、キス、したわよね」



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鈴羽「おーっす、岡部倫太郎ー。勝手にお邪魔してるよー」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/19(火) 23:13:50.36 ID:ZJagcJzT0

岡部(鈴羽の行っていたSG世界線に辿り着いたのかは分からんが…まゆりも紅莉栖も死なずに9月を迎える事ができた…)

岡部(これから先も何事もなく過ごせればいいが……ん?ラボの鍵が開いている…誰か先に来たのか?)ガチャ

鈴羽「おーっす、岡部倫太郎ー。勝手にお邪魔してるよー」

岡部「……何…だと」



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紅莉栖「メタルうーぱ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 22:53:22.22 ID:oB0ZBHyW0

岡部「んぬッハハハハハ! 助手よぉ、相変わらずの出目だなぁ!」

紅莉栖「くっ……! 岡部のくせに……! さっきからチートでも使ってるんじゃないの?!」

岡部「ふん! この魔手に宿る能力、『財宝を生み出す智将(スキル・アンドヴァラナウト)』を舐めるでない!」

まゆり「あ、わーい。阪神優勝したよー」

岡部「ぐぬぅっ!?」

ダル「あー、オカリン乙。さっきの物件見逃さなけりゃ……」

紅莉栖「ぷふっ、智将(笑)」



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紅莉栖「だからマスターベーションはやってない!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 14:53:52.19 ID:se7zSbox0

岡部「いや~俺はこの目でしっかり見たんだ」

るか「ラボで一人Hするなんて・・・紅莉栖さん大胆///」

紅莉栖「だからやってないって!!」

ダル「牧瀬氏、これは今年度のビックニュースだお」

まゆり「紅莉栖ちゃん、一人Hは別に恥ずかしいことではないのです」

ダル「そうだお皆やってることだお」

紅莉栖「だからってラボではやらない!!」



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岡部「ダルよ、何をしているのだ」ダル「ゲーム」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 20:17:50.38 ID:oJdFYUlV0 BE:687936724-2BP(189)

岡部「いや、それは分かるが」

ダル「PSPだお」

岡部「それも分かる」

ダル「もー、いい所だったのにー。画面見りゃ分かるでしょ常考、モンハンだお」

岡部「モンハン?」

ダル「えっ?もしかしてオカリンってばモンハン知らないの?情弱なの?」

岡部「ば、馬鹿者ッ!この狂ぅ気のマッドサイエンティストに知らない事など…」

岡部「どういうゲームなのだ」

ダル「オカリン…、最近大人になったね。簡単に説明するとモンスターを退治して」

ダル「剥ぎ取った素材を元に武器や防具を作って、更に強いモンスターを倒すんだお」

岡部「ふむふむ…、それで?」



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岡部「未来へ……か」 鈴羽「リンリーン!」

1: ※だーりん鈴羽ルートをやってなくても問題はねーです、たぶん 2012/09/26(水) 18:00:12.12 ID:81JnpXgw0

2010年 8月20日

~ラジ館屋上~



あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!


岡部「おれは ラジ館屋上で、2036年へと帰還する鈴羽を見送ったと
    思ったら いつのまにか、鈴羽を再び目にしていた」


な… 何を言っているのか わからねーと思うが。

おれも 何をされたのか わからなかった…。

頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか。

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ。

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…。



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岡部「ラボメンが全員メンヘラになってた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 22:21:50.09 ID:L5LSM7nxO

3月も無事に終わって、4月1日、日曜日の事だった。
突然、ラボ内にケータイの着信音がけたたましく響く。
ダルはケータイを取り出すと、そのディスプレイを見て、少し躊躇した様子で耳に添えた。

至「はいもしもし」

至「え? 誰が?」

至「僕が? 父さん?」

至「君の?」

至「なに言ってんの?」

至「は? 岡部倫太郎に代われ?」

至「なぁオカリン、謎の女が代わってくれってさ」

ダルが少しニヤけながら、ケータイを差し出してくる。



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フェイリス「爆発しちゃったニャ」岡部「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/11(火) 19:29:28.46 ID:+pPDDT+70

フェイリス「ニャンニャニャンニャニャーン♪」

フェイリス「凶真ー!遊びに来たニャーン♪」


フェイリス「……あれ、誰もいないのかニャ?」

フェイリス「おーい、誰かいないかニャー?」

フェイリス「……」


フェイリス「つまんないニャー……せっかく遊びに来たのにー!」

フェイリス「……」

フェイリス「ニャんか面白い物ないかニャー」

フェイリス「ニャンニャン♪ニャンニャン♪」


フェイリス「お、おお!こ、これは……っ!?」

フェイリス「禁断の扉を開く、鍵!……正しく何かのボタンスイッチニャ!」

フェイリス「そこにボタンがあったら……やることはただひとつ……」



フェイリス「……ポチッとニャ!」



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