ポチッとSS!! SSまとめ

当ブログではSS速報などにあるSSをまとめて紹介しています。 Twitterで更新情報をツイートしていますので、よろしければそちらも活用してください。


御坂妹

インデックス「早くとうまのケツマ○コに入れたいんだよ!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/21(金) 02:09:50.57 ID:mvuMAQMk0

上条「い、インデックスさん!?そんないきり立った肉棒握りながらだと冗談に聞こえませんよ!?」

イン「冗談じゃないんだよ!もうこれ以上我慢出来ないんだよ!!」

上条「いやいや、上条さんは男だから肉棒入れられても困るって!」

イン「私は気持ちよくなれるから大丈夫なんだよ!とうまと暮らし始めてから毎晩とうまのケツマンコをオカズにオナニーしてきたから、イメトレもばっちりなんだよ!」ジリッ

上条「あ、ちょっと待てインデックス!もうすぐ晩御飯だから!な?」

イン「もう食欲なんてどうでもいいんだよ!いままで食欲旺盛だったのも、とうまのケツマンコへの性欲を我慢してた反動だから、結局とうまのケツマンコに入れれば万事解決かも!」バッ

上条「ちょっ!?後ろから飛びかかるな!お尻の割れ目になにか固い棒が当たってますのよ!?!?」

イン「とうまー!!とうまのケツマンコーーーー!!!!!」

上条「や、やめてくだせぇ!せめて、せめて野外で!!部屋がよごれるー!!!!」



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一方通行「……情熱的な恋をしてェ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/13(火) 23:21:12.28 ID:X/svTJbZ0

とあるファミレス

一方通行「……、……」

上条「……、……」

一方通行「……、オマエずるいンですよォ」

上条「えっだからさっきのマジかよ!?」

一方通行「大マジだボケ。情熱的な恋をしてェ、甘酸っぱい恋でも可」



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一方通行「…………」御坂妹「……(何か喋れよとミサカは(ry)」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/06(土) 02:02:59.07 ID:YzYMpkEL0



 「――あっ!いいところに!ってミサカはミサカは手招きしてみる!」

 特に目的も無く、強いて言えばとある説教くさい黒髪の少年か、もしく自分のオリジナルの少女に会えはしないだろうか、
 と思いつつ歩いていた10032号は、聞きなれた高い声音に足を止めた。
 
 休日の賑わいを見せている街中で、点在しているカフェ。
 その中でもかなりの規模を誇る店のテラス席から、ブンブンとこちらへ手を振る小さな影が一つ。
 何だあれは、と頭の隅で思いつつ、10032号は仕方なしにそちらへ足を向けた。

 「…こんにちは上位固体、生意気にこんな所で一人カフェですか?とミサカは挨拶をします」

 「挨拶より先に喧嘩売られるってどうなの、ってミサカはミサカはちょっと憤慨してみる!」

 キー!とわめく少女の真向かいには、誰もいない。
 いつも一緒のロリコンはどうしたのだろうと思いつつ、10032号はとりあえず促されるままに席に座った。





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上条「神裂の胸に顔埋めてる時が一番落ち着くわ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 12:46:01.27 ID:xJJ49CL6P

神裂「よしよし……」



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黒子「お姉さま、黒子はもう限界ですの」御坂「え?」

※生えてます



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/08(土) 14:14:33.86 ID:aVVkOqhA0

御坂「あんたあたしのこと愛してるんじゃなかったの」ギンギン

黒子「確かに愛しています、愛していますけれども・・・」

御坂「じゃあ早くしゃぶってよ」ペチペチ

黒子「くっ、く、くろこにも限度というものがありまして・・・」

御坂「もう、焦らすつもり?早くしゃぶりなさいよ」ペチペチ

黒子「おちんちんを黒子の顔にぺちぺちしないでくださいまし」

御坂「いつも喜んでしゃぶってるじゃない」ペチペチ

黒子「だからと言って寝る前に四回したあとに口できれいにして」

黒子「朝起きたら二回口で奉仕が毎日続くのはあまりにも」

御坂「じゃあ他の女の子にしてもらうわ」





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ミサカ「もう夏だし怖い話でもしようず」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 19:35:04.78 ID:ECcQfPt30

ミサカネットワークへようこそ



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一方通行「……剥がれねェ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/11(水) 22:35:20.79 ID:PPdYomB90

am11:00、とあるキャンピングカー内

一方通行「……、……」ムスー

結標「……、……」ジィー

土御門「……、どうしたんだそれ」

海原「くっついてしまったようですよ」

打ち止め「すー……、すー……」

一方通行「……、……」ムッスー

土御門「いや、だから、どうしたんだそれ」

海原「ですからくっついてしまったと」

土御門「意味がわからない!」

一方通行「でけェ声出すなガキが起きる」



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当麻「御坂妹危機十六連発~!!!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/02(金) 17:55:53.49 ID:isnKJ0060

