ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


岡部倫太郎

岡部「フェイリスで抜いてしまった……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 12:08:02.72 ID:uEB4TNm90

岡部「いくら溜まってたとはいえ、フェイリスで抜くなんて……」



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岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」

SS速報VIP:岡部「犠牲となった全てのラボメンに……『顔射』を」紅莉栖「は?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484223736/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 21:22:17.03 ID:fds4RWMz0

VIPに投稿していたらスレが落ちてしまったので、こちらに投稿させて頂きます。

岡部「世界は再構成される!!……うっ」ドピュッ

紅莉栖「きゃああああああ!?」

岡部「フハッ!」ドピュッドピュッ

紅莉栖「きゃあ!?きゃああああ!?!??」

岡部「フゥーハハハハハハハハッ!!!!」
ドピュピュピピュッ

紅莉栖「やめっ……もうやめっ……きゃああ!?」

岡部「ふぅ……次に行くか」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484223736




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岡部「綯……綯……」シコシコシコシコ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/25(土) 10:06:01.44 ID:brHQuE280

岡部「……うっ」ドビュ

岡部「……ふぅ」

岡部「………」

岡部「いかんな……」

岡部(最近、性欲が止まらなくなっている……)

岡部(紅莉ニー、まゆニーは普段からしてたが、留未ニー、萌ニー、鈴ニーときて、遂に綯ニーまでしてしまうとは)

岡部「……」ムクムク

岡部「もう、回復したか」



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岡部「Dメールでラボメンの性別を変えてみる」

1: 落ちたので途中まで再放送 2012/08/30(木) 20:10:40.12 ID:sskRVT0O0

岡部「Dメールでラボメンの性別を変えてみる」


岡部「フゥーハハハ! これでラボメン全員の親のポケベル番号を特定した!」

ダル「全員じゃなくね? 阿万音氏の母さんはポケベル持ってなかったじゃん。」

岡部「えぇい!細かいことはいい! これよりオペレーション・ロキの概要を説明する!」

ダル「もういいって、要するに全ラボメンの母さんの妊娠してる時期にDメールを送るだけっしょ?
                男の母親には野菜を食え、女の母親には肉を食えってな感じに。」

岡部「うっく…。 まぁつまりはそういうことだ!」


ダル「本当にみんながいないときに勝手に送っていいん?」

岡部「かまわん!どうせ送ったということはなかったことになる!
        それにやばいと思ったらすぐに取り消しのDメールを送る!」


ダル「ま、僕も可愛いおにゃのこになれるかもしれないわけだから大賛成なわけですけどね。うへへ」

岡部「安心しろ、可愛くはならないはずだ」



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岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/06(金) 21:29:57.31 ID:XGs8+zfj0

 ザー

岡部「雨か」

まゆり「雨だねぇ」

ダル「雨っしょ」

岡部「はぁ……」

岡部「……」 グッショリ

まゆり「わわー……びっしょびしょに濡れてるねぇ……洗濯物」

ダル「あ、まゆ氏、びしょびしょに濡れてるーってのもう一度よろ」

岡部「言わすなド低脳が!」

まゆり「んー……?」

岡部「おのれぇぇぇ……」

まゆり「てるてる坊主つくんなきゃだねぇ」






岡部「神は俺にまたしても洗濯をせまろうというのか!」 



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岡部「助手が化けて出てきた」紅莉栖「助手じゃないと言っとろーが」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 13:21:30.40 ID:EHfLxawd0

──てやる。

岡部「ん?」

──呪ってやる。

岡部「うわああっ!?」

誰も居ないはずのラボから声が。
まさか幽霊!?

岡部「こ、ここは……」

岡部「びっくりするほどユートピア! びっくりするほどユートピアァ!!」

ツルッ ドテン

岡部「ぬわ! 滑った!」

──「ぶふっ! バカじゃないの?」

岡部「へ……?」

岡部「く、紅莉栖!? 生きてたのか!」

紅莉栖「いや、死んでますが」

岡部「なんだとぅ!?」

紅莉栖「あなたを探していました」



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「岡部倫太郎の消失」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/25(水) 01:37:52.49 ID:g7RGzUbr0

8月17日 朝 秋葉原駅


「岡部、頑張って」

「……元気で」

その弱々しい岡部の声を聞いて、私は耐えきれずに泣き出しそうになってしまった。
それを必死に堪え、無理矢理に笑顔を作り岡部に見せたあと改札へと歩き出す。

岡部はその場から動かず、ただ見送るだけだった。
本当は、今すぐ駆け寄ってきて「行くな」と引き止めて欲しい。
抱きしめて「そばにいてくれ」と言って欲しい。

でもそれは許されないことだから。私たち二人が決めたこと。
まゆりを助けるために。岡部を救うために。

ありがとう、岡部。私は、もうあんたには会えない。
私は、消える。この世界線に、取り残される。

岡部との距離が少しずつ離れていく。そのとき、声が聞こえた。

「俺は……」

「牧瀬紅莉栖のことを。牧瀬紅莉栖の温もりを」

「絶対に、忘れない……!」



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岡部 「バイト先をいくら変えても助手に嗅ぎつけられる…」