当麻「皆さんこんにちは、司会を勤めさせていただきます、上条当麻です」

禁書「アシスタントのインターバルだよ」パフパフ

美琴「コラァ!何よいきなり!!」

当麻「まぁまぁ。今回のこの企画はだな、もっと御坂妹のことを知ろうというコンセプトのクイズなんだ」

黒子「不自然なセットですわね・・・妹!?」

初春「御坂さん妹さんが居たんですか?」

美琴「・・・ま、まぁね」

佐天「でもクイズか。私苦手・・・」



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上条「本当にただの高校生です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/18(木) 10:53:42.95 ID:EQSpji6T0

上条(ま、右手は幻想殺しなんだけどね)



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インデックス「好きだよ、あくせられーた」一方通行「…はァ?」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/05(土) 00:15:36.78 ID:GhsHk+yE0

「ご飯くれるとうれしいな」

「あァ?」

 ある日、とある少年が一人の少女と出会った。
 少女は、その身にとても複雑な事情を抱えていた。
 その事情に同情したわけではないし、ましてや共感したわけでもない。
 だけれども、様々な思惑と偶然が重なって、少年は少女の抱える事情に顔を突っ込んでいった。
 結果、少年は――有り体に言って、少女を救った。
 代わりに、その過程で得た『無敵の力』と、過去の記憶を失って。

 それが、この物語の起こり。




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インデックス「行こ!あくせられーた!!」一方通行「…おォ」


1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/27(土) 13:00:20.81 ID:QTEgx5bj0

インデックス「ごっはん♪ ごっはん♪」

打ち止め「わーい! 新しい洋服でお出かけだよー! ってミサカはミサカは青いワンピースでくるくる回ってみたり!!」

打ち止め「あれ!? 今日の最高気温14℃!? それじゃワンピースじゃ肌寒いよーってミサカはミサカは何か羽織る物を探してみる!!」

インデックス「お肉! 私はお肉を御所望なんだよあくせられーた!!」

インデックス「分厚いステーキに噛み付いて、溢れる肉汁じゅんじゅわーなんだよ!!」

一方通行「わかったからてめェらハシャいでンじゃねえェェェええええええ!!!!」



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インデックス「お腹がすいたんだよ」一方通行「そォか」

関連



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/14(日) 01:03:51.17 ID:9AxN34Cz0

一方通行「テメエの指でもしゃぶってろ」

インデックス「どーしてそんな冷たいことを言うの!?」

一方通行「半日で冷蔵庫カラにしといてそンなセリフ吐きやがるヤロォにどうやって優しくしろっつンだ? オイ」

インデックス「あくせられーたはもっと広い心を持つべきなんだよ!」

一方通行「テメエの胃袋並みにか? そりゃあ無理だ。聖母マリアだって匙投げンぜ実際」

インデックス「うう~……結局コーヒーでお腹を誤魔化すしかないんだよ……」ンゴクッゴクッゴクッゴク プハァー

一方通行「人のコーヒーを何勝手に飲ンでやがンだしかもそれ最後の一本じゃねェかコラァァァア!!!!!!」

インデックス「じゃあお買い物にいこ? コーヒー無いとあくせられーたも困るよね?」

一方通行「…こンのクソガキ……!」イライライラ…



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御坂妹「本当にミサカでいいんですかとミサカはうれしさのあまり…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 13:42:20.01 ID:D3rcrAXX0

御坂妹(お姉様は相変わらず、あの方との距離を縮められない様子、お姉様が相手ならあきらめようかとミサカは思っていたのですが…)

御坂妹(実際は……お姉様が素直になれない間に他の女性が距離を……こうなったらミサカが!)

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

上条「ふわぁぁ…夏休み初日の朝っぱらから補習だなんて……本当についてないよな……」

上条「てか、あれだけ休みまくっててなんで俺留年とかしてないんだろ…」

上条「俺が世界中駆け回っている間に青髪にも彼女ができたみたいだし、小萌先生もなんだか新しい居候を見つけて充実した毎日をくってみたいだし…」

上条「ちくしょお、俺も充実した生活をおくりてぇ~」

上条「……はぁ、せめて青髪みたく彼女とかでも出来たら、こんな退屈な毎日が少しは楽しくなるんだけどな…」

御坂妹「…その話本当ですか?とミサカは…」

上条「…びりびりじゃなくて妹の方か」

御坂妹「今の話本当ですか?とミサカは確認のため再度あなたに詰め寄ります」

上条「今の話って……」

御坂妹「彼女が出来たら…とおっしゃっていませんでしたか?とミサカは上目づかいに…」

上条「…んぁ…確かにいったけどさ…でもあいにく俺にはそんな関係になれる知り合いなんかこれっぽっちもいないんだよ」

御坂妹「でしたら……ミサカが立候補してもいいでしょうか」



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インデックス「ご飯くれるとうれしいな」一方通行「あァ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/28(日) 00:38:43.48 ID:hmPYESVs0

一方通行「人ン家のベランダに勝手に入り込んだ挙句ナニをのたまってやがるンだァこのガキは?」

インデックス「あれ? 日本語がおかしかったかな? あ、その髪の色、もしかして日本の人じゃなかったりする?」

一方通行「……俺をおちょっくてンのかテメエ?」

インデックス「ぎぶみーちょこれーと!」

一方通行「……俺をおちょくってンだなテメエ」



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食蜂「素人JCミサカお貸ししますぅ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/08(木) 04:35:37.19 ID:hiihEZQi0

食蜂「変なサイトで広告を見たからぁ、適当に連絡してみたけどぉ」

食蜂「ま、変なのが絡んでくるようなら、私の改竄でどうにでもなるんだとけどぉ」

ピンポーン

食蜂「早速、来たようねぇ」

ミサカ「……おじゃまします。と、ミサカは少しドキドキとしながら部屋へと入ります」

食蜂「本当に御坂さんにそっくりねぇ」

ミサカ「似た顔は約2万いるというので気にしないでくださいと、ミサカは遠い目をしていいます」



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御坂妹「私がモテないのはどう考えても一方通行が悪い」

13: しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2012/04/07(土) 19:17:26.98 ID:hUBLyGxk0

1 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka10032

間違いない


2 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka13563

はい


3 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka17522

せやな


4 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka15555
>>1
なんで?





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上条「何だこの本? 汚ねえなぁ……」

SS速報VIP:上条「何だこの本? 汚ねえなぁ……」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1282836586/



1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/27(金) 00:29:46.34 ID:/SYv0NEo

上条ハウス

禁書「なんなの? それ」

上条「……なんか日記みたいだな」

禁書「凄く見たいかもっ!」

上条「いや……一応上条さんにもプライバシー的がありましてね。初めに読ませてもらってもいいでせうか?」

禁書「……解ったんだよ。……変態」



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美琴「え? 離婚したですって!?」

SS速報VIP:美琴「え? 離婚したですって!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1280895394/



1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/08/04(水) 13:16:34.85 ID:QMx.X62o

美鈴「うん、あのバカヤロウとは離婚しました」

美琴「ちょっとゴメン。混乱してよく分かんない」

美鈴「ごめんね、美琴ちゃん。でもあのハゲとはもう一緒に居られないの。ガマンできないの」

美琴「……」

美鈴「実はずっと黙ってたけど、あいつホモなの」

美琴「え!? ちょっ、え!? 聞こえない! もう一回いってよっ!!」

美鈴「あの野郎、真性のモーホーなのよ。あなたが生まれるずっと前から」

美琴「」



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佐天「うわっ! もうこんな時間!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/04(金) 23:03:48.27 ID:Q/9tHdo60

佐天「せっかくのめでたい日に遅刻はやばいっ。メイクOK、ヘアOK、ドレスワンピに皺はない! よし、完璧」

初春『佐天さん、バックの中身も! 招待状とご祝儀忘れたらシャレになりませんよ』   

佐天「あっぶなー…、忘れるとこだった。 サンキュー初春ぅ」

初春『忘れもん坊なところ。中学時から進歩してませんよ、佐天さん』

佐天「いえいえ佐天さんは、ちゃーんと社会人やってますよー」

初春『それならいいんですけど。マンションの裏手に車止めてますから、早く来てくださいね』

佐天「了解、すぐ行く」

初春『それじゃ、待ってますね~』(ブツッ、ツーツー…)

佐天「携帯もカバンにしまって…っと。それじゃあ、行きますか」



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佐天「安価でポケモンの技が使える能力かあ」

SS速報VIP:佐天「安価でポケモンの技が使える能力かあ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528881092/



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/13(水) 18:11:32.58 ID:Y9beiBI10


佐天「能力が使えるようになったよ」


初春「やりましたね!どんな能力ですか?」


佐天「安価で戦える能力だよ」


初春「よく分かんないですけど、おめでとうございます!」


御坂「こんにちは。佐天さん、能力が使えるようになったって本当?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1528881092




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