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 00:57:06.18 ID:kvrbDe450

岡部「また貴様か……」

紅莉栖「何よ、来たら困るの?」

岡部「困るから言ってるんだろうが」

紅莉栖「お客様に向かってそれはないんじゃないの? ハイ、これ」

岡部「ドクベ一点に、プリン一点。毎度のことながらよく太らないな、助手よ」



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るか「岡部さんからまゆりちゃんを寝どる」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08(金) 10:28:22.65 ID:USL+gwDn0

まゆり「うぐっ、ひっくひっく」

るか「まゆりちゃん、泣かないで、きっと岡部さんにも事情があると思う」ナデナデ

まゆり「事情って何かなぁー」

まゆり「まゆしぃは、小さいころからずっと、オカリンのこと見てたんですそれなのにッ、」シクシク

るか「ここまで悲しませる岡部さんでも岡部さんを許さない」

まゆり「るかくん・・・まゆしぃは大丈夫なのです・・・」シクシク

るか「まゆりちゃん、僕がまゆりちゃんを守るから、泣かないで」

まゆり「まゆしぃ、知ってたんです、オカリン、もうずっと遠いところにいっちゃって
まゆしぃの知らないオカリンだって・・・」シクシク

るか「まゆりちゃん、ねえ、まゆりちゃん、僕じゃ力に、なれないかな?」

まゆり「まゆしぃの・・・?」エッグ

るか「うん。僕ね、ずっと思ってたんだ、まゆりちゃんのこと、まゆりちゃんは高校でも
明るいし沢山友達もいて、僕にもその友達を紹介してくれて、」

るか「まゆりちゃんのことがすごく羨ましく思ってたんだ」



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岡部「ラボで自慰に耽ってたら、誰かに見られた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/18(土) 15:16:10.31 ID:bT7faxSm0

~ラボ~



岡部「ぬうう……」

岡部(今宵は俺のミストルティンが疼く……)

岡部(ここの所ご無沙汰だったからな、久々に溜まった邪を取り除くか)

岡部(いつも通り家に帰ってから……いや、しかし今は一刻も早く鎮めたくなったきた……)

岡部「……」

岡部(ラボメンは皆帰宅済、夜なので再訪もあるまい)

岡部「さらに鍵もかけておけば、問題は皆無」

 カチッ

岡部「よし……」



岡部「さあ! その身を高ぶらせろバベェェル!」

 ギィン



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由季「キス、上手だね」岡部「紅莉栖たちで慣れてるからな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 20:17:15.13 ID:a6G0lAWJ0

由希「んっ……最初にキスしたのは誰?」

チュ

岡部「っ……まゆりだ」

由希「やっぱり。その次は……はむっ」チュ

岡部「ん……萌郁だ」

由希「あれ? 意外」

岡部「そうか?」

由希「その次はてっきり彼女だと思ってたよ」

岡部「紅莉栖は……その次だ」



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岡部「紅莉栖!」千早「はい?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 21:37:26.48 ID:qXRpVtxx0

岡部(β世界線に行けば、まゆりは助かるが紅莉栖が死ぬ)

岡部(α世界線に残れば、紅莉栖は助かるがまゆりが死ぬ)

岡部(どちらかを選ぶなんて、出来るわけないじゃないか)

岡部(…………)

岡部(なんで、こんなことになってしまったんだろうな)

紅莉栖「どちらも救うなんて無理なのよ。だから、まゆりを助けてあげて」

岡部「だがそれではお前が!」

紅莉栖「アンタ、今まで何のために頑張ってきたか分かってるの? まゆりを助けるためでしょーが」

岡部「それは分かっている! だがそのためにお前を犠牲になど出来るはずがないだろう!」

紅莉栖「じゃあまゆりが死んでもいいって言うわけ?」

岡部「そんなことは言っていない!」

紅莉栖「言ってるじゃない!」



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岡部「60歳。俺ももう年だな」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 15:37:57.61 ID:bf9xpoWn0

あの時、まさかこうなるなんて思ってもなかったんだ・・・
俺はクリスティーナを助けれる、未来の俺がそう断言したように。
希望に満ち溢れていたんだ。
岡部「未来の俺のSDメールを見て俺は7/28日にもう一度飛ぶことにした」

岡部「(今度こそ紅莉栖を助ける、絶対に)」

岡部「よし、これで準備は整った」

まゆり「オカリン、すぐ帰ってくるよね?」

岡部「ああ、1分もしないうちに戻ってくるだろう」

鈴羽「オカリンおじさん、いくよ!、あ、ケータイはおいていってね、あっちのおじさんのケータイと一緒になったら困るからさ」

岡部「まゆり、これを」

まゆり「オカリン・・・、いってらっしゃい」


そして俺はタイムマシンに乗り込んだ

鈴羽「つかまっててね」

岡部「(絶対に助けるからな、紅莉栖・・・・・)」




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クリス「私とまゆりのどっちかが死ぬはずだった?」 岡部「そうだ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/30(月) 19:31:26.57 ID:cnWC87SD0


岡部「そうして俺は、最終的に自分自身を騙してお前を助けた」

クリス「信じられない……」

岡部「無理もない…………だが事実だ……」

クリス「……ちょ、ちょっと待って……整理させて……」

岡部「あぁ」

クリス「……つまり、岡部は過去にタイムリープマシンを完成させて、まゆりと私を助けたって……そういうこと?」

岡部「限りなく簡潔に言えばそういうことになる。」

クリス「うん…………。……で、そのアトラクターフィールド……?」

岡部「あぁ、世界線収束範囲だ。……その世界線で起きる事柄は、大小の差はあるが確実に起こる。」

クリス「……で、その世界線で起きる事は、未来から観測された事柄……」



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紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」岡部「えっ」

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 19:44:09.86 ID:TvkhnU/h0

紅莉栖「岡部から他の女の匂いがする」

岡部「えっ」

紅莉栖「ちょっと岡部」

岡部「へ、な、なんだ」

紅莉栖「…………これは」クンクン

岡部「ぅ、うわ、や、やめろぉ!においを嗅ぐな!お前は犬か!」

紅莉栖「んー?」クンクン

岡部「お願い、やめてっ!謝る!明日からファブリーズする!俺が汗くさいのはわかった!頼むから嗅がないでください!」

紅莉栖「…………白衣、ね」

岡部「え」



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岡部「ハゲた」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/26(月) 01:25:28.82 ID:sdYtFRcy0

 ~Laboratory~
 ~AM 04:00~

紅莉栖「…できた」

紅莉栖「【ビット粒子砲】を密かに改造し始めて48時間…」

紅莉栖「裏未来ガジェット1号、【ヘイト・アッパー】の完成よ!」


【ヘイト・アッパー】
ビット粒子砲の外見をした、全く別物のオモチャ
引き金を引くとレーザーが出る
そのレーザーを人の側頭葉に照射し続けるだけで、
その人の記憶の中にある「憎いもの」に対する感情の強さを増大させる


紅莉栖「だけど、被験者がいないことには始まらないわね…」

岡部「Zzz…」

紅莉栖「丁度いいわ。ソファで寝てる岡部で試してみましょう」




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紅ノ亞里亞「男を呪うのですね」紅莉栖「ええ」【オカン×シュタゲ】

前作
紅莉栖「――勘違いすんなぁーっ!!」



SS速報VIP:紅ノ亞里亞「男を呪うのですね」紅莉栖「ええ」【オカン×シュタゲ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1478747480/



1: ◆.ATzfkBQdg 2016/11/10(木) 12:11:21.26 ID:u26TVfUko


紅莉栖「……本当にあなたが紅ノ亞里亞さん?」

亞里亞「ええ。それがなにか?」

紅莉栖(私より年下じゃない……)

紅莉栖「そう。ならいいんですけど」

亞里亞「ご依頼の内容は?」

紅莉栖「そうですね。私の依頼は―――」





紅莉栖「―――ある男を呪ってほしい」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1478747480




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ダル「ラボメンガールズで結婚するなら誰がいい?」岡部「なに?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 14:30:42.91 ID:vgb22ylR0

岡部「はあ? なんだ、その下らん質問は」

ダル「いや、ただなんとなく聞いてみただけ。ほら、こういう会話って普段できないじゃん」

岡部「クリスティーナたちが居る前でそんな事を話たら間違いなく海馬に電極を刺されるだろうな」

ダル「それにさあ、オカリンの好みってどんなタイプかなって、いう好奇心もある。一人くらいは好みのタイプいるっしょ?」

岡部「下らん。俺がそんな事に現を抜かすなどありえん」



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岡部「しっかりまゆしぃ……だと……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/30(土) 17:17:28.98 ID:SCf4LcTl0


ダル「おーっす、オカリン」

岡部「なんだダルか、今日はやけに早いな」

ダル「そりゃ昨日は来れなかったしさ、積んでるゲームを消化したい件」

岡部「まあ何にせよ、ラボに早く来るのは結構なことだ、ラボメンとしての自覚がでてきたようだな」

ダル「いや、そういうわけじゃないけど……」

岡部「フッ……流石はマイ・フェイバリット・ライトアーム、貴様をラボメンに選んだ俺の目に狂いはなかったようだな」

ダル「……あーもう、それでいいです」

岡部「さーて、今日もはりきって未来ガジェットの開発を始めるぞ、ダルよ」

ダル「相変わらずオカリンが人の話を聞かない件」

岡部「ん、何か言ったか?」

ダル「別にー」



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岡部「やはり年下は恋愛対象として見れんな」紅莉栖「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 20:50:43.72 ID:2SY+n5uX0

岡部「そうは思わんか? ダル」

まゆり「」

ルカ子「」

フェイリス「」

鈴羽「……よしっ」

萌郁「……」グッ

岡部(なんだ? ラボ内の空気が変わったような……)

ダル「ラボメン全員集まってる中でそれを言えるとか、さすがオカリン……」



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